冷蔵庫 製氷 機 掃除。 冷蔵庫の製氷機はカビだらけ!クエン酸や酢を使った簡単な掃除方法☆

冷蔵庫の製氷機はクエン酸でキレイに!?掃除方法と掃除グッズご紹介!!

冷蔵庫 製氷 機 掃除

簡単だから安心して! 浄水フィルターの普段の掃除は 水洗いで大丈夫です。 食器洗剤や漂白剤は使わずに、 週1回程お手入れします。 ブラシなどでゴシゴシ擦るのもフィルターを傷める原因になります。 フィルターが破れたり、カビが発生した場合は交換しましょう。 浄水フィルターがカビたらどうする 引用: 浄水フィルターが黒くなっていたりしませんか? この黒いものの正体、実は カビなんです。 残念ながら浄水フィルターにカビが発生してしまった場合は、掃除で取り除くことは出来ません。 フィルター部分だけの販売があるので、 交換しましょう。 フィルターは消耗品なので、カビが生えていなくても定期的に交換します。 交換時期の目安は 2、3年に1度。 冷蔵庫によって異なります。 メーカーによってフィルターの形が違うので、購入する際はメーカーの取り扱い説明書を確認してからにしましょう。 Sponsored Link オフシーズンはどうする 出来上がった氷やタンクの水をそのままにしておくと、 カビが増殖してしまいます。 しばらく氷を使用してなかった場合は 氷を捨て、タンクの水を入れ替えましょう。 また、冬場はほとんど氷を使う事がありませんよね。 もし製氷機を全く使わない場合は、製氷機のスイッチを切ることも可能です。 製氷機を停止にする場合の貯水タンクのお手入れ 冷蔵庫にあるスイッチで製氷停止の状態にします。 給水タンクは、冷蔵庫から取り出して 水で洗い流し、浄水フィルターやパッキンも外して同じように水洗いをします。 基本的にやわらかいスポンジを使い、汚れが気になる場合は食器用洗剤を使っても大丈夫です。 しっかり乾かした後は、 冷蔵庫の所定の位置に戻します。 いざという時に製氷機に氷がある方が安心するよね。 まとめ• 製氷機のパイプはクエン酸でお掃除できる• クエン酸以外でも製氷機用の洗浄剤がある• 給水タンクや貯氷ケースは水洗いでOK• 給水タンクのお手入れは週1回、クエン酸を使うのは年1、2回が目安• オフシーズンは製氷スイッチをオフしても大丈夫• 浄水フィルターはカビたら交換を 製氷機のお手入れ方法を見ていきました。 普段のお手入れはもちろん、カビが発生した場合でも比較的簡単なお手入れで済むのが嬉しいですね。 浄水フィルターはカビが発生してしまうとカビを取り除くことはできませんので、普段から流水でキレイにお手入れするよう心掛けましょう。 こまめに製氷機をお手入れして、美味しくてキレイな氷をいただきましょう。

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製氷機は掃除が必須!冷蔵庫の製氷機お掃除術!給水タンクに要注意 [時短生活] All About

