ぞう さん の あくび。 ぞうさんのあくび ブレッスンフォー/東京放送児童合唱団 歌詞情報

NHK「おかあさんといっしょ」の歴代の体操の歌について。 「ぞ...

ぞう さん の あくび

(終了した番組・中継を含みます)は、での販売や公式な、またはが紹介するまで、 出典として用いないで下さい。 に基づき除去される場合があります。 日本のテレビ放送黎明期から現在まで続いており、日本とを代表する番組のひとつ。 1995年以降は、制作を実施。 新聞テレビ欄などでは字数制限の都合上、「 お母さんといっしょ」「 お母さんと一緒」などと表記される場合があるが、本来は「 おかあさんといっしょ」と全て平仮名で表記するのが正しい。 略称は「 おかいつ」。 本項では、からまで衛星第2テレビにて放送されていた『 BSおかあさんといっしょ』と4月9日から2008年3月29日まで毎週土曜に教育テレビにて放送されていた『 おかあさんといっしょ あそびだいすき! 』についても記述する。 番組概要 に開始し、番組構成が変更されながらも現在に至るまで放送され続けているで、、また日本を代表する番組のひとつである。 番組開始当初はその名の通り『母と子が一緒に楽しむエンターテイメント番組』というスタイルで、毎週月曜日、20分のだった。 1966年3月より同局の幼児番組『』が同番組の歌および体操のコーナーとして併合され、に同コーナーが終了したことに伴い、1976年4月に放送内容が改変され、その後、朝の本放送はNHK総合テレビで月 - 土曜日の朝9:30 - 9:55枠で放送され、夕方の再放送は教育テレビで(1984年度までは総合テレビでの放送)放送されていたが、からは土曜日のみ本放送も教育テレビに移動され、4月より平日の本放送も教育テレビに移動された。 9月収録、同年10月放送分よりハイビジョン制作開始。 これはNHKを含め、子供番組で初めての事だった。 2011年度までは有効走査線数の少ないアナログハイビジョンになっていた が、2012年度以降は過去のクリップを含めデジタルハイビジョン映像になった。 4月1日からまでにて『 BSおかあさんといっしょ』が放送されていた。 2010年度から2015年度まで土曜日の放送のみ『 おかあさんといっしょ あつまれ! 土曜日』のタイトルで放送されていた。 番組出演者は通常放送と同じだが、進行をたいそうのおにいさんとたいそうのおねえさんが担当して、体を動かす事がメインとなった構成になっている。 また、年に約10回前後地方での収録が行われていて、これには体操のお兄さん、体操(身体表現)のお姉さんのみが収録に参加する。 また、海外向けのNHKワールド・プレミアムでも放送されている。 また、国会中継や高校野球、大相撲放送等が延長された時の番組として「 おかあさんといっしょmini」(放送時間5分もしくは10分)が不定期に放送されていた。 現在の主な番組内容は、歌のコーナー・着ぐるみ人形劇・短編アニメーション・生活習慣コーナー・体操のコーナーなどがある。 歌のコーナーからは、「」「」といったヒット曲も生まれている。 現在の主な番組出演者は進行役となると、と、および人形劇のメインキャラクターとなっている。 現在使用されている番組ロゴは、古くはから使用されている。 「おかあさん(改行)と(改行)いっしょ」のものと「おかあさんと(改行)いっしょ」のものが存在し、前者はオープニングではまで使用され、エンディング(文字のみ)ではまで使用された。 後者は雲の形をしており、基本的に赤地に白文字のものがよく使用される。 オープニングでは1992年10月5日より使用されており(白地にカラフルな文字のロゴを使用)、エンディングでは2009年より使用されている。 BS版のロゴは後者のロゴの左上に「BS」のロゴ(1995年度から2010年度までNHKで使用された先代のロゴ)が付けられたものである。 スタジオ収録には公募抽選によって選ばれた一般の子供が参加し、番組進行そのままの形でノーカットで行われている。 1998年度を以て地方収録は一旦終了したが、2010年度から2015年度の「あつまれ! 土曜日」では、体操のおにいさん・身体表現のお姉さんのみが地方に行って収録が行われるようになった。 2016年度からの土曜版はタイトルから「あつまれ! 土曜日」がなくなり、地方での収録が大幅に削減されている。 なお、BS版では開始から一貫して地方収録スタイルで全国47都道府県を巡回していた。 地方発のときは土曜日にスタジオ以外のホールなどからの公開収録が放映されたこともあった。 NHKが2006年に公開した「ジャンル別番組制作費」によると、同番組の制作費は1本につき約320万円。 スタジオ収録の公募は開始から長らく往復はがきでの申し込みによる抽選だったが、2010年3月26日以降の応募からは対象が保護者がNHKネットクラブプレミアム会員である場合に限られ、インターネット上で申し込む形式になった(1ヶ月間で応募できるのは1回だけ。 また当選した場合、収録に参加する日や時間を選ぶ事はできない)。 応募可能なのは、参加する子供が3歳の誕生月から4歳の誕生月までの計13回となっており(例えば、2019年4月に応募できるのは、2015年4月〜2016年4月生まれの子)、身体・知的等の障碍を持っている子でも番組収録に参加する事は可能。 ただし、服装などで特定のブランド名や固有名詞などが前面に出ている服や、反射素材を含んだ物を出演する子供が着用する事は禁止されている。 2011年4月4日から4月30日の間はの影響により、スタジオでの子供の参加が一時的に見合わせとなった。 2020年4月6日から当面の間は、の感染拡大防止のため、スタジオでの子供の参加が一時的に見合わせとなっている。 感染拡大を受けて、6月には「今月の歌」の披露が休止され、この時期としては異例の特別編成で「やぎさんゆうびんスペシャル」が放送された。 歴史 詳細は「」を参照 おかあさんといっしょ 放送時間• 時間は 国内放送(NHK教育テレビ) 2017年度〜• 月 - 土曜日8:00 - 8:24(再放送:月 - 金曜日16:20 - 16:44、土曜日17:00 - 17:24) 国外放送()• 月 - 金曜日17:36 - 18:00 土曜日17:30 - 17:54(再放送:火 - 日曜日5:00 - 5:24) 放送時間の変遷• 放送開始時の放送時間は、総合テレビで毎週月曜13:40 - 14:00で翌年の9月に月 - 土の10:05 - 10:30の帯番組に、現在の歌と体操のコーナーにあたる1961年スタートのうたのえほんは月 - 土の8:30 - 8:40だった。 66年にうたのえほんがおかあさんといっしょに内包され10:10 - 10:30になる。 このころの再放送は、1961年は、14:00 - 14:17、それ以後は14:25 - 14:35にうたのえほん、14:35 - 15:00におかあさんといっしょという編成をしていた、74年に17:30 - 17:55の夕方枠に移行。 76年に番組編成をリニューアルすると同時に、9:30 - 9:55の放送に移行、84年に夕方の放送が前倒しされて17:05 - 17:30になり、翌85年に教育テレビで17:00 - 17:25の放送に移行。 以後、しばらくの間朝夕ともこの時間帯で収まる。 そして、97年度から土曜日が、翌98年度には全曜日が、教育テレビ8:35 - 9:00に移動する。 99年度リニューアルで放送時間が拡大し29分番組なり、朝は、全曜日8:30 - 8:59 、夕方は、月 - 金16:20 - 16:49 、土17:00 - 17:30になった。 