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2年間総合資格に通った結果、100万円無駄にした話

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通学講座のなかでも一番スタンダードな宅建総合講座を、通信講座でも受講することができます。 コース展開はありませんが、初学者から学習経験者まで誰にでも対応したカリキュラムとなっています。 各解答・解説には分かりやすい動画解説もあるので、初学者でも無理なく学習することができます。 テキストと問題集は書店で販売されているものなので、受講時に持っていればその分割引が適用されます。 また、 早期申込みを行うと無料で受験願書取り寄せサービスを受けることもできます。 所定の場所まで取りに行く手間が省け、さらに受験申込みを忘れてしまう心配もないので是非利用してください。 合格に直結!ノウハウを詰め込んだオリジナル教材 総合資格学院の宅建士講座で使用する教材は、講師や講習開発スタッフが編集を行っているオリジナル教材です。 スクーリングでは直接指導することで、生徒の反応や質問の多い部分などが分かります。 そういった 受講生の生の声を教材に反映しているため、誰が見ても分かりやすい教材を実現しています。 また、テキストや問題集は毎年改訂されているので、常に最新の情報をカバー。 学習内容も試験の全範囲ではなく、 合格に必要な部分に絞って掲載しているため、効率的に学習することができます。 基本のテキストと問題集の他に、豊富な演習問題や模擬試験もセットになっているので、知識のインプットからアウトプットまで行うことができるのも魅力です。 演習問題は単元ごと・科目ごとに行われるため、 しっかり知識を定着させながら進められるのが高い合格率を誇る理由です。 全25回の豊富な問題演習 総合資格学院では単元ごとに全16回、科目ごとに6回、模擬試験3回と全25回の演習を行います。 出題形式は本試験と同じ四肢択一形式なので、早い段階から試験の雰囲気になれることができます。 定期的に演習を行うことで知識のインプットになりますし、基礎力だけでなく応用力を身に付けるのにも役立ちます。 科目ごとに行う演習は「中間効果測定テスト」と言い、学習の進捗や理解の到達度を確認するためのテストでもあります。 講師による採点・添削を行い成績表を返してくれるので、自分の今の実力や弱点の発見にもつながります。 宅建士は専門知識を問われる出題も多いため、問題文の意味を理解する力が求められます。 読解力を付けるためにも演習をたくさん行うことは効果的なので、その点でも総合資格学院はおすすめです。 毎日コツコツ続けられたのが合格に繋がったと思います。 10代男性・学生 就職する前に、少しでも自分に付加価値を付けたくて宅建士に挑戦しました。 建築の専門学校に通っており、総合資格学院は学校の先生からおすすめされました。 教材の内容はもちろんのこと、価格が安いのも学生の自分にはありがたかったです。 はじめのうちは専門用語が多く、文章を理解するのに時間がかかってしまいました。 少し不安もありましたが、毎日コツコツ続けていくうちに次第に理解できるようになり嬉しかったです。 動画解説が特に分かりやすくて重宝しました。 夏が終わってからは問題集や過去の演習問題をとにかく繰り返し解いて、読解力を身に付けるのに時間をかけました。 解説が丁寧なので根本から理解することができ、少し違った問題にも対応できたときは、総合資格学院のすごさを感じました!本試験前の模擬試験では40点を取ることができ、本番の試験ではなんと42点をとれました。 おかげで自信を持って就活に挑むことができて、希望する職種にも就けたので本当に感謝しています。 家業を手伝うために宅建士試験に挑戦しました。 40代女性・主婦 子育ても落ち着いてきて、実家が不動産会社を営んでいたので、高齢な両親の手助けができればと仕事を手伝うことに。 手伝うといっても不動産に関する知識が全くなかったので、少しでも知識を付けようと宅建士試験に挑戦することにしました。 いろんな通信講座を見ましたが、e-講義の解説が分かりやすかったのでこちらに決めました。 実際に使用してみて、HPに書いてあることは本当だったと実感しました。 要点をしっかりまとめてるし、用語の解説や具体例がとにかくわかりやすい!映像講義でも簡単な言葉で解説してくれるので、自分でイメージをしながら考えることができました。 また、添削があったのも良かったです。 ただ問題集を解くより理解度が全然違いましたね。 解法のコツも教えてくれたので、しっかり頭に入れることができました。 なんい知識もない主婦だった私が合格できたのは、すばらしい教材と講師の方々のおかげです。 ありがとうございました。 宅建士に合格したおかげで転職に成功し、年収もアップしました! 30代女性・会社員 20歳から都内でOLをしていましたが、事務職にも飽きてしまって30歳を機に転職をしたいと考えていました。 