災害予言。 イルミナティカードが予言した未来7つ

松原照子さんの地震予言に驚愕!自然災害は2021年に起きる!?

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Contents• 噂の発端「イルミナティカード」 皆さんは「イルミナティカード」なるものをご存知でしょうか? イルミナティ( Illuminati)は、1982年に発売されたスティーブ・ジャクソン・ゲームズ社のカードゲーム。 各プレイヤーが、他のプレイヤーと争いながら自分の支配組織(自分の場札)に小組織(カード)を取り込んでいき、一定数を支配したら勝ち、というもの。 引用元:Wikipedia 要するに、アメリカで発売された、ただのカードゲームなわけですが これが、実は過去に何度も未来の大事件を予言したと言われています! 例えば トランプ大統領当選 アメリカ 9. 11テロ 日本 3. 11 東日本大震災 などなど… どれも、1980年代に作られたにしてはかなり現実に近いイラストや内容になっています。 そして今回の主題 東京オリンピックに関して 前、500種類近くあるイルミナティカードの中に 恐ろしいカードがあるのが発見されました。 大きな違いは二つ• 時計の文字がアラビア数字とローマ字表記• 時計台の頂点部分がカードは直角なのに対し ビックベンは丸みを帯びている ここまで明確に違うと、これをビックベンと言うには少し無理があるでしょうか。 では、これは一体どこの時計台なのか? それは 東京銀座にある「和光の時計台」 再度、先ほどのカードと比べてみます いかがでしょうか…? 似ている と、言うよりも ほぼ同じ ですね… さぁ、これがもし本当に東京オリンピックでの出来事であるとすれば 一体、どんな災害に見舞われるというのでしょうか? 南関東直下地震 関東地方の南部(神奈川県・東京都・千葉県・埼玉県・茨城県南部)で歴史的に繰り返し発生するマグニチュード7級の巨大地震を指す総称。 首都圏の中心地域であることから 首都直下地震、東京に焦点を絞った場合 東京直下地震、 東京大震災などともいう。 日本で想定される都市直下型地震の一つ。 引用元:Wikipedia 関東大震災を筆頭に、マグニチュード7以上を過去何度も繰り返し起こしている関東地方。 最後に、この付近で地震が発生したのは 1987年 12月27日 千葉県東方沖地震 マグニチュード7 更に、明治以降のこの付近の大きな地震を見てみると だいたい30年~50年のサイクルで大きな地震が起こっています。

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【予言】7月11日に巨大地震か複合災害!? イルミナティカード再び…Mr.都市伝説・関暁夫も警告!?

