プルームテック ラインナップ。 プルームテックプラスがコンビニ販売開始!など最新プルテクニュースまとめ

4/10からプルームテックプラスに4つの新カラーが発売!実物はいかに?

プルームテック ラインナップ

メビウス・マイルド・ブレンド(レギュラー)• メビウス・ロースト・ブレンド(レギュラー)• メビウス・コールド・ミント(メンソール)• メビウス・クリア・ミント(メンソール)• メビウス・ゴールド・ロースト(レギュラー)• メビウス・ゴールド・クリア・ミント(メンソール)• メビウス・レッド・ミント(メンソール)• メビウス・パープル・ミント(メンソール)• メビウス・ゴールド・マスカットグリーン・ミント(メンソール)• メビウス・ゴールド・イエロー・ミント(メンソール)• メビウス・ゴールド・レッド・ミント(メンソール)• 数量限定フレーバーです。 今のところコンビニ販売はありません。 詳しくは 現在発売しているプルームテックプラスのフレーバーは、レギュラータイプが「3種類」メンソールタイプが「9種類」のラインナップとなります。 価格:500円(税込) 内容物:専用カートリッジ、たばこカプセル(5本) レギュラータイプ 開封するとレギュラータイプだとわかるように、茶色いビニール包装で包まれたカートリッジが入っています。 メンソールタイプ メンソールタイプだとわかるように、緑色のビニール包装で包まれたカートリッジが入っています。 専用カートリッジがPODタイプになりました! こちらが、プルームテックプラスの専用カートリッジ。 いわゆるPODタイプですね。 PODカートリッジ内には、液体(リキッド)が入っています。 吸引回数は「250パフ」たばこカプセルも「50パフ」で交換になりますので、プルームテックと同じです。 カートリッジ底部には金属が付いています。 バッテリー本体と接続するための金属なので、外さないようにしてくださいね。 マイルドなたばこの味わいに溶け込む、爽やかなうまみのアクセント。 公式サイトではこのように表現されています。 個人的には、爽やかなアクセントが気になりますね。 たばこカプセルは深緑で、抹茶のような香りがします。 お茶系フレーバーかな? なんとなく、好みにわかれそうな感じ。 マイルド・ブレンドを吸った感想 マイルドブレンドは、甘みと渋みのバランスがとれた大人の味わい。 お茶系フレーバーでした。 感想としては、独特な風味だから好みにわかれそう。 抹茶のような風味で、少しクセがありますね。 好きな人は好きな味。 そんな感じ。 あと口の中に渋みが残ります。 香ばしいたばこの味わいに調和する、奥深いコクのアクセント。 公式サイトではこのように表現されています。 奥深いコクなので、深い味わいを楽しめそうですね。 プルームテックで言うところのレギュラーフレーバーみたいな感じかな。 たばこカプセルは茶色で、すごく香ばしい香りです。 ザ・レギュラーって感じ。 ロースト・ブレンドを吸った感想 ローストブレンドは、めっちゃ気に入りました。 普段メンソールを吸っている僕でもこの味ならイケる。 甘く香ばしいカラメルのような香りに癒される。 一瞬だけ綿菓子屋(出店)のような匂いがするんですよ。 香ばしい深い味わいで確かにコクがあります。 まぁタバコ感とは違いますが。 ジャパンミント由来の氷冷感に、キレのある刺激のアクセント。 冷涼感にキレのある刺激なので、涼しさを演出してくれそうですね。 スースーするのかな?楽しみ! たばこカプセルは水色で、ミント系の香りです。 フリスクみたいな感じかな。 さて、スースー感はどれほどのものか?吸ってみますね。 コールド・ミントを吸った感想 コールドミントの味わいは、雑味のないクリアなミントでした。 そのままの味わいですね。 冷涼感を感じるので、スッキリ爽やか。 口の中がスースーするので、夏にはいいんじゃないかな? フリスクで例えると、ペパーミントみたいな感じ。 ほんとスッキリした味わいです。 ペパーミント由来の爽快感に、ほのかな甘みのアクセント。 ペパーミントの爽快感にほのかな甘味って、グリンガムかな(笑 予想通りの味に期待したいです。 