山梨 キャンプ場 事件。 山梨のキャンプ場

小倉美咲の誘拐犯はなぜ捕まらない?山梨県道志村キャンプ場行方不明事件 | 毎日が新しい日

山梨 キャンプ場 事件

Contents• 母親のインスタに衝撃のコメント「埋めてたら分からないか」 これは美咲ちゃんの母親である、小倉とも子さんのインスタグラムのアカウントです。 アカウント名はbuddy. oguraである事が分かります。 そして、コチラがツイッター上で話題になっているやり取りとなります。 約1ヶ月前のインスタグラムでのやり取りとなっています。 takuzou. wという方が 「ニュースになるようなことされてませんよね?」 「埋めてたら分からないか・・・」 というコメントをしています。 それに対して小倉とも子さんは 「そんなことしませ~ん!(笑)」 と返信をしています。 そして約1ヶ月後の9月20日、小倉美咲ちゃんは行方不明になっています。 また気になるのが、このやり取りがインスタグラムから消されている点です。 何もやましい事がなければ消す必要はないかと思いますが・・・。 そして相手のtakuzou. wさんですが、ネット上では「埋めてたら分からないか」の意味について本人に問い合わせを行い、返信を貰った方が居るようです。 w 「過去の投稿とは言え冗談のつもりでコメント致し、とても軽率でした。 小倉様にはご迷惑をおかけ致しまして大変申し訳ございませんでした。 謝罪させて頂き、コメントは自主的に削除させて頂きました。 」 引用: 本人は「冗談のつもりでコメントした」との事ですが、前後の文脈が分からないので、何に対してコメントしたのか分かりません。 また、9月30日に行われた会見でも 「涙一滴も出てないし演技くさい」 という意見もあり、どうしても両親に対して不信感がぬぐい切れません。 これ、前に見たけど、行方不明になる前のものだし、全然事件とは関係のない会話だったけど こんな風に歪んで伝えられてしまうなんて、ネット怖い・・・。 基本的に鍵アカウントしか使ってないし、鍵かけてないものにはプライベートは載せない様にしてるけど、お母さんはお店もやられていたしね・・・。 あと父親が顔出ししないのって、別に自由じゃない?よくさ、被害者のプライベートはどうとか言われてるけど、これだって何故こういう場合顔出さないといけないの??お母さんは既にネットに顔出しされていたし、代表してって事だろうけど。 あと、テレビの前でちゃんと話したいっていう思いで、紙に書いた文章を読んで何が悪いんだろう?これで、泣き崩れてたらまた叩くくせに。 本当はこんな事言われるから顔出しなんてしたくないけど、親の責任として顔出ししてるのに。 子供が行方不明で普通の精神状態では無いところに、無関係な心無い人間たちがここぞとばかりに面白半分叩きまくって、精神も崩壊するでしょーが、それでも子供の行方を探したい一心で顔出しして記者会見してんだよ。 わからないの? 誰もそんな精神状態でテレビ出て話なんかしたくないしそんな時間あったら少しでも手がかりを探したいわ。 1人でできないから協力を得るためにやってんの。 なんでわからないのかな。 子供が居なくなって一番後悔してるのはこのお母さんだよ。 自分を責めて責めて責めて苦しんでいるはず。 ましてや殺したとまで言われてどんな思いでいるか。 わざわざ顔出ししろとか涙が出てないとか、事情も知らずメディアが報じてる真偽の確かでない情報だけで高みの見物しながら判断して軽口叩くんじゃないよ。 遠くから物言う人は、みさきちゃんを心配する声だけでじゅうぶんじゃないの? どの投稿を見ても、「当事者」ではなく、「第三者目線」の文章なんだよ。 これは報道などを通して、 「世間から同情されている私」を見てコメントしている。 注目もされたい、保険金も欲しい、離婚して女を満喫したい、という貪欲さがおこした事件である。 行方不明時、方角をダウジングする者がいたが、その方向より、ずっと先だった。 三咲さんは既に息がなく、高木に吊るされ、その視線の先で2名が捜索している特徴的な景色と、そこに到着した景色を私に見せたので、情報提供したが、警察署は取り合わなかった。 私自身、宗教的なものは信じないが、現実に、何度も見知らぬ土地で、霊的なそれに案内され、救われている。 今は意識リンクが、「暗闇と無音」しか感じない。 目玉が落ちたのか、埋められたのか、そしてイヤイヤのような、人形の首を外されるような、とにかく「首を振るしぐさ」を感じた。 口を咎められるような事になっているのは確かです。

