ゆう パック スマホ 割 料金。 ゆうパックスマホ割アプリで配送サイズを間違えて登録したけど大丈夫!?

ゆうパックスマホ割はチルドも送れる?送料一覧表についても紹介します!

ゆう パック スマホ 割 料金

運賃の支払いは、アプリ内でクレジットカード決済となるため、カードのポイントがたまります。 窓口で支払いが不要となるので、荷物を送るのもサッと済みます。 ただし、通常のゆうパック発送では手持ちの切手で支払いできますが、 「ゆうパックスマホ割」では切手払いはできません。 4.相手の住所が分からなくても荷物を送ることができる 「かんたんSNSでお届け」機能では、住所が分からない相手にも荷物を送ることができます。 受け取る相手にSNS( LINE、Twitter、eメール、SMS )で荷物の受取場所を指定してもらうことで、受取指定場所へ発送することになるからです。 受取指定場所は、郵便局、コンビニ ( ローソン、ミニストップ、ファミリーマート ) 、はこぽす(郵便局や駅、スーパーなどに設置のロッカー)です。 なお、 「かんたんSNSでお届け」 の場合は自宅などへの配送はできません。 自宅へ発送した荷物を受取人が受取場所を変更はできます。 アプリの使い方 ゆうパックスマホ割利用するには、アプリでゆうびんIDの登録が必要です。 メルカリなどの発送でも使う「ゆうプリタッチ」は郵便局に設置されています。 スマホに表示した2次元コードをかざせばあて名ラベルがプリントアウトされるので、窓口へ持っていけばすぐに発送できます。 荷物をよく送る人にはとくにおすすめ 「ゆうパックスマホ割」は、アプリが使いやすくカンタンに送れて料金もおトクと、メリットがたくさん。 メルカリやヤフオクで「あて名ラベルの手書きや発送時に支払いをしない」ということに慣れてしまっていると、ふつうに荷物を送るのって手順が多くて面倒に感じることがあります。 それに知人とはいえ、住所をたずねたり年賀状を引っ張り出したりしないとなかなか送る準備ができません。 このアプリを使えば、SNSで連絡が取れる相手になら住所を知らなくても荷物を送れます。 受け取る側にとっても、自宅で荷物を受け取るより自分が指定する場所に都合のいい時間に取りに行くほうが便利ということも多いと思います。 このように、発送準備がサッとできて最寄りの郵便局でスッと発送できる 「ゆうパックスマホ割」 は大変便利。 年に10個以上送ればさらに割引もあるので、学生や単身赴任など別居している家族によく荷物を送るという方にはとくにおすすめです。 (執筆者:野原 あき).

次の

ゆうパックスマホ割はチルドも送れる?送料一覧表についても紹介します!

