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クロニクル・レガシー・デッキ爆誕! 最強デッキはどちらか、今、決着をつける時!

クロニクル レガシー デッキ 2019

当記事は上記カード禁止前の環境です。 新しい環境が定着し次第、記事を更新していきます。 こんにちは!つじもん です。 マジック:ザ・ギャザリング(以下、MTG)のレガシーにおける、デッキ環境・強さをTierランキングにて紹介!! 現在の環境で流行しているデッキをそれぞれまとめました!! Tierランクの順位付けは、かなり大雑把につけてます。 記事執筆時は、『エルドレインの王権』発売直後の環境です。 最終更新日は当記事の日付をご覧ください。 各デッキのおおよその合計金額も書いてますが、カードの値段は変動が激しいため、多少のズレが生じる場合があります。 ご了承ください。 あくまでも素人目線でのランキング付けなので、目安程度にどうぞ!! これからMTGでレガシーを始めようと思ってる初心者の方の参考になれば幸いです。 パッと読むための目次• Tier1(環境トップクラス) ティムール・デルバー(40万円前後)• 青タッチ緑赤の3色で構成されるクロック・パーミッションデッキ• 《秘密を掘り下げる者》等の優秀なクロックを打ち消し呪文で守る• 《レンと六番》&《不毛の大地》による土地破壊コンボが非常に強力• 《レンと六番》はタフネス1を除去出来るため、環境を大きく変えた• エルドレインの王権で《王冠泥棒、オーコ》が加わり、非常に強化 ANT(35万円前後)• 「ストーム呪文」を使ったレガシーを代表するコンボデッキ• 《むかつき》でカードを大量ドローし、軽めの呪文でストームを稼ぐ• ストーム数が10以上で《苦悶の触手》を唱え、20点のライフドレイン• 相手に妨害手段がなければ、あっという間にゲームに勝利できる• 青黒の2色をメインに、タッチ赤(サイドでタッチ緑)の4色で組まれる Tier2(準トップクラス) 黒赤リアニメイト(16万円前後)• 墓地から大型クリーチャーを直接戦場に蘇らせるコンボデッキ• 環境最速レベル。 実質1ターン目に勝負を決めることも多々ある• 初手の手札次第でゲームの勝敗を分けるので、運ゲー要素高め• サイド後は、各デッキが墓地対策をしてくるため少しキツい• 弱点だった《死儀礼のシャーマン》禁止は、大きな追い風に ドレッジ(12万円前後)• 墓地を利用したリアニメイト系コンボ&ビートダウンデッキ• 能力「発掘」を持つカードを活かし、自分のライブラリーを墓地へ• 墓地から何度も復活する《イチョリッド》で、ビートダウンしていく• もしくは高速で《戦慄の復活》をフラッシュバックし、リアニ戦略に• サイド後の墓地対策カードには弱く、2ゲーム目以降は少しキツい 青赤デルバー(30万円前後)• 青赤の2色で組まれるデルバーデッキ。 最も攻撃に特化したタイプ• 軽量クリーチャーで攻め、軽量呪文でバックアップし相手を攻めていく• 《稲妻》に加えて《稲妻の連鎖》も採用され、火力で押し切ることも• 《戦慄衆の秘儀術師》が加わったことでデッキパワーが強化された• コンボデッキやクリーチャーデッキには強い。 《虚空の杯》は天敵 ジェスカイ・メンター(25万円前後)• 「青白奇跡デッキ」がメタに合わせて姿を変えたコントロールデッキ• メインから奇跡呪文が抜け、PW対策として《マグマの陥没孔》を採用• フィニッシャーの《僧院の導師》で増やしたトークンで一気に殴り勝つ• 各呪文とPWで対戦相手の動きを完全にロックし、投了させることも• プレイングの難易度が高いけど、根強い人気で環境トップに常にいる スロー・デプス(28万円前後)• コンボは《暗黒の深部》+《吸血鬼の呪詛術士》or《演劇の舞台》• 《甦る死滅都市、ホガーク》は採用されず、デプス系では少し遅め• メインから《突然の衰微》を使えるため、《レンと六番》にも強い• メタ上位の全てのデッキに対して、五分以上で立ち回れるため人気 4色コントロール(50万円前後)• 青黒タッチ赤緑の4色コントロール。 ジェイス、レン6でアドを稼ぐ• 打ち消しと除去呪文が豊富に採用され、クリーチャーデッキに強い• 《レンと六番》のおかげで、多色のシビアなマナ構築でも十分動ける• 《レンと六番》&《不毛の大地》による土地破壊コンボが非常に強力• 《突然の衰微》が《レンと六番》《虚空の杯》対策になってるのも強い スニーク・ショー(33万円前後)• コスト踏み倒し呪文を早いターンに唱え、重量クリーチャーで圧殺する• 《グリセルブランド》や《エムラクール》で爽快に勝てるので人気が高い• 大量のドロー呪文と2マナランドが採用されていて安定性もそこそこ良い• デッキ名のスニークは《騙し討ち》、ショーは《実物提示教育》の英名から 青黒デスシャドウ(25万円前後)• フェッチランドやライフを支払う呪文で自ライフをゴリゴリ削る• で、サイズが大きくなった《死の影》で相手を捻り潰すデッキ• 残りライフをいくらにするか?