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【ドコモ】らくらくスマホのF

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ドコモらくらくホンF-01Mのスペックを評価レビュー 画像引用元: 早速、ドコモらくらくホンF-01Mの仕様について調べていきます。 らくらくホン F-01Mスペック 分類 詳細 サイズ (高さ)約113mm x (幅)約52mm x (厚さ)約16. 7mm 重量 約129g 画面サイズ 約3. 0インチ カラー ホワイト・ネイビー・ピンク ストレージ 8GB ディスプレイ TFT(液晶) デザイン ガラケーと同じデザイン ワンセグ 対応 OS 独自 RAM 1GB 公式ショップ 早速気になるスペックについて見ていきましょう サイズ・重量 サイズ (高さ)約113mm x (幅)約52mm x (厚さ)約16. 7mm 重量 約129g 高さ約113mm x 幅約52mm x 厚さ約16. 7mmと、 従来のいわゆるガラケーと同じサイズをしています。 また、重量もわずか約129gと、毎日持ち運ぶにも苦にならない非常に軽量になっています。 カラー ドコモらくらくホン F-01Mのカラー ドコモらくらくホン F-01Mのカラー• ホワイト• ネイビー• ピンク 清潔感のあるホワイト、高級感のあるネイビー、若々しさのあるピンクと3種類のカラーから選ぶ事ができます。 ストレージ ストレージとは写真や動画などを保存するところの事です。 本機種は8GBとなっており、少々少ないと感じる方もいるかもしれません。 しかし、 microSDを32GBまで対応しているので、もし容量が足りなくなれば追加することもできます。 ワンセグ 近年頻発している自然災害。 災害時には、 携帯の電波はつながりにくくてもテレビは映るという場合も多くあります。 そんな時に本機種のワンセグ機能を使えば、最新状況が分かり少し安心する事ができるでしょう。 また、お気に入りの番組を外で見たいという場合にももちろん便利です。 OS OSとは、携帯電話の動作に欠かせない最も基礎的なソフトの事です。 スマートフォンではAndroidやiOSといったOSが主流となっています。 ドコモらくらくホンF-01Mでは、独自のOSを使用しているそうです。 Androidなどを採用している機種では自由にアプリを追加できますが、 本機種ではそれができないことにご注意ください。 ガラケーと同じサイズで持ち運びやすい• 3種類の個性的なカラー• microSD対応のストレージ• ワンセグ対応で災害時も安心• OSは独自のものを使用 ドコモらくらくホンF-01Mの機能を評価レビュー 続いて、機能の面を詳しく見ていきます。 分類 詳細 カメラ 型式 裏面照射型 タイプ CMOS 有効画素数 約810万 有効画素数 約810万 F値 2. 4 サイズ 1/4. 1,000万画素を超えるカメラが搭載されているのも珍しくない現在では、少し低いかもしれません。 しかし、本機種のディスプレイはそこまで大きくなく、解像度も低くなっています。 そのため、 あまり画素数が高くなくても問題は少ないと言えるでしょう。 携帯電話を修理に出すのにはお金がかかりますし、時間もかかります。 そのような損失を避けたい方にとって、このような 耐久性能が充実している本機種のような携帯電話はとてもいいものと言えます。 810万画素の標準カメラを搭載• 耐久性に優れている ドコモらくらくホンF-01Mの価格を評価レビュー ドコモオンラインショップでは、 38,016円(一括払い)となっています。 10万円を超えるようなスマートフォンも多い今、とてもリーズナブルなお値段に感じられると思います。 毎月の料金はいくら? 本体の価格の他に、毎月かかる料金について気になるという方も多いはずです。 そこで価格の一例を調査してみました。 まず前提として、本機種を購入する際に 機種変更か新規でドコモを契約するのかというところが関わってきます。 今回はドコモ公式サイトの料金シュミレーションで試算しましたが、契約形態で料金が変わるといったことはありませんでした。 その他の条件として、本体を一括で買うか分割で買うか、2年契約をするか、料金をdカード払いにするかというところで料金が変わります。 今回は一番基礎的な条件として、36回分割購入・2年契約なし・dカード払いなしで試算しました。 その結果、毎月の料金は最初の36ヶ月間が税込 2,563円、それ以降が1,507円となります。 