日本 郵便 お客様 サービス 相談 センター。 お客さま本位の業務運営に関する基本方針

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日本 郵便 お客様 サービス 相談 センター

0120-232886郵便局の業務への苦情要望問い合わせ総務省行政相談 郵便局の業務への苦情要望問い合わせ。 総務省行政相談• 郵便局の業務への苦情については下記の問い合わせ先があります。 部外機関としては、総務省の行政相談・郵政行政消費者相談室でも要望を受け付けています。 主な問い合わせ 「集荷依頼の方法がわからない」 「再配達依頼した郵便物・ゆうパックが待っていたが再度不在になった(再配達不着)」 「届いたゆうパックにタバコのにおいがついている(タバコ臭クレーム)」 「宛先が違う・住んでいない人宛・転居届出したのにそのまま届いた、などの郵便が届いた(誤配)」 (誤配は郵便局が配達した[切手貼付・郵便表記・別納又は後納表示がある]ものに限ります) 「再配達を依頼したが配達に来た気配がない」 「21時を過ぎたので郵便局には電話がつながらないので問い合わせしたい」 「ゆうパックお預かりのお知らせという再配達依頼方法案内の紙が入っていたが郵便局の窓口で受け取りたい」 「配達に関する問い合わせをしたいので配達担当郵便局がどこかわからない」 「定額貯金を解約に行ったら高額の解約は拒否されたり他の郵便局(ゆうちょ銀行)に行って欲しいと言われた」 苦情ではないが要望したり意見を聞きたいというお客様の意見 「ご不在連絡票という再配達の方法の書いてある紙を持っていきなり郵便局に行ったが配達員が荷物を持っていた」 「両替はできないのか」 「ゆうゆう窓口では切手や葉書の交換は出来ないのか」 「ゆうゆう窓口でも記念切手を買いたい」 「街の中にある小さい郵便局も午後5時以降や土日も営業して欲しい」 「折曲厳禁と書いてある薄い封筒を折らないと郵便受箱に入らないからといって、折って入れないで欲しい」 配達については配達を受け持つ郵便局に電話してください 郵便の取扱についての方法は もご覧ください。 その他のことについて、配達する郵便局の業務時間外(21時以降)は で受け付けています。 携帯電話から : 0570-046-666(通話料有料) 英語受付(In English) : 0570-046-111 (通話料有料 Call charges payable) 受付時間 平日 8:00〜22:00 土・日・休日 9:00〜22:00 内容によりプッシュボタンの操作をします 「手紙、ゆうパック、郵便番号、配達など郵便全般に関するお問い合わせ・ご連絡」でしたら *1 を押します。 続いて問い合わせ内容により番号を押します 1 書留、ゆうパックなどの配達状況の確認 2 商品、サービス、郵便番号のご案内 3 EMSなど国際郵便のご案内 4 ゆうパックの集荷のご用命 5 次の場合のご連絡 ・郵便物が届かない ・郵便物が破れている ・誤って他人あての郵便物が配達された 苦情については詳細に電話口で言うことになります。 業務ではなく担当者への苦情の場合で返答や謝罪を不要としないのなら 担当者から直接電話又は訪問により謝罪される場合があります。 郵便局の窓口では相談できない内容であり、上記相談窓口で相談しても解決できず、 とりあえず話だけは聞いて欲しい・改善したらよりよいサービスになるだろうという内容に限り総務省でも対応してます。 苦情は取扱はしません。 放送局のBPOのように、内容は問わず話だけは聞いてくれる利用者に優しい機関です。 参考 BPOに寄せられた意見の概要 ・「少女が軍艦に変身し、実際に戦闘行為を行うシーンがあるアニメに嫌悪感を覚えた。 」 ・「「セクシーな写真集に恥ずかしがる犬」というのを紹介していたが、 飼い主が後ろから息を吹き付けているのがわかる」 ・「子どもに人気の高いアニメ番組に出てくる、猫の妖怪のキャラクターはチョコレート菓子が好きという設定だが、 猫にとってチョコレートは毒物である。 本物の猫にチョコレートを与えてしまうので、注意を促すべきだ。 」 総務省リンク 郵便関係で解決した事例 ・不在時に、書留郵便等が配達された場合で、再配達依頼して受け取る人がほとんどだが あえて郵便局でを受け取る場合、不在配達通知書、本人・住所が確認できる書類のほか、 印鑑又は署名が必要とされている。 しかし、不在配達通知書には、「このお知らせ+印鑑+ご本人様・ ご住所が確認できる証明書(免許証、保険証等)」と、印鑑が必須のように思える記載となっている。 