次の

行方不明の小倉美咲ちゃん・椿荘オートキャンプ場から連れ去られた?熊の危険性は?山梨道志村

山梨 キャンプ場 事件

山梨県道志村のキャンプ場で小倉美咲さんが行方不明となった事件は、9月21日に発生なので10日間以上が経ちました。 すでに自衛隊は撤収し、捜索する人数も限られる中、山梨県警は小倉美咲さんの顔写真を公開。 事件に巻き込まれた可能性も否定できないとしています。 メディアでは小倉美咲さんの母親、父親がコメントを出していますが、ネットの匿名掲示板やSNSでは、母親のInstagramをきっかけに炎上しており、どのような人物なのかというタレコミも続出。 母親主犯説も出るほどでした。 この記事では匿名掲示板に寄せられた小倉美咲さん母親についてのタレコミをまとめ、人物像に迫ってみました。 また、この行方不明事件に関する怪情報についてのまとめはこちらです。 5chに寄せられた母親についてのタレコミ 母親の小倉とも子さんは自衛隊が捜索している最中、Instagramに自らが運営する店のハッシュタグをつけた投稿をするなどして、批判を呼び炎上していました。 データの取得に失敗しました。 ツイートIDまたはAPI接続用アカウント情報を再度確認して下さい。 そんな中、小倉とも子さんと中学の頃からの知り合いと自称する人が5chに地元民しか知り得ないだろうと思われる情報を次々と書き込み、話題となりました。 知り合い(ID:47OXn1YO0)の書き込みを太字にし、転載します(太字ではないものは他のユーザーからの質問です)。 この知り合い(ID:47OXn1YO0)は母親主犯説の立場に立つもので、一般ユーザーには衝撃的なものでした。 ただ、あらかじめ注意しておきますが、この知り合いの書き込みは一部真実だったとしても母親主犯説の部分は現地の取材や聞き込みに基づかない憶測でしかありません。 書き込み者が本当に母親の知り合いだったとしても全面的に信用できるものとは言えないと思います。 また、あくまでネットの書き込みでしかないので、そのあたりを十分承知の上でお読みください。 山梨女児行方不明事件についての噂 まとめ ・母親はママ友の間で評判が悪い ・父親と母親が別居中という噂がある ・5chのタレコミには母親の不貞行為(父親以外の人物とイオンで買い物)の書き込みがあった ・キャンプはSNSのオフ会で他の家族とは初対面(父親を置いて、子供2人+母親でオフ会参加) ・様々な噂を総合して母親主犯説まで出てきている 事件の真相はいまだ捜査中の段階ですが、普通の家族がキャンプに行った…という感じではないのはたしかなようです。 ただ、ネットの噂にある「母親主犯説」は現時点では行き過ぎた推理であり、実際に現場でそのようなことが可能だとは思えません。 現実的には、 ・川に流されてかなり下流まで行ってしまった ・誘拐などの事件に巻き込まれた という2点が現時点ではネットで有力な推理として議論されているようです。 また、誘拐などの事件性を山梨県警が考慮し始めたため、顔写真を公開しての捜査へと踏み切ったものと思われます。 母親のインスタにまつわる不審点 彼らは何を「埋めた」と話していたのか? ネット上で母親犯人説や「母親が怪しい」と言われるようになったきっかけは、母親のInstagramアカウントの影響が大きいでしょう。 中でも事件の5週間ほど前に不審な書き込みがあり、さまざまな憶測を呼んでいました。 そのInstagramのやり取りの中で、 「ニュースになるようなことされてませんよね?」と友人のアカウントから問われた小倉とも子さんは 「してませんよ」と否定しています。 そして、その否定に対して友人のアカウントは 「埋めてたら分からないか…」と注目すべき返答をしているのです。 この返答でネット上には「母親が犯人で美咲ちゃんを埋めたのでは?」など、憶測飛び交いました。 ネット民たちによる憶測はだいたい以下のとおりです。 ・母親が美咲ちゃんを殺害して埋めた説 ・大麻などの違法薬物説 ・凶器などの証拠品を埋めた説 注意してほしいのは、これらの憶測はあくまで憶測にすぎず、書き込み自体も友人によって自主的に削除されています。 また、後に母親のInstagrame投稿でも、小倉美咲ちゃん行方不明とは無関係である旨の文章を載せています。