2000年 - 2004年度は土曜再放送は休止され、本番組のコーナーは2002年度まで「」の週末版、2003年度からは「」の内で別々に放送された。 2005年度に再び25分番組に戻り、月 - 金8:35 - 9:00、夕方は、月 - 金16:20 - 16:45になる。 土8:35 - 9:00、17:00 - 17:25には2007年度まで「おかあさんといっしょあそびだいすき! 」を放送し、2008年度からは8年ぶりに土曜の再放送枠が復活した。 2010年度に8時台前半に移動する。 2011年度は、「」ゾーンタイトルとアニメ「」の開始に伴い、月 - 金が、8:01 - 8:24(再放送は16:36 - 16:59)の23分間に、土曜日は8:00 - 8:24(再放送は17:00〜17:24)の24分間に短縮されることになる。 2014年度は、ゾーンタイトルがなくなったことにより平日の放送が1分拡大。 全曜日の放送時間が統一される。 2017年度は、再放送の放送時間が2010年度以来7年ぶりに16:20 -となる。 総合テレビ• 全てで表す• 太字=開始 or 時間変更 1959. 05 - 1960. 29 本放送 再放送 月曜 火曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 13:40 - 14:00( 20分) (放送なし) (放送なし) (放送なし) (放送なし) 1960. 05 - 1961. 01 本放送 再放送 月曜 火曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 10:05 - 10:30( 25分) 10:05 - 10:30( 25分) 10:05 - 10:30( 25分) (放送なし) (放送なし) 1961. 03 - 1962. 31 本放送 再放送 月曜 火曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 10:05 - 10:30(25分) 10:05 - 10:30(25分) 10:05 - 10:30(25分) 14:00 - 14:17( 17分) (放送なし) 1962. 02 - 1966. 02 本放送 再放送 月曜 火曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 10:05 - 10:30(25分) 10:05 - 10:30(25分) 10:05 - 10:30(25分) 14:35 - 15:00( 25分) (放送なし) 1966. 04 - 1974. 30 本放送 再放送 月曜 火曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 10:05 - 10:30(25分) 10:05 - 10:30(25分) 10:05 - 10:30(25分) 15:05 - 15:30(25分) (放送なし) 1974. 01 - 1976. 03 本放送 再放送 月曜 火曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 10:05 - 10:30(25分) 10:05 - 10:30(25分) 10:05 - 10:30(25分) 17:30 - 17:55(25分) (放送なし) 1976. 05 - 1977. 02 本放送 再放送 月曜 火曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 09:30 - 09:55(25分) 09:30 - 09:55(25分) 09:30 - 09:55(25分) 17:30 - 17:55(25分) (放送なし) 1977. 04 - 1979. 31 本放送 再放送 月曜 火曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 09:30 - 09:55(25分) 09:30 - 09:55(25分) 09:30 - 09:55(25分) 17:30 - 17:55(25分) 17:30 - 17:55( 25分) 1979. 02 - 1983. 30 本放送 再放送 月曜 火曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 09:30 - 09:55(25分) 09:30 - 09:55(25分) 09:30 - 10:00( 30分) 17:30 - 17:55(25分) 17:30 - 18:00( 30分) 1983. 01 - 1984. 31 本放送 再放送 月曜 火曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 09:30 - 09:55(25分) 09:30 - 09:55(25分) 09:30 - 09:55( 25分) 17:20 - 17:45(25分) (放送なし) 1984. 02 - 1985. 30 本放送 再放送 月曜 火曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 09:30 - 09:55(25分) 09:30 - 09:55(25分) 09:30 - 09:55(25分) 17:05 - 17:30(25分) 17:05 - 17:30( 25分) 1985. 01 - 1997. 29 本放送 再放送 月曜 火曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 09:30 - 09:55(25分) 09:30 - 09:55(25分) 09:30 - 09:55(25分) (放送なし) (放送なし) 1997. 31 - 1998. 28 本放送 再放送 月曜 火曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 09:30 - 09:55(25分) 09:30 - 09:55(25分) (放送なし) (放送なし) (放送なし) 教育テレビ• 全てで表す• 太字=開始 or 時間変更 1985. 01 - 1992. 04 本放送 再放送 月曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 (放送なし) (放送なし) 17:00 - 17:25( 25分) 17:00 - 17:25( 25分) 1992. 06 - 1993. 03 本放送 再放送 月曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 (放送なし) (放送なし) 17:00 - 17:25(25分) (内包番組) 1993. 05 - 1994. 02 本放送 再放送 月曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 (放送なし) (放送なし) 17:00 - 17:25(25分) 17:00 - 17:25( 25分) 1994. 04 - 1995. 01 本放送 再放送 月曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 (放送なし) (放送なし) 17:00 - 17:25(25分) 17:05 - 17:30(25分) 1995. 