読み合いが試されるデッキでもある• 《虚空の杯》や《剣を鋤に》が天敵。 対策として打ち消し呪文も豊富 グリクシス・デルバー(45万円前後)• 前環境の王者。 禁止カードが2枚出て、弱体化したのにまだ強い• 赤青黒の3色デッキ。 軽いクロックとそれをサポートする呪文で構成• 《渦まく知識》や《思案》などのドロー呪文が多く、安定性が高い• 除去や打ち消し、手札破壊も採用されていて相手を捌く力も充実• デッキ名の「デルバー」は《秘密を掘り下げる者》の英名が由来 グリクシス・コントロール(50万円前後)• 禁止改定後の環境では安定した勝率で、新しい環境王者だったが…• 赤青黒の3色からなる、軽良呪文をベースにしたコントロールデッキ• クリーチャー除去、ドロー、打ち消し、手札破壊と何でもできる万能型• 《トーラックへの讃歌》や《コラガンの命令》など1対2交換カードが強力• 対戦相手の隙をついて《グルマグのアンコウ》でのゴリ押しプランも可 デス&タックス(12万円前後)• 白単色のビート&コントロールデッキ。 各カードを駆使して相手を縛る• デッキ名の由来は「死と税金=逃れられない」という意味から来ている• コントロールが多い現環境では《スレイベンの守護者、サリア》が強力• そこそこプレイ難易度が高いが、トップメタの中では比較的安く組める 赤単プリズン(20万円前後)• マナ拘束などで相手の行動を縛って戦う、赤単色のロックデッキ• 特殊地形が多いレガシーの環境では《血染めの月》が非常に強力• 相手が動けないスキに《ゴブリンの熟練扇動者》でトドメを刺す• 追加のフィニッシャーに《軍勢の戦親分》が増え、打点力もUP• 《レンと六番》の影響で多色のデッキが増え、かなりの追い風に 青白石鍛冶(25万円前後)• 《石鍛冶の神秘家》をメインにした青白のコントロール寄りのデッキ• 相手の苦手な装備品で攻め、打ち消し呪文でバックアップしていく• 《真の名の宿敵》が《梅澤の十手》を持って殴ってくるのは犯罪レベル• ドロー、クリーチャー除去、クロックとバランスよく器用に動ける• 前環境は3色が多かったけど、《死儀礼のシャーマン》禁止で2色に 土地単(50万円前後)• その名の通り「土地」をメインで戦う非常に珍しいデッキ• 《不毛の大地》と《浄土からの生命》の半永久マナ拘束がエグい• 《暗黒の深部》と《演劇の舞台》のマリット・レイジコンボも搭載• クリーチャーデッキには非常に有利。 反対にコンボデッキには不利• 通称「名前が長い土地」こと「タバナクル」の値段が高騰し30万円に… ホガーク・デプス(24万円前後)• コンボは《暗黒の深部》+《吸血鬼の呪詛術士》or《演劇の舞台》• そこへ《甦る死滅都市、ホガーク》が加わり、ダメ押しの打点力も• 土地サーチと墓地肥やしが上手くハイブリッドされ、完成度が高い• サイドには《突然の衰微》や《活性の力》を採用でき、スキがない 青白奇跡(25万円前後)• その名の通り「奇跡呪文」が採用された青白のコントロールデッキ• 《相殺》などで対戦相手の動きを完全にロックし、投了させることも• 最近のフィニッシャーは《天使への願い》よりも《僧院の導師》が主流• プレイ難易度が高い。 《レンと六番》の影響で使用者が減りつつある 4色レオヴォルド(50万円前後)• 青黒タッチ赤緑の4色コントロールデッキ。 《レンと六番》で強化• ドロー、除去、打ち消し、手札破壊など器用に動ける万能型なデッキ• 《瞬唱の魔道士》《コラガンの命令》などで呪文を再利用しアドを稼ぐ• 非常に強力な多色カードが多く採用されており、色マナはかなりシビア• 《死儀礼のシャーマン》の禁止後、環境から減っていたが復活してきた ホガーク・ヴァイン(22万円前後)• モダンで禁止カードを出した『ホガーク・ヴァイン』のレガシー版• 《黃泉からの橋》で爆発的にクロックを展開する高速コンボデッキ• レガシーでも《甦る死滅都市、ホガーク》が強力で結果を残している• 《狂気の祭壇》でLOさせる勝ち筋もあり、ブン回ると止められない• サイド後に追加される《虚空の力戦》などの墓地対策カードは天敵 マーベリック(22万円前後)• 緑白の2色を中心としたビートダウン&コントロールデッキ• 《聖遺の騎士》と《石鍛冶の神秘家》のサーチ力で臨機応変に戦う• 1枚差しのカードが多く、《緑の太陽の頂点》がキーカード• 他にもサーチカードが多く、対応力高め。 