たばこカプセルは緑色で、やっぱグリンガムの香りです。 コールドミントは、フリスク系。 クリアミントは、板ガム系かな。 ミントガムの味に期待したい(笑 クリア・ミントを吸った感想 クリアミントは、コールドミントよりもクセがありますね。 やっぱりグリンガムの味わいでした。 でもしっかりしたメンソールで、後味はスッキリしています。 プルームテックのメンソールを濃くした感じかな。 一般的なメンソールフレーバーに近い味わいが特徴。 JTの技術を結集した特別原料「 ゴールド・リーフ」を採用しています。 ゴールドシリーズは、多層的に広がる豊かなたばこ葉の香りと、喉奥で感じる刺激が特徴で、深みのある味わいを楽しめるみたい。 香ばしいたばこの味わいに、ゴールド・リーフの濃厚なコクで広がる余韻。 公式サイトではこのように表現されています。 ローストブレンドより、吸いごたえがアップしていそうですね。 タバコ感が増していれば、人気が出そう。 たばこカプセルは茶色で、香りはローストブレンドと同じかな。 香ばしい香りが特徴です。 ゴールド・ローストを吸った感想 確かに吸いごたえはアップしていますね。 甘味がなくなり、コクが増したので満足度が高くなっています。 吸いごたえは、紙巻きたばこに近づいたんじゃないかな? かなりパワーアップしたと思います。 個人的には、たばこカプセルを交換して中間くらいが一番美味しく感じました。 味の持続力は良くなっている印象です。 こちらもJTの技術を結集した特別原料「 ゴールド・リーフ」を採用しています。 ペパーミントの爽快感に、ゴールド・リーフの強い刺激でシャープなキレ。 公式サイトではこのように表現されています。 ゴールドローストがパワーアップしていたので、こちらも期待しちゃいます。 メンソール感が増して吸いごたえがアップしていれば、お気に入りになりそうな予感。 たばこカプセルは緑色で、香りはクリアミントと同じですね。 香りだけだと、イマイチ違いがわかりません。 ゴールド・クリア・ミントを吸った感想 こちらも吸いごたえはアップしています。 メンソール感は変わりませんが、吸いごたえがアップしたので、満足度が高い。 それに後味もスッキリしているから吸いやすいです。 爽快感と満足感を得られるフレーバーですね。 個人的には、ゴールドシリーズは、かなり良くなったと思う。 あと、ゴールドリーフ(たばこ葉)を採用していますが、匂いは変わりません。 なので、全体的に吸いごたえがアップして満足度が高くなったフレーバーだと思ってください。 こちらも味の持続力は良いです。 JTの技術を結集した特別原料「 ゴールド・リーフ」を採用しています。 ゴールドリーフ由来の強い刺激と、芳醇なマスカットの甘味をお愉しみいただけます。 公式サイトではこのように表現されています。 マスカット味は万人受け間違いないと思いますので、めっちゃ楽しみです。 美味しければ、きっとメインになる。 そんな予感。 たばこカプセルはマスカットカラーで、香りはフルーティーなマスカットの香りです。 期待を裏切らないこの香り、美味しそう。 ゴールド・マスカットグリーン・ミントを吸った感想 ゴールドシリーズなので、吸いごたえはありますね。 喉にグッときます。 ただ、ゴールドリーフとマスカットの相性は悪い感じ。 マスカットのフルーティーな香りが口の中に広がりますが、期待していたほど甘味がなかったです。 個人的には、もっと甘味が強いほうが好みでした。 でもマスカットの香りと程よい清涼感が、これからの季節にはピッタリだと思います。 ハマる人はハマる味。 僕には合わなかったけど、プルームテックのミックスグリーンクーラーが好きな人はハマりそうです。 ゴールドリーフ由来の強い刺激と、完熟レモンフレーバーが特徴のフレーバーメンソールタイプです。 公式サイトではこのように表現されています。 ゴールドライン特有の吸いごたえと、完熟レモンの味わいが楽しみです。 レモン系の味わいを再現するのは難しいと思いますが、どうなんでしょうね。 いやぁー、楽しみだ! たばこカプセルは黄色。 甘酸っぱいレモンの香りが漂いますね。 