ウイイレ メッシ 比較。 【ウイイレアプリ2019】メッシの能力値&ポジションまとめ!改めてウイイレ最強選手を解説してみる

【ウイイレアプリ2019】メッシの能力値&ポジションまとめ!改めてウイイレ最強選手を解説してみる

ウイイレ メッシ 比較

ウイイレ、FIFAの歴代パッケージ選手を比較 ウイニングイレブンも FIFAも、21世紀に入ってからは当時の名選手がパッケージを飾るようになった。 今回は、ウイイレとFIFAの歴代パッケージを振り返ってみよう。 KONAMIとEA、ライセンスで争ってきた2大サッカーゲームは、一体だれをアイコンにしてきたのだろうか。 リアルのサッカーが開催できない今、当時の選手達や時代背景を思い出して懐かしんだり、学んだりするのはいかがだろうか。 この記事では、ウイイレが実在選手をイメージキャラクターにする事が定着した2001年から、20年分の情報をまとめている。 画像は基本的に据え置きのPSシリーズで発売されたタイトル、FIFAは日本版をまとめている。 以下、左がウイイレで右がFIFAの画像となる。 2001年 ~日本の二大スター~ ウイイレ:中村俊輔 FIFA:中田英寿 ウイイレはこの年から、特定の実在選手をイメージキャラクターにすることをはじめた。 その最初に選ばれたのが、中村俊輔である。 一方で、FIFAはこの時すでに、日本版では一貫して中田英寿を4年連続で起用していた。 当時、ヒデの持っていた影響力の大きさを感じさせられる。 2002年 ~日韓W杯~ ウイイレ:中山雅史 FIFA:稲本潤一、中田英寿、ロベルト・カルロス 日韓W杯の年。 ウイイレは何故か 裸のゴン中山がパッケージを飾った。 このような耽美なパッケージは後にも先にもこの年だけである。 ゲイ雑誌の表紙かと勘違いしてしまいそうだ。 この頃、W杯日本開催でサッカー熱が高まっていたため、ウイイレは 2002年だけで、PSとPS2合わせ4作発売という今では考えられぬ売り方をしていた。 なお後のバージョンでは、中山はユニフォームを着ていた。 一方、FIFAは初めて複数の選手を起用。 同年の日韓W杯で活躍した稲本、5年連続のヒデに加え、日本でも知名度の高かったロベルト・カルロスが起用された。 FIFAもウイイレ同様に日本での商機だったらしく、 2002年には3作もリリースされている。 だが日本開催W杯という特需だったにも関わらず、日本国内でFIFAの売り上げはウイイレに勝てなかった。 当時、国内でウイイレはFIFAに10倍以上の売上本数差をつけていた。 (全世界ならFIFAの方が売れていたが) この事から、以後数年間、EAは日本でのFIFA販売を見送ることとなった。 2003年 ~ジーコJAPAN、始動~ ウイイレ:ジーコ FIFA(日本販売なし):アンリ、ロナウジーニョ、デル・ピエロ ウイイレは現役選手ではなく、日本代表監督に就任したジーコがパッケージを飾った。 監督として本編パッケージを任されたのは、ウイイレでもFIFAでもジーコだけだ。 それほど、ブラジルのレジェンドが日本代表監督になったインパクトは大きかったのだ。 一方FIFAは日本版がないので参考までに。 ウイイレが強力だったので、日本では売れないと判断していたのだろうか。 海外版には当然日本人選手はおらず、アンリ、ロナウジーニョ、デル・ピエロら、人気も実力も兼ね揃えた現役スター選手たちが並んでいた。 3人のポーズがコメディ映画みたいなのは気のせいだろうか。 2004年 ~ジーコジャパン、アジア制覇。 アーセナル無敗優勝~ ウイイレ:ジーコ FIFA(日本販売なし):ジウベルト・シウバ(?)、モリエンテス、シェフチェンコ ウイイレは2年連続でジーコ監督 当時 がパッケージを飾った。 前年版やジーコサッカーとの見分けがつかなかった。 しかし、前年より売れ行きは良かった。 