印鑑を忘れたために自宅に戻ったという相談などもあることから、不在配達通知書には、印鑑 に代えて署名でもいい旨の記載をしてほしい。 ) ・郵便局から、本人限定受取郵便物について、配達希望日時を電話連絡してほしいとの封書を受け取った。 しかし、話せないため、自分で配達希望日時を電話で伝えることができずに困っている。 このような場合でも、 自分で配達希望日時を伝えることができる方法を講じてほしい。 (担当は集配営業部になります) ・近所に郵便ポストがなく、手紙を出す際には約2キロメートル離れた郵便ポストを利用している。 遠くまで手紙を出しに行くのは不便なので、近くに郵便ポストを設置してほしい。 (2km以上離れている場合は相談してみてください) ・佐賀市に設置されている郵便ポストは、郵便物の収集時刻の表示が消えており、いつ収集に来るのか分からず 不便なので、収集時刻を適切に表示してほしい。 また、当該郵便ポストの他にも、管理者が表示されていない 郵便ポストなどがみられるので、郵便局は郵便ポストの管理を適切に行ってほしい。 また、その他の管轄内の 郵便ポストについても、改めて調査・修繕を行うとの連絡があった。 (ポストは集配営業部で管理しています) ・第4種郵便物(郵便料金15円)に20円切手を貼って郵便局の窓口に持っていった場合、過払分の5円を 返還してくれる郵便局と返還できないとする郵便局があって、取扱いが異なっている。 どの郵便局も 統一した適正な取扱いを行うようにしてほしい。 このため、日本郵政公社北海道支社に対して、管内の郵便局における過払郵便料金について、内国郵便約款に 基づく適正な取扱いを行うよう求めたところ、「郵便関係事故・品質管理速報」にで周知・指導が図られた。 (お釣りは出ません) ・郵便局の駐車場3か所(うち1か所は身障者用)はすべて、構内を除雪した雪で埋まり駐車不能となっている。 加えて、身障者用スロープもブラックアイスバーンになっており、スリップによる転倒事故の危険性がある。 このままでは利用者間のトラブルが生じる可能性があるので、早急な対策を講じてほしい。 (雪かきは局員がしています) ・近くに郵便ポストが設置されておらず、大変不便であるので、人通りの多い場所に郵便ポストを設置してほしい。 (担当は集配営業部です) ・往復葉書で出した際、折り方を誤って、返信用の方を上に折って発送したため、返信部の料金印面部分に 消印が押され、返信部の宛先に配達されてしまった。 近所の郵便局で相談したところ、「この葉書は無効であり、 消印の上に50円切手を貼っても駄目」という旨の説明をされたが、納得できない。 」との回答があった。 相談者に対しては、誤った説明を行った郵便局の局長から 謝罪があり、料金も返還されることとなった。 (ポストの取り集めを担当する郵便部では日常茶飯事な事例ですが、小さい局はわからないようです) ・郵便ポストがある。 しかし、その場所は、車を利用してポストに行くことが多いにもかかわらず、 道幅の狭い集落の中にあり、駐車スペースもない。 幸い近くに、道幅が広く、住民の往来の多い 駐車スペースもある場所がある。 郵便ポストを道幅が広い場所に、移設してほしい。 このため、郵便ポストの移設について、設置場所の地権者、移設先の地権者及び地元自治会から聴いたところ、 移設についての同意を得たことから、行政評価事務所に上記経緯を説明し、対応方を依頼した。 管轄する郵便局に移設について要請したところ、郵便ポストが道幅の広い場所に移設された。 (担当は集配営業部です) ・収集時刻の表示がない郵便ポストがあり、きちんと収集されているのか不安なので、どうにかしてほしい。 (担当は集配営業部です) ・東日本大震災で被災し、仮設住宅に住んでいるが、付近に郵便ポストがない。 大変不便なので設置してほしい。 その結果、仮設住宅に郵便ポストが設置されました。。 (担当は集配営業部です) ・日本郵便株式会社の「本人限定受取郵便物特定事項伝達型」(以下「本人限定郵便」という。 )の受取に当たって 「写真付き住民基本台帳カード」(以下「住基カード」という。 )を配達人に提示し受領することができていたが、 今回初めて、「番号が記載されていないと本人限定郵便は渡せない。 」趣旨のことを言われ、手続が進行しない。 (比較的よくある事例です。 (担当は集配営業部です) ・近所に設置されている郵便ポストは、投函口の幅が狭いことから、レターパックや折曲厳禁の 書類を投函できず、不便である。 郵便ポストの投函口の幅を広げてほしい。 