モンスト。 【モンスト】モンストの日とは!?いつ開催?~やる事まとめ~

【モンスト】『SAO』コラボ2弾やパンドラ獣神化など重大ニュースが多数発表!7/11のモンストニュースまとめ [ファミ通App]

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ミクシィの2020年3月期通期(19年4月〜20年3月)の連結決算 主力のスマートフォンゲーム「モンスターストライク」(モンスト)の売上高は減少したものの、「鬼滅の刃」などの他社IPとのコラボレーション企画の好調によって、期初の想定よりも下げ幅を抑え、20年3月末に上方修正した業績予想をさらに上回る結果で着地した。 同社の木村弘毅社長は「モンストは適切な施策を打つことができれば高い売上につながることが分かり、自信になった。 今後もユーザーにサプライズを提供したい」と語った。 モンストなどのゲーム運営やプロスポーツチームの経営を含むエンターテインメント事業は、売上高が前年同期比22. 6%減の1072億円、営業利益が同38. 8%減の316億円。 目標に掲げていたモンストのV字回復はならなかったが、他社IPとのコラボが想定を上回る収益をもたらした。 一方、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、保有するプロバスケットボールチーム「千葉ジェッツ」などの試合が中止になり、減収につながった。 SNS「mixi」や写真・動画共有アプリ「家族アルバム みてね」などのライフスタイル事業は、売上高が前年同期比8. 7%減の50億円、営業損益が7億円の赤字(同17億円の赤字)。 オンライン年賀状サービス「みてね年賀状」の提供を始めて収益力を改善した。 関連記事• ミクシィが2020年3月期の通期連結業績予想を上方修正。 モンストで実施した、他社IPとのコラボ企画による収益が好調に推移したためという。 修正後の連結業績予想は、売上高が従来予想比7. 8%増の1110億円、営業利益が同72. 2%増の155億円、最終利益が同2. 4倍の95億円。 DeNAが2020年3月期通期の通期連結決算を発表。 最終損益が492億円の赤字(127億円の黒字)に転落した。 ゲーム事業で想定していた収益が見込めなくなったとして、計493億円の減損損失を第3四半期に計上したことが響いた。 コロプラの2019年10月〜20年3月の営業利益の累計は前年同期比約15倍の74億2200万円、純利益は52億9600万円の黒字に転換した。 ドラクエウォークが成長の中心となった。 関連リンク•