将来のためにもしっかり稼げる仕事がいいなと思い、不動産会社やハウスメーカーの営業職への転職を目指し、宅建にも挑戦したのが総合資格学院との出会いでした。 はじめは、日本語なのに分からない言葉ばかりで驚きました。 法律に関わるものなので、中途半端に勉強してはだめだと自分を奮い立たせて、毎日2時間机に向かうのを日課にしました。 確認テストで正解が多いと本当に嬉しくて、母や友人によく自慢していました 笑 なんとしてでも一発合格したくて、9月からは毎日3時間勉強したのですが、人生で一番努力した時間だったと思います。 問題を解いて、解説を見ての繰り返しを約2ヶ月続けました。 テストの回数が多いので、自然と勉強しなきゃ!という気持ちになり、私には合っていたのだと思います。 添削時にはいつも励ましのメッセージもくれました。 努力のかいあって、結果は見事に一発合格!母にも褒められ、転職も成功し、忙しいですが充実した毎日を送っています。

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予備校比較!総合資格・日建学院・TAC|一級建築士設計製図

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経験者や詳しい方に質問です! 実際の学校名をあえて出しています! この2校が一級建築士の通学講座では抜き出てると思うし実際私はこの2校で迷ってるからです。 最近教えてgooで一級建築士の勉強について質問しました。 その中で私なりに調べて行って通学で学校に通うなら日建学院or総合資格学院か?というところまで考えています。 が!どちらの学校もお互いの悪口をいったりして…正直ちょっと解らなくなっています。 学科&製図のセットにしようと思うのですが基本的な事は営業の方に聞いて知っているつもりです。 自分でも見学にもいきました! けどやっぱり経験者の方等に良いアドバイスを貰いたくて質問しています! 私は関西(仕事は大阪のミナミ方面です)ですのでその辺も踏まえて、ぶっちゃけ私の条件だとこの2校に絞られると思います。 自分ではやる気あるのでどちらにいっても合格を目指せると思うのですが…(両方の営業の方に最後はやる気、みたいな事いわれました) 日建も資格学院も準備講座(本講座前の基礎固めらしいです)が始まるのでそれまでに決めたいと思っています。 長々となりましたが大事な事だと思いますので解る方お願いします!!! むしろどちらかの営業の方もこれをみたら書き込んで下さい!!! この2校は、現在どちらがトップといっても間違いではないくらいの実績はありますね。 私が聞いたところによると、学科では、Nは、DVD講習。 Sは、講師による講義だそうです。 Nの利点は、多くの専門家がチェックし、漏れのない間違いのない講義が受けられること。 欠席しても同じ条件でDVDが見れること。 などが上げられます。 Sの利点は、講師による講義なので、分からないところの質疑がその場でできること。 講師の持っている裏情報が生の声で聞けるなどです。 しかし、常識のない生徒が同じクラスにいると、授業が進まず、最後まで終わらずに終了になることがあると聞きます。 2次試験は、担当の講師次第ですね。 どちらも条件は同じだと思います。 学校の仲間と両方に分かれ、情報交換しながら課題をこなすとさらにレベルアップするのではないでしょうか。 以前私が通っていた頃は、Sは借り教室だったので、欠席して宿題をもらうのに、次の授業まで受け取れないのに対して、Nは固定教室を常駐しているので常に事務局があり、そこに行けばいつでももらえるという違いがありましたが、最近はどうなのでしょうか? どちらにしても頑張ってください。 私は(7年ほど前)学科試験に合格後、製図試験のためこの2校で迷いました。 両方とも話を聞いたのですが、Nは試験が近づいてくると毎日のように通わなくてはいけない。 Sは毎週土曜日。 という内容でした。 仕事上、Nは無理だなと思ってSにしました(昔の話なので今はどうだか分かりませんが・・・)。 講習といってもほとんどの時間は自分でエスキースを作成したり図面を書いてる時間でアドバイスをもらう時間は限られてます。 次年度に建築士会の講習会に参加して合格しました。 士会は家で図面を書いてきてアドバイスをもらうので、今思えば士会が安上がりで良かったです。 とにかく話を良く聞いて自分に合う方を選ぶしかないと思います。 個人的には設計事務所で働いているのなら、別に学科は通わなくても良いんじゃない?と思います。 書かれてる通り、あとはやる気だけですので健闘お祈りしております。 はじめまして 私は数年前 日建学院へいって 1次2次共一発で合格した者です。 (まぐれだと思ってます) やる気があるのならどちらの学校いっても さして変わりはないと思います。 どっちにしても 仕事しながらになりますので 会社から直行しやすい方にいかれた方がいいですよ。 夜遅くなって家に帰ってメシフロの連続になります。 時間は有効に使ったほうが賢いですよ。 私は親に建築の大学まで通わせてもらい 初めて自分の稼いだお金で日建の教科書を買いました。 