マリルリ育成。 【ポケモンGO】マリルリのおすすめ技と最大CP&弱点

マリルリ育成論

マリルリ育成

DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 フィールドリサーチでの入手方法 過去に登場をしていたタスクも含みます。 ウォーターフェスティバル:レイドバトルで2回勝つ• タマゴを2個かえす マリルリの進化系統.

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『ポケットモンスター ソード・シールド ポケモン剣盾 』の対人戦で有用なポケモンの1匹「マリルリ」の育成論を掲載しています。 5倍 0. 25倍 なし 無効 解説 『攻撃が2倍になる』という強力な効果を持った特性「ちからもち」に加え、自身の攻撃を最大段階まで上昇させる「はらだいこ」を使用可能な事で 高圧力の物理アタッカーとして優秀なポケモンです。 一致技も通りがいい2タイプとなっており、一度積めれば受けポケモン先制技を持っているという点もアタッカー性能を後押ししています。 努力値を割けば耐久も安定しており、タイプによる有利を取れるシーンも多い事から 自身のみでも積む隙を作りやすいというのもポイントと言えます。 「はらだいこ」による全抜きアタッカーの他にも、「とつげきチョッキ」を持たせてサイクル性能を上げた型や強化アイテムを持たせた純粋なアタッカーなどが存在します。 「オボンのみ」を持たせる事によって「はらだいこ」を使用してHPが半分になった際に即時回復を行えるので、HP半減というデメリットを軽減させながら立ち回る事が出来ます。 「はらだいこ」を使用しない場合でも殴り合い性能を高める事に繋がっており、耐久も並み以上あるので物理耐久が極端に高い相手でなければダメージレースも仕掛けられます。 素早さは無振りポリゴン2抜きまで確保しており、「ほうでん」「10まんボルト」などを相手が持っていたとしても撃ち勝ち易くなっています。 上記の他にも「ナットレイ」「カビゴン」など特定の相手に強力な遂行技となる「ばかぢから」が有力なサブウエポン候補となります。

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以前はみず単タイプでしたが、フェアリータイプが追加され、一気に強化されました。 ただ、種族値は総じて低いです。 とてもじゃないですが、 第一線で活躍できる数値ではありません。 最も高いものでHPの100ですから、少なくとも数値上は強いとは言えません。 しかし、特性が素晴らしいですです。 自身の攻撃を2倍にする ちからもちという非常に強力なもので、ある意味この特性だけで目まぐるしく移り変わるポケモンの対戦環境を生き残っていると言えます。 使うことのできる技はそれほど豊富というわけではありません。 育成型も多いとは言えませんが、それでも活躍の場は多いです。 純粋な物理アタッカーとして魅力のあるポケモンと言えます。 マリルリ:みずうさぎポケモン ばかぢから サブウェポンとしての採用です。 使用すると自身の攻撃防御がダウンするというデメリットの大きいかくとう技ですが、威力が120あるので一発目は強いです。 《特性》 ちからもちです。 攻撃が2倍になるというマリルリ最大の武器と言えます。 この特性のおかげでマリルリの攻撃力はポケモン界のトップクラスになっています。 《ダメージ》 等倍であれば多くの攻撃を一発は耐えることができます。 攻撃特化カイリューのしんそくや 攻撃特化ガブリアスのじしんでも一発で倒されることはありません。 ただ、 火力アップアイテムを持たれると一発で倒されることも多くなるので、その見極めは必要となります。 与えるダメージに関しては等倍以上であればアクアテールかじゃれつくの後、アクアジェットを打つことで勝負がつくとことも珍しくありません。 みずかフェアリーのどちらかに弱点があればなおさらです。 また、相手が耐久に努力値を振っていないアタッカーであればアクアジェットでも少なくないのダメージを出すことができます。 無振りガブリアスや無振りメガガルーラには約25%のダメージを与えることができるので、多少相手のHPが残っている状況であればアクアジェットで片付きます。 《運用方法》 火力を上げるアイテムや補助技を搭載していない型なので純粋なアタッカーとしての運用、あるいはアクアジェットによる終盤での抜き性能の高さを利用した運用をしていきます。 基本的に 素早さが低いのでアクアジェットで先制しない限りは先手を取ることはできないと考えます。 そのため、戦法としてはある程度削った相手にアクアジェットでとどめを刺す戦法、そしてもう一つは相手の攻撃を一発受けてから攻撃し、2発目を先制のアクアジェットで攻撃し、2撃で倒す戦法が挙げられます。 上記の通り火力を上げる術を持っていないので、相性が悪い相手には独力で打開する手段を持ちません。 そのため、マリルリ単独でどうにかできないポケモンが相手パーティにいる場合は サポートが必要になります。 また、マリルリは はらだいこ搭載の育成型が有名かつ強力で、相手もその型を警戒してきます。 それがいいカモフラージュになる場合もあります。 マリルリは類い希な攻撃力を有しています。 パーティのアタッカーとして大きな活躍が期待できるポケモンです。

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