引きムラに影響されにくい• ただし、コンボデッキとは相性が悪く、何も出来ずに負けることも 4色ローム(65万円前後)• 《壌土からの生命》を中心にした、コンボ&ビートダウンデッキ• 発掘能力で、自分のライブリーを墓地へドンドン落としていく• 対クリーチャー戦では《罰する火》《燃え柳の木立ち》コンボが強力• 《聖遺の騎士》はこのデッキではとてもとても極悪なフィニッシャー エルドラージ・ストンピィ(20万円前後)• 優秀な2マナランドでエルドラージを高速展開し、ガンガン殴る• 現環境は1マナの呪文が多いので《虚空の杯》が非常に強力• ただし、弱点も多く「土地破壊」や「全体除去」には対処が難しい Tier3(中堅クラス) エルフ(30万円前後)• エルフを主体とした、クリーチャー展開とドローを繰り返すコンボデッキ• 展開に必要なマナは《ガイアの揺籃の地》と《遺産のドルイド》で供給• 《ワイアウッドの共生虫》と《エルフの神秘家》シナジーでドローを稼ぐ• 準備が整ったらサーチカードから《孔蹄のビヒモス》を出し一気に決める• クリーチャーを横に展開していくデッキのため、全体除去系の呪文に弱い 12ポスト(25万円前後)• 《雲上の座》と《微光地》で一気にマナ加速するランプデッキ• 灯争大戦でウギンとカーンが刷られ、新しく誕生したアーキタイプ• ゲーム序盤は《虚空の杯》や《三なる宝球》で相手をロックしていく• 《大いなる創造者、カーン》でサイドのカードを持って来れるのも強力• 「土地破壊」が最大の弱点。 相性差で何も出来ずに負けることも 5色人間(20万円前後)• モダンで大暴れしている「5色人間」のレガシー版• 《ルーンの母》が追加され、より対応力が高いのが特徴的• ここ数ヶ月でチラホラ見るようになってきたデッキでもある• 土地ではなく、クリーチャーだけでハメる「デスタク」の亜種• クリーチャーを横に並べていくため「全体除去」が苦手 ボンバーマン(40万円前後)• 《オーリオックの廃品回収者》を主軸に無限ダメージを狙うコンボデッキ• 《オーリオックの廃品回収者》と《ライオンの瞳のダイアモンド》で無限マナ• 昔は「赤の呪文爆弾」が使われ、その見た目からボンバーマンと命名された• 灯争大戦で《大いなる創造者、カーン》が加わり、デッキパワーが大きく上昇 オムニテル(27万円前後)• 青単色で組まれる《実物提示教育》と《全知》によるコンボデッキ• 勝ち筋はコスト踏み倒しによる《引き裂かれし永劫、エムラクール》を• 《全知》からエムラを召喚すると《カラカス》を無視できるのが強い• デッキ構成は、コンボパーツ、ドロー、サポートカードのほぼ3種類• サイドは、《狡猾な願い》の使用を前提として特殊な構築がされる マナレス・ドレッジ(7万円前後)• 土地0枚。 墓地を利用したリアニメイト系コンボ&アグロデッキ• 能力「発掘」を持つカードを活かし、自分のライブラリーを墓地へ• 墓地から何度も復活する《イチョリッド》で、ビートダウンしていく• もしくは高速で《戦慄の復活》をフラッシュバックし、リアニ戦略に• サイド後の墓地対策カードには弱く、2ゲーム目以降は少しキツい エルドラージ・ポスト(15万円前後)• 《雲上の座》と《微光地》で一気にマナ加速するランプデッキ• 重量級エルドラージやウギンなど採用されていて長期戦に強い• ゲーム序盤は《虚空の杯》や《三なる宝球》で時間を稼ぐ• 無色カードだけで構成されてるので色によるマナ事故が起きない• 「土地破壊」が最大の弱点。 相性差で何も出来ずに負けることも バーン(2〜4万円前後)• 火力呪文で焼きまくって、相手ライフを一刻も早く削るデッキ• 1マナの3点火力が16枚も採用されてて、もう凄い(語彙力)• 採用される軽量クリーチャーはバーンデッキとの相性バツグン• 特殊地形の採用率が高い現環境では《発展の代価》が強力• レガシーでは、2〜4万円前後と破格の値段でデッキが組める 感染(27万円前後)• 能力「感染」を利用し、毒カウンター10個による勝利を狙うデッキ• 主に青緑の2色で組まれる。 歴代の強化呪文が豊富な超速攻型• 「感染」持ちクリーチャーで攻め、呪文でバックアップしていく• 《凶暴化》と《激励》などで、スキをついて一撃で倒すことも可能• 《虚空の杯》がかなりキツく、対処できないとほぼ確定で負ける スティール・ストンピィ(26万円前後)• アーティファクト・クリーチャーでビートダウンしていくデッキ• モダンの「親和デッキ」をそのままレガシー版に進化させた感じ• 優秀な2マナランドが豊富で、モダンよりも更に展開速度は早い• 《電結の荒廃者》と《鋼の監視者》の能力の使い方が重要になる• 《虚空の杯》《アメジストのとげ》により、幅広いデッキに対応可 マーフォーク(12万円前後)• 青単色のマーフォークを主体としたクロック・パーミッションデッキ• 《アトランティスの王》による「島渡り」の実用性が高く大きな強み• マーフォークは優秀な小型クリーチャーも多く、恵まれた部族でもある• 