ジーコジャパンが、完全アウェイのアジアカップ中国大会で優勝したのが効いたのだろう。 またこの年もFIFAは日本版がなかったので参考までに。 左側のアーセナルの選手はジウベルト・シウバだと思うが、自信なし。 アーセナルが無敗でプレミアリーグを優勝したシーズンの直後だった。 他はモナコで大活躍したモリエンテス、この年のバロンドールを受賞したシェフチェンコらがパッケージを飾った。 やや玄人好みのチョイスだ。 2005年 ~ドイツW杯前年~ ウイイレ:中村俊輔、ジーコ FIFA(PSP版のみ):ルーニー、ロナウジーニョ ウイイレはジーコが3年連続、俊輔が4年ぶりに復帰。 2人でツインシュートを狙おうというキャプテン翼に影響されまくりなワンショットとなった。 ちょっとシュールだ。 FIFAはPSP版のみ日本で発売。 期待の若手ルーニーと、人気絶頂時のロナウジーニョのコラボとなった。 まさかこの15年後、ロナウジーニョが刑務所に入ると誰が予想したであろうか。 2006年 ~ドイツW杯~ ウイイレ:中村俊輔、ジーコ FIFA(PSPのみ):ルーニー、ロナウジーニョ なんと偶然なのか両ソフトとも、前年と同じ2人がパッケージに。 ウイイレはなんか奇をてらった構図だった前年と変わり、ジーコは監督らしく俊輔を後ろから見守る役目となった。 しかし、4年に渡って期待されてきたジーコジャパンは、ドイツW杯で哀しい程の惨敗。 これを機に、ウイイレはイメージキャラクターの方針を見直すことになる。 一方、FIFAはロナウジーニョのらしくない憂い顔が印象的で、同選手の凋落を暗示しているかのようだった。 対照的な笑顔のルーニーは、この後躍進した。 ウイイレはついに日本代表にこだわるのをやめ、日本とは縁もゆかりもない選手がパッケージになった。 それは若手ながら既にトップ選手として頭角を現し始めた、若き日のクリスティアーノ・ロナウドだった。 実力だけでなくルックスも抜群だったので、KONAMIも惚れ込んだに違いない。 ついでにナンバリングもやめ、この年からFIFA同様に発売翌年の西暦がつくようになった。 私の愛するWiiのプレーメーカーシリーズも、この年から発売した。 一方、次世代機発売をきっかけに、EAはまた日本でもFIFAを据え置き機で売ることにしたようだ。 パッケージはまいどお馴染み、3年連速でロナウジーニョ、ルーニーのコンビだ。 FIFAはこの2人と複数年契約を結んでいたのだろう。 ロナウジーニョはこの時期落ち目だったが、パッケージでは弾けるような笑顔を見せていた。 2008年 ~メッシ初登場~ ウイイレ:メッシ FIFA:ロナウジーニョ、ルーニー 今や語るまでもないスーパースター、メッシがパッケージに初登場したのはウイイレの方だった。 メッシはこの時点で、単なる若手のレベルを超えていた。 天は二物を与えずと言うが、メッシはサッカーで天賦の才を得た代わりに、ファッションセンスを失った。 そのことは今では広く知られているが、このダサい髪形も当時はなんとなくカッコよく見えた物だった。 また奇しくも、C・ロナウド、メッシは共にウイイレのパッケージを飾った翌年にバロンドールを初受賞している。 ウイイレは縁起がいいのかもしれない。 FIFAはまたしてもルーニーとロナウジーニョ。 ルーニーはこの頃から、薄毛が気になり始める……。 ロナウジーニョはミランに移籍し、パッケージを飾るのはこれが最後となった。 2009年 ~メッシ、ルーニー達~ ウイイレ:メッシ、フェルナンド・トーレス FIFA:ルーニー、ランパード、ウォルコット ウイイレ2010はメッシと、2019年に鳥栖で引退したフェルナンド・トーレスの並びだった。 最近のファンは知らないかもしれないが、この頃のトーレスは凄まじく、メッシと比較されるようなレベルの選手だったのだ。 その証拠に2008年のバロンドール投票では1位C・ロナウド、2位メッシ、3位トーレスだった。 