このうち本体の分割料金が毎月税込で1,056円かかりました。 こちらを36回合計の額で計算すると、一括払いの38,016円となります。 よって 金利等はかかっていない事が分かりますね。 もし本体を一括払いで購入すると考えると、この価格から単純に1,056円引かれた額を毎月支払うということになります。 追加で通話オプションをつけた場合の料金は5分間通話無料オプションで毎月700円、かけ放題で毎月1,700円です。 通話し放題のオプションをつけない場合、20秒ごとに30円の料金がかかります。 よって、先ほどの月額料金と通話料金の合計が毎月の支払額です。 もっとお得に使うには この料金をさらにお得にするにはどのような方法があるでしょうか? 公式の料金シュミレーションでは、2年契約の有無によって料金を抑えられることになっています。 例えば上の条件に2年契約をすることを加えた場合、料金は税込で毎月2,376円となります。 通常料金に比べて 220円毎月割引になる計算です。 36ヶ月で計算すると7,920円と意外と大きい割引です。 残念ながら本機種は下取りなどで料金を節約することはできないようです。 また毎月の料金が引かれるわけではありませんが、 dカードで料金を支払うことでポイント還元が受けられます。 またずっとドコモを使っている場合、誕生月にポイント還元を受ける事ができます。 こちらは継続年数によって変わりますが、最大でもらえるポイントは1,200ポイントです。 1年間に1,200円分のポイントがもらえるというのは非常にお得だと感じる方も多いと思います。 このように ドコモのサービスを最大限に活用するほど、お得に本機種を使う事ができると言えるでしょう。 ドコモらくらくホンF-01Mを買わない理由・買う理由 買わない理由 ドコモらくらくホンF-01Mを買わない理由• アプリの追加ができない• 画面サイズが小さい• おサイフケータイが使えない やはり、ドコモらくらくホンF-01Mは従来のガラケーを踏まえた設計になっているため、 スマートフォンほど高機能ではありません。 そのため、アプリが追加できない、画面サイズが小さいなどのスペック・機能面で不満が出る方もいると思います。 また、おサイフケータイ機能がないので、 今流行のキャッシュレス決済を使うことはできません。 料金面でも、機種変更の場合前に使っていた機種を下取りに出して料金を節約するという方法が使えないというデメリットもあります。 このような面でドコモらくらくホンF-01Mを買わないという理由ができます。 買う理由 ドコモらくらくホンF-01Mを買う理由• ガラケーと同じ感覚で使える• 余計な機能がなくシンプル• ワンセグが使える 先ほど、買わない理由にあったスペック不足というのは 裏を返せば余計な機能がなくシンプルであるとも言えます。 また、ガラケーにずっと慣れた方にとって、 使い慣れた方法で携帯電話を使えるという点も大きなメリットになるでしょう。 さらに加え、ワンセグが使えるため、テレビを外で見たい方や緊急時に備えたい方にも大変おすすめです。 dカードには通常のカードと 年会費が高いゴールドカードが存在します。 通常のカードは年会費が無料ですが、ゴールドカードは年間10,000円の会費がかかります。 それだけではなく、dカードのゴールドカードは次の表のような様々な特典がついてくる事が特徴です。 このような特典や還元を考えると、 10,000円の年会費を払う価値は十分あると言えるでしょう。 ドコモらくらくホンF-01Mはガラケーユーザーにおすすめ 以上を踏まえると、ドコモらくらくホンF-01Mはガラケーを使い続け、余計な機能なしで携帯電話を使いたいという方に大変おすすめです。 本体の大きさや重さもガラケーとほぼ同じ、また操作性もガラケーで慣れ親しんだ感覚をそのまま使う事ができます。 ただし画面の大きさやカメラの画素数などは流石にスマートフォンには敵わないようです。 よって、そのような機能をあまり必要と感じておらず、通話中心で携帯電話を使いたい方にもおすすめできるでしょう。 一括払いですと、通常の2倍のポイントを得る事ができます。 オンラインショップでドコモ端末代金をdカード GOLDで支払うと ポイント2倍• 万が一でも安心のドコモケータイ補償が 最大10万円• ローソン、マクドナルド、マツキヨで買い物するとお得• 国内・海外旅行保険がゴールドカードならではの手厚さ• 国内とハワイの主要空港ラウンジが 無料でつかえる• 家族カードで家族全員にゴールドカードの特典がつく dカード GOLDの年会費は1万円 税抜 かかりますが、上記のように充実過ぎる特典やポイント還元率で年会費は簡単にペイできるはずです。 