エポスカード etcカード。 エポスETCカード|クレジットカードはエポスカード

エポスゴールドカードのメリット・デメリット!ETCカード・年会費・手数料・ポイント徹底比較

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この記事の目次• エポスETCカードの概要 まず初めに、エポスETCカードの概要をご紹介します。 これでエポスETCカードがどのようなカードなのかが分かるようになります。 エポスETCカードはエポスカードに付帯するETCカード エポスカードに付帯するETCカードのことを「 エポスETCカード」といいます。 あくまでもエポスカードに付帯する「追加カード」として発行するため、エポスETCカード単独で持つことはできません。 エポスETCカードを持つ場合は、エポスカードの入会が必要となります。 エポスETCカードはエポスカードと一緒に支払請求される エポスETCカードで支払ったETC通行料金は、 エポスカードと一緒に支払請求されます。 ETC通行料金の支払いは1回払いで決済されますが、 後から分割払いやリボ払いにすることも可能です。 ポイントについての詳しい解説は、後述する「エポスポイントが貯まる」でご確認いただけます。 年会費無料 エポスETCカードの 年会費は無料です。 ETCカードの年会費をかけずにお得にポイントを貯めたい人にぴったりの1枚です。 紐づけするエポスクレジットカードも年会費無料の「エポスカードVisa」を選べば、 年会費を一切かけずにETCカードを持つことができるようになります。 申し込める枚数 エポスETCカードは、 エポスカード1枚につき1枚まで申し込むことができます。 ETCカードに紐づけされる エポスカードも1人1枚しか作ることができないため、エポスETCカードだけでなくエポスカードも複数枚申し込むことはできません。 他のETCカードであれば、本会員カードが1枚あれば家族全員分の家族カードと、家族カード1枚ごとにETCカードを発行できるものもあります。 どうしても複数枚のETCカードが必要ということであれば、他の ETCカードを検討することをおすすめします。 ETCカード発行にかかる日数 エポスETCカードの発行までにかかる日数は約2週間です。 登録されている住所へ送付されるため、入会したときに登録した住所と現住所が違う場合は、住所変更手続きをしてからエポスETCカードを申し込むようにしましょう。 ここまでエポスETCカードの概要についてお伝えしました。 続いて、エポスETCカードのメリットをご紹介します。 エポスETCカードのメリット エポスETCカードには、• 年会費無料• エポスポイントが貯まる という2つのメリットがあります。 それぞれのメリットを詳しく解説します。 年会費無料 エポスETCカードは、 年会費無料で持つことのできるメリットがあります。 さらに、紐づけされるエポスクレジットカードに 年会費無料のエポスカードVisaを選べば、 維持費負担0円で2枚のカードを持つことができます。 ただし、エポスゴールドカードとエポスプラチナカードを選んだ場合は以下の年会費がかかります。 エポスゴールドカード年会費:5,000円• エポスプラチナカード年会費:30,000円 エポスゴールドカードについては、以下の方法で年会費を無料にすることも可能です。 年間50万円以上の利用で翌年度以降の年会費が無料になる• インビテーションでエポスゴールドカードに切り替えた場合は 入会初年度から年会費永年無料 ゴールドカードならではのお得な特典を無料で受けることができます。 ETC通行料金でお得にポイントを貯めたい人はエポスゴールドカードの検討をおすすめします。 エポスポイントが貯まる エポスETCカードで支払ったETC通行料金で、 エポスポイントが貯まるメリットがあります。 エポスETCカードがあれば、 通行料金200円ごとにエポスポイント1ポイントを貯めることができます。 ここまでエポスカードのメリットについてお伝えしました。 年会費無料なのにETC通行料金でお得にポイントが貯められるので、持っているだけで損をすることはありません。 続いて、エポスETCカードを作る前に知っておきたいデメリットを確認しておきましょう。 エポスETCカードのデメリット エポスETCカードには、• 家族カードがない• 利用で貯まるポイントに有効期限がある という2つのデメリットがありますが、これらのデメリットを回避する方法もあります。 エポスETCカードのデメリットと回避方法を知れば、納得した上で申し込めるようになります。 家族カードがない エポスカードには家族カードがないというデメリットがあります。 