FIFA10では当時プレミアリーグの3強と呼ばれていたマンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、アーセナルからそれぞれ1人ずつ選ばれた。 この頃になると、ルーニーは完全にハゲてしまった……。 2010年 ~南アW杯、バルセロナ最強時代~ ウイイレ:メッシ FIFA:カカ、ルーニー バルセロナが圧倒的な強さを誇っていた時代、3年連続でメッシがパッケージに選ばれた。 やっぱりこの髪形の方がしっくりくる。 当時22歳で、前年にバロンドールを初受賞した。 このユニを纏った09-10シーズンのバルセロナは、サッカー史上最強のチームだったと今でも思う。 FIFAはルーニーが6年連続の快挙。 そしてレアル・マドリードへの移籍が注目を集めたカカがピックアップされた。 しかしカカはケガに苦しみ、レアルでは目立った活躍ができず低迷してしまう。 2011年 ~日本人選手が久々に~ ウイイレ:香川真司 FIFA:本田圭佑、長谷部誠 東日本大震災の年だった。 「日本を元気に」がキーワードだった年。 ウイイレもFIFAも、久しぶりに日本人選手がパッケージを飾った。 ウイイレはドルトムントで活躍した香川真司、FIFAはCSKAモスクワにいた頃の本田圭佑と日本代表キャプテンの長谷部誠だった。 ヒデや俊輔以来のスターが現れたという事なのだろう。 前年の南アW杯で、日本がベスト16に勝ち上がったことと、ザックJAPANが同年1月にアジアカップを制覇した影響も大きかった。 そして中々ゲームには収録されないのだが、なでしこJAPANがW杯制覇したことも忘れてはならない。 2012年 ~変わらない顔ぶれ~ ウイイレ:香川真司 FIFA:メッシ、本田圭佑、長谷部誠 ウイイレでは、香川真司が2年連続でパッケージを飾った。 (発売当時23歳) このシーズンに香川はマンチェスター・ユナイテッドに移籍し、パッケージ裏ではそのユニフォーム姿も確認できる。 なおWiiのプレーメーカーシリーズは、これで終焉を迎えてしまった。 後継が出てくれることを今でも待ち望んでいる。 FIFAは、メッシが初めてパッケージに登場した。 もちろんセンターである。 本田と長谷部はオマケ感が強くなってしまったが、2年連続で起用された。 2013年 ~ブラジルW杯前年~ ウイイレ:日本代表選手11人 FIFA:メッシ、吉田麻也、長谷部誠 W杯の1年前で、かつPS3最後の世代だった。 そしてウイイレとFIFAに同じ選手がパッケージ起用されるという極めてレアなケースだった。 通常は、独占契約するからである。 ウイイレはブラジルW杯を意識して、ザックJAPANの主力だった11人をパッケージにした。 よく見ると写真ではなく、ゲーム内3Dモデルだ。 その11人の選手らとは、 川島永嗣、内田篤人、吉田麻也、今野泰幸、長友佑都、長谷部誠、遠藤保仁、清武弘嗣、本田圭佑、香川真司、柿谷曜一朗である。 当時ザッケローニはメンバーを固定して起用することが多かったため、日本代表と言えば大体この11人というイメージが強かったのではないか。 FIFAは、PS3版では後ろに吉田麻也と長谷部誠がいるが、半年後に発売したPS4版ではメッシ単独でパッケージとなった。 おそらくは、契約の都合だろう。 W杯を意識したウイイレと、いつも通りのFIFAと対照的な装いとなった。 2014年 ~ブラジルW杯~ ウイイレ:本田圭佑 FIFA:メッシ、内田篤人 この年から、国内でのメインプラットフォームはPS4に完全移行。 ザックジャパンはブラジルW杯で期待外れの結果に終わったが、それ以外で明るいニュースがあった。 本田圭佑がACミランに移籍したのだ。 ウイイレでは本田が、初めてソロでイメージキャラクターになった。 