えひめ ころ な。 愛媛県庁/「愛顔を守ろう!」えひめ版協力金パッケージについて

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2%(平成28年3月現在)となっており、現在、鬼北町下水道化基本構想の元、事業が行われています。 しかし、この基本構想が実施されるまでには、長い月日と莫大な経費が必要となります。 一方、四万十川の支流にあたる広見川流域の河川の水質は、BOD(生物化学的酸素要求量)・DO(溶存酸素量)等は基準値を満たしているものの、大腸菌群数が基準値を越えて検出される個所が多い状況にあり、家庭雑排水等の未処理水がこの原因として考えられます。 また、畜産農家の匂いの軽減・糞尿の堆肥化を促進し、水稲・畑作への還元を図り、循環型農業を目指します。 えひめAI-1とは、 <外部リンク>(旧愛媛県工業技術センター)で開発された【環境浄化微生物】のことです。 えひめAI-2とは、えひめAI-1を家庭でも簡単に作れるように改良されたものです。 えひめAI-1は環境浄化微生物をアコヤ貝のへい死が続く宇和海の浄化や、工場排水、生活排水の発生源対策として使用できないか、という目的で研究が始まり、愛媛県産業技術研究所(旧愛媛県工業技術センター)で開発されました。 えひめAI-1は酵母(パン酵母)・乳酸菌・納豆菌を糖蜜で発酵培養した液体で、えひめAI-2【読み方 えひめあいに】は納豆、ヨーグルト、ドライイースト等を発酵培養した液体です。 えひめAI-1は産業用に、えひめAI-2は家庭用に開発されたもので、製造方法や材料に若干違いがあるものの、効果は同様です。 すべて食べられるもので作られており、安全で安心して使えます。 えひめAI(あい)の名前は、えひめAI-1開発者 曽我部義明さんが 環境童話「地球の秘密」の作者で1991年に12才で亡くなった坪田愛華さんの「地球への思い」に共感し、愛華さんの【愛】から付けられました。 原水に 【えひめAI-1】の酵素が働き、油分などの難分離性物質が、食べられやすくなります。 【えひめAI-1】は、在来微生物の餌となり、在来微生物が活性化します。 各種微生物が増殖するとともに、隠れていた微生物が出現し種の数が増加します。 それにより、生物種間の食物連鎖が促進されます。 微生物が増殖し、ばっ気槽汚泥濃度が上昇し飢餓状態になることにより、共食いが始まり、汚泥の減少が起こります。 また、汚泥の凝集性が向上します。 さらに、 【えひめAI-1】が浄化槽経由で河川に流れる事により土着の微生物の餌となり、土着の微生物が増える事によって、河川や海が浄化されます。 えひめAI-1の使い方をご紹介します。 えひめAI-2につきましても、同じ方法で使用して下さい。 【効果】• 浄化槽に使用した場合、スカム・汚泥の減少、消臭効果 汲み取り式のトイレに使用した場合でも悪臭抑制、ハエ等の発生を抑制• 家畜の糞尿に使用した場合、堆肥の発酵期間の短縮、悪臭の抑制• 配管、排水路に使用した場合、水質浄化 【えひめAI-1の使い方】 1 台所での使用方法• 食器を洗うときは、【えひめAI-1】をコップ一杯分(180cc~200cc)入れ、食器につけ置きしてから洗います。 えひめAI-1に含まれる酵素が油分を細かく分解します。 特に汚れのひどいものは、タワシに原液をつけて洗います。 まな板の上にティッシュペーパーをかぶせ、【えひめAI-1】の原液を一面に垂らして一晩そのまま放置。 翌日タワシでこすると、しつこい汚れもきれいに落ちます。 油で汚れた換気扇は、【えひめAI-1】を入れた容器の底に溜まったオリの部分を直接つけ、一晩置き、油が浮いてきたら、布やティッシュペーパーでふき取ります。 寝る前に【えひめAI-1】コップ一杯分(180cc~200cc)流すと、流しの匂いや配水管のヌメリが取れます。 また、排水路や浄化槽もきれいになります。 生ごみに霧吹きなどで少量吹きかけておくと、生ごみ特有の嫌なにおいが消えます。 2 トイレでの使用方法• 使用後、【えひめAI-1】を便器に適量(100cc程度)流すと、便器に汚れがつきにくくなり、不快な悪臭も消し去ります。 寝る前にコップ一杯分(180cc~200cc)を便器にかけ流しておくと、汚れがつきにくくなり、排水管のぬめりもなくなります。 