余った餃子。 まじかって小声で深刻になるくらい余ってて…!? 2種類の餃子の食べ放題がビール・ハイボール含む飲み放題付きで2時間999円! 監獄レストラン「ザ・ロックアップTOKYOが開催

餃子のたれが余って困ってるのですが、何か使い道はありますか???

余った餃子

ラップの代わりに粉をお皿全体に広げてもOK。 片栗粉でもコーンスターチでも、小麦粉でもなんでもいいです。 両方やってみた所ラップの方が便利で汚れず、剥がしやすいので楽でした。 野菜たっぷりで水分が気になる時は餃子に粉をまぶしておくのも手。 実験でラップありとなしにしてみましたが皮は大差なし。 ラップありの方は取り出した時に薄ーい氷の幕が張ってました。 お皿が何枚かある時は一回目二回目に分ける手もあります。 お皿にラップを敷いたものはどれもいとも簡単にはがれます。 粉を敷いたものは所々取りにくい餃子があるもののほぼスムーズにはがれます。 はがれにくいのは若干時間をおいてからトライすると剥がしやすくなってます。 実験で粉なしでもやってみました。 なかなかはがれない!! でも少し時間をおいて、お皿と餃子がくっついている部分からゆっくり剥がすとサクッと取れました。 これは野菜少量ぎょうざなのでできたのかもしれません。 野菜ぎょうざならべっとりくっついてただろうな・・・。 うちの場合は2か月近く冷凍庫に入れてあっても普通に食べることもあります。 特に味がおかしいとか風味がおかしいとかないけどなぁ。 ) でも一般的には 一か月以内に消費するのがベストだと言われてます。 冷凍庫に入れてあっても風味がどんどん落ちていくからだそうで・・・。 ということでうちら夫婦は味のわからない人間決定? 格付けチェックとか出てみたいわ(笑) とりあえず、味が変とか匂いが変とか、変色してたとか異変に気付いた時はやめた方が無難でしょう。 手作り餃子の残った具や皮の保存法は? 具と皮が余るほどやられた感にさいなまれることはないですよね・・・。 やっちまった感ありあり。 次の日も餃子関係はひとまず横に置いときたい(笑) ならばサクッと保存してしまおう!跡形もなくね。 がはははは。 ということで簡単な保存法です。 これで好きな時に使えます! スープにでもミートボールにでも中華風炒めにも使い回し自由自在。 次は皮。 手作り餃子の余った皮の保存法 皮はどうしようかな~と思ってたんですよね。 冷凍したらくっついちゃうかな~とか。 でもやってみたら大丈夫でした。 ただ、ジップロックに余った皮を入れて密封して冷凍するだけ。 使う時は半日ほど冷蔵庫に入れて解凍しておきます。 そうすると剥がすのはばっちり。 (元々粉がついてますもんね) ただ、丸の淵側数ミリが乾燥しています。 餃子にするなら円の外側に水を多めにつけて成型。 包み終わった餃子を新鮮な皮で包んだものと比べるとちょっとドライ感が・・・。 でも焼く時は蒸し焼きにするので完成品はおいしく食べられます。 半分に切ってもそのまま入れてもどっちでもいけます。

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餃子のたれが余って困ってるのですが、何か使い道はありますか???

余った餃子

具を皮に包んだ状態で冷凍保存すると、使いたいときに取り出して焼くだけなので、調理の時短にもつながる。 成形済みの餃子を冷凍保存する際に重宝するのが、大きめのバットである。 バットは、できればアルミ製のものがおすすめだ。 アルミ素材はステンレスやガラスなどほかの素材よりも熱伝導率が高いため、より急速に餃子を冷やせるからである。 成形した餃子をバットに並べる場合、そのままでは餃子がくっつくので、片栗粉や小麦粉などで打ち粉をするか、バットにラップやクッキングシートを敷くようにしよう。 餃子どうしが重ならないようバットに並べたら、ラップをかけて冷凍する。 冷凍できたら、タッパーやフリーザーバッグに移し替えて冷凍庫で保存しよう。 ・皮と具を分けて冷凍保存する場合 餃子の形を作らず皮と具に分けたままで冷凍保存をすると、それぞれを別の料理に使うこともできるのでおすすめだ。 具の冷凍保存の仕方は意外と簡単である。 残った具をラップに包んでから、フリーザーバッグなどに入れて冷凍するだけ。 1度で使いきれる量になるよう、なるべく小分けにするとよいだろう。 薄い1枚の板状にしてから包丁ですじを入れると、凍った後に折って小分けにできるのでおすすめである。 皮の冷凍保存の仕方は、具に比べるとやや手間がかかる。 解凍する際に皮どうしがくっつかないよう、餃子の皮とラップを交互に重ねていくのである。 このとき、ラップの代わりにクッキングシートを使ってもよい。 最後にラップで全体を包んだら、フリーザーバッグなどに入れ、冷凍庫で冷凍保存しよう。 ちなみに具や皮を冷凍する際も、下にアルミバットを敷いておくことで、急速冷凍に近付けることが可能である。

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余った時がチャンス!餃子の具で絶品アレンジレシピまとめ

余った餃子

具を皮に包んだ状態で冷凍保存すると、使いたいときに取り出して焼くだけなので、調理の時短にもつながる。 成形済みの餃子を冷凍保存する際に重宝するのが、大きめのバットである。 バットは、できればアルミ製のものがおすすめだ。 アルミ素材はステンレスやガラスなどほかの素材よりも熱伝導率が高いため、より急速に餃子を冷やせるからである。 成形した餃子をバットに並べる場合、そのままでは餃子がくっつくので、片栗粉や小麦粉などで打ち粉をするか、バットにラップやクッキングシートを敷くようにしよう。 餃子どうしが重ならないようバットに並べたら、ラップをかけて冷凍する。 冷凍できたら、タッパーやフリーザーバッグに移し替えて冷凍庫で保存しよう。 ・皮と具を分けて冷凍保存する場合 餃子の形を作らず皮と具に分けたままで冷凍保存をすると、それぞれを別の料理に使うこともできるのでおすすめだ。 具の冷凍保存の仕方は意外と簡単である。 残った具をラップに包んでから、フリーザーバッグなどに入れて冷凍するだけ。 1度で使いきれる量になるよう、なるべく小分けにするとよいだろう。 薄い1枚の板状にしてから包丁ですじを入れると、凍った後に折って小分けにできるのでおすすめである。 皮の冷凍保存の仕方は、具に比べるとやや手間がかかる。 解凍する際に皮どうしがくっつかないよう、餃子の皮とラップを交互に重ねていくのである。 このとき、ラップの代わりにクッキングシートを使ってもよい。 最後にラップで全体を包んだら、フリーザーバッグなどに入れ、冷凍庫で冷凍保存しよう。 ちなみに具や皮を冷凍する際も、下にアルミバットを敷いておくことで、急速冷凍に近付けることが可能である。

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