ベルセルク 最新 話 361。 【速報】2020年4月24日ベルセルク連載再開!!360話最新話:ネタバレも!

【ベルセルク最新話】第359話『障壁』のあらすじと感想!!

ベルセルク 最新 話 361

ベルセルク予告を見た時のブログ作者のどうでもいい心情 ベルセルク360話『桜の園』の予告がされていた時、 連載再開! って文字が目立っていたんです。 しかし、この文字を見た時、私は内心で思ってしまっていました。 「……また半年くらいは覚悟しておいた方がいいのかな」と。 ごめんなさい。 三浦建太郎先生。 ベルセルクの力をあなどっておりました。 ひと月に一度ではなかったけれど! まさか 2か月後 3か月後きてくれるとは! ベルセルクファンであれば分かっていただけるかと思いますが、 次号予告を見る前と、見た後では、あまりにもテンションに差があります。 私もなんか変なおたけびあげてました。 「ふはははははははは!」 ……というなんのひねりもない笑い声でしたが、まぁ現実なんてそんなものでしょう。 ですが、一つ問題がありました。 ご存じでしょうか? この記事を書かせていただいたのが、5月28日です。 で、次のヤングアニマルが、 6月26日 7月22日 ベルセルクさん。 自分の心情を書いてみましたが、ほんとうにどうでもいい内容だった。 ……ですが、私に似たようなことを思った方もいらっしゃるはず(?) すこしでも共感してくれたなら本望です。 あ、あと、次号もベルセルク読みたいです! 【追記】 以前は次号予告で、6月26日にベルセルクが連載されるという記載がありました。 しかし、何か事情があったのでしょう。 7月22日に変更になりました。 以下がツイッターの内容になります。 【掲載予定変更のお知らせ】 ヤングアニマル誌面及び公式サイトでは、『ヤングアニマル』13・14合併号にて「ベルセルク」が掲載予定とお知らせしておりましたが、当該号では休載とし、15号にて掲載いたします。 楽しみにしていただいている読者の皆様、大変申し訳ございません。 それでも、7月22日に見れるのは楽しみですね! あともう少し、みんなで待ちましょう! 361話の内容についていろいろと考えてみる さて、お見苦しいものをお見せしました。 ここからは次回のベルセルクの内容についていろいろと考えていきたいと思います。 前回の、360話『桜の園』から、かなりのヒントを得られる気がします。 一緒に頭をひねっていきましょう。 髑髏の騎士のセリフ 360話『桜の園』の最後では、 髑髏(どくろ)の騎士がガッツに話しかけています。 よって、361話は二人の会話の続きから始まる可能性が高いでしょう。 360話の最後で、髑髏(どくろ)の騎士は次のように言っています。 旅の果てに目にするもの それが只 美しいだけの光景とは限らない この言葉は一体なにを意味しているのでしょうか? ぱっと思いつくのは、『キャスカ』ですよね。 『精霊島』という旅の果てまでやってきて、キャスカの幼児化が治ったにもかかわらず、 『蝕』にひどく怯えるキャスカは、それにかかわるガッツとも会うことができなかった。 直前のガッツがキャスカについて悩んでいる様子から見ても、 髑髏の騎士のセリフがキャスカを指している可能性はかなり高いです。 