上念司 百田尚樹。 どなたか、上念司、竹田恒泰、ケントさん、桜井誠、この四人はどういう...

【虎8】 百田尚樹が上念司を大批判wwwwwwwwwwwwwwww

上念司 百田尚樹

共通点あるとすれば韓国に対して疑義を持っているという所。 全て一緒では無いが、桜井以外の人はその意見の違いを尊重している。 桜井は自分の主張が全てだという気質が見え隠れしますね。 特に批判でもしようものなら徹底的に応戦し街宣車まで出動します。 彼の主張自体は賛同者少なくは無いのですが、やり方に問題有と考えている人多いです。 確かに言葉遣いの汚さは天下一品。 喧嘩ごしなのは問題有です。 しかしながら、桜井氏は何十年も前から在特会という団体を立ち上げ韓国、北朝鮮、在日の問題点に関し強く批判をしていました。 当時の日本は朝鮮人を批判する人は皆無で、それに触れること自体タブー視されてましたし、声を上げること自体怖くて誰もその問題には関わりを避けてました。 今考えると、桜井氏の様な非常識で迫力がありちょっと社会性に欠けた様な人間でないと成し得なかったのではないかとは思います。 その先駆者としての功績は大きいと思います。 虎ノ門の出演者では、今年に入ってからも、上念氏が百田氏に対し、新型コロナに関する甘過ぎた見方について謝罪動画を挙げていたり、各出演者も番組の中で、わざわざ事を荒立てるようなことまでは避けたとしても、意見が合わないようなことは、度々見受けられたりもしますから、基本的には全員保守的傾向はあるけれど、専門分野も様々で、意見も是々非々なんだろうと思います。 ただ、桜井氏に関しては、主として上念氏を批判していたようですが、番組自体も一括りにして酷評したり、批判をしたりもしてましたので、チョットでも自分と意見が合わなかったり、虎ノ門ニュースのブースが共同会館であるように、左派的なものと幾ばくかの関連性でもあったなら、とにかく叩く…ということなのではないでしょうか。 ただ、今回の都知事選においては、彼も彼で、山本太郎氏らと一緒になって加計問題などで騒いでいた市民団体の黒川敦彦あたりと動画を撮っていたりもしますので、そのへんは既存野党と同じように、いささか自分に甘く、他人に厳しぎるような感じもしますけど…。 でもま。 ケントさんとか、特に人脈も広そうですし、そういう意味では、他者の意見も頭から排除したりはせず(桜井氏の意見も含め)、キチンと一回受け入れた上で自分自身の意見も言う…というように、そのへんは、かなり是々非々で、議論としても健全な感じがますよね。

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安倍応援団の小川榮太郎切りが醜悪!百田、上念、有本、WiLLが小川の悪口と「自分は関係ない」の大合唱|LITERA/リテラ

上念司 百田尚樹

百田尚樹、有本香、上念司の3人が小川榮太郎との間で起きたトラブルを明かした。 すでに決別宣言ともとれる発言を行っている。 まずは事前告知から。 10月1日の段階で百田尚樹がこれまで公開していなかった重要なお知らせをすると告知していた。 特別出演は、会の事務局長である上念司さん、理事の有本香さん、そしてお茶くみの百田くんです。 皆さんが驚くかもしれbない発表があります。 — 百田尚樹 hyakutanaoki これまで、私たちが言わなかったことを発表する予定です。 あまり楽しい話ではなく、本当は発表するつもりはなかったのですが、今週、いろんな動きがあり、事務局長や理事らと相談した結果、発表した方がいいだろうということになりました。 — 百田尚樹 hyakutanaoki 続いて上念司も3日に重大発表としてリンクを掲載。 みなさま、視聴者の会より重大発表です!!… — 上念 司 smith796000 リンク先はで、小川榮太郎氏について週刊文春から取材を受けたが、齟齬がないように事前に情報を公開しておくというものだった。 以下まとめ。 書籍が朝日新聞から訴えられたことで有名になった。 放送を見た人によると、3人の見解は「小川榮太郎は社会的常識がなく、経歴も不明。 よく分からない男」ということで一致していたという。 大阪大学を卒業後に埼玉大学大学院に進み、その後の職歴がよく分からない。 ずっと執筆活動を行っていたということだろうか。 有本香は「愉快でない事柄を公表した」と言及した。 昨日の『百田尚樹チャンネル』の場をお借りして、旧「視聴者の会」に関する愉快でない事柄を公表し、それが現在の一般社団法人とは一切無関係である旨を説明いたしました。 会員の皆様には、別途、事務局より会員様個々人あてメールにて詳しく書き送っています。 さらにここに来て会費の私的流用疑惑まで浮上したのだからダブルパンチ。 こうした流れを受けてか月刊WiLLも「編集体制が変わってから、小川榮太郎を起用していない」と決別宣言ともとれる投稿を行った。 弊誌は、現編集体制に移行した2016年4月以降、小川氏を起用しておりません。 論壇誌として「本件につきコメントを」と取材依頼がございますが、受ける立場にないことを申し上げます。 話はまだ展開してトリプルパンチに。 週刊文春は小川榮太郎がネットワークビジネスにかかわった過去があるとにした。 小川榮太郎が2005年に設立した有限会社光明藏の登記簿を見ると確かにネットワークビジネスによる商品の販売を行うと書かれている。 文春の取材に対し小川榮太郎は事実を認め「生活のための手段であり、母親や当時の妻と家内工業的に一生懸命やっていた」と語った。 ネット上では、小川榮太郎が売っていたのは「エネルギーマット不二(21万6千円)」だという指摘がなされる。 富士山麓の鉱物をマット状にして宇宙エネルギーを体内に取り込むことができるのだという。 「富士山」と地球上の話をしているのになぜか急に「宇宙」にすり替わるところがよく分からない。 気になるのは会費の私的流用疑惑について。 具体的にどこにお金を使ったのかが気になるが、そこは公開されていない。 匿名 KAZUYA氏が青山氏批判を始め、この件を何となく思い出したのですが。 小川氏の経歴がどうのとかはその時の話です。 トラブルがあったのはわかりますが、今までの仲良しアピールをなかった事にするような 掌返しで中傷を始めて、幻滅しました。 イジメの構図を見てるみたいで気持ち悪かったです。 こういう話が出ると必ず「保守の分断工作」などと言う人が出てきますが、 そのせいで止められなかったのが余命三年時事日記の不当大量懲戒請求事件。 来月から次々判決が出ておそらく読者は賠償金の支払い、ブログ主はいずれ刑事事件になると思います。 誰しも完璧ではありません。 おかしい事はおかしいと言っていかないと、 「誰々が言ったから」「保守だから」では自浄作用が全く効かなくなってしまいます。 保守層と言いますけど、私達は別に組織の一員でもなく、リーダーに従って動く駒でもありません。 きちんと批判すべきは批判すべきだと思います。