3 洗濯での使用方法• 洗濯機の中に【えひめAI-1】を適量(100cc程度)入れ、そのまま一晩つけ置きし、翌日洗います。 ワイシャツの襟汚れなども、洗剤を使わなくても驚くほど汚れが落ちます。 つけ置き洗いをすることにより、洗濯槽の中もきれいになります。 特に汚れのひどい部分には原液をにじませておくと効果的です。 えひめAI-1特有のにおいは洗濯物が乾けば全くしなくなります。 4 お風呂場での使用方法• 寝る前にコップ一杯分 180cc~200cc を浴槽に入れ、軽くかき混ぜてください。 湯アカが落ち、循環式ボイラーの配管内部の湯アカが落ちます。 汚れも洗剤を使わなくてもこすり洗いだけで落ちます。 また、天井などのカビも少なくなります。 お風呂のお湯を排水溝に流すだけで、ヌメリや汚れがすっきり落ちます。 5 お庭での使用方法• 【えひめAI-1】500倍~1,000倍に薄めて野菜・草花の株元や葉面に散布すると、生育促進などに効果があります。 (植物活性剤としての効果) 6 浄化槽での使用方法• 台所やトイレ、お風呂で使用することにより浄化槽までの配管の臭いやヌメリがきれいになります。 浄化槽に【えひめAI-1】が流れ込むことにより浄化槽内の微生物が活性化してスカム 気泡によって浮き上がった汚泥 や汚泥が減少し、アンモニア臭などの不快なにおいを消臭します。 2週間に1回、250ccを目安に使用してもらうだけで効果があります。 (使いすぎると逆に汚泥が増加する恐れがあります。 ) 6 【えひめAI-1】その他の利用方法• 汚れのひどい排水路などに適量流すことにより、悪臭が抑えられ、ヘドロなども減少します。 ある程度の期間、定期的に続けてください。 家畜糞尿に散布することにより消臭や発酵が促進します。 発酵期間が短縮され、発酵温度も高くなり、ハエなどの発生抑制効果があります。 ただし、殺虫剤としての効能はありません。 微生物の活動が活性化するためボカシ作り、堆肥作り、家畜糞尿処理、土作り等の農業分野にも利用できます。 環境浄化微生物「えひめAI-1」は、酵母・乳酸菌(ヨーグルト菌)・納豆菌を主体に糖蜜・水を用いて発酵させた酵素を含む発酵培養液で動物、人には無害の環境にやさしい複合微生物です。 鬼北町役場 環境保全課においては、平成14年に愛媛県工業技術センター(現 愛媛県産業技術研究所)で開発中であった「えひめAI-1」に注目し、積極的に効果や製造方法などの学習に取り組みました。 「えひめAI-1」の一般への技術移譲と同時に河川浄化を目的とし、町内での培養液の製造および一般への「えひめAI」普及推進を開始しました。 愛媛県 鬼北町 えひめAI-1センター(旧泉保育所) 酵母菌 えひめあいいち 無料配布タンク 現在では、えひめAI-1の1次培養液、2次培養液を製造し鬼北町内の畜産農家や一般家庭に無料配布を行っています。 えひめAI-1に対する評価は「家畜糞尿の悪臭が減った」「堆肥の発酵が早くなった」「ハエの発生が少なくなった」など好評です。 また、合併浄化槽への投入も推進しており「悪臭が減った」「汚泥が少なくなった」「配管の汚物などのこびり付きがなくなった」など設置者や管理業者からの意見があり、この分野でも効果がはっきりと現れています。 えひめAI-1独特の発酵臭のため敬遠される方もいますが、 効果は抜群です。 えひめAI-1を使用していない浄化槽 【清掃1か月後から、えひめAI-1を使用開始した】 清掃1か月後 流入口に汚物が滞留し、スカムも塊となっている 清掃2か月後 流入口の滞留は解消されており、スカムも大幅に減少している 清掃3か月後 スカムは更に減少している えひめAI-1使用の浄化槽 【えひめAI-1を継続して使用していた浄化槽】 清掃1か月後 清掃後とほとんど変わらない状態が維持されている 清掃2か月後 少量のスカムの浮遊が認められるが良好な状態である 清掃3か月後 スカムの増加は認められるがほとんど変わらない状態である 「えひめAI-2」【読み方 えひめあいに】は家庭用で、納豆やヨーグルト等の家庭で簡単に準備できる材料で作ることができます。 また一次培養して作った「えひめAI-2」は、二次培養することにより、簡単に増やせます。 