コロナ禍 メール 挨拶文。 【コロナ】営業再開のお知らせ例文の7業種まとめ!ビジネスメールの適切な挨拶文も!

始業式の挨拶例文!コロナ休校明け1学期の中学校・小学校の校長・担任の言葉

コロナ禍 メール 挨拶文

> 新型コロナウイルス対応文例集【無料・著作権フリー・改作自由】 新型コロナウイルスの流行により、多くの方々が何らかの形で日常の変容を強いられています。 廃業・休業・テレワーク・活動自粛・催事の延期や中止……様々です。 特にビジネスシーンではこれらの告知や連絡にあたり、先様に文書をしたためねばならないこともあるでしょう。 しかし…… ただでさえ大変なのにそんなの書いてるヒマが無い。 普段文章なんて書かないから対応できない。 さくら文研ではそういった方々のために、コロナ対応の文例集をつくってみました。 文例の 著作権はフリーで使用料無料、ことわる必要もありません。 お好みの文章をチョイスし、 自由に適宜改作して「いくらでも/いつまでも」お使いください。 自分がテレワークになったことのご案内 企業の社員が取引先に宛てたもので、文例はメールを想定しています。 以下のメッセージを伝えます。 「今後、対応速度が変わります」 「当社は社会規範に則っています」 「当社は昨今の世情によらず稼動しています」 文例 件名: 御社担当〇〇の業務形態変更(テレワーク)のご案内 本文: 平素は格別のお引き立てをいただきありがとうございます。 このたび弊社は、昨今世界中に蔓延している新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、政府・地方自治体の要請に従い、機能の一部を自宅勤務(テレワーク)とすることになりました。 つきましては、今〇〇様とのメールやお電話のやりとりは、私担当〇〇の自宅より行うことになります。 これにより業務に支障をきたす予見はありません。 弊社の業務形態の一現状として、お知らせいたします次第です。 記 テレワーク予定期間 〇月〜未定 今後のやり取りに際し、メールアドレスに変更はありません。 電話番号は〇〇〇……(携帯電話)となります。 FAX番号は〇〇〇…… 住所は社内規定により非公表とさせていただきます。 (最後に担当者向けに) 新型コロナウイルスの猛威は未曽有の国難とも伝えられています。 〇〇様におかれましては、すでにご存知ご徹底のことと存じますが、引き続きご自愛くださいますようお願い申し上げます。 個人商店が通常営業する 小規模店舗は死活問題ですから開店しないわけにいきませんが、ただ開けるだけでは非難の的になるので、しっかりメッセージを伝えます。 例文は飲食店で、「貼り紙・WEBサイト掲載」を想定しています。 文例 〇〇屋『安心安全宣言』 いつも〇〇屋をご愛顧いただきありがとうございます。 このたび私共〇〇屋は、厳しい世相の只中ではございますが、お客様に安心してご利用いただける店舗運営をお約束するために『安心衛生・安全営業』を宣言することにいたしました。 新型コロナウイルスの感染拡大により自粛ムードの昨今ですが、衛生面を徹底強化し、地元の『食』のインフラとしての役割を果たしてまいります。 引き続きご愛顧の程よろしくお願い致します。 但し、ご来店の際は左記、ご留意ください。 ・入店時はマスク着用・アルコール消毒をお願いします。 ・お席の間隔を十分に開けさせていただきます。 ・スタッフがマスクで接客することをお許しください。 お客様のお声を伺い、一層の改善に努めてまいります。 ご意見ご要望が御座いましたら、お気軽にお寄せください。 店主 催事の無期限延期を伝える 仲間内の集まり、還暦・古希など賀寿祝いなどを無期限に延期する旨を伝えます。 文例 『〇〇〇の会』延期のご報告 拝啓 初夏の候、皆様にはご清栄のこととお察し申し上げます。 今般は新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、東京オリンピック2020をはじめ、様々なイベントが延期や中止となっています。 これをうけ、私たち『〇〇〇会』も、幹部一同で話し合いを持ち、無期限の延期を決定しました。 かねてより楽しみにされていた方々もおられることと思いますが、お互いの健康と未来のため、ひいては社会のために、苦渋の決断となりましたことをご理解ください。 尚、今回の決定は「延期」であり「中止」ではありません。 ウイルスが鳴りを潜め、安心して外を出歩くことができるようになりましたら、再度日程を調整しご案内いたします。 皆様におかれましては、その日に健康で笑って集まれるよう、ご自愛のほど、よろしくお願いいたします。 敬具 追伸: 幹事へのご意見やご質問は下記連絡先にお願いします。 (電話番号・メールアドレス等) 催事の延期・中止を進言する 仲間内の集まり、還暦・古希など賀寿祝いなどを中止するように、幹事役の人間に伝えます。 文例は、計画された旅行を延期か中止にするように幹事に書き送る手紙(メール)文です。 