ドコモユーザーは、絶対に持つべきクレジットカードと言えるでしょう。 この記事を読んだ人におすすめの記事• ドコモから発売中のAQUOS zero2 SH-01Mのスペック・機能・価格について評価レビューをしていきます。 2019年10月11日に開催されたNTTドコモの2019年冬春モデル新作発表会にて、待望のAQUOSシリーズ最新機種「AQUOS zero2 […]• ドコモのLG V60 ThinQ 5G L-51Aについて発売日・スペック・機能・価格をご紹介し、それぞれを評価レビューしていきます。 LG V60 ThinQ 5Gを実際に触ってみた実機レビューもしているので是非チェックしてみてください。 「LG V60 […]• 大手3キャリアでiPhone SE 第2世代 に最安購入方法で乗り換え MNP ると、最大7万円お得になります。 2020年4月20日より、大手3キャリアのドコモ・au・ソフトバンクにて、 iPhone […]• 2020年5月11日に新型のiPhone SE 第2世代 がドコモから発売される予定です。 予約は4月20日10時から開始となります。 iPhone […]• ドコモから発売中の「キッズケータイ SH-03M」をスペック・機能・価格に別けて評価レビューしていきます。 2020年1月17日にドコモから子供向け携帯端末の新製品として「キッズケータイ […].

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【レビュー】らくらくスマートフォンme f

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NTTドコモは2019年11月13日より、最新モデルのかんたん操作携帯電話機種「らくらくホン F-01M」の事前予約の受付を開始、11月下旬より発売開始します。 ドコモの「らくらくホン」シリーズは1999年に発売された初代mova向け端末 P601esより、実に 20年も続く超ロングセラー携帯電話シリーズです。 実際に普段から大量のスマホを持ち歩くユーザーがらくスマF-01Lを使ってみると「普通のスマホに比べて、説明書無しでも使えるほどに親切に作られている」という感想を持ちました。 そこで富士通が2019年最新モデルとして投入するのが、 「旧モデルと変わらない使い勝手」を保持させて作った らくらくホン F-01Mです。 そして、 2020年1月時点で実質0円で交換出来る、最安ガラケーでもあります(FOMA携帯からの交換、または他社3G回線からの乗り換え時。 オンライン購入時はポイントによる還元)。 FOMAタイプのらくらくホンからの買い替えモデル F-01M NTTドコモは2019年10月末、 3Gサービスの「FOMA」および「iモード」の提供終了予定を告知しました。 これまで過去20年に登場したらくらくホンには、すでにサービスが打ち切られているmova ムーバ 時代のモデルもありますが、その大半はFOMA用の携帯電話です。 しかし、 多くの古いらくらくホンは2019年の時点で修理・サポートが打ち切られています。 それ以外のらくらくホンは、すでに修理をすることがドコモショップでも出来なくなっています。 上記が2019年最新のらくらくホン F-01Mです。 見た目からも判るように、従来どおりのテンキー付き折りたたみガラケータイプの携帯電話です。 ここで、2013年モデルのらくらくホン F-01Gも見てみましょう。 どうでしょうか。 F-01Gの発売から6年が経過したにも関わらず、F-01Mと見た目がそっくりです。 スマホモデルであれば6年も経過すれば、旧モデルはもはや時代遅れすぎて使い続けるにはかなり厳しいほど、性能もデザインも進化しています(iPhoneで言えば、2013年モデルはiPhone 5s相当)。 F-01Mを製造している富士通(富士通コネクテッドテクノロジーズ)では前述の「らくらくスマートフォン」シリーズや、もちろん現代風のスマホを作る技術もノウハウもあるはずですが 、らくらくホンに関しては「あえて昔のモデルと同じデザイン・作り」を継承させているのだそうです。 FOMA終了・修理サポート終了に伴い、古いらくらくホンが使えなくなってしまい、 新しいケータイに機種変更すると使い方がわからなくなる・操作方法を覚え直すのが大変というユーザーに使ってほしいのがらくらくホン F-01Mとなっています。 とは言え、新しいらくらくホンが全く古いらくらくホンシリーズと変わっていないというわけではありません。 