イカ天ぷら 爆発。 【疑問】「イカ」をレンジで温めたら爆発するのはなぜ? 防止策は?

イカの天ぷらを揚げる際の油はねの対処法とは?

イカ天ぷら 爆発

ん~悲しいかな、以前調べたのにもうすっかり忘れてしまいました。 いかのてんぷらやから揚げで、特にゲソ揚げが大好きなのですが、やるといつも爆発して大変危険なめにあうので、メニューとしては年に2,3回しか登場しません。 気が短いのと、仕事のあと大急ぎで食事を作るためかんじんな、イカの 水分をキッチンペーパなどで切る、とるという作業がなかなかうまくできないのです。 粉を軽くはたいてみるときもありますが、やっぱり爆発します。 爆破のとき油がはねるため、ふたを楯にしたり、最近は網せいの取っ手つきのふたみたいのを楯にしていますが、今日も顔や手に油が飛び散りました。 なんか命がけです。 以前、水分をとるでなく、粉をふるでもなく、べつの方法で解決する方法を教えてもらったのですが...なんだったか、どうしても思い出せません。 宜しくお願いします。 イカをポリ袋に入れ、電子レンジでチンしてから揚げれば爆発しませんよ。 レンジの中で爆発しますが袋の中なので安心です。 この際、蒸気で袋がふくらむので輪ゴムなどで縛ったら、ポリ袋の上部に小さな穴を何個かあけておくといいです。 下味をつける場合は、下味の汁のままでチンします。 つまり、イカさんは爆発したい性格なので思いを果たしてから揚げることにします。 レンジの中で爆発しなくなったらレンジを止めてください。 それでも心配な方は、揚げる時に、ガラス窓のついたふたを盾代わりに持って揚げるといいです。 その際、ふたに付いた水滴が油面に落ちないようにしてくださいね。 小心者の私はそうしてます^^ 何度か油まみれの恐怖からいろいろ調べたのですが、この方法が一番簡単で安全かと思います。 いかげそをのせた、そばが食べたくてたどりつきました。 こんにちは。 No1、です。 たびたび、すみません。 正解は、「ゆでる」ということではないのでしょうか?。 吸盤は、取らなくても良いのですが、あらかじめ、 吸盤に付いている硬いカラみたいなものは、水道水を流しながら、 手で簡単にモミ洗いして落とします。 (カラの中にある水分は、キッチンペーパーでは取れないから。 ) そのあとに、塩水で、「さっと、ゆでます。 」 ここで、注意をしなければならないことは、ゆで過ぎると イカの味が、落ちてしまうということです。 このあと、やはり、「水分」は、 とっておいた方が良いみたいです。 『この方が、生のイカゲソを使うより、揚げるときに、 爆発しないし、カラットしたものが作ることができる。 』 過去に質問者様が教わったことは、 このことなのではないでしょうか?。 Q お恥ずかしながら、私は1度しかしゃぶしゃぶを食べた事がありません。。。 1度食べた時は、しゃぶしゃぶ食べ放題のお店で食べたのですが子供が騒いでしまい落ち着いて食べる事が出来ませんでした。。。 しゃぶしゃぶの鍋には、お湯を入れればいいのでしょうか?だし汁なのでしょうか?だし汁だとしたら、だしのとり方も教えて下さい。 皆さんが入れている具は何ですか?「意外と、こんな具もあうよ」っていうのもあれば教えて下さい。 お肉は、しゃぶしゃぶ用と書いてあるお肉でいいのですか? お店では人参もあった気がするけど、人参のような火の通りの悪い物は先に入れて煮込んでおいたほうがいいのでしょうか? 何をつけて食べてますか?お勧めのたれなども教えて下さい。 手作りのたれを作ってるかたは、たれの作り方も教えて頂けると嬉しいです! アレンジしてる方のお話も聞きたいです! 旦那が、鍋以外にもおかずを欲しがる人なんです。 しゃぶしゃぶにした時は、どんなおかずを出してますか? 質問ばかりで恐縮ですが、しゃぶしゃぶを1度しか食べた事ない私に色々と教えて下さい。 よろしくお願いします。 お恥ずかしながら、私は1度しかしゃぶしゃぶを食べた事がありません。。。 1度食べた時は、しゃぶしゃぶ食べ放題のお店で食べたのですが子供が騒いでしまい落ち着いて食べる事が出来ませんでした。。。 しゃぶしゃぶの鍋には、お湯を入れればいいのでしょうか?だし汁なのでしょうか?だし汁だとしたら、だしのとり方も教えて下さい。 皆さんが入れている具は何ですか?「意外と、こんな具もあうよ」っていうのもあれば教えて下さい。 お肉は、しゃぶしゃぶ用と書いてあるお肉でいいのですか? お店では... A ベストアンサー こんばんは。 お湯でも、お野菜から出汁が出るのでいいと思いますが、昆布を3~5センチくらいに切ってそのまま入れています。 お肉は薄切りのしゃぶしゃぶ用がいいと思います。 お箸で取って、少ししゃぶしゃぶして、赤みが多少残っているくらいがおいしいので、あんまり厚手だと、火の通りが遅くなってしまうので…。 タレはゴマダレ、ポン酢が多いですが、大根おろしを使っておろしポン酢にしています。 その際、あさつきがあるとよりおいしいと思います。 大根おろしも、紅葉おろしを使うのがほとんどだそうですが、辛いものが一切ダメな私は普通の大根おろしにしています。 (苦手なため、お野菜にも春菊は入れません…) ポン酢が苦手という場合は、昆布つゆなどでもおいしいです。 食べ終わったあとにおうどんも良いかと思うのですが、我が家ではそうめんを使います。 予めそうめんを茹でておいて、残ったお出汁を器にとって塩コショウで味を調えて、お鍋でさっと湯がいて食べるのです。 おうどんよりするするっと入るので、結構オススメですよ! 夏の余りのそうめんの消化にもなります 笑。 付け合せのおかずは、お野菜もお肉も結構な量を食べれてしまうので、白和えやキンピラ、おひたしなどもいいのではないでしょうか? 私はししゃもを焼いたりもしています。 