サム マイ ウェイ 愛嬌。 サムマイウェイの愛嬌シーンまとめ!エラがかわいすぎる

サムマイウェイ!第13話ネタバレ!愛嬌セルフと自分に向き合うドンマンとジュマン

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なかなか進まない恋は、見ていてじれったい気持ちになっちゃうのよね~。 見どころ5選! 1、ドンマンとエラの関係~あきらめきれない夢~ 画像出典: その年 2017年のベストカップル賞を受賞した、主人公ドンマンとエラの関係がこのドラマの一番の見どころです。 幼馴染の2人の関係は、大人になっても変わらぬ 大親友。 会社でツライことがあればすぐに呼び出し、ご飯を食べながら酒を飲みながらグチを言いあって支えあう大切な存在。 エラがピンチの時には、必ずドンマンが駆けつけて守ってくれます。 「こんな男友達ほしい!」と思いますよ。 夢に向かって奮闘しながら支えあううちに、少しずつお互いを意識し始める2人の恋はまさにムズキュンです。 ドンマン役「パク・ソジュン」、エラ役「キム・ジウォン」についてはこちらの記事で紹介しています。 ドンマン役 パク・ソジュンの筋肉づくり 「サム、マイウェイに出演する際気がかりだったのは、ドンマンがプロの格闘家になるという部分でしたね。 この体を維持するのは相当大変だったそうです。 体形づくりや撮影スケジュールのことを考えて、一度は出演を断ろうかと悩んだほど。 ひとたび出演が決まれば、睡眠時間を削って筋トレに励んだり、食事にかなり気を使ったりとストイックな役作りに励んだそうです。 もはや食事しているのか、ゴムを噛んでいるのかも分からなくなるほどだったそうですよ。 もの凄いプロ根性ですね。 3、ラブコメディーあるある!ハイスペックなライバル ドンマンとエラには互いにハイスペックなライバルが登場します。 お互いのライバル出現で、2人は自分の気持ちに気づき始めるのです。 パク・へラン ドンマンの元恋人。 美人アナウンサー。 よりを戻そうと頻繁にドンマンの元へやってくる。 幼馴染4人からはとっても嫌われていて、いつもエラから「2度と来るな!」とすごい形相で追い返されている。 でもなかなか懲りない女。 パク・ムビン 医者。 友人の結婚式で エラに惚れて、猛アプローチを始める。 高級車でデートに連れて行ってくれて、高価なプレゼントをくれる男。 大抵の女はこんな攻撃に弱いはず。 実はドンマンの高校時代の頭の良い同級生で、エラに近づいたのにも理由があったのだ。 4、幼馴染4人の関係 ドンマン、エラ、ジュマン、ソリの4人はうらやましいほど信頼しあう幼馴染です。 ご近所で生活しながら楽しい時には一緒に騒ぎ、悲しい時には慰めあう関係。 友情って尊いです。 4人で朝ご飯を食べるシーンや、デートの支度を手伝うシーンなど大人になっても変わらず仲良しなのが素敵でたまりません。 実際、撮影現場でも4人が集まると互いの出演作品のことなどおしゃべりが尽きず楽しかったそう。 4人の集まるシーンをもっと増やしてほしいと思ったほどのようです。 5、ザ・青春!絶景のナミルBAR 住んでいるアパートの屋上にある、手作りのBar「ナミルバー」。 星や町の明かりを大パノラマで見ることができる 最高のロケーション。 4人はよくここで夜お酒を飲んで語り合います。 これぞザ・青春というような憧れの生活です。 裕福な生活ではないけれど、心が満たされる感じがします。 夜の9時までは一般開放されていて、上がって写真を撮ることも可能だそう。 ロケ地巡りでも人気のスポットです。 いちゃキュンシーン 少しずつ自分の気持ちに気づき、ついにカップルになる主人公。 2人の胸キュンシーンに、自分を重ねて妄想する視聴者が続出しました。 2人のイチャイチャシーンはこちらでご紹介。

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サムマイウェイ キャスト&感想!キムジウォン/エラの愛嬌裏話!

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人気韓流スターのパク・ソジュンが主演を務め、2017年KBS演技大賞で男性優秀賞など7冠に輝いた大ヒット作。 しかし、一度は挫折した自分の夢と再び向き合い始めたとき、その関係に微妙な変化が生まれ始めて…。 ソジュンの格闘技選手らしく鍛え上げられた肉体美や、ヒロインにストレートな愛情表現を見せるシーンなど、見どころ盛りだくさん。 あきらめかけた夢をもう一度追い始めた若者たちの恋と痛みをポップに描いたラブコメディドラマ。 2017年作品。 【ストーリー】 高校時代、テコンドー選手として名を馳せながらもワケあって引退し、現在はダニ駆除業の仕事をするコ・ドンマン(パク・ソジュン)。 20年来の幼なじみ、チェ・エラ(キム・ジウォン)もアナウンサーになる夢をあきらめて、今はデパートの案内係。 2人は同じアパートに向かい合って住み、何でも言える仲。 ある日偶然、デパートの館内放送を任されたエラは、それをきっかけにアナウンサーの夢をもう一度目指そうと決意。 ドンマンも再び格闘技に挑戦するきっかけを掴む。 そんな中、ドンマンの前には有名アナウンサーの元カノが、エラの前にはハイスペックな新カレが登場。 ただの親友のはずだった2人の仲に微妙な変化が生じ始める…。

