マネーフォワード paypay。 3年使ってみた!マネーフォワードMEの口コミ・評判・感想|くまテックブログ

各キャッシュレスのマネーフォワード連携対応状況(2019/05/04)

マネーフォワード paypay

マネーフォワードMEとは マネーフォワードMEとは、株式会社マネーフォワードにより提供されている家計簿アプリです。 カードや銀行口座を登録しておくだけで、自動的に家計簿がつけられる手軽さから人気となっています。 2019年11月末の時点で、登録者数は900万人を突破しています。 家計簿アプリでは、ナンバーワンの利用率はさすがですね。 実際に使ってみても、一度登録してしまえば、あとは放っておけば数字が記録されていきます。 家計簿に伴う煩わしさがありませんので、長く利用することができますよ。 paypayとの連携はできる? 最近ではスマホのキャッシュレス決済が一般的になってきたのではないかと思います。 スマホがあれば、コンビニでの支払いは済ませることができますので、使っている人は多いと思います。 マネーフォワードmeではキャッシュレス決済も連携可能なものが増えてきています。 しかしながら、paypayはまだ連携講座に登録されていないようです。 なので、paypayの使用金額をマネーフォワード単体だけで把握する事は難しいようです。 paypayを家計簿に反映させる方法 それでは、paypayを使った場合、家計簿に反省させることは難しいのでしょうか? 実は、paypayの支払いをクレジットカード払いにすることで、問題なく家計簿に反映させることが可能です。 銀行口座などからpaypayにチャージする方法だと、細かい出費の項目を見失ってしまいますので、クレジットカードの引き落としがおすすめです。 しかし、クレジットカードの引き落としに設定してしまうと、paypayのポイント還元率が低くなってしまうのが少し悩みどころです。 この場合も実は解決策があります。 yahoo!カードに連携させることで、1.5%のポイント還元を得ることができます。 paypayを使うのであれば、yahoo! カードがお得なようです。 ヤフーカードでなくても、ポイント還元を受けることはできますので、別のクレジットカードを連携させて、paypayを利用する方法もあります。 まとめ マネーフォワードmeでは、2020年4月現在、paypayと連携することはできません。 しかしながら、paypayをクレジットカード払いにすれば、クレジットカードの使用履歴を家計簿に反映させることが可能です。 ポイント還元を考えるとyahoo! カードが良さそうですが、そこにこだわらなくてもクレジットカードのポイントを貯めることはできます。 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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家計簿アプリ 比較

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マネーフォワードMEとは マネーフォワードMEとは、株式会社マネーフォワードにより提供されている家計簿アプリです。 カードや銀行口座を登録しておくだけで、自動的に家計簿がつけられる手軽さから人気となっています。 2019年11月末の時点で、登録者数は900万人を突破しています。 家計簿アプリでは、ナンバーワンの利用率はさすがですね。 実際に使ってみても、一度登録してしまえば、あとは放っておけば数字が記録されていきます。 家計簿に伴う煩わしさがありませんので、長く利用することができますよ。 paypayとの連携はできる? 最近ではスマホのキャッシュレス決済が一般的になってきたのではないかと思います。 スマホがあれば、コンビニでの支払いは済ませることができますので、使っている人は多いと思います。 マネーフォワードmeではキャッシュレス決済も連携可能なものが増えてきています。 しかしながら、paypayはまだ連携講座に登録されていないようです。 なので、paypayの使用金額をマネーフォワード単体だけで把握する事は難しいようです。 paypayを家計簿に反映させる方法 それでは、paypayを使った場合、家計簿に反省させることは難しいのでしょうか? 実は、paypayの支払いをクレジットカード払いにすることで、問題なく家計簿に反映させることが可能です。 銀行口座などからpaypayにチャージする方法だと、細かい出費の項目を見失ってしまいますので、クレジットカードの引き落としがおすすめです。 しかし、クレジットカードの引き落としに設定してしまうと、paypayのポイント還元率が低くなってしまうのが少し悩みどころです。 この場合も実は解決策があります。 yahoo!カードに連携させることで、1.5%のポイント還元を得ることができます。 paypayを使うのであれば、yahoo! カードがお得なようです。 ヤフーカードでなくても、ポイント還元を受けることはできますので、別のクレジットカードを連携させて、paypayを利用する方法もあります。 まとめ マネーフォワードmeでは、2020年4月現在、paypayと連携することはできません。 しかしながら、paypayをクレジットカード払いにすれば、クレジットカードの使用履歴を家計簿に反映させることが可能です。 ポイント還元を考えるとyahoo! カードが良さそうですが、そこにこだわらなくてもクレジットカードのポイントを貯めることはできます。 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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【マネーフォワード】フィンテックをリードする注目企業を調査

