並木 良和 メルマガ。 【訂正とお詫び】6月21日(日)夏至ワークショップ2020「最初のターニングポイント~サナギから蝶に生まれ変わる~」の録画配信はございません。

並木良和さんセントジャーメインの紫の炎/バイオレットフレームによる11月11日11:11地球/ガイアの浄化

並木 良和 メルマガ

並木良和 先生 最初は手入力でメルマガ送付をしておりましたが、途中から。 有料のシステムとなりますが、直感的な操作が可能なインターフェイスだったので、(幾つか検討しました、ややこしさを感じるようなインターフェイスのものもありました)制作パートナー会社様からのおすすめもあり、利用しています。 編集業務としては、まずメールマガジンの構成組み立てや流し込みを行い、原稿をいただいていて調整。 私のライターとしての役目は、今後のワークショップや催し物のおしらせコンテンツを充実させることに重きをおいています。 およそ完全原稿頂いてから1日〜2日営業日でアウトプットできるように、照準をあわせます。 管理業務としては、グーグルドキュメントで名簿管理を行い、今は1人で管理していますが、すぐに共有化できる仕組みにしています。 日常的に入力作業をおしなべると…一日30分位でしょうか。 大体、何件かまとまった時に隙を見て作業をしています。 メールマガジン発行時に向けて、webサイトの新コンテンツをぶつけるとか、目玉企画の発表をするとか、基本的なことではありますが、メールマガジンによって、企画立案の起伏やスケジュール進行にメリハリがでて、よい影響となっていると思います。 また、その制作作業時間は別途必要になります。 かなり強力な媒体となりうる=継続発行されるメールマガジンの存在 メールマガジン導入は、並木先生のウェブサイトを作ることになったときに、同時進行でプレゼンをしました。 お忙しい方なので、原稿を書くのが大変だろうとは思いましたが、文章力をお持ちで、発信する内容もしっかり持っている方であること。 トントン拍子でのメルマガ開始となりました。 御覧頂いている方は、ご存知とは思いますが、内容が大変濃い為に、ひと月かふた月に一度とはいえ、並木先生のご苦労も大変なものとは思います。 しかしながら書籍とは違った媒体として、タイムリーな情報発信ができ、サービス面においても、また集客面においても、大変効果的なものとなっていると思います。 効果をあげている理由のひとつとして、ある程度、 定期的に発信をしていること。 これはとても重要に感じています。 次号のお知らせをしてそこに合わせて読者の方の意識を向けさせる。 『約束』をして、それを果たす。 当たり前のことですが、日常業務に追われると、あとまわしになりがちなメールマガジン発信。 情報発信。 それをしっかり定例化する。 メールマガジンは、ガラケー世代にも、届きやすい媒体なので、SNSに馴染んでいない方、ひとくくりにしてはいけませんが、主婦層や高齢者にも届きやすいのがメリットですね。 ターゲットがその層だったら、大いにあり。 な媒体だと感じています。 導入・管理をして、 メールマガジン、まだまだイケるな。 と思ったメディアです。 プッシュ型媒体の強みを感じました。 並木良和 先生の メールマガジン お申し込みはこちら サンプル 記事 ウェイクアップ・コール 〜本来のあなたに目醒める道標 みちしるべ 〜 並木良和 メールマガジン 創刊号 Vol. それは 今 地球で何が起こっているか、という事です。 僕たちは皆もれなく この地球という惑星に住まわせてもらっていますので、この話題は 無関心にはやり過ごせませんね! 日々 ニュースを観れば 世界中で地震や自然災害の話題が溢れており、日本も例外ではありません。 今までのワークショップや 本の中でもお話していますが、この惑星は 今 大きな転換期を迎えています。 人によっては それをアセンション 次元上昇 と も呼びますが、まさに そうした変革期の真っ只中にあります。 その為に 地球はバランスを取らなければならないのですが、そのプロセスとして いわゆる自然災害が多発し、その規模も大きなものになっています。 でも そのバランスを崩させてしまったのは、他ならない僕たち人類なんですね。 メールマガジンが最適なのか、どうかから、考えていきましょう。 お問い合わせは.