瞬速持ちのようにマーフォークを出せる《霊気の薬瓶》は重要カード• ドロー呪文を入れるスロットが少ないため、引きムラがあるのが弱み 超起源(24万円前後) ペインターコンボ(32万円前後)• 《絵描きの召使い》と《丸砥石》によるコンボ系コントロール• 上記の2枚が揃うだけで、相手のライブラリーを無限に破壊できる• 赤もしくは青を主軸に1〜3色で組まれ、様々なデッキタイプがある• ゲーム中の全てのカードの色を変えるため《紅蓮破》等と相性バツグン• 世界中に熱狂的なファンがおり、MOなどでも稀に全勝5-0している アルーレン(32万円前後)• 《魔の誘惑》を主軸に無限ダーメジゲインを狙うコンボデッキ• 《魔の誘惑》+《帝国の徴募兵》の2枚だけでコンボスタートが可能• とにかく《魔の誘惑》さえ通れば、コンボに繋げれるため安定性が高い• また《断片無き工作員》の「続唱」によるアドバンテージ稼ぎも強力• 昔から一部のマニアに愛され続けている、楽しいコンボデッキの1つ ジャンド(35万円前後)• 赤黒緑の3色で構成される、ビートダウン&コントロールデッキ• 《死儀礼のシャーマン》禁止を受けて、デッキパワーが大幅にダウンした• 基本的に、手札破壊と除去呪文で盤面を操り、優良生物で攻めていく• 《罰する火》と《燃え柳の木立》コンボが強力で、対クリーチャーに強い• 青黒緑カスケードとも呼ばれるビート&コントロール型のデッキ• 《断片無き工作員》の能力「続唱」を活かし、アドバンテージを稼ぐ• 中でも続唱で《祖先の幻視》に繋がると、実質「アンリコ」が打てる• 王道のミッドレンジで、ゲーム中盤以降の粘り強さは、非常に優秀• 低マナ域がやや薄く、高速で盤面を展開してくるデッキに弱い エスパー石鍛冶(42万円前後)• 「青白石鍛冶」にタッチ黒を加え3色になった石鍛冶デッキ• 黒が加えられたことで、手札破壊や除去カードが増加している• 接死能力を持つ《悪意の大梟》が、対クリーチャーデッキに強い• プロテクションお前とジャパニーズ・ファッキン・ウエポンも搭載• 《死儀礼のシャーマン》がいなくなり、安定性とクロックが低下した ゴブリン(18万円前後)• ゴブリンを主軸にした赤タッチ黒色の部族ビートダウンデッキ• 《ゴブリンの従僕》と《霊気の薬瓶》による展開力が恐ろしい• 《ゴブリンの女看守》と《ゴブリンの首謀者》のアドが強力• 中でも《ゴブリンの戦長》のマナ軽減+速攻を得る能力は宇宙• また《リシャーダの港》《不毛の大地》のマナ拘束戦略も重要 青白ヘルムピース(25万円前後)• 相手のライブラリーを全て追放させることを狙ったコンボデッキ• 《Helm of Obedience》と《安らかなる眠り》の2枚でコンボ成立• クリーチャーはほぼ入っておらず、コントロールのような動きをする• 現環境はエンチャント対策が薄めなので、《安らかな眠り》が壊されにくい• 《安らかな眠り》が墓地対策となるため、墓地を利用したデッキに有利 エンチャントレス(16万円前後)• エンチャントを唱えるとドローする能力で、アドを稼ぐコンボデッキ• 《アルゴスの女魔術師》と《新緑の女魔術師》がキーカード• 緑を主軸に、防御的なコントロールの構成を取るのが主流• 勝ちパターンは《繁茂》等でマナを伸ばし《生ける願い》を唱える• 《老練の探険者》によってマナ加速していくランプデッキ• 「基本地形」を場に出す能力で一方的に土地を増やすことも可能• フィニッシャーとして《アルゴスの庇護者、ティタニア》が採用される• 青殺しの《トレストの使者、レオヴォルド》も入っており、なかなか凶悪• テンポを取るデッキには有利だけど、コンボやコントロールには不利 忍者(65万円前後)• 神河で登場した「忍者」を主軸にした、クロック・パーミッション• 統率者2018で《虎の影、百合子》が追加され、デッキパワーが上昇• 《悪意の大梟》と忍術の相性がよく、アドバンテージを大きく稼げる• 《意志の力》は、打ち消し呪文としても、百合子のクロックにもなり優秀• 相手の手札、土地、クリーチャーを縛る黒単色のロックデッキ• デッキ名の由来はキーカードの《小悪疫》の英名から来ている• 《小悪疫》で《冥界のスピリット》を捨てれば、一方的に展開できる• 相手をロックしたら《ミシュラの工廠》《呪われた巻物》でトドメを• 昔の強力な黒のカードが多数採用され、一部からカルト的人気を誇る スリヴァー(15万円前後)• カルト的人気を誇る「スリヴァー」を主軸にしたビートダウンデッキ• 各スリヴァーが能力を共有し合う特性を持ち、数が増えると鬼強い• 特に《水晶スリヴァー》と《冬眠スリヴァー》が並ぶと、除去できない• 色マナを無視してスリヴァーを展開できる《霊気の薬瓶》は重要カード• 《雲上の座》と《微光地》でマナ加速する茶単のランプデッキ• 初動で《金属細工師》が生き残ると、やりたい放題できる• 動きとしては《虚空の杯》や《三なる宝球》で相手の動きを縛る• 最近は「エルドラージ・ポスト」に使用者が流れつつある(涙) ベルチャー(15万円前後)• 《ゴブリンの放火砲》で、一気に20点以上の火力を狙うコンボデッキ• デッキのほとんどがマナ加速カードで、土地は《Taiga》1枚のみ• コンボに必要なのは7マナ。 