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こんにちは。 Money Forwardをメインで利用することにした岩崎です。 2013年から、ざっくりとした資産管理に利用していた Moneytreeでしたが、 現金管理も含めたガチ利用には不向きのようです。 Moneytreeは シンプルな反面、口座から現金に資産を移動するような振替処理が行えません。 現金管理が独特過ぎる上、資産を分析するような機能もありません。 残高ビューアーとして特化する Moneytreeと、本格的に活用していく Money Forwardといった棲み分けでしょうか。 どちらかが勝っていると言うよりも、 いよいよ全資産を「管理・分析」するタイミングがやってきたとも言えます。 全ての資産状況を把握するため、愛用してきた「Moneytree」から「Money Forward」へと切り替えました。 資産が増え 手入力が破綻 7年間に渡り、1円単位で現金管理を支えてくれた「アクティブマネー Pro」。 先日、メインカードを VIEWカードに切り替え。 カード明細が連携されるようになったことをキッカケに、 現金管理も含め、家計簿アプリを一本に集約することにしました。 今まで、現金とクレジットカードを「」で管理し、その他の資産を「」に任せていました。 ところが iPhone X を購入し、モバイルSuicaで支払いが増加。 管理する資産が増加し、この手法が破綻。 全資産をキッチリと管理・分析するため、改めて家計簿アプリを検討した結果、 Money Forwardに集約することとなりました。 残高ビューアーとして優秀な Moneytree 半月ほど平行運用を試みたのですが、最終的に行き着いたのは Money Forwardでした。 Moneytreeは、振替機能がないが故に 現金管理も独特で、分析機能もありません。 全ての資産を 1円単位でガチ管理しようとしている場合、とても Moneytreeでは管理しきれません。 Moneytree• 反面、 クレジットカードや電子マネーを多用しながらも、家計簿に時間を割きたくない方には Moneytreeが最善のアプリです。 機能が限られている分シンプルですが、自動取り込み&仕分けは作り込まれており、残高ビューアーとしての機能は充分。 岩崎も、残高管理のビューアーとして利用していたので、5年間の間に大きな不満はありませんでした。 すべての口座残高やポイントを、アプリ 1つを起動するだけで把握できるのは非常に便利。 Moneytreeは、これらの機能が無料で利用できる点も見逃せません。 Money Forwardは、無料のままでは機能制限が厳しく、とても使い物になりません。 ガチ管理なら 必須の振替機能 Money Forwardに切り替える、最大の決定打だったのが「振替機能」と呼ばれる資産間の移動。 Moneytreeには、「出金」と「入金」しかありません。 例えば、銀行からお金を引き出した場合。 銀行から銀行や、銀行からクレジットカードの引き落としがあった場合なども同様。 なにかしらの「出金」、もしくは「カード返済」として、特殊なカテゴリにまとめてしまいます。 Money Forwardの「振替」機能。 Moneytreeには存在しないため、それぞれの入出金が連動しない。 手放しで眺めている分には、良い感じに処理されるのですが、1円単位でシッカリ管理したい身としては不便が生じます。 例えば、1月に 10万円を ATMから引き出した場合。 1月に 10月の「出金」として記録されてしまう為、当月内に出金分を消化できない場合、月ごとの収支グラフにズレが生じます。 銀行から銀行、カード返済などの口座間の移動も同様。 Money Forwardへの誤解 Money Forwardは、以前からアカウントは持っていましたが、使ってみようという気持ちにはなれませんでした。 サイトがゴチャゴチャしていますし、メルマガもウザい。 有料会員になっても一部の広告は残ったまま、無意味なコラムを押しつけてくる。 そんな印象が払拭できず、今まで放置していました。 Money Forwardのホーム画面。 押しもしないバナーや不要なコラム(右側)が表示されるのは、このホーム画面くらいです。 