ある日お姫様になってしまった ネタバレ 62。 「ある日お姫様になってしまった件について」の結末を知りたいです。少し前にこ...

漫画「ある日、私は冷血公爵の娘になった」62話のネタバレと感想!あらすじまとめ

ある日お姫様になってしまった ネタバレ 62

幸せいっぱいの二人は翌日にはハワイデートを楽しみます。 しかし多忙な深見さんは無理をして休みを取ったのではないか…と心配するリサは、できるだけ深見さんが休めるよう努めます。 が、深見さんにとってはリサが楽しんでくれることが一番、と二人っきりで楽しめるクルーザー観光を手配。 ハワイの海の上でイチャイチャしちゃう2人でした。 左手の薬指は心臓と繋がる大事な血管が通っているからだと、リサは知るとロマンチックな由来に嬉しくなります。 2人の指輪はとくに大切な思い出となっているため、深見さんとリサにとっても大事なモノ。 それは数か月前の話… リサと深見さんの結婚指輪とあって、特別な個室で指輪を選んでいるふたり。 指輪には直筆メッセージを刻印できるとあってリサの興味を引き立てます。 でもリサは自分だけが盛り上がってしまっているかも…と躊躇しそうになると、深見さんが素早く自分の刻印入りがいいなと相づちを打ち人前にも関わらずラブラブっぷりを見せつけるのです。 リサは家に帰ってからも刻印のことで頭がいっぱいです。 英語では平凡になってしまうかな…と思いついたのがフランス語! ジュテーム!と口に出したところにちょうど深見さんが目の前のドアから出てきました。 真っ赤になり聞かれてしまった…と焦るリサに、深見さんはリサにフランス語を勉強しているのか問いかけます。 そしてリサの腰に手をやり、自分の方へ抱き寄せ 世界中の何よりも愛してる…とフランス語で囁くのです。 さらに韓国語、中国語、英語etc… とさまざまな言語で、リサを欲しい、愛してる、結婚してなどと熱烈な愛の言葉で語り掛けました。 思わず腰が抜けちゃったリサは、深見さんに抱きかかえられてジュテームの理由を説明します。 リサの愛くるしさに笑ってしまう深見さんですが、リサは一生モノだからと大事なことをアピール。 すると深見さんはベッドにリサを優しく横たわらせてあげながら、リサの気持ちを一生つけていたいと優しくキスをするのです。 毎日深見さんの優しさに触れるリサは深見さんへの気持ちがありすぎると話します。 深見さんは聞きたいな…とお願いすると、リサは一緒にいたいこと、幸せにしたいこと…と伝えると、深見さんの手はいつのまにか服を脱がし始めていました。 リサにさわりたくなっちゃって…と甘える深見さん。 その姿に大好きという気持ちが募るリサは、指輪へのメッセージが決まりました。 あくる日。 指輪が出来上がり、二人はジュエリーショップまで取りに来ています。 自分で考えたメッセージが深見さんに気に入ってもらえるか心配になるリサ。 車に戻るとさっそく開けてみようと、深見さんはショップバッグからケースを取り出します。 2人はそれぞれの指輪を見てみると… 刻印されたメッセージがほとんど同じことに驚きます! リサはまさか深見さんが自分と同じようなメッセージにすると思っていませんでした。 このメッセージには、仕事で会えなくても喧嘩してしまっても、ずっと変わらない自分の気持ちだからと深見さんはリサの指にキスをします。 それぞれの指輪に、お互いの気持ちを込めて… という、二人にとっては大切な思い出のある結婚指輪になったのです。 しかしリサはせっかくなら、深見さんと同じように愛してるという言葉を使えばよかった…と自分のメッセージでは想いが伝え足りない感じがしてしまいますが、深見は… あらすじが分かって、ネタバレを読むのも面白いけど、やっぱり物足りない!絵が欲しい!! ストーリーを絵で楽しむのが漫画の醍醐味でもありますからね。 そんな人におススメなのが 「U-NEXT」!! U-NEXTの無料トライアルを使えば、Cheese! 31日間無料で試せる• 600円分のポイントプレゼント• 80,000本以上の見放題動画作品が視聴できる• 5話の感想 結婚指輪にまつわる2人の話。 新しいマメ知識..

