あえば直道 kindle。 『クリントン・キャッシュ』(ピーター・シュヴァイツァー)の感想(5レビュー)

教祖じきじきのご登場と思いきや、全面撤退【幸福実現党】 : 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

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2020年07月18日 19:00 更新 ブログランキングサービス終了のお知らせ ブログの殿堂はリニューアル準備のため、2017年8月末を持ちまして現状のブログランキングサービスの提供を終了します。 新規登録またはログインはできなくなります。 ランキングサービスは2017年10月末まで引き続き提供いたします。 ランキングサービス終了と同時にご登録頂いているブログは順次登録を削除させて頂きます。 ご利用の皆様にはご不便をお掛け致しますが何卒ご了承を宜しくお願い致します。 長らくのご愛顧誠にありがとうございました。 リニューアル後は推薦型の新しいブログランキングのサービスを計画しております。 今後ともブログの殿堂を宜しくお願い致します。 三字熟語・五字熟語の辞書はないだけにその代わりに読んでいただきたい。 のツナ寄り、平凡主人公でほのぼの連載をやってます。 興味のある方は是非、一度読んでみてください! P R 61位 横着するためのITメモと、横着な読書日記です。 身元調査、浮気調査、素行調査。 推理小説の華やかな世界とは違う、調査に明け暮れる探偵の実態を明らかにします。 63位 読んだ本&見た映画の感想をつらつらと。 いろいろ読みます。 いろいろ観ます。 ・・・最近は「妖怪もの」にはまりつつある。 65位 仏教散策のブログです。 66位 最近はマクロス関係の情報が多いのですがライトノベルなどの感想やショート小説なども書いています。 『ダ・ヴィンチ・コード』で世界的な小説家となった小説家の気になる次回作とは・・。 68位 笠原書店長地店です!諏訪湖のほとりで本屋やってます。 書籍・雑誌・CD・DVDのステキたのしいお知らせを、毎日書いてます。 漢和辞典や国字、その他の漢字の話題も随時取り上げる。 四字熟語の辞典が堅苦しくて嫌だという方は、是非読んでください。 73位 オンナ・音楽オタクの苦悩やら、なにやら…。 脱線が多いので、ビューティーやファッション、恋愛にも触手を広げる、おバカ日常。 されど日記。 76位 「洋画・洋楽の変な日本・がんばる日本」外伝。 映画や海外ミュージシャンをテーマにマニアックに展開します! 77位 波乱万丈なまひるの恋。 【まひるの太陽】好評連載中!その他、日々の日記や13歳年下の夫との夫婦再構築の記録など。 79位 千年の時を越えて〜原文と現代訳とで朗読をお届けします。 出典ジャンルは問わずに歴史の偉人以外にも純文学からライトノベル・漫画・ゲーム、果ては墓碑銘、遺言、国歌やらも取り扱っております。 暇潰しには良いかもしれません。 得意分野は、社会・経済・受験参考書。 マンガ・小説は全然だめです。 マイブームは「どこかで聞いた怖い話」その他ばかりちょうとの毎日、映画、ゲーム、小説のレビューあり。 ときどき少女漫画や映画も紹介します。 88位 私の悩みに起因して、その解決法などを探り、色々レビューとかしてます。 好奇心のおもむくままに雑文を綴るごちゃまぜブログです。 小説のほかに、日常記、ゲームプレイ日記、ポメラ DM10、ウィルコム端末などの使用感レポートを随時更新中。 ボーイズラブってご存知?のんきにまったりゆったりお気楽更新中。 とりあえず、毎日更新しています。 漢字一般についても取り扱う予定。 単なる言葉と漢字のブログとは一味違うブログを目指し、原則毎日更新。 エロカワ系も含まれるが、漢字の取り扱いは、いたって、まじめ。 名付けから非科学的な画数占いなどのまやかしを排除した赤ちゃんの名付け相談完全無料ブログ。 ネタバレ一部あり。 ときどき旅行記と水曜どうでしょう聖地探訪記になります。 旅行記は主に、国内旅行、海外は香港・台湾・イタリア ベネチアになります。

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IKAEBITAKOSUIKA: 2015年11月

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Amazon berechnet die Sternbewertungen eines Produkts mithilfe eines maschinell gelernten Modells anstelle des Durchschnitts der Rohdaten. 幸福実現党立党会見時の党首として世間に知られた「あえば直道」氏の初の著書。 あえば氏の「政治家としての本気度」がビンビンと伝わってくる一書だ。 本書の前半部分では、あえば氏から見た「幸福の科学の真実」についてもふれられているのだが、 そのなかで、若き日の著者は教団への採用面接時に、政治家を志すことを理由に いったんは「辞退を申し出た」というエピソードも明かされていて、興味深い。 『最強国家』への道として、あえば氏は本書のなかで「三つの道」を大きく掲げている。 第一は、防衛力の強化。 第二は、経済力の強化。 第三は、潜在力の解放(高齢者・女性・若者のパワーの解放)。 そのうえで本書においては、『最強国家』への土台案として、 1 「外敵からの防御を固めること」 と 2 「向かうべき国家目標を定めること」 の 2点が示されている。 1 については、対中国・北朝鮮を見据えた「国防力の強化」と「外国人参政権の是非」について。 2 については、目指すべき国のかたちとして「小さな政府」と「大きな政府」のどちらを選択するのか、 といった視点から、スウェーデン型の福祉国家に対する検討が緻密になされている。 特筆すべきは、著者が机上の理論としてこれらの問題を論じているのではなく、 実際に自ら足を運んで、台湾、オランダ、スウェーデン、アメリカに渡り、 現地の政治家や経営者、市民の声を丁寧にヒアリングした上で、 血の通った著者自身の言葉として、極めて説得力をもったかたちで論を展開している点にあろう。 「小さな政府」の実例として、米ジョージア州サンディ・スプリング市長への著者によるインタビューも 掲載されており、これら一次情報としての付加価値も高いものがあると感じられた。 『最強国家』という一つの理想を掲げ追求しつつ、 そこへと向かおうとする著者の足取り・姿勢には浮ついたところは見られない。 日々の地道なる努力を重ねながら、あるべき未来を透徹した目で見極め、創造しようとする 若き政治家の熱い心が全編を通して伝わってくる。 多くの方にぜひとも一読を勧めたい。