これをいかに貯めて「発射」するかが鍵• 別ルートの勝ち手段として《巣穴からの総出》も採用されている• 運ゲー要素の部分が大きいけど、非常に熱狂的なファンが多い フェアリー(42万円前後)• 軽いフェアリーを展開し、各呪文で補助するクロック・パーミッション• 青単もしくは青黒で組まれることが多い。 使用者数はかなり少なめ• 瞬速を持つフェアリーが多く、相手の動きを見て展開できるのが特徴• 《呪文づまりのスプライト》が優秀。 カウンターしつつクロックも出せる• 《突然の衰微》が環境から少し減り、《苦花》でゲームを決めることも スタイフルノート(15万円前後)• 《ドレッドノート》と《もみ消し》コンボ搭載のコントロールデッキ• クリーチャーもしくはアーティファクト除去がなければ速攻で負ける• ただ、勝ち筋がドレッドノートに依存しており《虚空の杯》がとても効く• MTGのトーナメントでは本当に極稀に見かけるアーキタイプ 食物連鎖コンボ(26万円前後)• 《食物連鎖》を主軸とした無限ダメージを狙うコンボデッキ• 追放領域から唱える生物をエサにして、無限マナを生み出す• フィニッシャーに《歩行バリスタ》が無限火力として採用されている• 《死儀礼のシャーマン》が禁止され、デッキはかなり弱体化した• これもレガシーならではコンボデッキで使ってみるとなかなか楽しい 欠片の双子コンボ(40万円前後)• モダン禁止の《欠片の双子》で無限トークンを狙うコンボデッキ• 赤青の2色で構成される。 2マナランドの恩恵で速度がアップ• 《虚空の杯》《血染めの月》など採用したストンピィ型が多め• 《詐欺師の総督》のタップ能力が地味に優秀で、分からん殺しも 【補足】Tierランキングとは?? Tierとは、現環境における流行度を表す言葉です。 使用率が高い=強いデッキという指標で、Tier1は多くの人に人気で安定した勝率を上げているデッキがランクインしやすいです。 注目度が高い分対策されやすいですが、基本的には苦手なデッキが少なく、対策されづらいデッキが選ばれます。 つじもんのまとめ 『灯争大戦』と『モダンホライゾン』の登場によって、環境に変化がありました。 そして、環境トップになったのは「カナディアン・スレッショルド」改め「ティムール・デルバー」。 クリーチャー除去やドロー呪文、打ち消し呪文など幅広いカードが採用されていて、かなりバランスが良いです。 特に《レンと六番》で《不毛の大地》を再利用する動きがめちゃくちゃ強力です。 他にも《呪詛呑み》や《真の名の宿敵》によるクロックも優秀で、これからレガシーのトップメタとして君臨し続けそうです。 (素人並みの感想) それに続いて「デプス系」「ANT」「4色コントロール」などなど、がいる感じ。 このあたりのデッキの順位は、メタの周り具合によって異なります。 個人的にはレガシー版のホガークデッキが、これからジワジワと増えてくるんじゃないかと感じています。 あ、これからレガシーに参入しようと思ってる方は、再録禁止カードだけは早めに購入した方がいいです。 一部の再録禁止カードは、常に高騰をしているため「気がつくと値段が数倍になっていた」なんてことが日常茶飯事です。 ホントにマジで。 特に《Underground Sea》や《Volcanic Island》等のデュアルランドは、デッキによっては必須カードです。 凡用性が高く、需要もあるため値段が大きく下がることはありません。 「あの時に買っとけばよかった……!!」と思ったことが死ぬほどありました(白目) んで、もし「出来るだけ安くレガシーに参入したい!!」という方には、バーン(4万円前後)を。 「もう少しお金を出せるし、そこそこ強いデッキを使いたい!!」という方には、 「黒赤リアニメイト(16万円前後)」「青白奇跡(20万円前後)」「デス&タックス(12万円前後)」「ドレッジ(12万円前後)」「エルドラージ(20万円前後)」あたりがオススメです。 ただ、「このデッキを組みたい!!」もしくは「このカードが使いたい!!」という強い思いがあるのであれば、もはやそれがあなたのオススメデッキです。 ちなみにボクは「スニーク・ショー」を最近新しく作りました。 現環境でも非常に強く、エムラクールなどで豪快に勝てるので気に入っています。 是非あなたもお気に入りのデッキを見つけてくださいね!! あ、少し前にモダン環境についてまとめた記事も投稿したので、気になる方は是非チェックしみてください!! さらに!海外の統率者(EDH)の環境をまとめた記事も書いたので、こちらもチェックしてみて下さい!! さらにさらに!MTGで使っているオススメのサプライ商品をまとめた記事を書きました!! また興味のある方は是非チェックしてみてくださいね!! それでは、最後までお読みいただき、ありがとうございます!! 何度も言いますが、あくまでも素人がまとめた情報なので参考程度にどうぞ!! 他にも抜けているアーキタイプなどあるかと思いますが、もし見つけたときはツイッターなどでコッソリ教えてくださいw 一人でも多くのMTGプレイヤーが増えればいいな、と願っています。 おしまい。 数に限りがあるので、ご注文はお早めに!!.

