趣味 人 倶楽部 会員 数。 中高年に人気の「趣味人倶楽部」登録からログイン方法まで分かりやすく解説

新型コロナウイルス ✖「アクティブ シニア」緊急調査 ~博報堂シニアビジネスフォース×趣味人倶楽部シニアコミュニティラボ~|株式会社博報堂のプレスリリース

趣味 人 倶楽部 会員 数

趣味人倶楽部はどんなサイトなのか 運営元は、携帯電話向けのポータルサイト兼ソーシャル・ネットワーキング・サービスのモバゲーで有名な、株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)。 そして、中高年層に人気のある旅行会社、クラブツーリズムとタッグを組んで立ち上げられました。 クラブツーリズムとタッグを組んでいることからわかる通り、立ち上げ当初は「旅行」を趣味とした大人世代をターゲットにしていました。 現在では、当初のターゲットである旅行の趣味はもちろんのこと、写真やカラオケ、社交ダンスや登山、マラソンや囲碁など、さまざまな共通の趣味をもったコミュニティが設けられています。 日記や写真などを投稿し、趣味を通じた仲間と交流することを楽しめるということで、大人世代の方々がたくさん登録をしています。 料金はかかるのか? 大事なところですよね。 趣味人倶楽部に登録するための料金は一切かかりません。 ただし、サイト内に掲載されている旅行などに参加する場合や、提携している有料サービスを利用する場合などは料金が発生します。 趣味人倶楽部の主な利用者 趣味人倶楽部は、20代以上の方を対象としているサービスとなっています。 ですが、 登録者数の約7割は50歳以上ですので、主に中高年がメインとなった交流が繰り広げられているサイトです。 サイト内はニックネームで交流をすることができます。 趣味人倶楽部では、他社のサイトに比べると個人情報のやり取りを厳しくしているため、安心して交流を持つことができます。 人の趣味は多岐にわたっていますので、サイト内にはさまざまな趣味に関するコミュニティが設けられています。 大人世代の趣味というと、旅行や登山、釣りや社交ダンス、ゲートボールや囲碁などのイメージを抱きがちですが、趣味人倶楽部のサイト内には、• 60歳以上の嵐のファン限定• 50代からのAKB48ファン限定 などのコミュニティも存在しています。 大人世代であっても、若者と同じようにアイドルを応援する方も多いことがわかりますね。 このように、一般的に、大人世代が好む趣味とは違った趣味を持った方々には、趣味人倶楽部のコミュニティはとても楽しい場所になります。 自分の身近に、同じような趣味をもつ人がいなくて寂しい大人世代の方々には、心強い存在ですね。 登録から利用するまでの手順を分かりやすく 登録方法 こちらのサイトは高齢者をターゲットにしているので、できるだけ高齢者の方でも分かりやすいように説明することを心がけていきます。 趣味人倶楽部の「」にいくと上記の様な画面が表示されるので、赤で囲った「新規会員登録(無料)」をクリック(スマホの場合はタップ)して登録画面へと進みます。 メールアドレスの登録画面になるので、メールアドレスを登録して下さい。 スマホのメールアドレスでもgmall、フリーアドレスでも構いません。 登録したメールアドレス宛に「趣味人倶楽部事務局」から4桁の認証コードが書かれたメールが届きますので、登録画面のURLをクリックしてください。 メールに書かれている認証コードを入力します。 もし分からなくなった場合は、もう一度初めから登録をやり直してください。 パスワードを設定します。 プロフィールを作成します。 自分の好きなもの、興味のあること、どういった仲間を探しているのかなど、会員の皆さんに興味を持ってもらう為にも、自己紹介は細かく書いた方が良いです。 登録したらできること• 会員の日記やフォトを観覧したりメッセージを送ったりできる• コミュニティで会員と交流を深める• 実際に会って交流を深める 主な目的はこの3つです。 趣味人倶楽部の会員になると、会員同士で実際に会う「オフ会」に参加することができたり、旅行などに参加することもできます。 会員同士で旅行に行くという行動は、クラブツーリズムとタッグを組んでいることから、開設当初から狙っていたことです。 ネット上の顔の見えないコミュニケーションだけでなく、顔を突き合わせたコミュニケーションができることで、退職後の楽しみができた、と言う方や、一人暮らしで寂しかったので、友達ができてうれしい、と言う方もたくさんおられます。 このように、サイト上のコミュニケーションを経て、実際に出会うことで、男女として交際を始める方も多いそうです。 評判はどうなのか? 60代女性 独身で、定年退職を迎え、これから何をしたら良いだろう…と考えていたところ、趣味人倶楽部を知りました。 これと言った趣味はないのですが、退職後は国内旅行をしたいと思っていました。 サイト内に、おひとりさま限定のコミュニティがあり、そちらで意気投合をした方ができました。 メッセージのやり取りを半年以上続け、お互いに信頼関係が持てたことでお会いすることになりました。 初めて会った方々でしたが、今まで濃密なやり取りをしていたため、初めてとは思えないほど楽しい時間を過ごせました。 その後、皆で北海道に旅行に行き、今後の旅行も計画しています。 独りで寂しい老後を過ごすことを覚悟していましたが、こんなにも感覚のあうお友達ができて、とても幸せです。 こんな素敵なお友達に巡り合わせてくれた趣味人倶楽部に感謝しています。