しゃぶしゃぶは灰汁も多く出るので、取りながら食べるのは大変だとは思いますが、これをこまめに除いておくと味がかなり違いますので、がんばって取ってくださいね! こんばんは。 お湯でも、お野菜から出汁が出るのでいいと思いますが、昆布を3~5センチくらいに切ってそのまま入れています。 お肉は薄切りのしゃぶしゃぶ用がいいと思います。 お箸で取って、少ししゃぶしゃぶして、赤みが多少残っているくらいがおいしいので、あんまり厚手だと、火の通りが遅くなってしまうので…。 タレはゴマ... A ベストアンサー お礼文、拝見しました。 表の皮もとっていなかったとは、思いませんでした。 失礼しました。 では、やはり爆発の原因は「皮」ではないでしょうか? 皮むきの方法は、文章で上手く説明が出来ないので、参考URLをご覧下さい。 写真入りで分かりやすいかと思います。 tsuji. html A ベストアンサー こんにちは。 スーパーで見かけるのは、 1さんの言うとおりだと 思います。 そしてそれをイカが食べるわけです。 オキアミ類のたくさんいる海に生息するイカが危険性が高いですね。 ほぼ全てのイカに寄生すると言っていいと思いますが、 自分の釣った福井県、愛知県、三重県での アオリイカ(500匹以上)、ケンサキイカ(300匹以上) には、アニサキスが居ませんでした。 これは、日本近海のオキアミの 生息状況と関係があるようです。 よく加熱が必要です。 72時間以上の冷凍処理でも死滅しますので、 冷凍にしてもいいですよ。 それから、アニサキス自身も毒素を持つことが判ってきてまして 大量にアニサキスを食べると蕁麻疹とかアレルギーの症状が出る ことがあるようです。 包丁で切断したから大丈夫といって、付いた まま生で食べたりするのはやめた方がいいようです。 こんにちは。 スーパーで見かけるのは、 1さんの言うとおりだと 思います。 そしてそれをイカが食べるわけです。 オキアミ類のたくさんいる海に生息するイカが危険性が高いですね。 ほぼ全てのイカに寄生すると言っていいと思いますが、 自分の釣った福井県、愛知県、三重県での アオリイカ(500匹以上... A ベストアンサー エギング歴、20年近くになりますが私は必ず釣ってすぐに絞めて1匹ずつビニールに入れて クーラーに入れています(サイズに合わせて大中2種類を数十枚バッグに入れています) イカは身体の大半が水分で、魚のように鮮度が落ちることによって、すぐに細胞が破壊されて 肉が腐敗してなどいうことが少なく冷凍でも1ヶ月は十分においしく刺身で食べることが出来ます。 船で釣ってすぐに食べて美味しいというのも、ほとんどはヤリイカやケンサキイカなどのツツイカ類で これらはアオリのように身が固くなく、釣ってすぐでもさわやかな甘みがありますから 船上で食べても甘く美味しいですが、アオリイカは冷蔵や冷凍後の方がはるかに甘く 身も柔らかくなって皮も剥げやすく、釣ってすぐより冷蔵などをした方が良いことずくめです。 それに捌くのが上手な船長さんなら、ツツイカ類もしっかり繊維と逆に隠し包丁を入れて硬くないようにしていますから その日でも柔らかく感じますが、500g以上のアオリなら釣ってすぐなら甘みもなく硬いだけで 全然美味しくないですよ。 かく言う私もどうしてもその日に食べたい時はありますが、その時は最も小さい(出来れば300g前後) ものを食べるようにして、それ以外はマジックで1匹ずつビニールに日にちを書いて そのまま冷凍して、その後は日にちの前の分から順に食べるようにしています。 この方が釣って帰っても非常に楽だし、イカはおいしくなるしで良いのですが シーズンになると冷凍庫がアオリだけで満杯になるので小型の冷凍庫が欲しいところです。 冷凍や冷蔵をするにしても水洗いすると、真水はイカの鮮度を一気に落としますから 釣ってっすぐに絞めてビニールに入れたら、スミを吐いていてもそのまま冷凍するのが 長く鮮度を保つコツです。 あとは食べるときに自然解凍して、その時に初めてスミなどを洗えば良いだけです。 1kgオーバーのアオリなどはいくら身に隠し包丁をしても非常に身が固いので 冷凍して食べるにも身を刺身用に切るときに、フグやヒラメのように斜めに薄くそぎ切りにすると 上下の皮の部分が非常に少なくなって、ほとんど内側の身だけになりますから 柔らかく何とも言えないトロッとした甘みが出て、アオリ本来のおいしさを味わえます。 スカリで活かしておくと、その海域によってはウツボなどに簡単にスカリは喰い破られて 中のアオリはすべて食い尽くされてスカリも穴が開いて使い物にならなくなります。 私の地域は九州でもおそらく最もアオリイカのエギングやヤエンなどが盛んな地域で 県外者もメチャクチャ多いですが、スカリは全く見ませんね。 唯一スカリを使っている年配の方などがいらっしゃいますが、そんな方は全員ウツボなどの 対策に金属製のスカリを使用しています。 こちらの外洋に面した波止ではグレやアオリなどをスカリに浸けていてクーラーなどに縛っておくと 大型のエイがスカリを噛み破りながらクーラーごと引き込んでいく事例が過去に何度も発生しています(笑) アオリは別に活かしておいても何も良いことはないので、釣ってすぐ絞めるのが良いですよ。 エギング歴、20年近くになりますが私は必ず釣ってすぐに絞めて1匹ずつビニールに入れて クーラーに入れています(サイズに合わせて大中2種類を数十枚バッグに入れています) イカは身体の大半が水分で、魚のように鮮度が落ちることによって、すぐに細胞が破壊されて 肉が腐敗してなどいうことが少なく冷凍でも1ヶ月は十分においしく刺身で食べることが出来ます。 船で釣ってすぐに食べて美味しいというのも、ほとんどはヤリイカやケンサキイカなどのツツイカ類で これらはアオリのように身が固くなく、釣って...

