モンスト ルシファー 絶望の夜明け。 【モンスト】ルシファー絶望の夜明けガチャを引いた結果!【80連】

劇場版モンスト「ルシファー 絶望の夜明け」公式サイト

モンスト ルシファー 絶望の夜明け

公開延期となっていた映画「モンスターストライク THE MOVIE ルシファー 絶望の夜明け」の公開が11月に決定。 公開を待ち望むファンに向けて本編スペシャル編集版がYouTubeで配信される。 本作はアニメ「モンスターストライク」を基にしたオリジナルストーリーで、長編アニメーション映画の第3弾。 これまでに「モンスターストライク THE MOVIE はじまりの場所へ」(2016)と「モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ」(2018)の2作品が劇場公開され、共に公開初週動員数No. 1を記録。 YouTubeで配信中のシリーズアニメは累計再生回数4億回を突破している。 第3弾「ルシファー絶望の夜明け」が当初の公開予定から長期延期となったことから、本編のスペシャル編集版を前編と後編に分け、6月13日(土)、14日(日)と2夜連続で配信するオンライン試写会の開催が決定。 配信後のアーカイブの予定はなく、その日限りの貴重な映像となる。 視聴方法などの詳細は、映画公開記念「ルシファー絶望の夜明け ~スペシャル編集版~」オンライン試写会特設サイトで。 オラゴンと5人のヒーローにより平和を取り戻した「ストライク・ワールド」。 しかし今、その世界は再び戦場と化していた。 駆けつけたオラゴンを襲ったのは…ともに世界を救ったはずの仲間、ルシファーだった! 世界の滅亡をたくらむ彼女の行動に、世界は、仲間たちは、絶望することになる。

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【モンスト】本日は映画『モンスターストライク THE MOVIE ルシファー 絶望の夜明け』オンライン試写会

モンスト ルシファー 絶望の夜明け

YouTubeで映画を公開(一部カットしてはいるが)するといった前代未聞の取り組みに興味があり拝見。 初めてモンストアニメというもの見てみましたが、映像のクオリティーについては 申し分なく退屈することなく前後編をみてしまった。 展開も短い時間で濃く、凝縮していて新しい取り組みに向けての試行錯誤がうかがえた。 残念だったのはYouTubeという媒体に依存していたため配信映像がブロックノイズ(?)のように なってしまい、本来劇場でみれるまでの表現を体験することができなかったのが残念だった。 とはいえこれは11月に改めて劇場公開されるということであるので、本来の映像クオリティーについては現地で改めて。 土日のオンライン試写会両方視聴しました。 私はほかのシリーズもそれなりに見ていて 3Dアニメの中でもクォリティが高いことは知っていたのですが 今回のものは劇場版ということもありはるかに高品質でビックリ!! 前編後編ともに、息つく間もなく展開していき 気づくと見終わっていて、途中ウルッとくる場面も… ただ、特別編集版ということで、途中話が端折られている場面もあるのか 少し駆け足に感じる部分があり、そこは残念でした。 (絶えず流れていたコメントに意識がいったせいもありますが。 ) きっとそこが映画館で補完されるのだろうと期待します。 また、私の環境のせいなのか、Youtubeでは仕方ないのかはわからないですが 途中画面が汚くなったり、ノイズが入ったりしました。 それでも圧倒されたので、これを映画館で大迫力の映像と音楽で見ると考えると… 鳥肌立ちそうです。 ネタバレ! クリックして本文を読む モンストの映画は前作が酷評だったのもあって期待はしてなかったし今回も賛否は多い。 だけど個人的にはとても良い作品だったと感じる。 戦闘シーンも編集版でさえ結構の量だったため完全版では更なるバトルも期待できる。 ルシファーの思惑に仲間達の激情、仲間を信じ続ける赤トカゲにはとても迫力があった。 一つ不満というか欠点があるとすれば黒幕の改心のきっかけが軽すぎたこと。 1分にも満たない説得で改心するのは逆にあっけなさすぎて寂しい。 モンストアニメというなら拳で分からせたり亡きルシファーの想いを背負ってバトルで終わらせてほしかった。 繰り返し書くがやはりラスボス戦のオチが酷いと感じる。 あとおしゃべりクソメガネの英雄の歌もとても感動できて良い。 ルシファーの最期、想いを取り入れて聞いてみると初見とは違った見方ができるはず。 映画熟練者からすればこのシナリオは薄っぺらく単純と感じるかもしれないがこういう王道の話も素人からすれば良いものであった。 地味に最後の最後でルシ復活の演出があったのもハッピーエンドを助長していて良い締め方をしたと思っている。