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モンスト攻略Wiki|ゲームエイト

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「未開の大地」の詳細は以下の通りになります。 難易度は拠点が上がる程難しく設定される仕様になっています。 期間中、 全ステージをクリアすることで次回の「未開の大地」出現時に新たな1ステージが追加されるようになります。 一定数集めることでアイテムと交換が可能です。 「エナジー」はステージ毎に獲得量は異なりますが、一度クリアしたステージでも再度獲得することができます。 「ウルルミス」は「未開の大地」クリアで獲得した「エナジー」と交換することでゲットすることが可能です。 「ウルルミス 進化 」は運極にすることで「超アンチワープ ラック 」を所持しています。 「未開の大地」出現時には「エナジー」を集めて運極を目指しましょう。 このガチャ玉を使用すれば未所持の星6キャラ1体が確定で入手することが可能です。 詳細は以下の通りになります。 「ノア」と「パンドラ」の性能を合わせたアビリティと友情セットが特徴です。 「スピードアップ」で仲間のサポートもできるため扱いやすいキャラといえるでしょう。 こちらも「アーサー」と「ソロモン」の性能を合わせたアビリティと友情になっていて、汎用性の高いアビリティと広範囲の敵に火力を与えることができる友情が強力です。 トリプルアンチアビリティで汎用性が高い性能です。 天聖に関するミッション10個が毎日1ずつ解放され、ミッションを達成することで「オラ玉」や「戦型の書」などの豪華賞品をゲットしましょう。 「生命の樹ミッション」の内容は上記のものとなります。 ミッション攻略には図鑑No. 1587の「オラゴン」で挑む必要があるため、ミッション開催前に入手しておきましょう。 コネクトスキルを合わせるとトリプルアンチアビリティを持つ汎用性が高い性能です。 さらに超スピード型の「」になるため、GBが出現する光属性クエストでの活躍が期待できるキャラになります。 5つのアビリティを持ち、汎用性にも優れた性能です。 友情コンボには新友情の「」が登場です。 アップデート【Ver. 1】の情報が発表されました。 アップデート内容は以下の通りになります。 これによりモンスターを友情コンボ別などで検索がしやすくなり、デッキ編成の際のストレス緩和へ期待ができます。 轟絶モンスターの運極を持っている人はまだ運極でないストライカーと一緒にマルチプレイすることで「轟傑ポイント」が獲得できるようになります。 「」に以下のクエストが追加されます。 また「ザッハトルテ」「劉禅」「アズキ」「姜維」「マカロン」の5体は、運極を2体合成することで「」を獲得することが可能になりました。 キャラ名 ー 新フレームが追加 モンパス会員限定 モンパス会員限定のフレームに新デザインが追加されます。 アップデートメンテナンス後に設定が可能です。 3体以上運極がいない場合は優先的に作りましょう。 「裏覇者の塔」は通常の「覇者の塔」とは違い、各ステージの属性が変更されている特別なものです。 砲撃型の友情コンボになるため友情威力が高くザコ処理能力に優れています。 3つのアンチアビリティを持つので汎用性も高い性能になります。 超獣神祭に「アミダ」が登場 「超獣神祭」の新限定キャラとして「アミダ」が登場します。 進化と神化それぞれの性能は以下の通りです。 砲撃型の「」を持つ初のキャラです。 また、メインアビリティの「」が友情にも乗るため、威力は強力になります。 貫通タイプの「」を持つキャラは初実装になるため、貴重なキャラになります。 また、SSは特殊SSで自身のHPが少ない程、敵への追加攻撃の威力が増すというものなっています。 新イベント「掟と抗争のカルコサ」が開催 新イベント「掟と抗争のカルコサ」が開催します。 汎用性は低いキャラになりますが、「」発動時の直殴り威力は凄まじいものになる性能です。 トリプルアンチアビリティの汎用性の高いキャラです。 友情コンボに「」を持つので、「」持ちのキャラと相性が良いキャラになります。 メインアビリティに3つのキラーLを持っており、キラー対象の敵に対しては直殴りと友情で高火力を与えることが可能です。 「」で最適性クラスの性能になります。 購入すると新キャラクター3体のうち1体を確実にゲットすることができます。 この機会にキャンペーンを有効活用して運極を作ってみましょう。 副友情コンボには「」や「」といった強力な友情コンボが登場です。 3体以上運極がいない場合は優先的に作りましょう。 「」を持っているため、ステージ開始時には「地雷」を所持した状態で攻撃を与えることができ強力です。 また、メインアビリティに「」を持っているので、友情コンボにキラーが乗りキラー対象の敵に対しては高火力を発揮できます。 性能は以下通りになります。 友情には「」と「」も乗るため、火力を最大活かせるクエストでは強力なキャラになるでしょう。 一部キャラの変更内容は以下の通りです。 3体以上運極がいない場合は優先的に作りましょう。 「轟絶クエスト」をクリアしたことある人が「モンストレンジャー」となり、轟絶未クリアの「ゴーゼツチャレンジャー」を助けましょう。 轟絶をクリアするとミッション報酬として「」が入手可能です。 クリアに悩んだ時は特設サイトの「轟絶知恵袋」に質問をしましょう。 質問を投稿したり、回答することでゲーム内アイテムを手に入れることができます。 内容は以下の通りになります。 これまで「禁忌の獄」を 一度も制覇したことがないストライカー限定で「禁忌の獄」の最高到達階数までスタミナなしで突破することができる 機能です。 これまで 「禁忌の獄」を5回以上制覇済のストライカー限定で「1ノ獄」〜「15ノ獄」のいずれかの対象クエストをスタミナ消費でスキップすることが可能です。 中には「超チョイスガチャ」が引ける「チョイ玉」を入手できるため、この機会に忘れずに挑戦しましょう。 特別ミッションで入手した「チョイ玉」を使用することで引くことのできる特別なガチャです。 好きな属性を選んで引くことができ、限定キャラも排出対象になるため狙いのキャラをゲットするチャンスになります。 トートの獣神化が決定 「トート」の獣神化が決定しました。 砲撃型とカウンターキラーの乗った友情コンボの威力がとても強力です。 SSは自身が反撃モードになることが可能なため、アビリティと友情コンボとの相性も良く期待できる性能になります。 3つのアンチアビリティを持っているので連れていけるクエストも多く汎用性が高い性能です。 また、メインに「」があるため、友情コンボの「」は強力になります。 アビリティ、友情、SSどれを取っても高性能なキャラといえるでしょう。 「DW」と「ワープ」に対応することができるため汎用性も高く、「」ではキラーを活かし活躍が期待できる性能です。 新イベント「ストライクパートナーズ2」開催 開催日時:近日開催 新イベント「ストライクパートナーズ2」が開催中です。 「」のクエストでは「パワースイッチ」を踏むこと無くSSで火力を与えることができるため期待できる性能です。 3つのアンチアビリティを持ち、砲撃型の「」と「」で広範囲の敵へ高火力を与えることが可能です。 「重力バリア」と「ダメージウォール」に対応できる汎用性の高さと、12ターンで味方のパワーをアップさせるSSでサポートとしても優秀な性能をしています。 3体以上運極がいない場合は優先的に作りましょう。 最新の「モンストニュース」をリアルタイムで見たい方は、公式チャンネルも登録しておくと良いでしょう。

