ミドリ ズキン フウ キンチョウ。 20180726

ミドリズキンフウキンチョウ/鳥類動画図鑑

ミドリ ズキン フウ キンチョウ

発送までに1週間程お時間をいただいております。 様々な鮮やかなカラーが特徴の、とってもおしゃれなことりさんです。 ミドリフウキンチョウというお名前だそうで、南アフリカに生息している小鳥さんです(^^) 後ろはことりさんの足あとを刺繍しました。 ハンドメイドならではの手刺繍の温もりをお楽しみいただけましたら嬉しく思います。 (^^) こちらの巾着は手のひらに収まる、とても小さなころんとした巾着です。 表布はリネン100%の布を使用しており、さらりとした質感と自然なシワ感があります。 裏布は緑色のドット柄にしました。 リネンは、とても丈夫な生地で、水滴などで濡れてもすぐに乾き、汚れも落ちやすいという特徴があります。 またお使いいただくうちに、くたっとして柔らかい感じになっていき、経年変化も楽しめる生地です。 キャンディーやリップクリームなどのちょっとした小物いれに。 また、ブレスレットや時計などの保存袋に。 また、プレゼントなどにもお勧めです。 「お子さんのへその緒入れに使っています」という素敵な方もいらっしゃいました(^^) サイズは縦約11. 5cmです。 紐下のサイズは縦が約9cmになります。 その他、ご不明な点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。 気になる点がありましたらご注文前にお気軽にご質問ください。 リネンの風合いとしてご理解いただけたらと思います。 ハンドメイド作品の良さとしてご理解いただけたらと思います。 気になる方はトラブル防止の為、注文をお控えくださいませ。 どうぞご了承くださいませ。