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韓国ドラマ「サム、マイウェイ」友情が恋に!じれキュンラブコメディー│エンタメの神様

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スポンサーリンク 作品紹介 サムマイウェイはうまくいかない現実の中で、もがきながら成長していく若者のロマンスを描いた作品。 タイトルは「他人が何を言おうと自分は自分の道を行く」という意味。 サムは「闘い」を意味し、人生をたくましく生きることを表しているのだそうです。 ドラマは演出力、セリフ、俳優たちのケミなど総合的に高評価で、ストーリーは多くの視聴者の共感を呼び、最高視聴率13. 8%を記録しました。 この作品終了後、スタッフと出演者は褒章旅行で済州島へ。 その時のことを主演のキムジウォンさんは 「俳優たちが撮影中と全然違って自由な雰囲気でびっくりした。 私たちは大学生のようにとても楽しく遊んだ。 」 と語っています。 スポンサーリンク 【サムマイウェイ】みどころ 今を時めくトレンディ俳優パクソジュンさんと、人気美人女優キムジウォンさんの胸キュンなやりとりが、視聴者をときめかせます。 キムジウォンさんは太陽の末裔で演じたクールなイメージがありましたが、本作でそれを覆ず新しい魅力を見せてくれました。 実はキムジウォンさんは初の主演作。 これについてパクソジュンさんは 「ドラマが始まる前に時間を作ってキムジウォンさん会った。 初めての主演だということですごく心配していた。 撮影しながらエラやドンマンについていふたりでたくさん話をした。 エラのシーンは徹夜で行われることが多かったけど、うまくこしていて、すごいなと思った。 」 「キムジウォンさんとの共演はとてもよかった。 また共演したい。 何年かしてまた一緒にできたらいい」 一方キムジウォンさんは 「パクソジュンは最高のパートナーだった。 彼が一生懸命ドンマンを演じたから、エラがかわいくみえた。 演技をしながら格闘技もしなければならず、すごく大変だったと思う。 それでも撮影中嫌な顔を一度もみせなかった。 ムードメーカーだっただけでなく、私が泣くシーンではただ黙って、泣けるように見守ってくれた。 彼はアイデアが多くて、彼のおかげで生まれたシーンも多かった。 」 と話しています。 実際の撮影は脚本家の方が楽に演じていい、と指示してくれたおかげでとてもリラックスした雰囲気だったとか。 主演の二人とアンジェホンさん、ソンハユンさんの4人は一緒に撮影するシーンが多く、友達と一緒にいるようなとても楽しい雰囲気でつい笑っちゃって、NGになったことが多かったとか。 カメラがあるのも忘れるくらい自然に演じたんだそうですよ。 キムジウォンさんによるとパクソジュンさんとアンジェホンさんのアドリブが特に多かったそうです。 そんなところも注意してみてみてくださいね! 2017年KBS演技大賞でこの二人がネチズン賞を受賞し、パクソジュンさんは 「ネチズン賞が一番受賞しにくい。 ドラマを愛してくれたファンのおかげ。 エラがいなければドンマンもいなかっただろう」 とコメント。 そしてこの壇上で 「撮影中一度でもお互いに胸キュンしたことがあれば右手を上げ、なければそのままじっとしていて」 という質問を受け、二人とも右手を上げました。 演じるご本人たちも胸キュンしちゃうラブラブシーン、お楽しみに! 님, 2017 10월 24 6:09오전 PDT 歌手で女優としても活躍中のアイユーさんのインスタ。 こんな風に他の芸能人が口パクしたり、さまざまなバラエティで取り上げらるほど、世間に影響を与えました。 実際のキムジウォンさんの愛嬌はどうかと思えば、とても落ち着いた性格だとか。 しかしエラを演じて、自分の性格にも影響があったとのこと。 「自分は愛嬌があるほうじゃない。 しかし性格も明るくなってポジティブになったようだ。 演技をしながら、エラに似てきた。 これまで理性的なキャラを演じたことが多かったが、本作で明るく陽気なキャラをお見せできてよかった。 女優キムジウォンにこんな姿があったんだ、と思ってほしかった」 とコメントしています。

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