プルームテックプラス プルームエス。 プルームテックプラスとプルームエスのニコチン量は何mg?

「プルーム・テック」と「プルーム・テック・プラス」を比較! 低温加熱式タバコはどっちがイイ?

プルームテックプラス プルームエス

プルームエスはどんなビジュアル? たまごっちのようなビジュアル!すみません。 片手にすっぽりと埋まるようなサイズのプルームエス。 グローよりは大きく、アイコスのバッテリーより小さい感じですかね。 グローのようにバッテリー一体型です。 高温加熱型で登場 プルームエスは、 高温加熱型で登場予定ですが、高温加熱型というと加熱式タバコユーザーにとっては聞きなれた言葉ですよね? そうです。 あれです。 高温加熱型は簡単に言ってしまうと アイコスやグローのように、直接タバコの葉を加熱しニコチンを摂取する形のものです。 つまり、 加熱式タバコの中で唯一リキッドを試用していたJTがついに、直接加熱を使用するという事です! プルームテックの人気が伸び悩んでいる理由として、リキッドを使用しているためタバコの キック力が劣ってしまい、タバコ感が無くなってしまうというものが挙げられていました。 もともとJTのタバコは日本人に愛されていることもあり、更に今まで 海外ブランドしかなかった高温加熱型の加熱式タバコが日本製で登場するとなれば、使用者が多くなるのも期待できますね! プルームエスの値段はどのくらい? つい今朝がたまでは情報が一切なかったプルームエスでしたが、今回 値段・発売日・予約日をはじめとするほぼすべての情報が解禁されました。 プルームテックの価格は他の加熱式タバコに比べてもかなり安い価格で販売されていましたが、それは加熱方式が違うから。 とはいえ、かなりの後発商品となるプルームエスの値段はかなり注目されていました。 プルームエスはそこそこ!? プルームエスの正式な値段が公開!ズバリ 7980円 筆者は当初6,000円と予想してたんもで大きく外してしまいましたね? 現在のアイコス3と比べると安いですが、まぁそこそこと言った印象。 アイコス3が高めなので、やっぱりプルームシリーズは全体を通して手の届きやすい値段ですね。 【ついに決定】プルームエスのコンビニ発売日は? プルームテックエスのコンビニ販売日は2019年7月! 6都府県 宮城・東京・大阪・愛知・広島・福岡 で先行販売を開始し、コンビニでの入手が可能となるそうです! ちなみに、1月に同時にオンラインショップにて販売された プルームテックプラスは4月から販売開始です!加熱式派の人は少し我慢ですね…。 プルームエスの全国販売はいつ? プルームエスは、7月に一部コンビニで先行販売を行ったあと、 2019年9月までに全国のコンビニで販売開始するとのこと。 プルームエスの充電は、 マイクロUSBケーブルとACアダプターに繋げることで使用できます。 これは変わっていませんね、ただ、プルームエスはコードで充電するようになるのでモバイルバッテリーのような感覚です。 バッテリーが空の状態からフル充電までは およそ90分程度とかなり短め。 ちなみに、 フル充電で最大10本まで喫煙可能です。 充電後、すべてのLEDが点灯したら充電完了。 LEDの点灯は一定時間ご消えるので、アクションボタンを押して確認するようにするといいかもしれません。 プルームエスのクリーニング方法 プルームエスは以前公表された情報では英語で書かれた投資家説明会の資料にプルームエスのシルエットのようなものと、簡単な説明書きがあり、 最低限のメンテナンスと書いてありました。 実際に他の高温加熱型の加熱式タバコよりはクリーニングが便利になっているようです。 スライドカバーとクリーニング蓋を開き、 たばこスティック差し込み口からクリーニングブラシを差し込んで掃除する使い方になっています。 高温加熱型のタバコなので結局はクリーニングが必要なのですが、アイコスやグローとは違い 貫通させて掃除するスタイルになっているのが特徴的ですね。 プルームエスが故障したらどうする? まだ未発売のものですが、使い方が分かるので有れば故障した時の対処方法もわかるのではないでしょうか? 購入して1時間後にスマホの画面を割ったことのある筆者は早めに知っておきたい所存。 ということで情報を探してみました! プルームエスは保障対象 プルームエスが故障した場合 [Ploom専用カスタマーサービス]ご連絡することで、プルームエスの保障を受けることができます。 保障対象は以下の通り。 ・販売店名 ・商品名 ・商品購入日 が必要になりますので、購入したときのレシートは保存しておくようにしましょう。 無償交換保証の注意点 公式サイトには、 通常の使用の範囲内での故障である事が確認できればと記載されているため、おそらく自損の場合は保証対象外になるのではないでしょうか? 確認で来た際には、保証規定に従って 無償にて新品交換対応として送付キットが貰えます。 着払いで指定の宛先まで送ると新しいものが到着するという形になっているようです。 プルームエス使用時の誤作動について すでにプルームエスを使っているときにおこる不具合の改善方法の動画が公開されていました。 しかもかなりかわいい・・・。 プルームエスにかなり期待をしているというのが読み解けますね…。 こちらのページから確認することができるので、購入前に一度確認しておくといいかもしれません。 プルームエス。 個人的に気にはなっているんですけど、筆者は アイコスの臭いと味がすこぶる苦手なんですよ… プルームテックは匂いもそんなんに気にならないし、フレーバーも美味しいので好きなんですけど、高温加熱型を販売するとなると 色々な問題点とか疑問点が出てくるんです。 気になるプルームエスの疑問点を並べてみました。 折角の低温加熱型を捨てるのか? プルームテックって、 臭いが少なくて、煙も少ない、副流煙の害も少ない加熱式タバコということで人気を博していたはずなのに、それをわざわざ捨てて 高温加熱型に走るという点において疑問を抱いている喫煙者が多いのも事実です。 そうですよね。 高温加熱型の加熱式タバコはすでに アイコス・グローと2種類も登場しており、ぶっちゃけ今更感。 加熱式タバコの中でも唯一違うスタイルで来たからこそ人気を博しているのに、高温加熱型はどこまで人気が伸びるのか少々不安です。 とはいえ、アイコスやグロー喫煙者的には、 JTの日本製という事で注目されていますしアイコス・グローユーザーの流入は見込めると思います。 加熱式タバコ独特の嫌な臭い 高温加熱型独特のあの ポップコーン臭はどうなるのでしょうか? アイコス・グローの 加熱臭が嫌いと言う方々から愛されていたプルームテックから高温加熱型プルームエス…。 高温加熱型になると、今までのようなアロマ系フレーバーとかも難しくなりそうですし臭いについては本当に気になります。 これで 臭いの軽減がされているのであれば即効買いで嬉しいんですけどね! スリムはどこに行った? プルームテックって… スタイリッシュな細身のボディも注目ポイントでしたよね…? 軽量で持ち歩きやすくかさばらないのに、加熱式タバコ!と言う点もアピールポイントだったと思うんですが違ったのかな? スリムどころか ボテッっとしたスタイルに…。 手にフィットして持ちやすそうですけどね! フィリップモリスの特許侵害訴訟 問題はこれですよ。 フィリップモリスの特許侵害 日本で販売されている3種類の加熱式タバコの内、加熱方法が同じな iQOSとgloが過去に一度対立していたことが判明したんです。 フィリップモリス社VSブリティッシュアメリカンタバコ社 訴訟の理由としては、 タバコ葉を直接加熱する高温加熱型加熱式タバコの技術の侵害。 これの結果がどうなったのかは情報が見つからないのですが、一時は 販売さし止め・一億円の賠償金を求められていたようです。 アイコスの互換機は良いの? フィリップモリスが、高温加熱型の技術侵害で訴訟を起こしているとなると アイコスの互換機はどうなるの?という話です。 これに関しては 数が多すぎて対応しきれないということ、また アイコスのヒートスティックは売れているという点から許されているのだと思います。 グローの登場により、アイコスがダメージを受けていたというのがここでわかりますね。 グローが逃れられた理由 結果的にgloが逃げ切れたのか情報は出ていないのですが、ヒートステックの太さや、 周囲から加熱する方法など、iQOSとの違いが多々あることからとりあえずは逃げているのかなと思っています。 筆者はBATのタバコと言うとKENTのスリムのイメージがあったので、吸い口が全然違うという点で話が治まったのでは?と解釈しています。 でもJTから加熱式タバコが販売され、ステックを差し込む方式だったら吸い口の大きさは フィリップモリスと同じ大きさになるのでは…? 吸い口が同じっていう事はつまりですよ? アイコスの互換機をプルームエスの互換機としても使用できるということになりませんか?.