また、エポスカードには以下のような特徴があります。 エポスETCカードはエポスクレジットカード1枚につき1枚のみ発行• エポスクレジットカードは1人につき1枚のみ発行 そのため、 本会員カード1枚で複数枚のETCカードを持つことができないのです。 もし家族全員分のETCカードが必要であれば、家族1人1人がエポスクレジットカードの本会員にならなければなりません。 しかし、 ETC車載器が搭載されている車が1台しかないということであれば、 エポスETCカードは1枚でも十分対応可能です。 ETCカードを複数枚持つ必要がないという人なら、エポスETCカードのデメリットは大きな問題とはならないでしょう。 利用で貯まるポイントに有効期限がある エポスETCカードの利用で貯まるポイントには有効期限があります。 エポスポイントの有効期限は、ポイント加算日から2年間です。 ただし、3か月以内に有効期限を迎えるポイントを持っている場合は、 有効期限延長をすることができます。 有効期限延長をした場合は、持っているすべてのポイントが申し込みから2年後に延長されます。 また、 エポスゴールドカードとプラチナカードならエポスポイントが無期限になる特典があります。 そしてエポスポイントにはもう1つ、 ほとんどの交換アイテムが500ポイント以上にならないと使うことができないというデメリットがあります。 そのため、エポスポイントの有効期限延長やエポスゴールドカードとプラチナカードを賢く使えばエポスETCカードで貯めたポイントを無駄なく使い切ることができるようになるのです。 ここまでエポスETCカードのデメリットとして「家族カードがない」「利用で貯まるポイントに有効期限がある」という2つをご紹介しました。 ここまでお伝えしてきたエポスETCカードのメリットとデメリットを踏まえて、最後に「エポスETCカードはこんな人におすすめ」をご紹介します。 これで自分が作るべきカードなのかを判断しやすくなります。 エポスETCカードはこんな人におすすめ エポスETCカードは、• マルイを良く利用する人• 年間50万円以上をカード利用する人 におすすめします。 おすすめする理由をお読みいただき、エポスETCカードをお得に使いましょう! マルイを良く利用する人 エポスETCカードはマルイを良く利用する人におすすめのカードです。 なぜなら、エポスETCカードに紐づけするエポスクレジットカードには以下のようなお得な特典があるからです。 マルイやモディでエポスポイントが貯まる• 年に4回開催される「マルコとマルオの7日間」で 10%OFF特典が受けられる• 貯めたエポスポイントはマルイやマルイ公式通販サイトでポイント支払いができる マルイを良く利用する人なら、 他社のETCカードよりも年会費無料のエポスETCカードが断然お得です。 年間50万円以上をカード利用する人 年間50万円以上をカード利用する人も、エポスETCカードがおすすめです。 なぜなら、年間50万円以上カード利用する人ならエポスゴールドカードを翌年から永年無料で使うことができるからです。 そしてエポスゴールドカードがあれば、• エポスポイントの有効期限が無期限になる• 選べるポイントアップショップでETC通行料金を ポイント3倍にできる• 年間50万円以上利用で2,500ポイントプレゼント• 国内線と国際線の 空港ラウンジを無料で利用できる• 海外旅行傷害保険(最高補償額1,000万円)が自動付帯される という、さらにお得な特典を受けることができます。 エポスゴールドカードの年会費を永年無料にするためには、• 初年度は年会費5,000円を支払ってエポスゴールドカードに新規入会し、 入会初年度に50万円以上のカード利用をして2年目以降の年会費を確実に無料にする• 年会費無料のエポスカードVisaを使い続け、 エポスカードからインビテーションが届くのを待つ という2つの方法があります。 1の方法なら、入会初年度に年会費5,000円を支払うことになりますが、年間50万円以上の利用で2年目以降の年会費を確実に無料にすることができます。 2の方法はエポスカードからインビテーションが届くのを待たなければなりません。 インビテーションが届くまでは上記のゴールドカード特典を受けられないため、 ポイントをお得に貯められる機会を逃すことになります。 インビテーションが届く基準は「年会費無料のエポスカードVisaを1年間で50万円以上利用する」と言われていますが、インビテーションを発行するかどうかはあくまでもカード会社が判断するものです。 