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並木良和さんのメルマガを定期購読しています。 そしたら秋分の日に自分で出来るスペシャルワークの仕方についての2019年9月20日に号外メルマガが届きました。 それは何なのでしょうか?

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お詫び この記事を11月11日にご覧になった方へ。 この記事では、当初、「並木良和さんの呼びかけで」という表記をしておりましたについて、お詫び申し上げます。 これはどういうことかといいますと 僕がフェイスブック内でのある投稿を読んで、 並木さんが「11月11日にこのワークをしましょう」と呼びかけていると誤認をしてしまいましたが、 正しくは、 並木良和さんが呼びかけているのは 「セントジャーメインの紫の炎で地球を癒やしましょう、みんなで協力しましょう」ということでして、 「11月11日にみんなでやりませんか?」と呼びかけているのは、この記事の投稿者の方でした。 並木良和さんが日時を合わせてやりましょうと呼びかけているように認識してしまった、僕の誤りでした。 ワーク内容は、並木さんのメッセージにそって、スクリプトを作成したものだったのですが 記事を見ていただいた方には申しわけありませんでした。 僕は、このフェイスブックの投稿を見かけて、 並木さんのメッセージ部分(ワーク内容)を読み、 「これはぜひ11日の11時11分にやりたい」と思いました。 ただ、ワーク内容として、イメージする事柄が結構多く暗記は難しいと感じたので、 誘導音声がほしいと思い、自分向けに音声の吹き込み準備を始めました。 でも、自分と同じように音声があれば助かる人もいるのではないか、 それに、これは多くの人にもイメージしてほしいことだ、 と思い、今回の動画をシェアするに至りました。 YouTubeには誘導スクリプトを吹き込んだ動画をシェアしていたのですが、 タイトルと画像の「並木さんの呼びかけ」との表記が不正確でしたので、削除し、 「並木さんの呼びかけ」という表記を修正削除したバージョンを「限定公開」することにしました。 (なお、音声・ワーク内容自体は変更ありません) 「限定公開」にした意図は、これを通常の「公開」にすると、 音声、ワーク内容はまったく同じなのですが、このyoutubeのチャンネルに登録されている方にとっては「新規動画」として通知されるケースがあるかもしれないのと、 ワーク自体は意味のあるものだと思いますので、 僕のブログを読まれた方には視聴できれば便利では? と考えて、「限定公開」という形(ブログの記事上で再生できる形)をとりました。 愛と調和の存在であると思い出すこと、 地球の浄化に協力することは、とても大事にしたいこと、日々意識したいことです。 このワークでその意義、効果を体感しました。 このワークをシェアしてくださった方には本当に感謝です。 この度は、不正確な表現をしてしまい、大変失礼しました。 参加方法は、 11月11日11:11、地球が紫の炎(セントジャーメインのバイオレットフレーム)に包まれている様子をイメージするだけです。 でも、できるだけ丁寧に、 世界中の人、植物、動物、鉱物が浄化される様子を 見られれば、と思っています。 11月11日11:11に参加できそうにない方は、 前もってその日の朝とか、あるいは翌日でも、 その日時にタイムスリップしたつもりで、やってみてください。 (あなたが意図するだけで十分ですが、youtubeでは僕としても時空を超えるマントラを練りこんでおきます) 「質問の本質の授業オンライン講座」 現在は、「お家で学ぼう!特別価格+特典」としています。 姿勢は心地よく伸ばして、背骨・脊柱を通じて、地球と宇宙、ハイヤーセルフとのつながりを意識しておきましょう。 セントジャーメイン、この動画・音声を聞いている方が、望むのであれば、あなたの紫の炎を使って、地球の浄化を手伝えるよう、サポートしてください。 これを聞いているあなたも、もしよければ、「セントジャーメイン、あなたの紫の炎を使わせてください」と心の中で思ってみてください。 さあ、では、紫の炎が、あなたの周り、街に広がって、国全体を包み、周辺の国々も紫の炎が包んでいく様子を見ていきましょう。 地球の半分を包み、 紫の炎が、地球全体を包む様子を見ていきましょう。 地表はもちろん、大気圏も含めて、地球全体を大きく紫の炎が包みます。 そうして、その炎のなかで、生きとし生けるものすべてに、愛と調和がもたらされている様子をみてください。 あなたの国も、他の国々の人たちも、豊かで、幸せで、笑顔になっている様子を見てください。 全ての人に食べ物も、衣服も、住む場所も、必要な教育や医療も、 友情、愛情も、豊かに、十分に与えられて、本当に笑顔になっている様子をみてください。 戦争を余儀なくされていた地域の人たちも、まだ子供なのに戦わなければならなかった子たちが、銃を下ろして、笑顔になって、家族の元に帰っていく様子を見てください。 そして、 世界中の森林の木々が、植物たち、動物たち 海の生物たち、 水、土、鉱物たちが、自然が豊かに輝いて、 実って、茂って、綺麗になっています。 動物たちも、植物も、自然と人間が幸せに共存しています。 そうした光景を目の当たりにして、 あなたは、ハートの中に愛と調和が満たされていく感覚を感じます。 そうだ、私は、私たちは、元々「愛と調和」の存在だったんだと それ以外、あり得ないんだと思い出します。 ああ、そうだ、という深い確信を感じます… そして、この地球が大きく美しく変わっていく、本当にこの惑星の進化をサポートすることが 自分たちの本当の「望み」だったんだ… 自分の本質を思い出したような、そんな感覚もします。 さあ、こうして地球が紫の炎に包まれて、浄化されて、地球が光り輝いているのを見てください。 地球が内側から発光し始めて、 光り輝く、さらにきれない地球になっていくのを見てください。 ああ、これこそ、自分が地球に生まれて来た理由だったんだ 心の中で思ってみます。 この時立ち会わせてくれてありがとう。 今まで何もかも与えてくれて有難う。 地球と、この時を創り出した本来のあなた自身に感謝をしながら、 準備ができたら、 さらに波動を上げた地球に、同じく波動を上げたあなたが、この新しい次元で、目をゆっくりと開けていきます。 今しばらく目を閉じていても構いませんが、 準備ができたら、あなたのペースで、ゆっくりと目を開けていきましょう。 『質問の本質』の授業オンライン講座()は、『質問の本質』を楽しみながら、体感して、学べる、オンライン講座です。 ) 質問はその 『本質』として、 ・意識を望む方向・場所に置く装置であり、 ・脳にとって「逆らえない絶対的な命令」で、 ・意識を絶対的に動かすもの といったこと、理論的に、 ワークを通じて 体感でき、落とし込みができるうようにプログラムしています。 ) といった理論・実習を通じて学んでいただきます。 質問とは何か?「本質」を体感する 2. 質問の本質と、脳の特性 3. 質問が人生を変えるメカニズム 5. jpの紹介ページからできます。 jpのシステムを利用したくない方は、「問い合わせフォーム」からの申し込みも可能です。

