アイラブ pdf。 無料PDF圧縮ソフト一覧

PDFの分割・画像抽出・変換などが無料【iLovePDF】が便利すぎる!

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PDFは、タスクや内容に応じて、関連するページを1ファイルにまとめて保存・管理しておくと便利で、お仕事もそれだけ早く進む。 今回は、PDFの結合と分割ができるWebツール「」を使ってPDFを分割してみたので、メモ。 I love PDF 1. PDFを分割する:I love PDF の使いかた• 「」へアクセスする• 「Split PDF」をクリックする Split PDF• 「Select PDF File」ボタンをクリックして、分割するPDFを選択する 分割するPDFを選択• 分割するページを範囲指定(Range)するか、単独ページ(Unique)を指定する 分割するページを指定する (ここでは2ページめだけを取り出す)• 「SPLIT PDF! 」ボタンをクリックする• PDFが分割される PDFを分割中• 分割が終われば、自動的にダウンロードされる ダウンロードは自動的に行われる• ダウンロードされたファイルはZIP形式で圧縮されているので、解凍してPDFを取り出す 分割されたPDF 2. I Love PDFのまとめ Spllit PDF• 日本語も文字化けしない(今のところ)• サインインやメールアドレスの登録など、面倒な前作業はない• 分割は範囲指定が可能(最多10範囲を指定可能)• 単独ページを取り出すこともできる• ダウンロードは自動的に行われる• アップロードできるPDFのサイズは最大10MB• 分割したPDF(ZIP圧縮)は最多5回ダウンロード可能• 分割したPDF(ZIP圧縮)は最長60分保存される 使いかたはおおむねシンプルで、とくに迷うこともない(と思う)。 PDF分割の場合、アップロードできるPDFが10MBまで、というのはちょっとキビシイかもしれない。 しかし、ユーザ登録なしで使えるフリーのWebツールなので、覚えておけばいつか役立つと思う。 ただし、ダウンロードされる圧縮ファイルの名前は必ず「ilovepdf. zip」になるし、解凍したPDFのファイル名は必ず「ilovepdf. pdf(nは整数)」となるので、複数のPDFファイルを分割する場合にはファイル名の重複に注意が必要だ。

