ソードシールド 環境トップ。 【ソードシールド】ドラパルト対策考察!環境を制する新600族への対抗策!【ポケモン剣盾】

【ポケモン剣盾】育成の方法と手順まとめ【ソードシールド】|ゲームエイト

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つまり、 リストラ互換切りされることが決まっています。 ガオガエンはタイプ相性が最悪で、ギルガルドのせいなるつるぎも普通に耐えてきます。 どのパーティにも自然と入り、使用率80%以上のこの2体がポケモン剣盾で登場しないとなると、ギルガルドが刺さるパーティは増えます。 つまり、ランドロスとガオガエンが消えることで、ギルガルドが相対的に強くなることが一つの理由といえます。 メガシンカとZクリスタルが消える メガシンカとZクリスタルはポケモンソード・シールドでは登場しません。 メガシンカはいうまでもなく強く、Zクリスタルはどのポケモンからもびっくり高火力技が飛んでくることから、耐久寄りのポケモンは動きづらい環境でした。 それが消えることで、高火力技を押し付けづらくなった剣盾環境では、ギルガルドを処理することは容易ではありません。 弱点が少ない優秀な複合タイプと、クレセリア以上のぼうぎょ・とくぼう種族値を持つギルガルドは、受けサイクルにも活躍してくれそうです。 まず、ポケモンがダイマックスするとどうなるかをおさらいしましょう。 一部?能力値が上昇する• ひるまない• 技がタイプに応じたダイマックス技に変化する 全体攻撃• 3ターン後、元の姿に戻る この3つ目のダイマックス技に注目してください! ダイマックス技は全体攻撃になるので、ギルガルドのワイドガードで防ぐことが出来ます。 極端な話、ダイマックスしている3ターンの間、ギルガルドはワイドガードをし続ければ、それだけで相手のダイマックスを完封することができます。 他にもワイドガードを覚えるポケモンはいますが、その中でも非常に優秀なのがギルガルド。 皆さんもぜひ育ててみてください! ダブルバトル用ギルガルドの育成論は? 前作までだと、大きく2つのギルガルドが存在していました。 「ゴーストZギルガルド」と「たべのこしギルガルド」です。 単純に、攻め型か受け型かの違いなのですが、この2種が最もメジャーかつ強い育成方法でした。 攻めガルド ポケモンソード・シールドではZクリスタルはありませんので、代替は「いのちのたま」「きあいのタスキ」「じゃくてんほけん」「ダイマックス型」が定番なのかなと思っています。 努力値配分はお好きなようにしてもらっていいと思います。 きあいのタスキならCSぶっぱでいいですが、他の方は役割に応じた耐久調整や素早さ調整をしなければなりません。 シャドーボール• ラスターカノン• せいなるつるぎ• かげうち• シャドークロー• アイアンヘッド 受けガルド 私も愛用しているどくまもみがガルドです。 基本的にHDぶっぱで持ち物はたべのこし。 場持ちが良く、あらゆる攻撃を耐える鉄壁君にします。 シャドーボール• どくどく• みがわり• キングシールド が鉄板ですが、上記のダイマックス対策をするなら、シャドーボールかみがわりがワイドガードになるのかなって気がします。 技構成も、パーティの役割に応じて決めるのが当たり前なので、一概にコレだ!と言えませんので予めご理解ください。 もしワイドガードを使わなくてもダイマックスの処理ができるのであれば、ワイドガードを無理して入れなくてもよさそうです。 まとめ いかがでしたか? ギルガルドはポケモンソード・シールドで間違いなく使用されるポケモンです。 パーティの相性補完にもピッタリのポケモンなので、育てておいて損はありません。 ギルガルドの流行を逆手にとって、ギルガルドメタ構築をつくっても面白いかもしれません! ただギルガルドメインのパーティってのはおそらく無いので、メタるほどでもないかなと思ったり思わなかったり。 以上、さいごまでお読みいただきありがとうございました! ぐっち.