入会初年度からエポスETCカードでポイント3倍のお得な特典を受けたい場合は、1の「年会費5,000円を支払ってエポスゴールドカードに入会する」方法をおすすめします。 まとめ エポスETCカードについて、最後にもう一度おさらいしましょう。 エポスETCカードはエポスクレジットカードに紐づけて使うことのできるカードである• エポスETCカードは年会費無料• エポスETCカードは1人1枚までしか作れない• エポスポイントには2年間の有効期限がある エポスETCカードは1人1枚しか作れないというデメリットがありますが、家族全員で1枚のETCカードを使える環境であれば特に問題ありません。 またエポスポイントの有効期限は「有効期限延長手続き」や「エポスゴールドカードやエポスプラチナカードへの切り替え」で無期限にすることが可能です。 これでエポスETCカードに入会しようか迷っている人が、エポスETCカードのメリットやデメリットを知り、自分が入会するべきかを判断できるようになります。 特に、年間50万円以上カード利用する人やマルイを良く利用する人におすすめです。 迷ったらコレ! 年会費が無料• 高還元率だから ポイントが貯まる• 審査も早い! スピード発行• 車によく乗るなら ETC機能付き• 旅行や海外出張で マイルが貯まる• カード支払が多い人には 利用限度額が高い カードの種類• 指定なし• 一般カード• ステータスカード 年会費• 指定なし• 初回無料• 永年無料 国際ブランド• ポイント還元率• 指定なし• キャッシュバック• ANAマイレージ• JALマイレージ• 楽天ポイント• Amazon券• Tポイント 対応電子マネー• 指定なし• 発行スピード• 指定なし• 最短翌営業日• 3営業日以内• 1週間以内• 2週間以内 利用限度額 付帯保険• 国内旅行保険• 海外旅行保険• 盗難保険• ナビナビクレジットカードでは、情報の正確性・客観性・信憑性を担保するために厳正な品質チェックを行っておりますが、 掲載事業者が提供するサービスや国家が定める法律、規約の変更により、当サイト掲載時の情報と一時的に相違が出る可能性がございます。 万が一、提供している情報に誤りがある場合は、大変お手数ですが「」よりお知らせください。 内容を確認し、厳正な調査を行ったうえで、速やかに訂正いたします。 提携事業者のサービスへのお申込みにあたっては、提携事業者のサイトやパンフレット等で「会員規約・特約および規程類」「個人情報の取り扱いに関する重要事項」「利用規約」等を事前に必ずご確認下さい。 当サイトで判断できない情報に関しては、大変お手数ですが各提携事業者に直接お問い合わせ下さい。 また、提携事業者の各サービス内容及びキャンペーン等に関するご質問はお受けでき兼ねますので「」 から対象クレジットカードの詳細情報をご確認いただき、それでもご不明点が解消されない場合は、各事業者の公式サイトにてお問い合わせください。 ブラウザ・OS等のご利用環境や情報の暗号化(SSL)については、「」をご確認ください。 なお、「当サイトの掲載情報の取り扱いと正確性について」に定めがない事項は当社が定める「」 が適用されるものとします。

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POINT• 年会費無料• マルイユーザーにお得な特典がうけられる• エポスポイントがたまる• 自動で海外旅行傷害保険が付帯する 1. 年会費無料 エポスカードでETCカードを作ると、 エポスカード自体も年会費は無料ですが、ETCカードの方も無料となっており、維持費がかかりません。 ETCカードが年会費無料となっているクレジットカードはいくつかありますが、エポスカードの場合はクレジットカードの付帯特典が「無料」とは思えない内容となっており、非常にコストパフォーマンスが良いと言えます。 マルイユーザーにお得な特典がうけられる ETCカード、というよりも親カードとなるエポスカードを持つメリットになってきますが、エポスカードはもともとマルイ系列のユーザー向けに発行されているクレジットカードですので、マイルユーザーにとって「お得」な特典が付帯します。 ためたポイントもマルイで使いやすくなっていますので、まさに「マルイユーザー」向けのカードと言えるでしょう。 エポスポイントがたまる エポスカードでETCカードを作ると、ETCカードを利用した時にクレジットカードの独自ポイントとして「エポスポイント」がたまります。 通常は0. つまり、年間50万円以上のクレジットカード利用があれば、ETCカードのポイントが1. 他社にはなかなかない、驚異的な還元率です。 メインカードにすれば年間50万円というのは決して多くない金額だと思いますので、ぜひチャレンジしてみてください。 