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捨てられた皇妃【97話】ネタバレ感想|ルブリスが皇妃を迎え入れないわけとは

ある日お姫様になってしまった ネタバレ 62

文字だけのネタバレになるので、面白そうと思ったら購入しようね! 王様ランキング各話ネタバレ 『王様ランキング』各話ネタバレ・あらすじ 1話あらすじ・ネタバレ 耳も聞こえない、短剣も持てない程非力。 そんなボッス王国のボッジ王子。 彼はカゲと出会うことで、物語が始まっていく…! >> 2話あらすじ・ネタバレ ボッジ自身にも興味を持ったカゲ。 カゲの元から裸で戻るボッジは、街中の人に笑われ…? それでも笑顔なボッジと、部屋に戻り一人になった時のボッジを見たカゲは、ある決心をしたのだった…! >> 3話・4話あらすじ・ネタバレ ボッス王国の始まりのお話。 そしてボッジの剣術指南役・ドーマス。 ドーマスが、ボッジの指導に悩んでいる中、稽古の場に現れたのはダイダだった。 そして、ダイダはドーマスと試合をすることになり…? >> 5話・6話あらすじ・ネタバレ ボッジとダイダの試合が行われることに。 ボッジのヒミツを知る一人の兵士以外、誰もがダイダの勝ちを予想する中、思わぬ才能を見せたボッジはダイダを圧倒する。 しかし、そのボッジの剣は…! >> 7話・8話あらすじ・ネタバレ 自身の剣を封じられ、ダイダに大怪我をさせられたボッジ。 そんなボッジを回復しさせたのはヒリングだった。 そして、回復したボッジの激励に訪れたのはカゲ。 カゲとの友情を深める中、カゲに忍び寄るのはダイダの剣術指南・ベビンだった…! >> 9話・10話あらすじ・ネタバレ ボッス王の死の間際、次なる王に指名されたのはボッジ。 しかし、ダイダの魔法の鏡は、それでもダイダが王になると言うのだった。 その言葉の通りボッジを心配したヒリングの暗躍により、ダイダが王に指名。 そして失意のボッジは…! >> 11話・12話あらすじ・ネタバレ ベビンに掴まったカゲ。 カゲの壮絶なる過去が明かされる。 ボー王国に住んでいたカゲ達『暗殺一族』は、ある日ゲスラン宰相に攻め込まれてしまう。 母を亡くしながらも、ポイーズの助けで逃げ延びたカゲは一人で生きて行かねばならず…! >> 13話・14話あらすじ・ネタバレ カゲの過去、それはゲスラン王国誕生の真相でもあった。 時は現代に戻り、ベビンは「カゲが二度と会えないと言っている」とボッジに伝え…? その言葉にショックを受けたボッジだったが、ベビンとカゲ、どちらを信じるのかを考え、城中カゲを探すボッジ。 そして、ボッジが向かったのはとある大蛇の元だった。 >> 15話・16話あらすじ・ネタバレ ミツマタにカゲとベビンの密約の話を聞いたボッジ。 一方その頃ベビンは、王の槍・アピスの前に立ちふさがっていたのだった。 壮絶な戦いになるベビンVSアピス。 その戦いの末、勝利したのは…! >> 17話・18話あらすじ・ネタバレ 王になったダイダは、自身を王に推さなかったアピスとサンデオ、そしてボッジを疎ましく思っていた。 アピスとサンデオには暇を与え、ボッジには隠居して欲しいと思っていたのだ。 しかし、それを否定したヒリング。 一方、失意のボッジは旅立とうと決心して…! >> 19話・20話あらすじ・ネタバレ ヒリングの行動によって反省したボッジは、旅立ちを断念。 しかし、その気持ちは抑えられず…! その様子を見ていたヒリングはある決断をしたのだった。 一方、城を辞めさせられたアピスの前に王様ランキング協会の人間が現れ…? >> 21話・22話あらすじ・ネタバレ ドーマスとホクロをお供に旅に出たボッジ! その先々で様々な体験をしていくボッジだったが、不用意な行動でカバンを失くしてしまい…? それを様々な面から叱るドーマスだったが、どこか様子がおかしいのだった…! >> 23話・24話あらすじ・ネタバレ ひょんなことから二人とはぐれてしまったボッジは、謎の老人と出会う。 