エーペックス パス ファインダー。 PS4/PC「Apex Legends」:今後のアップデートで定期的に新キャラ/武器/アイテム/バトルパスを配信

【Apex Legends】キングスキャニオン「ランクマッチ」適正レジェンドランキング!【エーペックス】

エーペックス パス ファインダー

前線の斥候兵(せっこうへい) パッシブ:内部情報 リング(ハリケーンの事)の次の位置を明らかにする調査ビーコンをスキャンできる。 戦術アビリティ:グラップリングフック 移動が難しい場所でも、巻取り式のフックを引っ掛け瞬時に移動することができる。 クールタイムは 15秒。 アルティメット:ジップラインガン 誰もが使用できるジップラインを作り出せる。 クールタイムは 120秒。 「パスファインダー」の戦い方 「グラップリングフック」で瞬時に頂上へ どのFPSゲームにも共通して 「トップダウン」という考え方があります。 「トップダウン」とは「高いところから下っていく」というプレイスタイルで、基本どのFPSでも高所の方が有利だと言われています。 そしてパスファインダーは 唯一、瞬時に頂上へ登れるレジェンドです。 なので戦闘が始まったら、 奇襲要員としてできるだけ即座に高いところへ登り、敵を圧倒すると良いでしょう。 「ジップラインガン」で味方全員を高所へ 「グラップリングフック」を使えば一人だけ瞬時に高所へ移動できますが、 アルティメットアビリティでは、それを味方全員で行えます。 上級者であれば、戦闘開始後に瞬時にジップラインをセッティングできるのかもしれませんが、これには 相当な経験と判断力が必要となります。 初心者でも簡単に活躍できる使用方法は、 「高所への退避」です。 凄く初歩的なミスですが、 「リングが迫ってるのに、目の前の崖が昇れず遠回りしなきゃいけない」という状況になることがあります。 そんな時、 パスファインダーがいれば崖を超えることができます。 「ジップラインガン」は、終点まで行かなくても設置できる アルティメットゲージが貯まった状態でL1+R1を押すと、 自分がいる地点を始点とし、フォーカスしている地点へジップラインを繋ぎます。 わざわざ終点まで行かずとも工事が出来るので、これが戦略の幅を広げています。 「パスファインダー」の小技・テクニック パーティーに「パスファインダー」が居る時だけ「調査ビーコン」がスポット出来るようになる 次回のリング縮小位置が分かる 正直なところ序盤ではそこまで強い情報ではありませんが、 終盤に活用できれば値千金の情報が得られます。 終盤の位置取りは勝敗を分ける重要な要素であるため、もしチャンスがあれば積極的にビーコンを使っていきましょう。 調査ビーコンはゲーム毎に 毎回ランダムに配置されます。 しかし全体マップで確認できるので、パスファインダーがチームにいる場合は最初に全体マップでビーコンの位置を確認し、少し気にかけながらプレイすると良いでしょう。 とは言ってもパスファインダー以外はやっぱり意識し辛いので、自分がパスファインダーを使っている時だけでも気に掛けると良いかもしれません。 平地にグラップルガンを撃ってハイジャンプが出来る レイスの「ディメンションリフト」と「ジップラインガン」の違い ディメンションリフト(ワームホール)も「移動系」のアビリティなので似ていますが、ジップラインガンは、本人がそこまで行かずとも始点と終点を繋げます。 なので高低差に縛られません。 しかし「移動中に撃たれる」というデメリットがある為、あまり目立つ位置に設置するのは良くないと言えるでしょう。 「ジップラインガン」が活躍するタイミング 一見使い方が難しそうな 「ジップラインガン」ですが、メインの目的は 「味方全員を安全な高所に移動させる」という事で間違いありません。 例えばリングが迫ってきて長距離移動が強いられている時、プレイヤーは基本的に地面を走ります。 APEXは 高所が非常に有利なゲーム性なので、「即高所に登れるレジェンド」の存在は中々の脅威です。 それに 約100秒で満タンになるアビリティなので、自分1人が使いたいタイミングで使っても全く問題ありません。 頂いたコメントで発覚しましたが、確かにそれだと納得できます。 【APEX】レジェンド考察・解説• 人気タグ, カテゴリー.