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【ポケモン剣盾】対戦で強い厨ポケ・環境とトップメタ考察【ソード・シールド】│葉っぱとみかん

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レート対戦で人気・最強格のポケモン ソード・シールドでは過去作の対戦での人気ポケモンたちが多く、人気です。 主にサザンドラ・バンギラス・ルカリオ・ロトム・ナットレイ・ギャラドス・ミミッキュ等・・・しかし、恐らく新ポケが最初の流行を作ることでしょう。 その根拠を記していきます。 今回は最強格になるだろうポケモン候補は以下の通りです。 あるサイトでは今回のガブリアスとかなんとか言われている。 第5世代の環境ポケモンのガブと同じスペックがあるのかどうかを考えていきます。 その理由が 素早さ種族値の142。 では堂々の3位。 種族値は以下のようになっておりS特化両刀で、耐久は「中の中」で並程度です。 ・ 変化技 りゅうのまい、でんじは、 ひかりのかべ、リフレクター、おにび、バトンタッチ とても器用なタイプです。 物理攻撃は元々高い上に「りゅうのまい」でさらに補強もできます。 特殊攻撃は威力の高い技の種類が多く、速いので弱点をつく戦い方ができます。 一番気になる点が、 ゴーストタイプ特有の補助技のラインナップです。 先制で「鬼火」を打てるのはとても大きく、特にやけどでのダメージと攻撃半減が狙えるのは大きいです。 さらに、「おにび」の効かないほのおタイプはドラゴンに主力技を半減されるので出てきにくいです。 耐久はフライゴンと同程度で、 4倍弱点は無いため、不一致弱点であれば一撃は耐えるので基本的に2回攻撃のチャンスがあります。 そして、特性の 「すりぬけ」があり、攻撃を通しやすく、ダメージを残せる長所があるので 高速全抜きエース候補としても活躍できますし、最後の片付け役としても便利です。 強い点 そこそこ技の範囲も広く、決定力も2回攻撃すれば耐久型以外相手にできます。 そして補助技でサポートにも回れて、チームで腐りにくいという性質があります。 弱い点 決定力が十分でなく、一致弱点をつけて倒せるポケモンが少数いる程度だと考えられます。 ようは火力不足感がたまに出てくるということです。 それを補うために火力補強アイテムや、積み技も姿を見せるかもしれません。 相手として戦うときの対策 最速78族以上(ホルード以上)であれば、スカーフ持たせて先に殴れます。 しかし、耐久が少しあるのでほとんど、どのポケモンで弱点をついても2発かかってしまい、スカーフがバレて不利になる可能性が出てしまいます。 最強の攻撃能力を持ったポケモンの1匹です。 第五世代でデビューしたときも異常な攻撃力で様々なポケモンを駆逐していった乱暴者。 さらにパワーアップして帰ってきました。 まずは攻撃力ですが種族値140に加え、特性 「ごりむちゅう」は 攻撃力を1. 5倍加します。 特性によって、 実質種族値236相当程度になってしまい、ここからこだわりハチマキを装備すると、とても凶悪です。 素早さで勝てなければ並耐久は力のゴリ押しで負けてしまいます。 ダイマックスも併用したら物理耐久系などで一発耐えない限り等倍では勝ちにくいです。 こちらが種族値です。 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 105 140 55 130 55 95 480 もうひとつの特性「ダルマモード」のHP半分以下のダルマ状態では以下のステータスになります。 (タイプもこおり・ほのおに変更) HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 105 160 55 130 55 135 540 耐久調整ハチマキダルマモードヒヒダルマなんて出てきたら手に負えないかもしれませんね。 この状態のヒヒダルマは 素早さランキング5位です。 ・ 変化技 はらだいこ、 おにび、アンコール シンプルに物理で殴るポケモンなので、技の威力が高いととんでもない強さになります。 