ぼ ぶ くん。 魔入りました!入間くん

魔入りました!入間くん

ぼ ぶ くん

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声の項はテレビアニメ版の。 14歳の少年。 一人称は「僕」。 使い魔は。 魔具研究師団所属。 がトレードマークで、小柄な体格と中性的な容姿で女装すると女性と勘違いされるほど。 人間界の出身者だが、エゴイストの父(声 - )と母(声 - )のせいで人並みの平穏とは無縁のトラブルまみれの生活を送った苦労人で、他者の頼みを断ることが絶対出来ない極度のお人好しに育つ。 トラブル突破のために常人離れした危険危機回避能力・術・・・機械修理といったスキルを有し、いかなる窮地でも平静さを保つ強靭なメンタルを保つ超人と化し、無限大の防御力を持つが、攻撃力はゼロ。 指には魔力を吸収・蓄積・解放出来る「悪食の指輪」を装着。 周囲からはこの魔力込みで実力と認識されている。 魔法詠唱が必要な時は使用しているが本人はこの魔力に頼るのはズルと考え、必要時以外の使用を控えている。 ギメル 3 に昇進した際に自我を得た悪食の指輪を「アリさん」と呼び相棒同然の関係を持つ。 当初は自分の置かれた環境に大いに困惑するも何だかんだで馴染んでゆき、サリバンのことも「おじいちゃん」と呼び、学校行事にも前向きに取り組んでいる。 人間と露見しないよう目立たず平穏に暮らすことが望みだったが、特待生として入った悪魔学校の入学式で、いきなり新入生代表として挨拶をさせられ、そうと知らないまま壇上で禁忌呪文を唱えてしまった上に、更にはこれに嫉妬し決闘を申し込んで来たアリスを成り行きで倒してしまい、一躍有名人となってしまう。 その後も問題回避・解決のための数々の行動を起こすが、その結果かえって悪名が高まってしまう。 同時に様々な悪魔たちとの交友関係が広がって行く。 そんな魔界の生活が彼に変化を齎し、それまでの控えめで無欲な性格から「現在の生活・居場所を守りたい」という望みを抱くようになる。 入魔(いるま) 自我を得た悪食の指輪「アリ」の性格改変魔法により生まれたもう一つの人格。 一人称は「俺」。 目付きが鋭く口調は荒く常に強気で暴力も辞さない、主人格である入間とは正反対の性格。 しかし他人の頼みを断れないお人好しである点は共通している。 この人格は周囲には彼の悪周期と勘違いされている。 魔力が枯渇すると周囲の魔力を吸い取る。 当初は自我がなく、入間がベト(2)に昇進した際に自我を得、ギメル(3)に昇進した際に意志疎通を可能とした。 魔術への造詣が深く、入間に魔術を教育・指導しており、相棒にして師弟関係にあり窮地を共に力を合わせて切り抜ける。 入間に変化術を掛けられた容姿はタキシードを着た単眼の紳士。 正体が露見するとどんな騒ぎになるか不明なため、安全が保障されるまで表に出ようとしない。 入間を「イル坊」と呼び、入間には「アリさん」と呼ばせている。 入間に性格改変魔法をかけて「入魔」モードを作り、大騒動を引き起こした。 サリバン 声 - 13冠にして魔界三傑の一柱。 位階はテト(9)。 一人称は「僕」、「(最初だけ)我が輩」。 悪魔学校バビルス理事長。 口髭とスキンヘッドと牛角が特徴。 長身痩躯の老魔だがギャグシーンでは二頭身の卵体型になる。 契約を結び義理の孫として迎えた入間を全力で可愛がり甘やかしたがる孫馬鹿。 普段はマイペースな好々爺だが魔界で三指に入る大悪魔。 なぜ人間の入間を孫にしたのかは謎。 