こりゃ高いお金自分の懐から払ったもんだから ケツに火がついたようになり 一心不乱に勉強したもんです。 但し 会社の上司や家族の多大なる協力でいかせて頂いた事は有り難く思ってますし なにより合格した時の嬉しさは 合格した事ももちろんですが 周りの人達にこれで迷惑をかけなくて済む といった方が 嬉しかったです。 とにかく [やる気] これにつきますね。 頑張って下さい。 独学からスタートして3年がかりで取得した者です。 H13頃から学科がとても難しくなりました。 過去問の通用しない試験です。 ですが、昨年は過去問ばかりで簡単でした。 年度によって難易度がかなり違います。 (合格率を見ればわかりますけど…)年度の運不運もありそうです。 Nは過去問のスパルタ式、Sは新傾向問題に強い(学科の場合)ようです。 製図はNは枚数をこなす。 Sはエスキス中心に要所押さえという感じです。 練習問題の差は歴然で、(Sは難易度が高い)H16年度では、Nの人は製図が難しかったという声が多く、Sの人はいつもの課題より簡単だったという声が多かったようです。 勧誘や営業マンはともかくとして、Sの方が要領よく勉強できるような気がするのですけど。 特に、この業界は3K仕事で時間も取れないことが多いですし。 周りの友人や同胞の情報を聞いても、私個人的にもSがお勧めです。 (ただし、先生の当たり外れがあるという話もききましたので、関西はどうかわかりません) その2校を選ぶ事が一級建築士の資格取得の必須条件ではありません。 学科は学校に行かなくてもやる気があると自負できる方なら合格できます。 要は試験のときにあなたの実力が合格できるレベルにあるか無いかです。 どちらの教え方があなたに向いているかなんてことはあなた自身でないと判断できませんし、他人のアドバイスを貰ってもたまたまその人にあっていた/あっていなかったが聞けるだけで真の判断には役に立ちません。 その2校の良し悪しをどうしても決めないと気がすまないのなら試しにどちらかに通ってみて今回落ちたら次は別の方に行って見るとかしてみたらいいんじゃないでしょうか。 一級建築士は生涯資格なので2度受けることは無いので2校の正しい比較なんて出来ややしいと思います。 こんな事で悩むのなら、かわりに過去問の一つでもやっていたほうがよっぽど合格に近づくと思いますよ。 一級建築士です。 Q1:独学・学校、どちらでしょう? N建学院に通学しました。 Q2:何年目で受かりました? 1年目で学科合格、2年目で製図合格です。 Q3:一日何時間勉強してましたか? 平日は夜9時頃から深夜2時頃まで(4~5時間) 休日は学校の授業を合わせて、12時間程度だったと思います。 勉強を開始したのは、試験年の前年の10月ごろだったと思います。 Q4:一日何時間勉強時間を確保するのがベストだと思いますか? 量より質だと思います。 でも、最低3時間程度、1年間は勉強しないと無理かな・・・。 頭のいい人はもっと短くても大丈夫でしょう。 Q5:学習時間確保のために工夫したこと 仕事を早く終わらせる工夫を色々考えました。 凝り性なので、図面製作等に時間が掛かっていたのですが、受験勉強中は効率最優先で仕事をしてました。 また、プライベートで遊びに行くことはまったく無かったです。 勉強漬の2年間でした。 Q6:オススメの勉強方法、参考書、問題集、など。 予備校の問題集が良かったです。 たぶん3~4回したと思います。 ゴロあわせで、試験の重要項目を暗記できます。 勉強に飽きた時や、通勤時間等でも効率よく勉強できるので、お勧めです。 yahoo. 一級建築士です。 Q1:独学・学校、どちらでしょう? N建学院に通学しました。 Q2:何年目で受かりました? 1年目で学科合格、2年目で製図合格です。 Q3:一日何時間勉強してましたか? 平日は夜9時頃から深夜2時頃まで(4~5時間) 休日は学校の授業を合わせて、12時間程度だったと思います。 勉強を開始したのは、試験年の前年の10月ごろだったと思います。 Q4:一日何時間勉強時間を確保するのがベストだと思いますか? 量より質だ... Q 今度1級建築士を受けるものです。 法令集の書き込みについては、過去にいろいろと質問と回答がなされていますが、知りたい情報がなかった(あるいは見逃した)ので、お手数ですが経験者の方や専門家の方など、アドバイスいただけると幸いです。 どうかよろしくお願いいたします。 知りたいのは、記号の書き込みについてです。 具体的な例でいいますと次のようなことです。 >耐火性能検証法において、「耐火性能関係規定に該当する」すべての条文に、それぞれの条文の上の空白部分に、ハートや星といった文字ではない記号を付ける こういった行為は、法令集の書き込みの制限として違反となりうるのでしょうか? 耐火性能検証法だけでなく、いろんな検証法についても同様のことをいたいと考えています。 お手数ですが、どうかご回答お願いいたします。 A ベストアンサー 小生が受験をしていたころと現在と解釈に違いがあるかもしれませんが(昔は少々のEXP的なマンガとか書き込みをしても黙認してくれたし、それほどがっちり試験場で確認しなかったように覚えております) 基本的には、解説もどきの文章を書き込まない限り大丈夫でしょう。 