ユニフォームもミランのものであり、実はウイイレパッケージで日本人選手が海外クラブのユニ姿なのは、これが初めてで、後の例もまだない。 この移籍がいかにインパクトがあったかを思い起こされる。 この年はシャルケで活躍していた内田篤人が選ばれた。 なお内田は、このシーズンに右ひざの大怪我をして、約3年間まともに試合に出れなくなってしまった。 またこの年まで、ウイイレもFIFAも別売りでワールドカップ版も出していた。 中身はほとんど変わらない内容で、だ。 お互い、さすがにこれはもう売れないと悟ったのか、ロシアW杯ではナンバリングをアップデートして実装する売り方に変更した。 2015年 ~ネイマール初登場~ ウイイレ:ネイマール FIFA:メッシ、香川真司 ウイイレは5年ぶりに海外選手をイメージキャラクターに起用した。 ただメッシはFIFAに抑えられていたため、人気・知名度が上昇していたネイマールを選んだ。 バルセロナではなくブラジル代表のユニフォームなのは、FIFAとの差別化のためだったのだろうか。 さらにウイイレではEURO2016版も発売し、そちらはウェールズ代表ユニのベイルがパッケージだった。 またこの年から、日本限定のパッケージを作るのをやめたようで、これ以降は日本人選手は登場していない。 2016年 ~ウイイレがバルサと契約~ ウイイレ:バルセロナの選手5人 FIFA17:ロイス この年のウイイレはバルセロナスペシャルだった。 KONAMIはバルサとプレミアムパートナー契約を結んだ。 パッケージに メッシ、スアレス、ネイマール、ラキティッチ、ピケの5人が起用された。 メッシは6年ぶりのウイイレ復帰、ネイマールは後ろ姿だけど2年連続だ。 いわゆるMSNトリオの時代だった。 さらに、ゲーム内ではバルサに過去に所属していたレジェンド達も収録された。 だが、この肖像権の確認が甘かったのか、トラブルにつながった。 KONAMIは翌年3月、マラドーナに肖像権の侵害で訴えられてしまった。 結局、同年KONAMIがマラドーナに1億円を払う形で和解した。 情報元: 一方FIFAは、パッケージで新しい試みを始めた。 メッシの権利をウイイレに取られたのを機に、ユーザー投票で4人の選手の中からパッケージを飾る選手を選んでもらうことにしたのだ。 その4人とは アザール、マルシャル、ロイス、ハメス・ロドリゲスで、結果ロイスが選ばれた。 また架空選手のアレックス・ハンターを主人公にした、ドラマ性の強いストーリーモードも、この年から3年間実装された。 2017年 ~ロシアW杯前年~ ウイイレ:日本代表選手11人 FIFA:クリスティアーノ・ロナウド ウイイレは、ロシアW杯を意識した日本代表11人が選ばれた。 その11人とは、 川島永嗣、酒井宏樹、吉田麻也、森重真人、長友佑都、山口蛍、原口元気、久保裕也、香川真司、本田圭佑、大迫勇也である。 当時の日本代表はハリルホジッチ監督でロシアW杯を戦う予定だったが……。 ご存知の通り、W杯直前にハリルは解任され、結局この中から森重と久保はロシアに行けなかった。 また当時の日本代表ユニだが、2020年のド派手過ぎるユニフォームに見慣れた今から見ると、ずいぶん黒くて地味なユニフォームに見える。 FIFAは、クリスティアーノ・ロナウドが初めて起用された。 ウイイレから10年後にようやくのことだった。 この頃のロナウドは30代を迎えながらも、純粋なストライカーとしてさらに活躍していた。 レアルは発売前に史上初のチャンピオンズリーグ連覇を達成。 (その後3連覇) さらにロナウド自身5度目のバロンドールも、この後受賞することになった。 また、ウイイレとFIFAは両者ともワールドカップ時に別売りするのをやめ、無料アップデート対応となった。 代わりに、ウイイレは廉価版を発売し、FIFAはエディション商法をはじめることになる。 この年はFIFA18 ロナウドエディションやアイコンエディションが同時発売された。 