ナルガクルガ 弱点。 ナルガクルガ攻略/MHP2G攻略=モンスターハンターポータブル2ndG攻略

白疾風ナルガクルガの弱点、倒し方攻略

ナルガクルガ 弱点

【飛竜種】 ナルガクルガ ナルガクルガは怒ると毛が逆立ち、眼が赤く光る。 動きが素早いので動くと眼光の残像ができる。 トリッキーな動きと非常に広い攻撃範囲で、ハンターを追い詰める。 樹海の移動エリア 初期位置 休息場所 2、4、5、6、7 5 5 密林の移動エリア 初期位置 休息場所 2、3、5、7、9 9 7 旧沼地の移動エリア 初期位置 休息場所 3、5、9 3 9 旧密林の移動エリア 初期位置 休息場所 1、2、3、6、7 2 6• 数値が低くなる程カットされて効果が低く、数値が高い程効果が高くなる。 よろめきはその数値に達すると、よろめいたり怯むなどする。 落し物• 剥ぎ取り 集会所G級 本体(3回) 剥ぎ取り報酬 捕獲報酬• 尻尾(1回)• 怒り中は、背後へ回ったらすぐ飛び掛ってくることが多いので、ナルガクルガの方を向いてすぐガード。 飛び掛り 通常時の軽くジャンプした後すぐの飛び掛りは単発なので、ガードor回避した後は攻撃のチャンスとなる。 2、3連続飛び掛り (怒り時は、4連続飛び掛り) 軽くジャンプした後右か左の手を沈めた後、ジグザグに3回(まれに2回)連続で飛び掛ってくる。 右手が下がった時はナルガクルガに向かって大きく右へ回避、左手が下がった時は大きく左へ回避。 ガードできる場合は、初撃をガードしたら武器をしまって追いかけて、尻尾を攻撃できる。 (怒り時は4回連続で飛び掛ってくる上に、背面に回りこんで飛び掛ってくることもあるので注意) 尻尾振り 通常時や突進をキャンセルした後などに、はねるように体をくるりと反転させて、尻尾で正面のハンターを左右からなぎ払う。 非常に攻撃範囲が広いので、尻尾の来るタイミングで緊急回避、もしくは前転で回避。 棘投げの場合は、尻尾を振り上げて数回回転させた後、近・中・遠距離の中範囲に鋭い棘を投げつける。 棘は、遠距離の場合はナルガクルガの顔の真正面には飛んでこない。 尻尾叩きつけの場合は、クルリと反転して強烈に尻尾を叩きつける。 強烈過ぎて約3秒程地面に尻尾が刺さるので、攻撃のチャンスだが当たると大ダメージ。 尻尾叩きつけをガードする場合は、尻尾叩きつけの攻撃判定は、叩きつけた尻尾から広がる衝撃波にもある為、尻尾の付け根の方向を向くと後頭部に当たりやすいので、ナルガクルガを向いて左方向を向くとガードしやすい(ガードしても削りダメージあり)、回避する場合は右側へ回避。 尻尾叩きつけは、予備動作を確認して、一呼吸おいてから尻尾方向に回避する方法もある。 イメージとしては尻尾をくぐるような感じ。 咆哮 怒り状態移行時に叫ぶ、咆哮はひるむのみでダメージは受けない 攻略方法 尻尾叩きつけの 攻撃位置を予測する 尻尾が振り下ろされる位置は、ナルガクルガが喉をならして、斜めに構えた状態で頭と右ブレードの間辺りになるので、それを考えて避けるなりして対処する。 音爆弾を上手に活用 ナルガクルガが斜め飛びかかりの溜めに入ったのを確認したら、一瞬待ってからナルガクルガの方に投げると、長い溜めだと音やられ状態になり、短い溜めだと失敗するだけなので、無駄に怒り状態にするリスクを減らすことが出来る。 そして、音やられ状態から回復した後は、ジャンプして距離をとった後に必ず咆哮をする習性があるので、この隙に落とし穴を設置すると連続で攻撃のチャンスが作れる。 落とし穴を活用 通常時は効果がない落とし穴だが、怒り時は他のモンスターと比較してもかなり長い間はまっているので、爆弾なら2〜3回当てることができるし、刃翼の部位破壊を狙うにも有効。 討伐時間短縮を狙うなら、調合分まで含めて準備して行こう。

