ミサンガ 文字 図案。 アンクレットで足元のオシャレを楽しもう!アンクレットに人気のカラーをご紹介

ミサンガの作り方・簡単な編み方をわかりやすく解説!意味やつけ方もまとめました。

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私はエクセルでマス目を作って黒く塗りつぶして「H」の文字を入れてみました。 水色部分が背景で、文字の部分は黒の イメージです。 自分で図案を作ればサイズを大きくして見やすくするのも簡単。 複雑な文字や絵柄になっても分かりやすいから編みやすいのです。 基本その2 背景はたて巻き結び 図案の通りだと刺繍糸9本で作っているように見えますが、10本用意してください。 練習なのでどこで結んでも構いませんが、ミサンガにする場合は先端から10~20センチはなして玉結びしておきますと仕上げがしやすいです。 横向きの文字を作ろうと思うので、図案の向きを変えて 編み始めの部分からスタート 図案を見ると1段目はすべて背景ですね。 背景=たて巻き結び 3段目の1目までたて巻き編みをします。 写真は1段目を編み終えた所です 糸が多いと絡まって思うようにできなくてイライラしますよね。 html 完成図案の通りに作っていくだけなので、思ったよりも簡単に出来ます 反省POINT隙間が空いてしまったのは、力の加減が一定ではなかったため。 一段一段終わるごとに確認していれば、やり直して修正できたと思います。 文字の部分はもっと太く設定したほうが見栄えが良さそうです。 まとめ ミサンガは遠い昔に何本も作ったことがありましたが、文字入りは今回初めて挑戦しました。 図案も最初は面倒くさそうだと思いましたが、意外に簡単でマス目を塗りつぶすのも楽しかったです。 次回はメッセージ 名前など ミサンガにも挑戦してみようと思います。 あなたも一緒に作ってみませんか?.

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ビーズミサンガの作り方・編み方10選!簡単に手作りできるおしゃれなデザインも