ゆう パック スマホ 割 料金

メリットとデメリット メリット• 割引が大きい 以下の割引が適用されます。 宛先を知らない相手にも送れる SNSでは繋がっている友人だけれど住所などは知らないという場合でも、荷物を送ることが出来ます。 荷物の受取場所を郵便局やコンビニ(ローソン、ミニストップ、ファミリーマート)に指定して発送します。 郵便局で受け取りの場合は100円割引にもなりますね! これは 「かんたんSNSでお届け」機能を利用します。 デメリット• 集荷ができない 集荷に対応していないサービスとなりますので郵便局に荷物を持ち込まなければなりません。 荷物の量が多い場合や大きい場合、重い場合は少し大変かもしれませんね。 郵便局窓口からの発送(コンビニからは出来ない) 普段コンビニから荷物を送っている方、郵便局が遠いという方にとっては少し不便になるかもしれませんね。 決済方法がクレジットカードのみ クレジットカードを持っていない人はサービスを使うことが出来ません。 専用アプリのインストール方法と使い方 アプリのダウンロード方法と利用方法を解説します。 ダウンロードは以下から出来ます。 アプリをダウンロードして起動すると、アプリの説明画面の後、利用規約に同意するボタンを押したら、 ゆうびんIDでログインするという画面になります。 ゆうびんIDがないとスマホ割は使えません。 IDを持っていない人はまず、 新規会員登録をしましょう。 ゆうびんIDでログインすると、アプリのトップ画面が表示されます。 「あて名ラベル作成」をタップすると、初回のみ、 クレジットカードの登録画面に移動します。 クレジットカード情報を登録したら、初期設定は完了となります。 次に、 伝票内容を入力しましょう。 まずはアプリトップ画面の 「あて名ラベル作成」をタップします。 今回は、 直接お届けをする場合で解説していきます。 依頼主の情報はゆうびんIDの登録内容が自動入力されています。 変更がなければそのままで大丈夫です。 次に お届け先情報を入力します。 お届先情報は、アドレス帳に登録することも出来ます。 頻繁に送る宛先であれば登録しておくと便利ですね! サイズ、品名、日時指定、こわれものなどのシールの有無を選択します。 オプション情報は以下のようになっています。 登録が完了すると、 支払い画面へ進みます。 料金確認後、アプリに登録したクレジットカードで 支払い手続きを行います。 その後、 2次元コードが発行されます。 さぁ、荷物をもって郵便局へ行きましょう! スマホアプリから、 2次元コードを表示させ、郵便局に置いてある 「ゆうプリタッチ端末」でスキャンします。 端末から 送り状伝票が出力されます。 郵便局の 窓口で、出力された 送り状と荷物を渡し、控えとレシートを受け取ります。 送り状は郵便局のスタッフの方が貼ってくれます。 これで 発送手続き完了です! 配送状況はアプリでも確認できます。 郵便局に行ってからは端末で伝票を出すのはピッと 2次元コードをかざすだけですし、伝票はスタッフの人が丁寧に貼ってくれました。 こわれものシールや日時指定のシールも目の前ですぐに貼ってくれたので 安心できました。 サイズについては自分でスマホで入力をしますが、 郵便局のスタッフの方もサイズを測って確認していました。 伝票の手書きの作業もないですし、割引も適用されるサービスなのでとても楽でお得なサービスだと思います。 郵便局に荷物を運ぶことが手間ではない方にはおすすめです。 ぜひ荷物をお得に送りたい場合や、住所の分からないSNS友達などに送りたい場合に、利用してみてはいかがでしょうか。