はらだいこカムラ型で素早さあげるのもいいでしょうし、アンコールなどでトリッキーな戦いもできなくはないです。 それでも、 てきとうに殴るだけで勝てる場合が一番多いと思われます。 残念なのは最初から高威力であるのが「つららおとし」のみであり、突破力が少し足りないです。 鬼火で相手の物理攻撃力半減させられる氷タイプなので記憶する必要はありそうですね。 Sを最速142族抜き(ドラパルド)スカーフで攻撃特化してダイマックスで暴れるなんて戦い方も強そうですね。 タイプ不利な水の耐久型のポケモンには有効打がなさそうなのも難しい点です。 強い点 技範囲が少し狭いものの特化すれば弱点つかなくても敵を倒せる力があります。 とんぼがえりやばかぢからなど、 「ごりむちゅう」やこだわりアイテムと相性のいい技を覚えるのも特徴です。 ダイマックスを一度使うとこだわりの制限が解除されるのを有効活用したり、ダルマモードのためにHP調整を図れると絶大な強さを発揮できると思います。 弱い点 なにより苦手なタイプにはとことん苦手なのが目立ちます。 物理耐久のある水タイプにはほとんど手が出せません。 裏のポケモンで十分に補ってやる必要がありそうです。 相手として戦うときの対策 スカーフ型も多そうなので先手で倒すのは最速96族以上の弱点つけるスカーフ以外有効ではありません。 ヤチェドラゴンで鋼か炎技でも可能性はなくはないです。 特性「いたずらごころ」で変化技を先制で展開できる点が魅力的で、も注目を浴びそうです。 実は種族値は510族と控えめで、耐久は弱いくらいです。 攻撃が120族で高い方です。 前述の特性と多彩な戦法で、 機転の利くような場面に応じた動きもできる点が魅力です。 ・ 変化技 ビルドアップ、 いちゃもん、 わるだくみ、でんじは、ひかりのかべ、リフレクター、みがわり、ちょうはつ、トリック 先制で打てる補助技の豪華なラインナップをご覧ください。 このポケモンは必ずこの中のどれかを採用しているため、要注意です。 ダイマックス対策の 「いちゃもん」と自己強化の 「ビルドアップ」や 「わるだくみ」は場合によっては全抜きを狙われます。 死に際に 「リフレクター」や 「ひかりのかべ」を打たれても相当厄介だと思います。 耐久は物理面が貧弱で、特殊面は中の中程度です。 特殊に関してのみは弱点をタイプ一致で突かれなければ耐えそうです。 フェアリーに弱いフェアリータイプなのですが、 積まれていたら強引に突破される可能性もあります。 素早さはないとはいえ、 かなり広い範囲を一致技の等倍で攻撃でき、攻撃面も防御面も補強できるのが最大の強みでしょうか。 強い点 等倍で通せる範囲が広く、積み技や変化技中心で柔軟に戦えるのが強いところです。 最後っ屁の変化技は先制技で倒すくらいしか方法がないのも優秀です。 チームの他のメンバーを活かす戦い方ができるため、最悪苦手な相手しかいなくてもなんらかの役割を果たせる場合があります。 物理で弱点をつけない相手や耐久型に対しては、かなり強気で戦えるのはいいところです。 弱点が 威力低めの技タイプ(毒・鋼・フェアリー)しかないところも〇です。 ダイマックスでは相手のダイマックス状態が終わるまでの遅延行為できるという行動も取れます。 弱い点 元々の決定力はやや技の威力が低いこともあり、足りない印象です。 変化技を中心とした戦い方と思われがちなため、1ターンは攻撃してこないことを読まれて ダイマックスされて瞬間的に沈められるということもあります。 最高威力の「じゃれつく」の命中率の不安や、ダイマックスすると変化技がすべてダイウォールになってしまう点もマイナスでしょうか。 ふいうちを使う場面も多いことから、読みが重要でプレイングスキルがないと扱えなかったりと、敗因をつくりやすいポケモンでもあります。 補助技読みアンコールなどもされやすいかもしれません。 よこどりされると痛いです。 相手として戦うときの対策 防御も特防も変化技で強化される可能性があり、すぐに沈められない印象があります。 