スープカレー 簡単。 おうちでも簡単に出来ちゃう!本格スープカレーの作り方

手間をかけずに簡単*スープカレー by 藤本マキ

スープカレー 簡単

野菜を好みの大きさに切り、素揚げするor炒める。 今回は素揚げに。 アスパラは1分半~2分くらい、ししとうは30秒くらい。 カボチャはレンジでチン!レンコンは水煮されているので、 少し色が付くくらいでOK。 手羽元は塩コショウ、パウダータイプのタイムを振りかけ、フライパンで焼いてみました。 鍋にお湯orガラスープ、スープカレーのペーストを加え混ぜ ひと煮立ちさせる。 お皿に素揚げした野菜、お肉を盛り付け、スープを入れ、ゆで卵をトッピングする。 スプーンに一口分のご飯をとり、スープカレーにくぐらせ、 スープを充分に しみ込ませて食べる。 ご飯とスープ、交互に食べる。 スープに ご飯を入れて雑炊風にして食べる。 これが正しい!って決まりはないのですが、最後まで綺麗に食べられます。 カテゴリー• 187• 105•

次の

スープカレーレシピ!人気1位はつくれぽ1000超【本格&簡単】

スープカレー 簡単

材料 2人前• ごはん 温かいもの 300g• 鶏手羽元 200g 4本• カレー粉 小さじ1• 塩 ふたつまみ• 黒こしょう ふたつまみ• サラダ油 鶏手羽元用 小さじ2• 玉ねぎ 100g• じゃがいも 1個 100g• ピーマン 1個• カレー粉 大さじ2• 水 600ml• トマトジュース 無塩 100ml• サラダ油 大さじ1• ゆで卵 トッピング 1個• パセリ 乾燥 仕上げ用 適量 作り方• にんじんは皮を剥いておきます。 じゃがいもは皮を剥いて芽を取り除いておきます。 ピーマンは半分に切りヘタと種を取っておきます。 ゆで卵は半分に切っておきます。 玉ねぎは薄切りにします。 にんじん、じゃがいもは縦に6等分にします。 ピーマンは半分に切ります。 ボウルに鶏手羽元、下味を入れてよく揉みこみ冷蔵庫で20分程おきます。 中火に熱したフライパンにサラダ油をひき、4を全面に焼き色がつくまで中火で焼き一度取り出します。 器に盛り付けゆで卵をトッピングし、パセリをかけたごはんに添えて完成です。

次の

[スープカレーの付け合わせ、おかず&献立] スープカレーに、もう1品!定番・人気・簡単なスープカレーに合う料理&おかず、スープカレーが美味しくなる副菜

スープカレー 簡単

転職・就職、進学や引っ越しなど、春は新生活が始まる季節。 新しい環境にワクワクすると同時に、頭を抱えさせられるのが「 毎日のごはん」。 外食ばかりではお金もかかるし、味に飽きる。 かといって、疲れた1日の終わりにご飯を作るなんてとてもできない…。 また、突然友人や同僚との飲み会が入ってストックしておいた食材をダメにしてしまう、なんてこともあります。 そこで、• 週末にまとめて作り置きできる• 冷蔵・冷凍保存できる• 食材を余らせずに使い切れる• 3日めは、簡単「 スープカレー」を作ります。 鶏肉に含まれるビタミンB群、にんじんに含まれるビタミンAは 疲労回復の効果があり、疲れた日におすすめの食材です。 肉の脂質はビタミンの吸収にも役立つため、一緒に食べることで効率よく栄養を摂ることが期待できます。 また、鶏もも肉は脂肪分が多いため、 消化を助け胃腸の働きを整えるビタミンU・Kが豊富なキャベツとも相性のいい組み合わせと言えるでしょう。 今回は、スパイシーな味わいで食欲を増進してくれる「 スープカレー」の簡単レシピです。 材料すべてを入れたらほぼ完成? あとは電子レンジに任せるだけ Photo: 松島徹 手順は簡単な3ステップ。 まず、耐熱容器に食材・調味料をすべて加えます。 Photo: 松島徹 次に、耐熱容器のふたをななめにかぶせ、電子レンジ(600W)で12分30秒加熱します。 ふたの代わりにラップをふんわりかけてもOKです。 Photo: 松島徹 最後に、味がまんべんなく全体になじむよう軽くかき混ぜたら、「スープカレー」の完成です。 あっさりだけど食べ応え抜群。 パスタ・中華麺とあわせてもおいしい Photo: 松島徹 鶏肉を大きめに切ることで、あっさりしつつもボリュームある、満足感の高い一品になっています。 辛味を足したいときはカレー粉の分量を増やすか、 一味を加えればOK。 お好みでゆで卵やミニトマトを添えてもいいでしょう。 ご飯をあわせるだけでなく、パスタと和えて スープパスタ風にしたり、中華麺で ラーメン風にしてもおいしく食べられますよ。 複数人分の場合、4人程度(子ども含む)までであれば、倍量の食材を大き目の耐熱容器に入れれば十分な量を作ることもできます。 なお、加熱時間は3~4分減らした分数に設定し、加熱が足りない場合は30秒ずつ追加すると良いでしょう。 それ以上の分量を作る際は、数回に分けると失敗なく作ることができます。 汁気の漏れにくいタッパーを使うのがベスト。 ふた付きの耐熱保存容器(約700ml)を使えば、調理後そのまま保存できるので洗い物を少なくできます。 菌の繁殖を抑えるため、ふたの上に 保冷剤を置くなどして急速に冷やすとより長持ちするでしょう。 スープが漏れないよう、チャック付きのフリーザーバッグを使用すること。 乾燥や風味が落ちる原因となる霜がつくのを防ぐために、なるべく冷蔵庫の奥で保存するのがポイントです。 今回makoさんが紹介してくれたレシピは、料理初心者から簡単に作れるお手軽レシピ。 作り置きはもちろん、忙しい平日のレシピとしてもぜひ試してみてくださいね。 次回の献立もお楽しみに! >>.

次の