イオン銀行 waon。 イオンカードならWAON一体型がおすすめ!最強カードとは

イオンカード・WAONのポイントの仕組みと上手な貯め方を徹底解説

イオン銀行 waon

WAONステーションとは? waonステーションとは、イオンのお店の中にあるwaon端末です。 どのような機能があるかというと、「残高・利用履歴照会の確認」や「ポイント数の照会」、waonポイントをwaonに交換する「ポイントチャージ」、「ポイントの受け取り」、「クレジットチャージ」「オートチャージ」の申込、金額設定・解除、カードの再発行や新カードへの情報移行などの「各種設定・変更手続き」などができます。 この端末では、クレジットチャージはできますが、現金チャージやイオン銀行口座チャージ等はできません。 waonステーションと同様の機能が使えるものは、イオン銀行ATMです。 こちらは、現金チャージもできます。 ただし、一部のATMでは、waonステーション機能が使えない場合があるので注意が必要です。 お店に行かなくても端末と同じようなことが行えるアプリもあります。 Phone向けのwaonステーションアプリで、Bluetooth対応パソリを用いて、チャージや残高確認等ができます。 アプリには、パソリ(RC-5390 が必要なので、購入しないとなりません。 機能としては、お店にあるwaonステーション端末と同様に、「クレジットチャージ」「クレジットオートチャージの申請・変更・解除」「ポイントチャージ」や「ポイント預入」等です。 ただし、現金のチャージやイオン銀行口座からのチャージなどは行えません。 スポンサーリンク WAONステーション設置場所(店舗)について WAONステーション端末は、基本的にイオンの各店舗に設置されています。 設置場所は、イオンの食品売り場と専門店街に一か所ずつあるようです。 店舗が大きいところには2台は設置されています。 イオンでなくても、WAONが使える店舗内にWAONステーションが設置されている所もあるようです。 イオンモール、マックスバリューやダイエーなどにはWAONステーション端末は設置されています。 詳しくは、WAON公式サイトの「使える店舗検索」で探すことができます。 waon. 設置店舗や場所も結構少ないようですので、そのような時には、WAONステーション機能を備えたイオン銀行が設置されています。 イオン銀行ATMには全ての機能が備わっていますので、ポイントを受け取りたい時にも、チャージしたい時にも利用することができます。 設置場所は、イオン各店にはもちろんのこと、その他のショッピングセンターや空港、コンビニ、ドラッグストアにもあります。 イオン銀行ATMならば、WAONステーションよりも設置されている数は多いと思いますので、waonステーションがなくてお困りの際には、ぜひ利用してみましょう。 またWAONステーションが設置されている意外な場所としては国内の空港があります。 羽田空港はもとより成田空港、伊丹空港、福岡空港、那覇空港等国内の主要な空港で設置されているので旅行の時も使えて便利です。 空港内にWAONステーションがあるのはWAONのポイントとJALのマイルが交換できるようになっているからです。 WAONステーションでのポイントの受け取り方法について waonステーションで、「ポイント数を指定してダウンロードする」というのが、ポイントの受け取りです。 まず、waonカードまたはwaon pointを指定された場所にかざすもしくは挿入します。 そうすると、「センター通信中」という画面が表示され、ポイント明細画面に移行します。 ポイント明細が表示されたら、「センターお預かりポイント受け取り」という表示が下にありますので、そのボタンをタッチします。 受け取りポイントの画面に移行しますので、ポイント数の指定で受け取り/全ポイント受け取りをのどちらかを選択すると、受け取り中の画面が表示されます。 waonポイントがダウンロードされますので、ダウンロードが終われば受け取り完了です。 ダウンロードをしただけでは、waonにチャージはされていませんので、ダウンロードしたポイントをチャージします。 チャージする場合は、ダウンロード完了後の画面に「チャージする」という表示がされますので、続けてポイントチャージすることができます。 センターお預かりポイントがない場合は、「ポイント数を指定してチャージ」というボタンが表示されます。 ポイント数を指定/全ポイントチャージを選択すると、1p=1円となってチャージされます。 waonステーションでの残高照会の仕方について waonカードの残高照会は、waonステーション端末で簡単に確認することができます。 waonポイントの受け取りと同様のやり方で、残高を確認すること可能です。 まず、waonカードまたはwaon pointカードを指定された場所にかざす、もしくは挿入します。 もうほぼこれだけで終わりです。 