ニオイはレモンですが、味はどうかな? ゴールド・イエロー・ミントを吸った感想 吸ってみた感想は、甘酸っぱいレモンフレーバーですね。 でも全体的に味が薄いかな。 ハイシーレモンを薄くしたような味わいで、優しい清涼感が特徴。 まぁレモンというより、どちらかと言えば、シトラス系の香りかもしれない。 個人的にシトラス苦手なので、あまり口に合いませんね。 好きな人は好きな味だと思います。 プルームテックプラスには、通常版のレッドミントが発売していますが、ゴールドシリーズなので、吸いごたえがありそうですね。 ゴールドリーフ由来の強い刺激と、完熟アップルフレーバーが特徴のフレーバーメンソールタイプです。 公式サイトではこのように表現されています。 ゴールドライン特有の吸いごたえと、完熟アップルの味わいが楽しみです。 個人的にレッドクーラーが好きなので期待したい。 たばこカプセルは赤色。 香りはレッドクーラーそのもの。 アップルの香りが絶対にウマい奴です。 マジで味わいが楽しみだ! アップルの味わいと気になる吸いごたえはどうかな? それでは、吸っていきたいと思います。 ゴールド・レッド・ミントを吸ってみた感想 ゴールドレッドミントを吸ってみた感想は、激ウマです(笑 マジで美味い。 レッドクーラーの上位版に決定! ゴールドラインらしい吸いごたえがあるので満足度が高いです。 しかもこの味。 レッドクーラーよりアップル感が強くなった印象を受けました。 あと、程よい清涼感とアップルの味わいが絶妙なバランス。 通常版のレッドミントより断然美味しいと思います。 レッドクーラー好きの方は、だまされたと思って買ってみてください。 きっとハマる味わいですよ。 馴染みのあるデザインですね! こちらは、無印プルームテックのフレーバーをプラスに持ってきた感じ。 大好きなフレーバーなのでうれしいです。 爽やかなアップルフレーバーに、キレのある氷爽メンソールの刺激。 公式サイトではこのように表現されています。 無印プルームテックより「吸いごたえ」や「味わい」がアップしていれば、これに決まりそうな予感。 大好きなレッドクーラーのパワーアップバージョンに期待大です。 たばこカプセルは赤色で、アップルの美味しそうな香りです。 フィルターが茶色になりましたね。 香りは、まさにレッドクーラーなので、マジで楽しみ。 レッド・ミントを吸った感想 期待を裏切らない美味しさ。 無印プルームテックで吸うより、甘味とアップル感が増しています。 プルームテックプラスだから、吸いごたえもアップ。 メンソール感も増した感じですね。 後味はスッキリしています。 大好きなフレーバーだけに、プラスで吸いたいなって思ってたところ、発売してくれてマジでうれしい。 まぁゴールドシリーズより吸いごたえは劣りますが、お気に入りになりそうです。 こちらも馴染みのあるデザイン! 無印プルームテックのパープルは人気がありますので、プラスで吸いたいと思っている人にはお勧めかな。 華やかなベリーフレーバーに、キレのある氷爽メンソールの刺激。 公式サイトではこのように表現されています。 レッドミントが期待通りの美味しさだったので、パープルも裏切らないと思いますが、どうでしょうか? たばこカプセルは紫色で、ブルーベリーの香りです。 少し不思議な香りもしますが、ベリー系ですね。 こちらもフィルターが茶色になっています。 パープル・ミントを吸った感想 吸いごたえがアップしたパープルクーラーですね。 無印プルームテックのパープルクーラーをそのまんまプラス持ってきた感じ。 ベリー感とメンソール感は増していると思います。 それと口の中に残る後味も健在。 プルームテックプラスでは初となる数量限定フレーバー。 季節限定フレーバーのような感じなので、味に期待したいですね! ハジけるうまさで気分も上向く。 炭酸飲料をイメージした、爽快なメンソールフレーバーです。 公式サイトではこのように表現されています。 ハジけるうまさ・・・。 ゴクリっ。 口の中でパチパチするんでしょうか?期待しかない(笑 たばこカプセルは赤色で、アップル系に近い香りかな。 フィルターはブロンズカラーです。 なんかオシャレなたばこカプセルですね。 