記号 たとえ暗号でも)、関連法文ページナンバー、マーカー、付箋(インデックス)、等の類は全てOKです。 ついでに建築法規受験の秘策を教えちゃいましょう。 試験当日には、法令集を2冊持ち込みます。 一冊は、書き込みが認められている範囲内のもの もう一冊は、内容的に微妙な書き込みをしてある物 試験開始前に、試験官が、法令集の書き込みのことを必ず説明します。 違法な書き込みをしたものを使用していたら、カンニングとみなし以後の受験ができなくなりますよ~という注意喚起をしているはずです。 自分で判断がつかない方は今申し出てください~といいますので、そのときにジャッジしてもらうといいでしょう。 OKであれば、勿論そのまま使う。 NGなら、バックにしまう。 そしてもう一冊の法令集を使用する。 ちなみに受験の経験者としてアドバイスをさせていただきますと、法令集の書き込みに時間を費やすのは無駄です。 法令集でも関連法令のページを書いてある物も売っていますし、インデックスもどこかで売っていた若しくは雑誌のおまけ?ような気もします。 せいぜいその程度にとどめ、後は過去問題を法令集を開きながらこまめにやったほうがはるかに確実で効果的です。 本番では、法令集なんて使っている暇はないですよ。 大雑把に言えば、60%は法令集なしで答える。 30%ぐらいは答えが絞り込めない時に確認するために法令集を開く。 のこり10%は答えがまったく絞り込めず、法令集ありきで正答をひきだす。 こんなかんじじゃないでしょうか?法令集がマーカーだらけになってしまうと逆に気が散って使いづらいと感じますが・・・。 小生が受験をしていたころと現在と解釈に違いがあるかもしれませんが(昔は少々のEXP的なマンガとか書き込みをしても黙認してくれたし、それほどがっちり試験場で確認しなかったように覚えております) 基本的には、解説もどきの文章を書き込まない限り大丈夫でしょう。 記号 たとえ暗号でも)、関連法文ページナンバー、マーカー、付箋(インデックス)、等の類は全てOKです。 ついでに建築法規受験の秘策を教えちゃいましょう。 試験当日には、法令集を2冊持ち込みます。 一冊は、書き込みが... Q この春大学を卒業して今年2級建築士試験を受験予定なのですが 製図試験の対策講座をどこに申し込むか検討中です。 そこで、受験経験のある方に質問させてください。 検討期間は1週間です。 少し長くなりますが、これまでの経緯は以下のとおりです。 その条件とは… 万が一、今年の学科試験に不合格の場合、 支払い済みの製図講座費用22万円は、 丸々翌年の学科講座44万円(もっとみっちり勉強するコース)に充当され、 不足分の差額22万円を強制的に払わされるとのこと。 もちろん、その年の製図はまた別途。 これを聞いた時、とても不可解だったので、 学科は同級生と同じ総合資格学院で申し込んだものの、 製図は別に建築士会などの講座を申し込もうと考えていました。 ところが、最近、 1級建築士の先輩や、他のOBOGの方々から、 「え…!」という反応を受けて、困惑しています。 日建や総合資格などの資格学校卒の人の話では、 「建築士会の講座なんて…」 「ノウハウが全然違う」 「早く受かりたいなら絶対に日建か総合」と。 一方、建築士会や専門学校等の卒業生向けの講座、 web通信や独学で勉強した人も知り合いに何人かいて、 「行かなくても受かる」とも。 しかし、いずれも両方通って比較した訳ではない…。 例えば、極端な話ですが、 「建築士会等の講座を受けて失敗した、 その資格学校の講座を受けたら天と地ほど違った、 それからようやく合格できた。 」 という体験談なら「なるほど」とも思うのですが…。 こんなに費用に差があるのもなぜかと思ってしまいます。 (例:京都府建築士会なら割引適用後70,000円) 個人的な事情があって、 今年に受かりたい気持ちは大きいのですが、 納得のできる選択がしたいと思っています。 ちなみに総合資格学院は2週間以上前に申し込んでいます。 「日建学院なら、学科に不合格だった場合、 製図の前払い費用は返金される。 なので、現在検討中の選択肢は、 1 総合の製図22万(学科不合格時ペナルティ:翌年学科差額22万+製図33万?) 2 総合か日建の製図33万(4月以降にセットでなく申込) 3 建築士会の製図7万~ の三択です。 これに対し、体験談やお考えをお持ちの方、 お知恵を拝借できればありがたいです。 どうぞよろしくお願い致します。 この春大学を卒業して今年2級建築士試験を受験予定なのですが 製図試験の対策講座をどこに申し込むか検討中です。 そこで、受験経験のある方に質問させてください。 検討期間は1週間です。 少し長くなりますが、これまでの経緯は以下のとおりです。 A ベストアンサー #1です。 質問文から想像してしまったことが、今からやったって間に合う訳ないし・・・どうせだめなら受験料だってもったいないし・・・ と逃げまくる人がけっこういるので、その類かと思ってしまいました。 すいません。 では、私の例を書かせて頂きます。 