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クロニクル レガシー デッキ 2019

1. 2. 2-1. 2-2. 3. 3-1. 3-2. 3-3. 3-4. 3-5. 3-6. 3-7. 3-8. 3-9. 3-10. 3-11. 4. クロニクルデッキとは? クロニクルデッキとは、デュエマを長く遊んできた人や昔遊んでいた大人に向けた、昔の切札と戦略をリバイバルさせた豪華な高級大人向け構築済みデッキのこと。 例えば、DMD-24 「マスターズ・クロニクル・デッキ ボルメテウス・リターンズ」は相手のシールドを焼き尽くす《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》を切り札に、ボルメテウス・コントロール(通称:ボルコン)がテーマに設定された構築済みデッキでした。 今年2020年のクロニクルデッキのテーマはサイキック(リュウセイ)とドラグハート(グレンモルト)。 いったいどんな内容になるんでしょうか。 2020年のクロニクルデッキは クロニクル最終決戦デッキ 覚醒流星譚 2020年のクロニクルデッキであるクロニクル最終決戦(ファイナルウォーズ)デッキの1つ目は覚醒(サイキック)流星譚(リュウセイタン)。 イラストやタイトルを見るに、今に至るまで活躍し続ける非常に強力なサイキック・クリーチャー、《勝利のリュウセイ・カイザー》をはじめとしたリュウセイ絡みのサイキック・クリーチャーがテーマでしょうか。 前作アルティメット・クロニクル・デッキは初出イラストのカードが再録カードだったので、このイラストの《唯我独尊ガイアール・オレ・ドラゴン》になるような形で勝利セットがクロニクルに収録されそうな予感。 クロニクル最終決戦デッキ 龍魂紅蓮譚 2020年のクロニクルデッキであるクロニクル最終決戦(ファイナルウォーズ)デッキの2つ目は龍魂(ドラグハート)紅蓮譚(グレンタン)。 イラストやタイトルを見るに、ドラゴンサーガの主人公ともいうべき《龍覇グレンモルト》&《銀河大剣ガイハート》(をはじめとしたモルトが装備してきたドラグハート)がテーマでしょうか。 前作アルティメット・クロニクル・デッキは初出イラストのカードが再録カードだったので、このイラストの《龍覇グレンモルト》がクロニクルに収録されそうな予感。 W・ブレイカー このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、相手のクリーチャーを1体破壊する。 このクリーチャーがシールドをブレイクする時、相手はそのシールドを自身の手札に加えるかわりに墓地に置く。 S・トリガー 次のうちいずれかひとつを選ぶ。 名前に《ボルメテウス》とある自分のクリーチャーがバトルゾーンにあれば、両方選んでもよい。 カードを2枚引く。 その後、《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》を1体、自分の手札からバトルゾーンに出してもよい。 一応amazonで販売されていますが、プレミア価格。 その中から、コスト6以下の呪文を1枚、コストを支払わずに唱えてもよい。 コスト7以下の進化ではない闇か火のクリーチャーを1体、自分の墓地からバトルゾーンに出す。 そのターン、そのクリーチャーに「スピードアタッカー」を与える。 自分の山札の上から2枚を見る。 そのうちの1枚をマナゾーンに、もう1枚を墓地に置く。 一応amazonで販売されていますが、プレミア価格。 一応amazonで販売されていますが、プレミア価格。 その中から呪文を1枚、相手に見せてから手札に加えてもよい。 その後、残りを好きな順序で自分の山札の一番下に置く。 このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、名前に《スパーク》とある呪文を1枚、自分の手札からコストを支払わずに唱えてもよい。 