次の

【APEX】高い機動力を活かせ「パスファインダー」の使い方・特徴を解説

エーペックス パス ファインダー

Apex Legends 最低スペック・推奨スペック PC版『Apex Legends』の最低スペック・推奨スペック、ゲーミングPC以外のパソコンでもプレイ可能なのかを説明していきます。 Apex Legendsは普通のパソコンでは絶対に遊べない 『Apex Legends』は 家庭用のパソコンで絶対に遊ぶことができません。 もしゲームを起動できたとしても画面はガクガク、マッチング後の初動は激重でまともにプレイすることは叶わないでしょう。 ゲーミングPCだとしても2世代前のグラボを搭載している場合、60fpsを安定して動作させることは厳しくなってきます。 GPUはGTX970、メモリは8GBとそこそこ高めのスペックを要求していますが、これでも60fpsの安定を狙えるかどうかというスペックなので 確実に物足りなくなるでしょう。 設定を調整すれば古いゲーミングPCでも遊べるかも…? 現在ゲーミングPCを使って遊んでいるけど、「 動作が重い」「 フレームレートが出ない」という方は下記の記事を参考に設定を調整すると改善されるかもしれません。 買い替えやパーツ交換を検討する前に試してみましょう。 fpsの値が高ければ高いほどなめらかに画面が動きます。 上記の画像では60fpsまでしか載っていませんが144fpsだと倍以上なめらかに動きます。 メリット1 撃ち合いで差がつく Apex Legendは他のFPS・TPSと比べるとアーマーの関係から体力が高く、敵と見合った瞬間にどちらかが即ダウンするという場面はさほど多くありません。 見合った瞬間に速く判断できればできるほど有利になり、なめらかな描画はエイムをサポートしてくれます。 メリット2 高負荷の場面でも安定して戦える Apex Legendはバトルロイヤルというルールの性質上、プレイヤーやオブジェクトが密集していたり、アビリティのエフェクトが重なるとfpsが落ちることがあります。 しかし最初から高いfpsを出しておけば、fpsが少し落ちたとしても安定して戦うことができます。 この記事では「 Apexで勝つためにはゲーミングモニターを使ったほうが有利」ということについては触り部分だけしか説明していません。 以下の記事にてさらに詳しく解説しているのであわせてチェックしてみてください。 Apex Legendsを144fpsでプレイするために必要なもの Apex Legendsを144fpsでプレイするために必要なものは「144hz対応ゲーミングモニター」と「スペックの高いゲーミングPC」です。 必要なもの1: 144hz対応ゲーミングモニター 一般的なPCモニターでは60hzまでしか対応していないので、最大でも60fpsの出力が限度となります。 そのため、144hzに対応したゲーミングモニターが必要となってきます。 144hz対応ゲーミングモニターは価格が3万円前後であり、一般的なPCディスプレイに比べると高価です。 しかし 高性能ゲーミングPCなら144fpsで遊ばなければ勿体無いので、必要経費と割り切って購入しましょう。 おすすめの144Hzゲーミングモニターはプロゲーマーやe-sportsイベントでも使用されることの多い、BenQ「」です。 デメリット• 144fpsに勝てない• PC本体の将来性が低い• PS4版でも60fpsは遊べる ここまで144fpsで遊びたい方に向けて説明をしてきましたが、もちろん60fpsに抑えて遊ぶことのメリットはあります。 60fpsで遊ぶ最大のメリットは「 価格を抑える」という一点に尽きます。 予算は少ないけどPC版のApex Legendsを遊びたい、PC版の友達と遊びたい、マウスでFPSを遊びたいという方向けです。 しかし最近のFPS・TPS界隈の主流は60fpsの安定ではなく、もはや144fpsの安定へと移り変わっています。 60fpsの安定「だけ」を目指したゲーミングPCは将来性が低いので、1,2年以内にグラフィックボードを変えなければ遊べないゲームも出てくるでしょう。 つまり遊びたいゲームを考えて購入しないと、かえって将来的に損をする可能性もあります。 Apex Legendsを遊ぶだけならギリギリのスペックでも問題はありませんが、来年や再来年発売の最新ゲームも遊びたいなら 少し上のスペックを狙うと良いでしょう。 