waonカードを置くと、「センター通信中」の表示が終わると、ポイント明細(残高照会)の画面が表示されますので、この画面右側で残高確認できます。 必要であれば、この画面で、waonポイントの受け取りもできます。 レシート印字のボタンを選択しますと、残高と直近3件の履歴が印字されますので、より詳しい情報を確認することができます。 各種JMB WAONの残高確認はwaonカードと同様の方法で残高を確認できますが、表示が少し違います。 カードをかざすもしくは挿入すると、センターに通信します。 そうすると、「メニュー」が表示されますので、「残高照会・特典受け取り」のボタンを選択します。 画面右側に残高が表示されますので、レシート印字を押すとより詳しい残高を確認することができます。 もし必要であれば、特典の受け取りもこちらの画面で行うことができます。 WAONステーションの他にも端末がある? WAONステーションは高機能な端末ですが、現金チャージに対応していないので、現金チャージが必要な場合は他の端末を使う必要があります。 WAONステーション以外にもイオンの店舗や、それ以外のお店などにも端末があり、現金チャージ等やその他の操作がWAONステーション同等にできるものが身近にあるのです。 イオンの各店舗にあるWAONチャージャー、イオン銀行でもWAONステーション同等のことができます。 チャージはできませんがポイント系の操作ができるFamiポートや、お店に行かなくてもWAONの確認ができるWAONネットステーションがあります。 WAONチャージャー WAONチャージャーは店舗で現金チャージを行うことができるWAONの端末です。 WAONステーションでは現金チャージが行えないので、現金をチャージするときはWAONチャージャーを利用します。 WAONチャージャーはイオンの店舗に設置されています。 その他提携店舗にもあるので、買い物をするまえにチャージの状況をみてから、現金チャージして買い物をするという使い方が一般的でしょう。 いちばん身近にあるWAONの端末ではないかと思います。 イオン銀行ATM イオン銀行のATMではWAONステーションと同じ機能を使うことができます。 「銀行口座からのチャージ」する機能に加え、WAONステーションと同じようにに「ポイントチャージ」や「クレジットチャージ」そして「ポイントダウンロード」や「電子マネーWAONポイントの合算」を利用することができます。 現金でのチャージにも対応しています。 以前はフル機能に対応していなかったのですが、今では上記のような機能が追加されたので、現金チャージ以外はイオン銀行のATMでできるようになりました。 イオン銀行のATMはイオンの店舗はもちろんんもこと、イオンスーパーセンター、イオンモール、マックスバリュ、BIG、KOHYO、ミニストップ、イオン銀行法人店舗などに設置されています。 特に、イオン系のお店の他のスーパーに設置されていることが多いため、買い物の途中でも気軽に入出金できるのがいいところです。 イオン銀行のATMでは東京三菱銀行など他銀行と提携していて、他行の入出金の手数料が無料になるメリットもあります。 Famiポート WAONチャージャーと同じような機能があるのがファミリーマートのFamiポートです。 WAONチャージャーは現金でのチャージができるのですが、Famiポートは現金チャージができません。 クレジットチャージにも対応していません。 ポイントチャージはできます。 ポイントダウンロードやWAONのダウンロード、ダウンロード可能なポイントの確認はできるので、主にWAONのポイントについての操作をしたければFamiポートで十分だということです。 設置場所はファミリーマートの各店舗です。 WAONネットステーション WAONネットステーションは自宅等のネット環境があるところで、WAONの利用履歴の紹介やポイントなどの手続きをすることができるサービスです。 ICカードリーダライタがない場合は、利用履歴の紹介、WAONポイント数の紹介、ダウンロード可能なポイント、WAONの確認ができます。 ICカードライタがあり「電子マネーWAON会員」の登録があれば、クレジットチャージ、オートチャージ、イオン銀行チャージ、ポイントチャージ、ポイントダウンロード、ポイント預け入れ、WAONのダウンロード等が追加機能で可能になります。 WAONネットステーションを使うメリットはイオンの店舗などに行くことなく、WAONの各種確認ができる点です。 チャージ等をするためにはICカードライタがあり「電子マネーWAON会員」の登録をしておかなければなりませんが、なくてもポイントの確認はできるので、自分のポイントがあとどのくらいかなと確認するときに便利です。 WAONネットステーションを利用するのはあくまでもWAONの利用履歴の確認やポイントの確認に使うのが一番あっている使い方です。 買い物に行く前にポイントを確認して買い物に行き、残高が足りなければWAONチャージャーでチャージするという連携プレーに適しています。 スポンサーリンク.