03 - 1997. 29 本放送 再放送 月曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 (放送なし) (放送なし) 17:00 - 17:25(25分) 17:00 - 17:25(25分) 1997. 31 - 1998. 28 本放送 再放送 月曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 (放送なし) 08:35 - 09:00( 25分) 17:00 - 17:25(25分) 17:00 - 17:25(25分) 1998. 30 - 1999. 03 本放送 再放送 月曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 08:35 - 09:00( 25分) 08:35 - 09:00(25分) 17:00 - 17:25(25分) 17:00 - 17:25(25分) 1999. 05 - 2000. 01 本放送 再放送 月曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 08:30 - 08:59( 29分) 08:30 - 08:59( 29分) 16:20 - 16:49( 29分) 17:00 - 17:29( 29分) 2000. 03 - 2001. 31 本放送 再放送 月曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 08:30 - 08:59(29分) 08:30 - 08:59(29分) 16:20 - 16:49(29分) (放送なし) 2001. 02 - 2003. 05 本放送 再放送 月曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 08:31 - 08:59( 28分) 08:30 - 08:59(29分) 16:21 - 16:49( 28分) (放送なし) 2003. 07 - 2005. 02 本放送 再放送 月曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 08:30 - 08:59( 29分) 08:30 - 08:59(29分) 16:20 - 16:49( 29分) (放送なし) 2005. 04 - 2008. 28 本放送 再放送 月曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 08:35 - 09:00( 25分) (放送なし) 16:20 - 16:45( 25分) (放送なし) 2008. 31 - 2010. 27 本放送 再放送 月曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 08:35 - 09:00(25分) 08:35 - 09:00( 25分) 16:20 - 16:45(25分) 17:00 - 17:25( 25分) 2010. 29 - 2011. 26 本放送 再放送 月曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 08:00 - 08:25(25分) 08:00 - 08:25(25分) 16:20 - 16:45(25分) 17:00 - 17:25(25分) 2011. 28 - 2014. 29 本放送 再放送 月曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 08:01 - 08:24( 23分) 08:00 - 08:24( 24分) 16:36 - 16:59( 23分) 17:00 - 17:24( 24分) 2014. 31 - 2015. 28 本放送 再放送 月曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 08:00 - 08:24( 24分) 08:00 - 08:24(24分) 16:35 - 16:59( 24分) 17:00 - 17:24(24分) 2015. 30 - 2017. 1 本放送 再放送 月曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 08:00 - 08:24(24分) 08:00 - 08:24(24分) 16:30 - 16:54(24分) 17:00 - 17:24(24分) 2017. 3 - 本放送 再放送 月曜 - 金曜 土曜 月曜 - 金曜 土曜 08:00 - 08:24(24分) 08:00 - 08:24(24分) 16:20 - 16:44(24分) 17:00 - 17:24(24分) 番組の構成 月 - 金 括弧内の時刻は、再放送時のものである。 8:00 16:20 - オープニング• 8:00 16:20 - スタジオの歌• 8:02 16:22 - ビデオクリップの歌• 8:07 16:27 -• 8:13 16:33 -• 8:15 16:35 はみがきじょうずかな(月) パジャマでおじゃま(火) チョロミーのいってきます! (水) ムームーのいただきます! (木) ガラピコのたためるかな? (金)• 8:16 16:36 そうぞうのへや(月) ガラピコにんじゃしゅぎょう(火) シルエットはかせ(水) プリンセス・ミミィ(木) やぎさんゆうびん・リクエスト(金)• 8:19 16:39 - ふしぎ大自然(自然映像。 余剰時間に応じて放送されるため、省略される回が稀にある。 8:19 16:39 -• 8:22 16:42 - 、エンディング(が「そろそろ、おしまーい! 」と合図。 毎回エンディングにはスタジオ上からハートのがたくさん落ちて締めくくる。 毎週月曜日のみ、1週間分のスタッフロールが流れる。 ) 土 括弧内の時刻は、再放送時のものである。 また、地方収録・ロケ収録時は遊び歌の曲数が増加するため、その後のコーナーの時間がずれ込む他、『べるがなる』は放送されない。 8:00 17:00 - オープニング• 8:00 17:00 - 遊び歌• 8:02 17:02 - ガラピコぷ〜• 8:07 17:07 - きょうのびっくりしんぶん• 8:08 17:08 - なんだっけ?! 8:11 17:11 - あ・そ・ぎゅ〜• 8:14 17:14 - ビデオクリップの歌• 8:17 17:17 - 今月の歌• 8:19 17:19 - ふしぎ大自然(自然映像、余剰時間に応じて。 そのため、省略される回がまれにある。 8:22 17:22 - べるがなる、エンディング(が「そろそろ、おしまーい! 」と合図。 毎回エンディングにはスタジオ上からハートのがたくさん落ちて締めくくる。 地方収録やロケ収録の場合は行われない。 ) 備考• 1960年9月から1976年3月までは人形劇、歌や体操のコーナー等が曜日別に放送されていた。 この構成はオンエア時のものだが、実際に収録のフォーマットも大体この順序に沿って行われている。 基本的に収録は、放送予定日の1ヶ月ほど前に行われる。 1998年度まではおにいさんとおねえさんが登場する部分が後半の12〜13分間に集中しており今より収録時間が短かかったため、1日に3回分の収録が行われていた。 