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【虎8】 百田尚樹が上念司を大批判wwwwwwwwwwwwwwww

上念司 百田尚樹

上念司氏が百田尚樹氏に新型肺炎コロナウイルスに関する発言が不適切だと指摘され、謝罪しました。 すでに日本中にウイルス拡散したという前提で行動しましょう。 あなたが生き残らなければ日本滅亡。 今日から最低2週間外出禁止です。 言行一致でお願いします。 — 上念 司 smith796000 上念さんに言わせれば私も放射脳なんだろうが、私は今回、最悪の事態にならなかったとしても それを望んでいるが 、日本政府の初動における無為無策は、この国の危機管理能力の無さを露呈した問題だと見ています。 ちなみに朝日も立民も事態を軽視し「中国観光客を止めるな!」と主張していました。 — 百田尚樹 hyakutanaoki 上念司氏の発言の内、百田氏が特に問題視しているのは「新型肺炎が怖いなら家に引きこもってろ」「怖いと言ってるのに引きこもってないのは嘘つきだ」という趣旨の発言です。 上念氏は「 インフルエンザウイルスの影響で昨年死亡した日本人は3000人(超過死亡含む)を超えている。 それに対して新型肺炎コロナウイルスはWHOが信用できないとしても海外の数字はごまかせない。 海外では死亡者は0人。 なぜ新型肺炎を怖がる人は、インフルエンザも同様に怖がらないのか」という文脈で上記発言をしました。 でも新型肺炎やインフルエンザに関する情報発信をしていますが、虎ノ門と同様の発言をしているかどうかについては、全部見直すことはしません。 「『中国の発表する数字は信用がおけない』『未知のウィルスが怖い』と言う人は、これから何日も家から一歩も出ずに家族とも接触するな。 もし、それをしてない人は『嘘つき』だ!」 と言う人がいた。 そいつに言わせれば、私は嘘つきらしいが、よくもまあ人をウソつき呼ばわりできるもんだと思う。 — 百田尚樹 hyakutanaoki 「家に引き籠れ」という表現は撤回したようだが、「嘘つき」と言ったことは訂正も謝罪もしていない。 「中国の発表を信用できない」「未知のウィルスが怖い」と言った人に対する嘘つき呼ばわりは許さん! それ、私を嘘つきと言ったのと同じだから。 — 百田尚樹 hyakutanaoki 上念司、百田尚樹・他の視聴者に対する謝罪動画をUP 上念氏は善意から注意喚起していた百田氏とともに、他の視聴者に対して揶揄してしまう形になり、不快な思いをさせる発言をしてしまったとして謝罪動画をUPしました。 確かに感染症専門家などの 医者も、インフルエンザの危険をより重視しているが、コロナウイルスが危険ではないとは言っていないので、発言は多少行きすぎがあったと評価されても仕方がないのでしょう。 上念司の謝罪を百田尚樹が受け入れる 謝罪を受け入れます。 この件に関しては、もう何も言及しません。 これからも上念さんとは、上念さんさえよければ、仲良くやっていきたいと思っています。 — 百田尚樹 hyakutanaoki 私も口が過ぎました。 きつい言い方になってしまったことは私も謝罪します。 しかしながら、現時点でコロナウィルスはインフルエンザと比較して軽いと断言できるものではないと考えています。 過小評価することは危険です。 それは既存のメディアや政府の姿勢と同じです。 — 百田尚樹 hyakutanaoki 上念氏の謝罪を百田氏は受け入れたようです。 発言に責任を持ち、不適切と思ったら謝罪するという姿勢を示したと言えるでしょう。 以上 Nathannate.

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