シチュー 容器。 カレーの保存容器に最適なのは?使えるアイテム4選を紹介!

カレーの保存容器に最適なのは?使えるアイテム4選を紹介!

シチュー 容器

前回圧力鍋でカレーを作ったお話を書かせていただきましたが、今回はそのカレーを作ったあとのお話になります。 ゴールデンウィークなどまとまった休みの時に午前中からキッチンに入ってゴソゴソとカレーを作るとお話させて頂きましたが、せっかくの休日をほぼ半日つぶして作るカレーですからかなりまとまった量を作ることが多いです。 なので、その日のディナーに家族全員でカレーを食べても当然カレーが余ってしまいます。 この「 カレーが余る」のがまた私は楽しみにで翌日以降に食べるカレーの美味しさを知ってるのでなおさら「しっかり保存」したい気持ちになるんです。 それでこの カレーの保存についてなんですが、以前からこの カレーを保存する容器について色々と悩んで、あーでもない、こーでもないと試行錯誤した私でした。 今回はその カレーの保存容器についてのお話になります。 最初はオーソドックスにタッパーに入れて保存してた 最初の頃は余ったカレーを自宅にあった、保存容器の王道ともいえる「 タッパー」に入れて冷蔵庫で保存してました。 この場合、翌日すぐに食べるつもりであればタッパーに入れて「冷蔵室」で保管してたのですが、ちょっと2、3日カレーの気分ではないなって時は、タッパーに入れたカレーを冷凍庫に入れて保存してました。 それで、冷凍庫にカレーを入れてたのを忘れたりすることがあって食べないとと思ったときには当然中のカレーは凍ってカチカチです。 自然解凍して鍋であたため直すかたもいらっしゃるかと思いますが、時間がない方は大抵レンジで解凍してあたため直すパターンではないでしょうか。 で、このやり方でタッパーに入ったカレーを解凍して、そのあと600Wぐらいで温めてたりすると油断してたわけでもないと思うのですが気づいたら タッパーが熱でグニャリと・・・。 えっ? タッパーってレンジOKだったんじゃないの?って思いながらうちの奥さんに聞いてみたら、 カレーとかシチューを冷凍して温めなおす時、レンジだと高熱になりすぎることがあってタッパーの耐熱温度をどうやらオーバーしてしまうらしいです。 汗 なので、その事を知ってカレーをタッパーで保存することはやめました。 次に使用したのがジップロックのコンテナー 次に私がカレーの保存容器として手をだしたのが、旭化成さんが世界にほこる Ziploc(ジップロック)の コンテナー。 従来タイプのジップロックに入れて保存されている方も多いようですが、うちの場合は結構余る量が多いので、その場合一つのジップロックに入れて保存するのもかなり無理がある感じがします。 また1食分づつ小さめのジップロックに小分けして冷凍保存するやり方も考えましたが、これだと大量に余ったとき小分けするのが大変でボツに。 それで大きめのジップロックのコンテナーを使用することに・・・しかしこのジップロックのコンテナーにも弱点が・・・ カレーを入れたジップロックのコンテナー。 解凍はOK・・・しかしこちらもレンジでの加熱はNGだった! 私はこのことを知らずにしばらく使っていたのですが、ジップロックのコンテナーも当初タッパーと同じように「電子レンジOK」の商品だと思って使ってたんです。 <スポンサードリンク> なので冷凍したカレーが入っているときも、解凍して、そのままレンジで加熱してました。 ところが、これがダメなんですね! これジップロックの公式サイト、旭化成さんの公式サイトにも注意事項として記載がされています。 カレーが入ったジップロックのコンテナーを電子レンジに入れて加熱したらいけない!・・・ってみなさんご存知でした? 私はかなり最近まで知りませんでした。 幸いにして、これまで上記のようなレンジでのカレーの加熱を何度もしてた私ですが、タッパーの時のような容器の変形はありませんでした。 どちらかというと、こちらのコンテナーの方が薄い素材なので変形しやすいような気がしますが、たまたま運が良かっただけかもしれません。 最後3番目にたどりついたのがパイレックスの保存容器 で最後、3番目にようやくたどりついたのが パイレックスという 耐熱ガラス性の保存容器です。 なんとこのパイレックス、世界初の耐熱ガラスのブランドだそうでかなり歴史がある商品だったことなどつゆ知らず・・・ 最初耐熱ガラスと聞いて少し躊躇しました。 ガラス=割れるというイメージがあったからです。 しかし、実際に使ってみるとよほど乱暴な使い方をしないとこの保存容器は割れることはないと私は思います。 まだ割ったことがない私の個人的感想です。 w でこの パイレックスの保存容器だとかなり大量にあまったカレーをそのまますっぽり一つの容器に入れて、そのまま冷凍庫で保存できて、食べるときもそのまま レンジでOK です。 耐熱温度の心配もいりません。 なので、現在我が家というか私がカレーを休日に作って余ったやつは パイレックスの保存容器に入れて冷凍保存するようにしました。 ガラスなのでカレーのニオイがつくこともないです。 タッパーなんかだとカレーをいれたあとって、洗剤であらってもカレーのニオイが残るときがありますよね。 それがパイレックスの保存容器だとないです。