アイコンエディションでは、ブラジルの方の ロナウドの現役時代がイメージキャラクターだった。 2018年 ~ロシアW杯~ ウイイレ:バルセロナの選手5人 FIFA:(通常版)クリスティアーノ・ロナウド チャンピオンズ・エディション ロナウド、ネイマール ウイイレは、またもバルセロナスペシャル。 パッケージは コウチーニョ、メッシ、スアレス、ラキティッチ、ブスケッツの5人だ。 仮パッケージではコウチーニョ単独の予定だったが、あまり調子が良くなかったからか5人になったようだ。 ウイイレは、選手の肖像権では圧倒的にFIFAに負けているので、なんとか人気クラブのバルサだけでも確保してアピールしたかったと思われる。 バルサの胸スポンサーが楽天になり、バルサ側も日本に寄り添ってくれるようになった。 一方FIFAは、ユヴェントスに移籍したロナウドが、2年連続のパッケージとなった。 チャンピオンズ・エディションでは初起用の ネイマールも加わる。 さらに、後のベスト盤では ネイマール、デ・ブライネ、ディバラ達が表紙を飾った。 2019年 ~eスポーツを意識、エディション商法~ ウイイレ:メッシ、ピャニッチ、ニャブリ、マクトミネイ FIFA(通常版)アザール (チャンピオンズエディション)ファン・ダイク (アルティメットエディション)ジダン ウイイレは近年e-sportsとして同作が遊ばれるのを意識して、タイトルにeFootballと銘打つようになった。 メッシ以外の選手は中々渋いチョイスになった。 バイエルンの若手ニャブリ、ユヴェントスの名MFピャニッチ、そしてユナイテッドの若手マクトミネイと、今までとは違う趣向のチョイスだ。 特にマクトミネイは私の知らない選手だったので、全くの想定外だった。 彼に詳しい人がいたら教えて欲しいくらいだ。 権利関係でもユヴェントスと独占契約するなど、KONAMIはこれまでにないやる気を見せているのではなかろうか。 FIFAは、ユヴェントスの権利をウイイレに持っていかれたので、ロナウドをパッケージにできなくなった。 代わりに白羽の矢が立ったのは、レアル・マドリード移籍で注目を集めていたアザールだった。 またチャンピオンズ・エディションでは世界最高のCBと言われているファン・ダイク、アルティメット・エディションでは、レアル・マドリードで現役の頃のジダンがパッケージになった。 登場回数ランキング さあ、ウイイレとFIFAを合わせた1位は誰だろうか。 もちろん メッシだ。 2位に ルーニーは少し意外だったかもしれない。 ただ最近は忘れられがちだが、彼もメッシ、ロナウドに負けず劣らずの人気選手だったのだ。 逆に C・ロナウドが3回だけなのは、実績から見たら意外ではないだろうか。 また、 イニエスタや モドリッチといったMFのトップ選手が一度も登場していないのも、意外と言える。 日本人選手では、 香川と 本田が同率3位。 長谷部や 吉田も健闘しているし、古くは 俊輔と ヒデもすさまじい人気があった。 全体的に、点を取るFWやOMFの選手が選ばれやすい傾向だ。 ウイイレのみ 1位 6回 メッシ 2位 4回 ジーコ 香川真司 4位 3回 中村俊輔 本田圭佑 ウイイレのみでもメッシが1位。 唯一の監督枠であるジーコが2位タイ。 FIFAのみ 1位 6回 ルーニー 2位 5回 ロナウジーニョ 3位 4回 メッシ 4位 3回 長谷部誠 5位 2回 中田英寿 本田圭佑 FIFAのみでは、ルーニーが1位で、2位がロナウジーニョ。 メッシは3位となった。 日本版がなかった年もあるから参考までにの記録ではあるが、00年代の連続出場が効いた。 また長谷部が日本人1位。 キャプテンとして長年の貢献が、むしろ海外のEAにより評価されたようだ。 参照サイト 画像はすべてAmazonリンクを仕様。 yasuokaden.