次の

【疑問】「イカ」をレンジで温めたら爆発するのはなぜ? 防止策は?

イカ天ぷら 爆発

スポンサーリンク イカの天ぷらがはねる原因は? 油にイカを入れた瞬間に油がはねたりすると、揚げ物の材料に選んだことを激しく後悔しますよね~ それにしてもなぜイカがはねるのか? 主な理由は高温の油に入れることによって、イカの身と皮の間に水蒸気がたまりそれがボン!とはじけるとはねるからなのです。 その他揚げ油の温度や量・イカの下処理などが原因になりますので、次の項目で詳しく見ていきましょう。 イカの天ぷらがはねない方法は? 油が爆発するとホントにコワイですから、安全に調理を終えるためにも油はねしない方法を知っておきたいですね。 ここでは5つのポイントをご紹介します。 表面にある茶色い皮だけではなく、その内側にも薄~~い皮があるので残さず取り除きましょう。 手が滑らないように指に塩を付けたり、キッチンペーパなどを使うとやりやすいです。 あともう一枚はとても薄く剥けたとしても残ってしまいやすいのではねる元になるのですが、これを解決してくれるのが切り込みです。 イカの両面に鹿の子状に細かく切り込みを入れておくと、はねにくくなります。 このひと手間がないと衣が剥がれやすく、油はねが起こりやすくなります。 衣を作るのはイカの下準備がすべて終わり、天ぷら油を加熱し始めてからで十分間に合います。 衣を作る時は氷水や冷やしておいた水を使ったり、小麦粉も冷やしたものを使うとさっくりとおいしく仕上がりますし衣の剥がれやすさも軽減することができます。 ちょっと低めスタートが油はねを防ぐコツです。 揚げ時間が長すぎるのもイカがはねる原因になりますので、火が通ったらすぐに引き上げましょう。 イカは火も通りも早いですし、引き上げたあとに余熱でも火が入りますからその分も計算して揚げてくださいね。 引き上げてキッチンペーパーでしっかり水気を拭き取ってから小麦粉をはたき、衣を付けて揚げれば油はねの心配が軽減されます。 もちろんいかげそも一緒に茹でて、一緒に揚げてしまいましょう。 今までご紹介した方法の中で一番油はねを回避できるのが、この「茹でてから揚げる」方法です。 イカを揚げるのがトラウマになっているなら、この方法でどんなもんか試してみるといいかもしれません^^ おわりに イカははねるからイヤだなあ~・・・と実家の母がいつも口にしていました。 父がイカ好きなのでイカの天ぷらのリクエストがちょくちょく出るんですが、そのたびに小さなため息をつく母。 過去にものすごく大きな油はねを体験していたので、食べさせてあげたいという気持ちよりコワイとい恐怖のほうが大きかったみたいです。 そのうちに、母はリクエストも無視するようになったので、父が自分でイカを買ってきて揚げるようになりました(笑) 食べたい気持ちの強い人がやるのが一番いいのかもしれませんね。