その老人から、『生命の本質』をボッジは学ぶのだった。 老人の生け贄になりそうになった所を逃げだしたボッジは二人と合流。 そして、途中『ベビンの投げナイフ』に襲われながらも一行が向かったのは『地獄の門』だった…! >> 25話・26話あらすじ・ネタバレ 力を望むダイダに、暗躍する魔法の鏡。 一方、ボッジは地獄の門の中で生きていたのだった。 一時は地獄の業火に焼かれることを覚悟したボッジ。 しかし、そのボッジを救った者が…! >> 27話・28話あらすじ・ネタバレ カゲはこれまで自身が暗躍していたことを説明。 二人で地獄の門の底を目指すことになる。 一方、その頃ダイダは氷漬けになったボッス前王と対面していたのだった。 そして、そのボッス前王の亡骸はミキサーにかけられ…! >> 29話・30話あらすじ・ネタバレ 地獄の門内に突如発生したガスから逃げるボッジ。 カゲを抱えてどうにか逃げようとするボッジだったが、遂に行き倒れてしまう。 しかし、そこに謎の騎士二人組が現れ…? 一方、城の地下では魔法の鏡の秘薬精製が続けられていたのだった…! >> 31話・32話あらすじ・ネタバレ ダイダが秘薬を拒否していた頃、ボッジは冥府の王・デスハーの前に連れて行かれていた。 そして、街ではドーマスから、ボッジ暗殺のことをホクロが聞かされる。 それを聞いたホクロは、ドーマスに剣を向け…! >> 33話・34話あらすじ・ネタバレ ボッジとカゲが探しに来た男こそ自分であると言うデスハー。 デスハーは、ボッジの実力を見せる様、最強の冥府騎士団の隊長を仕向ける。 しかし、非力なボッジの攻撃はデスハーをがっかりさせるだけであった。 カゲは、そんなデスハーに『よけの才能』を見てくれる様に言うが…? >> 35話・36話あらすじ・ネタバレ デスハーにつまみ出された二人。 二人は冥府騎士団隊長から、本当の探し人はデスハーではないことを教えられます。 本当の探し人はデスハーではなく、その弟・デスパー! 二人は早速、城下にあるデスパーの家を訪ねることにしたのだった! >> 37話・38話あらすじ・ネタバレ デスパーが言う大事なものとは『勇気』。 しかし、ボッジには膂力がなく、力がこれ以上強くなることはないと言われてしまい…? そして、明かされるボッジの家事力…! ボッジの料理の腕前や如何に!? >> 39話・40話あらすじ・ネタバレ デスパーとの稽古が開始! まずは、ボッジの武器選びから始まる。 ボッジが直感で選んだ武器とは…!? そして、それから3ヶ月、ボッジとデスパーの稽古は続き…!? >> 41話・42話あらすじ・ネタバレ デスパーが目を見張る程の成長を見せるボッジ。 一方その頃、秘薬を捨てたダイダをアピスが強襲したのだった。 しかし、そのアピスを止めたのは魔法の鏡! アピスは魔法の鏡のことを『ミランジョ様』と呼び…? >> 43話・44話あらすじ・ネタバレ 気を失ったダイダ。 その秘薬は、実は強くなる秘薬などではなく…? 一方ボッジはデスパーから免許皆伝を受けていたのだった! >> 45話・46話あらすじ・ネタバレ ボッジが手にした武器、それは細身の剣だった。 それに落胆するカゲだったが、デスパーとボッジは自信満々で…? そして、ボッジ免許皆伝のお祝いに、町へ繰り出す一行。 しかし、いつぞやにデスパーとケンカした男達『アバン三兄弟』が現れたのだった…! >> 47話・48話あらすじ・ネタバレ ついにボッジの稽古の成果が明らかに…? しかし、ボッジの非力さは前と変わらず。 アバンへと繰り出した攻撃にカゲは、デスパーに騙されたのではないか?と思ってしまう。 そんな中、非力なボッジの受けたアバンに異変が…! >> 49話・50話あらすじ・ネタバレ 免許皆伝を受けたボッジとカゲは、陰謀渦巻くという城に戻る決意をする。 そして、その少し前、城ではボッスが王座に戻っていた。 ミランジョが言い出す『ヒリング殺害』。 