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【ウイイレアプリ2020】リオネル・メッシ レベルマックス能力値 & 確定スカウト

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リオネル・メッシはゴールを奪うという人々を興奮させる才能を発揮して隔週のようにゴール記録を塗り替えている。 24歳にしてバルセロナのクラブ最多得点記録を打ち立て、ゲルト・ミュラーが記録し39年間破られることがなかった1シーズンでの通算得点記録である73ゴールを破り、ラ・リーガでも通算最多得点記録保持者となった。 彼はゲルト・ミュラーが1972年に記録した通算ゴール記録を40年後の2012年に破り、クラブと代表チームでの69試合で91ゴールを記録した。 シンプルに彼は史上最高の点取り屋の一人であり、キャリアを通して現実的には誰も破り得ない記録を築いていくことになるだろう。 一方、ロナウドもその得点力はメッシに匹敵し、彼もまた史上最高の点取り屋の一人とみなされている。 実際のところは、メッシよりもロナウドのほうが2009年にレアル・マドリーに移籍してきて以来の得点率はわずかに高く、2016-17シーズン終了時までで、レアル・マドリーにて394試合に出場し驚愕の406ゴールを記録している。 1試合平均1. 03ゴールという得点率は、メッシの1試合平均1. 01ゴールよりも勝っている。 そしてストライカーとしての役割を担うようになって以降はチャンピオンズリーグでの歴代最多得点でも、ラウールの持っていた記録を塗り替えたメッシを上回り首位を走っている。 ところが、下手というわけではなく、仮にヘディングでの決定機を与えれば間違いなく彼はそのチャンスをものにすることだろう。 2009年のチャンピオンズリーグ決勝でマンチェスター・ユナイテッド相手に決めたヘディングでのゴールを覚えている人は多いだろう。 エレガントなスキルとテクニックを持ちながら、ロナウドはタフで長身のセンターバックを相手に、跳躍力とパワーを生かして、ヘディングで多くのゴールを決めてきた。 2016-17シーズンにおいて、ロナウドは全42ゴール中、8ゴールを頭で叩き込んでいる。 思考速度のスピードと俊敏さにより、まるでボールが足にまとわりついているかのように相手の密集の中をすり抜けることができるのだ。 小柄で重心が低いことで、ボールと同じ速さで自らの身を操り、それにより誰よりも魅惑的なドリブルを世界で披露している。 ロナウドも素晴らしいドリブラーだが、それはすでに過去の姿となっている。 最近では、センターフォワードとしての役割をすることが多くなり、攻撃の起点というよりもまさにフィニッシャーとしての専門性が優れてきている。 とはいっても彼が相手DFにドリブルで勝負を挑み恐れを抱かせることができなくなったというわけではない。 ロナウドのドリブルは爆発的、一方メッシのドリブルは複雑、と表現することができるだろう。 しかし、彼の視野の広さとチームメートへの正確なパスは現在、過去問わず最高部類のものだろう。 2015-16シーズンには、それまでよりも深くワイドな位置でプレーすることが多くなり、メッシは創造性を掻き立てられたようで、素晴らしく、正確なパスが輝くようになった。 それ以後も彼のチャンスメイクとスルーパスの数は伸び続け、昨シーズンのラ・リーガでは78回のチャンスを生み出している。 互いのチームのプレースタイルが大きく異なるが故に、ロナウドとメッシのパス能力をそのまま比較するのはいささかアンフェアというものかもしれない。 バルセロナはパスサッカーの哲学を築き上げてきたクラブだが、レアル・マドリーは速さと爆発力を生かした攻撃サッカーが彼らのスタイルである。 ロナウドが明らかにメッシに劣っているポイントというと、チャンス創出機会が昨シーズンのラ・リーガにおいてメッシが78回だったのに対して、ロナウドは30回だったことだろう。 狙いを定め、そこに向けて相手に邪魔をされないようなルートでシュートを送り込む能力というのは、ただ単に最高のものだ。 