ゴールデンウィークまでは、手元に法令集すらなかったので今の時期は勉強する体制も整っていなかったということになります。 私は、独学だったので、誰かが作った勉強スケジュールに則って勉強することができません。 なので、自分できちんと計画を立てて勉強しました。 そして、その計画は必ず実行する。 一日一日毎の計画だと、無理が生じてきたときやる気がなくなってしまう質なので、1週間ごとに試験までの計画を立てました。 自分に科したノルマを果たすためには、徹夜だってしましたよ。 一睡もせず、エスタロンモカと友達になりながら朝を迎えてそのまま仕事に行って妙にテンションが高かった日も数え切れません。 脈が妙に速かったり、変な汗は出てくるしで結構大変でした^^; 質問者様は、資格学校に通われているが、あまり行けずテストも溜まっているんですよね? いつかやろう、いつかやろうと思っていませんか? 資格学校の合格スケジュールで勉強しているということは、資格学校にきちんと通えている人より遅れていることは間違いありません。 ここで確認するまでもなく、遅れています! もっと自分を律し自分を管理していかなくてはいけないと思います。 いつかやろうと思っているものは、試験までできません。 今すぐ、きちんと計画を立て直し今すぐ実行する。 これが一番ではないでしょうか? 毎週、毎週自分が追い込まれていく訳ですから、はかどらないと思っている勉強もはかどりますよ。 徹夜なんてしたくないですからね。 私は、自分をしっかり管理し、コントロールできた人が合格できると思っています。 そういう私も、今年は製図のために、自分をしっかり管理しコントロールしないといけないんですけどね・・・ 去年は、製図だけ資格学校に通ったんですが、自分で管理、コントロールができていなかった(資格学校まかせにし過ぎた)ため敗北しました。 同じ失敗は2度したくないし、来年学科をまた受けるのも嫌だし、もうエスタロンモカと付き合いたくもないので頑張ります。 #1です。 質問文から想像してしまったことが、今からやったって間に合う訳ないし・・・どうせだめなら受験料だってもったいないし・・・ と逃げまくる人がけっこういるので、その類かと思ってしまいました。 すいません。 では、私の例を書かせて頂きます。 ゴールデンウィークまでは、手元に法令集すらなかったので今の時期は勉強する体制も整っていなかったということになります。 私は、独学だったので、誰かが作った勉強スケジュールに則って勉強することができません。 なので、自分できちんと... Q 資格取得された方、教えてください。 30代後半の夫 2級建築士の勉強中、 私は妻、小さい子供がいます。 かれこれ、就職してから10年以上にわたり 資格学校に休日には通い、毎年受験していますが 一向に合格しません。 50~80万円は年間払ってきたようです。 本人は、日頃の買い物は10円でも安いものを探すのに、 学校に大金を払っても、やる気は無く 試験前の休みや夜でも、テレビや漫画を見ているんです。 「やる気がないなら、独学にしたら?家も欲しいし」 と言うと「会社が行けと言うから仕方ない」 実際に、上司から私に 「資格がないと、やらせる仕事がない。 奥さん、協力してやってください。 」 といわれました。 子供の学校のこともあり、5年以内に家を建てたいと思ってます。 しかし、このまま資格学校の学費を払い、ローン、固定資産税を払うのは 無理なので、5年以内に決着をつけて欲しいのですが、無理でしょうか? 今年は、いままで通っていた学校とは相性が良くないかもしれないと思い、 もうひとつの学校に変更しました。 宿題やテストが多く、本人も無資格なのは会社で2人だけで、後輩がどんどん合格しているためか 一日1時間くらいやっているようです。 みなさん、毎日どれくらい勉強していたか、 40歳すぎても勉強していくべきなのか? (私は、向いてないなら、あきらめる、転職するなどして欲しい) 妻としてやれることはないか・・・ 本当は応援するべきなんでしょうが、本人のやる気のなさ、 向いてないのではないか?長年にわたり払っている授業料など 不安がいっぱいです。 正直、経済的にきつく、ボーナスが残りません。 子供の学資保険にはいるお金にも困っています。 私が働きにでて家計を助けます。 何でも良いので、アドバイス、経験談をお願いします。 資格取得された方、教えてください。 30代後半の夫 2級建築士の勉強中、 私は妻、小さい子供がいます。 かれこれ、就職してから10年以上にわたり 資格学校に休日には通い、毎年受験していますが 一向に合格しません。 50~80万円は年間払ってきたようです。 本人は、日頃の買い物は10円でも安いものを探すのに、 学校に大金を払っても、やる気は無く 試験前の休みや夜でも、テレビや漫画を見ているんです。 「やる気がないなら、独学... A ベストアンサー 建築学科の大学を出た30代後半の設計事務所会社員です。 長文になります。 30後半なら相当本人の気持ちが伴わないと難しいと思います。 建築学科の大学を出てすぐなら2級建築士の学科は要領よくやれば多少の勉強量で合格できるはずです。 