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「1999年人類滅亡大予言」で、一躍その名を世界に知らしめた 大予言者。 は、16世紀に現存した人物である。 医師であり、師でもあったは、優れた知能と霊的感性をもって約400年前から人類の行く末を見通していたという。 画像は「」より引用 これまで、が的中させた歴史的大事件は数知れず。 最近でもは、「トランプの出現」、「火災」まで予言的中させていたのだ。 だが、の予言は四行詩という抽象的な形で表現されたものであり、読み解くのが難解なため、いろいろな解釈ができる。 それゆえ、海外ではさまざまな角度からの予言を研究している研究者が多数いる。 さて、来たる2020年は総合的に見てどのような年になるのだろうか? は次のように予言している。 予言によれば、 株価暴落によるや世界経済危機が訪れ、それによる人々の劇的な感情の低下が起こるとしている。 また、 ハリ、洪水、、火山噴火が起こるが、これは地球気候のバランスを取り直すための浄化であるという。 2020年はたいへん苦難に満ちた危険な年となり、人類を未曾有の厄災が襲うが、しかし、それと同時に神の啓示も受けるという。 によれば、 2020年は人類にとって終わりでなく再生の年となる。 そして、我々の世界の根本的な価値観が変化し、新たなレベルの精神性に移行するというのである。 これはつまり、 「をする」時というのではなかろうか。 1,水星逆行6月18日〜7月12日に巨大 日本が巨大に飲み込まれる はカでの巨大を予測している。 2019年7月は、で、6や7の巨大が立て続けに起こった。 カなので日本は関係ないと思うなかれ。 1700年に、米国北西部の「カスケード沈み込み帯」(北部からカナダの南部)で起きた9のは、日本にも甚大な被害をもたらしたという。 この周期は平均270年とされており、2020年はその周期を上回る。 つまり、今日明日にでも起こってもおかしくはないのだ。 「カスケード沈み込み帯」では今、スローが起きているとされている。 近年、頻発するカリフォルニアのは超巨大の前触れなのだろうか? 師でもあるは、 「が起きるのは、水星が逆行する6月18日〜7月12日」と予言している。 水星逆行とは、西洋においては特に気をつけなければならない時期とされている。 水星が実際に逆行しているのではなく、地球から逆行してみえるということである。 過去のを読み解くと、、、など水星逆行が始まる10日以上前に起きているので、必ずしも水星逆行の期間に大が起きやすいわけではないようだ。 また、水星はコミュニケーション、交通、商売などを司り、水星逆行の時期はこれらのことにトラブルが生じやすいとされている。 水星逆行によるコミュニケーション不全で人々のイライラが大地に影響を及ぼし、エネルギーを引き起こす可能性はあるかもしれない。 画像は「Getty Images」より引用 2,海面上昇で 大阪と名古屋が消失 映画『ウォーターワールド』の世界が現実に については、2019年9月23日、「国連気候サミット」での環境活動家グレタ・トゥンベリが若者を代表し怒りの演説をしたことで話題になった。 は、による急激な海面上昇を予言し、地球が映画『ウォーターワールド』のような陸が海に水没してしまった海洋惑星化することを危惧している。 2019年5月、「米科学アカデミー紀要(PNAS)」は、今世紀末までに界面が2メートル上昇し、二億人が住居を失うという予測を発表した。 これは国連が発表した予測の倍となる。 南極や北極での極地での氷の融解による海面上昇は、人類の予測を上回るスピードで起こっているようだ。 海面が上昇すると、日本でも海岸線に位置する都市の大半が水没し、名古屋と大阪が消失の危機にさらされるという。 海面上昇に備えて、カでは30年前から内陸部への引っ越しを行っているというから、海岸線に住む人々は内陸部への移住を考えたほうが良さそうだ。 さらに、 はによる海面上昇がを引き起こすと予言しているのだ。 画像は「Getty Images」より引用 3,とテロの脅威 はによる海面上昇により、資源現象、水と食糧の危機、多くの難民を引き起こし、それが世界的な紛争に結びついて大戦にな可能性があると予言している。 2019年10月26日、米軍の特殊部隊とCIAがテロ組織ISISの最高指導者バクダディを自爆に追い込んだ。 これにより、ISISの報復テロが懸念される。 は、 将来の最大の脅威は テロリストと 生物学的攻撃 から来ると予言している。 人の存在が明らかに!? は、 と地球外生命体が同盟を結ぶと予言している。 ロシアはかつてメドベージェフ首相が「ロシアの宇宙人極秘ファイル」の存在について暴露したこともあり、UFOや宇宙人の情報開示に積極的である。 2019年は、カ海軍がUAP(未確認航空現象)の存在を明らかにした。 なので、2020年、いよいよ ロシアの手によって、人類に宇宙人の存在が公式に発表されるのではなかろうか? ここに紹介した以外にも、は 「 最高指導者の は退位して ロシアに亡命し、と韓国が合併する」、「 が死去してチャールズが王になる」、「 が退位し、若い新が誕生する」というような、予言もしている。 いかがだっただろうか。 の予言によると、どうやら2020年も人類にとって暗い受難の年となるようだ。 日本も令和の時代となり、変革の時を迎えており、 「」 が開催される2020年がひとつの大きな節目となりそうだ。 新たな価値観がスタートする新時代に向けて旧いものは淘汰され、選ばれた者だけが生き残るのだ。 自分だけは大丈夫とおごり高ぶらず、宇宙人と共生できるようにどんどん新しい価値観を受け入れていこう。 変化を恐れない心を持つことが生き残りにつながるのだ。 dream-kb.

