ポケモンマスターズ 進化のかけら。 【ポケマス】進化石のかたまり&かけらの2つの入手方法!【ポケモンマスターズ】

バディーズ育成

ポケモンマスターズ 進化のかけら

仲間にしたバディーズはバトルで勝つことで経験値を獲得してレベルアップする。 レベルが上がるとポケモンの能力値が上昇する。 能力値はポケモン本編シリーズと同様にHP・攻撃・防御・特攻・特防・素早さの6つのパラメータが存在する。 【強化マニュアルでレベルアップ】 ポケモンマスターズでは「強化マニュアル」という道具を使うことでバディーズに経験値を獲得させることができ、バトルをするよりも効率良くレベルアップできる。 強化マニュアルはや各種ミッションなどの報酬としても獲得できるが、の「」や「」を周回すると効率良く集めることができる。 とゲンカイ突破】 バディーズをレベルアップさせていくと、ある一定レベルに達した所でそれ以上レベルアップできなくなる。 このレベル上限のことを「ゲンカイLv. 」と呼ぶ。 ゲンカイLv. に達したら、特定の道具を使って「ゲンカイ突破」することで、ゲンカイLv. が次の段階に上がり、さらなるレベルアップができるようになる。 ゲンカイLv. は5段階まで存在する。 バディーズの潜在能力を引き出すには「のびしろ」と呼ばれる道具を使う。 「のびしろ」を使うことでレベルアップさせることなく能力値を上げることができる。 星の数が増えると各段階のゲンカイLv. も上がる。 段階 星の数ごとのゲンカイLv. 35 Lv. 40 Lv. なし 2段階 Lv. 50 Lv. 55 Lv. 65 Lv. 70 Lv. 80 Lv. 85 Lv. 95 Lv. 100 Lv. 105• 115 Lv. 120 Lv. 120• 4つのわざは各バディーズごとに固有で、最初から使用できるのは4つの内2つのみとなっている。 3つ目・4つ目のわざは特定の道具を使うことで習得 アンロック できる。 各バディーズは「」と呼ばれるスキルを覚える。 パッシブスキルはポケモン本編シリーズの「」に相当する能力で、バトルで自動的に効果を発動する。 覚えるパッシブスキルは各バディーズごとに異なり、その効果は様々なものがある。 パッシブスキルは特定の道具を使うことで習得 アンロック できる。

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【ポケマス】進化石のかたまりの効率的な入手方法と使い道【ポケモンマスターズ】

ポケモンマスターズ 進化のかけら

概要 [ ] との協業による『』シリーズの新規スマートデバイス向けタイトル。 レッドやカスミ、ダイゴ、シロナといった歴代のポケモンシリーズに登場したトレーナーと、パートナーの達が集結。 人工島パシオを舞台に、そこで開催される「ワールドポケモンマスターズ」の出場を目指し冒険することとなる。 ゲームシステム [ ] 今作では3vs3のチームによるリアルタイムバトルを行う。 時間経過で技ゲージと呼ばれるゲージが上昇し、それらを消費してポケモンたちは技を発動する。 一定数技ゲージを消費するとバディーズわざを発動することができる。 登場キャラクター [ ] 本作のオリジナルキャラクター以外に歴代作品のトレーナーたちが登場する。 トレーナーたちは相棒となるポケモンと「バディーズ」を組んでいる。 オリジナルキャラクター [ ] 主人公 本作の主人公。 名前と性別と肌色の選択は可能。 なお名前は変更すると1ヶ月間再変更できなくなる。 パートナーは(声 - )。 ストーリー進行や期間限定イベントなどで他のパートナーが仲間になることがある。 キリヤ 主人公の先輩となるトレーナーで、一足先にバッジを集めている。 パートナーは。 ヒナギク博士 人工島パシオのポケモン博士。 ポケモンとバディーズわざに必要となるバディストーンの関係について研究している。 ライヤー ワールドポケモンマスターズの主催者。 とある王国の王子であり、過去に「帽子のトレーナー」に敗れたことをきっかけに、自らの弱さを克服するためにパシオを建造した。 パートナーは、。 ドリバル ライヤーの臣下の男性。 パートナーは、バトルヴィラでは。 チェッタ ライヤーと同じチームの女性。 傲慢な性格だがひたむきでストイックなライヤーを尊敬している。 パートナーは、バトルヴィラでは。 クルティ、サクサ、トリカ ポケモンセンターの受付嬢。 冒険やイベント関連はクルティ、チーム編成や強化関連はサクサ、バディーズサーチ(ガチャ)やショップ関連はトリカが担当。 ブレイク団 本作の悪の組織。 一般トレーナーと同じ見た目だが仮面を着けており、パシオにいる他のトレーナーからポケモンを奪おうとする。 『ポケモンマスターズ』の紹介スペシャルムービー。 アニメーション制作は。 キャストはゲーム本編と共通。 スタッフ• 監督 -• アニメキャラクターデザイン -• 色彩設計 - 大島嘉代• 美術監督 - 高尾克己• 撮影監督 - 山越康司• 編集 - 野川仁• 音響監督 -• 録音 - 山田富二男• 効果 -• 録音助手 - 嶋田正、佐藤達也• 録音スタジオ -• 音響制作デスク - 中島朋子• 音響制作 - 、平良友香• アニメーションプロデューサー - 加藤浩幸• 制作デスク - 網中望• 制作進行 - 下山将李• 制作 - Web配信番組 [ ] ポケモンマスターズニュース 2019年8月27日より、「ポケモンマスターズ 公式チャンネル」にて配信されている情報番組。 ポケマスだいすきクラブのカナ(声 - )をナビゲーターとして、ゲームの最新情報を紹介する。 脚注 [ ] 注釈 [ ]• GameWatch. 2019年7月11日閲覧。 GameWith編集部. GameWith ゲームウィズ. 2019年7月10日閲覧。 ヤマダユウス型 2019年6月28日. GIZMODO. 2019年7月11日閲覧。 oricon ME. 2019年6月28日. 2019年7月26日閲覧。 、 2020年1月31日閲覧。 (冒頭〜) -• 、 2019年8月29日閲覧。 、 2019年8月29日閲覧。 、 2019年9月3日閲覧。 、 2019年8月30日閲覧。 2019年9月17日. 2019年9月19日閲覧。 、 2020年1月30日閲覧。 、 2020年5月1日閲覧。 、 2019年8月31日閲覧。 、 2019年9月4日閲覧。 、 2019年9月2日閲覧。 、 2019年8月30日閲覧。 、 2019年8月30日閲覧。 、 2019年10月1日閲覧。 、 2019年8月31日閲覧。 、 2020年2月27日閲覧。 、 2019年8月29日閲覧。 、 2019年9月2日閲覧。 ファミ通App 2019年7月10日. 20120-07-12閲覧。 、 2019年9月9日閲覧。 、 2019年8月30日閲覧。 、 2019年9月9日閲覧。 、 2019年8月30日閲覧。 外部リンク [ ]• - チャンネル.