年数が経ち過ぎて大学時代の勉強は忘れているのでしょう。 15年ほど前の昔話になりますが、ゼネコン入社すると同時に見ず知らずの日建学院の営業さんから突然電話があり、1級建築士の講習の勧誘を受け、その30分後には家まで来られました。 単細胞の私は3時間ほどの熱心な説得に負け、ついその場で「頑張ります!」と言ってしまいました。 すると2級の模試をやってみてと言われ、やったところ45点前後でした。 (当時の合格ラインは65~70点) すると初対面の支店長が現れ、「6月のこの時期に40点代では受かるわけがない」ととても失礼なことを言われました。 あの時バカにされなかったらそこまでしていませんでした。 しかし、2級製図試験は独学で初回は時間不足で不合格。 翌年、1級の講座に通いながら再挑戦して2度目でやっと2級合格。 2級製図で一度落ちた悔しさもあって1級は本気で取り組みました。 毎週土曜日は仕事帰宅後夜中2時までやり、4時間睡眠して朝6時起きで8時まで勉強してから日建学院に通う日々が続きました。 ラスト8ヶ月は旅行も飲み会もテレビも無い生活で電車の中やトイレでも問題集を解く毎日。 日建学院のその支店はかなりのスパルタで80点を取らないと家に帰してくれなかったので試験1ヶ月前は終電帰りが多い状態。 そのおかげで1級建築士は学科も製図も1発合格。 かなり勉強する習慣がついたのに何もしないことに罪悪感を覚えたので翌年には1級建築施工管理技士と1級土木施工管理技士をダブル受験し、無事両方1発合格。 (建築施工の実地試験は日建学院12万に通いました) その後資格手当てで給料も上がり、転職時にも資格が高く評価され、大手設計事務所に入れたのでお金では言い表せない財産になったと感じました。 思えば最初のうさん臭い営業さんの誘いに軽く乗っていなければ26歳で3資格を得られるわけも無く、今の私も当然ありません。 今では大変感謝しています。 (15年経った今でもたまに電話で話しします。 ) だんなさんに背水の陣を敷くように仕向けて下さい。 人間には火事場のくそ力があるので追い詰められたり、ムキになると本来以上の能力を発揮できるはずです。 「今回で受験は最後」とか「今年落ちたら小遣制月1万円のみ」とか。 奥さんの方が大変そうですが影ながら応援しております。 建築学科の大学を出た30代後半の設計事務所会社員です。 長文になります。 30後半なら相当本人の気持ちが伴わないと難しいと思います。 建築学科の大学を出てすぐなら2級建築士の学科は要領よくやれば多少の勉強量で合格できるはずです。 年数が経ち過ぎて大学時代の勉強は忘れているのでしょう。 15年ほど前の昔話になりますが、ゼネコン入社すると同時に見ず知らずの日建学院の営業さんから突然電話があり、1級建築士の講習の勧誘を受け、その30分後には家まで来られました。 単細胞の私は3時間ほどの... A ベストアンサー #5,6です。 >これも業界が土木と建築に分かれていて、どちらとも他方より上にいたい(下になりたくない)と潜在的にも思っている人が多いということかもしれない・・・ 建築について説明すると諸外国ではアーキテクトとエンジニアは明確に分離されており、大学教育の時点で違う道を歩んでいます。 しかし、日本の建築士制度は建築設計を行うに対して必需の資格であり、日本は地震国である関係上耐震技術などの重要性が高く、建築士という資格は芸術性よりも技術的な性格を強くした資格となっています。 ただし、建築というのは芸術性も求まられることから、芸術性が技術士に比べれば比重が大きい資格であるといえます。 建築士というか建築家の中には技術者側面よりも、芸術家側面の方が強い人も多くいます。 大学教育においても芸術学部でも工学部同様建築士の受験資格が与えられるところもあります。 以上のように建築士という資格は技術系の資格としては特殊なものとなっています。 しかし、技術士法が作られたとき既に建築士制度はありましたので、建築は技術部門として除かれたのだと思います。 私自身はゼネコン経験者なのですが、身の回りを見ると引用させて頂いたような気持ちを持っている人が多くいることは、正しいと思います。 また建築士の中でも芸術的職務の傾向が強い意匠設計者から構造設計者や設備設計者が下請で仕事をすることが多い関係上いう、技術者を下に見る傾向が強い人も多くいるということを付け加えさせてただ来ます。 逆に技術士は、建築士のように職業を独占できる資格ではないため、受験者数が少なく、また建築士に比べて歴史も浅いため、建築士ほど知名度の高くなく、取得者数は少ないです(同様に博士号に比べても) そのため希少価値をもって上と見なす人もいるようです(なお、建築士有資格者は本来のその資格に対する需要に比べて多すぎて、資格の価値が低下している)。 このように近くて非なるものってライバル意識が強いというのは建築土木に限らず同様に存在すると思います。 なお、あくまでも個人的な資格に対してのイメージですが、建築士は運転免許に近いものがあります(難度は違いますが)。 