それぞれの思惑が交錯する…! >> 51話・52話あらすじ・ネタバレ ドーマスは、気を失ったホクロを介抱していた。 目を覚ましたホクロは、ヒリングにボッジ死亡を報告に行くと告げる。 その結果、ホクロは死刑に処されることになったが、そこに現れたのは、ホクロを捨て去っていったドーマスで…! >> 53話・54話あらすじ・ネタバレ ホクロが磔にされる少し前のこと。 ボッジ生存を喜ぶホクロとドーマス。 そんな中、ボッスは、二人の死刑を撤回し、城からの追放と共に何かを命じ…? >> 55話・56話あらすじ・ネタバレ デスパーとの別れの時。 ボッジに明かされる衝撃 ? の事実。 そして、四天王最強であるドルーシがヒリングの護衛になるまでの話が今明かされる…! >> 57話・58話あらすじ・ネタバレ 『王の槍』を外され、ヒリングの護衛の任を受けたドルーシ。 ドルーシは、「ヒリングに守る価値があるのか?」その問いかけにどんな答えを出すのか? そして、動き出したヒリング暗殺計画。 ミランジョが放った魔獣に立ちふさがったのはドルーシで…! >> 59話・60話あらすじ・ネタバレ ドルーシの死闘は遂に決着。 それを知ったミランジョを、ボッスはダンスに誘うのだった。 お互い、自分自身の歪さを笑う二人。 一方、その頃ヒリングはあることを決意するのだった…! >> 61話・62話あらすじ・ネタバレ ボッスと敵対することを決めたヒリング。 ヒリングは王の間に乗り込み、ボッスにダイダの身体を返すよう要求した。 そんな中、どこからかダイダの声が聞こえてきたヒリングは、その声の元を探し…? >> 63話・64話あらすじ・ネタバレ ヒリングを連れて身を隠す様にドルーシへ告げるボッス。 ボッス自身すら、流れに身を任せるだけだと言うのだ。 一方、闇の中にまた一人取り残されたダイダは、これまでの自身の振る舞いを省み始め…? >> 65話・66話あらすじ・ネタバレ 闇の牢獄でダイダが出会った少女の名は『ミランジョ』。 迫害を受ける彼女を見たダイダは、人々から守ることを決め…? そして、これまで明かされなかったボッジの『避けの才』の理由が明かされる…! >> 67話・68話あらすじ・ネタバレ アピスとの戦いで負傷したベビンは、ミツマタの元で英気を養っていた。 ベビンはミツマタから現状の報告を受ける。 そこにけたたましく現れたのは冥府騎士団だった。 脱獄した6人の罪人を捉えるため、ボッス王国に向かっている彼らに同行するボッジ。 そして、デスパーも来るということなのだが…? >> 71話・72話あらすじ・ネタバレ 既に城では脱獄囚の6人が王座を奪っていた。 大人しく捕まるボッスに、それを見守るミランジョ。 冥府から連れ出したこの6人はどれも癖の強い6人で…? >> 73話・74話あらすじ・ネタバレ ゾックの仲裁もあり、その場は事なきを得た6人とミランジョ達。 そして、玉座を奪った六人だったが、キングボの傍若無人な振る舞いに、オウケンが詰め寄る。 一方、その頃、城へと向かうドルーシ達は、城から出てきた大量の兵と遭遇し…? >> 75話・76話あらすじ・ネタバレ 外ではドルーシ達が迫る中、城の中ではなんとオウケンによってキングボがいたぶられていた…! 不思議な力で動きを止め、死なない様に斬り刻むオウケン。 一方、外ではドルーシ達の前にあの魔物が放たれる! そして、遂にミランジョの目的も語られ…! >> 77話・78話あらすじ・ネタバレ 「各々がとてつもなく強い」 そう評されていた脱獄囚六人だったが、ヒリングの精鋭達は健闘する! 乱入してきたブラック&レッドを相手取っても優勢に事を進めるが、ギガンの乱入で状況は一変…! さらに、オウケンまでもが戦場に降りてきて…! >> 79話・80話あらすじ・ネタバレ 絶体絶命のヒリング。 三兄弟の内、唯一力を持たなかったオウケンはある日、特別な力に目覚めてしまい…? >> 81話・82話あらすじ・ネタバレ 遂にボッジがボッス王国に帰還! しかし、そこで出くわしたのがデスパー曰くボッジの天敵・オウケンで…! 