しかし、ただそれだけで終わるはずもありません。 単純に考えて、ただ決めゼリフをいうためだけに、髑髏の騎士が現れたとは考えにくい。 つまり、髑髏の騎士はガッツに何かを語ることになる。 髑髏の騎士はガッツに何を語るか ベルセルクが漫画という壮大な物語である以上、 世間話をしにきたわけではない、ことぐらいは分かります。 そして、髑髏の騎士は、悩んでいるガッツのもとへ来たのですから、 ガッツの悩みを解決する、何らかのアドバイスをする、というのが自然でしょう。 では、どんなアドバイスをするか。 私的には、二種類のアドバイスがあると思っています。 もしキャスカのトラウマをなくす方法があるなら、ガッツとしては嬉しい限り。 どうすればいいのか分からずにいる現状も、目的ができれば解決するでしょう。 悩んでいるガッツにはっぱをかけて立ち直らせる。 ガッツが前を向けば、あらたな解決法も見えてくるかもしれない。 なぜかというと、キャスカはつい最近、幼児化が治ったばかりだからです。 これでトラウマもすぐに治ってしまうというのであれば、 キャスカにトラウマという枷(かせ)をつけた意味があまりなくなります。 実際に何を話すのか、わかるのは6月26日です。 ぜひ皆さんで楽しみに待ちましょう。 スポンサーリンク シールケとファルネーゼが学ぶ新たな魔術について 前回の360話『桜の園』で、 シールケとファルネーゼは新たな魔術をまなぶことになりました。 ファルネーゼは、心を癒す魔術 シールケは、司霊(ダイモン)との交流 二人の新たな魔術は、のちのストーリーで大いにかかってくることになるでしょう。 ですが、具体的にどのようにかかわってくるのでしょうね。 今は、想像しかできないですが、少しだけ私の考えを述べさせてください。 ファルネーゼの魔術から予想できること まずファルネーゼの魔術。 もしかしたらですが、 ファルネーゼの魔術は髑髏の騎士ともつながっていくかもしれない、と思いました。 ファルネーゼが心を癒す魔術を覚えるのは、キャスカのトラウマをなおすため。 ガッツに、キャスカについてアドバイスをする(かもしれない)髑髏の騎士 キャスカのトラウマを治そうとするファルネーゼ 髑髏の騎士とファルネーゼがどこかで交わるときもあるのかも。 そんなふうに思ったのです。 シールケの魔術から予想できること 次はシールケ。 そもそも司霊(ダイモン)とは何か。 360話によると、 魔術を使うときに干渉する必要のある『幽界(かくりよ)』 (『幽界』はいわゆる『あの世』だそうです) その『幽界』よりもさらに奥深い場所にいる存在が、『司霊(ダイモン)』なのだそうです。 ところで、ベルセルク24巻に、ゴッドハンドについての記述があります。 それによるとゴッドハンドは、 『幽世のはるか深淵に潜む』存在であるらしいです。 つまり、シールケが関わろうとしている『司霊(ダイモン)』とゴッドハンドは、 似て非なる存在ということになります。 (もちろん、ゴッドハンドのほうがより強い存在なのでしょうが) もしかすれば、シールケが身につけようとしている魔術は、 いずれゴッドハンドに立ち向かう上で必要な力になっていくのかもしれないですね。