その後1999年度から2009年度は放送時間の拡大 のちに再縮小 と、スタジオパートの増加や東京のみでの収録に移行したことなどが重なり、出演者の負担を考慮して1日2回収録に変更。 2010年度以降は数ヶ月に3週、土曜日に地方収録が放送されるようになったため、3回収録の日と2回収録の日が混在する形となり現在に至る。 番組の放送は、原則第1週目から第3週目 放送週が5週ある月は第4週まで は本放送、最終週は第1週目の再放送となっている。 (ただし、出演者・人形劇の交代があった年の4月は第2週目の再放送になるか、最終週も本放送週となる。 また再放送の場合も、スタジオの歌、今月の歌、ダンス、日替わりコーナー、体操〜エンディング以外の部分を差し替えたり、1日だけ第1週以外の週から再放送するケースがある。 2007年度までは祝日の放送は放送週に関わらず原則再放送だった。 また、1998年秋コンサートの様に、祝日の朝の本放送枠を拡大する形でNHKホールでのファミリーコンサート 1時間版 を編成し、通常放送の再放送は夕方枠のみとしたケースもある。 2008年度からはその区分は廃止され、祝日でも本放送の週の場合は本放送となっている。 スタジオには公募で選ばれた一般の子供たちが出演する。 第19代だったによると、1回の収録に参加する子供の数は45人で、番組収録は約25分間番組進行そのままの形でノーカットで行われており、余程重大なハプニングが発生しない限り撮影はそのまま続行される。 例えば収録中に子供が泣き出したり、子供同士でケンカが始まっても収録は中断せず、体操の途中や終盤、エンディング時に歌のお兄さん、お姉さん達が泣いている子供をあやしていたり、手を繋いで子供たちを誘導しつつフォローしている姿がよく見られる。 番組収録は、東京・渋谷のCT-103スタジオで行われる。 放送センターができる前は、旧東京放送会館の霞ヶ関分館にあったテレビ第11スタジオで収録していた。 1969年度から、1995年度まではスタジオの歌の演奏にエレクトーンが使われていた。 特に1980年代以降の番組内では、エレクトーン奏者がスタジオのセットの後ろで演奏するようになり、曲の前奏あるいは間奏部分で単独で映し出されるようになった(名前テロップも、あわせて表示されていた)。 96年度以降は廃止され、スタジオでの歌の際もCDなどに使われている音源を用いるようになった。 また、80年代はおにいさん・おねえさんが楽器を演奏しながら歌うケースも存在した。 まれにスタジオで2曲もしくは長い歌を1曲歌い、ビデオクリップの歌が月 - 木でも1曲になったり、全く無い場合もある。 土曜日は、基本2〜3曲程度放送されるケースが多いが、地方収録の場合は遊び歌の時に通常より尺を2 - 3分長めにとる場合が多く、その際は後半のビデオクリップの歌の曲数が1〜2曲になる。 1976年からは人形劇が最初で、各種コーナーを行った後、後半に歌・体操という編成であったが、1999年のリニューアルにより歌のコーナーが前半に来るようになった。 2020年度は、月曜日と火曜日のみ、この枠の前にもミニコーナーが設けられ、月曜日は「ガラピコぷ〜」のキャラクター(1人ずつ週替わり)による呼びかけ、火曜日はアニメ「どれどれせんせい」がそれぞれ放送される。 座席 歌のコーナーが現在と同様の形になった1983年度以降、歌のコーナーはうたのおにいさん・おねえさん、たいそうのおにいさん と公募で参加した子供たちが出演する形だったが、1994年度以降はたいそう・身体表現のおねえさんも参加するようになった。 地方収録時には担当局でセットを組む為椅子が無い事もあり、その際は東京収録に準じた位置で床に座っていた。 1999年度 - 2008年度は当時の番組キャラクターであるが参加。 2013年度 - 2015年度には「」のムテ吉が参加していた。 キャラクターはいずれも、担当声優が番組収録時に声を生アテするため、「きみのなまえ」などで子供の名前を呼びかけたりする場面がある。 1985年度から2015年度までの31年間は子供たちは椅子の他に、中央部にある丸絨毯の部分にも座っていたが、2016年度のスタジオセット変更で、うたのおにいさん・おねえさんが座る中央付近の長椅子の段数がそれまでの2段から3段に増えた事から、全員が椅子に座っている。 スタジオで流れる曲が立って歌うスタイルの場合、椅子は用意されない。 歌コーナーが終わると、座っていた長椅子は撤去される。 以前は長椅子がそのまま置いてあったが、2001年度を境に安全性を考慮して全て撤去されるようになった。 スタジオセットは出演者あるいは人形劇の交代に合わせて刷新されている。 また、出演者の交代を伴わない場合でも、セットの一部がマイナーチェンジされる事もある。 現行のスタジオセットはとが登場した2016年度より使用。 土曜日でこれまでに行われた地方収録の回の一覧 小林よしひさ・いとうまゆ時代• 2010年度• 6月12日、19日、26日:宮崎県• 2010年7月22日、23日、24日:大阪府• 2010年9月4日、11日、18日:福島県• 2010年9月25日、10月2日、9日:愛媛県松山市• 2010年11月20日、27日、12月11日:広島県• 2010年12月16日、17日、18日:愛知県名古屋市• 1月4日、8日、15日:北海道函館市• 2011年2月12日、3月19日、21日(12日の振替):佐賀県神埼市• 2011年度• 2011年5月28日、6月11日、18日:北海道北見市• 2011年6月25日、7月9日、16日:徳島県• 2011年7月28日、29日、30日:大阪府• 2011年9月3日、10日、17日:富山県• 2011年10月15日、22日、29日:青森県• 2011年11月19日、26日、12月10日:沖縄県• 1月21日、28日、2月18日:鹿児島県• 2012年2月25日、3月10日、17日:広島県• 2012年3月31日:宮城県名取市(横山、三谷も同行。 スタジオ収録ではない。 ) 2012年3月31日の放送分をもっていとうまゆが卒業。 上原りさにバトンタッチした。 小林よしひさ・上原りさ時代• 2012年度• 2012年6月9日、16日、23日:静岡県• 2012年7月7日、14日、21日:秋田県• 2012年9月1日、8日、15日:佐賀県神埼市• 2012年9月22日、29日、10月13日:香川県高松市• 2012年11月10日、17日、24日:広島県• 1月12日、26日、2月9日:和歌山県• 2013年2月23日、3月9日、16日:新潟県見附市• 2013年度• 2013年4月6日、13日、20日:北海道旭川市• 2013年5月11日、18日、25日:愛媛県松山市• 2013年6月8日、15日、22日:北海道帯広市十勝• 2013年7月6日、13日、20日:熊本県• 2013年7月29日、30日、31日:愛知県名古屋市• 2013年8月1日、2日、3日:大阪府• 2013年11月9日、16日、23日:広島県• 2014年度• 4月5日、12日、19日:愛媛県松山市• 2014年6月7日、14日、21日:滋賀県大津市• 2014年6月28日、7月12日、19日:大分県• 2014年10月11日、18日、25日:北海道北見市• 2014年12月13日、20日、27日:福島県• 2月14日、21日、28日:和歌山県• 2015年3月23日、24日、25日:愛知県名古屋市• 2015年度• 2015年6月20日、27日、7月4日:大阪府• 2015年7月11日、18日、25日:佐賀県嬉野市• 2015年10月3日、10日、17日:島根県松江市• 2015年12月5日、12日、19日:広島県• 2015年12月21日、22日、2• 2月13日、20日、27日:愛知県名古屋市 2016年度より土曜日の放送も「おかあさんといっしょ」名義となる。 