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ミドリ ズキン フウ キンチョウ

コスタリカ探鳥記 6日目 コミドリヤマセミ <6日目>12月12日 カララ国立公園〜サンホセ 今日はとうとう最終日。 予定では河口近辺の探鳥やマングローブクルーズをした後、サンホセに向かい空港近くのホテルに戻る事になっている。 そこで露木さん達とはお別れだ。 今回まだヤマセミ系を撮影していないので気合も入る。 が・・・・ 朝になっても夜中から降り始めた雨がまだ止まないのだ。 乾季にしては非常に珍しい事らしい。 こういう珍しいのは要らないんだよなあ〜(T-T) それでも探鳥には出かけます! また特別に朝食を早く作ってもらい、暗いうちに出かける。 不思議な事にカラーラ国立公園では公園内を走る主要の道路を境に気候がまったく違うらしい。 道の一方は熱帯雨林で道の反対側は比較的雨が少ない気候との事。 RICK達は反対側の雨の少ない方に行くが雨はシトシト降っている。 露木さんが「ここに池が有ってヤマセミが居るんですよ」と車をある池の前で停める。 よ〜く見ると居た居た! ミドリヤマセミがちょこんと枝の上に座っている。 雨が降っているので車の中から撮影。 でもちょっと遠いなあ〜( ̄〜 ̄) ミドリヤマセミ Green Kingfisher とりあえずこの池には後でもう一度来ることにして当初の目的カンムリサンジャク(にゃっちはピロピロと命名)を探しに行く。 雨は降ったりやんだりだったので、カメラにシャワーキャップを装着して車の外へ。 露木さんが「朝はあそこにいるはず」と眼をつけている樹に歩いて行くと確かに居ました! でも、凄く高い樹の上で逆光、弱い雨が降るという悪条件だと流石に撮影できず。 にゃっちは露木さんに呼ばれて道の向こう側にフクロウを見に行ってるのでそちらに合流することに。 フクロウもやはり遠くて暗かったので一応撮影したけどボツ画像でした(T-T) この探鳥場所は集落の中に有るんだけど、朝も早くからすべての家が大音量でテレビを見ている。 コスタリカがクラブ世界一決定戦に出場しているので盛り上がりが大変なものらしい。 ほんとサッカーが好きなんだなあ〜。 雨がとりあえず上がったので車の外で三脚を立てて待つことに。 また違う場所にミドリヤマセミが止まったので暫し撮影。 また、雨が上がったからかいろいろな鳥が池の周りでも見れる様になってきた。 色の派手さと尾羽のラケットが綺麗だ。 とりあえず露木さんの職場が有るターコレスロッジの近くに移動する事に。 ロッジまでの道を歩いていく途中、あの有名なコンゴウインコが大きな樹に沢山留まっていた。 コンゴウインコ Scarlet Macaw 寄り道して近くのマングローブ林にヤマセミポイントが有るらしいので見に行く。 マングローブ林の中でちょっと待っているとヤマセミ登場! タイミング良いなあ〜(^-^) 雄と模様が違うがミドリヤマセミの雌だ。 マングローブキイロアメリカムシクイらしい。 これも日本人で撮影した人は少ないらしい。 これから3時間ほど水の上なのでトイレが無いからだ。 先にも書いたがターコレスロッジは露木さんの職場で家族経営のこじんまりしたロッジ。 でも、景色は素晴らしいロケーションだ。 なんと言ってもテラスの前にはマングローブの川が流れ、ヤマセミや沢山の水鳥が寛いでいる。 露木さんに「なんでここに泊まらないんですか?」 と聞いたら「一般のお客さんはここだと不満を漏らすかも・・・」 みたいな事を言っていた。 こじんまり過ぎて豪華じゃ無いということらしいけど、結構ここ良いと思います。 別に汚いわけじゃ無いし飯も美味いらしいし。 宿泊費も遙かに安いみたいだし、特に水鳥好きにはたまらないんじゃないかな? 日本では大珍鳥というのも居るらしいし(前にも書きましたがRICKは水鳥疎いのでわからず) 短時間でテラスから撮った水鳥はこの2種(いずれも日本で記録が有り日本では珍鳥らしい) この他にもウジャウジャ居ました。 アメリカヒバリシギ Least Sandpiperかな??? オオキアシシギ Greater Yellowlegs マングローブクルーズの時間がやってきた。 船着場までホセの運転で移動。 ボートに乗り込む。 このボートもチャーターなので自由に行動できるのが嬉しい。 もちろん「狙いはKingFisherだ」とボートの運転手に告げ出発。 この運転手件ガイドは物凄く眼が良くて、次々に鳥を見つけていく。 もちろんクロコダイルもそこらにウジャウジャ居る。 いよいよコミドリヤワセミ探しだ。 このヤマセミは体長13cmと日本のカワセミより小さく、格好もカワセミと似ている為凄く可愛い。 このボートツアーのメインとなるヤマセミだ。 でも他のヤマセミもそうだけど日本名は何故ヤマセミなんだろう? カワセミって言う方がふさわしいような気がするんだけどね。 一本の支流に入り探すが居たのはミドリヤマセミだけ。 でも、マングローブキイロアメリカムシクイが再度現れてくれた。 また「露木さんが撮って撮って〜」と言っている(笑) マングローブキイロアメリカムシクイ Yellow Warbler 今度は違う支流に向かう。 またミドリヤマセミが近くを飛ぶがお目当てのコミドリちゃんは現れない。 支流の行き止まりまで行って、引き返す途中に運転手件ガイドが何か言った。 どうやらお目当てのコミドリヤマセミを見つけたらしい。 船を電気モーターで動かし、そ〜っと川岸に寄っていくとそこには可愛い〜コミドリちゃんが居ました(^-^)/ しかしこの子は船が凄く近寄っても本当に逃げる気配が無い。 しまいにはレンズの最短距離を切る4,5mまで近寄っても全然動じす、水に飛び込んで魚を捕ろうとしている。 