朝日新聞 中村尚徳。 栃木)餃子色やカクテル色…ブームに乗って上野文具販売:朝日新聞デジタル

2016年4月~2017年3月

朝日新聞 中村尚徳

美濃部研究会は高砂公民館の美濃部親子文庫の調査研究を行い、その成果を市民等に公表することによって、地域づくりに貢献するとともに広く文化行政の向上発展に寄与することを目的とした研究会です。 2020/3/31 市制65周年記念憲法講演会講演録を発行しました。 200部発行し、市立図書館、各公民館等に寄贈しました。 希望者には有償配布(@¥1、500送料込)します。 研究会までお申し込み下さい。 2019/10/19 市制65周年記念憲法講演会を開催しました。 場所:高砂公民館3F集会室 講師:上智大学名誉教授高見勝利先生 テーマ:「美濃部達吉の地方自治論」 2019/6/1 高砂文化教室「高砂学」に参加します。 (無料) 日時:6/30(日)10:30~11:30 場所:高砂市文化保健センター2F多目的室1 テーマ:「美濃部行政法の後継者、元最高裁判事田中二郎」 講師:美濃部研究会会長 宮先一勝 2019/1/15 美濃部達吉「憲法講話」読書会のご案内 昨年末に岩波文庫で復刊された標記図書をテキストに読書会を開催します。 日時:2/23(土)13:00~15:00 場所:高砂公民館1F会議室2 2018/10/1 総会及び「達吉没後70年記念憲法講演会」を開催します。 500部発行し、市立図書館、市内公民館等に寄贈しました。 希望者には、有償配布(@¥1,500:送料込)しますので、研究会までお申し込み下さい。 2017/12/1 憲法講演会を開催しました。 去る11月5日、高砂公民館で石川健治東大法学部教授をお迎えして、憲法施行70年 記念憲法講演会を開催し、市内外から約60名が参加されました。 「美濃部達吉の写真帳 」のテーマで、親子文庫所蔵の達吉博士のアルバムから、イエリネックやオットー・マイ ヤー、同級生の筧克彦などについて説明され、「立憲主義」についても言及されました。 当日の模様は、後日、機会を見つけて冊子に纏める予定です。 2017/10/1 総会及び憲法講演会の会場変更のお知らせ 11月5日(日)開催の会場を下記の通り変更します。 なお、開催時間は同じです。 また、同会場では11/3(文化の日・祝日)~5日(日)の間、「高砂万灯祭」に参加して 「美濃部親子パネル展」も同時開催しています。 豊岡市出石町の斉藤隆夫記念館「静思堂」と加藤弘之生家跡を研究会会員等25名 で見学しました。 館長やボランテイアガイドから丁寧な説明を受け、見聞を広めること ができた有意義な研修旅行でした。 憲法施行70年を記念し、美濃部研究会が高砂市の「夢のシロ」補助金を活用 して、達吉の生誕から逝去までを分かりやすく冊子に纏めました。 高砂市図書館、 各公民館 等に配布しました。 日 時 平成27年5月23日(土)13:30~ 場 所 高砂市高砂町横町 高砂公民館 2F 研修室 研究報告 監事 吉田登氏 テーマ「美濃部達吉の天皇機関説はなぜ葬られたか」 議題 平成26年度事業報告、会計報告及び平成27年度事業計画、予算について なお、会場で、3月に発行した「美濃部達吉博士関係書簡等目録」を配布します。 場 所:高砂市中央公民館3F講堂 13:30より テーマ:「美濃部親子文庫と美濃部研究会について」•