2016年度• 2016年6月18日、25日、7月9日:滋賀県大津市• 2016年12月19日、20日、21日:沖縄県• 2月11日、18日、25日:京都府• 2017年度• 2017年10月21日、28日、11月11日:沖縄県• 2017年11月18日、25日、12月9日:福井県• 2017年12月18日、19日、20日:鳥取県倉吉市• 2018年度• 12月8日、15日、22日:宮城県仙台市• 2月7日、8日、9日:佐賀県唐津市 2019年3月30日の放送分をもって小林よしひさと、上原りさが卒業。 福尾誠と、秋元杏月にバトンタッチした。 福尾誠・秋元杏月時代• 2019年度• 2019年7月6日、13日、20日:宮城県仙台市• 2019年10月19日、11月16日、23日:石川県金沢市• 1月4日、18日、2月8日:広島県 出演者 レギュラー 詳細は「」を参照• 現在の人形劇:(13作目:2016年4月4日 - )• チョロミー (声:)、ムームー(声:)、ガラピコ(声:) 補足• 歴代おにいさん・おねえさんの代数は、前述の『うたのえほん』 独立番組時代・内包コーナー時代とも含む から通しでカウントされる。 うたのおにいさんとうたのおねえさんは、現役歌手や音楽大学などで声楽を学んだ経験のある人や現役の音大生から主に抜擢されるが、近年は劇団に所属していた人や舞台・ミュージカル等の経験者も多く抜擢されている。 最近ではコンサートなどの公開イベントがかつての歌中心からミュージカル、劇仕立ての内容に変わってきたこともあり、歌だけでなく演技やダンスといった技能も必要とされる傾向にある。 また、歴代うたのおにいさんにおいては就任以前からの経歴や経験を活かして在任中〜卒業後にかけて番組のために楽曲を提供しているおにいさんも存在し、初代のの他、5代目のから8代目のまでは4代連続で楽曲提供実績がある。 更に、7代目のに関しては、おにいさん就任前に番組へ楽曲提供した事がきっかけでオーディション参加を勧められ、うたのおにいさんを務めることに繋がっている。 たいそうのおにいさんとたいそう・身体表現のおねえさんの場合、役柄的に体を動かす場面やアクロバティックな演技をする事が多い事もあり、体操経験者 体育大学出身 やダンス経験者、俳優といった経歴を持つ人が起用されてきている。 特にからは、、、、、の5人がこれまでたいそうのおにいさんに起用された。 『うたのえほん』時代から、うたのおにいさん・おねえさんは平均して約2~4年、たいそうのおにいさんは約4~6年程度の間隔で交代することが多かったが、1980年代以降はおにいさん・おねえさんの長期出演が目立ち始め、中には10年以上にわたる長期出演のケースもある。 出演者であるおにいさん・おねえさんは「 NHKの契約社員」という形での1年毎の契約(年俸制)になっており、たいそうのおにいさんを務めたによると、その金額は「同年代の一般的なサラリーマンが貰う金額よりも少し多い程度」とのこと。 1990年代末頃までは他のテレビ局への番組出演や、「おかあさんといっしょ」と直接関係ない単独でのレコードやCDを出すことも一定の制限下で出来た が、2019年現在では現役で番組に出演している間は「おかあさんといっしょ」以外の番組には基本的に出演できない。 他の番組に出演したとしても、それはNHKの番組に限定され、それも同じくEテレで放送されている番組へのゲスト出演 、それ以外ではVTRやメッセージ収録 例:で2014年から毎年5月5日に放送される『今日は一日家族三世代 NHKキッズソング三昧』では、毎年 2018年を除く 放送年度の現役おにいさん・おねえさんが春のファミリーコンサートのテレビ放送の告知を兼ねて事前録音で出演している。 等での事前収録という形式に限られる。 ただし、NHKから民放各局への映像提供は状況に応じて認められており、番組出演者が番組を卒業した後に民放各局の番組に出演した際にNHKから映像提供という形で出演当時の映像が使われる際には、放送時点で番組出演継続中の出演者が含まれている場合もそのまま放送されている。 また、番組出演中には「海外旅行の原則禁止」「自動車の運転禁止」「子供に悪影響を与える外での行動の禁止」「結婚・妊娠禁止(女性のみ)」「ブログ等、SNSでの顔写真を出す事の禁止(後ろ姿か、顔の一部分を隠さなければならない。 」などの数々の禁止・制限事項がある。 ただし旧メンバーがお別れの挨拶のみの登場で新メンバーメインでスタートの日は正式就任として新メンバーのみとし旧メンバーは前回放送日までとする。 また出演期間中に芸名が変わった出演者については別人(前任と後任)と誤解・イメージが無いよう卒業時点の名で記載する。 1959年10月 - 1960年8月• レギュラー・準レギュラー• 主なゲスト• おかあさんといっしょ• 月曜日・火曜日• 水曜日・木曜日• 金曜日• 土曜日• おかあさんといっしょ• 月曜日・火曜日• ブーフーウー• 荻昱子 ただし1961年夏の一時期はが代役• 水曜日・木曜日• うたってあそんで• 金曜日• なかよしおばさん• 土曜日• いいものつくろ• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 「」 1962年4月 - 9月• おかあさんといっしょ• 月曜日・火曜日• ブーフーウー• 荻昱子• 水曜日• 木曜日• 金曜日• なかよしおばさん• 土曜日• いいものつくろ• うたのえほん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 砂川啓介「元気に一、二」 1962年10月 - 12月• おかあさんといっしょ• 月曜日・火曜日• ブーフーウー• 荻昱子• 水曜日• おはなしのもり• 木曜日• こんな絵もらった• 金曜日• なかよしおばさん• 土曜日• いいものつくろ• うたのえほん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 砂川啓介「元気に一、二」 1963年1月 - 3月• おかあさんといっしょ• 月曜日・火曜日• ブーフーウー• 荻昱子• 水曜日• おはなしのもり• 木曜日• こんな絵もらった• 牟田悌三• 金曜日• なかよしおばさん• 土曜日• いいものつくろ• うたのえほん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 砂川啓介「元気に一、二」 1963年4月 - 9月• おかあさんといっしょ• 月曜日・火曜日• ブーフーウー• 荻昱子• 水曜日• おはなしのもり• 木曜日• こんな絵もらった• 金曜日• なかよしおばさん• 土曜日• いいものつくろ• うたのえほん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 砂川啓介「元気に一、二」 1963年10月 - 12月• おかあさんといっしょ• 月曜日・火曜日• ブーフーウー• 荻昱子• 水曜日• おはなしのもり• 木曜日• こんな絵もらった• 金曜日• なかよしおばさん• 