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【PDF圧縮】ファイルサイズを小さくする方法

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オンラインサービスの利用 さて、PDFの圧縮にはオンラインサービスの利用が最も簡単です。 たまに数ファイルを圧縮する程度なら、面倒さを感じないでしょう。 懸念されるのは一度アップロードされた データが不正利用されないかどうかです。 ほとんどのオンラインサービスは一定時間が経過すればデータはサーバーから消去されるようになっています。 (でも イマイチ不安が残る方は、2番目以降に紹介するPC内だけで作業が完結するPDF圧縮ソフトを利用することをおススメします。 ) 以下に代表的なオンラインサービスを比較してみます。 テスト用のPDFファイルとして、Office Word 2013 で作成したテキスト中心(1. 3M)および画像中心 837 KB のドキュメントファイルをPDFに変換したものを利用しています。 ファイルのアップロード元はPCからだけでなく、DropboxやGoogleドライブからも可能という優れものです。 無料版は1時間に2回だけ利用できますが、有料版にアップグレードすることで、制限がなくなります。 利用法はPCのファイルをドラッグ&ドロップするだけです。 テキスト中心のPDFは以下の通り、73% 削減できました。 3MB から0. 34MBです。 しかし画像中心のものは 837KB から 527KB まで、つまり 約37% 削減できました。 ちなみに、自炊して作成したPDF書籍(テキストと画像が半々で混在)を圧縮したところ半分のサイズになりました。 画質は以下の通りです。 200倍に拡大していますが劣化していることを感じさせません。 I Love PDF 次に同じくPDF圧縮オンラインサービスである を使ってみます。 有料ソフトを購入するとさらに便利な機能を利用可能です。 試しに上記のテストファイルをこのサービスでも利用して、圧縮をかけてみます。 圧縮したいPDFファイルをドロップすると、3段階の圧縮率から選択できます。 ここでは試しに、最高度の圧縮率つまり画質を最低に落として利用してみます。 結果は、テキスト中止のPDFは1. 3Mから0. 33Mへ 約75%を削減できました。 画像中心のPDFは 約37% 削減できました。 元のPDFの画像と比較しても、画質が悪くなったという印象はまったくありません。 PDF Compressor PDFを圧縮できるオンラインサービスとして最後に紹介するのは です。 こちらも既出の2サービス同様、Offce Word やJPGとの変換が可能ですが、有料版はない簡易なサービスとなっています。 画質は選択できません。 ドラッグ&ドロップで圧縮したいファイルをPCからアップロードできます。 結果はテキスト中心のPDFは約74%削減でき、画像中心のPDFは約33%削減できました。 以上、3つのオンラインサービスを紹介しましたが、圧縮率や圧縮後の画質さらには使い勝手はほとんど同じでした。 以上のようにWebサービスはPDFを圧縮する点で手軽なのですが、 デリケートなデータを一度アップロードしなければならない点が不安材料になります。 また、 多数のPDFファイルを圧縮するには不向きだったり、有料版にアップグレードしなければならないなど難点があります。 では データ漏えいの不安なく、しかも Webサービスより快速にPDFを圧縮する方法はないのでしょうか? やっぱりパソコン内で作業が完結できるインストールタイプつまりアプリケーション(ソフト)が 安心かつ快適です。 Adobe Acrobat に頼らなくてもOKですよ。 フリーソフトで圧縮したり分割する方法 優良な無料版PDF圧縮ソフトも手軽です。 PCにインストールして利用するのでファイルが大きくても かなりのスピードで圧縮してくれます。 利用法はほとんどドラッグ&ドロップして利用できるものばかりです。 以下はWindows 版です。 CubePDF• (日本語)• 追記:仮想プリンタとして PrimePDF (フリーソフト)を利用する。 実際に使ってので、レビューを で書いております。 基本的には有料ですが、OCRなどの機能を除いて体験版としてフリーで使えます。 日本語に対応なのすべて直感的に操作できます。 インストールして起動し、圧縮したいPDFファイルを開きます。 「ファイル」から「最適化をタップ」し、圧縮方法を選択します。 以下ではカスタムを選択してみます。 72pdi(Web最適化)で圧縮してみます。 つまり解像度を最適化するわけです。 設定した後に「最適化」ボタンを押すと最適化が始まり、最適化後のファイルを別名で保存します。 様々な最適化メニューでPDF圧縮を試してみましたが、次に紹介するフリーソフトに比べると圧縮率はいまいちです。 CubePDF 無料のPDF作成ソフト も画像の多いPDFを圧縮でききますよ。 インストールするだけですぐに利用できるようになります。 使い方は、PDFビュアーで圧縮したいPDFファイルを表示させ「ファイル」>「印刷」からプリンターを「CuberPDF」に設定し「印刷」を開始します。 ファイル変換直前に以下のように「CubePDF」設定ウィドウが表示されますから、「詳細設定」のオプションから「画像をJPEG形式に圧縮」を選択し「変換」します。 画像が多いPDFは3分の1に圧縮されますよ。 「Web表示用に最適化」にチェックを入れても増えるようです。 さらに、フリーソフトを利用した 裏ワザとして、 PDFファイルを分割するという方法があります。 これって意外と盲点かもしれません。 たとえばGmailに添付することができる添付ファイルの容量は最大25MBです。 かりに添付したいPDFファイルが40MBだったら、単純に半部にすればいいだけです。 PDFを分割するフリーソフトとして、 はとても使いやすいですね。 使い方は超簡単です。 分割したいPDFファイルを開いて分割つまり「抽出」したい部分をマウスで選択し、メニューバー「抽出」から「選択ページを単一ファイルとして抽出」するをクリック。 これを繰り返して、メールで送れるように小さくPDFを分割してゆけばOKです。 メールに添付する場合複数回に分ける必要がありますが、圧縮してして送信するのと同じことになります。 PrimoPDF フリーソフトの PrimoPDF を利用する方法もあります。 をインストールすると、 仮想プリンタとして通常の印刷オプションに登録されます。 WordなどにはPDFエクスポート機能がありますが、それを利用せずに仮想プリンタとして登録されている PrimoPDFから印刷するすなら、PDFエクスポート機能の 4分の1ぐらいのサイズに圧縮されて出力されます。 しかしPDFを仮想プリンタPrimPDFから再変換しても、ファイルサイズは増えてしまうので注意が必要です。