文例 前略 昨今新型コロナウイルスが蔓延しております。 〇〇様にはその只中にも健康でお過ごしのことと推察いたします。 今回お便りいたしましたのは、来たる某月某日に計画している『〇〇〇記念旅行』の延期あるいは中止のご提案です。 世間ではウイルスの感染拡大を受けて数々のイベントが中止になっています。 実際にウイルスの猛威はいたるところに達している模様です。 そんな中、計画を強行したとしても、果たして当初想像していた「楽しい旅行」になるでしょうか。 私は「非常に難しいのではないか」と思います。 おそらく旅先では、想定していた歓迎やサービスは受けられず、むしろ距離を置かれて嫌な思いをすることになるでしょう。 終了後、メンバーに体調異状が出たり、後から「訪問先で感染者が出た」と知らされたら、目も当てられません。 そのようなことにならなくても、可能性があるだけで、メンバーは周辺から冷ややかな視線を受けることになるでしょう。 今回は万難を排し、計画を白紙に戻すべきです。 今までに費やした時間や、各種料金払戻しの手間、キャンセル料等、いくらかの無駄が発生するかもしれません。 しかし、いのちには替えられません。 安心には替えられません。 〇〇様にはどうがご検討いただき、幹事各位にもはたらきかけていただき、良きご判断をたまわりたく存じます。 早々 コロナ疎開を断る 感染が拡大している地域に住まう方が、そうでない地域へ脱出しようとするケース(通称『コロナ疎開』が増えています。 この文例は、前者の人物が後者の人物に「そちらに身を寄せてもいいですか」と尋ねてきた時のお断りの文章です。 疎開をお願いしてくる人は、真剣そのもので、不安いっぱいです。 気持ちは分からなくもありませんが、各自治体とも往来の自粛を呼びかけていますし、迎える側にとっては心から「来てほしい」とは思えないものです。 相手を気遣いつつ、こちらの気持ちをしっかり伝えましょう。 状況は様々だと思います。 もしあなたの家庭に高齢者や子供がいる場合、「家族を守るため」と押し切りましょう。 あなたの要領が良ければ、優しい嘘を付くのもこの際一つの手かもしれません(「自分が病気である」「病気の家族がいる」等)。 ここでは答えにくいケースを紹介します。 文例 シチュエーション:独身の友人関係で、片方が在京・片方が地方住まい。 在京の友人の通信アプリに返信すると仮定。 薄情なようだけど、それはできないです。 うちの県でも行動の自粛を盛んに言っている。 みんなで守らないと意味無いなって思う。 融通利かないようだけど、分かってください。 その他のことなら相談乗る。 できる限り応えるよ。 いつもニュースにかじりついてます。 こっちに来たいという気持ち、すごくよく分かる。 自分がそっちだったら同じことを考えるかもしれない。 でも、今はこっちも、どこへ行ってもピリピリしていて、誰それが陽性だったとか、発症者の数こそ少ないけど、そんな噂で持ちきりです。 やっぱり今は、政府や自治体の言う通り、外出しないこと、それが一番だと思う。 動けば動くほど病気が日本中に蔓延する。 そのことを一人一人が肝に銘じないといけないよ。 不安な気持ちは分かるけど「自分が別の地域に病気を持っていく可能性」とかあるでしょ。 私だって、できることならそっちにいる友だち全員呼びたいよ。 でも、そういうことをみんながやったら、誰かが病気になり、結果、悲しむことになるかもしれない。 そういうのは絶対いやです。 私が嫌われて誰かが救われるなら、私は嫌われてもいいと思ってる。 でもそっちの気持ちはわかる。 絶対乗り越えて。 手助けに来ようとする人を断る 感染の少ない地域に住む両親が、感染拡大中の土地にいる子供の家族を案じ、やってこようとします。 それを止める文面です。 文例は「そっちにいこうか?」という義父母のメールへの返信です。 文例 お父さんお母さん お気持ちありがとうございます。 もしおいでになったら子供たちも喜ぶことと思います。 ご承知の通り、現在こちらは異常事態宣言下の特別な街です。 テレビや新聞の報道を見ると、さぞかし不安に思われることでしょう。 しかし安心してください。 子供たちは学校が休みで感染の恐れから遠ざけられています。 夫(妻)も私もテレワークで、人が集まるところにはまいりません。 日常の買い物にも困っていません。 ルールに従っていれば、家族は案外安心して過ごすことができるのです。 お父さんお母さん、いまはお気持ちだけありがたく頂戴します。 コロナウイルスが落ち着きましたら、こちらからお招きいたしますので、その時は子供たちに「良く頑張ったね」と言ってやってください。 その日まで、お父さんお母さんも、どうかご自愛くださいませ。 「高齢者は感染リスクが高い」のような文言は「高齢者は邪魔者である」というニュアンスにとられる恐れがあるので避けましょう。 夫婦がテレワークでない場合は、当該箇所を以下のように改めましょう。 夫(妻)も私もマスクとアルコール消毒を欠かさず、「子供第一」を合言葉に衛生を呼び掛け合っています。