清浄の精霊ウル P 光文明 6 クリーチャー:エンジェル・コマンド 4000 S・トリガー(このクリーチャーをシールドゾーンから手札に加える時、コストを支払わずにすぐ召喚してもよい) ブロッカー(このクリーチャーをタップして、相手クリーチャーの攻撃先をこのクリーチャーに変更してもよい) このクリーチャーは、相手プレイヤーを攻撃できない。 このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、クリーチャーを1体選び、タップまたはアンタップする。 進化:自分のエンジェル・コマンド1体の上に置く。 T・ブレイカー 相手は呪文を唱えられない。 相手のクリーチャーを召喚するコストは5多くなる。 一応amazonで販売されていますが、プレミア価格。 T・ブレイカー このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、デーモン・コマンド以外のクリーチャーをすべて破壊する。 相手のクリーチャーがコストを支払わずにバトルゾーンに出る時、相手はそのクリーチャーをバトルゾーンに置くかわりに自身のマナゾーンに置く。 そのうち1枚を墓地に、1枚をマナゾーンに置き、1枚を手札に加える。 その後、進化ではないデーモン・コマンドと進化デーモン・コマンドを1体ずつ、自分のマナゾーンからバトルゾーンに出す。 一応amazonで販売されていますが、プレミア価格。 W・ブレイカー 相手がコストを支払わずにクリーチャーをバトルゾーンに出した時、そのクリーチャーを破壊する。 相手の多色ではないクリーチャーを召喚するコストは5多くなる。 W・ブレイカー 相手は、コストを払わずに呪文を唱えられない。 相手の多色ではない呪文を唱えるコストは5多くなる。 その後、こうして破壊したクリーチャー1体につき、カードを1枚引いてもよい。 その中から、コスト7以下の光のクリーチャー、水のクリーチャー、闇のクリーチャー、火のクリーチャー、自然のクリーチャーをそれぞれ1枚ずつ選び、バトルゾーンに出してもよい。 その後、残りを好きな順序で山札の一番下に置く。 一応amazonで販売されていますが、プレミア価格。 進化:自分のジャイアント1体の上に置く。 T・ブレイカー このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、クリーチャーを3体まで、自分のマナゾーンから手札に戻す。 その後、自分の手札を3枚まで、タップしてマナゾーンに置く。 その後、バトルゾーンにある自分のジャイアント1体につき、自分の山札の上から1枚をタップしてマナゾーンに置いてもよい。 その後、カードを1枚、自分の墓地からマナゾーンに置く。 そうしたら、次のうちいずれか1つを選ぶ。 その後、自分の山札の上から1枚目を裏向きのまま、新しいシールドとして自分のシールドゾーンに置く。 次の自分のターンのはじめに、自分のシールドを1つ、マナゾーンに置く。 DMBD-05 「クロニクル・レガシー・デッキ2018 究極のバルガ龍幻郷」 収録内容: 《光神龍スペル・デル・フィン》 1 《音階の精霊龍 コルティオール》 3 《勝利宣言 鬼丸「覇」》 1 《永遠のリュウセイ・カイザー》 1 《竜星バルガライザー》 4 《熱血龍 バトクロス・バトル》 3 《メガ・ブレード・ドラゴン》 2 《界王類絶対目 ワルド・ブラッキオ》 1 《摩破目 ナトゥーラ・トプス/ストンピング・ウィード》 4 《剛撃古龍テラネスク》 1 《地掘類蛇蝎目 ディグルピオン》 2 《閃光のメテオライト・リュウセイ》 1 《無双龍聖イージスブースト》 3 《龍幻のトラップ・スパーク》 2 《無双龍幻バルガ・ド・ライバー》 2 《蒼龍の大地》 1 《メンデルスゾーン》 4 《トップ・オブ・ロマネスク》 4 摩破目 ナトゥーラ・トプス P 自然文明 8 クリーチャー:ジュラシック・コマンド・ドラゴン 12000 マッハファイター T・ブレイカー ストンピング・ウィード P 自然文明 3 呪文 自分の山札の上から1枚目を、マナゾーンに置く。 その後、カードを1枚、自分のマナゾーンから山札の一番上に置いてもよい。 バトルゾーンに自分のドラゴンがあれば、両方選んでもよい。 それがドラゴンなら、バトルゾーンに出す。 ドラゴンでなければ、自分のマナゾーンに置く。 一応amazonで販売されていますが、プレミア価格。 ただし、コストは0以下にならない。 T・ブレイカー このクリーチャーが召喚によってバトルゾーンに出た時、無色のカードを2枚まで、自分のマナゾーンまたは墓地から手札に戻してもよい。 その後、自分の山札の上から3枚を裏向きのまま、それぞれ新しいシールドとしてシールドゾーンに置いてもよい。 自分のクリーチャーがバトルゾーンを離れる時、かわりに自分のシールドを2つ、手札に戻してもよい。 このクリーチャーまたは自分の他の「ブロッカー」を持つクリーチャーがバトルゾーンに出た時、カードを1枚引いてもよい。 