かつて魔王デルキラに側近として仕えていた。 オペラ 声 - サリバンの側近。 猫耳がある三つ編みの容姿だが、性別は不詳。 一人称は「私」。 普段は冷淡で無表情だが、毒舌でな一面を持つ。 表情よりも猫耳の方が感情豊か。 当初は入間を養子にしたことに疑問を持っていたが、彼に懐かれるのはまんざらではなく、様々なアドバイスを与えることもある。 シチロウとカルエゴの先輩でカルエゴをパシリ扱いしており、時には言葉攻めで弄り倒すこともあるため、カルエゴが苦手とする数少ない人物。 ・アリス 声 - 名門アスモデウス家嫡男。 位階はダレス(4)。 一人称は「私」「(最初だけ)僕」。 「炎を自在に操る」魔術を得意とする(家系能力ではない)。 使い魔はゴルゴンスネーク。 魔具研究師団所属。 美青年で規律を重んじる優等生で学年首席、さらに実技成績学年1位。 文武両道で料理も出来る万能人。 実母と魚が苦手。 当初は自分から新入生代表の座を奪った入間を嫌悪していたが、自ら申し込んだ決闘で完敗した結果心服し、以後入間を常に「イルマ様」と呼び付き従う。 本人は従僕になったつもりだったが、程なく入間に自分を「友達」だと言われすっかり感激し、以後は周囲に対し自身が入間の「おトモダチ」であることをよく強調する。 当初は自らが魔王になる野望を抱いていたが、それは入間を自分の手で魔王にすることに変わった。 普段は冷静沈着だが非常に短気で、他者を寄せ付けない空気をまとっていることが多いが、入間に対してはいつも満面の笑みをたたえて接している。 また入間が関わると分かりやすいほど感情的になる。 クララとは喧嘩友達で「アホ」呼ばわりしつつ、常に入間との「おトモダチ」度を競っている。 サブロとは犬猿の仲で実質的なライバル関係にある。 悪周期形態では酔った様に哄笑しながら暴れまくる。 ・クララ 声 - 入間と同級の女生徒。 位階はギメル(3)。 一人称は「あたし」。 家系能力は「呼び出し」で、一度見た物は何でも魔力で作り出すことが出来る。 使い魔はファルファル。 魔具研究師団所属。 奇矯な性格のために周囲から浮いており、彼女の能力を利用しようとするものだけが残っていた。 本人はそれを自覚し仕方がないと諦めていたが、見返りなしで遊びに付き合ってくれた入間に心服し、アリスと共に入間の「おトモダチ」となる。 以後は入間を「イルマち」と呼び、行動を共にする。 アリスのことは「アズアズ」と呼びつつ、入間を巡ってよく諍いを起こすケンカ友達となる。 常識に囚われぬ柔軟で豊かな発想と思考の持ち主で、時折周囲の者には理解不能な言動をとる一方、彼女のお転婆が窮地を救うこともある。 入間と密会していたアメリに嫉妬を感じたことを機に入間への恋心を自覚し、「いつかはメロメロにしてやる」と心に誓っている。 悪魔学校"バビルス"の関係者 問題児クラス 入間、アリス、クララについては「」を参照 ・サブロ 声 - 名門サブノック家次男。 バビルス1年生。 一人称は「己(うぬ)」で二人称は「主(ぬし)」。 家系能力は「武器創生」。 使い魔は。 魔王師団所属。 魔王になることを夢見ている猪突猛進だが堂々とした性格をした文武両道の美丈夫。 常に尊大な態度で、目上の者に対しても決してへり下ることが無く、首周辺には家系能力を使用するための複数の金属板を首飾りのように身に着けている。 入間を一方的にライバル視しているが実質的なライバルはアリスである。 