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手紙の書き方について。この時期の時候の挨拶はどのようなものを選べば無...

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そもそもそういう考え方が好ましいものではありません。 こちらのカテゴリにはそういう価値観を押し付けようとするマナーを心得ない回答者もいて「時候の挨拶に意味や目的などない。 ただの決まり文句なんだから思考停止して定型文を丸写しすべき」という回答を繰り返す人もいます。 そういう回答には毎回強い違和感を覚えます。 質問者様もそういうものを求めているように思います。 こちらのカテゴリで「時候の挨拶」と質問すると「陽春の候」「春暖の砌」など定型文をいくつか並べるような回答が付くことがありますが、時候の挨拶というのは定められた定型文の中から選択するという性質のものではありません。 質問者さまが出かけようと外に出たら玄関先でご近所の人とバッタリ。 「こんにちは。 暖冬で寒い日が少ないまま今日はもう暑いくらいですね。 体調を崩さないようにしたいですね」などと声をかけます。 これが時候の挨拶です。 本題に入る前に双方で共有できるさりげない季節の話題から語り掛けることで導入を柔らかくすることが出来ます。 こういうのは語り手の年齢や性別、普段どのような言葉遣いをしているかによって個性や表情が現れるものです。 「全員が必ず同じ言葉遣いをしなければならない」わけではありません。 いわゆる例文集に当たれば様々な言葉がありますが、これらはもともとそれぞれが自分たちの言葉で書いてきたもの。 中でも「いい表現だな」と多くの人の評価に耐えたものが流通しています。 これは先人たちのアイデアの蓄積、知識の集大成です。 まずは書き手が自分の言葉で書くのが大前提です。 「東京スカイツリーの影が我が家の金木犀に届くようになってきました。 秋の訪れを実感します」 「ベランダから見える由比ヶ浜に海の家の準備が始まりました。 夏はすぐそばまで来ています」 いずれも地域や環境を限定するので誰彼構わず使える便利な挨拶ではありませんが、書き手が感じた空気感まで含めて季節の表情を切り取ったご挨拶だと思います。 「手紙の書き方」という本にある表現を意味も解らずに丸写ししたようなものより、質問者様自身が自分で感じた季節の風景を切り取るのが筋ではないでしょうか? 仮に例文集にあるものを参考にしたとしても、そこからヒントを得て自分で工夫してみたり、どれかを選ぶにしても自分が感じた季節感に近いものを選択することになるはずです。 仮に質問者様の住む地域が厳しい寒さに見舞われる環境なら「2月下旬の時候の挨拶を検索したら出てきた」という理由で「拝啓 向春の砌」などと書かれても上滑りで中身のない印象を与えるだけです。 平素は公私にわたり多大なるお心遣いを賜り感謝と喜びの念に堪えません」というマシンのような例文を投下した回答者がいました。 書き手が日常的に「陽春の候」を使い慣れており、意味も理解した上で自分の言葉として伝えているならいいのですが、「思考停止して定型文を丸写しすべきだ」という回答姿勢には強い違和感を覚えたものです。 意味のない言葉などありませんし意味のない言葉と認識してその上で定型文を丸写しして「これなら無難」と考えてしまうなら極めて失礼なやり方です。

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お役立ちコンテンツ「ビジネスメール・手紙の挨拶文例」 コロナ禍における文頭・文末の挨拶表現 ー6月の挨拶ー

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コロナ禍の読み方と意味 コロナ禍とは何? ずっと何て読むのかわからんまま放置やった言葉、コロナ禍。 — みゅ mtunyachang 鍋(ナベ)や渦(うず)と似ている「禍」という感じですが、 コロナ禍(ころな か)と読みます。 「禍」はわざわいとも読み、喜ばしくない事柄。 不幸を引き起こす原因。 災難を意味します。 ちなみに「禍々しい」は「まがまがしい」と読み、何か良くないことが起こりそうな、不吉な様子のことを言います。 つまり「コロナ禍」とは、新型コロナウイルスによる様々な災いという意味になりますね。 中国の武漢で新型コロナウイルス感染者が発見されてから、世界各地で流行し、日本も様々な影響を受けています。 こういった状況を「コロナ禍」と表現しているわけですね。 コロナ禍はいつから広まった? 今では、「コロナ禍」という言葉が広まっていますが、いつからこの言葉が使われ始めたのか?使い始めたのは誰なのか?誰がこの言葉を作ったのかを調べてみました。 「コロナ禍」を最初にツイッターで呟いた人を検索してみたところ、現在削除されていない公開ツイートで、2020年1月23日のツイートが最古でした。 春節なぁ・・・(コロナ禍) — 驪猫トム KuronekoTom gattineri 3月くらいから広まり始めたと思っていましたが、1月末ごろからすでに使っている人がいたんですね。 誰が最初に言い出したのかは、特定できませんでしたが、今やネットやテレビなど様々なメディアで使われるようになっている新語となりました。 「コロナ禍」今年の流行語大賞になるかもしれませんね。 コロナ禍の使い方【挨拶文・メールなど】 コロナ禍は、新型コロナウイルス感染症の大流行によって様々な災いが起きている現在の状況を指す言葉なので、 「コロナ禍の今〜」「コロナ禍の中〜」「コロナ禍は終息するのか?」 などといった使われ方をしています。 会社や取引先などの挨拶で、コロナ禍を使う場合の例文を紹介します。 カテゴリー• 102• 215• 124•

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