隻眼 イャンガルルガ。 (隻眼)イャンガルルガ

モンハンワールド2chまとめ速報

隻眼 イャンガルルガ

Contents• 二つ名 隻眼 G3まで 特筆すべき点が無いので いつも通り飛ばします。 ここまででクエスト数は13個。 嫌になるよね。 でも、戦い慣れるための時間としてじっくり戦いましょう。 慣れたらオンラインを使ってみんなで突破してもいいかも。 隻眼の特徴は通常のイャンガルルガと同じく、 毒が無効であることと スタンが比較的取りやすいことが挙げられそうですね。 エリアルチャアクは1発1発が重い代わりに動きが鈍いですからね。 上手くスタンを利用して、弱点の顔面を執拗に狙っていきましょう。 ちゃんとした戦い方は、 後ほどご紹介するよ! 二つ名 隻眼 G4 ぶっちゃけ かなり鬼門でした。 1つ目の心折れポイント。 二つ名はG4からが本番と言っても過言ではありません。 討伐対象はこいつら。 非獰猛化とは言え、 ラージャンかよ……。 俊敏なあいつにはエリチャは不向き……。 何度か挑みましたが、ラージャンが上手く突破できない……。 と言うことでやむ無く、 ここまで統一していた使用装備を変更。 ブレイヴチャアクを降臨させました。 紹介記事はこちら。 機動力が上がるブレイヴチャアクは比較的相性が良かったですね。 いい判断をしたものだ。 さすがは王貞。 久々のブレイヴスタイルに悪戦苦闘しながらも、ラージャンから撃破。 隻眼は戦い慣れていたので 結構サクッと。 ガードポイントがキモチイイ……。 28分42秒か……。 結構かかりすぎな印象。 二つ名 隻眼 G5 さらに難易度が上がるG5。 装備を作るためにはここまでクリアすればいいので最終決戦って感じですね。 ちなみにここからはオトモ不在です!そっちの方が腕試し感があって楽しいぜ。 しかし流石のG5のメンツ……、いいヤツ揃えてるよね……。 見てよ……。 隻眼サンドイッチ。 さらに真ん中は 二つ名ナルガクルガ『白疾風』なので、もはや二つ名サンドイッチ……いや、 二つ名三度一致。 なんか めっちゃ上手いこと言った気がする。 漢数字が3つ出てくるのが気持ちいいね。 さぁ、下らない冗談はさておき軽く解説を。 二つ名のG5クエストは、最初の1頭の 体力が一定ラインを下回ると、2番目のモンスターが出現。 つまり 同時戦闘タイムが確定で発生します。 その2頭を倒すと、 最後のモンスターが登場する形。 なかなか戦いにくい構成ですよね。 同時戦闘がそもそも大変なのに、今回の戦いの舞台は、 なんと『禁足地』。 燼滅刃たちと戦った 『溶岩島』に比べるとかなり狭い戦闘エリアになります。 その為、けむり玉を炊いても すぐに気づかれてしまう……。 ふざけたシステムだぜ……。 一体目の隻眼をマッハで倒すため、 瞬間火力の高いエリアルチャアクに戻しました。 ナルガクルガとの相性も悪くないからな。 紹介記事はこちらから。 同時に戦うことになってもなんとかなるように、 調合分も併せて『閃光玉』を持参しました。 これのおかげでかなり何とかなったわ……。 では、初登場なんで 『白疾風ナルガクルガ』について簡単に説明を。 白疾風 しろはやて は斬撃を飛ばすモンスター。 しかも斬撃を上空へ高く飛ばし、時間差で降らせることもあり、かなり 器用なモンスターと言えるでしょう。 とは言え追加モーションはほとんど無く、 「今までのナルガクルガの攻撃に遠距離属性が追加された」感じですね。 比較的戦いやすい二つ名な気がします。 まぁ……、強いもんは強いんだけどね。 と言うことでアイテムもたくさん使い、何とか3頭討伐してきました。 文字の並びがちょっと好き 31分29秒か。 同時戦闘で一乙もしたしまだまだですな。 そして……、とうとう最後の戦いへ……。 あまりに長くなってしまったので2ページ目があります。 まだ終わりじゃないよ!!.