しかし、実際に利用してみたところ、言うほど悪くは無かったです。 もちろんベストではないですが、押しもしないバナーや、不要なコラムが流れてくるのは ホームくらいでした。 画面構成も慣れてくると分かりやすく、 Moneytreeよりも整理されている印象です。 圧倒的なセンスの悪さで、かなり損をしているサービスですね。 1万以上のパターンから、最適な家計データを推奨してくれる「家計診断」。 未来シミュレーター「よそQ」では、1年後は資産が底をつくとの診断結果。 泣 カテゴリごとの利用状況や、将来のシミュレーション、他人との比較など。 「節約する仕組み」があることが、 Money Forwardの特徴。 今の資産状況を把握するだけではなく、分析し、具体的な改善策まで落とし込むことが可能です。 「節約」という抱負に向けて 実は 2000年から続けている家計簿。 当時は家計簿アプリを自作して活用していました。 家計簿を付け始めて、18年が経過。 せっせと毎日のように記帳していましたが、ここ最近はお小遣い帳になっていたことが否めません。 クレジットカードや電子マネーを多用するようになってから、現金管理に留まってしまい、すべての資産が見えにくくなっていました。 思い返してみると、この頃から資金繰りが把握できなくなっていたような気がします。 今回、 Money Forwardに切り替えることによって、手元の現金、銀行やローンまで、数年ぶりに全ての資産状況を把握できる環境が整いました。 メインカードも VIEWカードに切り替えることで、ほぼ手放しで連携されますし、一気にお金周りが改善。 今年の抱負「節約」に向けて、大きな一歩を踏み出せました。 >右往左往さん コメントありがとうございました。 なるほど、「更新の遅さ」という観点も大事ですね。 私の場合は、翌日に講座の情報が反映されていれば十分でしたので、「更新の遅さ」を意識しておりませんでした。 さっそく、2つのアプリで「更新」ボタン(講座情報から再取得)を押してみましたが、データを取得するまでの時間に大きな差は感じられませんでした。 確かに Moneytreeのほうが早く終わるような気がしますが、どちらもバックグラウンドでの更新に対応しているので、普通に利用している分には不便を感じることはありませんでした。 ただ、更新頻度(データを各口座に取りに行く頻度)は、Moneytreeのほうが頻繁かもしれません。 感覚的な印象ですが、MoneyForwardは あまり更新のない口座は 2~3日 取りに行かない場合がありました。 名無しさん、コメントありがとうございます! 現金利用が限定され、可能な限り連携された口座を利用すれば、仰るとおり 9割9分の把握が可能ですね! 記事にもある通り、残高ビューアーとして利用するには Moneytreeで十分でした。 ところが、管理する資産(口座)の増加に伴い、総資産の「管理や分析」が必要になったときに、ようやく Money Forwardの魅力が見えてきました。 はじめは余計な機能がゴチャついているイメージで、取っつきにくかった Money Forwardも、目線が合ってくると スッと入れたという感じです。 その為、Moneytreeが一方的に劣っているという事もなく、それぞれに一長一短があり、ニーズに合わせた使い分けになるかと思います。 MoneyForwardを3年使ったあとでMoneyTreeに乗り換えた経験があります。 (家計簿Zaimと家計簿レシーピも各1年間使ってました。 ) まず、MoneTreeでも「振替」機能はあります。 両家計簿アプリとも一長一短あり、あとは個人の好みの問題だと思います。 ただ、両アプリとも同様に資金管理の分析機能は完全なものはありません。 小生は、MoneyTreeアプリで、銀行とクレジットカード決済と電子マネーの自動記帳を利用しつつ、別にExcelでデータ記帳をして、自由に分析を実施しています。 (Accessの方が拡張性はあると思いますが、ちょっと設計が面倒くさいのでExcelでやってます。 ) そうしたら、今後優れたアプリが出てきても悩まずに、かんたんに乗り換えができそうなので、そうしています。

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