ちなみに、ためたエポスポイントはマルイ系列のお店で使えるほか、商品交換やギフトカード、他社ポイントへの移行も可能です。 自動で海外旅行傷害保険が付帯する エポスカードの良いところは、自動で海外旅行傷害保険が付帯することです。 このためだけにエポスカードを持っているという方もいるほど人気の特典で、特に海外旅行保険で最も重要だと言われる「疾病・傷害治療費」は、なんと最高270万円です。 驚きの数字ですよね。 一般的なゴールドカード 年会費1万円程度 でも、疾病・傷害治療費は300万園程度というのが多いのですが、無料でこのパフォーマンスは素晴らしいとしか言えません。 ETCカードだけ使えればなんでもいい、クレジットカード自体は使わないかもしれない、という方でも「自動」で保険適用になりますので、これはエポスカードでETCカードを作るなら無視できない大きなメリットと言えます。 こちらも読まれています 2. ポイント有効期限がやや短い エポスカードのポイント有効期限は「2年間」となっており、やや短い方です。 じっくりとポイントを貯めたい方にとってはそこがデメリットです。 年間50万円以上クレジット利用する方なら「エポスゴールドカード」が無料で使えて、ポイント有効期限も「無期限」となるのでそういった心配はなくなりますが、そうでない方は有効期限が切れてしまわないように注意しましょう。 国際ブランドが選べない エポスカードは国際ブランドが「VISA」になっており、それ以外の国際ブランドは選べません。 VISAは基本的に国内外で最も使える国際ブランドですので、とくにデメリットはありませんが、ほかにVISAブランドのメインカードを持っていて国際ブランドを分けたいという方にとっては少し残念ですね。 どうしても別に国際ブランドを選びたければ、JCBやアメックス、マスターカードなどに対応しているクレジットカードを選ぶ必要があります。 また、自動付帯で海外旅行傷害保険が付帯しますので、よく海外に出かける方に人気があります。 もともとはマルイ系列のお店で使うとお得な「流通系カード」ですので、審査も比較的柔軟で主婦や学生でも持ちやすいカードと言えます。 ETCカードを作るためにも、サブカードとしても優秀でおすすめできる1枚です。 ゴールドカードにランクアップするとポイントの有効期限も無期限になりますので、メインカードにも最適です。 ETCカードは「エポスカード」も優秀!メインカードならさらにお得に エポスカードは持っているだけでお得なクレジットカードとして人気がありますが、実は「ETCカード」も年会費無料で発行しやすく、特に年間50万円以上クレジット利用する方なら非常におすすめです。 ほかにも年会費無料やポイント還元率が良いカードもありますが、エポスカードはメインカードとして50万円以上使っていくことで「エポスゴールドカード」に無料でランクアップしますので、設定次第でETCカードの還元率も1. どのカードにしようか迷っている方、まだメインカードを決めかねている方は、一度エポスカードを検討してみてくださいね。

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エポスETCカードのメリットや発行手順、発行までにかかる時間

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有料道路の支払いにETCカードを使うのは当たり前だけれど、そのETCカード、年会費や更新料などを確認せず使ってはいないだろうか? そこでこの記事では年会費無料のETCカードについてまとめてみた。 ETCカードの種類 まず最初にETCカードについてざっとご説明しよう。 そもそもETCカードには「ETCクレジットカード」、「ETCパーソナルカード」、「ETCコーポレートカード」、「ETC法人カード」の4種類が存在する。 ETCクレジットカードとは、クレジットカード会社が発行するETCカードのことだ。 続いてETCパーソナルカードとは、道路事業者が共同で発行する有料道路の通行料金の支払い限定で作られETCカードだ。 利用にはデポジット(保証金)がいる。 最後に、ETCコーポレートカードはNEXCO東日本・NEXCO中日本・NEXCO西日本の3社が、ETC利用を前提とした大口・多頻度割引制度のために発行するカードとなっている。 ETC法人カードは全国異業種協同組合連合会を通じ、クオークが発行する法人向けのカードだ。 クレジット機能の付いたETCカードとは? ETCクレジットカードは親カードとなるクレジットカードを作り、別途ETCカードを発行するのが基本だ。 