しかし物理面は強化されてもタイプ一致で弱点をつけば2発程度で沈められることがあります。 そして特殊防御面はひかりのかべでの強化しかありません。 はがね・毒・フェアリー技で攻めればだいたい勝てそうです。 どのくらい強いかというと雨ならばハチマキで防御特化クレベースすら乱数2発。 このヤバさ、伝わってください。 クレベースというポケモンは全ポケモン中最強中の最強の防御力を持ちます。 こいつは絶対的な鉄壁王をも殺しかねない古代の破壊兵器です。 一番わかりやすい表現をします。 伝説を含めたポケモン界の火力をこいつが大幅更新しました。 種族値ですが、攻撃力はなんと控えめな90族。 特性は「がんじょうあご」という噛む攻撃のみを1. 5倍にするものです。 これではまだヒヒダルマには及びませんが、この子が誰よりも優れているのはその頭が持つ 「エラがみ」という技です。 種族値です。 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 90 90 100 70 80 75 505 種族値は八世代の特徴か、とても標準的で 中速程度で中の上の耐久を持ちます。 水・竜なので竜かフェアリーしか弱点を持たず、 耐久面では優秀だと言えます。 攻撃面でも、水と竜を同時に半減以下にするのは鋼やフェアリーに水を半減するタイプの複合しかありえないので、 かなり幅広いポケモンに等倍が取れます。 しかし、水タイプの「エラがみ」でぶっちぎるポケモンなので、水を半減以下にするタイプへの対策が肝となります。 5)、ストーンエッジ(100)、いかりのまえば(HP半分)、けたぐり(体重依存) 「エラがみ」という技は先に攻撃が成功すると威力2倍になる世界を破滅に導く技です。 半減でも127. 5の威力で普通に強いです。 こだわりスカーフとの相性が良すぎて、 抜かせるポケモン全てを葬り去るパワーを持っています。 ドラゴン技にもちゃっかり「げきりん」があり、相性補完は完璧です。 ただ、元の攻撃力が低いことは気がかりです。 このポケモンの持つ技の種類自体は悪くないのですが、素早さと攻撃の種族値に課題があり、 雨の天候やサポートを使って全抜きエースに仕立て上げるのが理想となりそうです。 強い点 水が等倍で通り、最速スカーフ仕様であれば何も気にせず「エラがみ」を連発で勝てる可能性が高いです。 耐久もそこそこあり、相手によっては倒すのに3発必要ということもあるので、 攻撃を打つチャンスは多いです。 ダイマックスで自分で雨を降らしてタイミング見計らって スカーフ「エラがみ」で倒すという戦法も取れます。 その際は変化技があってもいいと思います。 弱い点 水タイプに弱いです。 というもの「エラがみ」を半減以下にされるとスカーフ型が主流であるので交代せざるをえなくなります。 水を無効にする「ちょすい」や「よびみず」は苦手になるでしょう。 そして、「エラがみ」の2倍アタックを 阻止しながら攻撃できる「ふいうち」は有効です。 こいつは攻撃技だらけで確定なのでふいうちはとても決まります。 技に頼りすぎると先制技全てに弱くなり、物理特化のため鬼火やリフレクター、防御積み技に対応できないポケモンです。 相手として戦うときの対策 意表を突かれない限りほぼスカーフです。 素の状態では、 テッカニン、アギルダー、ドラパルトの3体。 同速の75族より上であればスカーフ装備で「エラがみ」に怯える必要はなくなります。 トリックルームをなんとか使えたらそれで対策にもなります。 交代だしで読みが成功する自信があればヌケニンがいけます。 その時はダイマックスに要注意です。 (こだわり制限解除で弱点技がくるため)スカーフであることが分かってたら タスキいたずらごころ「いちゃもん」or「かなしばり」のような防ぎ方もできます。 ラプラスはちょすいもあり、フリーズドライで4倍弱点を突けるので最も対策に適したポケモンといえます。 レイドの最適ポケモンとして選出されて人気も出てきているので、対策はしておいたほうがいいです。 ポケモン界1の突破力は馬鹿にできません。 ウオノラゴンのタイプ相性とすべての特性(タップで開く) ノーマルモード.