Apex LegendsおすすめゲーミングPC この記事ではApex Legendsを144fpsでプレイする場合のメリット、60fpsでプレイする場合のメリットを説明しました。 それをふまえ、「価格を抑え、60fpsで遊びたい場合」「144fpsで遊びたい場合」のおすすめゲーミングPCを紹介していきます。 今回紹介するゲーミングPCは全てBTOパソコンショップ『ドスパラ』の製品です。 ドスパラでゲーミングPCを購入する方法はこちらの記事で紹介しています。 デメリット• 144fpsでは遊べない Apex Legendsを60fps安定で遊びたい&価格も抑えたいという方には「 」がおすすめです。 価格は13万円台と最新ゲーミングPCの中では低価格帯であり、「 スペックにはこだわらないけどPCゲームを遊びたい」という人におすすめです。 格安と言えどもSSDと高性能のCPUを搭載しているため、 「60fps」で快適に遊ぶことができます。 ミドルレンジの「GTX1660 SUPER 6GB」なので、グラフィックの品質を設定から下げても安定して144fpsで遊ぶのは難しいです。 そのかわりに144fps用のゲーミングモニターを用意する必要もないので、より価格を抑えることができます。 144fpsでプレイするなら「ガレリア ZF」がおすすめ デメリット• 144Hzゲーミングモニターの購入も必要 Apex Legendsを144fpsでプレイしたいなら「 」をおすすめします。 価格は19万円と1つ前に紹介した「 」より6万円高くなりますが、それでも平均的なゲーミングPCの価格より、やや安いと言えるでしょう。 そのかわりにGPUとCPUは最新世代のパーツ、メモリは充実の「16GB」とかなりスペックアップしています。 Apex Legendsのみならず最新ゲームも快適に遊べるので、 スペックにこだわりつつ価格を抑えたいという人にはピッタリのゲーミングPCです。 なにより144fpsを楽しむことができるので、 家庭用ゲーム機では味わうことのできない滑らかで綺麗な映像を体感することができます。 144hz対応ゲーミングモニターを持っていない方は忘れずに一緒に購入しておきましょう。 おすすめはプロゲーマーの方の使用率も高い「XL2411P」です。 デメリット• ゲーミングモニターも含めるとかなり高額 高画質かつ144fps~240fpsでプレイするなら「 」をおすすめします。 最新世代かつ最高スペックのGPUとCPUを搭載した最高峰のゲーミングPCです。 やはりスペックに比例して価格は膨れ上がってしまいますが、「 最高のスペックで遊びたい」という ゲームに妥協を許さない人におすすめします。 ここまで高スペックだとApex Legendsに限らず様々な最新ゲームを快適に遊ぶことができるので、 数年間は最新ゲームを快適に遊べること間違い無しです。 画質にこだわりがあるゲーマーならばこのクラスのゲーミングPCを初期投資と割り切って、優雅なPCゲームライフを送りたいところですね。 240fpsでプレイするためには240hzゲーミングモニターが必要 RTX2080Ti搭載ゲーミングPCとXL2546を実際に使って筆者がプレイした動画です。 ぜひ参考にしてください。 フレームレートが高い数値で安定しエイムも合わせやすく、「RTX2080Ti」と「240hzゲーミングモニター」は最高の環境です。 「ゲーミングノートPCの選び方」については以下の記事にまとめてあります。 ガレリアGCR2070RNF-Eは「i7-9750H」に「RTX2070」、メモリも16GB搭載とかなり高性能なモデル。 最新PCゲームで遊んでもまず困ることはないです。 もちろんSSDも搭載しているのでロードも爆速。 ディスプレイは144hzに対応。 このスペックなら 最新PCゲームでも144fpsでヌルヌルサクサクと遊べちゃいます。 さらにハイスペックなものを求めるとコスパ的には厳しくなってくるので(30万円を軽く超えてきます…)、性能と価格のバランスが取れているこの機種を強くおすすめします。 ガレリアGCR2070RNF-Eは 「性能・価格」全てのバランスがパーフェクトなゲーミングノートPCです。 『Apex Legends』向けのゲーミングノートPCは以下の記事でまとめています。 デスクトップPCよりノートPCでゲームをプレイしたい人はこちらを参考にしてください。