次の

【モンハンワールド:アイスボーン】ナルガクルガを倒せない方必見!立ち回り方&おすすめ武器

ナルガクルガ 弱点

咆哮や尻尾攻撃はフレーム回避 尻尾回転攻撃などは範囲が広いため、範囲外に逃げるよりも回避の無敵時間を活用してタイミングよく避けよう。 咆哮もタイミングよく回避することで頭に攻撃を与えれる。 フレーム回避が苦手な人はスキル「」をつけていこう。 ツタ罠など環境ギミックを活用 古代樹の森はツタ罠やシビレガスガエルなど環境ギミックが豊富。 初期エリアの8にはツタ罠があるため必ず利用しよう。 なお落とし穴は怒り中しか引っかからないが、ツタ罠は通常時でもひっかかる。 尻尾がそそり立ったら音爆弾でダウンを取る 音爆弾は尻尾がそそり立った場合のみ有効で、ダウンを取ることができる。 音爆弾をセットしておき、いつでも発射できる状態にしておこう。 注意すべき攻撃 尻尾叩きつけ• ナルガクルガで一番威力がある攻撃• 尻尾を上げた後後ろを向き長い尻尾を叩きつけてくる• 縦にリーチが長いため横に回避する• 叩きつけ後はスキがあるが、まれに2連続してくるため警戒する 棘飛ばし• 尻尾についている棘を飛ばす遠距離攻撃• 当たると裂傷状態になるためアステラジャーキーを持ってくる• 地面に刺さっている棘に触れても裂傷状態になる ナルガクルガの入手素材 剥ぎ取り・捕獲素材.