材料【10リットル分】 納豆 約20粒 ヨーグルト 500グラム ドライイースト 40グラム 砂糖 500グラム 水(米のとぎ汁でも可) 約9リットル 使用器具 ミキサー ヒーター 熱帯魚用ヒーター等 pH試験紙(薬局等で販売されています)• 納豆、ヨーグルト、ドライイースト、砂糖をはかり、ミキサー に入れる。 水(米のとぎ汁)少量を加えて2~3分間ミキシングする。 ミキシングしたものを漬物樽に移し、残りの水(米のとぎ汁) を加える。 35度で1週間培養する。 (ヒーター等を使用)• 培養液のpHをpH試験紙で確認する。 培養直後のpHが約5であるのに対し、1週間後に約3~4であればえひめAI-2 一次培養の成功。 材料【10リットル分】 一次培養した液 約1リットル ドライイースト 40グラム 砂糖 500グラム 水(米のとぎ汁でも可) 約9リットル• 一次培養した液、ドライイースト、砂糖をミキサーに入れて2~3分間ミキシングする。 ミキシングしたものを漬物樽に移し、残りの水(米のとぎ汁)を加え、35度で1週間培養する。 (ヒーター等を使用)• 培養液のpHをpH試験紙で確認し、約3~4であればえひめAI-2 二次培養の成功。

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新型コロナウイルス感染症に関する情報について 松山市公式ホームページ PCサイト

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本日、新型コロナウイルスの感染者が愛媛県でも発見されたとのニュースがありましたが、少し前から、愛媛県では騒ぎになっていて、それがニュースになって全国に知れ渡ったって感じですけど、愛媛県最大の人口である松山市ではなく、愛南町っていう、愛媛の南予地方の更に南の方の凄い田舎町で、初の新型コロナウイルスの感染者が出たってのが最悪の状態です。 しかも、この感染者、伊予銀行って愛媛最大の地方銀行に勤めていたらしく、40代の女なんですけど、この歳になっても、今の状況を理解できず、大阪のライブハウスにいって新型コロナウイルスに感染したらしく、その後は東京にも来ているとかで、同じバスに乗っていた乗客も感染している疑いがあるでしょうし、本当に、馬鹿すぎて同情する余地は全くありません。 東京の人は理解できないかもしれませんが、愛媛の愛南町というのは、何かあれば一斉に噂が広まり、そこから愛媛の南予地方にすぐに新型コロナウイルスの感染者がいて、バカ女が大阪のライブハウスで感染して、愛媛に新型コロナウイルスをばらまいているってなる訳で、今は松山の病院に入院しているらしいのですが、もう、地元に帰れば村八分確定になります。 愛媛県の愛南町で新型コロナウイルスの感染者?村八分確定。 情報では、武漢で新型コロナウイルスで苦しみながら死んでいった人たちは異なり、この馬鹿な女は症状が出ていないらしく、その状態で今は病院のベットで治療を受けているので、平和なのかもしれませんが、もう、愛南町だけはなく、その周辺の南予地方では、すべての情報が特定されて、尾ひれが付きまくってネットや口コミでこの馬鹿な女の話が広まっているそうです。 田舎はそういうのがありますし、なんの落ち度もなくて、不可抗力で新型コロナウイルスに感染したのでしたら、まだ同情もされるのでしょうけど、流石にこの時期に以前から危険と言われていたライブハウスに行って新型コロナウイルス感染をして、その後に東京に行って新型コロナウイルスをばら撒き、愛媛の愛南町でも新型コロナウイルスをばらまいていた訳です。 70歳以上の高齢者が次々に死亡している新型コロナウイルスですが、それを知っている田舎の愛南町の人たちが、黙ってこの馬鹿な女を見逃すはずがなく、愛南町の友人に聞いてみたら、もう、村八分確定で、自宅も名前も特定されているので、病院を退院した後、どうなるのかわからないし、他の人に感染させていたら、ただではすまいだろうなって話してました。 愛南町の温泉にはよく行っていたので本当に残念です。 愛媛の愛南町には、ゆらり内海って温泉があって、須ノ川って海水浴場のすぐ近くにあるんですけど、この付近は高知県に車で移動するときの通り道でもあるので、よく、このゆらり内海にはお邪魔していて、温泉に浸かった後は、2階の飲食フロアで食事をして、ゴロゴロとした後、車でまた、100キロとか1000キロとかの距離を運転していたので本当に懐かしい場所です。 