セブン ハッシュド ポテト。 断然セブンプレミアムがお得!イトーヨーカドーおすすめ冷凍食品5選

セブンイレブンの「ハッシュポテト」が安くて美味しい!

セブン ハッシュド ポテト

ハッシュドポテトは糖質もやや高め 主食系を使っていない料理は基本的に糖質量が低くなる傾向にありますが、何事にも例外はあるもので、ハッシュドポテトはその例外に該当します。 というのも、メインとなるジャガイモが100gで16. 3gほどの糖質をもつ、わりと高糖質な食品なのです。 そのため、ハッシュドポテトも100gあたり14. 9g程度の糖質量とやや高め。 1個(70g)あたりでも10. 4g程度は覚悟しておいた方がいいです。 スタンダード糖質制限の目安が一食40g以下ですので、決して食べられないことはないものの3個が限度。 4個ならアウトです。 総菜売り場やレストランなどで見かけるハッシュドポテトの場合はサイズが大きかったり、味付けの問題で糖質が高めになっている恐れもありますので、少し高めに見積もっておくのが吉。 食べ過ぎに注意しつつ摂取糖質量を抑えていきましょう。

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セブンイレブンのハッシュドポテトは常温?

セブン ハッシュド ポテト

冷たいハッシュドポテト いつものように昼飯を買うためにセブンイレブンに寄り、昼飯を買ったついでにハッシュドポテトも買いました。 その時に店員さんに「温めますか?」と聞かれたのですが、レジ横のガラスケースに入っているわけですから保温されれいるはずなので、当然弁当を温めるのか聞いているのだと思い「大丈夫です」と答えました。 精算を済ませ、車に戻りスタート。 途中の渋滞でさっそく先ほど買ったハッシュドポテトを食べようと袋から取り出すと、なんとつめたいではありませんか。 一瞬どういうことか把握するのに時間がかかりましたが、どうやらあの店員はハッシュドポテトは常温だから温めるか確認したのだということに気が付きました。 今更戻って温めてもらう訳にもいかず、かといって食べずに会社へ持って行って温めて食べる気にもなりませんのでそのまま食べることにしました。 唯一の救いは冷凍状態ではなく常温ということです。 冷えてしまったと思えば食べられないこともないだろうと、食べてみました。 感想としては「美味くない」。 まずい訳ではないのですが、冷たいだけに美味しいとも思えません。 しかし結構な塩味でしたので食べることが出来ました。 しかしこれだけ冷めているのにこのしょっぱさはどうかなと。 もしこれが店でレンジでチンしてもらってアツアツの物を食べたらさぞかししょっぱいのではないかと思います。 これは是非温めたセブンイレブンのハッシュドポテトを食べて検証してみる必要があります。 温かいハッシュドポテト そして翌日。 またセブンイレブンに寄りレジの横を見てみると、ガラスケースが二つ並んでいます。 一つはアメリカンドッグやあらびきポークなどが入っている保温されている物です。 そしてその隣のケースには焼き鳥とハッシュドポテトが入っています。 と言う事は焼き鳥も常温なのでしょうか?。 ぱっと見はどちらも保温しているように見えます。 さて、弁当を持って昨日の店員ではない方のレジへ向かいます。 昨日の店員にまたハッシュドポテトを頼んだら、「あ、こいつ昨日温めなかった奴。 温めなくて失敗したと思ったんだろうな」と心の中で嘲笑われるんだろうと勝手に妄想しながらハッシュドポテトを頼みました。 「温めますか?」 「お願いします」。 そして車をスタートさせ、いつもの渋滞ポイントで温かいハッシュドポテトを取り出しました。 さて、お味は・・・。 さすがに温かいだけで美味しく感じます。 ん?あ、やっぱり予想通りしょっぱいです。 結構しょっぱいです。 そして食感ですが、普通ハッシュドポテトは外側がカリカリだと思うのですが、あまりカリカリしていません。 ていうか、表面がかなり油っぽくてよく見ると油でテカってます。 まるで夕方のおっさんの顔です。 こんなこと言ったら食べられなくなっちゃうかな? ファミリーマートのハッシュドポテト 以前から私はファミリーマートでハッシュドポテトを買っていました。 もちろん保温状態で管理されているので「温めますか?」などと聞かれたことはありません。 そして味もちょうど良い塩加減ですし、油っぽいと感じたこともありません。 やっぱりハッシュドポテトはファミマだなと思い、翌日いつも寄っていたファミリーマートへ行って頼みました。 「ハッシュドポテトを一つ」 「すみません。 ハッシュドポテトは揚げないとありません」 ・・・そんな訳で比べることが出来ませんでした。 今回思ったのですが、弁当は別として、いちいち温めて販売する必要があるのかと思いました。 手間をかけないのがコンビニなのではないのかなと。

