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韓国ドラマ「シカゴタイプライター」の感想|前半忍耐…後半で盛り返す!ユアイン主演作

花より青春 アフリカ 挿入歌 日本語

みなさま、こんにちは。 蒸し暑くなってきましたね。 関東地方、今日は梅雨らしく時折雨が降っています。 OSTの女王ペク・チヨンさんが歌うバージョンも素敵なのですが、ヒョンビンが歌うとまた全然違う魅力。 ジュウォンが本当にライムのことを思って歌っているみたいな雰囲気に、切なくなっちゃいます。 こんな大ヒットドラマに出演したあとに兵役だなんて、ドラマを見るだに切ないです。 ヒョンビンさん、早く復帰してもらいたいですね。 では、動画をどうぞ。 映像は、ネタバレしてます。 ごめんなさい。 ルビもヒョンビンさん歌い癖バージョンでお送りします。 笑 (*リンク切れのため動画を差し替えました) その男 ある男があなたを愛しています その男は一生懸命 愛しています 毎日影のようにあなたの後を付いていきながら その男は笑い 泣いています どれほど どれほど君をこうして見つめたら 独りで この風のような愛を このみすぼらしい愛を続けたら 君に愛されるのだろう 少しだけ傍に来て 少しだけ 一歩近づけば 二歩遠ざかる 君を愛する僕は 今も傍にいる その男は泣いています その男は気が小さいです だから笑うことを覚えたそうです 親しい友にも言えずにいる話がたくさんある その男の心は傷だらけ だからその男はあなたを 君を愛したそうです 似ているから また同じことをする 馬鹿な人 一度だけ抱きしめてはくれませんか? 愛されたい 君よと 毎日心の中で 心の中でだけ叫びながら その男は今日も隣にいるのだそうです その男が僕のことだと分かっているの? 分かってやっているなら それはないよ 知らないのだろう あなたは馬鹿だもの どれほど どれほど君をこうして見つめたら 独りきり この馬鹿みたいな愛を このみすぼらしい愛を続けたら 君に愛されるのだろう 少しだけ傍に来て 少しだけ 一歩近づけば 二歩遠ざかる 君を愛する僕は 今も傍にいる その男は泣いています 그 남자 한 남자가 그대를 사랑합니다 그 남자는 열심히 사랑합니다 매일 그림자처럼 그대를 따라다니며 그 남자는 웃으며 울고있어요 얼마나 얼마나 더 너를 이렇게 바라만 보며 혼자 이 바람같은 사랑 이 거지같은 사랑 계속해야 니가 나를 사랑 하겠니 조금만 가까이 와 조금만 한발 다가가면 두 발 도망가는 널 사랑하는 난 지금도 옆에 있어 그 남자 웁니다 그 남자는 성격이 소심합니다 그래서 웃는 법을 배웠답니다 친한 친구에게도 못하는 얘기가 많은 그 남자의 마음은 상처투성이 그래서 그 남자는 그댈 널 사랑 했데요 똑같아서 또 하나같은 바보 또 하나같은 바보 한번 나를 안아주고 가면 안돼요 난 사랑받고 싶어 그대여 매일 속으로만 가슴 속으로만 소리를 지르며 그 남자는 오늘도 그 옆에 있대요 그 남자가 나라는 걸 아나요 알면서도 이러는 건 아니죠 모를 거야 그댄 바보니까 얼마나 얼마나 더 너를 이렇게 바라만 보며 혼자 이 바보같은 사랑 이 거지같은 사랑 계속해야 니가 나를 사랑 하겠니 조금만 가까이 와 조금만 한발 다가가면 두 발 도망가는 널 사랑하는 난 지금도 옆에 있어 그 남자 웁니다 ハン ナ ムジャガ クデル ル サランハ ムミダ ク ナ ムジャヌン ヨルシ ムヒ サランハ ムミダ メイ ル クリ ムジャチョロ ム クデル ル タラタニミョ ク ナ ムジャヌン ウスミョ ウ ルゴ イッソヨ オ ルマナ オ ルマナ ト ノル ル イロッケ パラマン ポミョ ホンジャ イ パラ ムガットゥン サラン イ コジガットゥン サラン ケソッケヤ ニガ ナ ル サランハゲンニ チョグンマン カカイ ワ チョグンマン ハンバ ル タガカミョン トゥバ ル トマンカヌン ノ ル サランハヌン ナン チグ ムド ヨペ イッソ クナ ムジャ ウンミダ ク ナ ムジャヌン ソンキョギ ソシ ムハ ムミダ クレソ ウンヌン ポブルル ペウォッタ ムミダ チナン チングエゲド モタヌン イェギガ マヌン ク ナ ムジャエ マウムン サンチョトゥソンイ クレソ ク ナ ムジャヌン クデ ル ノ ル サランヘッテヨ トッカッタソ ト ハナガットゥン パボ ト ハナガットゥン パボ ハンボン ナル ル アナジュゴ ガミョン アンデヨ ナン サラン バッコ シッポ クデヨ メイ ル ソグロマン カス ム ソグロマン ソリル ル チルミョ ク ナ ムジャヌン オヌ ルド ク ヨッペ イッテヨ ク ナ ムジャガ ナラヌンゴン アナヨ ア ルミョンソド イロヌンゴン アニジョ モル ルコヤ クデン パボニカ オ ルマナ オ ルマナ ト ノル ル イロッケ パラマン ポミョ ホンジャ イ パボガットゥン サラン イ コジガットゥン サラン ケソッケヤ ニガ ナ ル サランハゲンニ チョグンマン カカイ ワ チョグンマン ハンバ ル タガカミョン トゥバ ル トマンカヌン ノ ル サランハヌン ナン チグ ムド ヨペ イッソ クナ ムジャ ウンミダ この動画、途中に織り込まれてくる短い台詞が、またいいんですね。 って自分だけ楽しんですみません。 笑 ファンの方々によるつぼを押さえた編集、見つけるたびに感心しきりです。 それにしてもいまさらですが、ヒョンビンさん、歌上手いですよね。 