その結果、投函口が付け替えられ、A4サイズの郵便物を 入れることができるようになりました。 (今もやっているのでしょうか) ・郵便ポストが老朽化し、投函口がさびるなど、利用者が投函をちゅうちょするほどひどい状態になっているので、改善してほしい。 その結果、同支店によってポストの取替工事が行われ、抜本的に改善されました。 (画像を参考に朽ち果てる前に要望してみてください) ・不在時に配達された郵便物を受け取るため、不在配達通知書を持参して集配郵便局に出向いたところ、 本人であることを確認できる証明書の提示を求められ、運転免許証を提示したところ、免許証番号等を 書き写された。 本人であることは写真付きの運転免許証で確認できるにもかかわらず、一律に個人情報 である免許証番号等を記録することには納得できず、この取扱いは郵便局によって異なるようです。 また、 これらの記録された個人情報がどのように管理 廃棄 されることになっているのかを尋ねたが的確な答えが 得られなかった。 ・【レターパックライトが入らない郵便ポストを改善してほしい】 日本郵便株式会社は、郵便窓口に提出せずポストに直接投函できる特定郵便物としてレターパックライト (厚さ3センチメートル以内、重さ4キログラム以内)を販売し、取り扱っているが、A町内のポストは、 投函口が小さく、レターパックライトを入れることができない。 A町内のB郵便局に問い合わせると、ポストの投函口は小さいので郵便局の窓口にお持ちください、 との説明があった。 ポストに投函できる、というところがとても便利だと思い購入しましたが、 郵便局に持ち込まなければならないのであれば、とても不便だと思う。 また、本件は全国的に同様の問題が予想されることから、本省を通じ日本郵便株式会社に状況を確認したところ、 レターパックが差し出せない旧型のポストについて、差出可能なものに順次更改することを予定しており、 2020年ごろにはすべてのポストがレターパック対応の新型ポストに切り替わる予定とのことであった。 ・【ポストの投函口にある郵便物の種類表示が消えている】 先日郵便物を投函するためにA駅前のポストに行った。 そのポストには投函口が二つあり、各投函口に表示されて いる投函可能な郵便物の表示が消えていた。 どちらに投函していいのかわからないので早急に直してほしい。 このため、このポストを管理するA郵便局に連絡し、対処を要請した。 数日後、投函口に郵便物の 種類表示が新しいテープに印字され貼付された。 郵便ポストの集配回数が減り、民営化後の郵便サービス維持に不安。 郵便物の不着・遅配が見うけられるが、このような事がないよう要望。 今年の年賀については遅配が生じており、改善を期待。 配達中の郵便物の盗難事件があったが、安心してサービスを利用できるよう防犯対策を期待。 [PR] 0061340.

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役に立たない!お客様サービス相談センター

日本 郵便 お客様 サービス 相談 センター

【主な取組項目】• 郵便、貯金、保険のユニバーサルサービスを全国において確実に提供します。 郵便局ネットワークを活用した地方創生に取り組みます。 2 お客さまニーズに的確に応える商品・サービスの提供• 法令及び社会規範等を遵守することはもちろん、常に高い倫理観に基づいた行動を徹底します。 郵便、貯金、保険をはじめとするお客さまの暮らしに便利な商品・サービスを、ライフスタイルの変化等に合わせ、適正に、かつ高い品質で提供し続けます。 「販売・サービス方針」にのっとり、分かりやすく、正確で迅速・丁寧なお客さまへの対応・説明に取り組みます。 資産運用や保険の商品・サービスの提案をする場合は、お客さまのニーズや投資経験、利用目的等、お客さまのご意向を十分に把握し、お客さまの最善の利益を図るためにふさわしいと考える商品・サービスの提案を行います。 ゆうちょ銀行及びかんぽ生命保険をはじめ、他の事業パートナーとも協働し、郵便局ならではの金融商品・サービスの提供に取り組みます。 販売・サービス方針• 商品・サービスの提供にあたっては、法令及び社会規範等を遵守することはもちろん、本方針にのっとり、常に高い倫理観に基づいて、お客さまの最善の利益を図るための行動を徹底します。 お客さまの知識、経験、財産の状況及び利用目的に照らし、適切な商品・サービスをお勧めします。 また、お客さまのご意向を十分に把握し、お客さまにご満足いただける商品・サービス提案を行います。 なお、お客さまのご意向がある場合でも、お客さまのためにならない提案は行いません。 