エナジー・スパーク・ミントを吸った感想 炭酸飲料をイメージしたフレーバーには、ちょっと期待しすぎたかも(汗 確かにエナジードリンクを少し薄めた味わいなんですが「シュワシュワ、パチパチ」口の中で弾けるわけではなかったです。 普通にエナジードリンクの香りがするメンソールフレーバーって感じかな。 期待していただけに残念です。 もしかしたら、イガイガが強いので「イガイガ=炭酸?」って感じかも(笑 味自体はチェーンしていると美味しくなってきますが、好みに分かれそうなフレーバーだと思います。 プルームテック・プラス専用フレーバー【まとめ】 プルームテック・プラスの専用リフィル「12種類」を吸ってみましたが 無印プルームテックと比べて、キック(刺激)がアップして味も改善されています。 全体的に、吸い応えがプラスされているので、満足感はかなり高いですよ! プルームテック・プラスを購入された方は、自分に合うフレーバーを見つけてくださいね。 では、また。 関連記事 関連記事 関連記事.

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プルームエスのたばこスティック8種類の味比較【フレーバー全種紹介】|いまいちど.ログ

プルームテック ラインナップ

日本の加熱式たばこ市場で独走を続ける「iQOS(アイコス)」。 それを追うように、販路を拡大してアイコスの牙城を崩しにかかっているのが「glo(グロー)」と「Ploom TECH(プルームテック)」だ。 3社の競争がまさに加熱する中、「Ploom TECH(プルームテック)」が2017年11月1日より 新フレーバー2種の発売を開始した。 そこで、私(佐藤)が2種の新フレーバーを試してみたので報告しよう。 ・プルームテックは他の製品と根本的に違う そもそも、プルームテックは他の2つの製品とは仕組みが根本的に異なっている。 知らない人のために、まずはアイコスとグロー、プルームテックの違いを簡単に説明しよう。 ・アイコスとグローの仕組み アイコスとグローは、ニコチン成分を含むスティック(たばこ葉)を加熱ブレードもしくは本体で加熱する。 なお、アイコスではスティックをヒートスティックと呼ぶが、グローの場合はネオスティックと呼ぶ。 また、アイコスではスティックを中心から加熱していくのに対して、グローの場合は回りから加熱していく等の違いがある。 一方のプルームテックは、カートリッジから蒸気を発生させる。 そしてその蒸気がカプセル(タバコ葉)を通ることで、喫煙可となる仕組みだ。 「VAPE(ベープ)」と呼ばれる電子たばこに近いと言えるだろう。 ・プルームテックのラインナップ そんなプルームテックは、これまでに「レギュラー」「クーラー・グリーン」「クーラー・パープル」の 3種のカプセル(フレーバー)を発売している。 レギュラーは一般的なたばこに近い味。 クーラー・グリーンはメンソール。 クーラー・パープルはブルーベリーを思わせる香りのするメンソールだ。 これらに加えて、 新たに登場したのが「レッド・クーラー」と「ブラウンアロマ」である。 レッド・クーラーはアップルミントのテイスト。 リンゴを思わせる果実感と、さわやかな酸味が特徴なのだとか。 ブラウンアロマは、カフェモカテイスト。 ほろ苦さと濃い甘さが特徴で、香りはとても豊かだという。 ・吸い比べた結果 2種を実際に吸い比べてみると……レッド・クーラーの吸い応えはなかなか強い。 プルームテックはキック感(喉にくる吸い応え)が弱く、「物足りない」との意見が多いが、このテイストはメンソールの刺激が強めだ。 これまでの物足りなさを補うだけのインパクトはある。 そしてブラウンアロマは、それに比べると味の強度は弱いかもしれない。 だが匂いが甘く、スイーツを思わせるような吸い心地。 女性ウケしそうだ。 とはいえ、個人的には吸い足りない印象が否めない。 やはり加熱方式がアイコスやグローと異なることが大きいのだろうか? それとも、私がキック感の強いたばこに慣れてしまったのだろうか? とにかく、今後また発売されるであろうプルームテックの新フレーバーを楽しみに待ちたい。 Report: Photo:Rocketnews24.

