年賀状 お年玉。 寄付や懸賞にも!書き損じや余った年賀状の交換方法や活用術|富士フイルムの年賀状 2021年

年賀状当選番号 2020年(令和2年)年賀状お年玉 当選番号 抽選結果

年賀状 お年玉

2020年 年賀状お年玉くじ抽せん結果速報!! 2020年1月19日 日 に、年賀状のお年玉くじ当選番号が発表されました! 当選番号の速報と、賞品の詳細、当せん時の注意事項も合わせてご紹介しますので、お手元に年賀はがきをご用意くださいね。 チケットが当たっても交通費が心配……という方も多いと思いますが、この商品には 旅費 交通費、宿泊費)に充当できる旅行券がついているのもうれしいポイント! 東京2020オリンピック 開会式または閉会式ペアチケット ひとつ目は 開会式または閉会式のペアチケットです。 観戦できる競技や種目・座席などは未定で、指定はできないようです。 何が当たるかもお楽しみですね。 組番号は、年賀はがきの左下にあります。 ちなみに、B組以外のはがきは以下の通りです。 A組:寄附金付絵入り年賀葉書(地方版および全国版) C組:スヌーピー 年賀葉書(インクジェット紙)、ディズニー 年賀葉書(インクジェット紙) 1等賞品:100万本に1本! 1等の商品は下記のA,Bいずれかから選ぶことができます。 (A)選べる電子マネーギフト「EJOICA(イージョイカ)セレクトギフト」(31万円分) (B)お年玉30万円(現金) 電子マネーは、以下の10種類の中から選べます。 Amazonギフト券• dポイント• Google Playギフトコード• 図書カードネットギフト• Vプリカ発行カード• モバイルSuica• 楽天Edy• WAONポイント• nanaco いつも一つ違いの番号とか 惜しいところでなかなか当たらないのよね。 商品引き換え時に必要なもの 当せんした!!と喜んで郵便局へ走ると、交換してもらえないこともあるので気をつけてくださいね。 以下の2点を忘れずに。 7月21日に引き換えに行っても対応してもらえませんので、当せんしたら早めに郵便局へ行きましょう! 年賀はがきお年玉商品引き換えの素朴な疑問 Q)未使用のはがきや、書き損じのはがきも当せん対象になる? A)はい。 くじのついている年賀はがきであれば、使用・未使用にかかわらず当せん対象になります。 Q)友人からもらった大切な年賀状、商品と引き換えをしたら郵便局に渡さないといけないの? A)いいえ。 郵便局で当せん番号くじ部分に押印をし、年賀状は返してもらえますので、安心してくださいね。

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【2020年】年賀状お年玉の発表!当選番号で今年の運勢占えるかも♪

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2020年用年賀はがきのお年玉くじ抽商品引換期間(期限)は2020年1月20日(月)〜 2020年7月20日(月)まで 2020年10月20日(火)までです。 当選はがきまたは当選切手は、お近くの郵便局で引き換えてもらえます。 本人確認ができる証明書(免許証、健康保険証など)が必要です。 会社など団体あての年賀状が当選した場合は、その団体の関係者であることが確認できる証明書(健康保険証など)が必要です。 当選はがきが、余ったり書き損じなど未使用はがき(宛名が無記入)であった場合でも、交換してもらえます。 (その場合、証明書は必要ありません) 当選した年賀はがきは、郵便局で引き換えの際に当選番号部分に日付スタンプを押した後、返却してもらえます。 その他、お年玉賞品の引き換えについては、郵便局の「」をご覧ください。 年賀状の印刷時に、はがきの上下を間違えてプリンタにセットしてしまった! そんな経験のある方も多いと思います。 印刷に失敗したり、宛名を間違えて書いてしまった年賀状、あるいは使い残してしまった過去の年賀はがきが引き出しに眠っているなら、ぜひ捨てずに活用しましょう。 ・余った年賀状や書き損じ年賀状は、郵便局で所定の手数料を払えば切手や官製はがき等に交換してくれます。 (翌年の年賀状に交換してもらうことはできません) 詳しくは郵便局ホームページの「」「」をご覧ください。 ・書き損じはがきや、余ってしまった未使用の年賀はがきの寄付を募っているチャリティ団体などもたくさんあります。 「書き損じはがき 寄付」などで検索できます。 日本郵便株式会社が、令和2年用年賀はがき・切手の総発行枚数を発表しています。 2020 令和2 年用年賀はがきは、お年玉付年賀はがきが2,440,901,000枚(24億4090. 1万枚)寄附金付年賀切手が11,600,000枚で、計 2,452,501,000枚(24億5250. 1万枚)発行したとのことです。 年賀及び寄附金付年賀切手の総発行枚数確定にともなって、お年玉商品の当選本数も変更されました。 当初発行枚数 23億5000万枚 よりも実際の発行の方が多かったため、お年玉商品の当選本数も増えています。 そして令和2年用が24億4090万1000枚でした。 近年ではSNS上での年賀挨拶が増え、若者の年賀状離れも指摘される中、紙の年賀状需要の減少傾向が続いていました。 元号が変わって初めての年賀状ということで、減少率は前年に比べてやや持ち直していますが、全体的な枚数の減少はくいとめることができないようです。 年賀はがき発行枚数 前年比 平成23年用 38億2,024. 5万 - 平成24年用 36億6,577. 6万 約4%減 平成25年用 35億8,730. 3万 約2%減 平成26年用 34億1,596. 0万 約5%減 平成27年用 33億173. 2万 約3%減 平成28年用 32億167. 2万 約3%減 平成29年用 31億4207. 7万 約2%減 平成30年用 29億6526. 6万 約6%減 平成31年用 25億5929. 55万 約14%減 令和2年用 24億4090. 1万 約5%減 ||.