これでピアノも弾けるとなると、ちょっと完璧すぎます。 しかも、これはヒョンビンさんに限りませんが、韓流スターは喋っている時の礼儀正しさがまたステキです。 『シークレットガーデン』OSTコンサートで初めて人前でこの歌を披露した時のヒョンビンさんの映像も載せておきます。 「あ、流れてきましたね」なんてとぼけてましたが、ユン・サンヒョンさんにつつかれなかったら歌わずに逃げ切ったんでしょうか。 オスカー並みに歌い上げてくれちゃってもいいんですが。 演出だとしても、シャイっぽい感じにまた好感度upです。 携帯やiPhone、スマートフォンからも見れるようになりました。 ぜひ楽しんでください! よろしければコメントも残してくださいませ。 白香夏• 過去の投稿 過去の投稿• 投稿テーマ• 112• 最近のコメント• に PAEK Hyang Ha より• に PAEK Hyang Ha より• に サランクン より• に ゆま より• に PAEK Hyang Ha より• に PAEK Hyang Ha より• に ロリー より• に すみれ より• に PAEK Hyang Ha より• に PAEK Hyang Ha より•

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花より青春 アフリカ 挿入歌 日本語

アイルランド民謡、日本語詞:里見 義 1 庭の千草も 虫の音も 枯れて淋しく なりにけり ああ 白菊 ああ 白菊 ひとりおくれて 咲きにけり 2 露にたわむや 菊の花 霜におごるや 菊の花 ああ あわれあわれ ああ 白菊 人の操 (みさお)も かくてこそ 'Tis the Last Rose of Summer 'Tis the last rose of summer, Left blooming all alone, All her lovely companions Are faded and gone. No flower of her kindred, No rose bud is nigh, To reflect back her blushes, Or give sigh for sigh. I'll not leave thee, thou lone one, To pine on the stem; Since the lovely are sleeping, Go sleep thou with them; 'Thus kindly I scatter Thy leaves o'er the bed Where thy mates of the garden Lie scentless and dead. So soon may I follow When friendships decay, And from love's shining circle The gems drop away! When true hearts lie withered And fond ones are flown Oh! who would inhabit This bleak world alone? 《蛇足》 明治期には、小中学生の音楽教材とするために、ドイツやイギリス、アメリカなどの歌が数多く移入されましたが、これはアイルランドの民謡を取り入れたものです。 明治17年(1884) 3月29日発行の『小学唱歌集(三)』に『菊』という題で掲載されました。 『庭の千草』というタイトルになった経緯はわかりません。 原曲の歌詞はアイルランドの詩人トーマス・ムーア(1779-1852) が1805年、アイルランドのキルケニー郡ジェンキンズタウン公園を訪れた際に作ったものと伝えられています。 ムーアは、 "The Groves of Blarney" の旋律に合わせて詩を書き、1807年発行のムーアの詩集『アイリッシュ・メロディーズ』に掲載されました。 ピアノ伴奏付きの楽譜を出版(1813) した際にサー・ジョン・スティーヴンソン(1761-1833) が旋律に手を加えて歌曲風に編曲しました。 この曲は、アイルランドやイギリスではほとんど忘れられていましたが、1999年にソプラノ歌手シャーロット・M・チャーチが吹き込んだCDにより、再び陽の目を見ることとなりました。 (二木紘三) 作詞:永 六輔、作曲:中村八大、唄:ジェリー藤尾 知らない町を 歩いてみたい どこか遠くへ 行きたい 知らない海を 眺めていたい どこか遠くへ行きたい 遠い街 遠い海 夢はるか 一人旅 愛する人と めぐり逢いたい どこか遠くへ 行きたい 愛し合い 信じ合い いつの日か 幸せを 愛する人と めぐり逢いたい どこか遠くへ 行きたい 《蛇足》 思春期から青春前期にかけて、僕らのなかでふくれあがっていた憧憬という情念は、いったい、いつ、どこへ消えてしまったのでしょう。 それは、理想の女性や見知らぬ土地への思い、野心や希望などがないまぜになったもので、制御不可能かと思えたほどに強く、方向の定まらない不安定なエモーションでした。 いつの間にか、僕らは「世界なんてこんなものさ」と悟りすました大人になってしまいました。 『遠くへ行きたい』は、何ものとも知れぬものへの憧れにとまどい、もてあましていたころの自分を、ほんの少しばかり思い出させてくれます。 この歌は、昭和37年(1962) 、NHK総合テレビのバラエティ番組『夢であいましょう』の『今月の歌』として作られ、今日まで歌われ続けています。 