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ベルセルク休載!連載再開はいつ?

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スポンサーリンク ハイキュー!! ネタバレ最新362話『烏野の動きを見破る方法』 361話「頂の景色2」 大会最小スパイカー日向が魅せて、それに皆魅せられている 何これ感動する、何コレ素敵っ! 不快と言いながら笑ってるツッキー 日向の攻撃に体操選手の着地の様なポーズをするスガさん 愛おしいぞお前ら、萌えハゲるだろコラ ハイキューの日に毛根が死んでもうた… — 睦月 Mutuki2018 烏野コートでなんとかつながれたボール。 ようやく返したところには、大きな白馬が待ち構えていました。 白馬が烏野コートに叩きつけたボールに反応したのは澤村。 澤村がレシーブしたボールめがけて、影山、田中、旭、そして日向も動き出します。 それを見た鴎台は、瞬時に思考をめぐらせ始めました。 鴎台の情報処理能力 ひとつのボールをめぐってこれだけの人数が動くと、攻撃もいくつか予想されますね。 そのことを、鴎台の昼神たちは瞬時に考えなければなりません。 影山がツーを狙う• 日向が移動攻撃する• 田中と旭は強烈なスパイク• 3枚の攻撃に対してブロックはどこを厚めにするのか こんな感じでしょうか? しかし、動き出した日向が走っている方向を変えたことで、移動攻撃の線はなくなりました。 ではどんな攻撃にシフトするつもりなのか、鴎台は翻弄され始めているように感じます。 日向が繰り出す攻撃を考える コート内で急に軌道を変えた日向。 鴎台が烏野メンバーがしかけてきそうな攻撃のバリエーションを考えていることを察知したんでしょうね。 移動攻撃が見破られた、と感じ軌道を変えたんだと思っています。 移動攻撃がダメなら、ドン・ジャンプかマイナステンポ・ジャンプ。 それもどちらかだと見破られてしまってはまた対応されてしまいそうですよね。 難しいところですが、日向は攻撃の種類が分からないように移動してからの、強烈な攻撃をすることが求められているんでしょう。 昼神たちの情報処理能力がどれくらいなのか、見せ場ともなりそうですね! スポンサーリンク ハイキュー!! 影山は日向にボールを上げ、日向もそれに応えるように高く跳び上がります。 そして日向のスパイクは、ブロックを抜けて得点につながります。 現在の点差は2点。 このときの日向を見ていた星海は、日向の考えているであろう『高さ』への課題について、考えさせられていました。 日向の攻撃 影山の上げたトスに対し、日向は高く跳びましたね。 そして、放ったスパイクは見事に鴎台のブロックを抜けていきました。 鴎台はまだ烏野の動き方を考えていたのでしょうか? それとも日向がブロックを抜けるボールを打つほど高く飛ぶとは思っていなかったのかもしれませんね。 ブロックを抜けてきたボールを拾って対応することもできなかったようです。 このときの日向はただ純粋に、誰よりも高く飛んで決めてやる!と考えていたのではないかと思いますね。 誰も日向に小ささを感じなくなっているのではないでしょうか? 星海が日向に嫉妬 鴎台の星海も日向の『高さ問題』を考えさせられていました。 日向はどうしてあんなに高く跳べるのか? 自分ですらその小柄な体格に、ある種の諦めのような感情を持っているというのに・・・。 高さを諦めない日向の思考はどんなものなのか。 ブロックよりもどれだけ高く跳べるのかに挑戦しているようにも見えると。 諦めない心が今回のような強烈なプレーを生み出すのだと感じたのでしょうね。 星海はとても悔しそうにしています。 今後は星海の日向化が見られることになるかもしれませんね。 スポンサーリンク ハイキュー!! ネタバレ最新362話『高さへの憧れ』 ハイキュー!! 小さな日向が高く跳ぶことに対して、考えさせられていました。 自分の考えに今までなかったものを日向は持っている。 高さを持っていない選手はそれ以外で戦う、という考えを覆すかのような日向のプレーに憧れのような感情を抱いていました。 そしてコートでは、日向がマイナステンポドン・ジャンプでスパイクを決めていました。 その様子に、鷲匠監督は小さくガッツポーズをするのでした。 白鳥沢・鷲匠監督の思考 鷲匠監督は、バレーにおいて『高さ』を身長が高い選手にしか出せないものだと思っていたんですね。 高くない選手はほかのところで勝負を掛けさせるような方針を持っていたのだと思われます。 しかし日向の今回のプレーで、小さな選手にも高さは出せることが証明されました。 鷲匠監督も今後は高さ対策を考えた指導をしていくことになるのではないでしょうか? 小さな選手の強化に力を入れていきそうです。 日向の影響 今回の試合では、星海や鷲匠監督に考え方にまで影響を与えてしまった日向。 まだまだ高く高く跳んでからのスパイク!といったプレーが炸裂しそうです。 『小さくても高く跳べる』 不可能を可能にすることを体現している日向に注目が集まります。 そしてまた日向が1点を決めたことで、点差は1点に詰まりました。 まだまだ勝敗が分からなくなってきましたが、鴎台もここからまた日向に対応してくることになると思います。 このまま逃げ切る可能性もありますので目を離さないようにしていきましょう! スポンサーリンク 『ハイキュー!!ネタバレ 最新 確定』 まとめ 週刊少年ジャンプ38号発売中📚 巻頭カラーは連載三周年!『約束のネバーランド』🎉 センターカラーは『ハイキュー!! 』『ぼくたちは勉強ができない』、読切『群青のバトロ』! 今週号もお楽しみください!! 』最新362話のネタバレ確定・あらすじ・考察をご紹介しましたがいかがでしたか? 小さな体でブロックよりももっと高く跳び続ける日向。 周りの誰もがハッとさせられているようでしたね。 点差が1点になりましたが、ここからが面白くなってきそうです。

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ベルセルクの最新話今ベルセルクは隔週で連載していますか?