入学当初は「力が全て」という考えで、入学式の日にいきなり教師に暴力を振って力を誇示したために問題児クラスに編入された暴れん坊だったが、自らの無謀さが招いた絶体絶命の窮地を入間に救われて感謝の言葉を述べ、それまでの非礼を詫びた後、入間の行動に影響され以前よりは思慮深くなった。 ・リード 声 - シャックス家長男。 バビルス1年生。 遊戯師団所属。 家系能力は「感覚強盗」。 騙す快感と消耗するスリルを好むお調子者なギャンブル狂のゲーム好きな美少年。 入学時にギャンブル騒動を引き起こし問題児クラスに編入となったお調子者のムードメーカー。 一部の友人を愛称をつけて呼んでいる。 アンドロ・M・ジャズ 声 - アンドロ家次男。 バビルス1年生。 位階はギメル(3)。 家系能力は「盗見」。 魔術研究師団所属。 窃盗癖から頻繁に金品を盗むため、購買部からブラックリスト入りされており、入学時もが原因で問題児クラスへ編入。 勉強は苦手だが計算など数学が得意で頭も切れる。 一族の方針から優秀な兄に常に馬鹿にされ、その経験から頼りにされると期待に応えたいという願望が強く、自身が頼りにされる「お願い」を拒否出来ない。 仲の良いリードからは「ジャジー」と呼ばれている。 ・シュナイダー 声 - 獅子型の男子生徒。 バビルス1年生。 惚けた見た目に反し、座学成績学年1位の"百識の王"。 ・ピケロ 声 - 常に寝間着で常時寝ている怠惰な男子生徒。 バビルス1年生。 家系能力は「寝床」。 雲のような使い魔を連れており、「ししょー」と呼んでいる。 アイマスクを被っているが、素顔は絶世の美少年。 その美貌はロミエールも嫉妬し、焦りを覚えるほど。 サボリ癖が酷過ぎて問題児クラスへ編入、「出席日数は最低限で良い」と言う考えで不登校児に成っていたが、ゴエモンに引っ張られて毎日登校し、そのお節介を疎ましく思いながらもつるんでいる。 ・ゴエモン 声 - 大河元気 藁人形のような容姿の男子生徒。 バビルス1年生。 家系能力は「風太刀」。 一人称は「拙者」で語尾が「ござる」。 実家が道場を運営。 「『』を百人作る」と言う野望を持つ世話好きなお人好し。 怠惰から一人でいたピケロを放っておけずよくつるんでいる。 ・カムイ 声 - ですます口調の梟型の男子生徒。 バビルス1年生。 家系能力は「翻訳」。 紳士だが根っからのオープンスケベでセクハラにより問題児クラスへ編入。 女体研究師団なる師団を独自に設立しようとするなど、カルエゴが感嘆するほど性知識への造詣が深い変態紳士(エロマエストロ)。 ・ケロリ 声 - 名門クロケル家長女。 バビルス1年生。 一人称は「私」。 家系能力は「氷面」。 熱に弱く、能力の酷使や興奮するなどして体温が高くなると倒れてしまう。 実はアクドルの くろむとして人気を得ており、正体露見防止のため特注の超認識阻害眼鏡を常に掛け、アクドル活動時には外している。 また、彼女自身も大のアクドルファンである。 幼少期は母親や兄妹と同じように笑顔を見せない性格で優秀な兄妹と常に比較されていたころ、アクドルの映像に魅了されたことから、家族を見返すためにアクドルとして活動、自分より目立っている入間に嫉妬しているが、同時に窮地を救われた恩から好意を持つという複雑な感情を抱いている。 バビルス1年生。 家系能力は「好感度」。 色気はあるが勉強は不得手。 「素敵な旦那様と幸せに暮らす」と言う野望を持ち、能力から無条件で異性の好感を得られることから純愛に強い憧れを抱いている。 ・ソイ 頭の男子生徒。 バビルス1年生。 位階はベト(2)。 無関心な性格で、入間たちクラスメイトとの接点はあまりない。 