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プルームテック「ピアニッシモ」に2種類の新フレーバー!パイナップルピーチとアリアメンソール

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プルーム・テックとは プルーム・テックとは、いわゆる加熱式タバコの一つです。 その仕様や価格、購入できる店舗など、プルーム・テックの基礎知識を紹介していきます。 1-1. 仕様 プルーム・テックとは、JTから販売されている加熱式タバコです。 火を用いず、タバコ葉を燃やさないため、燃焼によるタールや煙が発生しないという点で非常に注目を集めています。 プルーム・テックとひとくくりにされることも多いですが、その本体にはいくつか種類があり、詳細は後述しますが、仕組みもさまざまです。 プルーム・テックやプルーム・テック・プラスの場合、カートリッジ内の液体を蒸気に変化させ、その蒸気が粉末タバコ葉を入れたカプセルを通過することで発生する、ニコチン混じりの蒸気を吸入して楽しむ仕組みになっています。 また、プルーム・エスの場合は、専用のタバコスティックをヒーターで加熱することで発生する蒸気を楽しむ仕様です。 それぞれのリフィル(詰め替え用品)ブランドは、2019年現在、メビウスやピアニッシモなど広く愛されているブランドが販売されています。 1-2. 価格 それぞれの種類によって価格は異なります。 また、初心者に嬉しい、バッテリーやACアダプター、USBチャージャーをセットにしたスターターキットもあります。 スターターキットであれば、メーカー希望小売価格が税込3000~7980円ほどです。 別途購入が必要なリフィルは、480~500円で、1万円を切る形でプルーム・テックを始めることができます。 1-3. 購入店舗 プルーム・テックは、さまざまな場所で容易に手に入れることができます。 プルーム・テック専門店やプルーム・テックのオンラインショップはもちろん、コンビニエンスストアやタバコ販売店でも購入することが可能です。 専門店では、試し吸いすることもできます。 プルーム・テックにはいろいろなフレーバーがあるので、すでに喫煙している人でかつ、減煙目的でプルーム・テックを楽しみたい人は、自分が吸っているタバコのフレーバーに近いタイプを選ぶ人も多いです。 もちろん喫煙をしていない人でも、専門店で試してみて、好みのものを探すことも可能です。 プルーム・テックの種類と比較 2019年現在、プルーム・テックの種類は3種類あります。 それぞれの種類には異なる特徴があり、より自分に合った製品を選択することが可能です。 それぞれの特徴について詳しく説明していきます。 2-1. プルーム・テック 2016年発売のスタンダードモデルで、いわゆるプルーム・テックといえば、この製品を指すことも多いです。 さまざまなフレーバーが楽しめるほか、タバコ葉が詰まった、タバコカプセルを使用しているので、しっかりとしたクリアなタバコの味わいを楽しむことができます。 電子タバコでは物足りなかった人に、より向いているといえるでしょう。 ニコチンやタールなどの有害物質を含んではいますが、従来の紙巻きタバコと比較して健康面への被害は少ないとされています。 そのため、減煙目的で使用する人も多いです。 吸い込むだけで作動するという手軽さも人気の一つで、ライターなどで火をつける必要もありません。 スティック型のスリムな形状は持ち運びにも適しており、出先や海外旅行などにも持っていきやすいです。 2-2. プルーム・テック・プラス 2019年に新たにラインナップに追加販売されたシリーズが、プルーム・テック・プラスです。 そのため、吸い応えがより強められています。 よりタバコらしい、深い味わいを求める人に向いているといえるでしょう。 また、プルーム・テックにはなかった電源のオン・オフボタンを新設定し、より使い勝手の良さを求めた形になっています。 形状はプルーム・テックをそのまま継承したスティック型で、スリムな本体ボディは変わりません。 2-3. プルーム・エス こちらも2019年にリリースされたシリーズの一つです。 