その中から、アンノウン1体と呪文を1枚、手札に加える。 その後、残りを好きな順序で自分の山札の一番下に置く。 「汝は偽名なりや?」 P 光文明 3 呪文 自分の山札の上から2枚を表向きにする。 その中から、アンノウン1体と呪文を1枚、手札に加える。 その後、残りを好きな順序で自分の山札の一番下に置く。 創世と終焉のゼニスパーク P 光文明 6 呪文 S・トリガー カードを1枚引く。 その後、自分の手札を1枚相手に見せる。 そのカードのコスト以下の相手のクリーチャーをすべてタップする。 そのカードがゼニス・クリーチャーなら、タップしたクリーチャーは次の相手のターンのはじめにアンタップしない。 一応amazonで販売されていますが、若干プレミア価格。 (他と比べてそこまで高くはありませんが、2割マシ程度。 ライブラ・シールド P 光文明 5 呪文 S・トリガー(この呪文をシールドゾーンから手札に加える時、コストを支払わずにすぐ唱えてもよい) 各プレイヤーは、自身の山札の上から1枚目を裏向きのまま、新しいシールドとしてシールドゾーンに置く。 その後、カードを1枚、自分のマナゾーンから手札に戻してもよい。 お清めシャラップ P 自然文明 3 呪文 自身の山札の上から1枚目をマナゾーンに置く。 カードを1枚以上、いずれかのプレイヤーの墓地から選んでもよい。 そのプレイヤーは、それらを自身の山札に加えてシャッフルする。 ナチュラトゥルー・トラップ P 自然文明 7 呪文 S・トリガー(この呪文をシールドゾーンから手札に加える時、コストを支払わずにすぐ唱えてもよい) 相手のクリーチャーを1体選び、持ち主のマナゾーンに置く。 カードを1枚引く。 自分が勝ったら、相手はこのターン、呪文を唱えられない。 (ガチンコ・ジャッジ:各プレイヤーは自身の山札の上から1枚目を見せ、それを一番下に置く。 そのカードのコストが相手以上であれば、自分の勝ちとする) 一応amazonで販売されていますが、若干プレミア価格。 (他と比べてそれほど高くありませんが、定価の2割マシ程度。 このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分の山札の上から2枚を墓地に置く。 マッハファイター(このクリーチャーは、バトルゾーンに出たターンの間、タップまたはアンタップしているクリーチャーを攻撃できる) このクリーチャーは、バトルゾーンまたは自分の墓地にある間、すべての文明を持つ。 そのうちの1枚を自分の手札に加え、1枚をマナゾーンに置き、残りの1枚を墓地に置く。 そうしたら、次のうちいずれか1つを選ぶ。 SSS級侵略[天災]:水、闇、または自然のコマンド(自分の水、闇、または自然のコマンドが攻撃する時、バトルゾーン、自分の手札、墓地、マナゾーンにあるこのカードをその上に重ねてもよい) W・ブレイカー このクリーチャーを別のクリーチャーの上に重ねた時、相手のクリーチャーを1体選び、持ち主の墓地かマナゾーンに置く、または手札に戻す。 一応amazonで販売されていますが、プレミア価格。 ドラグハート側は、『最終決戦デッキ』とだけあっておそらく《龍覇グレンモルト》の軌跡を辿るようなコンセプトになると思いますが、モルトの進化を試合中に描いていくかのような内容の構築済みデッキだったらいいなと思いつつ。 《二刀龍覇グレンモルト「王」》や《超戦龍覇モルトNEXT》をはじめとした最終形態やそれに近い形態では、ビクトリーレアの火文明ドラグハートや構築済みデッキの火文明ドラグハートを全てコンプリートした人が真に強さを発揮できるような構成だったので、当時子供でお小遣いが足りずに真価を発揮しきれなかった人でも、大満足できる内容だったらいいなと思っています。 アイラが出たらいいな 思い出ブレイカー少しファンが思っていた内容とは異なった構築だったクロニクル・レガシー・デッキ2018のような構成ではなく、当時のファンが泣いて喜ぶような構成だといいなあと思いますが、どうなるでしょうか。 それではまた。 人気あったとはいえもう十分強化してるやん……って飽きてきた気持ちがある DSもE1も比較的記憶に新しいし環境にいた期間も長いから、こういうクロニクルって体で強化されても、「新風が来た」っていう印象は薄い。

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【究極のバルガ龍幻郷】究極のバルガ龍幻郷デッキとクロニクル・レガシー・デッキ2018 の収録カードとおすすめポイントまとめ!今回は連ドラと大型ドラゴンの再録が凄い!

クロニクル レガシー デッキ 2019

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