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【MHXX】攻略・装備 (二つ名)隻眼イャンガルルガの防具「隻眼シリーズ」を作ろう/モンハンダブルクロス

隻眼 イャンガルルガ

イャンガルルガは、モンスタハンターに登場する鳥竜種の大型モンスターである。 特徴 『モンスターハンター ポータブル』 1 で初登場。 以降『モンスターハンターポータブル 2nd G』 までの各作品に登場、その後数年のブランクを経て、『』 で久々に復活した。 鳥竜種に分類される大型モンスターであり「黒狼鳥」と呼ばれる。 主な生息地は「」や「森丘」などの穏やかな気候の地域だが、では「地底火山」にまで登場する。 獰猛で好戦的な性格のため生活に必要ない殺戮を多く繰り返す。 そのため傷が多く、無傷な個体はめったに見られない。 MHP2Gでようやく傷なし個体が目撃された。 傷あり個体の方は非常に怒りやすく、狩猟するときは一瞬の油断が命取りとなる。 の縄張り争いに参入して、そこにいたイャンクックをすべて殺害したという報告も上がっている。 また、イャンクックのような明らかに自分よりも格下の相手だけではなく、場合によっては に匹敵するほどの実力者にも臆することなく戦いを挑むことがある。 嘴もイャンクックのように捕食のためのようなものと違い、殺戮に適した形となっている。 むしろ戦いこそが生きがいなのかもしれない。 部位や行動パターンがにも似ているために、「リオレイアとイャンクックの隠し子」などと呼ばれることもある。 勿論そんなことはない。 とはいえ、亜種同士なら一応、ピンク+青で紫にはなる為、「青クックと桜レイアの混血種」と言われることもあった。 長い間イャンクックの亜種と思われ続けてきたが、最近の研究によると 別種であることが判明した(一応、生物学的には近縁な関係にあるらしく、イャンガルルガはイャンクックの巣に托卵することで子どもを育ててもらうということもしているらしい)。 尻尾はリオレイアのように毒を含み、これを使いサマーソルト攻撃をしてくる。 さらにこちらの尻尾はリオレイアと違い、少しの刺激で毒を噴出するため、尻尾回転攻撃を食らっただけで毒になってしまうこともある。 また非常に硬質な甲殻を纏っており、並大抵の武器では弾かれてしまうのがオチである。 攻撃を通すには最上級の切れ味を持つ大業物を用意するか、比較的軟らかい顔や尻尾の先端、翼膜の部分を攻撃するのがベストであろう。 なお、イャンクックそっくりなその見た目とあちら以上の攻撃力を持つことから、「先生」と呼ばれることの多いイャンクックになぞらえて 「教官」と呼ばれることもある。 毒に対する免疫が強い為か、 毒状態になることは一切ない。 その為、毒属性の武器で毒によるダメージを与え、徐々に体力を減らしながら攻め続ける戦法が通じない。 また、白肝や鎖骨肉、脚肉が食べられる事が判明している。 MHFに登場するイャンガルルガの特異個体、見た目の特徴は 1: 傷がついた個体ではなく、耳が両方揃っている 2:嘴の先端が紫色に変色している 3:翼膜が藍色 4:眼がより黄色になっている 5:背中の棘が大きい 6:尻尾の棘の生え方が変化し、大きくなっている 7:脚が赤みを帯び、太く発達している 所謂「傷無しの個体」に近い見た目だが戦闘力は比較にならない程に高い。 (特殊個体) 以前から傷のあるイャンガルルガは登場していたが、それとは丸っきり別物である。 またこの個体とはっきり区別させるためか、MHXに登場する通常のイャンガルルガは全て傷なし個体となっている。 通常種とは容姿が異なり、 1:左目と左耳が潰れている 2:翼膜や尻尾は苔のような黄緑色に変色している 3:右目からは常に赤い残光が走る 4:鳴き声がノイズがかっている 5:他の二つ名と違い、通常種より小柄 といった特徴がある。 通常種が数多の戦いを経た姿であり、老獪なハンターですら戦慄させる高い戦闘能力を持つという。 持ち前の毒も強化されており、回転尻尾に当たっただけで猛毒、サマーソルトを喰らおうものなら 猛毒をも超える劇毒に蝕まれる。 これらは尻尾の破壊で軽減可能。 毒もそうだが、通常種には無い追尾クチバシ攻撃や跳びかかり、高い軸合わせ性能と風圧【大】付きの超突進なども脅威的である。 ・・・しかし、それらを込みにしても通常種共々ニャンターだと御しやすい。 ブーメラン特化構成や咆哮や毒の耐性を付けておけば比較的簡単に倒せてしまうことも。 さらに特殊許可クエストのレベル9から作れる上位オトモ武具が軒並み高性能であるため、 今もなお多くのニャンターやオトモ達に 経験値として乱獲されている。 数多の戦いで高い戦闘経験を持ったイャンガルルガが複数匹のネコ達にボコボコにされるその姿には哀愁を感じざるを得ない。 どうしてこうなった。 そして… 彼は遥か海を越え、新大陸に舞い降りた 2019年7月24日、何の前触れもなく追加されたの新CM3種類の全種にサプライズ登場、その日のTwitter上位トレンドをかっさらった。 そのCMではなんとあろうことかの 顔面にサマーソルトをかますという大躍進を遂げ、ハンター達を大いに沸き上がらせた。 とにかく相手に恐れずつっかかる獰猛さは残しており、あのジンオウガとの縄張り争いが存在する。 御多分に漏れず、専用BGMも編曲され直されている。 イャンガルルガの登場により、新大陸には 「」と「」「」そして「」という調和なんてクソ喰らえなモンハンでもトップクラスの生態系攪乱者どもが集まり同窓会状態と化してしまったが、彼らを要しても尚、多様な生態系を維持出来る新大陸の恐ろしいこと…… 関連イラスト.