『夢であいましょう』は、昭和36年(1961) 4月8日から同41年(1966) 4月2日まで、丸5年にわたって毎週火曜日(のち土曜日) 夜10時台に放送されました。 当時はすべて生放送だったため、珍妙なハプニングがいくつもあったようです。 ファッションデザイナーの中嶋弘子を司会者として、黒柳徹子、谷幹一、渥美清、E・H・エリック、岡田眞澄、坂本九、三木のり平、坂本スミ子、田辺靖雄、九重佑三子、デューク・エイセスなど、テレビ草創期を彩るそうそうたるメンバーが出演していました。 その多くが、すでに鬼籍に入っています。 この番組の人気コーナーの1つが『今月の歌』でした。 永六輔の詞に中村八大が曲をつけ、毎月1曲ずつ発表されました。 ジャズで培った中村八大のセンスは、演歌とはまったく違うソフィスティケイトされた曲を創り出しました。 それが若者たちの心を惹きつけ、さらには家庭でも安心して歌える歌として、多くの人びとに受け入れられました。 この「六八コンビ」が生んだヒット曲には、『遠くへ行きたい』のほか、世界的な大ヒットとなった『上を向いて歩こう』(唄:坂本九) をはじめ、『』(唄:デューク・エイセス) 、『こんにちは赤ちゃん』(唄:梓みちよ) 、『ウェディングドレス』(唄:九重佑三子) など、いくつもあります。 『遠くへ行きたい』は、日本テレビ系列で昭和45年(1970) 10月14日から始まった旅番組『六輔さすらいの旅・遠くへ行きたい』の主題歌として使われました。 当初は永六輔が日本各地を旅するという設定でしたが、途中で彼がスタッフと対立して降板したため、タイトルから「六輔さすらいの旅」が外され、週ごとに旅人が替わることとなりました。 ただし、のちには永六輔も、単発で出演しています。 昨今の旅番組は、旅番組というより、ほとんどが食べ歩き番組で、ときどき露天風呂が付け加わるだけ。 見知らぬ土地での感動や驚きといったものは、みじんも感じられません。 ことに、ボキャブラリーが極度に少ないアイドルタレントの出る旅番組は、とうてい見る気がしません。 初期の『遠くへ行きたい』は、知らない土地の風土・風習を見せてくれ、それなりに楽しく、収穫の多い番組でした。 (二木紘三) 作詞:吉田 旺、作曲:内山田 洋、唄:内山田洋とクールファイブ 1 空が哭 (な)いてる 煤 (すす)け汚されて ひとはやさしさを どこに棄 (す)ててきたの だけどわたしは 好きよこの都会 (まち)が 肩を寄せあえる あなた あなたがいる あなたの傍で ああ 暮らせるならば つらくはないわ この東京砂漠 あなたがいれば ああ うつむかないで 歩いて行ける この東京砂漠 2 ビルの谷間の 川は流れない ひとの波だけが 黒く流れて行く あなた あなたに めぐり逢うまでは そうよこの都会 (まち)を 逃げていきたかった あなたの愛に ああ つかまりながら しあわせなのよ この東京砂漠 あなたがいれば ああ あなたがいれば 陽はまた昇る この東京砂漠 あなたがいれば ああ あなたがいれば 陽はまた昇る この東京砂漠 あなたがいれば ああ あなたがいれば 陽はまた昇る この東京砂漠 あなたがいれば ああ あなたがいれば 陽はまた昇る この東京砂漠 《蛇足》 昭和51年(1976) のヒット曲。 メイン・ヴォーカルの前川清が独特の粘っこい歌い方で、大都会での男女の出会いを歌い上げました。 「東京砂漠」は、昭和39年(1964) に発生した東京大渇水の際に生まれた言葉です。 その年の6月は空梅雨で、雨がほとんど降らなかったうえに、7月に入ると、東京では摂氏31度以上の日が1か月も続き、明治14年以来という猛暑を記録、空前の水不足となりました。 その状態は、利根川・荒川からの導水が突貫工事で8月25日に完成するまで、約3か月も続きました。 こうした状態が「東京砂漠」と表現されたわけです。 作詞の吉田旺は、タイトル・歌詞にこの言葉を巧みに取り入れ、東京という人間関係が希薄で、さまざまな困難に満ちている場所での男女の愛を表現しました。 (二木紘三) 作詞・作曲:P. 友達にはぐれたとき いつも明日に架ける橋のように 愛の手をあなたに差し出そう 2 心も暗い夜 あなたの傍で慰めてあげよう Oh! 闇の道さまようとき いつも明日に架ける橋のように 愛にあふれる身を 投げ出そう 3 海原をゆこう あなたはいま夢を迎えて輝くよ 恋人を見つけたとき いつも明日に架ける橋のように 愛の船を出してついてゆこう Oh Bridge Over Troubled Water When you're weary, feeling small When tears are in your eyes, I will dry them all I'm on your side, oh, When times get rough And friends just can't be found Like a bridge over troubled water I will lay me down Like a bridge over troubled water I will lay me down When you're down and out When you're on the street When evening falls so hard I will comfort you ooh I'll take your part, oh, When darkness comes And pain is all around Like a bridge over troubled water I will lay me down Like a bridge over troubled water I will lay me down Sail on silver girl Sail on by Your time has come to shine All your dreams are on their way See how they shine Oh, if you need a friend I'm sailing right behind Like a bridge over troubled water I will ease your mind Like a bridge over troubled water I will ease your mind 《蛇足》 1970年に発表され、今日までに全世界で2500万枚以上の売り上げを記録しています。 