生徒会 ・アメリ 声 - 名門アザゼル家嫡子。 バビルス2年生。 生徒会長。 位階はヴァウ(6)。 一人称は「私」。 家系能力は「幻想王」。 常人の約倍の巨躯を持つ女性悪魔。 気高き立ち居振る舞いで威風堂々としているが、密かに人間界のファン。 ある時、を発生させた入間が人間ではないか疑い、かねてから読めない少女漫画を朗読・解説させることを思いつく。 結果、人間と概ね確信しているが黙殺しそのまま交流を続けていくうちにある騒動をきっかけに入間への恋心を自覚。 ・ロミエール 名門ロノウェ家嫡男。 バルビス2年生。 家系能力は「注目」。 一人称が「僕」または「ロノウェ」で、時折語尾に「ロノウェ」をつける。 非常に口達者で褐色長髪の美男子。 ナルシストで周囲がウンザリするほど常にハイテンション。 父がウォルターパークの所有者であるため、そのコネで自由に堪能可能。 ・ジョニー・ウエスタン 声 - 生徒会会員の1人。 眼鏡をかけた男性悪魔。 かつては不良であったが、アメリにスカウトされ生徒会に入った。 ・キッシュライト 声 - 生徒会会員の1人。 そばかすが特徴の男性悪魔。 かつては引きこもりであったが、アメリにスカウトされ生徒会に入った。 ・サニー・グレイヴ 声 - 生徒会会員の1人。 かつて1人で修業をしていた所をアメリにスカウトされ、生徒会に入った。 ・スモーク 声 - 生徒会会員の1人。 アメリを除く唯一の女性メンバーで、彼女が入間に好意を寄せていることを密かに見抜いている。 アンプシー・ナフラ バビルス1年生。 位階はギメル(3)。 生徒会会員の1人で、「口なしナフラ」の異名を持つ。 常に悪臭を漂わせる全身ローブ姿の男性悪魔。 なぜか近づいた者は卒倒するという噂がある。 あるきっかけで入間に懐き、常に入間の傍についてまわるようになる。 後にクララとも仲良くなり、「ギョーちゃん」と呼ばれるようになる。 魔具研究師団 入間、アリス、クララについては「」を参照 ・キリヲ 声 - 、(幼少期) 名門アミィ家嫡男。 バビルス3年生。 魔具研究師団団長。 位階はベト(2)。 家系能力は「断絶」。 元祖帰り。 常に笑みを浮かべたのメガネの美青年。 虚弱体質ですぐに吐血したり気絶してしまう。 キリヲ自身は魔力が少なく、親族から煙たがれている。 ・シネル バビルス2年生。 非公式ファンクラブ「アメリ親衛隊」隊長。 一人称は「我(こち)」。 魔具研究師団所属。 絵に描いたようなオタクで、ある願望から解散選挙の引き金を引き起こした元凶。 連行後は生徒会に扱かれ、魔具研究師団に押し付けられた。 筆記試験では不正により補習地獄のため師団室で宿泊し、師団室を私物化している。 放送師団 ・バラキ 声 - 八代拓 放送師団団長。 入間達にくろむのライブチケットをプレゼントした。 ワルブ バビルス1年生。 放送師団所属。 情報収集に長けているが、熱中すると他の行動が疎かになりやすい。 魔植物師団 ボボ バビルス1年生。 魔植物師団所属。 魔植物に関して知識が豊富。 魔術開発師団 ガルゥ 魔術開発師団団長。 その他の生徒 エイコ 声 - バビルス1年生。 巻末のスキマコーナーのヒロイン。 入間とアリスの決闘騒ぎで入間に救われたことがきっかけで彼に感謝と恋心を抱くようになるが、不運続きで入間と全く接触出来ていない。 その後はアメリに救われ、アメリの熱烈なファンにもなる。 ガー子 声 - バビルス1年生。 ドラゴン型の女子生徒で、エイコの友人。 友達思いで、不運続きなエイコのことを心配している。 ・ココ バビルス1年生。 位階はギメル(3)。 家系能力は「幻燈」。 人間態の上半身と馬の下半身というのような体格と地に付くほどの長髪が特徴の眼鏡を掛けた男悪魔。 実技・座学成績学年2位。 その後もあらゆる試験で2位を総なめにしている。 「実は1位をとれるのにわざと2位をとっているのでは? 」とすら言われる未知数な実力者だが、実際は成績首席をアリスとシュナイダーに奪われていることで偶然次席になっているだけに過ぎない。 2位を総なめにするあまり、周囲からは「2位信仰」と呼ばれ距離を置かれていたことから、問題児クラスに対抗心と強い羨望を抱いており、家系能力に頼らずとも、自分の実力で問題児クラスを追い抜こうと日々自己研鑽に励んでいる。 アンドロアフレス・イチロ、アンドロアフレス・ニロ ともにバビルス1年生。 本来なら2年生だが授業をサボって傭兵として戦場にいたため留年。 家系能力は「逆鱗」。 「ドロドロ兄弟」で知られている。 幼少期から戦場の英雄に憧れ、一家の家業に反発し入学早々脱走して北の戦場に行き死にかけた所をフルフルに救われ弟子入りした過去を持つ。 アリスとサブロがフルフルの弟子であると勘違いし、自分たちのほうが優秀な弟子であると敵愾心を燃やす。 キーム・スバリオ、トケル・フォーリン、ジョン・ヴォルノ バビルス1年生。 位階はベト(2)。 ハルノ、アヅキ、コナツ、ドサンコ 声 - (ハルノ)、山本希望(アヅキ)、舞原由佳(コナツ)、(ドサンコ) バビルス1年生。 サバトで入間達と交流した。 明るい性格をしたボブヘアの少女がハルノ、大人しい性格をした黒髪(アニメ版では紺色)ロングヘアの少女がアヅキ、八重歯が特徴の活発な少女がコナツ、一つ目型の少女がドサンコ。 よっちゃん 声 - 本名不明。 仲間と共にクララの家系能力を利用していたが、入間に頼まれたアリスに粛清された。 メロニー 額の右から角が生え、左目を髪で隠した少女。 姉御肌で、勝気な性格。 トイフェル・シャオロン バビルス1年生。 特徴はオーバーオールと角まで覆うニット帽。 人気をこよなく欲している。 位階はベト 2。 レイラー・ウツ バビルス1年生。 通称・大先生。 どクズの淫魔(インキュバス)で、欲望に忠実すぎるプレイボーイ。 位階はアレフ 1。 シュヴァイン・トントン バビルス1年生。 我々師団の一員で、魔獣デビルポークそっくり。 瓜二つの使い魔、トンを溺愛している。 位階はベト 2。 ボンベ・ゾム バビルス1年生。 爆弾を扱うのが得意で、悪戯好き。 「這い寄る脅威(カオス・クリーパー)」の異名を持つ。 位階はアレフ 1。 グルッペン・フューラー 争いが大好きな我々師団 非正規の師団。 マスコットは邪悪な饅頭で、師団室は第三倉庫 の団長。 混沌と破壊を好み、「疑心暗鬼」の家系能力を持つ上級生。 イロニー・ショッピ バビルス2年生。 我々師団の一員。 極度のめんどくさがりで、寝ることが好き。 我々師団によく新たな仕事を持ってくる。 ガオナァ・チーノ バビルス2年生。 我々師団の一員。 位階によって媚びたりする腹黒な悪魔。 胡散臭いと評されるが、口がとても上手く下手に出て相手を油断させる。 位階はベト 2。 教師・教員 ・カルエゴ 声 - バビルス筆頭教師。 位階はケト(8)。 一人称は「俺」(13話以降)、「私」(6話まで)。 趣味はサボテン収集。 口癖は「厳粛に」「粛に」。 優秀で生真面目、プライドが高く陰湿だが厳粛な教師で、生徒を「ゴミ」「問題児」と呼んでいるが、公私混同するような真似はせず真っ当な理屈の範疇で厳しくしている。 