一方ドルーシは、足を噛みちぎられながらも奮闘を続ける。 その壮絶な死闘の行方は…! >> 83話・84話あらすじ・ネタバレ ボッスがあえて地下牢に留まる中、地上ではドルーシの死闘が続いていた。 首元にまで魔物の牙が迫り、もはや絶体絶命のドルーシ。 それでもヒリングを逃がすために戦い続けるのだった。 ドルーシが神に力を願う中、現れた救世主とは…!? >> 85話・86話あらすじ・ネタバレ ミツマタのピンチに現れたのはボッジ! ボッジは、デスパーの元で身につけた実力でギガンを圧倒する。 そして、久々の再会そっちのけで、瀕死のミツマタを助けてくれる様、ヒリングに頼むボッジだったが、既にマジックポーションは尽きていて…!? >> 87話・88話あらすじ・ネタバレ ギガンを倒し、魔物も全滅したことで、その場は収束。 改めてヒリングとボッジは感動の再会となったのだった。 しかし、問題となったのは『カゲ』の存在! カゲに対して『禍々しいものを感じる』とヒリングは言い出し…!? >> 89話・90話あらすじ・ネタバレ なんと復活した魔物は人懐っこい性格! そして、ギガンもボッジの前に跪いたのだった。 ボッジ達が冥府の門へ向かうことを決める中、ドーマス達が城の地下で目にしたものは…! >> 91話・92話あらすじ・ネタバレ ボッス王国の地下に大挙して現れたのは冥府騎士団! ドーマスは、一人その冥府騎士団を相手に戦う! 多勢に無勢かと思われた戦いだったが、ドーマスの機転の利いた戦いとその実力で、冥府騎士団を圧倒! しかし、そこに現れたのは…! >> 93話・94話あらすじ・ネタバレ ドーマスの前に突如現れた冥府の王・デスハー。 ドーマスはデスハーと一騎打ちに臨むのだった! 『小さくなったボッス』など敵ではないと言う程のデスハーの実力や如何に…!? >> 95話・96話あらすじ・ネタバレ 城の地下に突如現れたギガンとボッジ。 それは、あの日以来のドーマスとの再会でもあった。 ドーマスを見たボッジは、様々な感情に襲われ…! そして、デスハーがボッス王国に来た目的が明かされる…! >> 97話・98話あらすじ・ネタバレ ミランジョの名に心当たりがあったボッジ。 その名を聞いたのは、過去、母を殺された現場に居合わせた時だった…! そして、ギガンが罪人となった理由が、デスハーの口から語られる。 それは、かつてデスハーが、父と冥府の覇権を争っていた時のことで…? >> 99話・100話あらすじ・ネタバレ 地上のオウケンは、冥府騎士団の活躍、そしてデスハー・デスパー兄弟によって捕縛! 地下では、ギガンを守ろうとボッジがデスハーの前に立ちはだかっていた。 デスハーは、デスパーにボッジの弱点を聞こうとするが、デスハーでは敵わないと言われてしまい…? >> 101話・102話あらすじ・ネタバレ デスパーの作戦は、ボッジをボッスに当て、ミランジョを抹殺し、『魔神の首』を取ることだった。 その作戦を聞いたデスハーは、撤退を受け入れる。 しかし、それはギガンの『冥府騎士団入り』での連れ帰りも含めてのこと。 ボッジはデスハーからギガンを守ろうとするが…! >> 103話・104話あらすじ・ネタバレ ドーマスのことを受け入れきれないボッジ。 そんなボッジをカゲは何とか励まそうとする。 一方外ではアピスが魔法の鏡を持って、場内に戻ろうとしていた。 だが、そんなアピスに『2人組』が襲い掛かってきて…! >> 105話・106話あらすじ・ネタバレ 倒れていたアピスをヒリングの元へと運ぶボッジ。 その途中で目を覚ましたアピスは、ボッジに『ミランジョの目的』について話す。 そして、ボッジに『この国の希望』を見たアピスは…! 一方その頃、ドーマスとホクロは冥府の門へと辿り着いていた…! >> 107話・108話あらすじ・ネタバレ 玉座に座るゾック。 