前述の二つと大きく違う点が、高温加熱式という形式をとっているということです。 また、タバコカプセルではなく、スティックを使用しています。 加えて臭いは紙巻きタバコと比較して5%未満に抑えており、周囲へも十分に配慮したスマートな吸い方を楽しめるでしょう。 1本約40秒という加熱待ち時間がありますが、バッテリーが十分にある場合は連続して吸うことも可能です。 また、形状もほかの2モデルと異なります。 とはいえ、手のひらにほどよく収まるサイズのボックス型で、場所をとりません。 プルーム・テックのメリット プルーム・テックを使用するうえでは、数多くのメリットが存在します。 どのようなメリットがあるのかを紹介していきます。 3-1. 好きな回数吸える プルーム・テックやプルーム・テック・プラスにおいては、回数によってリフィルが消耗されていくという点に特徴があります。 アイコスやグローなど、ほかの加熱式タバコや、紙巻きタバコでは、1回吸いだすと、基本的に最後まで吸わなくてはならず、途中でやめることができません。 一方、プルーム・テックシリーズの中でもプルーム・テック、プルーム・テック・プラスであれば、1回だけ吸って、置いておくことも可能です。 ポケットやカバンなどにしまっておいて、また後から続きを吸うこともできるため、好きなときに好きな分だけ吸うことができます。 3-2. 臭いの少なさ アイコスやグローなど、ほかの加熱式タバコも、紙巻きタバコと比較すれば圧倒的に臭いは軽減されています。 しかし、髪や服に多少の臭いがつくと感じ、また、独特な臭いが気になる人も中にはいます。 特に非喫煙者にとっては、より気になるという人も少なくありません。 それにひきかえ、低温加熱式を採用しているプルーム・テックやプルーム・テック・プラスであれば、ほぼ無臭だと感じる人が多いです。 また、前述の通り、プルーム・エスであっても、紙巻きタバコの臭いをほとんどカットすることに成功しています。 3-3. 毎回ゴミが出ない 紙巻きタバコはもちろん、アイコスやグローなどの加熱式タバコであっても、1本吸うたびに吸い殻が出ます。 しかし、プルーム・テックやプルーム・テック・プラスであれば、タバコカプセルを使用しており、吸うたびにゴミが出るということがありません。 タバコカプセルを交換するタイミングは約50パフです。 これは、紙巻きタバコに換算して約6本分に相当します。 もちろん、吸い方によって異なり、吸い終わればタバコカプセルを捨てる必要もありますが、タバコカプセルは無臭です。 灰皿を使う必要はなく、そのままゴミ箱に捨てることができます。 プルーム・テックのデメリット メリットについては前述の通りですが、プルーム・テックにもデメリットはあります。 どのようなデメリットがあるかを紹介していきます。 4-1. 吸いごたえが物足りない場合がある 紙巻きタバコを吸っている人がプルーム・テックに移行する場合、軽いと感じたり、物足りないと思ったりする人も多いのが事実です。 特に、低温加熱式のプルーム・テックやプルーム・テック・プラスでは、満足できないという人も中にはいます。 蒸気をタバコ葉に通過させる仕組みのため、高温加熱式でタバコ葉を加熱するアイコスやグローと比較すると、どうしても物足りないと感じてしまう人も少なくありません。 ここでいう満足感とは、ニコチンを吸い込むことによって得られるタバコ感のことです。 この場合は、高温加熱式を採用しているプルーム・エスを使用するのも一つの手といえるでしょう。 4-2. 機種間でカプセルの互換性がない タバコスティックを使うプルーム・エスはもちろんですが、タバコカプセルを使うプルーム・テックとプルーム・テック・プラスの間でも、カプセルの互換性はありません。 必ず専用品を使う必要があるのは、デメリットといえるでしょう。 フレーバーは増え続けていますが、プルーム・テックでも2019年現在においては、10銘柄のみの販売に留まります。 季節限定銘柄の発売もありますが、紙巻きタバコほどの選択肢はないといって過言ではありません。 また、プルーム・エスやプルーム・テック・プラスのフレーバーの数は、3種類と4種類でプルーム・テックとも差があります。 