次の

【イカの天ぷらやフライ作りに】プロが伝授!油ハネさせないコツ

イカ天ぷら 爆発

イカの天ぷらが爆発する理由• ここを理解しておけば、タネがイカ以外に変わってもある程度油ハネを防ぐことができます。 そもそもなぜ油はねが起こるのかと言うと、 油の中で水が急激に沸騰し、気化することが原因です。 あのブクブクしている泡ですね。 それが弾ける時の勢いで油も一緒にはね飛ばしてしまうわけです。 ですので、天ぷらタネの水分がしっかり拭き取れていなければ、当然気化する水の量も多く油はねと原因となってしまいます。 ですが、これは天ぷらのタネ全般に言えること。 問題はイカ爆発です。 イカ爆破はあのブクブクとはあきらかにレベルが違います。 結論から言うと、あの大きな音と油はねは、 衣のまわりのブクブクとは別の場所で起きている水分の気化に原因があります。 その場所は、 身と薄皮の間。 「え!?ちゃんと皮むいてるわよっ!」との声が聞こえてきそうですが、実はイカの皮はなんと 「4層」になっているんですねぇ。 出典元:ニチレイフレッシュ えんぺらを取った後、手で簡単に剥けるのは2層目まで。 3、4層目はイカの身にしっかり張り付いているのでなかなか剥がすことができないのです。 この剥がれにくい皮が残った状態で油に入れると、身から出た水分は 、身と薄皮の間にたまることになります。 そして、それが気化して爆ぜるのがイカ爆発の正体なのです。 簡単に言えば、イカの表面にちっちゃい風船ができて、それに空気が入りすぎて弾けると、こういうわけなんです。 ここまでわかってしまえば、この イカ風船を作らないようにしてやれば良いのです。 3つのポイントを伝授! ここからは、イカの油はねを可能なかぎり少なくするためのコツをお伝えしていきます。 あと小技としては、 沸騰したお湯にさっとくぐらせて、冷水で冷やしてから皮を剥くという方法もあります。 どれが正しいというわけではありませんので、あなたが気に入った方法を試してくださいね。 これをすることによって、残ってしまった薄皮にも切れ目が入り、イカ風船状態になることを防ぐことができます。 切り込みの間隔を狭くするとより効果的です! また、イカはそのまま加熱すると筋肉の構造上くるっと丸まってしまいますが、こうして切れ目を入れることである程度は丸まりを軽減することができます。 小麦粉を全体にまぶすことにより、タネの余分な水分が吸収され、油はねを軽減することができます。 また、 衣が剥がれにくくなる効果もありますので、一石二鳥なんです。 以上の3つがイカの天ぷらを爆発させないためのコツとなります!この項の最初にも書きましたが、これらを 丁寧に処理することが大切です。 面倒くさいからと言って下ごしらえを適当にしてしまうと、イカ風船ができてしまいます。 ちょっと説明が長くなってしまいまいましたので、最後に全体をまとめておきます! イカが爆発するのは、 「身と薄皮の間の水分」 が原因。 原因と解決策を知ってしまえば、なんてことないですね。 油がはねるから天ぷらはしない!と決めてしまうのはあまりにもったいないです。 ご訪問ありがとうございました!.

次の