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趣味人倶楽部にいた10年で、私は成長することができました

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株式会社ディー・エヌ・エー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:守安 功、以下DeNA)は、DeNAが運営する国内最大級のシニア向けSNSサイト「趣味人倶楽部(しゅみーとくらぶ)」(URL: )において、2013年6月7日から2013年6月24日まで開催していた『辞世の句 川柳コンテスト』の大賞作品および入選作品を決定しましたのでお知らせいたします。 「趣味人倶楽部」は、29万人以上の会員を抱える国内最大級のシニア向け趣味交流SNSサイトです。 サイト内では、主に50歳以上で構成されるシニア世代のユーザが積極的に交流を行っており、月間の平均ユニークユーザは92万人、月間ページビューは約2億6000万PVを記録しています。 また、現在「趣味人倶楽部」では月間2,000以上のイベントがユーザによって自主的に開催され、約12,000人(月間平均)のユーザが毎月何らかの形で「趣味人倶楽部」上で開催されているイベントに参加しています。 今回「趣味人倶楽部」では、多様なデバイスを使いこなしアクティブに活動しているシニア世代のユーザの想いをユーモアにあふれた「川柳」形式で投稿いただき、人生の集大成としての一句や、日ごろ伝えられない大切な方への感謝の気持ちとしての一句として表現していただければと考え『辞世の句 川柳コンテスト』を開催しました。 今回寄せられた応募作品(総数2,893作品)には、アクティブに趣味を楽しむシニア世代の「今」が表現されています。 今後も、「趣味人倶楽部」では毎年恒例のイベントとして『辞世の句 川柳コンテスト』を開催していきたいと考えています。 DeNAでは今後も50歳以上の方々が生活を豊かにする、アクティブに楽しむ事ができる場として「趣味人倶楽部」を引き続き運営し、多くの方にご利用いただけるようなサービスを目指します。 趣味人倶楽部『辞世の句 川柳コンテスト』大賞 特設ページURL: 大賞 「あの世から スマホで打つわ 極楽なう」 読み手:say少納言 入選 「天国の 花々マクロで 撮って待つ」 読み手:ちょい悪Gちゃん 「待ってたが 大器晩成 やって来ず」 読み手:おみつ 「しょうがない あの世でスマホの マスターを」 読み手:乗りやすい人 「辞世の句 応募するまで 旅立てず」 読み手:はい~さようなら 「自分史を 配ってみたが 誰も見ず」 読み手:ブルードラゴン 趣味人倶楽部について 趣味人倶楽部(URL:)は、クラブツーリズム株式会社との共同事業としてスタートした、会員数29万人を超える国内最大級のシニア向け趣味交流SNSサイトです。 趣味を通じていろいろな人々と交流したい、日記や写真投稿などを通して新しい趣味を見つけたい、仲の良い友人たちと ネットで連絡を取り合いたいなど様々な用途にご利用いただけます。