次の

【2020年版】ゆうパックの料金:お得に送る方法とオプション

ゆう パック スマホ 割 料金

「ゆうパックスマホ割」アプリとは ゆうパックを便利に、お得に発送できるサービスのことです。 使い方はとても簡単で、登録料や利用料は一切かからず無料で利用できます。 ゆうパック基本運賃から180円割引になります。 アプリ内で伝票を作成できて、郵便局でスキャンするだけで簡単に発行できます。 初期設定も必要事項を入力するだけで手間がかかりません。 他にも「ゆうパックスマホ割」アプリ限定割引サービスとして、郵便局受取割引、継続利用割引があります。 「郵便局受取割引」とは受取場所を郵便局に指定して発送すると100円割引になるサービスのことです。 「継続利用割引」とは年間10個以上の発送で、次の発送から10%割引になるサービスのことです。 色々なサービスがあり、とても便利でお得なアプリとなっています。 「ゆうパックスマホ割」の基本サービスは、まず 基本運賃から180円割引というサービスがあります。 その他にあて名ラベル作成というサービスと、かんたんSNSでお届け機能というサービスがあります。 「あて名ラベル作成」とはアプリ内で伝票の作成ができます。 手書きが不要なのでとても楽です。 クレジットカードでアプリ内決済なので窓口でのお支払いが不要です。 「かんたんSNSでお届け機能」とは住所が分からない相手にも荷物を送ることができるサービスのことです。 「よくメールするお友達に荷物を送りたいけど連絡先が分からない」といった場合でも「かんたんSNSでお届け機能」を使えば住所が分からない相手にも荷物を送ることができます。 郵便局で伝票を発行して荷物を発送する方法をご説明します。 郵便局へ荷物を持参し、「ゆうパックスマホ割」アプリの二次元コードを専用端末 「ゆうプリタッチ」のスキャナにかざすと伝票が印刷されます。 荷物に伝票を添えて窓口に持っていきます。 伝票の貼り間違い防止のため、窓口で自分で伝票を荷物に貼り付けます。 「ゆうプリタッチ」を設置していない郵便局の場合は、窓口へ荷物を持参し「ゆうパックスマホ割」の二次元コードを提示します。 提示された二次元コードを窓口担当者がスキャナーで読み込み、窓口担当者から伝票を受け取ります。 伝票の貼り間違い防止のため、窓口で自分で伝票を荷物に貼り付けます。 「ゆうパックスマホ割」の基本的な使い方の説明は以上になります。 まず、最大のメリットが送料の割引があることです。 ゆうパック基本運賃から180円割引になります。 ただ注意点として「ゆうパックスマホ割」アプリをご利用の場合、持込割引や同一あて先割引、複数口割引は適用されません。 アプリ限定割引として郵便局受取割引、継続利用割引があります。 「郵便局受取割引」とは受取場所を郵便局に指定して発送すると100円割引になるサービスのことです。 「継続利用割引」とは年間10個以上の発送で次の11個目の発送から10%割引になるサービスのことです。 注意点として前月までの1年間で10個以上発送があった場合に割引が適用されます。 旅行に行ったので友達にお土産を発送したいとき、メルカリなどのフリマ商品を少しでも安く発送したい場合などに便利です。 次のメリットとして、 住所が分からない相手にも荷物が発送できる「かんたんSNSでお届け」機能があります。 「かんたんSNSでお届け機能」を利用すると旅先や出張先の郵便局やコンビニで自分あての荷物を受け取ることができます。 受取人が受取場所や配達日時を変更することもできます。 「かんたんSNSでお届け機能」は郵便局、コンビニ、はこぽすや受取人が指定した住所へのお届けも可能です。 発送の際、アプリで受取人のメールアドレスを登録する必要があります。 はこぽすとは、荷物や郵便物を郵便局などに設置されたロッカーで受け取りまたは差し出すことができるサービスのことです。 また、受取場所をコンビニやはこぽすに変更できるのは、自宅あてに発送された荷物が対象です。 受取可能なコンビニは、ローソン、ミニストップ、ファミリーマートです。 「ゆうパックスマホ割」アプリ内であて名ラベルを作成できるので、 自分で伝票に手書きする必要がなくなることもメリットです。 郵便局にある「ゆうプリタッチ」で「ゆうパックスマホ割」アプリの二次元コードをスキャンするだけで簡単に印刷できます。 「ゆうプリタッチ」未設置郵便局を利用する場合は郵便窓口で印刷します。 さらにクレジットカードでアプリ内決済なので、窓口でのお支払いが不要になります。 仕事のお昼休みに荷物を発送したいときなどに、お支払い不要でスキャンするだけなので短い時間で手続きできます。 作成履歴のあて名ラベル情報は最大100件まで保存できます。 また「ゆうパックスマホ割」アプリでお届け希望日やお届け希望時間帯を指定することもできます。 以下のレビューでもご紹介しますが、 アプリの操作性があまり良くないこともデメリットです。 例えば、かんたんSNSお届け機能」で「自分で受け取る」を選択しラベルを作成する際に、作成したラベル情報の確認場所がお手続き情報によって異なるということです。 確認個所は、一時保存後は作成履歴 未発送 でステータスは「依頼中」です。 お支払い手続き後は作成履歴 未発送 でステータスは「差出前」です。 指定店舗への到着通知後は荷物受取 未受取 でステータスは「受取前」です。 このように確認できる場所がお手続き情報によって異なります。 また、お支払い手続き後に「荷物受取 未受取 」からも確認できますが、アドレス帳登録を行わなければいけません。

次の