アピスを失ったミランジョに対し、挑発的な行動を取るゾックだったが、そこにオウケンが現れたのだった。 さらにボッジもそこに到着! 遂に、ボッジとオウケンが対峙してしまい…!? >> 109話・110話あらすじ・ネタバレ ボッジの天敵・オウケン。 ついにボッジはオウケンと剣を交える。 ボッジは、ミツマタに鍛えられた避けの技術と、デスパーに鍛えられた剣の技術で、オウケンを圧倒していくが…! >> 111話・112話あらすじ・ネタバレ 地下牢のボッスの口から語られる、ミランジョとの出会いの話。 それは闇の牢獄のダイダにも映像として語られていた。 かつて武者修行の旅に出ていたボッスは、ホウマの国という所を訪れる。 その国で出会ったのがミランジョの母、そしてミランジョであった…! >> 113話・114話あらすじ・ネタバレ ギャクザを豊かにし、神々に立ち向かうホウマだったが、それは逆効果だった。 裏切りとウソを正義とするギャクザにホウマは疲弊。 その果てにホウマは…!ミランジョは…! >> 115話・116話あらすじ・ネタバレ 疲労の色を隠せなくなってきたボッジ。 ボッジは、カゲに逃げる様に言うのだった…! そんなボッジの元に遂に駆けつけたのがデスパーと隊長! デスパーの策と指揮によって、オウケンを追い詰めていくが…? >> 117話・118話あらすじ・ネタバレ このままではオウケンに殺られてしまうと判断したデスパー。 決して振り返らない様に言いながら、ボッジとカゲを逃がします。 そして、一人オウケンに立ち向かうデスパーに、本来のオウケンの意識が流れ込んできて…! >> 119話・120話あらすじ・ネタバレ 絶対的なピンチに陥ったボッジ。 そのボッジの状況に耐えかねたカゲは思い切った行動に出る。 一方その頃、瀕死のアピスはドルーシ達に発見される。 息も絶え絶え、ミランジョを救うことを、ドルーシに託すアピス。 しかし、そんなアピスにヒリングは…! >> 121話・122話あらすじ・ネタバレ オウケンを丸のみしたカゲだったが、内側から切り裂かれてしまう。 そして、泣き叫ぶボッジにもオウケンの凶刃が…! 敗北したボッジ達の前に現れたのは…? そして、デスパーとボッジが訪れた場所とは…? >> 123話・124話あらすじ・ネタバレ 死の狭間の世界のカゲは、母に自身の決意を告げ、現世に戻ることを決める。 その手助けをしてくれたミランジョに対し、カゲは素直な感情をぶつけるのだった。 一方、現世ではミツマタがボッジ達を守っていた。 まずはドーマスが先陣を切り、オウケンの力を他の四天王に観察させる。 そして始まる四天王VSオウケン! 遂に四天王が揃った時の力が明かされる! >> 127話・128話あらすじ・ネタバレ 覚醒したオウケンに圧倒される四天王。 それでも自分達が最後の砦だと、オウケンに立ち向かう。 一方、ミランジョは未だ死の狭間の世界にいた。 そしてボッジの母とミランジョの母と対峙していたのだった…! >> 129話・130話あらすじ・ネタバレ 対峙した二人の母は、死した時魔神に魂を食われる契約をした、ミランジョの行動・選択を責めるのだった。 ミランジョはその言葉を拒絶し、ボッジやデスパーを巻き添えに生の世界へ戻っていく。 一方、その頃、闇の牢獄では、ボッスが自身の記憶をダイダに見せていたのだった…! >> 131話・132話あらすじ・ネタバレ 穏やかな日々を過ごす、ボッスとミランジョ。 しかし、ある日ミランジョはボッスのかつての記憶に触れてしまう。 それは、自身の「世界一の男になる」という夢を捨てて、穏やかな生活に幸せを感じているというボッスの記憶。 ミランジョは『ボッスの夢』が自身の犠牲になってることを知り…? >> 133話・134話あらすじ・ネタバレ ダイダはボッスの記憶を見せられていた。 その中で、兄・ボッジが非力であった理由、その原因が父・ボッスであったことを知る。 一方オウケンと四天王の戦いは熾烈を極めていた。 しかしその戦いも遂に…! >>.