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旧本社の所在した伊勢倉田山ぶんか館 (昭和56年)に中村賢一はの出版社に企画を持ち込み 、雑誌『伊勢志摩』を創刊した。 中村はで・の等を制作しており 、の仕事をしていた乾淳子と「旅人と伊勢とを結ぶ雑誌ができないか」と相談したところから『伊勢志摩』創刊を決意した。 当時の編集スタッフは3名だった。 2年後の(昭和58年)に中村は独立、伊勢市に会社を設立した。 当時の社名は「伊勢志摩編集室」であった。 (平成3年)には丹念な取材が評価され、NTTタウン誌大賞奨励賞を受賞した。 (平成9年)、『伊勢志摩』が創刊から100号に達し、に神宮会館で会頭・や会頭・中村幸昭ら約200人が集まり、記念パーティーが開かれた。 この席で中村賢一は、翌(平成10年)4月から社名を「伊勢文化舎」に変更することを発表した。 (平成12年)に雑誌名を『伊勢志摩』から『伊勢人』に改めた。 (平成23年)からにかけて、『伊勢人』創刊30周年記念として、大黒ホールにて「『ふるさとをつなぐ、伝える』地域誌の歩み」企画展が開催された。 (平成26年)5月、本社を伊勢倉田山ぶんか館から伊勢市に移転した。 主な刊行物 [ ]• 『お伊勢さんの遷宮』() - 雑誌『伊勢志摩』で8年間連続掲載されてきた第61回神宮式年遷宮の記事を集めて1冊にまとめた本。 『伊勢のお木曳 町衆の心と技を伝える』() - 神宮式年遷宮の行事の1つ「」を取り上げた本で、76奉曳団の、、等を収録する。 『純粋彫刻論』() - 伊勢出身の・の遺稿を弟のが編集してにされた本の復刻版。 副館長の毛利伊知郎および三重県印刷工業組合と共同で復刊した。 伊勢人 [ ] 『伊勢人』(いせびと)は、伊勢文化舎が刊行する雑誌。 創刊時は『伊勢志摩』であったが、2000年(平成12年)により文化性の高い雑誌とするため、『伊勢人』に改題した。 定期刊行を行っていた1981年(昭和56年)4月から(平成19年)8月まではで、公称発行部数は2万部であった。 『伊勢志摩』創刊の頃には地域に同種の情報発信媒体はなく、地元は好意的に受け入れたという。 当初は地元と旅人を結ぶ雑誌としての形態を取っていたが、次第に地域文化を特集するようになっていった。 (平成10年)に「伊勢文化舎」への社名変更と編集長の交代を機に、デザインの一新と編集方針の転換がなされ、の認可を得た。 『伊勢人』への改題をきっかけに取材対象を三重県全域に拡大 、三重県の歴史や、などを取り上げてきたが、(平成19年)の158号発行をもって休刊とした。 の減収などが休刊の理由であった。 その後は不定期に発行を続けている。 2010年(平成22年)からは『いせびとニュース』も発行している。 伊勢志摩各地のや観光施設のほか、の主要駅やで配布し、伊勢文化舎のでも公開している。 脚注 [ ] []• ザ・ビジネスモール事務局""2004年9月30日更新(2013年3月18日閲覧。 2014年10月4日時点のよりアーカイブ。 2014年10月4日閲覧。 三重県総合文化センター(2006):5ページ• 三重県総合文化センター(2006):5ページ• "三重の文化発信26年 地域誌「伊勢人」に幕"朝日新聞2007年6月6日付朝刊、名古屋本社版21ページ• "雑誌「伊勢志摩」新装 花見などを特集 28日発刊"朝日新聞1998年3月21日付朝刊、三重版• 木村文彦 2013年2月3日. 毎日新聞. 2013年2月3日時点のよりアーカイブ。 2013年3月18日閲覧。 伊勢文化舎 編(2010):8ページ• 伊勢志摩経済新聞""2011年1月4日(2013年3月18日閲覧。 ) 参考文献 [ ]• 伊勢文化舎 編『いせびとニュース おかげ年記念号』伊勢文化舎・伊勢市観光協会・おかげまいりブランド戦略委員会、平成22年4月1日、8p. 『M news 第57号』(財)三重県文化振興事業団、平成18年7月、14p. 三重県総合文化センター『M news 第66号』(財)三重県文化振興事業団、平成20年1月、14p. 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• - 公式サイト• - (一般財団法人伊勢志摩国立公園協会).

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栃木)餃子色やカクテル色…ブームに乗って上野文具販売:朝日新聞デジタル

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美濃部研究会は高砂公民館の美濃部親子文庫の調査研究を行い、その成果を市民等に公表することによって、地域づくりに貢献するとともに広く文化行政の向上発展に寄与することを目的とした研究会です。 2020/3/31 市制65周年記念憲法講演会講演録を発行しました。 200部発行し、市立図書館、各公民館等に寄贈しました。 希望者には有償配布(@¥1、500送料込)します。 研究会までお申し込み下さい。 2019/10/19 市制65周年記念憲法講演会を開催しました。 場所:高砂公民館3F集会室 講師:上智大学名誉教授高見勝利先生 テーマ:「美濃部達吉の地方自治論」 2019/6/1 高砂文化教室「高砂学」に参加します。 (無料) 日時:6/30(日)10:30~11:30 場所:高砂市文化保健センター2F多目的室1 テーマ:「美濃部行政法の後継者、元最高裁判事田中二郎」 講師:美濃部研究会会長 宮先一勝 2019/1/15 美濃部達吉「憲法講話」読書会のご案内 昨年末に岩波文庫で復刊された標記図書をテキストに読書会を開催します。 日時:2/23(土)13:00~15:00 場所:高砂公民館1F会議室2 2018/10/1 総会及び「達吉没後70年記念憲法講演会」を開催します。 500部発行し、市立図書館、市内公民館等に寄贈しました。 希望者には、有償配布(@¥1,500:送料込)しますので、研究会までお申し込み下さい。 2017/12/1 憲法講演会を開催しました。 去る11月5日、高砂公民館で石川健治東大法学部教授をお迎えして、憲法施行70年 記念憲法講演会を開催し、市内外から約60名が参加されました。 「美濃部達吉の写真帳 」のテーマで、親子文庫所蔵の達吉博士のアルバムから、イエリネックやオットー・マイ ヤー、同級生の筧克彦などについて説明され、「立憲主義」についても言及されました。 当日の模様は、後日、機会を見つけて冊子に纏める予定です。 2017/10/1 総会及び憲法講演会の会場変更のお知らせ 11月5日(日)開催の会場を下記の通り変更します。 なお、開催時間は同じです。 また、同会場では11/3(文化の日・祝日)~5日(日)の間、「高砂万灯祭」に参加して 「美濃部親子パネル展」も同時開催しています。 豊岡市出石町の斉藤隆夫記念館「静思堂」と加藤弘之生家跡を研究会会員等25名 で見学しました。 館長やボランテイアガイドから丁寧な説明を受け、見聞を広めること ができた有意義な研修旅行でした。 憲法施行70年を記念し、美濃部研究会が高砂市の「夢のシロ」補助金を活用 して、達吉の生誕から逝去までを分かりやすく冊子に纏めました。 高砂市図書館、 各公民館 等に配布しました。 日 時 平成27年5月23日(土)13:30~ 場 所 高砂市高砂町横町 高砂公民館 2F 研修室 研究報告 監事 吉田登氏 テーマ「美濃部達吉の天皇機関説はなぜ葬られたか」 議題 平成26年度事業報告、会計報告及び平成27年度事業計画、予算について なお、会場で、3月に発行した「美濃部達吉博士関係書簡等目録」を配布します。 場 所:高砂市中央公民館3F講堂 13:30より テーマ:「美濃部親子文庫と美濃部研究会について」•

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