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【ポケモン剣盾】対戦で強い厨ポケ・環境とトップメタ考察【ソード・シールド】│葉っぱとみかん

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『ポケットモンスター ソード・シールド』の追加コンテンツ第1弾である「鎧の孤島」は伝説のポケモンを中心とした新たなストーリーを楽しめるだけでなく、通信対戦を楽しむための育成を補助する要素も含まれています。 これまでと比べるとだいぶかゆいところに手が届くようになりましたし、7月からは『ポケモンHOME』で連れてきた過去作ポケモンをランクバトルやインターネット大会で使えるようになりました。 「この機会に対戦をしてみようかな?」と思う人向けに、そんな便利要素をひとまとめした記事になります。 『ポケットモンスター ソード・シールド』の追加コンテンツ第1弾である「鎧の孤島」は伝説のポケモンを中心とした新たなストーリーを楽しめるだけでなく、通信対戦を楽しむための育成を補助する要素も含まれています。 これまでと比べるとだいぶかゆいところに手が届くようになりましたし、7月からは『ポケモンHOME』で連れてきた過去作ポケモンをランクバトルやインターネット大会で使えるようになりました。 「この機会に対戦をしてみようかな?」と思う人向けに、そんな便利要素をひとまとめした記事になります。 『ポケモンHOME』で連れてきたあと、バトルタワーで「ランクバトルに参加できるようにしてあげるおじさん」に頼んで技を忘れさせる必要があるので、ご注意ください。 しかし『ポケモン ソード・シールド』では「けいけんアメ」という便利なアイテムが追加。 これを与えれば一気にレベルが上がります。 けいけんアメはマックスレイドバトルで勝利すると入手可能です。 「鎧の孤島」では取得経験値があがる「けいけんおまもり」というアイテムももらえます。 これを上げるのもだいぶ楽になりました。 本作から「タウリン」などの基礎ポイントを上げるアイテムで上限まで鍛えることができるようになりましたし、さらに「鎧の孤島」では道場をアップグレードさせることで安く栄養ドリンクを入手できるようにもなっています。 栄養ドリンクを道場で買うには、ミツバに20万ワットも渡す必要があるのでちょっと大変かも。 地道に稼ぐほか、鍛錬平野にいる掘り出しオヤジに「ヨロイこうせき」というアイテムを5個渡すことで一気にワットを入手できます。 ヨロイこうせきは一部のマックスレイドバトルで入手可能ですので、いろいろなポケモンと戦ってみるといいでしょう。 なお、ヨロイこうせきは集中の森にいる掘り出しマダムからも入手できます。 確実に1個もらうか、たくさん手に入れる採掘にチャレンジするかの二択になっています。 また、基礎ポイントを下げるきのみも存在します。 「鎧の孤島」では基礎ポイントを下げる特定のきのみが出る木が用意されているので、今までよりグッと入手しやすくなりました。 なお、きのみを手に入れる際は「木の揺れ」に注意しましょう。 揺れが激しくなったあとも木をゆすってしまうと、野生のポケモンが落ちてきてきのみを取られてしまいます。 さらにワークアウトのうみには、ヨロイこうせきを渡すことでポケモンの基礎ポイントをリセットしてくれるお姉さんもいます。 これはポケモンの性格を変えることはないものの、補正値を該当の性格のものに変更することが可能です。 このアイテムは、バトルタワーでバトルポイントと引き換えに入手できます。 バトルポイントを入手する方法はいくつかあり、バトルタワーに参加する、「鎧の孤島」クリア後のしばり組手をプレイする、もしくはランクバトルも参加するなど。 また、『ポケモンHOME』を利用している場合、「Pokemon HOMEポイント」をバトルポイントに変換できます。 覚えさせる側のポケモンは、ポケモンセンターで事前に技を忘れさせて、技欄の空きを作っておきましょう。 従来のシリーズではこれを変えることはできなかったのですが、数作前からその個体の能力を鍛える「すごいとっくん」という要素が登場しており、『ポケモン ソード・シールド』でもこれを利用できます。 マックスレイドバトルなどで入手できる「ぎんのおうかん」や「きんのおうかん」を持ってバトルタワーに行くと、ポケモンの個体の能力を鍛えることができるのです。 ただし、レベル100まで上げる必要があります。 これは「ダイキノコ」というアイテムを集めて作れる食べ物で、キョダイマックスの可能性を秘めたポケモンに食べさせるとキョダイマックスができるようになります。 つまり、通常のダイマックスしかできない個体でも、キョダイマックスができるようになる方法が追加されたというわけ。 過去作ポケモンをキョダイマックスさせることもできます。 本編で手に入れづらい「かえんだま」などをはじめ、いろいろな道具が拾えるのです。 さらに道具を合成できる「ウッウロボ」を使えば、わざレコードなども狙って出すことが可能。 道具に関しても割と入手しやすくなりました。 道場にいる人物にヨロイこうせきを5個渡すことで覚えさせることが可能。 どれも対戦ではいろいろな可能性がありそうな技となっています。 インサイド すしし.

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