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【モンスト】本日は映画『モンスターストライク THE MOVIE ルシファー 絶望の夜明け』オンライン試写会

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アンチギミックとしては超アンチワープ、アンチブロックの2種を所持。 アルカディアや阿修羅廻など、封印の玉楼などでも使用できるクエストは多い。 友情コンボは火力面では最近のモンスターに見劣りするものの、副友情にスピードアップを所持。 高難度クエストのサポート役として、息の長い活躍が期待できる。 SSが触れた順に応じて攻撃力の上がるメテオと追従貫通弾を併用するため、ザコ敵を対処しつつ、ボスもあわせて攻撃できるのも強み。 キャラクターや性能に魅力を感じるならば、狙ってみてもいいだろう。 広範囲爆発とレーザー、全体追撃の3段階で広範囲に火力を発揮する。 最終ステージなどで多くのザコ敵をまとめて対処したい場面などで活用すれば、クエストの難度を大きく下げる可能性を秘めている。 アンチアビリティはマインスイーパーMとアンチ魔法陣の2種類のみ。 最近のモンスターとしては対応ギミックが狭く、使えるクエストはやや少なめ。 さらに友情火力もさほど高くないため、ギミックを無視した砲台役としての起用には、あまり向いていない。 ただし、光属性の反射タイプでは希少な組み合わせのことから、今後のクエスト追加によって重宝する可能性もある。 最大の長所であるSSは性能が強力なぶん、1段階目が25ターン、2段階目が30ターンと発動に時間がかかる。 実用性を高めるならば、特級以上の速必殺の実を付けたいところだ。 希少なアビリティセットや強力な固有SSはあるものの、今回のイベントガチャでは個別ピックアップが予定されていないため、単体で狙うのが難しい。 キャラクターが好きでどうしても入手したいという場合を除いては、深追いするのは考えたいところ。 適正モンスターの数が少ないラウドラ(極)など、多くの高難度クエストで活躍することができる。 最大の魅力となるSSは1段階目で16ターンと早い段階から使用でき、究極クエストの周回などでも活用可能。 弱点キラーとの相性もよく、ボス戦でのダメージソースとして大いに期待できる。 友情コンボは最近の砲撃型モンスターの中では目立ちにくいものの、超強防御ダウンブラストで味方の直接攻撃をサポート可能。 クロス炸裂弾も必中友情のため、確実にダメージを与えてくれる。 とはいえ、現時点ではこのモンスターで圧倒的にラクになるクエストがあるわけではない。 性能やキャラクターに魅力を感じる人は狙ってみてもいいだろう。 アスカ&マリ(獣神化)に次いで2体目となる超レーザーストップが目立ち、組み合わせとしても希少なものが多い。 また意外なことに、アンチ重力バリアとビットンブレイカーの組み合わせは火属性では初となっている。 友情コンボは超絶ホーミング6。 ストライクショットは自強化による攻撃と回復を同時に行える固有のもの。 ガチャでの排出率は25%と入手しやすいため、最低でも1体は入手しておくことをオススメしたい。 BOXとオーブに余裕があれば3体確保もいいだろう。 木属性3体目となる希少なトリプルアンチアビリティに加え、最近になって重要性が増してきた状態異常回復も所持しており、多くのクエストに連れて行くことができる。 とくに真・伊達政宗(超究極)にも対応できる点は価値が高い。 同クエストをクリアーできていない人はぜひとも入手しておきたいモンスターだ。 ガチャでの排出率は25%と非常に高く、本イベントガチャの開催期間中なら入手は容易。 サポート要員のため複数体揃える必要はないが、最低でも1体は必ず確保しよう。 しかし、ノア&パンドラ、アーサー&ソロモン、ルシファー&カエサルの3体はいずれも性能は悪くないが、現時点で特筆すべき適正クエストが存在しない。 特定のクエスト攻略のためにほかのガチャを引きたいという人は、オラ玉の結果に期待してオーブを温存しておくのも手だ。 とくにクインステラは真・伊達政宗(超究極)のサポート役として活躍が期待でき、今回最注目のモンスターとなっている。 今後のためにオーブを温存したい人も、オラ玉やクエストクリア報酬のオーブを利用して、この2体だけは最低限確保しておきたい。 あわせて読みたい 戦国風雲絵巻-巻ノ七-.

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