自動車免許を持っている人を自動車運転の専門家といわないように、建築士の資格を持っていることイコール建築の専門家ではありません。 建築士の取得は建築設計・監理を行うためのスタートラインについたことを示す程度の資格(ライセンス)だと思っています。 ちなみに運転免許証同様かなりの数のペーパー建築士がおります。 一方技術士は試験内容からいって、今まで行った業績に対しての1種の評価書であり、この点は論文に対する評価を行う博士号に近いものがあります(近いので技術士と博士号に比較はわりと耳にしますが、かなり異なる建築士と博士号の比較はあまり聞きません)。 >私が知りたかったのは、この程度のレベルで、技術士と一級建築士にはどっちに多く票が集まるだろうと言うことです。 ということでしたら、個人的には技術士の方が難しい資格だと思います。 建築士はその制度上、職業的独占権を有している関係上、資格取得者が0になったら、日本国内で建築の設計は行われないことになります。 だから誰かに与える必要があります。 一方技術士は名称独占権はありますが、職業的独占権はないので(入札条件などで求められることはありますけど)、技術士という資格取得者がいなくとも、それを行える能力技術者がいれば、問題なく行えることになっています。 以上のように建築士は、建築設計及び監理を行う上で必要最低限必要な知識・技能を持っていることを確認して、許可を与えるための資格で、資格取得時点では技術者として最低限必要なラインをクリアしていることを示している程度ですが、技術士は「高等の専門的応用能力を必要とする事項」についての能力があることを示すための資格で、通常の専門能力がある程度では与えられない資格だからです。 ただし、私の身の回りでは、建築出身で建築士・技術士の両方を取った人はかなりいますが、土木出身で両方を取得した人はほとんどいないので、建築出身者にとっての技術士に比べて、土木出身者に取って建築士は敷居が高い資格なのかもしれません。 個人的には技術士の方が取得が難しい資格と思っていますが、このあたりの状況から劣等感が生まれて、技術士の方が上という見なしたいという心理が土木系の人に働いて、上と見なそうとしている傾向もあるように思います。 >本当はもっとゴシップ程度にどっちが上か聞きたかっただけなのですが・・ かなり前に聞いた噂話です、正しいかどうかわかりませんが(下手すると名義貸しに引っかかるかもしれないので今はこのようなことはしていないかもしれません)、定年退職後顧問などで勤めた場合の有資格に対しての報酬で、技術士7万、環境計量士3万、宅建1万、建築士0というのが相場だったそうです。 資格だけの稀少価値からいうと建築士は、技術士どころか誰でも受験できる宅建より低く、無価値に近い状況のようです。 ちなみに私が勤務していた会社の資格に対する給与制度でも技術士の方が上になっていました(ちなみに博士号は技術士と同じ扱い)。 #5,6です。 >これも業界が土木と建築に分かれていて、どちらとも他方より上にいたい(下になりたくない)と潜在的にも思っている人が多いということかもしれない・・・ 建築について説明すると諸外国ではアーキテクトとエンジニアは明確に分離されており、大学教育の時点で違う道を歩んでいます。 しかし、日本の建築士制度は建築設計を行うに対して必需の資格であり、日本は地震国である関係上耐震技術などの重要性が高く、建築士という資格は芸術性よりも技術的な性格を強くした資格となっています... A ベストアンサー #2です。 なんだ既に1級建築施工管理技師資格をお持ちなら2級建築士ではなく1級建築士を目指して下さい。 今年から1級建築士の学科は1科目増えて5教科、製図試験では、構造及び設備に関する問題が増えます。 当然の事ながら試験時間も1時間増えています。 試験教科は、「計画」「構造」「法規」「施工」「環境設備」です。 「施工」に関しては、1級建築施工管理技師ですので特別に勉強しなくても大丈夫でしょう。 残りの教科は、それなりの努力が必要です。 二次試験の「製図」に関しては、日頃からの練習がかかせません。 試験用のA2判の製図板とT定規、勾配定規等を買ってきて手書きの練習が必要です。 勾配定規にはつまみが付いていて下手な三角定規より使い勝手が良いです。 施工図くらいは引っぱった経験もあるでしょう。 後は、専門書の売っている本屋さんへ行って各種問題集を買ってきて、勉強時間を作って勉強する事が大事となります。 仕事が忙しくてうんぬんは、理由になりませんよ。 jaeic. 受験申込及び資格制度などの大事な情報が書いていますので目を通すようにしましょう。 私が受験したころは、パソコンの無い時代でしたので、製図には苦労しませんでした。 今の時代、図面はパソコンが主流ですので、試験対策には昔以上の練習が必要です。 では、頑張って1級建築士を目指して下さい。 ご参考まで #2です。 なんだ既に1級建築施工管理技師資格をお持ちなら2級建築士ではなく1級建築士を目指して下さい。 今年から1級建築士の学科は1科目増えて5教科、製図試験では、構造及び設備に関する問題が増えます。 当然の事ながら試験時間も1時間増えています。 