また、グラミー賞の年間最優秀アルバム賞、最優秀レコード賞、最優秀歌唱賞も獲得しました。 「君のためなら、ぼくは身を投げ出し、荒海に架かる橋になろう」と歌うこの愛の歌は、1970年代に青春期を過ごした者には忘れられない歌でしょう。 小学校時代から親友同士だったというユダヤ系アメリカ人、ポール・サイモンとアート・ガーファンクルは、1964年にユニットを結成、その最初の成果が1965年発表の『サウンド・オブ・サイレンス』でした。 そこそこのヒットでしたが、1967年公開(日本公開は1968年) の映画『卒業』の挿入歌に採用されたことによって世界的な大ヒットとなりました。 以後の活躍は広く知られているとおりで、『』『ボクサー』『明日に架ける橋』『いとしのセシリア』『』など、次々とミリオンセラーを放ちました。 しかし、音楽性の違いから、『明日に架ける橋』のアルバムを最後にユニットは解散、2人はそれぞれソロ活動に転じました。 その後2度再結成しましたが、けっきょく長続きせず、2人はしだいに疎遠になりました。 音楽を離れた場面では親交が続いていたという人もいますが、1990年に2人がロック殿堂(Rock and Roll Hall of Fame) 入りした頃には、かなり冷え冷えした関係になっていたともいわれています。 若い頃の友情が一生続いたという話は、ときどき耳にしますが、現実にはまれなケースのようです。 個性と自己主張の強いアーティスト同士であれば、なおさら困難でしょう。 (二木紘三) 作詞:猪又 良、作曲:村沢良介、唄:石原裕次郎 1 君も覚えているだろ 別れ口笛 わかれ船 二人のしあわせを 祈って旅に出た やさしい兄貴が 呼ぶような ああ 口笛が聞こえる港町 2 二度と泣いたりしないね 君が泣くときゃ 俺も泣く 二つの影法師を 一つに重ねたら 月夜の汐路の 向こうから ああ 口笛が聞こえる港町 3 涙こらえて振りむく 君のえくぼの いじらしさ 思い出桟橋の 夜霧に濡れながら 兄貴のうわさを するたびに ああ 口笛が聞こえる港町 《蛇足》 昭和33年(1958) 2月にレコード発売。 ヒットしたので、日活が石原裕次郎主演で映画化しました。 当初は歌と同じ『口笛が聞こえる港町』というタイトルの予定でしたが、同年9月の公開時には、どういうわけか『赤い波止場』に変わっていました。 映画は舛田利雄監督で、ほかに北原三枝、大坂志郎、中原早苗、岡田真澄、二谷英明などが出演。 神戸港を舞台にピストルの名手(石原裕次郎) がヤクザと戦うといったアクション映画。 ややこしいことに、2年後の昭和35年(1960) のお正月映画として、小林旭主演の『口笛が流れる港町』が公開され、そのなかで小林旭が映画と同タイトルの主題歌を歌っています。 映画は大ヒットしましたが、歌のほうは『口笛が聞こえる港町』ほどにはヒットしませんでした。 (二木紘三) 作詞:藤浦 洸、作曲:万城目正、唄:高峰三枝子 1 嘆きの空の 夕焼けは バラの花より なお紅い もやせ情熱 歌えよルンバ 想い出の 花びらを 今宵散らそうよ 2 どこへ行くのか あの船の なびく煙も 南風 ならせリズムを はやせよルンバ 明日の日は あした咲く 花の色香よ 3 若い生命の ある限り 恋は散るもの ひらくもの たたけ太鼓を おどれよルンバ くろかみの 長き夜を おどりあかそうよ 《蛇足》 昭和26年(1951 )2月レコード発売。 戦前の『』、戦後の『』『』『』、さらにこの『情熱のルンバ』は、いずれも高峰三枝子を主演とする松竹映画の主題歌です。 作曲はいずれも万城目正で、作詞も、『純情二重奏』の西條八十以外は藤浦洸。 監督は5作品とも佐々木康が務めました。 映画の構成も似通っていて、おおむね、家族の生活を支えるためにキャバレーで歌っている娘(高峰三枝子) に恋愛沙汰が絡むといったパターンです。 『情熱のルンバ』も、 昼は大学で学び、夜はキャバレー歌手をしている斜陽族の令嬢・薬王寺旬子は、ミュージシャン・宮原に愛されているが、亡父の借金返済と母の生活を守るために資産家の息子と結婚する……といった筋書き。 昭和20年代には没落華族にまつわる逸話が多く、高峰三枝子のノーブルな容貌が名家の令嬢という雰囲気にぴったりだったので、このような映画が作られたのでしょう。 本来のルンバはキューバで生まれたアフリカ系の音楽およびダンスですが、これはキューバ以外ではほとんど知られていません。 現在世界に広まり、社交ダンスの1つとしても演奏されるルンバは、キューバで1920年代に誕生したソンがボレロと結びついて洗練されたものです。 この2つを区別するために、前者はrumba、後者はrhumbaと綴られます。 『南京豆売り』や『コーヒールンバ』がrhumbaの代表曲です。 (二木紘三).