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【2018年】来年の予言が怖すぎると話題に【都市伝説】

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Sponsored Link 松原照子さんの地震予言に驚愕!自然災害は2021年に起きる!? 松原照子さんの予言が見事に的中し、2020年に開催予定だったオリンピックが延期となりましたが、 それ以外にもなんと 2019年2月に、ウイルス感染の拡大により世界中でパンデミックが起きるという予言をしており、オリンピックに影響しなければいいが、 と松原さん自身も懸念していましたが、この当時はまさかウイルスがここまで被害拡大するとは誰も予想していなかったと思います。 次々に予言を的中させる松原さんの、他の予言をもう一度見直してみることで今後の未来を先読みできるのではないでしょうか。 今回は松原照子さんの地震と自然災害に関連した予言についてご紹介していきたいと思います! Contents• 月刊ムー2019年2月号には、ウイルスの影響でパンデミックが起きるという予言が書かれています。 内容をまとめた本も出版されていますが、こちらも内容がギュウギュウ詰めで熟読しないと整理できないほどの情報量です(汗) 最近は各地で地震が頻繁に起きているので、もしかするとそう遠くない未来に大きな地震が起きるのではないか・・・という不安な気持ちが過ります(怖) 災害についての予言その1 そんなわけで早速、松原さんの自然災害に関する予言を見ていきましょう。 かなり量が多いので、いくつかに区切っていきたいと思います。 火山活動は活発になり、氷河期が日本に到来する日も遠い未来とは言えやってくる。 西日本は本沖では陸地が成長して隆起し始め、東北日本沖では沈降している。 日本海溝の海底で地すべりが起きたことがあると思える場所があり、再び起きる日がくる。 中東は大雪に見舞われ、干ばつは深刻な食糧不足を生み、洪水は数千人規模の死者を出し、高温と小雨の地が増え、大地は揺れ、噴火の勢いは増す。 この予言がされたのは少なくとも2019年1月より前なので、この時点ではまさか中東に雪が降ると考える人はいないでしょう。 また会員登録している松原さんの公式HPで過去の記事を読んでみると、 2014年の時点で既に中東で雪が降ることを予言しています(汗) そして予言はこう続きます。 先程見えた大雪の風景がこの冬のものなのか、何年か先の風景なのかは今の時点では私にはわかりませんが、 中東を驚くくらいの寒波がやって来るのは間違いがないと思っています。 雪崩と書いてこの中東に雪崩って起きるのかなぁと思ったのですが、トルコ辺りは気を付けて欲しいなぁと思いました。 トルコでは2020年2月に雪崩が起き、死者も出る大惨事となりました。 こちらの予言では時期は分からなかったようですね。 災害についての予言その2 日本を二分する糸魚川静岡構造線の西側が西日本、東側が東日本。 日本近海のプレートの境界に要注意。 アラビア半島、インド、アフリカ、オーストラリア、南極プレートのあたりが気になる。 紀伊半島沖や四国沖にかけての地域は小さな地震でも注意が必要。 南海地震は2040までの早い時期に起きる。 南海トラフは2040年までの早い時期に起きる、と予言されています。 的中率が高い松原さんの予言は笑ってやり過ごせませんね(怖) こちらの予言は地名が具体的なので、周辺に住んでいる方は 事前に対策を立てたり、周りの方たちへの注意喚起も今からすることで、万一の時にも連携がとれ、より迅速な対応も可能です。 近畿地方の 大阪の上町あたり、京都、琵琶湖に赤い線が見える。 日向灘はいつも気になる。 ここが活発になると 山崎、金剛山、上町、京都、琵琶湖は注意。 アテラ、カンナワ、布引という文字。 富士山はいつか必ず噴火する。 東京が危ない。 でも 噴火の10日くらい前には予測できる。 小さな噴火はいきなり起きる。 富士山が噴火すれば東海地震が起きるし、その逆もある。 アメリカで大地震が起きると、太平洋を越えて日本に大津波が押し寄せる。 