ロナウドのようなパワーには欠けるが、彼の技巧が彼をフリーキックのスペシャリストとしている。 フリーキックに関しては2015-16シーズンがメッシにとっては最高のシーズンで、クラブと代表チームの試合で合計9本の直接フリーキックを決め、それは世界中の誰よりも多いものだった。 2016-17シーズンには5本、そのうち3本は2017年1月に1週間で決めたということは特筆に値する! 恐るべきパワーとボールをあらゆる方向に放つことができる能力が組み合わさり、ロナウドはフリーキックのスペシャリストの一人として位置づけられている。 彼のトレードマークである、フリーキックを蹴る前の立ち居振る舞いは、まるで「CR7」のために作られた劇場のような空間であり、それに匹敵する場を作り上げる者はまだ現れていない。 マドリーでは、直接フリーキックからのゴールが大きく減少した時期もあったが、ここ数年はそれも復調しており、2015-16シーズンはクラブと代表チームで3ゴール、2016-17シーズンは4つのゴールをフリーキックから決めている。 なお、決まらなかったうちの1本は、ペナルティースポットからスアレスにクレバーなアシストパスを出したトリックであった。 しかし、2016-17シーズンには復調し、クラブと代表で11本のうち10本のペナルティーキックをゴールに沈め、前シーズンから大きな伸びを見せた。 キャリアを通して、2016-17シーズン終了までのペナルティーキック成功率は78. 過去数シーズン、ロナウドの成功率はやや落ちており、2015-16シーズンはクラブと代表で13本中8本、2016-17シーズンは12本中9本の成功となっている。 その不調ぶりにより、ロナウドには珍しくネガティブな記録が生まれており、2016-17シーズン終了までのラ・リーガ通算でのペナルティーキック失敗数がワーストの10本となっており、一方のメッシは9本とそれに次ぐ結果となっている。 それにもかかわらず、彼のPKキッカーとしての記録に関しては議論の余地もなく、2016-17シーズン終了までのキャリア通算で115本中95本を決め、成功率はメッシをはるかに上回っている。 (彼にとっても、我々にとっても)幸運なことに、彼の驚異的な生まれ持った才能は身体的なハンディに隠されることなく、輝きを放ったのだ。 そして彼のサイズは人の目を欺く。 彼より大きな相手に対しても難なく対処することができ、力強いシュートを放つこともできるのだ。 しかしフィジカル的に、ロナウドは現代のサッカー選手として完璧に近いといえる。 身長188cmの彼は、長身で申し分のない体格をもち、まるで雄牛のような力を備えている。 メッシはスキルと視野の広さを生かした鋭さを誇り、ロナウドは強さ、スピード、パワーが強みと言える。 得点記録はロナウドと競っているが、アシストの数はメッシに大きく分があることからもそれは明らかだ。 過去数シーズンで築き上げたネイマールとスアレスとのコンビネーションは完璧なハーモニーを奏で、新たな高みへ到達したように思えたほどだった。 またメッシは、チームメートのほうがゴールを決める確率が高いとみるやお膳立てをしたり、ペナルティーキックを蹴る機会を譲ったりという自己中心的とは正反対なプレーをしばし見せてきた。 メッシとは対照的に、ロナウドはチームメートを使ったほうが有益な機会にもかかわらず自らプレーすることを選ぶことが頻繁にあったことで、ファンやチームメートたちのフラストレーションの対象となることがあった。 ではあるが、メッシに比べると少ないとはいえ、ロナウドはかなりの数のアシストも記録しているという事実は無視されるべきではない。 さらに、自身2度目となるラ・リーガ優勝を飾った2016-17シーズン、過密日程で試合が続いていた時期には試合を欠場することも受け入れ、自らのゴール、得点王を狙うことよりも、チームの結果を優先していたのだった。 もちろん彼は聖人ではなく時には怒りやフラストレーションを露わにすることもあるが、メッシにとってはそうした振る舞いはあくまで例外と言って良いだろう。 