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ベルセルク予告を見た時のブログ作者のどうでもいい心情 ベルセルク360話『桜の園』の予告がされていた時、 連載再開! って文字が目立っていたんです。 しかし、この文字を見た時、私は内心で思ってしまっていました。 「……また半年くらいは覚悟しておいた方がいいのかな」と。 ごめんなさい。 三浦建太郎先生。 ベルセルクの力をあなどっておりました。 ひと月に一度ではなかったけれど! まさか 2か月後 3か月後きてくれるとは! ベルセルクファンであれば分かっていただけるかと思いますが、 次号予告を見る前と、見た後では、あまりにもテンションに差があります。 私もなんか変なおたけびあげてました。 「ふはははははははは!」 ……というなんのひねりもない笑い声でしたが、まぁ現実なんてそんなものでしょう。 ですが、一つ問題がありました。 ご存じでしょうか? この記事を書かせていただいたのが、5月28日です。 で、次のヤングアニマルが、 6月26日 7月22日 ベルセルクさん。 自分の心情を書いてみましたが、ほんとうにどうでもいい内容だった。 ……ですが、私に似たようなことを思った方もいらっしゃるはず(?) すこしでも共感してくれたなら本望です。 あ、あと、次号もベルセルク読みたいです! 【追記】 以前は次号予告で、6月26日にベルセルクが連載されるという記載がありました。 しかし、何か事情があったのでしょう。 7月22日に変更になりました。 以下がツイッターの内容になります。 【掲載予定変更のお知らせ】 ヤングアニマル誌面及び公式サイトでは、『ヤングアニマル』13・14合併号にて「ベルセルク」が掲載予定とお知らせしておりましたが、当該号では休載とし、15号にて掲載いたします。 楽しみにしていただいている読者の皆様、大変申し訳ございません。 それでも、7月22日に見れるのは楽しみですね! あともう少し、みんなで待ちましょう! 361話の内容についていろいろと考えてみる さて、お見苦しいものをお見せしました。 ここからは次回のベルセルクの内容についていろいろと考えていきたいと思います。 前回の、360話『桜の園』から、かなりのヒントを得られる気がします。 一緒に頭をひねっていきましょう。 髑髏の騎士のセリフ 360話『桜の園』の最後では、 髑髏(どくろ)の騎士がガッツに話しかけています。 よって、361話は二人の会話の続きから始まる可能性が高いでしょう。 360話の最後で、髑髏(どくろ)の騎士は次のように言っています。 旅の果てに目にするもの それが只 美しいだけの光景とは限らない この言葉は一体なにを意味しているのでしょうか? ぱっと思いつくのは、『キャスカ』ですよね。 『精霊島』という旅の果てまでやってきて、キャスカの幼児化が治ったにもかかわらず、 『蝕』にひどく怯えるキャスカは、それにかかわるガッツとも会うことができなかった。 直前のガッツがキャスカについて悩んでいる様子から見ても、 髑髏の騎士のセリフがキャスカを指している可能性はかなり高いです。 しかし、ただそれだけで終わるはずもありません。 単純に考えて、ただ決めゼリフをいうためだけに、髑髏の騎士が現れたとは考えにくい。 つまり、髑髏の騎士はガッツに何かを語ることになる。 髑髏の騎士はガッツに何を語るか ベルセルクが漫画という壮大な物語である以上、 世間話をしにきたわけではない、ことぐらいは分かります。 そして、髑髏の騎士は、悩んでいるガッツのもとへ来たのですから、 ガッツの悩みを解決する、何らかのアドバイスをする、というのが自然でしょう。 では、どんなアドバイスをするか。 私的には、二種類のアドバイスがあると思っています。 もしキャスカのトラウマをなくす方法があるなら、ガッツとしては嬉しい限り。 どうすればいいのか分からずにいる現状も、目的ができれば解決するでしょう。 悩んでいるガッツにはっぱをかけて立ち直らせる。 ガッツが前を向けば、あらたな解決法も見えてくるかもしれない。 なぜかというと、キャスカはつい最近、幼児化が治ったばかりだからです。 これでトラウマもすぐに治ってしまうというのであれば、 キャスカにトラウマという枷(かせ)をつけた意味があまりなくなります。 実際に何を話すのか、わかるのは6月26日です。 ぜひ皆さんで楽しみに待ちましょう。 スポンサーリンク シールケとファルネーゼが学ぶ新たな魔術について 前回の360話『桜の園』で、 シールケとファルネーゼは新たな魔術をまなぶことになりました。 ファルネーゼは、心を癒す魔術 シールケは、司霊(ダイモン)との交流 二人の新たな魔術は、のちのストーリーで大いにかかってくることになるでしょう。 ですが、具体的にどのようにかかわってくるのでしょうね。 今は、想像しかできないですが、少しだけ私の考えを述べさせてください。 ファルネーゼの魔術から予想できること まずファルネーゼの魔術。 もしかしたらですが、 ファルネーゼの魔術は髑髏の騎士ともつながっていくかもしれない、と思いました。 ファルネーゼが心を癒す魔術を覚えるのは、キャスカのトラウマをなおすため。 ガッツに、キャスカについてアドバイスをする(かもしれない)髑髏の騎士 キャスカのトラウマを治そうとするファルネーゼ 髑髏の騎士とファルネーゼがどこかで交わるときもあるのかも。 そんなふうに思ったのです。 シールケの魔術から予想できること 次はシールケ。 そもそも司霊(ダイモン)とは何か。 360話によると、 魔術を使うときに干渉する必要のある『幽界(かくりよ)』 (『幽界』はいわゆる『あの世』だそうです) その『幽界』よりもさらに奥深い場所にいる存在が、『司霊(ダイモン)』なのだそうです。 ところで、ベルセルク24巻に、ゴッドハンドについての記述があります。 それによるとゴッドハンドは、 『幽世のはるか深淵に潜む』存在であるらしいです。 つまり、シールケが関わろうとしている『司霊(ダイモン)』とゴッドハンドは、 似て非なる存在ということになります。 (もちろん、ゴッドハンドのほうがより強い存在なのでしょうが) もしかすれば、シールケが身につけようとしている魔術は、 いずれゴッドハンドに立ち向かう上で必要な力になっていくのかもしれないですね。

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