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書き損じた年賀状の交換方法を徹底解説 年賀状の豆知識

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番組終了後にYahoo! で配信したところ、Yahoo! のコメント欄にはさまざまな意見が飛び交いました。 今回は、そのコメント欄からピックアップした興味深い意見を、たかみなのコメントとともに紹介します。 「来年から年賀状のやりとりを辞退します」と終了宣言する「終活年賀状」。 時代の変化とともに、「形だけの年賀状はもう必要ないのでは?」と考える人も増えてきているようです。 そんな終活年賀状に関してこんな意見が。 「お互いの負担になるくらいなら、年賀状をムリに出す必要はないと思います。 来年から出しませんというお知らせの『終活年賀状』のことをニュースで見ましたが、高齢者だけじゃなく若い人もやっていいと思う。 年賀状は電話もメールもない時代の新年の挨拶だったんでしょ? 今はメールもできるし、近況が知りたければすぐに連絡できますしね。 出したい人は続ければいい。 強制的なのはよくないですよね」(40代・男性) 「年賀状は紙の良さ、手書きの良さみたいなあたたかみがあるので楽しみにしている方もいますよね。 でも、印刷だけでひと言も直筆がないものになると……もらった人はどうかな?とは思いますね」と、たかみな。 年賀状の中にも「必要でないもの」も増えてきてしまっているのかもしれません。 Yahoo! コメント欄にもこうした「終わらせたい風習」に関する意見が集まりました。 まずはコメントの多かった「終活年賀状」に関して。 「祖父母が年賀状を楽しみにしてくれており、毎年欠かさず手書きイラストの年賀状を出していました。 途中で写真入りの年賀状に変わりはしましたが、干支が複数回まわった今でも、最初の年賀状から大切に保管してくれているのをみると、私たちにとっては大変意義があったと思います。 しかし、連絡の手段が多様化した中、年始の挨拶=年賀状という概念にとらわれなくていいと思います。 お互い形骸化していて気持ちがない、またはマイナスの感情がつきまとうのならば、必要のないものと判断してもいいかもしれません」 手書きの手紙を送ることが少なくなった今の世の中、確かに年賀状のやりとりはお正月の楽しみでもあります。 全くなくなってしまうのは寂しい、でも強要はよくない……そんな意見が共感を集めていました。 「義理だけが引っかかるのだろうが、わざわざ年賀状に終活で来年からの終わりを告げる必要はない。 平成の終わりを機会に年賀状をやめるのも悪くないし、各人の考える終活タイミングで自由にやめればよいと思う」 個人の自由なのだから、わざわざ終活年賀状などを送らなくてもよいのでは、という意見も。 ですが年配の方は、やはり挨拶もなく急に止めるのは失礼にあたる、と考えるのかもしれません。 年賀状だけでなく、ほかにもこんな「終わらせたい風習」も。 「私は『半返し』の文化を終わらせたい。 先日父が亡くなり、残された我々兄弟に『お返しは本当にいいから……』といただいた香典。 でもそんなわけにはいかんし……という気の遣い方、(お互いに)めんどくさくないですか」 冠婚葬祭で用いられる「半返し」の文化。 「貰ったらお返しするのが常識」、とする日本人の性質が、年賀状だけでなくあらゆるところで風習を作りだしているのかも。 前回のコラム記事では、「お年玉」についてこんな意見が寄せられました。 「お年玉です。 独り身のアルバイトとしては、少額でも配る人数が多いと苦しい出費です……。 正直キツイです……」 Yahoo! コメント欄には、こんなコメントも。 「お年玉をやめたいっていうのは……。 確かに(出費は)痛手かもしれないけど、自分が子どもの頃は喜んで貰ってたんだから。 今は少子化で、あげる身内も少ないんだから、それくらいあげなさいよって思う。 夏休み前とかには、夏休みが長すぎるだのなくしたほうがいいだのって意見が出てくるし、自分が子どもの頃に楽しんでたものを大人になったからってなくしてほしいだなんて勝手な人が増えたと思う」 確かに、自分が大人になって面倒になったから……という理由で終わらせるのはいただけないですね。 忘年会など年末年始のイベントがすべて面倒、という意見もある中、こうしたコメントもありました。 「50代のおじさんですが、この記事やコメント読んで、余裕がなくてなんだか寂しいなぁ〜と思ってしまいました。 入社した頃は、夏休みも冬休みもなくなったので、たかだか5〜6連休の正月休みもすごく楽しみだったし、12月の土日に年賀状を書くのも毎晩のようにある忘年会も、もうすぐ正月がくるんだっていうワクワク感があったけどな〜。 上司との飲み会が苦痛だって人も多いみたいだけど、あまり話したことのない年上の人と話をするのも悪くなかったけどね。 部長と飲みにいくなんてこんなときしかないし、節度を守っていればある程度好き勝手なことを言っても笑って聞き流してくれたし、向こうも若い人の本音が聞けるいい機会だくらいに思ってくれていたしね。 上司に気を遣うというよりは、年一回、上司が部下に気を遣う会だと思っていたけどね。 こんな考え方も昭和の遺物なのかな〜」 いつの時代でも風習や文化に変化はつきもの。 「変えてはいけない」とがんじがらめになることはないですが、かといって「面倒だから」とすべてをなくしていってしまうのも考えものです。 時代に合った形で無理なく残していけるのがベストかもしれませんね。 gsj. instagram.

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