まず、6年前のらくらくホン F-01Gと全く同じように、携帯の画面したにショートカットキーが配置されており、登録しておいた相手にすぐ電話を掛けることが出来ます。 機種変更前のらくらくホンと同じ番号をF-01Mでも登録しておけば、スムーズに機種変更後も使い始めることが出来ます。 F-01Mでは画面の色や文字も見やすくなっています。 屋外の明るさに併せて自動で色を調整することで、お出かけ中にも携帯画面が見やすくなります。 らくらくホン F-01Mは2016年モデルのらくらくホン F-02Jに比べて、 2段階分の通話音量がアップした「でかボリューム」に対応しています。 小さな音が聞きづらい・屋外の喧騒で相手の声が聞こえづらい場面でも、F-01Mならば大きな音で電話をすることが出来ます。 また、音質自体もXiケータイであるF-01Mは「VoLTE EVS-WB」に対応することで、3G携帯に比べてクリアで聞き取りやすい自然な声を電話でも利用できるようになります(音質は相手の利用機種・マイクの品質にも依存します)。 また、まだまだニュースなどで被害の話をよく聞くオレオレ詐欺電話・迷惑電話に対しては 、電話帳に登録されていない相手に対して自動応答で「通話を録音します」という警告アナウンスを通知する機能が付いています(もちろんこの機能はオフにすることも出来ます)。 もし相手に悪意があったとしても、「通話を録音される」という危機感を与えることで電話を切らせる事ができれば、どんなに口車がうまい相手でも未然に被害を防ぐととが出来るでしょう。 相手に「会話を録音する」というメッセージを流す一方で、らくらくホンの利用者にも「相手は電話帳に載っていない番号です。 迷惑電話に注意~」といった内容のメッセージを聞かせることが出来るため、 家族が詐欺被害に合わないか心配な場合にも、迷惑電話対策機能をオンにしてかららくらくホンを渡してあげれば安心出来ます。 FOMAプランの機種は販売が終わっており、ドコモショップでも購入することは不可能です)。 2019年11月時点では、「らくらくホン専用プラン」といったものは提供されておらず、 Xi対応ケータイはすべて「ケータイプラン」という月額1,200円から使える新料金プランで使うことになります(ケータイプランの他、スマホと同じギガホ/ギガライトを契約することも出来ます)。 より詳しい料金プランのシミュレーションは公式ウェブサイトで行うことが出来ます。

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らくらくスマートフォン me(F

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1 CPU 450 SDM450 1. 8GHz 音声通信方式 : : : データ通信方式 : : ・ : 無線LAN(IEEE 802. 3 mm 質量 約143 g 連続通話時間 約860分 LTE VoLTE 約640分 3G 約730分 GSM 連続待受時間 約410時間 LTE 約450時間 3G 約370時間 GSM 充電時間 約130分 バッテリー 2110mAh 内部メモリ RAM:3GB ROM:32GB 外部メモリ 最大対応容量:400GB 日本語入力 ver1. 2 FeliCa あり 赤外線通信機能 あり テザリング あり Bluetooth 4. 2 放送受信機能 ワンセグ(録画不可) 備考 1. の一つ。 概要 [ ] 本端末は2018年2月に発売されたの後継機種で、「らくらくスマートフォン me」の2代目機種となる。 特徴・機能 [ ] ディスプレイのサイズを4. 7インチに大型化するとともに、見やすさの改善が行われ、の文字サイズが購入時から通常サイズの1. 17倍に拡大設定され、「はじめに設定」を行うことで最大1. 35倍まで拡大可能となった。 ダウンロードアプリも一部非対応のアプリを除き、設定不要で大きな文字で表示される。 「おまかせズーム」は改良され、正面右側面にあるカメラキーを押し、見にくい場所をタッチするとタッチした箇所の文字サイズなどに応じて最適な拡大率に自動調整されるようになった。 内蔵アプリには「花ノート」が追加されており、撮影した花の写真をが自動解析し、花の名前や花に関連した情報を調べることが可能。 約400種類の花々が認識可能となっている。 背面にはセンサーが搭載され、血管年齢の測定も可能となった。 対策機能は強化され、電話帳未登録の番号にかけると音声認識エンジン「AmiVoice」(製)を利用し、会話の中から還付金に関する特定のキーワードを抽出して自動察知し、注意喚起と音声ガイダンスによるけん制を同時に行って詐欺の可能性があるリスクを抑制する還付金詐欺対策機能を新たに搭載。 