次の

プルームテック・プラスの味・デザイン・S(エス)との違い|コンビニで買える電子たばこ

プルームテックプラス プルームエス

日本たばこ産業(JT)の加熱式たばこ「プルーム・テック」のしました。 従来のプルーム・テックのバリエーションモデル「プルーム・テック・プラス」と、他社と同様の高温加熱式を採用した「プルーム・エス」です。 プルーム・テックユーザーの筆者が試した両製品の感想をお伝えします。 現行のプルーム・テック(手前)に加えて、プルーム・テック・プラス(左奥)、プルーム・エス(右奥)が登場。 スターターキットの税込価格は、プルーム・テック・プラスが4,980円、プルーム・エスが7,980円 国内のたばこ市場は、加熱式たばこが増えてきており、喫煙所でも加熱式たばこのユーザーが目立ちます。 国内ではフィリップモリスジャパンのiQOS(アイコス)がトップシェアで、それをJTのプルーム・テックや、ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパン(BAT)のglo(グロー)が後を追うという構図。 JTのプルーム・テックは、低温加熱式という手法を採用しています。 これは、バッテリーでカートリッジを熱し、カートリッジ内の混合液(グリセリンなどで構成されるリキッド)を蒸気化させ、たばこ葉を詰めたカプセルを通ったニコチン入りの蒸気を吸い込む仕組みです。 このときの温度は30度程度とされています。 これに対して、iQOSはたばこ葉を詰めた「たばこスティック」を本体(iQOSホルダー)に差し込み、それを300度程度に熱して発生した蒸気を吸い込みます。 こうした違いによって、プルーム・テックはニオイがほとんど発生せず、通常のたばこに対して1%未満のニオイとされています。 実際、たばこを吸わない人もほとんどプルーム・テックのニオイを感じることはなく、周りに迷惑をかけづらい製品です。 健康懸念物質も99%以上削減したとされています。 とはいえ、周囲の人への影響は研究され尽くしているわけではないので、基本的に紙巻きたばこと同じスタンスで吸うべきでしょう(喫煙スペースで吸う、歩きたばこをしないなど)。 プルーム・テック・プラスの具合は・・・ さて、新製品のプルーム・テック・プラスは、この低温加熱式を採用したタイプです。 バッテリー出力を増加させたほか、たばこ葉を詰めたカプセルのたばこ葉を増量したことで、蒸気が増えてたばこの吸いごたえが向上した、としています。 プルーム・テック・プラスのキット。 細長の本体は、バッテリーにカートリッジホルダーとカプセルホルダーを装着し、別売のカートリッジとカプセルを差し込んで使います。 カートリッジホルダーも分離しますが、普段の用途で取り外すことはなさそうです。 既存のプルーム・テックに対して、出力増によってバッテリーと本体が太くなりました。 長さも増していて、たばこ感覚で手軽に吸うことはできなくなりました。 従来はギリギリくわえたばこ(くわえプルーム・テック)もできましたが、プルーム・テック・プラスでは難しいでしょう。 プルーム・テックよりも太く長くなった本体 リキッドが入ったカートリッジも太くなっていますが、大きな変化は完全な液状になったことです。 プルーム・テックのカートリッジだと、コットンにリキッドをしみこませた状態でしたが、プルーム・テック・プラスは液体がそのまま入っています。 リキッドの残量がわかりやすくなるというメリットがあり、カートリッジを入れた状態でも残量が見えるようになっています。 デザインとしては、JTが海外で販売している電子たばこ「Logic PRO」をベースにしていると思われます。 海外では、リキッドにニコチンを溶かして蒸気化して吸う電子たばこが主流ですが、日本では規制のため販売できず、加熱式たばこが一般化しました。 カートリッジホルダーに窓が設けられており、リキッドの残量が確認できます そのLogic PROを踏襲し、リキッドにニコチンを含まず、たばこカプセルとしたのがプルーム・テック・プラスのようです。 いわゆるドリップチップとなるカプセルホルダーに、カプセルを挿して吸うのが異なる点です。 肝心の吸いごたえですが、電子たばこがベースというだけあって、吸い込んだときの蒸気の量は格段に増加しています。 実はプルーム・テックは、あまり蒸気の量が一定しません。 そのためか吸いごたえが頻繁に変わるのですが、プルーム・テック・プラスはそういうことがないようで、安定して蒸気を吸い込めます。 その結果、たばこカプセルから得られる吸いごたえも増しています。 感覚としてはもちろん紙巻きたばことは異なるのですが、たばこを吸い込む感覚は十分に味わえます。 従来のプルーム・テックと比べると、最初に吸うときにボタンを3回連打しなければならない点や、放置して6分たつと再びボタン連打が必要な点は手間ですが、まあ、大きな手間ではありません。 電源となるボタン。 吸い始めに3回連打が必要です。 途中、短押しするとLEDが光ってバッテリー残量が示されます プルーム・テックと同様に、一定回数を吸うと電源ボタンのLEDが点滅して蒸気が出なくなり、カプセル交換を知らせる仕組みを備えています。 このとき、電源ボタンを長押しすると点滅が止まり、すぐに吸い始められるのはプルーム・テック・プラスのメリットです。 プルーム・テックだと40秒間待つ必要があったので、それに比べると待たされずにすみます。 また、際限なく吸い続けられてしまうという欠点というか利点というか、そういう部分は、プルーム・テックもプルーム・テック・プラスも変わりません。 一口二口吸ってそのまま本体をしまえる手軽さも従来通り。 カプセルの交換タイミングは、LED点滅で指示されます。 それに従えば、プルーム・テック・プラスのカートリッジは、この1セットを吸いきるまでは持続します。 自分のスタンスや状況に合わせて吸い方(ちょっと吸うか長く吸うか)を変えられるのは、個人的にポイントが高い点です。 ニオイがほとんどないのも大きなメリットで、家族が嫌がることがありません。 個人的には、持ち運びに適したプルーム・テックを外出用に、ゆっくりできる自宅ではプルーム・テック・プラスを使う、といった使い分けがよさそうに感じています。 予めご了承ください。