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『モンスト』開発ディレクターの岡野修身氏がゲーム開発のノウハウを語る!“ディレクターのほこら”第1回会場リポート [ファミ通App]

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本イベントは、ゲーム業界での業務経験がある参加者に向けた事前予約制のトークイベントで、登壇者によるゲーム開発話、登壇者への質疑応答や立食交流会が行われた。 イベントは岡野氏への公開インタビュー形式で進行し、『モンスト』の開発に関する話だけでなく、当時から現在までを通したゲームディレクション論についても語られた。 『モンスト』の原点はビリヤード!? しかし岡野氏自身がアクションゲームのプレイが得意ではないとの理由から、経験がなくともプレイしやすいピンボール形式のゲームをイメージ。 そこからビリヤードとピンボールのイメージにキャラクターを乗せる形でシンプルにまとめていき、そのまま方針が極端にぶれることもなく完成にいたったそうだ。 岡野氏は「『モンスト』のプロジェクトへ参加するときに、岡本さんからいちばんは無理かもしれないが2番になれる可能性はある。 と言われた記憶はあるんですけど……」と当時を振り返りながら「この前、岡本さんに聞いたら世界で2番だって言ったんだと言われました(笑)。 このスライドは世界で2番と訂正させてください(笑)」と続けた。 岡野氏は従来のコンシューマーゲームを「好きな人がお金を先に払って遊ぶっていう高いハードルを越えてコンテンツに接してくれる。 その時点で遊んでもらう姿勢がクリアーされている」とし、結果として作品性がそのまま商品力につながっていたという特徴を解説。 これを下げるにはわかりやすいユーザーインターフェースの実装を必要とするため、作品性と言えるような独自の芸術性を落とさざるを得ないことが多いそうだ。 岡野氏は「最初は『モンスト』というゲームシステムのシンプルさゆえにチュートリアルをなくす予定となっていたが、完全に何もないのも乱暴ということで現在の形に落ち着きました」と、ゲーム性の部分とは対照的に紆余曲折があったことを語った。 ゲームディレクションの秘訣を公開! トークイベントの後半では、ゲーム開発に携わる来場者から事前に寄せられた質問に岡野氏が応じた。 「受注業が長かったので納期やクライアントが納得する品質が作れるように叩き込まれていました。 停滞したら終わるっていうくらいの強迫観念があって(笑)。 そうならないように手を打ってきたつもりです」と答えた。 「納期までに求められている仕事をするのが重要なので、こぼれたらどうしようと考えて100できる人に100の仕事、80できる人には80の仕事をしてもらう。 最初からリスクを拾ってどうするか考える」と現場での人材運用の重要性を語った。 この質問に関するやり取りの中では、「なんでもかんでも自分でやるタイプで、プログラミングも自分で打ちます……。 それは最初から興味があったわけでなく、プログラミングをやらざるを得ない。 そうでないと間に合わない現場にいたので覚えました。 グラフィックに関してもそうです。 サウンドだけは諦めています(笑)」と、日本のゲーム開発現場の黎明期に携わっていたがゆえの自身の多才さも明かした岡野氏。 「とにかく全部経験してお願いする仕事に関しては自分だったらどういうやりかたをするだろうか、1日どれくらいの量をやることになるのか、自分に置き換えたときのシミュレーションを毎日毎日くり返して個々の作業量を見ているって感じです」と、マルチプレイヤーならではの視点からディレクションを行っているそうだ。 そこがクロスオーバーするようなイメージはあまりないです」と、ユーザー自身がゲームごとに遊びかたを分けているとする考えを展開した。 その上で「スマホアプリの中でものすごいディープなゲームを提供したとして、ファンの評価とはべつにビジネス的なスケールとしてそれが大きくなっていくかというと、あまりイメージがない。 そういうサービスがいっぱいあってくれたほうが個人的にはうれしいですが」と語り、イベントを締めくくった。 次回開催は未定となっているが、本イベントは事前予約が必要となっているため、気になった方は第2回のアナウンスにぜひ注目したい。

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