これらの機能が評価され、推奨の「優良迷惑電話防止機器(優良防犯電話)」の認定を受けている。 カメラ機能も強化され、自動で背景をぼかして撮影可能な機能や、カメラ自ら被写体を追いかけてなめらかにズームする「Live Auto Zoom(ライブオートズーム)」が搭載された。 「らくらくタッチパネル("触れる"と"押す"の違いを区別し、押し間違いや押しにくいボタンを事前に察知して操作をサポートする独自のタッチパネル)」、「らくらく2タッチ入力(長押しで行ごとにポップアップ表示し、が「お」の文字でも2タッチで入力可能な機能)」は本機種でも引き続き搭載される。 内蔵アプリ [ ] ドコモのアプリ(提携企業のアプリを含む) ドコモメール、ドコモあんしんスキャン、My docomo、dフォト、はなして翻訳、データ保管BOX、おすすめアプリはをプリインストール、それ以外のアプリは本体にプリインストール済み• ワンタッチダイヤル• 使いかたガイド• 健康測定・• カメラ・ビデオ• アルバム• らくらくコミュニティ• 目覚まし• 本体設定• 花ノート• お知らせ• らくらく写真転送• 読み取り• 拡大鏡• Document Viewer• 楽しく健康ララしあ• 安心データ保存• Playストア 歴史 [ ]• 2018年10月17日 - 2018-2019年冬春モデルの1機種として開発を発表。 2019年• 2月12日 - 発売日を発表。 2月15日 - 発売。 アップデート [ ] 最新のアップデートを適応すると、過去に行われた不具合改善・機能追加・セキュリティパッチ更新に関する全てのアップデートが適応される。 2019年2月28日のアップデート• 品質改善が行われる• セキュリティ更新が行われ、設定メニューのセキュリティパッチレベルが2019年2月となる• ビルド番号が V15R058Aから V16R059Cに変更される 2019年4月16日のアップデート• 品質改善が行われる• セキュリティ更新が行われ、設定メニューのセキュリティパッチレベルが2019年4月となる• ビルド番号が V16R059Cから V17R060Aに変更される 2019年5月29日のアップデート• 品質改善が行われる• ビルド番号が V17R060Aから V18R061Bに変更される 2019年7月2日のアップデート• 画面ロックの不具合(まれに解除できなくなる場合がある)が改善される• セキュリティ更新が行われ、設定メニューのセキュリティパッチレベルが2019年6月となる• ビルド番号が V18R061Bから V19R062Bに変更される 2019年8月28日のアップデート• 動画機能の不具合(まれに撮影が正常に行えない場合がある)が改善される• セキュリティ更新が行われ、設定メニューのセキュリティパッチレベルが2019年8月となる• d払いやサービスの利便性が向上される• らくらくホンセンターのショートカットダイヤル番号が変更される• ビルド番号が V19R062Bから V22R063Aに変更される 2019年10月29日のアップデート• 品質改善が行われる• セキュリティ更新が行われ、設定メニューのセキュリティパッチレベルが2019年10月となる• ビルド番号が V22R063Aから V24R065Aに変更される 2019年12月17日のアップデート• セキュリティ更新が行われ、設定メニューのセキュリティパッチレベルが2019年12月となる• ビルド番号が V24R065Aから V25R066Aに変更される 2020年2月26日のアップデート• 利便性向上のため、「dマーケット」・「My docomo」・「dポイント」・「マイマガジン」がにまとめられた• ビルド番号が V25R066Aから V29R067Bに変更される 関連項目 [ ]• - 前身機種• 注釈 [ ]• 最大同時接続台数:15台(Wi-Fi:10台、USB:1台、Bluetooth:4台)• 丸洗い後は泡がなくなるまですすぎ、水抜き作業を行ってから自然乾燥する必要がある• プレスリリース , 株式会社NTTドコモ, 2018年10月17日 , 2020年3月12日閲覧。 プレスリリース , 株式会社NTTドコモ, 2019年2月12日 , 2020年3月12日閲覧。 株式会社NTTドコモ. 2020年3月12日閲覧。 外部リンク [ ]•

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