もし無料でETCカードを持ちたいなら、年会費無料のクレジットカードを選び、追加発行するETC専用カードの発行料が無料で、年会費が無料のものを選ぶこととなるだろう。 クレジットカードの利用でポイントが貯まる仕組みは、ETCカードの利用でも同じだ。 親となるクレジットカードのポイント還元率に応じて、ETC利用でもポイントが貯まるパターンが多い。 ポイント還元率の高いクレジットカードを選ぶなら、親カードの選択が重要となる。 入会金も発行手数料も年会費も更新費も無料なお得なETCカード それでは、入会金も発行手数料も年会費も更新費も無料な、お得満載のETCカードを5種類紹介しよう。 年会費無料! 出光カードまいどプラスを使ったETCカード 「出光カードまいどプラス」は年会費が永久無料。 もちろん入会金も無料だ。 基本的にカード所持にかかる費用が一切不要で継続的に利用できるのが魅力となっている。 アメリカンエキスプレス、JCB、Visa、マスターカードの4種類から選べるのもうれしい。 さらに、出光のサービスステーションでガソリン・軽油を入れると2円/Lが割引になる。 また、灯油も1円/L割引になる。 そして、ETCカードの発行も年会費無料となる。 【参考】 年会費無料! エポスETCカード 丸井グループの会社が発行するのが「エポスカード」。 入会金・年会費が永年無料となっている。 エポスETCカードの発行も年会費永年無料となっており、有料道路を利用するとエポスポイントが貯まるサービスも行っている。 【参考】 年会費無料! オリコETCカード マスターカード・JCBの2ブランドから選べて入会金・年会費が無料の「Orico Card THE POINT(オリコカード ザ ポイント)」。 こちらを作り、年会費無料の「オリコETCカード」を発行すれば、入会金・年会費が永年無料となる。 【参考】 年会費無料! JCB CARD WのETCカード Web限定の申し込みで年齢上限が39歳までとなるが、「JCB CARD W」と、 女性特有の疾病を手厚くサポートしてくれる「JCB CARD W plus L」は、 高いポイント還元率で人気のカードだ。 入会金・年会費は無料となっている。 以上のカードを持った上で、ETC専用のICカード、「ETCスルーカード」を年会費無料で申し込み可能となる。 【参考】 年会費無料! セゾンETCカード 入会費無料・年会費永久無料・最短で即日発行をうたい、有効期限が無い永久不滅ポイントが特徴の「セゾンカードインターナショナル」。 VISAとJCB、マスターカードの3ブランドが選べる。 また、ETCカードも年会費永久無料で利用可能。 さらに、今すぐETCカードを利用したい場合は、セゾンカードインターナショナルへの入会とETCカードの発行をネットで申し込み、審査結果メールを受け取り、本人確認書類を用意して対象のセゾンカウンターに行けば、セゾンカードインターナショナルと「セゾンETCカード」が最短即日発行できる。 【参考】 年会費無料! イオンのETCカード イオンカードにも年会費が無料になるカードが各種ある。 例えばキャッシュカードとクレジットカード、電子マネー「WAON」がひとつになった「イオンカードセレクト」がある。 こちらはVisa、マスターカード、JCBの3ブランドが用意されている。 【参考】 そしてイオンのETCカードは年会費・発行手数料が無料だ。 おもしろいのは、年1回まで、一律5万円分のETCゲート車両損傷お見舞い金制度という付帯保険があることだろう。 【参考】 楽天のETCカードは年会費が無料になるの? 「楽天プレミアムカード」 「楽天ゴールドカード」 を持った上で楽天ETCカードを発行する場合、楽天ETCカードの年会費は、通常500円(税別)のところが無料となるが、楽天プレミアムカードは年会費が1万円(税別)、楽天ゴールドカードは年会費が2000円(税別)かかる。 ただし、楽天PointClubの会員ランクがダイヤモンド会員・プラチナ会員の場合は楽天のETCカードの年会費が無料となるので確認しよう。 【参考】 年会費無料でクレジット機能なしのETCカードってあるの? クレジット機能なしのETCカードの代表としては本記事の冒頭で紹介した「ETCパーソナルカード」が挙げられるだろう。 ただし 1.デポジットが必要 2.年会費がかかる 3.ポイントが貯まらない というデメリットもある。 基本的にはクレジット機能なしのETCカードは無料にはならないと思ってよいだろう。 あくまで自己責任にてお願いします。 文/中馬幹弘.

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