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漫画「捨てられた皇妃」最新話57話のあらすじと感想!ネタバレ有り

ある日お姫様になってしまった ネタバレ 62

前回までのあらすじ 過去を思い出し鳳凰霊性を示した扶揺は、母を殺した鳳璇と決着をつけ璇璣女王になる。 仏連は逃げたまま行方知れずになる。 仏連に関係したものも処罰されるのだが、扶揺は肉削ぎの刑を廃止させ残酷な刑罰はしないと誓った。 扶揺は君主制であった璇璣に、閣僚と庁を設け独裁政治を廃止した。 無極は扶揺を殺すよう天機上師に迫られ苦しんでいた。 愛する扶揺に手を下すことは考えておらず、天機上師の罰に内力が衰えていく。 そんな時、天権で徳王が謀反を起こした。 無極と扶揺は急いで天権に向かうが、皇帝と皇后にはなにか秘密がある様子。 第61話 復讐の時 徳王の敗北を確信した翊王 平戎は、徳王の兵力図を持って皇宮に行こうとする。 だが裏で徳王と通じていた徐来に刺される。 逃げたら殺せ、と言われていたらしい。 天権の密室に閉じ込められている扶揺と皇后のもとに皇帝がやってくる。 二人を監禁したのも、徳王が謀反を起こすよう仕向けたのも、すべて皇帝が20年かけ仕組んだことだった。 その復讐の理由がようやく皇帝の口から語られる。 幼い頃から徳王は利発で、皇帝は凡庸だと先王から評されていた。 いつでも弟 徳王のほうが皇帝よりも多く愛情を受けていたが、それでも皇帝に立ったのは長孫迥だった。 しかしそれは天権皇帝に訪れる「40歳までに死ぬ呪い」から愛する徳王を守るという先王の判断だった。 長孫迦は身代わりに過ぎなかった。 皇帝は悩むがそれでも皇位につき、子孫が永遠に呪いから逃れられるように一生の苦痛を背負って呪いを解いた。 だが、決定的な裏切りが起こる。 皇后が徳王との不義密通により無極を産んだのだ。 反乱陣営にいる徳王妃 軒轅暁も徳王に話をする。 徳王は、皇后との関係を知られ軒轅暁が出ていったと思い込んでいた。 だが真相は違う。 桃の花を見に宮中を訪れた軒轅暁と娘の漣は、平戎の母が皇帝にすがり「無極は他の男の血筋」と話しているのを見てしまったのだ。 皇帝 長孫迦はすぐに追手をかけ、火を放ち親子を殺そうとした。 そして瀕死のところを非煙殿主に助けられたが、代償として正気を失い、漣とは一生会えなくなってしまったという。 軒轅暁は「徳王に真相を話せば娘の居場所を教える」と皇帝に言われやってきたのだ。 無極が実の息子だと知り徳王は愕然とする。 天権の密室では皇帝が毒を手に話をしている。 無極の愛する女が2人いる。 どちらか1人がもう1人を殺せば無極はどうするか。 そう言うと、一人を殺して逃げるか、毒の充満する部屋で二人共死ぬか選べと去っていった。 無極が実の息子だと知った徳王 長孫迦は、息子が盤石な地位を手に入れるためにたった1人でむきょくと対峙することに。 軒轅暁は徳王への恨みを解き放ち、「無事で帰る」と唱え微笑んだ。 第62話 究極の選択 軍を背にして、無極と徳王は一対一で剣を交える。 徳王は無極が息子だと知り、命をかけてすべてを与えるつもりだ。 徳王は、謀反についてすべての責任は己にある、他のものの罪は問わず生かしてほしいといった。 そして徳王は真っ向から無極の攻撃を受け止め倒れた。 皇帝が置いていった毒薬を二人は急いで拾おうとする。 取ったのは扶揺だ。 扶揺は「毒に慣れているので死なない」と飲み干した。 解放された皇后は、無極を呼びに行くと走る。 外に出るとすでに皇帝は馬車を用意していた。 何もかもお見通しだ。 血を吐き意識が混濁した扶揺のもとに周じいが現れ連れ去る。 目が覚めた扶揺は目の前にいる周じいをみて泣きつく。 辛いときはいつも玄元での暮らしを思い出したと。 二人がいるのは、以前無極と魚を食べに来た山にある長孫の祭祀場だった。 扶揺は再び意識を失う。 周じいは封印をとき扶揺を生かすため、牧霊王を呼んだ。 そして祭祀場の上で扶揺の封印が解かれる。 残すは穹蒼の封印だ。 扶揺は夢の中で水面を歩いている。 そこで自分が五色石を持つ妖女であり、帝非天を蘇らせることができると知る。 さらに自身を殺すことができるのは無極ただ1人だとも。 目覚めた扶揺は死を覚悟する。 周じいにその正体を聞くと、十聖者の2番目 聖霊だと名乗った。 