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WAON(ワオン)がイオンカードからオートチャージされない理由

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イオンカードの種類 イオンカードは、提携カードも含めると実にたくさんの種類のカードがあり、どれを選んだらよいのか迷ってしまいますよね。 一般的なクレジットカードの機能のみが搭載された、ノーマルなイオンカード(一般)もあれば、電子マネーWAONが一体化されたカードもあり、さらにはイオン銀行のキャッシュカードも搭載されているイオンカードセレクトといったものもあります。 また、イオン側からゴールドカードへのランクアップの案内が届いた方は、年会費無料でゴールドカードを持つことも可能です。 加えて、それぞれの提携先でおトクになる提携カードもたくさんあるのですが、提携カードについては、WAON一体型でないものが多いですね。 提携カードの場合は、ゴールドカードへのランクアップもありません。 イオンカードの種類については、下記記事に詳しくまとめていますので、参考にしてみてください。 WAON一体型ならオートチャージの登録ができて便利! 前述のとおり、WAONへのチャージ方法はいくつかあるのですが、オートチャージをすることもできます。 オートチャージとは、 WAONにチャージされた金額が一定額を下回ったら自動的にチャージされるしくみのことです。 例えば、「WAONの残高が3,000円未満になるタイミングで、5,000円をオートチャージする」といった設定をあらかじめ登録しておくことができるのです。 オートチャージできるカードは、次のとおりです。 WAONカードプラス• イオンカード WAON一体型• イオンカード WAON一体型/G. Gマーク付• イオンカードセレクトなどです。 つまり、 WAON一体型のカードならオートチャージができて便利だというわけです。 1枚で3つのポイントをためられるWAON一体型イオンカード また、WAON一体型のイオンカードの魅力の一つは、 イオンの3つのポイントを1枚のカードでためられるところです。 イオンの3つのポイント制度 イオンには3つのポイント制度があります。 クレジットカード払いでたまる「ときめきポイント」• カードの提示&現金払いでたまる「WAON POINT」• 電子マネーWAONの利用に応じてたまる電子マネー「WAONポイント」 なお、電子マネーWAONをイオングループ各店やWAON POINT加盟店で利用した場合は、電子マネーWAONポイントではなく「WAON POINT」がたまります。 これらのイオンカードの3つのポイント制度については、下記の記事で詳しく解説しています。 WAON一体型のカードを選べば、これら3つのポイントを1枚のカードで上手にためることができて便利です。 イオンカードセレクトは三位一体 イオンカードセレクトには、クレジットカードとWAONが一体化されているだけでなく、イオン銀行のキャッシュカードも一体化されています。 そのため、これ1枚で3つの役割を果たしてくれるわけです。 これなら財布の中にカードが何枚もあふれることなく、スマートに使うことができますね。 イオンカードセレクトならオートチャージでポイント二重取り オートチャージできるのが魅力のWAON一体型イオンカードの中でも、イオンカードセレクトについては、WAONでの買い物だけでなく、オートチャージの際にも200円ごとにWAONポイントを1ポイントを獲得することができます。 オートチャージでもポイントを受け取れるのは、イオンカードセレクトだけです! ただ、イオンカードセレクトのオートチャージの特徴は、 クレジットチャージではないという点です。 事前にオートチャージの設定をしておくと、 イオン銀行の口座残高から電子マネーWAONにチャージされます。 つまり、自動的にイオン銀行の口座から引き落とされることになります。 WAONポイントはというと、1カ月あたりのオートチャージ利用合計額200円ごとに1ポイントが加算され、翌月17日以降にWAONステーションで手続きをすることによって、受け取ることができます。 注意!イオンカード発行時WAONのポイント移行は自分で! さて、便利でおトクなWAON一体型のイオンカードですが、ウィークポイントがあるとしたら何でしょう? それは、ポイント移行についてです。 クレジットカードには有効期限がありますので、イオンカードも有効期限が近くなると新しいカードが発行されます。 新しいカードが発行された際に、 WAON残高やポイントを新しいカードに移行する手続きを、自分でしなくてはいけないのです。 手続きは、最寄りのWAONステーションで行います。 移行前のカードを所定の位置に置いてしばらく待つ• メニュー画面から「各種設定・変更」を選ぶ• 「新カードへの移行」を押す• 新しいカードを置いてしばらく待つ• 新しいカードを取り、移行前のカードを置いてしばらく待つ• 移行残高を確認したら「アップロード」を押す• 移行前のカードを取り、新しいカード置いてしばらく待つ• 移行残高を確認したら「ダウンロード」を押す• 利用可能残高とWAONポイントが表示されるので確認し、必要であれば「レシート」を押して完了 カードの再発行をした場合についても、同様に自分でポイント移行の手続きをしなくてはいけません。 再発行の場合は、「新しいカードへの移行」ではなく手順3で「再発行カードへの移行」を押しますが、他の手順は同じです。 まとめ ここでは、WAON一体型のイオンカードとはどんなカードなのか、その魅力をお伝えし、また最強カードのイオンカードセレクトについてもご紹介しました。 WAON一体型のイオンカードの特徴は次のとおりです。