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冷蔵庫の製氷機にカビ!?原因対策に簡単カビ取りの掃除方法 製氷機の氷にカビなんて・・どうして? さて自動製氷機の場合 まず給水タンクに水を入れて その水が製氷機へと送られる事で氷を作り 貯氷ケースにたまっていくという流れで 氷が出来ていきます。 そしてどのタイミングで カビが氷に混入するのかといえば 製氷機用の給水タンクが一番怪しいですね。 なので給水タンクにしてもそれは例外ではなく 掃除をすっかり忘れていると そっちの給水タンク内でカビが発生。 そして水の中にそれらのカビ菌や細菌が入り込み そのまま凍らせてしまうので なんだか氷が妙にカビ臭い・・? といった違和感を感じるようになるわけです。 ちなみに冷蔵庫への取り扱い説明書には 週1回の給水タンクの掃除が推奨されていますが 購入者側としてはそういった説明書を 読まない人も多いかと思うので メーカーからのお知らせを知らないまま そういったカビ菌の問題が出たので メーカーに苦情を入れるといった ケースも出ているといいますね。 では製氷機、もとい給水タンクの カビ取り掃除はどうやっていけば いいのでしょうか? 製氷機のカビ取り掃除のやり方について 製氷機のカビの原因は だいたい給水タンクにあると考えられるので ひとまず説明書を読んで 給水タンクを分解していきましょう。 しばらく掃除していなかったりすると 黒いカビ汚れとかタンク内に 水垢汚れなど付着しているかと思います。 お酢やクエン酸を使う方法 ひとまず手軽に出来る カビ菌を落としていく掃除方法としては 酸性のお酢やクエン酸などがおすすめ。 お酢の場合は調味料など余分な物が 入っていない安い穀物酢あたりがいいでしょう。 お酢の匂いが苦手な場合は クエン酸の方を使いましょう。 「酢水」 お酢:水=1:2 「クエン酸水」 クエン酸・・・5g 水・・・200ml 上記の割合で酢水かクエン酸水を作って たらいの中などに入れておき 給水タンクやその他のパーツなどを浸け置きして 約2~3時間ほど放置します。 この時ついでに製氷機の受け皿も入れて 殺菌していくといいですね。 そして汚れが浮いてくるか 落としやすくなっているはずなので そこをスポンジで 優しく擦り落としていきましょう。 あとはしっかり乾燥させて元通りに セッティングしていけば給水タンクの方の 掃除はOKです。 加えて製氷機内部のお掃除も上記の 酢水やクエン酸水で殺菌していけます。 フィルターをはずした後で 上記の割合で酢水、クエン酸水を作り 給水タンクに入れて氷を作ります。 間違ってその氷を使わないように 張り紙でもしておきましょう。 そして次に水道水を使い1~2回の割合で 氷を作って捨てていけば お酢の匂いも消えていくはずです。 どっちかというとクエン酸の方が 匂いがないので お酢よりはクエン酸の方がいいですかね。 市販の自動製氷機洗剤を使う方法 もしくはこちらの市販の 自動製氷機洗剤を使っていく 掃除方法もありますね。 あとは給水タンク内の洗浄剤がなくなった後で タンクを外して水道水ですすいで 水道水で氷を数回作って 色付きの氷ができなくなれば すすぎも完了です。 「Sponsored link」 製氷機のカビを予防するには 上記のように製氷機のカビ菌掃除が完了したら あとは日頃からカビが出てこないよう 予防することも大事ですね。 ひとまずできうる対策としては ・ジュースやお茶などを給水タンクに入れない ・タンクの水はこまめに入れ替える ・ミネラルウォーターや浄水器の水よりも 水道水の水を使う 上の2つはまあ結構当たり前な対策ですけど 3つ目についてはなんとなく意外でしょうか。 水道水には消毒用に塩素が入っているために カルキ臭いと感じる場合でも 黒カビや菌類の繁殖が抑えられています。 そのため製氷機に入れても そんなにカビ菌は出てこないですが 浄水器を通した水やミネラルウォーターは その塩素が取り除かれてしまうので 水が傷みやすく、カビや雑菌などが 繁殖しやすいんですね。 そのため自動製氷機に水をいれる場合は 水道水をそのまま使うのが望ましいです。 浄水を使いたい場合は 給水タンクを通さずに直に製氷皿に入れて 氷を作っていけば問題ないですよ。 今回のまとめ はい、そんなわけで今回は 冷蔵庫の製氷機のカビの原因や 簡単カビ取りの掃除方法について 見ていきました。 冷たい飲み物を飲むときに 氷はかかせないですから できるだけキレイな氷を使いたいですよね。 カビ菌たっぷりの氷にしないためにも 定期的に自動製氷機の給水タンクの点検は しておきたいところです。 どうぞ製氷機のカビ取り掃除で 美味しい氷を体感してみてくださいね。 ではでは、製氷機の簡単カビ取りの 掃除方法については以上になります。 またお会いしましょー。 「Sponsored link」.

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冷蔵庫の製氷機はクエン酸でキレイに!?掃除方法と掃除グッズご紹介!!