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並木良和さんセントジャーメインの紫の炎/バイオレットフレームによる11月11日11:11地球/ガイアの浄化

並木 良和 メルマガ

「このメルマガは、段階を追って目を醒ますための簡単な方法や具体 的な例をお伝えしながら毎号を進め、多くの皆さんにご紹介してい きたいという願いのもとで始めさせていただくことになりました。 いきなりですが、このパスポートを受け取るまでの期間というのは 、実を言えば2020年の8月までになります。 8月を越えると、 実際に皆さんが目醒めるためのパスポート(このメルマガのことで はなく、本物の目醒めるためのチケットです)が発券されなくなっ てしまいます(メルマガは続きますのでご安心ください)。 この2 020年8月までの2年弱ですが、目醒めへのパスポートを手にし て、その先へ進んでいきたい!という意思を持っている人たちに向 けて、どんどん情報を発信していきたいと思っています。 そしてパスポートを受け取った2020年8月以降、目を醒ました 先にある「」のプロセスへ向けてどう過ごしていけば いいのか、どのような具体的な方法があるのかということをお伝え していけたらと思っています。 並木良和さん、矢作直樹さん、吉野太さんの三人によるイベント。 並木良和さんの講演会を主催しております。 主に ページで告知してますよ 並木良和さんのワークショップ等を主催。 SOFIA(マスターライセンスクラス) アカデミア(統合ワーククラスなど) STELLA(毎月一回水曜日の夜の講義) を開催しています。 並木さんの著作.

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