たまに背伸びしたり、横歩きまでして大サービス! コミドリヤマセミ American Pygmy Kingfisher コミドリヤマセミ American Pygmy Kingfisher いや、ほんとカワイかったです! この写真を撮った後、雨が本格的に降り始めた。 楽しかったなあ〜。 カラーラに行く予定が有る方には絶対お奨めですよ! その後、朝行った池にもう一度寄ってみるが目ぼしい鳥が居ない。 サギが数百羽群れているだけだった。 ふと見るとホセが道の途中で車を停めて何かチェックしている。 どうやら車のサスペンションが壊れたらしい。 確かにギシギシ言う音がだんだん大きくなってきたもんなあ〜。 セベグレからの悪路でコンプレッションのダンパーが抜けたらしい。 1時30分にはチェックアウトする予定だ。 車に乗込みホテルに向かっていると人家の樹にまだ見ていないキヌバネドリが止まっているのを露木さんが発見! するとタイミング悪く、近所のオバサンが木の真下を通ろうとする。 「ああ〜っ!おばば〜行くなあ〜!おばば〜!!!」と車の中で叫ぶ露木さん。 かなり面白かったです(^-^) 結局この鳥はおばばにも動ずることも無く、車から降りて撮影。 しかし民家の庭先にこういう鳥が居るとはおそるべしコスタリカ・・・。 そしてチェックアウトした。 そして最後の探鳥場所に移動。 露木さんが先日アメリカ人ガイドのケビンにマイコドリが求愛ダンスをしていたのを見たと聞いた場所らしい。 ただ、露木さんが言うには求愛時期にはまだ早いらしく「ケビンの勘違いじゃないのかな〜?」 と半信半疑だ。 入り口がわかり辛いという道を下って行くとそれらしい場所が有る。 すると露木さんが 「思い出した!ここ来た事ありましたよ〜。 8年前に何もわからずコスタリカに来てたまたま来た場所がここだったんですよ!ここで始めてマイコドリの求愛ダンスを見たんだよなあ〜」 と感慨深げだ。 へえ〜・・・ここが露木さんのコスタリカ探鳥のルーツの場所なんだ。 しかし鳥の姿も声も聞こえず森はシーンとしている。 居るのはハキリアリの行列ぐらいかな(実際切った葉っぱをせっせと運んでました) 時間も昼の2時頃だしね。 森の中を散策していると一羽の鳥が目の前に現れた。 シロヒゲオオガシラという鳥だ。 現地では「バカ鳥」と言われている。 本当に近づいても全然逃げないしね。 露木さんによるとこれもキヌバネドリの鳴き声との事。 声の方向を探しに行くとにゃっちが発見! パナマハグロキヌバネドリだ。 どうやら雨が上がった直後でまだ暗いので、鳥も動き始めたらしい。 本来こんな昼間には出てこないだろうから雨がパラついていてラッキーなのかも・・・(と、プラス思考に考えてみる) そして林の奥に入っていた露木さんが「オレンジマイコドリが居ますよ!」 とRICKを呼ぶ。 急いで駆けつけるRICK そこにブーン、パチッパチッという独特の羽音をさせながらオレンジマイコドリが来た。 昨日撮ったのより大分良いのが撮れて良かったよ。 そして、露木さんの方に近づいていくとにゃっちが「あっ!」 と声を上げて指さしている。 RICKにもその鳥が見えたのだが正直「なんか黒っぽい鳥が居るなあ・・・」としか思わなかった。 「地味そうだけどこれを探してるのかな?」と思ってとりあえず適当に撮ってみる(それが下の写真) そしてカメラのファインダーを覗きながら「なんじゃコリャ?????」とビックリした。 あまりに変わった格好をしているのでそういうイメージだったのだ。 (パプアにはこれより奇怪なフウチョウが沢山居るからなあ〜) はっきり言って鳥というより『虫』 こいつコスタリカに居たんだ〜・・・。 後で聞いたらにゃっちはTVで見たのを覚えていて探している鳥がこれだって知っていたらしい。 この鳥は暗い林をすばしこく飛び回り、すぐ居なくなってしまったのでちゃんとした写真は撮らせてくれませんでした。 この鳥が居るのだとわかってたら500mm持って来るんだった・・・・(T-T) でも「最後の最後で凄いの見れましたね〜」 とみんなで大満足。 やはり最後に何か有るなあ〜(^-^) 背中から尻尾のラインがもはや鳥ではない! ちゃんと顔が写っていれば〜・・・・(T-T) 散策路から出るとキンズキンフウキンチョウが高い樹の上野群れていたが、これはデジスコじゃないと撮れないような距離なので撮影不可。 でも、珍しい鳥を見れた直後なのでホクホクのRICKで有った。 さて、もう大分時間を費やしたのでサンホセに向かわなければ・・・。 途中峠道で大きな事故が有ったり、道端にナマケモノが居たりするのをみながらサンホセへ。 市街に入り、ホテルの近くまで来てam/pmに寄ってもらい(日本のロゴが違う)今宵のビールと夜ご飯のカップラーメンを購入。 すぐ近くのホテル カントリー・イン・スイーツまで送って貰う。 ここは初日に泊まったホテルだ。 そしてチェックインをして貰った後に4人で記念撮影。 あ〜あ・・・もう終わりだよ・・・。 露木さんに「探鳥記楽しみにしています。 有難うございました」と言われ。 「楽しい探鳥記書きますよ!楽しみにしていて下さいね」と返事。 ホセとは「グラシアス!」と笑顔で握手して別れる。 左から露木さん、RICK、にゃっち、ホセ とても良いチームでした(^-^) こうしてコスタリカでの探鳥はすべて終了したのだ。 翌日は朝空港に行ってアメリカのダラスまで移動。 ダラスで一泊して今度は成田へ飛ぶ予定だ。 乗り継ぎの為ダラスで一泊しなきゃいけないというのが勿体無いなあ〜( ̄〜 ̄) ホテルでは買ったビールとカップラーメンでにゃっちと2人でカンパ〜イ! 「凄く密度が濃くて楽しい旅行だったねえ〜」 と2人でお祝いをしたので有った。 乱筆乱文にて大変失礼致しました。 間違いやご意見など有りましたらメールにてご連絡下されば幸いです。