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出典: ビーズミサンガの作り方・編み方の3つ目は、平編みです。 平編みはビーズミサンガ作りの基本となる編み方なので、ぜひ覚えて下さい。 芯糸の部分だけ色違いにすると編み込みやすくなります。 平編みの作り方(動画も併せてご覧下さい。 1糸を4本用意し、3~5㎝残し結びテープで固定• 2左端の糸を4の字になるように置く• 3そのまま4の字の下からくぐらせ締める• 4真ん中の糸は芯糸なのでそのまま何もしない• 5右端も同様に逆4の字になるように置く• 6そのまま逆4の字かくぐらせ締める• 7左端の糸にビーズを通す• 83・4の工程を繰り返す• 9間隔をあけ、先ほどと同じ様にビーズを通す• 10手首の長さまで編み込んだら完成 出典: ビーズミサンガの作り方・編み方の7つ目は、ハート模様です。 ハート模様はとってもキュートで学生さんに人気の編み込みです。 とても難易度が高そうに見えますが、初心者でも簡単に作る事ができます。 ハート模様の作り方(動画も併せてご覧下さい。 1糸を8本用意し、3~5㎝残し結びテープで固定(残す長さは留め部分によって変えて下さい。 2ハートの色になる糸を真ん中に4本置く• 3外側にそれぞれベースの色を置く• 4一段目は、左から3番目まで4の字で2回ずつ編み込む• 5右から3番目まで逆4の字で2回ずつ編み込む• 6真ん中の2本を4の字で2回• 左右一度だけ。 8三段目は、左が逆4の字、2回目だけ一度限り4の字の縦になる部分を上下逆にする。 9右が4の字、2回目だけ一度限り4の字の縦になる部分を上下逆にする。 10後は通常通り編み込む• 12お好みの場所でビーズを通す• 13手首の長さまで編み込んだ完成 出典: ビーズミサンガの作り方・編み方の8つ目は、矢羽模様です。 矢羽模様は交互に色が重なった素敵なデザインです。 刺繍糸の種類も豊富にあるので矢羽の部分を色違いにしてもおしゃれです。 矢羽模様の作り方• 1糸を3色3本ずつ用意し3~5㎝残し結びテープで固定(残す長さは留め部分によって変えて下さい。 2一段目は、左から4の字で2回ずつ編み、残り3本は編み込まない。 編み込んできた糸は置いてくる• 3二段目・三段目も同じ工程で編む• 4次は右から逆4の字で2・3の工程を繰り返す• 5この工程を糸がなくなるまで繰り返す• 6お好みの場所でビーズを通す• 色が交差しているデザインなので難しそうと敬遠してきた方も多いかと思いますが、これを覚えていくと自分だけのオリジナルの編み込みもできるようになるので、ぜひ挑戦してみて下さい。 ひし形の作り方(動画も併せてご覧下さい。 1糸を2色ずつ8本用意し、3~5㎝残し結びテープで固定(残す長さは留め部分によって変えて下さい。 2糸の色を左右対称に配置• 3左から4の字で2回ずつ編む• 4右から逆4の字で2回ずつ編む• 5左から4の字で1回ずつ編む• 6右から逆4の字で1回ずつ編む• 7左端だけ4の字を2回編む• 82本目は1回ずつ4の字1回反転4の字• 9持ち糸は変えず、左端を1回ずつ4の字1回反転4の字• 10右から4の字で2回ずつ編む• 112本目は1回ずつ4の字1回反転4の字• 12また右端の糸に4の字で2回編む• 13真ん中から左半分を逆4の字で右端まで2回ずつ編む• 14今度は右半分を4の字で右端まで2回ずつ編む• 15真ん中の糸を4の字で編む• 162本目は1回ずつ4の字1回反転4の字• 17また真ん中に戻る• 18真ん中から右へ4の字で2回編む• 192本目は1回ずつ4の字1回反転4の字• 20また真ん中に戻り4の字で2回編む• 21左から3番目の糸を持ち真ん中の糸に4の字で2回編む• 22右側も同じように4の字で2回編む• 23また真ん中に戻って4の字で2回編む• 24左から4の字で2回ずつ編む• 25右から4の字で2回ずつ編む• 26これで1回目のひし形が完成• 27お好みの場所でビーズを通す• 28手首の長さまで編み込んだら完成 出典: ビーズミサンガの作り方・編み方10個目は、レース編みです。 レース編みは透け感が夏にぴったりなデザインです。 可愛らしく、涼しげな印象が人気のデザインです。 レース編みの作り方• 1糸を6本用意し3~5㎝残し結びテープで固定(残す長さは留め部分によって変えて下さい。 2真ん中の2本を逆4の字で2回編む• 3真ん中から左へ順番に編み込んでいく• 4真ん中から右半分も同じように編む• 52段は3・4を逆4の字で編む• 6お好みの場所でビーズを通す• 7手首の長さまで編み込んだら完成 名前・文字入りミサンガの作り方・編み方 文字を編む前に図案を書こう ます目入りの用紙やない場合はます目を書いて、アルファベットが浮き出てくるようイメージしながら、その部分を塗りつぶし文字を書いていきます。 全ての文字やイラストがこの図案によって編み込まれていきます。 動画も併せてご覧下さい。 出典: 100均でも購入可能なアルファベット文字入りのチャームや、様々な種類のチャームを使用したミサンガは、手首や足首の真ん中辺りに付けると、とてもおしゃれでかわいく手足に映えます。 シンプルな編み込みのものでも、チャームを付けるとそれだけでおしゃりになります。 プレゼントにも最適です。 手作りビーズミサンガの作り方・編み込み方をマスターして夏を楽しもう ビーズミサンガの作り方・編み方等についてご紹介しました!これまで難しそうだなと敬遠されていた方も多かったのではないでしょうか?ミサンガの種類は豊富ですが、基本の編み込みをマスターすれば様々なものまで作れます。 洋服もそうですがおしゃれは小物からです!ミサンガについては以下の記事もお読みください。

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文字入りのミサンガの作り方を超わかりやすく解説

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私はエクセルでマス目を作って黒く塗りつぶして「H」の文字を入れてみました。 水色部分が背景で、文字の部分は黒の イメージです。 自分で図案を作ればサイズを大きくして見やすくするのも簡単。 複雑な文字や絵柄になっても分かりやすいから編みやすいのです。 基本その2 背景はたて巻き結び 図案の通りだと刺繍糸9本で作っているように見えますが、10本用意してください。 練習なのでどこで結んでも構いませんが、ミサンガにする場合は先端から10~20センチはなして玉結びしておきますと仕上げがしやすいです。 横向きの文字を作ろうと思うので、図案の向きを変えて 編み始めの部分からスタート 図案を見ると1段目はすべて背景ですね。 背景=たて巻き結び 3段目の1目までたて巻き編みをします。 写真は1段目を編み終えた所です 糸が多いと絡まって思うようにできなくてイライラしますよね。 html 完成図案の通りに作っていくだけなので、思ったよりも簡単に出来ます 反省POINT隙間が空いてしまったのは、力の加減が一定ではなかったため。 一段一段終わるごとに確認していれば、やり直して修正できたと思います。 文字の部分はもっと太く設定したほうが見栄えが良さそうです。 まとめ ミサンガは遠い昔に何本も作ったことがありましたが、文字入りは今回初めて挑戦しました。 図案も最初は面倒くさそうだと思いましたが、意外に簡単でマス目を塗りつぶすのも楽しかったです。 次回はメッセージ 名前など ミサンガにも挑戦してみようと思います。 あなたも一緒に作ってみませんか?.

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