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断然セブンプレミアムがお得!イトーヨーカドーおすすめ冷凍食品5選

セブン ハッシュド ポテト

冷たいハッシュドポテト いつものように昼飯を買うためにセブンイレブンに寄り、昼飯を買ったついでにハッシュドポテトも買いました。 その時に店員さんに「温めますか?」と聞かれたのですが、レジ横のガラスケースに入っているわけですから保温されれいるはずなので、当然弁当を温めるのか聞いているのだと思い「大丈夫です」と答えました。 精算を済ませ、車に戻りスタート。 途中の渋滞でさっそく先ほど買ったハッシュドポテトを食べようと袋から取り出すと、なんとつめたいではありませんか。 一瞬どういうことか把握するのに時間がかかりましたが、どうやらあの店員はハッシュドポテトは常温だから温めるか確認したのだということに気が付きました。 今更戻って温めてもらう訳にもいかず、かといって食べずに会社へ持って行って温めて食べる気にもなりませんのでそのまま食べることにしました。 唯一の救いは冷凍状態ではなく常温ということです。 冷えてしまったと思えば食べられないこともないだろうと、食べてみました。 感想としては「美味くない」。 まずい訳ではないのですが、冷たいだけに美味しいとも思えません。 しかし結構な塩味でしたので食べることが出来ました。 しかしこれだけ冷めているのにこのしょっぱさはどうかなと。 もしこれが店でレンジでチンしてもらってアツアツの物を食べたらさぞかししょっぱいのではないかと思います。 これは是非温めたセブンイレブンのハッシュドポテトを食べて検証してみる必要があります。 温かいハッシュドポテト そして翌日。 またセブンイレブンに寄りレジの横を見てみると、ガラスケースが二つ並んでいます。 一つはアメリカンドッグやあらびきポークなどが入っている保温されている物です。 そしてその隣のケースには焼き鳥とハッシュドポテトが入っています。 と言う事は焼き鳥も常温なのでしょうか?。 ぱっと見はどちらも保温しているように見えます。 さて、弁当を持って昨日の店員ではない方のレジへ向かいます。 昨日の店員にまたハッシュドポテトを頼んだら、「あ、こいつ昨日温めなかった奴。 温めなくて失敗したと思ったんだろうな」と心の中で嘲笑われるんだろうと勝手に妄想しながらハッシュドポテトを頼みました。 「温めますか?」 「お願いします」。 そして車をスタートさせ、いつもの渋滞ポイントで温かいハッシュドポテトを取り出しました。 さて、お味は・・・。 さすがに温かいだけで美味しく感じます。 ん?あ、やっぱり予想通りしょっぱいです。 結構しょっぱいです。 そして食感ですが、普通ハッシュドポテトは外側がカリカリだと思うのですが、あまりカリカリしていません。 ていうか、表面がかなり油っぽくてよく見ると油でテカってます。 まるで夕方のおっさんの顔です。 こんなこと言ったら食べられなくなっちゃうかな? ファミリーマートのハッシュドポテト 以前から私はファミリーマートでハッシュドポテトを買っていました。 もちろん保温状態で管理されているので「温めますか?」などと聞かれたことはありません。 そして味もちょうど良い塩加減ですし、油っぽいと感じたこともありません。 やっぱりハッシュドポテトはファミマだなと思い、翌日いつも寄っていたファミリーマートへ行って頼みました。 「ハッシュドポテトを一つ」 「すみません。 ハッシュドポテトは揚げないとありません」 ・・・そんな訳で比べることが出来ませんでした。 今回思ったのですが、弁当は別として、いちいち温めて販売する必要があるのかと思いました。 手間をかけないのがコンビニなのではないのかなと。

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