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共和党全米委員会・顧問 アジア担当。 一般社団法人JCU議長。 政治評論家。 ワシントンD. Cにて、故ロナルド・レーガン大統領が創設した全米税制改革協議会 ATR で経済政策を学ぶ中、 米国保守政界の中枢に多数の知己を得る。 2012年、共和党全米委員会 RNC のシャロン・デイ共同議長の推挙により、 同委員会・顧問に就任。 2015年、米国最古で最大の草の根保守組織・全米保守連合 ACU の日本側パートナーとして、JCUを設立した。 現在、その人脈は共和党幹部、連邦議員、各州知事をはじめ、ドナルド・トランプ陣営を含む 複数の大統領候補にまで及び、"Jay"の愛称で親しまれている。 なお2012年度の第44代選出時も含め、大統領選挙の帰趨に関する予測の的中には定評がある。 今回も昨夏の時点ですでに、トランプ候補の台頭と勝利を予言していた。 1967年、神奈川県生まれ。 慶応義塾大学法学部卒。 --このテキストは、版に関連付けられています。 トランプ本にありがちな強烈な写真が表紙になっていますが、中身は極めてわかりやすく丁寧に書かれた良書です。 第三章、第四章は、米国の政治、選挙制度をわかりやすく解説しているため、大変勉強になります。 また、第一章は、「トランプ暴言集」から始まりますが、米国政府が二大政党になっているための日本への影響が書かれています。 第二章は、ほかのトランプ本にも書かれていますが、トランプ氏の生い立ちです。 特に秀逸なのは、第五章のノーキスト氏へのインタビュー。 そのなかでも「3・11後の経済政策に関する見解」と「第二次大戦中の日系アメリカ人の強制収容所への認識」です。 これは、私個人としては、大正解の意見と感じますが、たぶん日本の政治家にはこのような発言も実行も無理でしょうね。 第六章は、著者の今後の予想ですが、「中国」の認識は、かなり甘かったようです。 本書が執筆されたのは2016年3月頃なので、つまり、2016年11月8日の大統領選投票日より以前の書物です。 しかしながら、大変気がかりなのは、著者の経歴。 現時点でアメリカの大統領がヒラリー・クリントン氏になるのか、トランプ氏になるのか、まだ何とも言えないが、トランプ大統領という存在を、「在り得ないでしょう」などと言っている時期は、もう終わったと思う。 「彼が大統領になったら日本はどうするべきか?」今から考えて対処していかないと、日本人にとって「えー、嘘だろ! 」と思われる事態が起こる可能性も十分あり得る。 彼は本来、ビジネスマンなので、日本人的な回りくどいやり方は通用しないだろう。 沖縄の反米運動が過ぎると、本当に米軍を沖縄から引き上げる可能性もある。 基本的に、共和党は親日的ではあるが、大統領もアメリカ議会も感情を持った人間である。 嫌がらせを受け続け、嫌われ続けて便宜を図り続けるのは、単なるお人好しで、アメリカ人気質から考えて嫌われる考えだろう。 「では撤退する」という事になったら日本はどうするのか? 今後、日米同盟をどうしていくのか? 北朝鮮の核ミサイルに対して日本はどうしていくのか? 中国の軍拡、進出に対して日本はどうしていくのか? 日本の防衛、東アジアの平和にどう貢献していくのか? まあ、大統領がトランプ氏になろうが、なるまいが決断すべき時に来ている。 キワモノかホンモノか、トランプ氏の実像がそろそろ気になりはじめた頃、タイムリーに発刊されたので即買い・一気読み。 著者は『クリントンキャッシュ』を監修した共和党の日本人顧問。 そりゃあ、トランプについて情報あるわなと。 トランプのオーバーアクション、どうも既視感あるなあと思ってたが、ビンスマクマホンやらアメリカのプロレス文化の影響だったかと妙に納得。 トランプ大統領が誕生した場合、彼が繰り出す対日政策やアジア政策に、日本はどんな「受け身」をとるのか、あるいは、とらされるのか…。 いずれにせよ、トランプに興味があるなら読んでおくべき一冊ではないかと。 大統領選の仕組みについて簡単な解説があるのもありがたい。

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