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狩りに生きろよ。 : 【MHX】隻眼教官の本気~隻眼イャンガルルガソロ攻略譚~

隻眼 イャンガルルガ

種 イャンガルルガ 名 黒狼鳥 登場作品• 内の解説では初期の作品では「の」と説明されていた(もいるがそれとは別)が、は近縁種とされているもののあくまで別種のとされている。 性格は狡猾で好戦的。 警を解いている状態で攻撃を受けるとすぐさま今いる場所から移動する。 硬い甲殻を持ち、切れ味の悪いだと簡単にはじかれてしまう(特にはみたいに硬い)。 尾にはがあり、つけると同時に対をに冒す。 怒ると口から火が噴出し、()を回避するようになる。 と違い、音やの高周波で気絶状態になったりしない。 特徴として首元に生える毛があり、また火炎弾による攻撃、をもつを使ったを行う。 そしてを劈く音を出す哮も行うため、がないとを塞いで座り込んでしまう。 「」と称されるがどう見ても「」。 姿形はしいこと以外と酷似しているが、と行動や外観が下記のように類似しているため、 「若いとがした結果生まれた」みたいな事がに書かれている。 ただし、の巣にするという生態を持っているため、のという点だけは部分的にである。 類似点 の先端の形状(太さは違えど形状が酷似) 火炎弾(と同じ動きで打ち出し、単発と3がある点も一致) (当たると効果ところまで一致) 哮(にはなく、にはある) にて最初から顔に傷がない通常個体のイャンガルルガが登場した。 こちらのイャンガルルガは、傷ありイャンガルルガより怒りにくくなっている。 までの作品で登場していた片と片しかないイャンガルルガは「傷ついたイャンガルルガ」という名称になった。 この名称はだけでなく、のでも使われている。 ではないが勲章「生態研究報告書」を手に入れるには傷しイャンガルルガ、傷ついたイャンガルルガどちらも捕獲しなければならない。 MHF 続投組。 原種は一部の柔らかい部位以外はとても硬く、が良く通る。 2で原種の体や変種の質が調整された。 両の個体(傷を負わないほどの強さを持っているということ)であり、の腺がに発達し、でこのを前方に発射することも出来る。 食らうと+膝崩れやられの効果。 連続で哮をしながら走ってきたり、飛び上ると同時に哮しのように中にから火ブで攻撃してきたりするので哮対策は必須。 通常かでは哮が一段階上昇するのだが、ガルルガの場合特例として二段階上昇しているので「高級」をつけることが推奨される。 他には前身に判定たっぷりの(に当たると)や回転ブなどの攻撃がある。 どのようなモーションかは関連を見てほしい。 よりなガルルガ教官の姿を見れるだろう。 また突進前に軸あわせの動作が導入され、モーション突進はすることがほとんどなくなった。 ちなみにでは元のが高いの常だがHCだとが下がる。 モンスターハンター4 今作は傷ついた個体のみ登場する。 一応突進はモーションではなくなったものの、の突進に慣れたらなことには変化がなく、更に哮しながら飛び下がるという動作が追加され、行動にはそこからへ繋がる動作も追加された。 