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青春とはなんだとは

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2017年4月7日〜 韓国tvNで放送されたドラマです。 ユアイン主演で期待を集めた作品ですが、 全体視聴率は、おおむね2%台で低迷。 シカゴタイプライターは、人気作家チン・スワン作家の作品! 実は、この作品。 ドラマ「京城スキャンダル」「太陽を抱く月」「キルミー・ヒールミー」を執筆した チン・スワン脚本家の新作でした。 過去作を考えると、期待度も大! 出演した俳優たちも、「脚本を読んで、ぜひ出演したいと思った」という話が、ニュースで出ていました。 確かに、なかなかよくできた設定&ストーリー。 ということは、演出に問題が? いや、やっぱり、脚本も?? これは、憶測だけど、ドラマっていうのは、すべてがうまくかみあわないと、 上手くいかないんだなぁと、逆に感心しちゃった・・。 さて!まずは、日本放送時の予告編を、MNETさんの予告動画から。 シカゴタイプライター予告編 シカゴタイプライターあらすじ 世界的な人気作家ハン・セジュ ユ・アイン は、サイン会で訪れたカナダの書店で見かけた古いタイプライターに、心を奪われる。 「譲ってほしい」と店主に依頼するも断られ、韓国に戻るが、自宅にそのタイプライターが届く。 これを、たまたま届けたのが、何でも屋を営むチョン・ソル(イム・スジョン)だった。 もともと、ハンセジュのファンだったチョンソルは、ハンセジュに会えて舞い上がるも、冷たくあしらわれるが、その後、ファンに襲われたハンセジュと頻繁に会うようになる。 一方、タイプライターが届いてから、ストーカー事件をはじめ、変なことばかりが起こり、スランプに陥るが、このタイプライターに宿る幽霊ユ・ジノ(コギョンピョ)が、作品を代筆し始める。 その作品は、前世のハンセジュとチョンソル、そして、いまは幽霊となったユジノの物語だった。 いわば、前世の課題が、現代に・・って、作品なんですよね。 で、幽霊ユ・ジノだけが、幽霊になったのか? そもそも、この3人は、どういう関係だったのか?ってことが、後半に明らかになっていきます。 この前世が、1930年代。 日本に統治され、独立運動を繰り広げる若者たちの物語とつながる っていう感じかな? これ、意外と、設定はいいと思うんですよね。 なのに、なんで、こんなに前半がいけてないのーー??って、ほんと不思議。 では、このドラマの感想と見どころを詳しく・・・。 この後、激しくネタバレしますので、ご注意ください。 「シカゴタイプライター」の見どころと感想 前世の独立運動家ユアインが、イケてる! 現世の人気作家より、前世の姿のほうが… 萌えました…。 独立運動中の襲撃シーン こんな感じの、超真剣なユアインが… 同志コギョンピョと舞台に登場して・・・!! まぁ、いわばドンパチ!!なんだけど、 この命がけな瞬間が、印象的でした。 あ、ひとこというと、、日本統治に反抗する運動家の話だけど、 日本人的に、切なくなる話ではありません。 念のため。 最後の自決シーンにキュン・・>< ネタバレにもほどがあるシーンです。 最後、特殊警察に追い詰められて、崖に・・ 手にした銃を持って・・・ 自分のこめかみに、、、、 このシーンの表情には、ほんとに、目を奪われました。 前世のヒロインがいい感じ おっと・・・全然。 ヒロインにふれてませんでした。 ヒロインのイムスジョンssiも、前世のほうが好きでした。 前世では、男装してるけど、クラブの歌手をやるときは、きれいなヨジャに変身〜! このギャップが、けっこう良かったです。 こうして、振り返ると、ほんと悪くないんだけどな・・ 前半がほんとに残念。 ということで、途中で挫折せず、最後まで見てよかった。 もし、前半でやめようかな・・と思われたなら、ぜひそのまま続けてください。 最後が一番いいドラマです。 参考になるかどうかわかりませんが、視聴した感想を綴らせて頂きました。 韓国ドラマブログ ランキングに参加しました!応援のポチっと、よろしくお願いします!! 関連ページ 韓国ドラマ「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」の感想です。 チョンヘインを一躍売れっ子スターに押し上げた、恋愛ドラマ。 1年間で、ドラマ37本(短編含む)映画7本、バラエティ番組22本! 合計66本〜!も観ておりました…。 