松原さんは地震などの異変が起きると感じる場所が、地図上にはない赤い線で見えるみたいですね。 南海トラフ地震は2040年までの早い段階に起きると断言しているので、松原さんにははっきりと見えたのかも知れません。 南海トラフ地震は2021年に起きる!? 今年は2020年ですが、個人的に一番気になるのが来年2021年です。 十干十二支から読み解くと、今年より 来年2021年の方が辛くて苦しい年になる、と出ており10年毎に遡ってみると来年の予測も立てやすくなります。 2011年3月11日東日本大震災• 2001年9月11日アメリカ同時多発テロ• 1991年湾岸戦争、バブル崩壊 十干十二支で来年は辛丑になります。 この年の特徴は、辛く苦しい出来事が起こり、その後に人との結び付きが強くなり互いに協力する年になります。 とは言え、昨日2020年5月4日の夜に地震アラートが鳴り響いて一瞬驚きましたが、 来年より前に起きる可能性も十分にあります。 自然災害というのは、ある程度は観測により予測ができても、人間は野生動物のように電磁波などを事前に感じとるのは難しいです(汗) 来年かも知れませんし、明日起こるかも知れません・・・でも、 南海トラフ地震は既にいつ起きてもおかしくない段階になことだけは確かなので、今からできるだけ準備を整えておけば安心ですね。 自然災害は年を追うごとに激化していく 地震に限らず、近年では台風も大きな問題になっていて、特に太平洋沿岸は被害が甚大で、昨年10月には巨大台風が立て続けに日本列島を襲い、 関東でも1カ月近く停電したという地域もありました。 テクノロジーが飛躍的に進化した現代、でも相変わらず自然の脅威に抗えないのには、いくつか理由があります。 1つは、 世界中で使用されている化学肥料に含まれる硝酸隊窒素による環境汚染。 大量に使用することで余剰窒素が大気に影響を及ぼし、オゾン層を破壊しているという調査結果が出ています。 参考資料: 化学肥料や農薬を使用しなくても作物を育てることは十分可能ですが、これまで何十年にわたり大量生産するため、自然の法則から逸脱したやり方を続けた結果、大気は汚染され台風被害は世界中で猛威を振るっています。 予言や霊視でよく聞くのは、 洪水により建物が水に飲まれる映像を見たという証言が非常に多いこと。 これを聞いて以前は3. 11をイメージして地震によるものだと思い込んでましたが、近年の異常な風速を維持した台風を目の当たりにして、 あの予言は地震ではなく台風が原因ではないかと思うようになりましたよ(怖) まとめ いかがでしたでしょうか? 松原照子さんの予言の的中率の高さが今回のオリンピックの件や、ウイルス拡大に関する予言でもよく分かりました。 松原さんは毎日のように記事を更新しているので、 膨大な量の予言を書いていることになります。 松原さんの記事を知らないよりは、知識として持っておくことで未来を先読みすヒントになるはず・・・私もたくさんの予言の中から近い将来に役立ちそうなものをピックアップしていきます。 松原さんや他の方の予言を総合的に考察することで、より精度の高い予測が立てられるはず・・・これからも、考察結果をまとめて記事にしたいと思います。 昨日5月4日に地震アラートが突然鳴り響いて驚きましたが、その時では間に合いませんので今すぐにでも準備を整えておくと安心ですね! 実は私も、これまでは具体的な準備というものをしたことなかったですが、 松原さんの予言的中率の高さを知ってからというもの最低限必要なものだけは確保しましたよ(汗) 特にペットを飼っている方は、どのように避難するかをシュミレーションしておいたり、ペットも一緒に避難できる避難所があるかをチェックしておいた方がよいかも知れません。 これから来ることが予想される地震や台風などの自然災害、こればかりはどうすることもできません。 それでもある程度予測できる材料を提示してくれる人がいるのは、とてもありがたいです。 ぜひこれを機に、今すべきことや準備できるものについて考え整えておくことをおすすめします! 今回も最後までお読みいただきありがとうございました。

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