放浪していた時、たまたま扶揺を拾い、扶揺の力が抑えられる玄元に住まわしたのだと。 周じいは扶揺に、火かき棒こと穹蒼の長青木の匕首を渡す。 そして、一生の修行で得た力を与えた、10年育て、1日の師となり、終生の父、そう言うとお別れだと消えた。 皇帝は一刻も早く徳王を斬首せよと勅命を出す。 無極はなにか感づいているようでためらっている。 そこへ皇后が息を切らして駆けつけた。 周じい いま大変ショックを受けておりますので、ちょっとここで一息。 ヒッヒッフー… やっぱり生きてた!!と思ったら周じいが死?んでしまいました。 無極先生の十聖者解説講座でわざわざ名前が出てきたので登場するだろうとは思っていたけど、なるほどそこをつなげるのね。 でもやだ〜!こんなんじゃ扶揺が毒飲む度に誰か死にそうになったり死ななきゃいけないじゃん。 あ、やだ、いまフラグが立ったよ。 帝非天は復活するために、愛さずにはいられない、守らずにはいられない少女を選んだわけだ。 もう最終回でいいです!!周じいと山に帰ろう。 第63話 父子の葛藤 徳王は皇后に「良く立派に育てた」と言う。 それを聞いた皇后は徳王も無極のことを知ったのかと返す。 多くの兵士が見守る中、醜態を晒す皇后。 皇后はすべてを話し無極に命乞いをすると言うが、それを止めるため徳王は自ら腹を刺して死んだ。 その夜、徳王を弔う皇后のもとへ無極がやってくる。 無極はそこで、皇帝が何年も策を巡らせ、本当の父子が争い、不幸へと落ちるのを望んでいたと皇后から聞く。 母の口からはっきりと不義の子だと告げられた無極は打ちのめされる。 無極は1人で徳王を弔っている。 そこへ扶揺がやってきて話をする。 無極は己が何ものかわからなくなったというが、扶揺はあなたはあなただと慰める。 欲に負けた人たちと無極は違う、生まれはなんの関係もない、共に歩んでいく、扶揺は言う。 皇宮に戻った無極は皇帝に会う。 死の床で皇帝も今までの真実を語る。 だが皇帝の中には誰も知り得ない「無極が実の息子であれば…」という葛藤があった。 眠る無極を見るたび何度殺そうと思ったかわからない、だが帝王学や策略を教え慈しんできた。 皇帝は息を引き取る。 無極は天権皇帝になった。 皇后は退位し王宮の外で質素に隠居生活をするという。 持たざるものの味方 うーん、皇帝 長孫迥のほうに気持ちが傾いてしまう。 どんな作品を見ても、持つものと持たざるものであれば後者の気持ちに入り浸ってしまう傾向がある。 もちろん持たないからと言って他人を恨んだりというのは良くないが、持つものには一生知り得ない苦しみというのを背負わされていることは多少なりとも免罪符になるような気がして。 ただそれに乗っかってしまうとこんな顛末になるのかなあという感じです。 ていうか無極は勘付いていたから軒轅暁を問い詰めたり、母親といちゃついてる徳王を見て嫌ったりしてたのに、自分が皇帝の種じゃないとは微塵も考えなかったのか?お前本当に皇太子か問題再び。 知ってたら、ああやっぱりねって感じの反応するでしょうに。 なんかね、秘密を一度暴露したあとも、長引かせてこねくり回す構成になってるから、作ってる側の意識が混乱してしまって、知っているのに知らないキャラクターを描かなきゃいけない場面で、知っているけど知らない振りしてるキャラクターみたいになっっちゃってんだと思う。 だから余計に見ずらいし、感情移入しにくい。 その点、最初の方できちんと書かれていた周じいと扶揺の絆は最後に感動できたから上手だと思う。 あ!あと皇后は「無極を呼んでくるから!」って飛んでいったのに、愛する男を目の前にした途端、「あなたぁ〜!!」ってなんですかそれぇ…? 書いてる方はもう扶揺助けてるからいいけど、皇后様軸ではまだよ!無極に私のせいで毒を飲んで死にかけてますって教えてあげなさいよ。 そんで、徳王と大声で無極はあなたの息子なのに!!ってやてましたけど、目撃した兵士は皆消されたんですかね。 そして隠居、さよなら。 83億円を一体どこに使ったんだよ!セットとCGか!無駄に豪華だもんな!でもそのせいでお遊戯会みたいになってるなって…ディスが止まらないのでここは読まないでください。

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