試験教科は、「計画」「構造」「法規」「施工」「環境設備」です。 「施工」に関しては、1級建築施工管理技師ですので特別に勉強しなくても大丈夫でしょう。 残りの教科は、それなりの努力が必要です。 二次試験の「製図」に関しては、日... A ベストアンサー 建築士と建築施工管理技士の業務範囲は違います。 建築士の業務は、建築物の設計・監理などを行うことであり、建築施工管理技士の業務は、その名の通り建築物の施工の管理 品質管理、工程管理、安全管理、などなど を行うことです。 建設業の許可を受ける場合、建築士は、建築一式工事や大工工事など建築物全般に関わる専任技術者にしかなれませんが、建築施工管理技士であれば、それに加え、左官工事、鉄筋工事、板金工事、塗装工事、防水工事など専門工事の専任技術者にもなることができます。 あなたが建築設計に携わっているなら、他の人の回答の通り一級建築士を目指したほうが良いと思いますが、建築工事をされているなら、建築施工管理技士も必要な資格です。 ただ、二級建築士をすでに取得されたので、受験資格が満たせば一級建築施工管理技士を直接受験されたほうが良いと思います。 一級建築施工管理技士の学科試験は、二級建築士の学科試験と、かなり範囲が重複し、かつ、少しだけ易しいと思います。 建設業の許可の専任技術者の資格一覧は、下記をご参照ください。 ins-ss. html 建築士と建築施工管理技士の業務範囲は違います。 建築士の業務は、建築物の設計・監理などを行うことであり、建築施工管理技士の業務は、その名の通り建築物の施工の管理 品質管理、工程管理、安全管理、などなど を行うことです。 建設業の許可を受ける場合、建築士は、建築一式工事や大工工事など建築物全般に関わる専任技術者にしかなれませんが、建築施工管理技士であれば、それに加え、左官工事、鉄筋工事、板金工事、塗装工事、防水工事など専門工事の専任技術者にもなることができます。 あなたが建築... Q とっても困っています。 今、法令集の線引きをしているんですが、余分なものを書き込むとそのページを破られてしまうと聞きました。 どんな書込みがいいのか駄目なのかわかりません。 質問するので教えてください。 1.矢印を書いてその下に「別表1」や「令115条の3」と次みるところを書き込む。 もし書き込みの違反があると次のうちのどれかになると思います。 (受験する都道府県によって違うかもしれないが) 1.鉛筆で書いてある場合、その場で消す 2.該当するページを切り取る 3.法令集自体を試験終了まで預かる。 試験のご健闘を祈ります。 jaeic.

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人間総合科学大学で取得できる資格&免許 認定心理士 心身健康アドバイザー 養護教諭一種免許状 看護師・保健師養成所専任教員 医療系学士の学位 注目ポイント 働きながら学びやすいシステム スクーリングなしで卒業できます。 科目試験はインターネットで受けられます。 スクーリングに参加することもできます。 週末や連休、夏休みなど、社会人が参加しやすい日程になっています。 わかりやすいオリジナルテキスト オリジナル教科書は、学びのポイントを整理し、写真や図・表をふんだんに盛り込みながら、 初学者でもわかりやすいものになっています。 通信制大学は、主にテキストを地道に読む自習が中心です。 なので、テキストのわかりやすさはとても重要なことです。 学習モチベーションを維持できる 学生一人ひとりに担任教員が付きます。 通信制大学では珍しいことです。 学習でわからないことからモチベーションの維持まで、 担任教員が卒業まで完璧にサポートしてくれますよ。 就職サポートがない 社会人の学生が多いことから、就職サポートはおこなっていません。 大学・大学院net 勤務先は出版社なのですが、「本」はある意味、一方通行の媒体だと感じています。 でもこれからは、双方向性のあるメンタルサポートのサービスも必要。 そういう面で、学んだ要素を仕事にも活用しながら、卒業研究テーマの「カウンセリングと占いの融合」も、継続して考察するつもりです。 大学・大学院netより スクーリングはグループワークが多く、クラスメイトともすぐに打ち解けられました。 幅広い年代や職域の看護師の方々と、多方面から情報交換できて楽しかったです。 大学・大学院netより また、カウンセリングなど多彩な心理領域の科目を学んだことで、患者さまが何を話したいのかを以前よりも感じ取れるようになり、業務の上でプラスになっています。 この先の目標は、看護学の学士試験の突破、認定心理士の申請。 そして、科目等履修で学びを継続しながら多くの知識を身につけ、仕事にフィードバックしていくことです 大学・大学院netより 大学キャンパスは閑静な住宅街にあって、大学校舎もきれいです。 最寄駅から徒歩15分くらい。 バスもでています。 学生は医療関係者が多いような気がします。 YAHOO知恵袋より.

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