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後編「趣味人倶楽部は、新しい自分と世界に出会える場所」

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株式会社ディー・エヌ・エーの増田淳氏(EC事業本部、趣味人倶楽部担当) DeNAといえば「Mobage(モバゲー)」や横浜DeNAベイスターズの印象が強いが、同社のスタートはオークションサービス「ビッダーズ」(現在の「DeNAショッピング」)であり、趣味人倶楽部の誕生前はMobageやECサイトを中心に若年齢層から30代くらいまでを対象としたサービスを行っていた。 そんな中で「今後はもっと上の年代に向けたオンラインサービスを提供したい」とサービスを開始したのが趣味人倶楽部だ。 DeNA創業者で現取締役(当時は社長)の南場智子氏とクラブツーリズムの代表が話し合い、意見が合致してスタート。 クラブツーリズムの旅行情報誌「旅の友」とDeNAの持つオンラインサービスのノウハウを持ち寄って最大化することを目指したという。 趣味人倶楽部の誕生前の2005年ごろから、団塊の世代が定年退職を迎えるのに合わせ、多数のシニア向けサービスが誕生した。 ところが、団塊の世代の多くが仕事を継続したこと、さらには2008年のリーマンショックを受け、そのころに誕生した多くのサービスは消えてしまった。 そんな中、趣味人倶楽部が選ばれ、生き残った理由は何なのだろうか? 「意識したのは、シニア向けという先入観を持たないということ」と増田氏。 今の50代以上は昔より若い。 趣味人倶楽部内には、「60代以上嵐ファンクラブ」「50代~90代までの『女性限定コミュ』で~す」といったコミュニティが会員によって設けられているが、寄せられている投稿を見ていると年代が分からなくなるほどだ。 シニア向けを意識し、文字を大きくしたりページあたりの文字数を少なくしているサイトも多いが、趣味人倶楽部ではあえてそのようなことはしていない。 「新聞を読み込んでいる世代なので、文字の大きさよりも読みやすさが大切。 会員が日ごろ接している新聞や雑誌とトンマナ(トーン&マナー:全体の雰囲気に合わせること)が逸脱していないかを意識している」。 サービスを開始した当初は、青いアンダーバーのある文字列がクリックできる(リンクが張られている)もので、イラストや写真は見るものと思い込んでいる人が多かったため、できる限りボタンは使用せずテキストリンクに変えるという工夫をしていたこともある。 最近はそのようなこともせず、一般的なサイトと同様の作りにしている。 「特別扱いしない方が気持ちよく使ってもらえる」というのが最終的な結論だ。 サイトに掲載するイメージ画像でも、高齢者の写真は使っていない。 トップページ画像に使っていた時期もあるが、会員から「そんな年じゃない」とお叱りのメールが届いて以来、使わなくなったという。 「今の50代以上の方々は、実年齢より5~7歳若い印象」。 来年40歳になるという増田氏は、おとな世代の感覚をつかむために約2カ月に1回の頻度でイベントに同行するなど、会員から意見・要望を聞く機会を設けるようにしている。 「最近は、シニア世代に対する報道は自分事にとらえるようになってきた」という増田氏。 サイトに関する重要な意志決定をする際の最終判断は「10年後、自分はこのサービスを使うか」だという。 イベントに参加して同じ趣味を持つ仲間との交流を楽しむ会員たち 「趣味で会う(meet)」から「趣味人倶楽部(しゅみーとくらぶ)」と名付けただけあり、写真や登山、カラオケやテニスなど共通の趣味を持つ会員が集まるイベント(オフ会)では、会員同士が直接会ってそれぞれの趣味を楽しんでいる。 毎週どこかに出かけるきっかけを提供したいと考え、さまざまな場を用意しているのだ。 日帰り旅行などの公式イベントも開催している。 取引先と共同で定期的に「遺産相続セミナー」やタブレット教室、試食会なども実施しているが、運営側が何もせずともユーザー主導で月間約2000件のイベントが企画・開催されている。 イベントの参加者は月間累計で約1万2000人程度、最盛期には約2万人になるという。 会員主催のイベントのほかに、趣味人倶楽部が運営する「体験市場」コーナーでは、そば打ち、九谷焼ろくろなどの体験もできる。 都心で週末に半日、あるいは3~4時間でできて5000円前後の費用で参加できるものが中心だ。 サイト上では個人情報やりとりNG 交流の場を提供する一方で、24時間体制で違反行為をチェックしており、見つければ警告・削除も行っている。 また、問題がある書き込みの通報機能も用意している。 警告・削除されると、対象となった会員は自制するようになるという。 「安心して使える雰囲気を大切にしている。 『ネットは怖い』などと感じさせることは絶対にしないようにしている」。 その結果、会員間のトラブルはほとんど起きず、自分たちで解決したり自浄作用が働いたりと、会員同士で解決する傾向にある。 趣味人倶楽部では、会員同士の「ミニメール」を使ってメッセージのやりとりが可能だ。 ただし、電話番号、メールアドレス、住所など個人情報のやりとりはできない。 イベント開催時など緊急連絡先を公開する必要がある場合のみ、コミュニティの管理人だけが時間限定で公開できる仕組みだ。 会員からは「厳しすぎ」と言われることもあるが、安心を優先させている。 もちろん、イベントなどで会員同士が直接会えば、連絡先を交換することができる。 ところが、「趣味人倶楽部経由の方がやりやすい」と、イベント後も会員同士はミニメールで連絡を取る傾向にあるという。 