機器により選べるフレーバーに差が出てしまうのは、満足感を得るという点においては不十分だといえるでしょう。 プルーム・テックを購入するなら電子タバコのVAPEもおすすめ 電子タバコのVAPEであれば、プルーム・テックのメリットを兼ね備えつつも、プルーム・テックと違った魅力もあります。 その理由を詳細に説明していきます。 5-1. 好きな回数吸える 電子タバコのVAPEもプルーム・テックやプルーム・テック・プラスと同様に、好きなときに好きなだけ吸うことが可能です。 紙巻きタバコなどのように、一度吸い始めたら1本吸い終わるまで吸い切らなくてはいけない、というようなことはありません。 ひとくちだけ吸ってやめて、あとはバッグやポケットなどにしまっておいて、また後から続きを吸うことも可能です。 もちろん電源ボタンが付いている機種も多く、無駄にバッテリーを消耗することもありません。 5-2. 臭いの少なさ プルーム・テックシリーズと同様に、タールが発生しないこともVAPEの魅力の一つです。 服や髪に臭いがつかず、非喫煙者にも配慮することができます。 また、プルーム・テックやプルーム・テック・プラスと同様に、タバコ葉を直接加熱するということがありません。 水蒸気を楽しむものであるため、臭いが少ない点でも重宝されています。 VAPEの場合はさらに、使用するリキッドにそれぞれフレーバーがあるため、その香りがほのかに香る程度です。 5-3. 毎回ゴミが出ない 吸うたびに吸い殻や灰などのゴミが出ず、灰皿が必要ないことも、プルーム・テックやプルーム・テック・プラスと同様です。 さまざまタイプはありますが、リキッドを充填するタイプのVAPEであれば、プルーム・テックでいうタバコカプセルに該当するゴミも出ません。 よりクリーンに楽しむことができます。 5-4. フレーバーが豊富 VAPEは形状の種類や機器に関わらず、リキッドが自由に選べるという特徴があります。 そのフレーバーも豊富にあり、より紙巻きタバコに近い味わいからフルーティなものや、コーラ味など特殊なものまで、種類はさまざまです。 数多くの中から好みのフレーバーを見つけることができるのも、VAPEの楽しみ方の一つです。 プルーム・テックシリーズでは、タバコカプセルを使用するプルーム・テックとプルーム・テック・プラス間でもカプセルの互換性がないなど、フレーバーに制限がありますが、VAPEではその心配もありません。 本体が一台あれば、さまざまな味を楽しむことができます。 5-5. ニコチン入りリキッドでタバコ感を調節できる VAPEにおいては、ニコチン入りリキッドを使って、自分で自由に濃度を設定することが可能です。 プルーム・テックのタバコカプセルや、タバコスティックのようなパッケージ化されたリフィルからニコチンを摂取するのではありません。 そのため、ニコチンを吸い込むことによって得られるタバコ感も、自分で調節することができます。 少し味やタールが弱いと感じたら、自分好みの設定に変えることで、容易に解消することができるのもVAPEの魅力といえるでしょう。 ニコチン入りリキッド購入ならvape. shopがおすすめ 日本で販売されているリキッドは、2019年現在、ニコチンが入っているものはありません。 ニコチン入りリキッドを購入するには個人輸入する必要があります。 自分で個人輸入するのは、言葉や通貨の壁があり、特に初心者にとってはハードルが高いと感じる人も多いでしょう。 難しいと感じる場合には、vape. shopでニコチン入りリキッドを購入するのも一つの手です。 vape. shopなら、サイトは日本語表記のため安心です。 クレジットカード情報をサイト側が保有しないPayPal決済が可能なので、より安心して個人輸入をすることができます。 会員数も2万人を越える実績があり、加えてユーザーレビューも多く書き込まれているので、参考にしながら購入できるのも特徴です。 スターターキットの取り揃えも豊富なので、VAPEに関しては全くの初めてという人でも安心して購入することができるでしょう。

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