土曜日• いいものつくろ• うたのえほん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• おかあさんといっしょ• 月曜日・火曜日• ブーフーウー• 荻昱子• 水曜日• おはなしのもり• 木曜日• こんな絵もらった• 金曜日• なかよしおばさん• 土曜日• いいものつくろ• うたのえほん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 曜日別コーナー• 月曜日・火曜日• ブーフーウー• 荻昱子• 水曜日• 木曜日• こんな絵もらった• 金曜日• いいものつくろ• 土曜日• うたのえほん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• おかあさんといっしょ• 月曜日・火曜日• ブーフーウー• 荻昱子• 水曜日• どうぶつさんこんにちは• 木曜日• こんな絵もらった• 金曜日• いいものつくろ• 土曜日• みんなあつまれ• うたのえほん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• おかあさんといっしょ• 月曜日・火曜日• ブーフーウー• 荻昱子• 水曜日• 木曜日• こんな絵もらった• 金曜日• いいものつくろ• 土曜日• みんなあつまれ• 毎日放送• どうぶつさんこんにちは• うたのえほん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• おかあさんといっしょ• 月曜日・火曜日• ブーフーウー• 荻昱子• 水曜日• うたいっぱい• 木曜日• こんな絵もらった• 金曜日• いいものつくろ• 土曜日• みんなあつまれ• 毎日放送• どうぶつさんこんにちは• うたのえほん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• おかあさんといっしょ• 月曜日・火曜日• ブーフーウー• 水曜日• うたいっぱい• 木曜日• こんな絵もらった• 金曜日• いいものつくろ• 土曜日• みんなあつまれ• 毎日放送• どうぶつさんこんにちは• うたのえほん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 曜日別コーナー• 月曜日・火曜日• ブーフーウー• 里見京子• 水曜日• うたいっぱい• 木曜日• 金曜日• 土曜日• どうぶつさんこんにちは• うたのえほん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 曜日別コーナー• 月曜日・火曜日• ブーフーウー• 里見京子• 水曜日• うたいっぱい• 木曜日• おはなしいっぱい• 金曜日• なんにもないくに• 土曜日• どうぶつさんこんにちは• うたのえほん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 曜日別コーナー• 月曜日・火曜日• 水曜日• 木曜日• 金曜日• 土曜日• うたのえほん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 曜日別コーナー• 月曜日・火曜日• ダットくん• 吉田珠江• 水曜日• らっぽんぽん• 木曜日• きみだあれ• 金曜日• おはなしこんにちは• 吉行和子• 土曜日• てをつなごう• 佐久間俊直• うたのえほん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 曜日別コーナー• 月曜日・火曜日• ダットくん• 吉田珠江• 水曜日• らっぽんぽん• 真理ヨシコ• 木曜日• きみだあれ• 金曜日• おはなしこんにちは• 吉行和子• 土曜日• てをつなごう• 佐久間俊直• うたのえほん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 曜日別コーナー• 月曜日・火曜日• ダットくん• 吉田珠江• 水曜日• らっぽんぽん• 真理ヨシコ• 木曜日• きみだあれ• 金曜日• おはなしこんにちは• 土曜日• てをつなごう• うたのえほん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 曜日別コーナー• 月曜日• 火曜日• 水曜日• らっぽんぽん• 真理ヨシコ• 木曜日• 金曜日• おはなしこんにちは• 神保共子• 土曜日• てをつなごう• うたのえほん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 曜日別コーナー• 月曜日• とんちんこぼうず• 火曜日• どうぶつくん• 西尾徳• 水曜日• らっぽんぽん• 真理ヨシコ• 木曜日• これは……です• 金曜日• おはなしこんにちは• 神保共子• 土曜日• てをつなごう• うたのえほん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 曜日別コーナー• 月曜日• 火曜日• どうぶつくん• 水曜日• らっぽんぽん• 真理ヨシコ• 木曜日• 金曜日• おはなしこんにちは• 神保共子• 土曜日• てをつなごう• うたのえほん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 曜日別コーナー• 月曜日• とんでけブッチー• 火曜日• どうぶつくん• 水曜日• らっぽんぽん• 真理ヨシコ• 木曜日• これなあに?• 金曜日• おはなしこんにちは• 土曜日• てをつなごう• うたのえほん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 曜日別コーナー• 月曜日• とんでけブッチー• 火曜日• どうぶつくん• 水曜日• らっぽんぽん• 真理ヨシコ• 木曜日• これなあに?• 金曜日• おはなしこんにちは• 田島令子• 土曜日• てをつなごう• うたのえほん• うたのおにいさん• うたのおねえさん• 斉藤昌子• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 曜日別コーナー• 月曜日• とんでけブッチー• 火曜日• どうぶつくん• 水曜日• らっぽんぽん• 真理ヨシコ• 木曜日• 金曜日• おはなしこんにちは• 田島令子• 土曜日• てをつなごう• うたのえほん• うたのおにいさん• 田中星児• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 曜日別コーナー• 月曜日• とんでけブッチー• 火曜日• どうぶつくん• 水曜日• らっぽんぽん• 真理ヨシコ• 木曜日• 金曜日• おはなしこんにちは• 田島令子• 土曜日• てをつなごう• うたのえほん• うたのおにいさん• 田中星児• うたのおねえさん• 小鳩くるみ• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 曜日別コーナー• 月曜日• とんでけブッチー• 火曜日• どうぶつくん• 水曜日• おはなしこんにちは• 木曜日• いちにのさんにん• 金曜日• てをつなごう• 葉村エツ子• 土曜日• うたのえほん• うたのおにいさん• 田中星児• うたのおねえさん• 小鳩くるみ• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 曜日別コーナー• 月曜日• 火曜日• みてごらん• 水曜日• おはなしこんにちは• 