次の

行方不明の小倉美咲ちゃん・椿荘オートキャンプ場から連れ去られた?熊の危険性は?山梨道志村

山梨 キャンプ場 事件

立場川キャンプ場 山梨県と長野県をまたがる八ヶ岳。 日本百名山の一つです。 その八ヶ岳のふもとの標高1,300mに位置するのが立場川キャンプ場なのであります。 川沿いにある林間地で予約なしで利用できます。 キャンパーの中では穴場で有名だとか。 このキャンプ場は料金も非常にリーズナブル。 1人一泊1,200円でキャンプができます。 (デイキャンプであれば600円) 写真に写ってるのは友人のM君 車で10分程のところにはスーパー「SEIYU」があり、そこで食材を調達しました。 また、「もみの湯」という天然温泉があり、 そこで旅の疲れを癒やすことができました。 直火OKのため石でかまどを作ってバーベキューをして、 更には焚き火をしてキャンプを満喫しました。 心霊キャンプ場(!?) そんな立場川キャンプ場ですが、 検索エンジンで調べると必ずヒットするのが、「心霊・事件」という単語。 私はキャンプ場に行ってから初めて気づきました。 (笑) 昔、このキャンプ場では、実際に女性の 死体遺棄事件がありました。 ただ、ずいぶん前の話で事件があったのは1988年。 もう30年も前のことです。 キャンプ場の入口付近には古いトイレがあるのですが、 女子トイレ手前から2番目の個室で でるという噂があるようです。 しかし、実際に死体が遺棄されていたのは、トイレ下の斜面とのこと。 キャンプ場で殺人があった訳ではなく、死体が遺棄されていた現場です。 また、殺人事件ということでもなく、 薬物中毒で亡くなった女性の死体処理で困って遺棄したとの話もあります。 噂がひとり歩きしているだけでしょう。 話が膨らんで勝手に心霊スポット化してしまっただけですね。 キャンプ場での怖い話 2ちゃんねるやブログ上にはいくつか、 立場川キャンプ場とロケーションが似ていた怖い話がありました。 一応載せておきます。 怖い話が苦手な方は 閲覧注意ですよ、、、。 1つめの話 これは、会社の同僚4人で秋の平日に、とある渓谷にあるキャンプ場に行った時の話です。 舗装路から、木々の間を心許無く細いデコボコの山道を10分程走ったところに、そのキャンプ場はありました。 割と知られた人気のあるキャンプ場でしたが、少しシーズンから外れた時期だったことと平日だったため、他の客は無くキャンプ場を独占という事になりました。 私たちは、河原に一番近い場所を確保し、2張のテントを設置しました。 テントを設置し、とりあえす渓谷の周囲を散策して戻ってみると男2人組の客が来ていて、かなり広いキャンプ場なのに、何故か僕たちのサイトの近くにワゴン車を止めています。 「何だよ!あいつら、こんなに広いのにあんな近くにテント張るのかよ。 」 「せっかくの広いキャンプ場なのに、何考えてんだろ。 」私たちは、少し気分を悪くしましたが、まるっきり隣というわけではないので、気にしないことにしてバーベキューの準備に取り掛かりました。 すると、後から来た客の2人がやってきて 「良かったら、仲間に入れてもらえませんか?」と言ってきたのです。 キャンプ場で折角であったのですから、それも楽しいかと思い私達は快くOKしました。 差し障りの無い会話を交わしながら、飲み食いをしているうちに、あたりも大分暗くなってきました。 その時、相手の一人の男が「ところで、ここに来たのはあの話を聞いたからですか?」と言ってきたのです。 「あの話ってなんですか?」私たちが聞き返すと、 「やはり知らないんですか!この場所にテントを張っているから知らないんだろうと思いましたよ。 」というのです。 そういえば、この2人はテントを張っていないことに気づきました。 「僕たちはすぐに逃げられるように車中泊なんですよ。 」 「逃げるって、何かあるんですか?」 「実は、今年の夏にこの場所にテントを張っていたキャンパーが霊に引き込まれて死んでるんですよ。 」 「そもそも、2年前にそこにテントを張った家族の子供が目の前の川に落ち、助けようとした母親と一緒に溺れて死んだ事件があったんです。 」 「僕たちも、話を聞いてここにテントを張ったことがあるんですが、あ、勿論入り口の向きを変えて・・・」 「夜中には、 「助けて!!」という声とテントの横をガリガリ引掻くような音で眠れませんでしたよ。 」 「実は僕たちの家はここから近いので、たまたま明日休みだし、あなた達がここに来たのが見えたので、2人で様子見がてらに車中泊に来たんですよ。 」 「あなた達のテントも、入り口の向きだけでも変えておいた方がいいですよ。 」 「そもそも、渓谷や川って霊が集まるところなので、こういうキャンプ場では入り口は川に向けない方が良いですよ。 」 「昔から、川は霊の漂う道だって言うじゃないですか。 