お客さまご自身の判断でご利用していただくため、商品・サービスの内容を十分に理解していただけるよう丁寧に分かりやすくご説明します。 不確実な事項について断定的に説明したり、事実でない情報を提供するなど、お客さまの誤解を招くような説明は行いません。 お客さまへの訪問・電話連絡等にあたっては、お客さまの立場に立ち、時間帯・場所・販売方法等に配慮し、お客さまを第一に考えて行動します。 商品・サービスの提供にあたって知り得たお客さまに関する情報は、厳正に管理します。 お客さまニーズに的確に応える商品・サービスの提供が行えるよう、法令等の遵守、商品知識等の習得、コンサルティングスキル及びマナー向上のために研修の充実に努めます。 【主な取組項目】• eコマースの拡大等、お客さまのライフスタイルの変化に合わせた郵便・物流の商品・サービスの充実に取り組みます。 郵便物や荷物の差し出しや受け取りの利便性の向上に取り組みます。 お客さまのライフステージに合わせ、貯金、保険の基礎的な金融商品・サービスのほか、長期安定的な資産形成に適した資産運用の商品・サービスを取りそろえます。 お客さまが、より身近な郵便局で資産形成をはじめられるよう、投資信託を取り扱う郵便局を拡大します。 お客さまに資産運用や保険の商品・サービスを契約していただく際には、意向確認を行うとともに、お客さまが高齢の場合は家族に同席していただくなど、より慎重な提案を行います。 資産運用の商品・サービスについては、お客さまが負担する手数料を示しつつ提案を行います。 3 お客さまとのコミュニケーションの充実.

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日本郵便にクレームを入れたい!!

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0120-232886郵便局の業務への苦情要望問い合わせ総務省行政相談 郵便局の業務への苦情要望問い合わせ。 総務省行政相談• 郵便局の業務への苦情については下記の問い合わせ先があります。 部外機関としては、総務省の行政相談・郵政行政消費者相談室でも要望を受け付けています。 主な問い合わせ 「集荷依頼の方法がわからない」 「再配達依頼した郵便物・ゆうパックが待っていたが再度不在になった(再配達不着)」 「届いたゆうパックにタバコのにおいがついている(タバコ臭クレーム)」 「宛先が違う・住んでいない人宛・転居届出したのにそのまま届いた、などの郵便が届いた(誤配)」 (誤配は郵便局が配達した[切手貼付・郵便表記・別納又は後納表示がある]ものに限ります) 「再配達を依頼したが配達に来た気配がない」 「21時を過ぎたので郵便局には電話がつながらないので問い合わせしたい」 「ゆうパックお預かりのお知らせという再配達依頼方法案内の紙が入っていたが郵便局の窓口で受け取りたい」 「配達に関する問い合わせをしたいので配達担当郵便局がどこかわからない」 「定額貯金を解約に行ったら高額の解約は拒否されたり他の郵便局(ゆうちょ銀行)に行って欲しいと言われた」 苦情ではないが要望したり意見を聞きたいというお客様の意見 「ご不在連絡票という再配達の方法の書いてある紙を持っていきなり郵便局に行ったが配達員が荷物を持っていた」 「両替はできないのか」 「ゆうゆう窓口では切手や葉書の交換は出来ないのか」 「ゆうゆう窓口でも記念切手を買いたい」 「街の中にある小さい郵便局も午後5時以降や土日も営業して欲しい」 「折曲厳禁と書いてある薄い封筒を折らないと郵便受箱に入らないからといって、折って入れないで欲しい」 配達については配達を受け持つ郵便局に電話してください 郵便の取扱についての方法は もご覧ください。 その他のことについて、配達する郵便局の業務時間外(21時以降)は で受け付けています。 携帯電話から : 0570-046-666(通話料有料) 英語受付(In English) : 0570-046-111 (通話料有料 Call charges payable) 受付時間 平日 8:00〜22:00 土・日・休日 9:00〜22:00 内容によりプッシュボタンの操作をします 「手紙、ゆうパック、郵便番号、配達など郵便全般に関するお問い合わせ・ご連絡」でしたら *1 を押します。 続いて問い合わせ内容により番号を押します 1 書留、ゆうパックなどの配達状況の確認 2 商品、サービス、郵便番号のご案内 3 EMSなど国際郵便のご案内 4 ゆうパックの集荷のご用命 5 次の場合のご連絡 ・郵便物が届かない ・郵便物が破れている ・誤って他人あての郵便物が配達された 苦情については詳細に電話口で言うことになります。 