次の

「プルーム・テック」と「プルーム・テック・プラス」を比較! 低温加熱式タバコはどっちがイイ?

プルームテックプラス プルームエス

新型プルームテック「プラス」と「S」の価格 それでは、それぞれの機体の価格をみてみましょう。 プルームテックの価格をIQOSと比較 参考にIQOSと比較すると・・• IQOS 3:10,980円• IQOS 3 MULTI:8,980円• IQOS 2. 4 Plus:7,980円 いずれも安いもしくは同価格なことがわかります。 PloomSが旧型のIQOS 2. 4 Plusと同じ価格設定なんですね。 プルームテックの価格をgloと比較 参考にgloとも比較すると・・• glo series 1:2,980円• glo series 2:3,980円• glo series 2 ミニ:3,980円 グローとプルームテックの価格はどっこいどっこいといったところ。 現在グローの価格はは本来の定価よりだいぶ安くなっているので、安く感じますね。 新型プルームテックの予約購入方法 新型プルームテックの購入方法は以下のものがあります。 それぞれ見ていきましょう。 プルームテック公式ショップ• プルームテック公式通販• コンビニ• 外部通販 【1】プルームテック公認ショップ プルームテックには、があります。 本体販売はもちろん、アクセサリーも豊富でプルームテックユーザーなら非常に楽しい。 純正アクセサリーも買えますし、故障時のサポートも受けられます。 ただし、公式ショップで新型プルームテックを購入する場合は予約が必要になります。 発売日以降、購入はできるようになっていますが、予約は必要…でした。 2019年3月より、予約は必要なくなりました。 ただ、予約できたら間違いなく購入することが可能です。 以下の記事に取扱店舗の一覧を住所とともにまとめていますので参考にどうぞ。 意外と近所にあるかも? 【2】プルームテック公式通販 予約よりも買える確実に買える可能性は薄まってしまうものの、プルームテック公式通販を利用することも可能です。 こちらの利用は1月29日から、公式ホームページ上で行うことが可能になります。 プルームテック公式サイトで新型プラスを購入できる 2月に入りましたが、本来購入が可能になり、ボタンが「カートに入れる」に変わるはずなのですが、品切れなことがほとんど…。 品切れな場合はストア予約か通販を利用するようにしましょう。 【3】コンビニ 新型プルームテックのコンビニ展開が決定しました。 段階的に販売地域を拡大してき、2019年9月には完全にコンビニ全国展開を果たすようです。 ショッピング 1月29日からAmazonなどの通販サイトでも取扱を開始してきました。 楽天が多い印象? 公式通販だと買えないけど、楽天やAmazonだと買えるということがあるようです。 「この新型プルームテックなら欲しい」という方結構多いのではないでしょうか? プルームテックだと少し弱かったタバコ感を補える2つのモデルは、非常に人気が出ています。 上述したとおり、 公式店舗も通販情報も最新の方法をこの記事ではアップデートします。 ので、 最新情報はSNSでも配信中。 是非フォローして最新情報を受け取って下さい。

次の