」 話を聞いて怖くなった私たちは別の場所に移動したかったのですが、もう真暗なので仕方なくテントの向きだけを変えました。 「では、僕たちは車に戻りますが、夜中に何かあったら遠慮なく来てください。 」 そう言って2人は車に戻っていきました。 私たちは、もうかなりビビッていましたが、明日は観光地を巡る予定もあって、仕方なく寝ることにしました。 テントに入ると、ここまで運転してきたことと、アルコールの力もあり、私はすぐに眠りにつきました。 あの話をよそに、熟睡した私が目を覚ますと、隣に寝ているはずの同僚は、先に起きたのかテントの中にいませんでした。 少し不安を感じた私が外に出ると、人の気配がありません。 もう一つのテントを確認してもいないんです。 みると、あのワゴン車も無くなっていました。 私一人、置き去りにされた現実を知り、理由も解らないまま、呆然とあたりを見回していた時のことです。 私の寝ていたテントの川側の面がズタズタに切り裂かれているのを発見しました。 途方に暮れていると、あのワゴン車がこちらに走ってきました。 中から、5人が現れて夜中の事件を聞かされました。 昨日私が熟睡した後、テントの周りを何かを引きずるような音がしはじめ、怖くなった同僚は私を起こそうとしたらしいのですが、熟睡していて起きないので、隣のテントに声をかけると、やはり、音に気付いているらしく、「逃げよう!」という事で一斉にワゴン車に助けを求めて逃げ込んだそうです。 ワゴン車からこちらを見ると、白い物が這い回っているのが見え、その白い物と目が合い、「見つかったぞ!」「逃げよう!」という事になり、車で近くだという男の家に戻ったというのです。 そして、朝になり、私を探しに戻ってきたという事です。 あの時、テントの入り口が川に向いていたら、今の私はいなかったかもしれません。 それ以来、テントが無くなったこともあり、キャンプは止めました。 川は霊の通り道という教訓は、キャンプを止めてしまった私でも、忘れられません。 出所:怖い話・都市伝説大好き人間、集まれ! 2つめの話 俺が高2の時に友達5人でY無県の〇川にキャンプに行った時の話です。 そこは川のそばにテントをはる場所があって俺達は川に一番近い所にテントを張りました。 他の客は2組ぐらいだったと思います。 丁度10時だったと思うんですけど、皆で酒を飲んでいたら俺達の側を小学生ぐらいの子供が走り抜けました。 初めは、まあキャンプだし子供がいるのは不思議じゃなかったのでほっておいたんですが何回も行ったり来たりしてたのでちょっと気になって走って行くほうを見ていたら走って行く先が途中で見えなくなり、よく見たら顔も判別不能だったんで気持ち悪くなって 友達に「走ってる子供の家族何処にいんのかな?」って聞いたら「俺も気になってた」って いったので次に来たら声を掛けようって事になったんです。 でも5~6分たっても誰もこなっかんで、皆で幽霊だと思ったよって笑っていました。 そのあとその事も忘れて遊んでて、2時過ぎにもう寝ようって話になってテントの中に入り雑談していると。。。。。。。 テントの周りを人が走っている音が聞こえてきました。 友達が「さっきの子供じゃねえ」と言って皆あの子供の事を思い出してマジでビビっていました。 俺が「うるせえ」と言ってもいなくならなかったんで友達が「何なのか確認しよう」って言い出して皆でテントの外に出てみたんですが、、、、足音もやみ川の音が聞こえるだけでした。 辺りをライトで照らしてたら急に友達が「川の上・・」っていいだし、見てみたらボーシをかぶった少年とすらっとした女性が手を繋いでこっちを見ていました。 なぜか女性の顔がよく見えて無表情の顔が怖かったです。 皆、無我夢中にテントの中に入り、真ん中で固まり何を見たのか取り合えず落ち着こうって言っていたんですが、また足音がテントの周りを走り出して、皆で大声で「くるな」「かえれ」と叫んでいたら。 足音がしなくなりました、 それから朝まで寝れませんでした。 正直もう二度とあそこには行きたくないです。 長文すいません。 出所:2ちゃんねる 1つめの話では、川に溺れた母子の話がありますが、 立場川キャンプ場の川はめちゃんこ浅い川です。 溺れるほうが難しいでしょう。 私たちは川原でテントを張って、テントの入口を川側に向けて一泊しましたが、 特になにも起こりませんでした。 (笑) 熟睡できて、気持ちの良い目覚めでした。 テントがボロボロになっていたら怖いなあ、 と思って外に出ましたが、綺麗なテントがそこにありました。 テントを撤収して帰路につき、楽しく終わった一泊二日でした。 直火OKで料金もリーズナブル! 更に最高のロケーションが楽しめるキャンプ場は少ないです。 立場川キャンプ場はおすすめです。 ぜひ皆さんも利用してみてはいかがでしょうか。

次の