業務ではなく担当者への苦情の場合で返答や謝罪を不要としないのなら 担当者から直接電話又は訪問により謝罪される場合があります。 郵便局の窓口では相談できない内容であり、上記相談窓口で相談しても解決できず、 とりあえず話だけは聞いて欲しい・改善したらよりよいサービスになるだろうという内容に限り総務省でも対応してます。 苦情は取扱はしません。 放送局のBPOのように、内容は問わず話だけは聞いてくれる利用者に優しい機関です。 参考 BPOに寄せられた意見の概要 ・「少女が軍艦に変身し、実際に戦闘行為を行うシーンがあるアニメに嫌悪感を覚えた。 」 ・「「セクシーな写真集に恥ずかしがる犬」というのを紹介していたが、 飼い主が後ろから息を吹き付けているのがわかる」 ・「子どもに人気の高いアニメ番組に出てくる、猫の妖怪のキャラクターはチョコレート菓子が好きという設定だが、 猫にとってチョコレートは毒物である。 本物の猫にチョコレートを与えてしまうので、注意を促すべきだ。 」 総務省リンク 郵便関係で解決した事例 ・不在時に、書留郵便等が配達された場合で、再配達依頼して受け取る人がほとんどだが あえて郵便局でを受け取る場合、不在配達通知書、本人・住所が確認できる書類のほか、 印鑑又は署名が必要とされている。 しかし、不在配達通知書には、「このお知らせ+印鑑+ご本人様・ ご住所が確認できる証明書(免許証、保険証等)」と、印鑑が必須のように思える記載となっている。 印鑑を忘れたために自宅に戻ったという相談などもあることから、不在配達通知書には、印鑑 に代えて署名でもいい旨の記載をしてほしい。 ) ・郵便局から、本人限定受取郵便物について、配達希望日時を電話連絡してほしいとの封書を受け取った。 しかし、話せないため、自分で配達希望日時を電話で伝えることができずに困っている。 このような場合でも、 自分で配達希望日時を伝えることができる方法を講じてほしい。 (担当は集配営業部になります) ・近所に郵便ポストがなく、手紙を出す際には約2キロメートル離れた郵便ポストを利用している。 遠くまで手紙を出しに行くのは不便なので、近くに郵便ポストを設置してほしい。 (2km以上離れている場合は相談してみてください) ・佐賀市に設置されている郵便ポストは、郵便物の収集時刻の表示が消えており、いつ収集に来るのか分からず 不便なので、収集時刻を適切に表示してほしい。 また、当該郵便ポストの他にも、管理者が表示されていない 郵便ポストなどがみられるので、郵便局は郵便ポストの管理を適切に行ってほしい。 また、その他の管轄内の 郵便ポストについても、改めて調査・修繕を行うとの連絡があった。 (ポストは集配営業部で管理しています) ・第4種郵便物(郵便料金15円)に20円切手を貼って郵便局の窓口に持っていった場合、過払分の5円を 返還してくれる郵便局と返還できないとする郵便局があって、取扱いが異なっている。 どの郵便局も 統一した適正な取扱いを行うようにしてほしい。 このため、日本郵政公社北海道支社に対して、管内の郵便局における過払郵便料金について、内国郵便約款に 基づく適正な取扱いを行うよう求めたところ、「郵便関係事故・品質管理速報」にで周知・指導が図られた。 (お釣りは出ません) ・郵便局の駐車場3か所(うち1か所は身障者用)はすべて、構内を除雪した雪で埋まり駐車不能となっている。 加えて、身障者用スロープもブラックアイスバーンになっており、スリップによる転倒事故の危険性がある。 このままでは利用者間のトラブルが生じる可能性があるので、早急な対策を講じてほしい。 (雪かきは局員がしています) ・近くに郵便ポストが設置されておらず、大変不便であるので、人通りの多い場所に郵便ポストを設置してほしい。 (担当は集配営業部です) ・往復葉書で出した際、折り方を誤って、返信用の方を上に折って発送したため、返信部の料金印面部分に 消印が押され、返信部の宛先に配達されてしまった。 近所の郵便局で相談したところ、「この葉書は無効であり、 消印の上に50円切手を貼っても駄目」という旨の説明をされたが、納得できない。 」との回答があった。 相談者に対しては、誤った説明を行った郵便局の局長から 謝罪があり、料金も返還されることとなった。 (ポストの取り集めを担当する郵便部では日常茶飯事な事例ですが、小さい局はわからないようです) ・郵便ポストがある。 