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【ポケマス】プレイしてて感じた不満点!運営さん、はよ改善して【ポケモンマスターズ】

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もくじ• バディーズの育成について トレーナーとポケモンを一緒に育成する ポケモンマスターズでは、 バディーズ トレーナー&ポケモン を育成します。 トレーナーを育成できるゲームは他に無いので、育成に少し戸惑いを覚える方も多いのでは? バディーズを育成することで、つよさを上昇させ、より強い相手を倒せるようになります。 そして、 未進化のポケモンは特定のレベルで進化が可能となります。 勝てない相手が出てくるまではストーリーを進めて行き、自然にレベルを上げていきましょう。 ストーリーで勝てない相手が出てきたら、 編成画面から「強化マニュアル」を使います。 強化マニュアルは、指定したバディーズに経験値を与えられるので、簡単にレベルアップが可能です。 特にガチャで引いたばかりのバディーズを即戦力にしたり、ポケモンを進化させたい時に使って見ましょう。 強化マニュアルは、 エクストラエリアの「強化の試練」で多めに入手できます。 今作はスタミナの概念が無いので、やりたい時にいくらでもポケモン育成が可能です。 いろんなタイプのバディーズを育成しよう! 今作では バディーズごとに弱点があり、従来のポケモンとは弱点の仕様が異なります。 弱点の多いくさタイプですが、今作では弱点は1つで済むわけです。 みずタイプでも、絶対にでんきが弱点ということも無かったりと、経験者は少々ややこしく感じるかも知れません。 ですので、様々なタイプのバディーズを育成しないと、弱点を突けずに厳しい戦いが強いられます。 覚えられる技も決まっているので、同じポケモンで複数の弱点を突くなんてことも出来ませんしね。 レア度だけに惑わされず、 戦闘画面左上の「おすすめタイプ」のバディーズを編成できるようにしておきましょう。 ポケモンの進化方法 メイの「ツタージャ」のように、 未進化のポケモンを連れている場合は、進化によって大幅に強化することが可能です。 必要なバディーズのレベルはポケモンによって異なりますが、ジャノビーの場合は「Lv45以上」でジャローダに出来ます。 ポケモンによってはメガシンカが可能になるので、メガシンカできるポケモンから優先して育成すると良いかもです。 それぞれショップの交換で入手が可能なので、お金に余裕がある時に交換しておいてください。 例えば、ジャノビーの進化では高レベルのタケシ&イワークを倒さねばなりません。 可能であれば、4つ目の技を解放したから挑むようにしましょう。 まとめ トレーナーとポケモンを一緒に育成できるというのは、ポケマスの大きな特徴ですよね! 今まではポケモンだけに負担を強いてきたと言えますし、これからはトレーナーも頑張っていきましょう。

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