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20180801

ミドリ ズキン フウ キンチョウ

発送までに1週間程お時間をいただいております。 様々な鮮やかなカラーが特徴の、とってもおしゃれなことりさんです。 ミドリフウキンチョウというお名前だそうで、南アフリカに生息している小鳥さんです(^^) 後ろはことりさんの足あとを刺繍しました。 ハンドメイドならではの手刺繍の温もりをお楽しみいただけましたら嬉しく思います。 (^^) こちらの巾着は手のひらに収まる、とても小さなころんとした巾着です。 表布はリネン100%の布を使用しており、さらりとした質感と自然なシワ感があります。 裏布は緑色のドット柄にしました。 リネンは、とても丈夫な生地で、水滴などで濡れてもすぐに乾き、汚れも落ちやすいという特徴があります。 またお使いいただくうちに、くたっとして柔らかい感じになっていき、経年変化も楽しめる生地です。 キャンディーやリップクリームなどのちょっとした小物いれに。 また、ブレスレットや時計などの保存袋に。 また、プレゼントなどにもお勧めです。 「お子さんのへその緒入れに使っています」という素敵な方もいらっしゃいました(^^) サイズは縦約11. 5cmです。 紐下のサイズは縦が約9cmになります。 その他、ご不明な点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。 気になる点がありましたらご注文前にお気軽にご質問ください。 リネンの風合いとしてご理解いただけたらと思います。 ハンドメイド作品の良さとしてご理解いただけたらと思います。 気になる方はトラブル防止の為、注文をお控えくださいませ。 どうぞご了承くださいませ。

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