ゆらり内海のスタンプカードは今でも財布の中に入っていますけど、相当な回数行っていますし、食事をするのが楽しみでしたし、温泉自体は小さいのですが、海の水を使った変わった温泉があるし、あまり混雑もしてないので、結構隠れ家的な温泉だったんですけど、多分、今回の新型コロナウイルスの騒動で、このゆらり内海も閉鎖というか営業できなくなるのでは? 田舎は、人のつながりが強く、今回の新型コロナウイルスの感染者が出たとなると、その家には回覧板すら回してくれなくなりそうですし、今回の感染した理由があまりにもふざけているので、今後は村八分状態で、多分、愛南町には住めなくなるのでは?と思うんですけど、万が一、感染者が愛南町でガンガン広まった場合、家に火をつけられてもおかしくありません。 新型コロナウイルスは安全な優しいウィルスですって、当初から日本政府は発表していましたけど、次々と重体や死亡者が出ている状態で、今の時期にわざわざ感染しに行き、それをばらまいているとしか思えない振る舞いの中、愛南町のような田舎で新型コロナウイルスが爆発的に広まった場合、もう、パニックどころではなくなるってことすら理解できないのでしょうね。 よろしくおねがいします。 表示数• - 326,478 views• - 123,443 views• - 103,551 views• - 102,390 views• - 83,086 views• - 82,959 views カテゴリー• 128• 224• 193• 300• 133• 179• 143• 303• 200• 126• 149• 198• 192• 170• 154• 113• 133• 1,396 メタ情報• Proudly powered by Theme: Yoko by.

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地域おこし協力隊、移住者、地元愛媛で活躍する人たちをつなぐコミュニティ 一般社団法人 えひめ暮らしネットワークとは? 一般社団法人 えひめ暮らしネットワークは、えひめ移住コンシェルジュ・地域おこし協力隊が中心となり、『愛媛で自分らしく暮らし働く』人達をつなぎ、支援するネットワーク組織です。 愛媛県全域の移住促進、地域おこし協力隊や既移住者のフォロー、ローカルビジネスを目指す方のためのバックアップに取り組みます。 補助金・助成金、セミナー等の情報提供、ネットワークを駆使した人材マッチング、ローカルビジネスに欠かせない各種研修会や勉強会の開催を予定しています。 地域おこし協力隊や移住者のネットワークを駆使して、きめ細やかで移住希望者にとって安心感のある移住促進に取り組みます。 令和2年度は愛媛県大阪事務所に移住相談員を配置し、大阪での移住促進を強化します。 また、出張相談交流会なども開催予定です。 私はえひめ移住コンシェルジュの活動を通し愛媛県内の各地域をまわる際に、地域おこし協力隊をはじめとする様々な移住者や地元愛媛で活躍されている方々とお会いすることがあります。 みなさんそれぞれが愛媛での暮らしを楽しまれている姿を見て、やっぱり愛媛は素敵なところだなと日々痛感しています。 しかし一方で、様々な人たちと繋がりたいけど繋がる機会がない、という声も聞くようになりました。 特に地域おこし協力隊に関して言えば、同じミッションや志を持つもの同士をつなげる場を作ることが必要だと感じ、2016年12月に「任意団体 地域おこし協力隊ネットワークえひめ」を立ち上げ、さらなる進化を目指して2020年2月「一般社団法人 えひめ暮らしネットワーク」を設立いたしました。 さらに今後も、様々な人達をつなぐプラットフォームとしてあり続けたいと考えます。 会員の皆様にはこのネットワーク組織を積極的に活用していただき、『愛媛で自分らしく暮らし働く』仲間たちとさらに繋がっていけたら幸いです。 何卒よろしくお願い致します。 代表理事 板垣義男.

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