しかし、その場所は、車を利用してポストに行くことが多いにもかかわらず、 道幅の狭い集落の中にあり、駐車スペースもない。 幸い近くに、道幅が広く、住民の往来の多い 駐車スペースもある場所がある。 郵便ポストを道幅が広い場所に、移設してほしい。 このため、郵便ポストの移設について、設置場所の地権者、移設先の地権者及び地元自治会から聴いたところ、 移設についての同意を得たことから、行政評価事務所に上記経緯を説明し、対応方を依頼した。 管轄する郵便局に移設について要請したところ、郵便ポストが道幅の広い場所に移設された。 (担当は集配営業部です) ・収集時刻の表示がない郵便ポストがあり、きちんと収集されているのか不安なので、どうにかしてほしい。 (担当は集配営業部です) ・東日本大震災で被災し、仮設住宅に住んでいるが、付近に郵便ポストがない。 大変不便なので設置してほしい。 その結果、仮設住宅に郵便ポストが設置されました。。 (担当は集配営業部です) ・日本郵便株式会社の「本人限定受取郵便物特定事項伝達型」(以下「本人限定郵便」という。 )の受取に当たって 「写真付き住民基本台帳カード」(以下「住基カード」という。 )を配達人に提示し受領することができていたが、 今回初めて、「番号が記載されていないと本人限定郵便は渡せない。 」趣旨のことを言われ、手続が進行しない。 (比較的よくある事例です。 (担当は集配営業部です) ・近所に設置されている郵便ポストは、投函口の幅が狭いことから、レターパックや折曲厳禁の 書類を投函できず、不便である。 郵便ポストの投函口の幅を広げてほしい。 その結果、投函口が付け替えられ、A4サイズの郵便物を 入れることができるようになりました。 (今もやっているのでしょうか) ・郵便ポストが老朽化し、投函口がさびるなど、利用者が投函をちゅうちょするほどひどい状態になっているので、改善してほしい。 その結果、同支店によってポストの取替工事が行われ、抜本的に改善されました。 (画像を参考に朽ち果てる前に要望してみてください) ・不在時に配達された郵便物を受け取るため、不在配達通知書を持参して集配郵便局に出向いたところ、 本人であることを確認できる証明書の提示を求められ、運転免許証を提示したところ、免許証番号等を 書き写された。 本人であることは写真付きの運転免許証で確認できるにもかかわらず、一律に個人情報 である免許証番号等を記録することには納得できず、この取扱いは郵便局によって異なるようです。 また、 これらの記録された個人情報がどのように管理 廃棄 されることになっているのかを尋ねたが的確な答えが 得られなかった。 ・【レターパックライトが入らない郵便ポストを改善してほしい】 日本郵便株式会社は、郵便窓口に提出せずポストに直接投函できる特定郵便物としてレターパックライト (厚さ3センチメートル以内、重さ4キログラム以内)を販売し、取り扱っているが、A町内のポストは、 投函口が小さく、レターパックライトを入れることができない。 A町内のB郵便局に問い合わせると、ポストの投函口は小さいので郵便局の窓口にお持ちください、 との説明があった。 ポストに投函できる、というところがとても便利だと思い購入しましたが、 郵便局に持ち込まなければならないのであれば、とても不便だと思う。 また、本件は全国的に同様の問題が予想されることから、本省を通じ日本郵便株式会社に状況を確認したところ、 レターパックが差し出せない旧型のポストについて、差出可能なものに順次更改することを予定しており、 2020年ごろにはすべてのポストがレターパック対応の新型ポストに切り替わる予定とのことであった。 ・【ポストの投函口にある郵便物の種類表示が消えている】 先日郵便物を投函するためにA駅前のポストに行った。 そのポストには投函口が二つあり、各投函口に表示されて いる投函可能な郵便物の表示が消えていた。 どちらに投函していいのかわからないので早急に直してほしい。 このため、このポストを管理するA郵便局に連絡し、対処を要請した。 数日後、投函口に郵便物の 種類表示が新しいテープに印字され貼付された。 郵便ポストの集配回数が減り、民営化後の郵便サービス維持に不安。 郵便物の不着・遅配が見うけられるが、このような事がないよう要望。 今年の年賀については遅配が生じており、改善を期待。 配達中の郵便物の盗難事件があったが、安心してサービスを利用できるよう防犯対策を期待。 [PR] 0061340.

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