の追加モーションも加えて追加され、振り回しがをり落としてもが付加されるようになり、判定が縮まってするどころかむしろ強化されている・・・・ しかし・・・・・・・・ 高レベルでのギルドクエストにて 更に強化され、モーション突進がする。 なおかつ、狂化した場合、が格段に上昇し疲労しても確定でついばみをして疲労回復を図り、わずか数か10前後で怒り状態に確定で移行し、もはやずっと怒り状態に等しい状態になる。 このイャンガルルガは史上として君臨するほどになった。 もはや「の塊」にしか見えない。 やりがいのある手強さと従来の問題であったの善という調整であるのと違って、もうではなく嫌がらせと言われることも・・・ モンスターハンターワールド:アイスボーン 今作では初のがいない状態での登場となる。 ただ、後の「導きの地」が初登場になるため、あまり気にしてはいけない。 では傷しの通常個体が登場し、調では「の」で戦うことになる。 以前まで言われていたモーションや理不尽な行動チンは緩和されており、理不尽さが減った。 代わりにほとんどの技の後隙をするようになった。 それでもとても疲労しやすい特徴は健在。 また、チャージブや他の種のモーションが追加されている。 見たが面い新技として、「中に高く飛び上がった後、のにめがけて頭から突っ込んで地面に突き刺さる」技を用いるようになった。 その姿はとてもでの笑いも誘うとか誘わないとか。 ただし、振動を起こすため注意しよう。 後隙もある程度あるため、恐れるものではない(はず)。 今作の傷個体について 今作の傷個体は特殊な扱いになっており、「イャンガルルガの歴戦個体」の組みで登場する。 そのため、「傷しの歴戦個体」、「傷有りの通常個体」と言ったものは存在しない。 これは傷個体自体が「転戦し続けた結果古傷のついた歴戦のイャンガルルガ」であり、「歴戦個体」という名にングしているからだと思われる。 ただし、内部的には別物になっており、図鑑はしっかり特殊個体として別々で登録される。 傷個体専用も存在する。 傷個体として、中からのようにブを乱射する技が2種類追加された。 それぞれ範囲も決まっており、「前方中に広範囲に吐いてくるもの」や「後ろに振り向きながら周辺に吐くもの」が存在する。 両方とも下や反対側は。 ただし、傷個体のの関係や歴戦個体であるため、威の問題でにならないので十分注意しよう。 姿は4の頭部が傷ついたイャンガルルガと同じだが、が爛々とくき、とが々しい色になっている。 設定によるとイャンガルルガがさらに幾度もの他のとの交戦を経てこうなったと言われている。 通常種にべて行動が大幅に増加、ステップしながらの連続や最大3連発ホーミング嘴だけでなく体を屈めての突進などを駆使するようになり、さらにから分泌するは猛に変化、そして攻撃に至ってはと同じく劇を打ち込んでくる。 ただし、こそ増えてはいるが、相対的に悪名高いモーションの使用率が減り、大技以外の攻撃もそんなに高くない事から「前作の狂化ガルルガ」と捉える人もおり、加えてとの相性が意外に良いという事でそのらの上げに利用されているとかいないとか。 お絵カキコ 関連動画 関連商品 着うた 関連静画 関連項目•

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