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【全部無料!電子マネーWAONの作り方】発行手数料がタダでWAONを入手する方法|イオンLOVE

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株式会社イオン銀行 詳細• 社名:株式会社イオン銀行• メイン業務内容:銀行• 主なブランド(店舗名):イオン銀行• 展開地域:全国• 代表電話番号:• 株式上場:非上場• 会長:鈴木 正規• 社長:新井 直弘• 設立:2006年5月15日• イオン株保有率:AFSコーポレーション株式会社(割合は不明)• 公式サイト:• 株価確認(Yahoo! ):- 株式会社イオン銀行について 2000年から「新たな形態の銀行」(金融庁が作った分類用語)が登場してきました。 いわゆるネットバンク・コンビニATMというものが登場してきた訳です。 そして2007年10月からイオン銀行を開始しました。 現在ではイオンの小売店舗のみならず鉄道・地下鉄の駅にもATMを設置を拡大し、イオンの中でも中大型店では人員を配置した「インストアブランチ」と呼ばれる窓口も設置して、店舗数を拡大してきています。 また最近ではイオンクレジットカードの請求明細書を標準で無くした(希望すれば有料で送ってもらえる)ことで、イオンカード会員特典のクーポンをイオン銀行のATMで発行するようになり、使用頻度が上がっているようです。 また普通預金金利が最大0. イオングループの社員は基本的に給料の振込口座はイオン銀行になっているよ。 イオン銀行が出来て少しした頃、イオンは従業員の給与振込口座を特別な理由が無い限り、イオン銀行にするように定めました。 これが従業員にとってとても嫌な結果に。 イオン銀行のATMが自分が勤めている店舗にしかないことが多く、休みの日でもお金をおろしたければ自分の職場である店舗にいかないといけないという状態に。 また、2011年4月頃まで、ミニストップにあるATM(イーネット等)でイオン銀行が利用出来ないという状態が続きました。 従業員の銀行をイオン銀行にしたのは良いけど、引き出せる場所が少なすぎて、かなり不評でした。 イオンカードの発行はイオン銀行 イオンカードはイオンクレジットサービスが発行していると思っている方も多いですし、実際に少し前まではイオンクレジットサービスが発行していました。 しかし現在はイオン銀行が発行をしています。 クレジットカード会社において業務は大きく3つに分類されます。 イシュリング=カード発行業務• アクワイアリング=カード利用の加盟店開拓及び管理• プロセシング=カード会員管理・会員からの問合せ対応業務 イオンクレジットサービスは最後のプロセシングを担当(イオン銀行からの業務委託)していることになります。 株式会社イオン銀行への就職・転職 イオン銀行では社員を募集しています。 新卒・キャリア採用(転職)、ともに受け付けています。 詳しくはイオン銀行の採用情報をご覧ください。

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