木曜日• いちにのさんにん• 金曜日• てをつなごう• 葉村エツ子• 土曜日• ヤンヤンムウくん• 真理ヨシコ• うたのえほん• うたのおにいさん• 田中星児• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 曜日別コーナー• 月曜日• うごけぼくのえ• 浜井都• 火曜日• 水曜日• おはなしこんにちは• 木曜日• 金曜日• てをつなごう• 土曜日• ヤンヤンムウくん• 真理ヨシコ• うたのえほん• うたのおにいさん• 田中星児• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 月~木曜日• うたのおにいさん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 人形劇• 金曜日• てをつなごう• 土曜日• 1976年10月 - 1977年3月• 月~木曜日• うたのおにいさん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 人形劇• ゴロンタ劇場• 金曜日• てをつなごう• 土曜日• 1977年4月 - 1977年9月• 月~木曜日• うたのおにいさん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 人形劇• ゴロンタ劇場• 金曜日• てをつなごう• 土曜日• ペリカンおばさん• 小野栄一 1977年10月 - 1978年3月• 月~木曜日• うたのおにいさん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 人形劇• ゴロンタ劇場• 金曜日• てをつなごう• 土曜日• 月~木曜日• 総合司会• 輪島直幸• うたのおにいさん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 瀬戸口清文「地球をどんどん」「ようじ体操・スイッチオン」• 人形劇• ゴロンタ劇場• 金曜日• てをつなごう• 土曜日• おもちゃおじさん• 1979年4月 - 1980年3月• 月~金曜日• 総合司会• 輪島直幸• うたのおにいさん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 瀬戸口清文「」• 人形劇• 土曜日• 月~金曜日• 総合司会• 輪島直幸• うたのおにいさん• 宮内良• うたのおねえさん• 奈々瀬ひとみ• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 瀬戸口清文「」• パイロット版• 人形劇• ブンブンたいむ• 土曜日• ミューミューニャーニャー• どんどんどん• 月~金曜日• うたのおにいさん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 瀬戸口清文「コケコッコたいそう」• 「ハイ・ポーズ」のおねえさん• 馮智英• 人形劇• ブンブンたいむ• 土曜日• ミューミューニャーニャー• どんどんどん• 月~金曜日• うたのおにいさん• うたのおねえさん• しゅうさえこ• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 瀬戸口清文「」• 「ハイ・ポーズ」のおねえさん• 馮智英• 人形劇• 土曜日• ミューミューニャーニャー• どんどんどん• 1983年4月4日 - 1984年3月31日• うたのおにいさん• 林アキラ• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 瀬戸口清文「ぞうさんのあくび」• 「ハイ・ポーズ」のおねえさん• 馮智英• 人形劇• にこにこぷん• 四つのへや• 1984年4月1日 - 1985年4月1日• うたのおにいさん• 林アキラ• うたのおねえさん• 森みゆき• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 瀬戸口清文「ぞうさんのあくび」• 「ハイ・ポーズ」のおねえさん• 馮智英• 人形劇• にこにこぷん• (当時は 朝太ショー)• (当時は 古今亭朝太の高座名で出演) 1985年4月2日 - 1987年4月6日• うたのおにいさん• うたのおねえさん• 森みゆき• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 瀬戸口清文「ぞうさんのあくび」• 「ハイ・ポーズ」のおねえさん• 馮智英• 人形劇• にこにこぷん• 志ん輔ショー(1985年8月以前は 朝太ショー)• 古今亭志ん輔(1985年8月まで、 古今亭朝太の高座名で出演) 1987年4月7日 - 1992年10月3日• うたのおにいさん• 坂田おさむ• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 「ぞうさんのあくび」• 「ハイ・ポーズ」のおねえさん• 馮智英• 人形劇• にこにこぷん• 志ん輔ショー• 古今亭志ん輔 1992年10月5日 - 1993年4月5日• うたのおにいさん• 坂田おさむ• うたのおねえさん• 神崎ゆう子• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 天野勝弘「ぞうさんのあくび」• 「ハイ・ポーズ」のおねえさん• 馮智英• 人形劇• 志ん輔ショー• 古今亭志ん輔 1993年4月6日 - 1994年4月2日• うたのおにいさん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 「ぞうさんのあくび」• 「ハイ・ポーズ」のおねえさん• 馮智英• 人形劇• ドレミファ・どーなっつ! 志ん輔ショー• 古今亭志ん輔 1994年4月4日 - 1996年3月30日• うたのおにいさん• 速水けんたろう• うたのおねえさん• 茂森あゆみ• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 佐藤弘道「ぞうさんのあくび」• 「」のおねえさん• 人形劇• ドレミファ・どーなっつ! 志ん輔ショー• 古今亭志ん輔 1996年4月1日 - 1999年4月3日• うたのおにいさん• 速水けんたろう• うたのおねえさん• 茂森あゆみ• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 佐藤弘道「」• 「トライ! トライ! トライ! 」のおねえさん• 松野ちか• 人形劇• ドレミファ・どーなっつ! 志ん輔ショー• 古今亭志ん輔 1999年4月5日 - 2000年4月1日• うたのおにいさん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 佐藤弘道「あ・い・うー」• 「」のおねえさん• 人形劇• ドレミファ・どーなっつ! うたのおにいさん• 杉田あきひろ• うたのおねえさん• つのだりょうこ• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 佐藤弘道「あ・い・うー」• 「デ・ポン! 」のおねえさん• タリキヨコ• 人形劇• 2003年4月7日 - 2005年4月1日• うたのおにいさん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 佐藤弘道「あ・い・うー」• 「デ・ポン! 」のおねえさん• タリキヨコ• 人形劇• ぐ〜チョコランタン 2005年4月4日 - 2007年3月30日• うたのおにいさん• 今井ゆうぞう• うたのおねえさん• はいだしょうこ• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 「」のおねえさん• 人形劇• ぐ〜チョコランタン• 佐藤弘道・きよこ タリキヨコより改名 2007年4月2日 - 2008年3月28日• うたのおにいさん• 今井ゆうぞう• うたのおねえさん• はいだしょうこ• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 小林よしひさ「ぱわわぷたいそう」• 「」のおねえさん• いとうまゆ• 人形劇• ぐ〜チョコランタン• おかあさんといっしょあそびだいすき• 佐藤弘道・きよこ 2008年3月31日 - 2009年3月28日• うたのおにいさん• うたのおねえさん• たいそうのおにいさん「担当した体操」• 小林よしひさ「ぱわわぷたいそう」•