次の

【Apex Legends】新キャラ(新レジェンド)の最新情報・リークまとめ

エーペックス パス ファインダー

漁夫部隊が来た時に、恐らくオクタンは一人で逃げ延びることができますが、ジブラルタル、ワットソンは逃げ切れずに潰されてしまいます。 このピックの例でも、 ポータルがあったら全員助かったかもしれない…という 可能性を潰してしまうわけです。 そして、この可能性は往々にしてあります。 「オクタンのジャンプパッドがあれば…」よりも 「レイスのポータルがあれば…」という状況の方が多いよね。 という感じで、 優先順位を考えていきます。 逃げスキル ランクマッチでは チームの順位がポイントに直結するため、旗色が悪い時や、漁夫部隊が来た時に 戦線から離脱するスキルも重要です。 これは、状況判断などのプレイヤースキルが特に重要ではありますが、 レジェンドによってもアビリティやパッシブ次第で逃げやすさに違いがあるので、そういった点もランクマッチでは評価できるポイントです。 地形適正 キングスキャニオンは 高所が多く、ジップでないと上ることができない場所が多いです。 ワールズエッジはうまい具合にほとんどの場所が ジップ無しでも上がることができる地形になっていましたが、キングスキャニオンは凸凹が激しいです。 また、ワールズエッジに比べるとマップがやや小さく、参加人数は変わらないので 物質が不足しやすく、戦闘が起こりやすい傾向があります。 そして、見通しが効く場所が多く、洞窟など、屋根になっている場所も意外と多い…といった感じです。 また「ランクマッチ」における適正の評価なので、カジュアルでのキルムーブ適正などは考慮しません。 ボロカス言ってても嫌いなワケではないのでご了承ください。 これらの上位のキャラを使用したからといって、上手く活かすことができなければ勝てません。 選んだレジェンドに合った立ち回りを意識しましょう! レジェンドランキング 12位 ミラージュ ウルト、アビリティ共に味方に恩恵が無いのが痛いです。 ヒットボックスもやや大きく、 一応ウルトで逃げはできるものの逃げきれない印象。 プレイヤー全体の判断力・経験値も上がっているのでデコイも通用しない場面が多く、デコイを索敵目的で使用したとしても、自身の居場所とミラージュであることをバラしてしまうデメリットの方が大きいです。 アビリティによる索敵は範囲が広がったので以前より強くなりました。 ただ、依然として ウルトの性能がイマイチ。 味方にも恩恵がありません。 アビリティ、ウルト共に敵に位置バレしてしまうデメリットがあります。 唯一他より優れているのが パッシブの追跡能力。 これを活かし状況に応じて敵の居る方、いない方へと味方を引っ張ることのできるブラッドハウンドは強いです。 なので、使い方次第ではオクタンやミラージュよりは味方に貢献できるのでこの順位。 人によってはもう少し順位が高いかもしれません。 身長が高く、ヒットボックスが大きいのがデメリットです。 高い所に上ることができるものの、登れる高さに関しては言うほど他のキャラと差がない上、 自分一人しか上ることができないので、だったらパスファインダーの方が良いよねってなりがちです。 キングスキャニオンの高所は見通しが良いため、 高い所に登る際に他から撃たれやすいのも難点。 同じようにキングスキャニオンの見通しの良さでは、しゃがみ移動を活かしたクロスも組みにくい(幅を取って側面から挟撃する前にバレやすい)です。 アビリティ「サイレンス」は強化されて 敵の特性を封じやすくなりました。 ウルト「デストーテム」の使い所は相変わらず難しいです。 しかし、うまく活かすことができれば 味方全員でHPを最大150水増しすることができるようになりました。 中盤の移動や逃げなどでは性能を活かしづらいです。 細い通り道に置いておくと敵が通ったことがわかるので、この時点でミラージュのデコイよりは索敵面で優秀です。 籠りに強いレジェンドですが、逃げのスキルが無くヒットボックスも大きいので連戦になると敵の数に対応しきれず、押し切られて潰されてしまいがちです。 味方の邪魔をしてしまうのが最大のデメリットなので、そこがなければもうちょっと評価が上がるかもしれません。 7位 ジブラルタル 骨や洞窟など遮られるものが多く、空爆が刺さりにくい場所が多いので、ワールズエッジよりは活躍の場が狭まりそうです。 同様に、 ワールズエッジより敵との距離感が近いので、ガンシールドを活かした狙撃をできる場面が減るのも若干向かい風気味かも。 (高所を取れたら超強い) 進化シールドを拾った際の育て役としては優秀。 ガンシールドを活かしてダメージを稼ぐ役は向いています。 漁夫の詰めて来るスピードがとにかく速いので、平地ではドームシールドだけでは対処できない場面も多く、ポータルなどとの連携が不可欠です。 これを ライフラインが開封することで、追加のアイテムを得ることができるようになりました。 少量ですが、物資が集まりにくいキングスキャニオンでは特に重宝します。 ヘルスダメージ(肉へのダメージ)は回復がシールド回復に比べて遅いので、ヒールドローンがあれば回復に時間がかからなくなります。 位置バレのリスクはあるものの、ウルトのライフラインパッケージで 紫アーマーガチャができる点も好評価。 (物資が少ないのでry) キングスキャニオンは保管庫もないので 金アーマーが拾いにくく、間接的にライフラインの 回復速度上昇の恩恵を得やすいです。 進化シールドを赤まで育てることができれば、回復速度上昇効果と相まって結構強くなります。 EMPを撃つことでダメージを稼ぐことができるので、 進化シールドの育て役も担えマス シンプルに索敵が役立つ場面が多く、ランクマッチ終盤では1人で隠れている敵もいるので炙り出しができる為、うまくいけばキルポイントを稼ぎやすいのも強み。 ドローン操作範囲内に何パーティ居るかが分かるのも強いポイント。 漁夫の漁夫対策にもなります。 デメリットは 足並みが揃いにくいこと。 戦闘において遅れて参戦する形になりやすいので他2人の撃ち合いでの粘り強さも重要。 3位 ワットソン ウルトで 敵の投げものや空爆を無効化できます。 高所を取った際に怖いのは空爆や投げものなので、それをウルトで無効化できるのは強いです。 フェンスを見せつけておけば敵が近寄りにくくなるため、漁夫防止にも有効です。 例えば逃げる際のポータルフェンスや、細い道でのフェンスは時間稼ぎができます。 キングスキャニオンは物資が少ないので シールドセルが少なくなりがちです。 これをウルトでカバーできるのはワットソンのみです。

次の