ソ・ヒョンジン&ヤン・セジョン主演のラブストーリーは…なんと途中で2回も挫折。 よくできてる気はするのに、なぜかだるさを感じる不思議なドラマでした。 韓国ドラマ「あなたが眠っている間に」全16話、視聴完了!「視聴率確実男」といわれる、イジョンソク。 今回も、期待通りの面白さでした^^ 前評判も高かった、このドラマ。 韓国放映時、同時間帯に「病院船」があって、最終的に視聴率で勝利!さすが、ジョン君。 スジとの初共演も良かったし、見どころもいっぱいでした^^ では、さっそく、感想と見どころをご紹介してみます。 韓国ドラマ「病院船」全20話の感想。 病院船を舞台にした医師たちの物語は、ある意味、メディカルラブロマンス。 でも実は、ヒューマンドラマ。 主演はハジウォン&カンミンヒョク。 さすがハジウォン!その健在ぶりを再認識した秀作でした。 4年ぶりのキムナムギル、テレビドラマ出演作「医心伝心〜脈あり!恋あり?(名不虚伝)」の感想です。 そして、ナムグン・ミン演じるキム課長の底なし沼な魅力にはまれるドラマ…かな?ほんとに、20話なんてあっという間!中だるみすることもなく、最初から最後まで、ずーっと面白さが続くドラマでした。 正直、かなりお気に入り^^ ではさっそく、感想を記録します。 チェジュニョクの復帰作、ドラマ「トンネル」の感想です。 兵役後の復帰作になった、このドラマは、未解決の殺人事件を追う、タイムスリップ系刑事サスペンスドラマ。 初回から、テンポがいい展開で、トンネルを通じて、過去と現在を行き来する刑事役パクガンホを演じた、チェジニョクの魅力満開!おすすめです。 「現在と未来が交差する」ってとこは、いま流行りの「単純なタイムトリップ」じゃなくて…ドラマの名前通り、「現在」と「未来」の世界がつながるんです. 「見て後悔しないです!」といえるほど、よくできたドラマでした。 ではでは、「サークル〜2つのつながった世界」の勝手な感想を綴ります。 ハベクの新婦(河伯の花嫁2017)全16話、視聴完了! 文句なしの美男美女、ナムジュヒョク&シンセギョンは、本当に美しかった。 いや〜見てるだけで、目の癒し。 この2人は、ほんとーに美しいですネ。 この点では大満足。 でも、設定が難しい〜〜!!(私がパボなのか…) ドラマに入り込むのに、苦労しちゃいましたよ…とほほ。 ということで、このドラマを一言で語ると、こんな感じ。 「ビジュアル100点だけど、中盤までいかないとのめりこめない」ドラマ。 なんじゃそりゃ?って感じですが、 私なりの感想を綴ります。 「太陽の末裔」「雲が描いた月明り」があった2016年に比べて、まだ大ヒットドラマが出ない2017年。 その中で、今のところ一番(?)の話題作、「サムマイウェイ」。 見た感想は、「とにかくリアル」。 2組のカップルの恋愛模様が超リアル。 そして、予想以上に大健闘したアンジェホンにびっくり!!感想と見どころを綴ります。 ユンギュンサン初主演作。 全30話の感想。 一言でいうと、面白い。 でも、ホンギルドンを演じたユンギュンサンより、お父さん役のキムサンジュンの熱演に、相当引き込まれたドラマ。 見どころは、奴婢として生まれた父子が、生まれ持った運命を打ち破り、時代のヒーローとなる爽快感。 ネタバレありの感想記録です。 2017年9月視聴完了。 韓国ドラマ「怪しいパートナー」全40話の感想です。 チチャンウクが入隊前、最後に選んだドラマは、彼の魅力全開のラブコメディ。 クールな敏腕検事は、実はお茶目でセンチで、とてつもなくキュート。 韓国ドラマ「韓国ドラマ「町の弁護士チョ・ドゥルホ」の感想とみどころです。 昨年末、このドラマで、KBS演技大賞の男性最優秀賞を、受賞したパク・シニャン主演ドラマ。 チソン主演の2017年韓国ドラマ「被告人」の感想まとめ。 一番の見どころは、検事役チソンと、サイコパスな財閥の御曹司オムギジュンの演技対決!2人のキャラがすごいのと、濡れ衣期間が長くて、とにかくイライラ!!でも、スカっとしたくて最後まで一気に観ちゃうドラマです。 韓国MBCの人気長寿番組「無限挑戦」。 2017年4月に放送された「平昌オリンピック特集」に出演したパクボゴム。 冬季五輪の各種種目に、体当たりで挑む可愛いボゴミの姿が満載!です。 ボゴミファンのための、ボゴミ萌えポイントを感想とともにまとめました。 ハンソッキュ主演で、高視聴率を記録した、2016〜2017年SBSで放送されたドラマで、病院が舞台。 この作品で、2017年の百想芸術大賞男優賞にノミネートされた、ハンソッキュ。 彼の演技の実力はやはり視聴者を裏切らなかった!