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冷蔵庫の製氷機って定期的にお掃除していますか? 掃除しようと思っても、どうやって掃除したらいいかわかりませんんよね・・・ 私の実家では浄水器の水で製氷してはいけない機種だと知らず、以前浄水器の水で氷を作り続けていました。 実家のカビだらけになったフィルターはどうしようもないので新しいものに買い替えました。 ただ、フィルターがカビだらけと言うことは製氷機内部も汚れている可能性大! また、フィルターにはカビがはえてなくても、定期的に掃除をしていないと製氷機内部が汚れてきて、きたな~い氷が作られてしまいます…。 そこで今回は冷蔵庫の製氷機内部の掃除方法について画像付きで詳しくご紹介しますね。 スポンサーリンク 冷蔵庫の製氷機についたカビの掃除方法 浄水は塩素で消毒されていない分、水道水よりも痛みやすいものなのだそうです。 そのため、製氷機の内部が取り外せない冷蔵庫などは、 水道水限定であったり、浄水もOKだけれどもお手入れの回数を増やすことが推奨されているんですね。 実家の製氷機のフィルターはAmazonで検索するとすぐ見つかり、交換することができました^^ でも他のパーツや内部をそのままにして氷を作るのは不安です…。 この際、製氷機回りを徹底的にピカピカに掃除しちゃいましょう! わが家の冷蔵庫は、三菱のMR-G45Mです。 取扱説明書を見ると、製氷機のお手入れ方法が詳しく載っています。 ふむふむ… 「定期的なお手入れをすることで水あかやカビの発生を防ぎ、清潔でおいしい氷を作ることができる」とのこと。 これは是非実戦しなければ! 定期的なお手入れの目安が書かれていました。 ・給水ポンプとフィルターを分解して水洗い。 お手入れが必要なパーツは冷蔵庫によって様々だと思います。 無理やり分解すると壊れてしまうので、詳しくは取扱説明書を必ずチェックしてみてくださいね。 説明書通りに給水タンクをばらすと、水を吸い上げる部分は細かいパーツに分かれていました。 (写真ではちょっとわかり辛いですね…) また、水を入れている状態では気づきませんでしたが、タンクには白い付着物がいっぱい! お水のミネラル分が蓄積したものだと思います。 そしてこの機種は、内部に通じる給水パイプも取り外せる仕組みになっていました。 カビと違って体に害はないかもしれませんが、やっぱり気持ち悪いですね… 汚れの分解と除菌をしてくれる、酸の力でやっつけましょう!! 冷蔵庫の製氷機掃除には酢?クエン酸? こびりつきを除去してくれたり、除菌作用を考えると、 酸性のお酢またはクエン酸がおすすめです。 お酢は常備されているご家庭も多いので気軽に試せますね。 ただし余分な調味料が加えられていない「食酢」と記載されているものを選びましょう。 安い穀物酢が最適です! お酢の匂いがちょと苦手…という方は無臭のクエン酸がお勧めです。 スポンサーリンク どちらも酸性パワーを発揮してくれます。 それでは酸性パワーで製氷機を掃除していきましょう! まず、酢水又はクエン酸水で漬けおきします。 汚れがゆるんだら、スポンジの柔らかい面などで優しくこすります。 うちの製氷機は製氷皿おそうじ機能はついているのですが、水洗いだけではちょっと不安…。 製氷機内部も酢水やクエン酸水で除菌洗浄しちゃいましょう! 作る濃度は先ほどと同じです。 給水タンクに酢水かクエン酸水を満タンに入れて、氷を作ります。 次はフィルターをつけて水道水で普通に氷を作って捨てることを繰り返します。 1~2回繰り返すと、お酢の匂いなども気にならなくなります。 酢水とクエン酸水両方で試したところ、どちらも作られた氷には白い粒が混ざっていました。 理由は、お酢よりも匂いが気にならないからです。 でも、お酢の匂いも2サイクルくらい製氷すれば消えるので、お酢しかない場合はお酢でももちろん大丈夫です^^ 冷蔵庫の製氷機専用洗剤で内部まで綺麗に! 表面のカビや汚れがとれてすっきりしたら、定期的にお手入れしてキレイを保ちたいですね。 Amazonや楽天では「 製氷機専用洗剤」が市販されていて、評判の良いものも色々あります。 食用の赤しそ成分などが配合され、氷に色がつくことでお掃除の進み具合が分かりやすくなっている洗剤が多いです。 まとめ 内部までお手入れが終わった製氷機。

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