次の

ナルガクルガ攻略

ナルガクルガ 弱点

状態異常 属性 耐性 時間 毒 中 麻痺 中 10秒 睡眠 中 20秒 気絶 高 10秒 減気 中 有効アイテム 使用回数 落とし穴 シビレ罠 閃光玉 音爆弾 罠肉類 こやし 1 20 8 15 20 30 8 x o 2 5 10 15 25 - - 3 5 10 10 20 - - 4 5 15 - - 落とし穴は怒り時のみ有効。 音爆弾は飛びかかりの構え時のみ有効。 その後怒り状態になる。 全て秒数。 内は疲労時。 攻撃力は低く、ほぼ移動手段とし使ってくる。 バックステップ 後にバックジャンプして、ハンターから距離をとる。 バックステップ後に、飛び掛り・鱗飛ばし・突進等の攻撃を行う 尻尾なぎ払い 少しためた後、尻尾を反時計回りにブン!と振る。 尻尾がしなり、少し遠いところまで伸びる。 尻尾を斬るとリーチが短くなる 飛びかかり 獲物を狙うように体を屈める準備モーションをとり、 腕についたブレードでハンターを切るように飛び掛ってくる。 鱗飛ばし ハンターと距離が離れていると使用。 尻尾を頭上で振り回した後、鱗を前方に飛ばす。 鱗の飛んでくる範囲は、 ナルガの前方約160度と広めなので斜め前方の 位置取りだと、当たってしまうこともあるので注意。 ナルガクルガの方向に前転すると回避可能。 距離をとり、わなと爆弾を仕掛けて待機している時に使用し、 爆弾が鱗飛ばしで爆発してしまうことがあるので注意。 尻尾たたきつけ 一瞬うなり、小ジャンプ後振り向きからハンターの方に向かって尻尾を伸ばし叩きつけてくる。 ナルガの攻撃パターンの中で最もダメージが高い。 近作では尻尾たたきつけの範囲が減少している。 噛み付き 撃力が低く、噛み付きを行う顔以外にも、体に攻撃判定が存在する。 バインドボイス 小 ハンターを発見時、または怒り状態に移行する時に、咆哮を放つ。 範囲は狭く前転回避やステップで、容易に咆哮範囲外への離脱は可能。 攻略 共通項目 ナルガクルガは怒り状態でないと落とし穴にかからない。 睡眠は木の上で行う 通常状態だと落とし穴を破壊されてしまうので注意しましょう。 弱点部位は全武器共通して、「頭」が一番ダメージが通る。 ・斬属性は、頭>尻尾>首。 打撃属性は、頭>首>後脚。 射撃属性は、頭>後脚>尻尾。 ・弱点属性は『雷』。 次いで『火』がよく通る。 ・部位破壊は3部位。 頭(左目に傷がつく) 尻尾(傷がつき、斬属性のみ切断可能)・翼(腕のブレード部分が欠ける。 片方破壊で、破壊報酬確定) 飛びかかろうと体をかがめているときに音爆弾を投げると転ぶ。 タル爆弾の爆発でも良い。 しかしその後怒り状態になるので注意。 片手剣 小回りが効くのでナルガクルガとは相性のいい武器。 基本的な立ち回りは、ナルガの周りを時計回りか反時計回りに回りつつ、 突進・噛み付き・威嚇の隙や、連続飛び掛りを回避した後に側面や背後から切り込んでいく。 慣れれば、尻尾なぎ払いを前転ですり抜けつつ、切り込んでいける。 武器は王剣シツライなどの雷属性を推奨。 上位の場合、武器の斬れ味は最低でも青にしておきたい。 刃が硬すぎて爆弾を使わないと 破壊が困難になります。 大剣 素早く動き回りますが、飛び掛りの硬直が多いのでタメ攻撃を当てやすく、相性は良いほうです。 タイミングとしては回転攻撃直後に顔、 尻尾叩きつけの硬直に尻尾を攻撃すると良いです。 尻尾切断に必要なダメージ量は多めなので、根気強く頑張りましょう。 太刀 飛び掛りの後などに追いかけて抜刀攻撃し、回避して胴に張り付き、攻撃しましょう。 何か攻撃のモーションを取ったら、移動斬りで離脱するのが安定。 尻尾叩きつけのモーションが見えたら移動斬りで軸をずらし、気刃斬りを入れよう。 スラッシュアックス 回避装備で張り付きながら戦うスタイルになります。 尻尾は剣モードで 攻撃すると弾かれません。 双剣 通常状態は逃げ回りながら頭を少しずつ攻撃することに専念。 疲労したら刃を乱舞などで攻撃して、破壊を狙いましょう。 ハンマー 尻尾を斬って攻撃のリーチを減らすことは出来ませんが、頭が低い位置にあるので 積極的にスタンを狙っていけます。 各攻撃の硬直、振向きに溜め3スタンプを置きましょう。 溜めが間に合わない場合は溜め2又は横振りでダメージを蓄積させてください。 腕の刃はスタンさせた時に狙いましょう。 ランス 尻尾叩きつけ以外はスキルをつけていない通常ガードで大丈夫。 気になるならガード性能 +1をつけよう。 ナルガクルガのほうから勝手に寄ってきてくれるので、飛び掛りに カウンター突きをいれ、真正面から顔を突こう。 尻尾なぎ払い時もカウンター突きの チャンス。 慣れてくればバインドボイスにカウンター突きを入れることもできる。 ガンランス 刃は硬いので砲撃で壊すと良い。 ガードしながらナルガクルガが やってくるのを待ち、顔をガード突きするか、翼に砲撃しながら戦う。 狩猟笛 笛効果を切らさなければ相性は良いほうです。 ハンマーと同じように振向きの時にぶん回しなどの攻撃を置いておきましょう。 スタンしたら腕の刃にダメージを蓄積させてください。 ライトボウガン 狭い場所で飛び掛り攻撃をしてきた時は、ナルガクルガのブレードのほうに前転すると避けやすい。 タイミングがシビアなので回避性能+1スキルがあると安定する。 また、至近距離で溜める動作を見せた時は尻尾ぶん回しをしてくることが多いので、 向かって右斜め後ろに回避しよう。 尻尾を斬りたい場合は先に属性弾などでダメージを与えておいて、最後に斬裂弾を使うと良い。 ヘビィボウガン 正面にいるなら顔、後ろにいるなら尻尾、足を狙う。 ライトボウガン同様、回避性能+1があると安定する 飛び掛りの餌食になりやすいので、ソロの場合オトモは連れて行こう。 弓 連続飛び掛りを安定して避けられるかが鍵。 連射か拡散弓がおすすめ。 攻撃前の予備動作が全体的に大きいので、曲射をうまく織り交ぜていこう。 状態 怒り• 目が赤くなり咆哮する 音爆弾が効かなくなる。 落とし穴が効くようになる。 音爆弾を投げても怒らない。 渓流:9、水没林:2、孤島:8の木の上で眠る。 近づくと降りてくる。

次の