感想とみどころをつづります。 2017年5月視聴完了。 韓国ドラマ「チーズインザトラップ」全16話、ようやく視聴完了! tvNで、2016年に放送されたドラマです。 なんとな〜く、興味がわかなかったドラマだったんだけど…。 それを覆したのが「鬼」(トッケビ)のキムゴウンちゃん。 「鬼」の彼女があまりに素晴らしくて、その演技力にほれてしまいました!! 彼女が出ているドラマということで、チーズ…に初めて興味が湧き、ついに見た感じです。 見終わった感想を、ひと言でいうと… なんか深くて、不思議な気分になるドラマ。 う〜ん…、わかりにくいですよね。 うまく言えないんですけれど、見終わると、ホントに不思議な気分になるんですよ。 なぜだろう?と再度よ〜く考えてみたら… 人間の心の内面を、あまりにリアルに描いてるから…これだわ、きっと。 では、早速、このドラマの感想を記録したいと思います! 2017年5月飼料完了 前評判を見て、一刻も早く見たかったドラマ! 「力の強い女ト・ボンスン」全16話、視聴完了致しました! いや〜、ビックリ…。 聞きしに勝る、ラブラブカップル。 そして、想像以上に… パク・ヒョンシク、可愛すぎ!! これまでのドラマで、ここまでヒロインにメロメロだったイケメン男。 いましたっけ?! というほどの熱演。 それを、この美貌でやっちゃうんだから。 見てる方がキュン死にしても、仕方ありません。 ひとことでいうと、トボンスンは… ドラマでキュンキュンしたい女子にうってつけ!! では、力の強い女ト・ボンスン全16話の感想を綴ってまいります。 激しくネタバレせずにいられませんので、ご注意くださいませm __ m 2017年4月視聴完了 韓国MBCで2016年11月〜放送されたドラマ「恋のゴールドメダル〜僕が恋したキム・ボクジュ〜」。 全16話の感想です。 主演は、ナム・ジュヒョク&イ・ソンギョン。 「青い海の伝説」の裏だったらしく、韓国での視聴率は低迷したようですが、見てみるとなかなかの秀作!何だか心がほっこりできる恋愛ドラマでした。 パクボゴムがソンジュンギ作品の中で一番演じてみたい…といった映画「私のオオカミ少年」。 視聴完了致しました! ソン・ジュンギ2012年の出演作。 オチの感想から語ると… 見終わってもず〜っと胸の奥が、何だかじんわりする映画。 秀作です! お世辞抜きで… ジュンギ兄さん… マジ、スゴイっす!! 映画「私のオオカミ少年」の感想と見どころを記録させて頂きます。 2017年3月視聴完了 パクボゴム2015年の出演作。 映画「コインロッカーの女」の感想と見どころを綴ります。 映画の中のパクボゴムは、ある意味「素」!? 限りなく自分キャラに近い青年を好演しておりますが、この映画の見どころは、演技派女優2人の演技対決かも。 ボゴミファンがみた感想です。 2017年4月視聴。 韓国ドラマ「シンデレラと4人の騎士」全16話視聴完了しました。 ちょうど、ボゴミの雲が描いた月明りと同じころに放送されていたドラマのようです。 日本では、2016年12月衛星劇場で初放映。 このドラマの感想をひとことでいうと… 「女子が憧れるシンデレラストーリーの王道ドラマ」。 出てくる男子がイケメンだらけ。 これだけでも見ごたえがありますが、みんな、ヒロインを好きになる的な話は、女子のハートを射抜く王道派以外の何ものでもありません。 感想と見どころをご紹介します! パクボゴムのデビュー作、映画「ブラインド」。 視聴完了!! 2011年に韓国で公開された映画「ブラインド」。 とかなんとか言いながらも、この映画は… パク・ボゴムのデビュー作品!! あらすじも評価も一切確認せず。 ただただ、パクボゴムを見たい!! このためだけに、映画を鑑賞開始したファンの感想と見どころを記録したいと思います。 韓国のケーブルテレビOCNで2017年1月〜放送されたドラマ「ボイス」。 チャンヒョク主演の話題作の感想です。 見どころは、初めて(!)の刑事役に挑んだチェンヒョクの熱演、そして、韓国ドラマ史上に残りそうなサイコパス!全16話、少しも中だるみすることなく、一気に最後まで見られる秀作でした。 2017年3月視聴完了。 韓国ドラマ「ネイルカンタービレ」全16話視聴完了しました。 3年前の作品をなんで今更見たのか?というと… パクボゴムが出てるから!! 原作も日本版ドラマも両方見ているので、放送当時は全く興味がわかなかったんですが… 猛烈にボゴミがみたくて、今頃一気見しました。 そういうわけで…ボゴミシフトで鑑賞しましたので、 普通の感想じゃないかもしれませんが、せっかく視聴したので記録いたします。 