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シチューのおすすめ具材15選|定番&変わり種のレシピ・材料は?

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春雨20g• ひじき3g• 梅干し2個• 出汁しょうゆ小さじ1• 酒大さじ1• 砂糖大さじ1• キュウリお好みの量• 白ごま少々• クコの実適量• まず、ヒジキとクコの実は水で戻し、水気を切っておきます。 キュウリは千切りして、塩もみしておきましょう。 春雨を袋の表示時間に従って水洗いしたら、しっかりと水気を切ります。 オレンジ色の材料 は、レンジで30秒ほど加熱します。 梅干しの種を取って刻んだら、 オレンジ色の材料 と合わせて混ぜます。 ごま油も合わせ、キュウリも合わせます。 すべてを絡めたら、仕上げに白ごまを散らして、冷蔵庫で1時間ほど馴染ませたら完成です。 ムール貝4個• 有頭エビ4個• ベビー帆立6個• イカ一握り• 小さめの海老一握り• サフラン一つまみ入り水1カップ• 創味シャンタン大さじ1• 白ワイン大さじ2• オイスターソース小さじ1• 塩コショウ適量• アスパラ4本• 玉ねぎ粗みじん小さじ1• レモンの串切り半個• オリーブオイルニンニクすりおろしを入れたら、においを映して粗みじん切りの玉ねぎに塩コショウして炒めましょう。 白ワインと魚介の食材を入れて、火を通したらバットに移します。 お米は硬めに、サフラン一つまみ入れた水で焚いておきます。 先ほどのフライパンに、炊いたご飯と オレンジ色の材料 を入れて混ぜます。 ご飯を底に平らに並べて、ご飯の上に魚介とアスパラをきれいに並べ、弱火で仕上げたら完成です。 さつまいも100g• ベーコン3枚• お酢小さじ1• 蜂蜜小さじ1• オリーブオイル適量• 塩コショウ少々• サツマイモを1cm角に切ったら、水に20分ほどさらします。 玉ねぎはみじん切りにして、ベーコンは細かめに切ります。 サツマイモを軽くレンジで加熱します。 フライパンでオリーブオイルを熱したら、玉ねぎとベーコンを塩コショウして、軽く炒めます。 サツマイモの半量を潰したら、サツマイモと玉ねぎ、ベーコンを オレンジ色の材料 と混ぜ合わせます。 残りのサツマイモも混ぜたら、軽く混ぜ合わせて完成です。 ブラックタイガー6匹• 玉ねぎ半玉• バター20g• 小麦粉大さじ4• 牛乳400ml• コンソメ小さじ1• 塩コショウ少々• 粉チーズ少々• パセリ少々• ブラックタイガーの皮をむいたら、尻尾と背ワタを取ります。 玉ねぎを薄切りにしたら、エビは半分に切ります。 鍋にバターを溶かしたら、玉ねぎとエビを炒めます。 玉ねぎがしんなりしたら火を止めて小麦粉を入れます。 粉っぽさがなくなったら オレンジ色の材料 を入れ、弱火にかけます。 とろっとするまで煮込んだらグラタン皿に入れて、とろけるチーズと粉チーズを入れて5分ほど焼きます。 仕上げにパセリを乗せたら、おもてなしや記念日にもピッタリのえびグラタンの完成です。