スマホからの利用が増加するも、PC画面がお気に入り おとな世代も、趣味人倶楽部の利用は抵抗なくできるらしい。 「趣味で交流したいという目的が明確になっているので、ツールに対して敷居を感じていない。 やりたいことがあると使いこなせるのでは」と増田氏。 全体的に会員の朝は早く、午前中は6~8時にアクセスが集中。 その後、ランチタイムになると仕事をしている人たちからのアクセスがあり、夜はまた20時前後にピークが訪れる。 サービス開始直後は会員のうち男性が7割以上を占めていたが、徐々に女性の割合が増えてきた。 現在、男女比は6対4。 書き込みをする率は女性の方が高いため、書き込みを見ると男女比率は半々くらいの印象となる。 利用はPCからが中心だが、2014年4月時点で会員の約半数がスマートフォンを所有し、閲覧の約4割がスマートフォンやタブレットといったスマートデバイスから。 スマートデバイスからの文章の投稿やコメントの書き込みなども増えているという。 「おとな世代も携帯メールなら利用する。 PCのキーボードは苦手でも、スマートフォンやタブレットなら携帯メールと同じ入力ができる」ためだろう。 なお、趣味人倶楽部にはスマートフォン用サイトも用意してあるのだが、あえてPC画面に切り替えて閲覧される傾向にあるという。 ボタンなどはPCで見て慣れている場所に欲しいという感覚であることが分かる。 全体的にリアルコミュニケーションがしっかりできており、コミュニケーション力が高い傾向にあるという。 人生経験に裏打ちされた教養、知識、経験などがあるため、トラブルも起こりづらい。 毎朝「おはようございます」とだけあいさつする人や、写真に「拍手」(Facebookでいう「いいね!」)してくれた人全員に「拍手いただきありがとうございました」とメッセージをする人もいる。 忙しくなり、利用する時間がなくなった場合は、アカウントを放置するのではなく、「皆さんにコメントできず失礼だから」と退会してしまうことも。 ネット上にもリアルのコミュニケーションマナーを持ち込む傾向にあるというわけだ。 投稿スタイルにも若者世代と大きく違う点がある。 若者世代はスマートフォンで撮影してその場ですぐにアップロードするものだが、趣味人倶楽部のおとな世代にはリアルタイムでシェアする文化はないらしい。 リアルで人と会っている時にスマートフォンをいじったりするのは失礼という感覚があるのだろう。 ネット文化へのギャップもある。 例えば「会ったことがないのにお友達申請してもいいものだろうか……」などの気遣いや不安がある会員が多かったという。 そこで、趣味というテーマを出し、議題について語り合える場を提供し、その上で友達になってもらえるようにしていった。 退職後のコミュニケーションの場として機能 趣味人倶楽部の中では、「日記」「写真」「コミュニティ」が人気機能だ。 同じ境遇の人同士が情報交換して助け合っていく傾向にあるという。 「同じ境遇の人がいるだけで不安緩和に役立つのでは」と増田氏。 「お悩みQ」という悩み相談コーナーでは、病気などの悩みの相談に対して「私も同じ経験がある」というリアクションが多く付く。 一般的におとな世代になると、介護、仕事、体調、引っ越しなどで友達との交流が減ってくるものだ。 女性は子供の卒業でママ友と疎遠になり、男性は仕事を離れると誰とも会わなくなるなど、現役時代には交流のあったリアルコミュニティと離れ、人間関係も疎遠になってしまう。 そこで、趣味を通して知らない人とも交流できる趣味人倶楽部が重宝されるというわけだ。 「退職後の男性は、趣味などのやることを見つけるのに3~5年くらいかかったりする。 危機感が強く、現役のうちから探している人も増えている」。 増田氏は会員と会う度に、「このサービスがあってよかった」「生き甲斐をもらった」と感謝されるという。 「仲間に出会えた」「趣味を見つけられた」「生活が楽しくなった」……。 アンケートを実施すると「こんないいものを無料で使わせてもらってるから」と、短期間で多数の回答が集まる。 広告は商品の魅力が伝わるタイアップ記事にする方針もあり、CTRも高いという。 まとめてしまうと受け入れられなくなる」。 10~50代くらいまではすべて5歳単位でとらえられるのに60代以上はシニアとひとくくりにされる傾向に、増田氏は異議を唱える。 例えば、50代・60代は自由恋愛など新しい価値観を取り入れた世代だ。 ビートルズやミニスカートブームを巻き起こしたツイッギーのファッションなども積極的に取り入れるなど、個人の感覚や望みを大事にしている世代であり、前の世代と戦ってくれた世代でもある。 そこで、「50歳男性、65歳女性など、5歳単位での感覚を正確にとらえていきたい」と増田氏は考えている。 また、これまでは趣味を軸としてきたが、趣味以外の分野にも広げていくことに積極的にチャレンジしたいという思いもある。 「インターネットだけじゃなくリアルで趣味を楽しんでいる人たちにもサービスを利用してもらいたいし、何かをしなきゃと思いながらきっかけを探している人たちの手助けをしたい」。 いずれは会員数100万人規模を目指していくという。 「自分が何かやりたいと思った時には、(趣味人倶楽部には)何でも聞ける人生の先輩がたくさんいるので、30代・40代の人たちにも利用してもらいたい。 肩書きや身分を問わずに上の世代に話を聞きたいならおすすめ。 趣味を通して年齢を超えて利用できるはず。 」(増田氏).

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