2017年3月視聴完了 2017年の話題作「花郎」全20話の感想です。 ひとことでいうと、「女子のための癒しドラマ」かも!? パクボゴムがゲスト出演した、kBS2の人気バラエティ番組「1泊2日」の3回目放送分のあらすじと見どころです。 今回の見どころは大食いボゴミ再び!&寝起きシーン。 相変わらず可愛い、素のボゴミの姿が炸裂する最終回。 さっそくあらすじと見どころをご紹介します! kBS2の人気バラエティ番組「1泊2日」。 パクボゴムがゲストで出演した2回目放送分のあらすじと見どころです。 では、1回目の続きから、見どころとあらすじをご紹介していきます。 kBS2の人気バラエティ番組「1泊2日」。 さて!この番組の見どころといえば、毎回各チームがゲストを呼ぶところ。 2016年8月の放送で、ゲストとして登場したのが、パクボゴムです。 3回にわたって放送された「ボゴムゲスト回」は歴代NO1の視聴率だったとか! 「ボゴムマジックが吹き荒れた!」という、この話題の番組。 まずは第1回目の放送分のあらすじと見どころをお届けします。 韓国ドラマ「ヨンパリ」全18話(日本のBS放映は全21話)視聴完了!感想です。 チュウォン&キムテヒの主演作。 2015年のSBS演技大賞で、チュウォンが演技大賞を受賞したドラマです。 BS11で放送していた録画分、ようやく見ました。 感想を綴ります! 韓国ドラマ「君を愛した時間」全16話。 なんとか、全部見終わりました。 何とかというのは…途中、何度も挫折したから。 昔から、ハジウォンが好きで、彼女の作品!ということで。 これで、見始めた「君を愛した時間」でしたが…。 自分でも、ある意味、驚きの作品でした。 では、私の備忘録的ではありますが、「君を愛した時間」。 感想と、その挫折の経緯を記録したいと思います。 イ・ミンホ&チョン・ジヒョン主演の話題作。 「青い海の伝説」全20話、見終わりました。 実は、「鬼」より前に観たんですが… 早く書かなきゃ!と思いつつ、鬼に行っちゃった。 記憶が鮮明なうちに、早く記録しとこ!ということで、連投します。 韓国ドラマ「鬼(トッケビ)〜寂しく燦爛たる神〜」全16話。 視聴完了。 韓国でも話題沸騰だった人気ドラマです。 TVNドラマで、日本でも2017年3月〜Mnetジャパンで放映決定! このドラマの感想をひとことでいうと…久しぶりに泣けた秀作。 号泣というより、目から涙が、つーっと流れました。 それも、2回も。 これは、私にとってはかなり珍しいことで、自分でも衝撃。 最近、泣くようなドラマに遭遇しなかったのに… 今回も、あらすじではなく、見どころと勝手な感想を綴ります! 「六龍が飛ぶ」全50話、鑑賞終了。 このドラマは、ユ・アイン主演の歴史大作! 予想よりも、かなり本格的に、高麗末期〜李氏朝鮮建国までを描いている作品です。 高麗末期といえば、「奇皇后」や「シンイ」もちょうどこの時期。 名作が多くて、面白い時代ですね! あらすじは、他のサイトの皆さんが山ほど上げてらっしゃるので、備忘録的に、見どころや勝手な感想を記録します! 遅ればせながら、映画「バイオハザード:ザ・ファイナル」を観てきました! なぜかというと… イ・ジュンギが出てるから!! 以外にほかなりません。 今まで、バイオハザードシリーズを1作も観たことがなく。 しかも、ゲームもやっことがない人が、イジュンギ目当てだけに観た感想をお届けしたいと思います! 大評判のバラエティ番組「花より青春」アフリカ編。 韓国からお取り寄せしていたDVDが届きました〜! ものすごく丁寧に梱包して頂いて、ラベル付き。 ほんと便利な時代になったものです。 全話、一気に視聴完了。 予想以上にすごく面白い番組でした。 噂には聞いていましたが…。 素顔のボゴミの破壊力。 もちろん、いい意味で、すごいインパクトです。 今回は、花より青春アフリカ編。 ボゴミの名言、見どころをまとめてみました。 ご覧になっていない方には、完全ネタバレしますので、ご注意くださいませ。 2016年は、当サイトの管理人=クロちゃん的に、記念すべき1年でございました。 その理由は、「パク・ボゴムに会えたから!!」(=もちろんドラマで) 実際に見たドラマは、数えてみたら46本ございました。 個人的な評価別に、まとめてみたいと思います!! ボゴミにはまったポイントも同時にどうぞ! (ボゴミにはまって始めたサイトなので・・・汗).

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