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シチューの素でグラタン?濃い味のシチュー?|らっこ飯

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それと、カレーを保存したら、汚れるし匂いが移るから袋は使い捨てにして、汚れが落としきれなかったタッパーはカレー専用にしていましたが、何だか腑に落ちない・・・・ もっと、 カレーを保存するのに適した容器があるはず!と色々探してみました! そしたら、私が知らないだけで色々ありました~。 電子レンジで温めると変形する• 匂いや汚れがついて落ちない• 重ねて収納できる• 色んなサイズがあって使いやすい こちらも、カレーを保存する時のメリットデメリットが色々あります。 ジップロックは軽くて使いやすいし、何より お値段が可愛い!! すごく使いやすくておススメですが、ジップロックの袋タイプもコンテナも共通している問題点があります。 それは・・・• 温める時の問題 レンジを使うと熱で変形する・袋を湯煎する時溶けないか心配• 汚れや匂いの問題 袋やコンテナを再利用する時 この2つの問題が気になっている方も多いみたいなのでこの問題をクリアーにしていきましょう。 まず、ジップロックの温める時の問題ですが、基本どちらもカレーの電子レンジの温めは NGです。 ジップロックの会社のHPによると、ジップロックの袋タイプは・・・ 加熱を想定した製品ではありません。 電子レンジ加熱にはご使用いただけません。 袋の湯煎に関しては・・・・ 鍋に火をかけた状態での湯煎には使用しないでください。 鍋肌に触れた部分が耐熱温度を超える可能性があります。 引用元:旭化成ホームプロダクツ株式会社 だそうで、ジップロックコンテナに関しても同じことが言えるそうです。 カレーは油分が多い食品なので、 加熱せず解凍までにとどめておいたほうがいいです。 温めると熱で変形したりする可能性があるからです。 中身が金属なので電子レンジで使用は出来ない• 衝撃に弱いので扱いに気を使う• 雑菌が繁殖しづらく食べ物の味や風味が変わりにくい• 匂いや色移りがなく汚れが落としやすい• ガラスなので重みがある• ホーローと同じ様に扱いに気を使う• 中見が見えるので使い残しがない• どれが使い勝手がいいか色々考えて最適な物を選んでみて下さいね。 蓋がしっかりしているのでしっかり密封できます。 そして、割と軽いので扱いが楽そうです。 【ランチBOX小】 よく、お惣菜が入っているようなプラスチックの容器です。 が、なんと!こちらは 電子レンジが使えるんです! カレー一皿分の小分け用の冷凍保存から解凍まで使えるます。 ちなみに 6セット入って100円なので、これは使い捨て用で使ってもいいかも知れないですね。 【シリコン容器】 これは、お菓子のマフィン用の容器です。 これも、カレーを小分けして冷凍しておくのに丁度いい大きさなので使えそうですよ。 しかも繰り返し使えるのでカレー専用で使ってもコスパはだいぶ良いですね。 まとめ カレーの保存容器におススメな物は結構色々ありましたね~。 100均の安くてもしっかり使えるものや定番のジップロック、そして調理から保存まで出来るホーローやガラス容器など意外と幅広いんですよね。 私も最近まで、カレーの保存にはジップロックしか使ったことがなかったんですが、色んな便利なものがあるのを知ってこれからは自分に合うものを選んでカレーを保存して、美味しく頂きたいと思います。 お笑いが大好きな関西出身の二人の男の子のママのhanekkoです。 毎日、笑って生きていきたい!楽しい事大好きなお気楽主婦です。 日々のちょっと気になった事や、やってみて良かったこと等。 主婦目線でのお役立ち情報なども盛りだくさんですよ~! このブログで、少しでもあなたのお役に立てればうれしく思います。 アーカイブ• カテゴリー•

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