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ぞうさんのあくび(1982年~1996年の体操の歌)おかあさんといっしょ

ぞう さん の あくび

人物 [ ] 、俳優養成所に入所し 、脇役・端役を中心に俳優活動を始める。 4月よりNHKの番組「」に、(16代目)と共に登場し、9代目に就任。 担当した体操は「」。 番組では「かっくん」の愛称で親しまれていた。 体操だけでなくうたのおにいさんの側面もあり、ファミリーコンサートを中心にうたのおにいさんやおねえさんと共に歌唱する事もあった。 1990年春のコンサートまでは『』のおねえさんだった馮智英と共にハンドマイクを使用して歌唱しており、天野を含めた4人での歌唱や、うたのおにいさんやおねえさんとのデュエットも随所で見られた。 以来6年に渡りたいそうのおにいさんを務め、3月に(7代目)と前述の神崎と共に番組を卒業した。 『おかあさんといっしょ』卒業後は再び俳優業に戻り、ナレーターとしても活動している。 、50周年記念特別番組「ETV50 こどもの日スペシャル〜もう一度見たい教育テレビ第2弾〜(生放送)」に「おかあさんといっしょ」9代目たいそうのおにいさんとして出演し、現役当時に担当した体操「ぞうさんのあくび」を約16年振りに披露した。 出演した際には現役当時の服装で登場した。 同年〜にかけてで開催された「おかあさんといっしょ」50周年記念コンサート「」にも現役当時の服装でゲスト出演した。 8月14日に放送された『おかあさんといっしょ 60年スペシャル』では、と共にゲスト出演した。 出演 [ ] テレビ番組 [ ]• (1987年4月6日 - 1993年4月5日、)9代目たいそうのおにいさん• 2019年8月14日放送の『60年スペシャル』にゲストとして出演。 ETV50こどもの日スペシャル 〜もう一度見たい教育テレビ(2009年5月5日、)• (2017年6月11日)「パッコロリンといっしょ」にゲスト出演• (2017年8月29日、8月30日)解答者 おかあさんといっしょ ファミリーコンサート [ ] 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 1988年 、、、、 、、 1989年 、、、 、、 、、、 、、、 、、、 、、、 、、 、、 、、、 、、 、、 、、 1990年 、、、 、、 、、、 、、、、 、、 、 、、 、、 、、 1991年 、、、、 、、 、、、 、、 1992年 、、、、 、、 、、、 、、、 、、、 、、 2009年 、、、 、、 、、 、、、 、 、、、 、、 、 、、 テレビドラマ [ ]• (1982年、)• (1982、TBS)• (2005年、) - 金剛別当忠綱役• (2006年、NHK)• (2008年、NHK大河ドラマ) - 家臣役• (2013年、NHK連続テレビ小説)• (2013年、NHK大河ドラマ) - 役• (2014年、TBS) - 上武武史役• 最終話(TBS、2015年12月20日) - 飯塚編集長役• ・(2009年) - 「浦島太郎編」「給食編」「窓から登場(キャンプ)編」「エコカー減税編」 出典 [ ]• 初代;(1961年4月3日 - 1969年10月1日)• 2代目;(1963年10月2日 - 1967年4月1日)• 3代目;(1967年4月6日 - 1969年10月4日)• 4代目;(1969年10月6日 - 1973年3月30日)• 5代目;(1969年10月7日 - 1971年4月3日)• 6代目;(1971年4月5日 - 1978年3月23日)• 7代目;(1973年4月2日 - 1974年3月29日)• 8代目;(1974年4月2日 - 1987年4月4日)• 9代目;(1987年4月6日 - 1993年4月5日)• 10代目;(1993年4月5日 - 2005年4月2日)• 11代目;(2005年4月4日 - 2019年3月30日)• 12代目;(2019年4月1日 - ).

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実験開始! 車内の除湿に「水とりぞうさん」は効果があるのか?

ぞう さん の あくび

— 2019年 8月月13日午前7時50分PDT 「おかあさんといっしょ」は放送開始から60周年を迎えたNHKの長寿番組 これを記念して放送された番組の中で 「ぞうさんのあくび」が放送されました! この曲は、体操のお兄さんと子どもたちが一緒にスタジオの中で 走ったり手足を伸ばしたりしながら 体操する時に使われていました。 「ぞうさんのあくび」が使われていたのは、 1982年~1996年まで。 14年間も番組で使われたなんてスゴクないですか? 子どもの頃「ぞうさんのあくび」を聞いて育った人が、 今はお父さんお母さんの世代になって 自分の子どもと一緒になって踊ることが出来た! ということで話題になったようです。 「ぞうさんのあくび」を担当した体操のおにいさんは 3人います。 瀬戸口清文(第8代目体操のお兄さん 愛称:セトちゃん)• 天野勝弘(第9代目体操のお兄さん 愛称:かっくん)• 佐藤弘道(第10代体操のお兄さん ひろみちおにいさん) 「ぞうさんのあくび」を聞く人ごとに 思い出の中にでてくる体操のお兄さんが違うと思いますが、 この曲のメロディーを聞くと体が動いてしまう人は多いみたいですよ。 『ママも娘と同じ年のときにこれを毎朝観て、やっていたんだよ。 』 『へぇ~!! 今日は体操のお兄さん編。 『ぞうさんのあくび』をやってて、世代真ん中だった私、一緒にやってみる。 懐かしい! ただ、フルでやったら、少し息が上がった。 運動不足過ぎるでしょ。 — ヒロヒロ totopopoo ぞうさんのあくび、懐かしかった! てってーてきーに!て!あ!し! — ASA radiasacco こないだも見てたけど、ぞうさんのあくび懐かしい。 まとめ NHKの『おかあさんといっしょ』で歌われていた 「ぞうさんといっしょ」の曲についてお伝えしました。 私も子どもが幼い頃に一緒に聞いて一緒に踊っていたので、 とっても思い出深い曲です。 数年後、親子孫3世代で一緒に踊る家族が出てくるかもしれないですね!.

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