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無料PDF圧縮ソフト一覧

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こんにちは、sho-designです。 先日、とあるブログにデータをアップする作業を依頼されたのですが、、、 なんと、納品されたデータがPDFのみ! 笑 そのPDFファイルから、• テキストファイル• 画像ファイル を取り出してブログに貼り付ける必要があったのですが、、、 PDFの編集機能もロックされていて、画像が個別に取り出せない! ということで、どうしたものかと途方に暮れました ^^; とりあえず困ったらGoogle! ということで、PDFの画像抽出について調べましたら、、、 「 iLovePDF」というサイトに巡り会いました。 これがめちゃめちゃ便利だったので、ぜひこちらのブログで紹介したいと思います。 PDFファイルってとても便利なんですけど、細かい編集って実はちょっとしにくいんですよね ^^; このiLovePDFは2010年からスタートしていて、その機能もどんどん拡張され続けてきたようです。 言語も様々な言葉に対応していて、世界中で活用されているサイトなんですね。 しかも、その機能は無料なので、ユーザーとしてはかなりありがたいです! iLovePDFで出来ること iLovePDFで出来る主なことは、、、 PDF 結合 複数のPDFファイルを、希望のページ順に結合することが可能。 ブラウザ上でアップロードするだけで、簡単・スピーディーに作業が完了。 PDF 分割 ページ領域を指定したり、ファイルから単独ページのみ切り離すなど。 または、ページ毎に別のPDFファイルを作成するという分割作業が出来ます。 PDF 圧縮 最良のクオリティーを保ったまま、PDFファイルの容量を減らして最適化。 わずかな時間で、各ドキュメントに変換が可能。 アプリ内の保存方法でPDFにすることも出来ますが、PCにソフトが入っていない場合に役立ちます。 JPEG PDF 変換 JPG画像をPDFに変換。 画像の向きや余白も調整が可能。 ページ番号 PDF文書に、ページ番号を挿入することが可能。 位置やサイズ、フォーマット、フォントの種類はユーザーでカスタマイズも出来ます。 ウォーターマーク(透かし)の貼付 希望の画像やテキストを使い、PDF文書に透かし設定が可能。 位置や透明度、フォントは自由にユーザーでカスタマイズ出来ます。 PDF ロック解除 PDF文書のパスワード保護を解除することが出来ます。 過去のファイルで、パスワードを忘れたものでも閲覧が可能。 PDFの回転 PDF文書を希望に合わせて回転出来ます。 複数のファイルを同時に回転する事も可能。 今回はPDFの中の画像ファイルを個別に取り出したくて使ってみました。 ただ、それ以上に色んな機能があるので、PDFに関する編集など、色々と対応出来そうですね ^^ 実際に画像データを抽出してみた では、今回僕がiLovePDFを使ってみた、実際の流れを紹介します。 使い方はとても簡単! JPG画像を取り出したいPDFファイルを、ブラウザにドラッグアンドドロップするだけです。 あとは自動的に中身を読み取ってくれて、ダウンロードページに進みます。 すると、PDFファイルの1ページめが表示され、下に「JPGに変換」というボタンが表示されます。 変換ボタンのすぐ上に、• ページ全体をJPGへ(PDFのページを丸ごとjpg画像にする)• 画像抽出(中に入っている画像を1枚ずつ抽出する) のどちらかを選択できます。 今回は各画像を別々に欲しかったので、「画像抽出」の方を選択して次に進みます。 「JPGに変換」を押しますと、「PDFがJPG画像に変換されました」のページが表示されます。 すぐ下にJPG画像のダウンロードというボタンが表示されるので、そこから出来上がった画像をダウンロードします。 すぐ右側に• Google Driveに保存• Dropboxに保存• ダウンロード用のリンクを取得• すぐに削除 のボタンもありますので、共有するのにも便利ですね ^^ ダウンロードすると、ZIPファイルが表示される ダウンロードしますと、ZIPファイルがPCに落とされます。 解答するとファルダが出てきて、その中にJPG画像が入っています。 ファイルネームはpdf-xxxというナンバリングになっており、ファイルサイズもかなり軽め。 というか、 本当に全部のJPG画像がキレイに取り出せたことに感動しました! このままブログにも使えるので、本当に楽ちんです ^^ 「iLovePDF」まとめ 今回、はじめてこのiLovePDFの存在を知りましたが、今まで知らなかったのがもったいないくらいです ^^; 中の画像を取り出すという作業、たまにあったりするので、こういった機能が無料で使えるのは本当にありがたいですね。 PDFの他にも、画像を専用にしたサイトもあるようなので、それも使ってみたいですね。 PDFファイルで何か困ることがあれば、このiLovePDFはかなりオススメです! ぜひ使ってみて下さい ^^.

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