その点に関してロナウドはしばし批判を受けることがあり、チームに有利な判定をもたらすために、簡単に倒れたり、痛んだふりをみせることがある。 そうした振る舞いはサッカーに対する彼の情熱の強さの表れであり、判定が彼に有利に働かないときには勝利への欲求の強さを表しているが、ときにそれは議論の的となっている。 メッシは、ヘディング、強さ、パワーなどフィジカル的な要素が関連してくる部分でポイントを落としたが、卓越した技術、傑出した視野の広さ、チームの中での効果的な働きをすることで相手選手を凌駕している。 その点でメッシのファンたちは、自ら得点を取ることばかりにとらわれているロナウドよりもメッシのほうが優れていると主張することだろう。 ロナウドがスペインに移籍してきて以来、この2人のスーパースターの間の差は縮まっており、現在では二人は同率、あるいはロナウドがメッシを上回っているとも言える。 ロナウドは先日の受賞を含め、過去5年で4度バロンドールに輝いており、リオネル・メッシと同じく通算5度の栄冠を獲得しており、これは圧倒的な偉業である。 好き嫌いはどうであれ、この2人の選手たちがこれから先も全てのサッカー選手達の先頭をいくような選手であることは疑いようのないことであり、史上最高の2人として歴史に名を残すことになるに違いない。 【Goal. com限定】12月22日~24日まで、通常1ヶ月が2ヶ月無料になる限定キャンペーン実施中!.

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FPメッシの使い方とレベマ能力値比較!【ウイイレ2020】【ウイイレアプリ】

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FIFA2020とウイイレ2020の比較|ゲーム特徴の違い FIFA20 ウイイレ2020 リアリティ度 ゲームらしさ ユーザー数(世界) ユーザー数(国内) 課金必要度(オンライン) eスポーツ充実度(国内) FIFA20とウイイレ20を6項目で比較しました。 FIFAはリアルさ重視の世界で人気のあるサッカーゲームであり、ウイイレ2020はゲーム性重視の国内で人気のあるサッカーゲームだとわかります。 課金必要度はFIFA20、ウイイレ2020それぞれのオンラインモード「UT」と「myclub」におけるガチャについてです。 もちろん無課金でもプレイできますし、オフラインを主にプレイするなら不要です。 私はリヴァプールのファンなので、オフラインモードでリヴァプールを使って遊んでいます。 プレミアを戦いながらCLも参加して、移籍で新しい選手を獲得して…みたいな。 リアルな方がテンション上がるのでFIFA20が良いかな~ ただしFIFA20に限らずFIFAシリーズは世界中では圧倒的な販売数を誇る一方、日本国内ではウイイレの方が売れておりプレーヤーが多いです。 eスポーツ大会も日本で主に開催されますし、日本国内で充実したオンラインプレイをしたいならウイイレ2020の方が良いでしょう。 UTとmyclubはどちらも課金ゲーム FIFA20のUTモード(Ultimate Team)とウイイレ2020のmyclubモードはどちらもガチャによって選手を獲得するタイプのオンラインゲームで、いわゆる課金ゲームです。 次々に新しい選手が登場しますし、それらは来年FIFA21やウイイレ2021が発売されれば使えなくなる消耗品です。 私の体感ではmyclubよりUTモードの方がよりお金がかかるイメージです。 FIFA20とウイイレ2020の違い まとめ FIFA20とウイイレ2020はどちらもとても面白いゲームです。 新モード、ライセンス、国内プレイヤー数の違いから、どちらが自分のプレイスタイルに合っているかで決めるのが良いです。 私のようにオンライン対戦はあまり求めないタイプにはFIFA20がおすすめです。 ガンガンオンライン対戦をしていきたい方にはウイイレ2020がおすすめです。

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