的確に資質や能力を判断し、策を立てられる。 自身の性格故、サリバンの緩さを嫌っているが、上司なので逆らえず、オペラとは先輩後輩の仲で、パシリにされていたため苦手としている。 使い魔召喚試験で手違いから入間に召喚され使い魔になったショックで寝込み、後日ようやく復帰するも、使い魔として召喚された時に濡れ衣で捕まって会議に出られず、挙げ句の果てには問題児クラスの担任を押し付けられる形となった(とはいえ、家庭訪問の際、サリバンは「やっぱりカルエゴ君に頼んでよかった」といった発言をしていたため、何にせよ担任はやらされたと思われる)。 新任だったころはダリが教育係であった。 「入学式で禁忌呪文を唱える」「アスモデウスと決闘する」などの騒ぎを起こした入間を目の敵にし、さらに入間に使い魔にされてしまってからは益々入間のことが嫌いになったが、その一方で入間が危険に慣れすぎているために無茶を躊躇しないことを懸念している。 エギーちゃん カルエゴの使い魔形態。 容姿は蝙蝠の翼が生えたヒヨコ。 ふわふわとした体毛から、「モフエゴ先生」とも呼ばれる。 この形態でも魔術使用に支障はないが、本体の使用時より見た目上可愛いものが発現している。 ・シチロウ バビルス教師。 空想生物学担当。 位階はケト(8)。 カルエゴとは元同級生で仲が良い。 「守護の白鴉(ガーゴイル)」の異名を持つ。 家系能力は「虚為鈴」。 趣味は絵本作成で、内容は教材としてもとても分かりやすいものだが、外見と悪評のため誰にも読んでもらえなかった。 常にマスクを被った巨漢で足は鳥のような鉤爪をしている教師。 当初は足に着くほどの長髪だったが、筆記試験後はバッサリ切り、スポーツ刈りにした。 牙が獰猛な上、過去の事故で左唇が損傷して剥き出しになってしまい、周囲に脅威を見せつけないようマスクを装備している。 その外見に脅えて生物が逃げ出してしまうため、生物や生徒を撫でまわす触り癖(スキンシップ)がついてしまい、外見が怖いため生徒からは敬遠されているが、当人は生き物好きの優しい性格の善魔。 そのため魔生物の知識が豊富で過去にその知識を生かして誰も傷つけずに収穫祭で優勝し名前を刻んでいる。 優しさ過ぎて入間にうっかり正体を明かされるほど。 そのため、入間が人間であることを知る初めての部外者となり、彼を守るため協力者となる。 ・ダリ 声 - 石井マーク 魔界歴史学担当で教師統括。 口癖は「建前は以上! 柔軟で温和な教師で生徒から人気がある。 よくスージーとコンビを組み、行事紹介を行う。 温和ではあるが悪魔らしい攻撃的な気質を出すこともある。 カルエゴには畏怖する教師が多い中態度を変えず接している希少な存在ではあるが、カルエゴが新任の時彼が教育係であった。 しかし、その事実を知らない者達からは嘘や冗談と思われ信じてもらえなかった。 バルス・ロビン 声 - 吉永拓斗 バビルス新任教師。 使い魔学担当。 愛称は「ロビー」。 家系能力は「一射必中」。 真面目で丁寧な好青年だが一点集中すると他に目が行かない悪癖を持つ。 一方で一度一点集中すると寝食なしでも平気でいられる強靭な精神力と体力の持ち主。 使い魔授業の件でカルエゴから目をつけられてしまっているが、本人はその理由に心当たりが無い。 声 - 山本希望 バビルス教師。 サキュバス誘惑学担当。 サキュバス誘惑学師団顧問。 サキュバス固有能力「審美眼(エロスコープ)」で対象の魅力(エロ)度が図れる。 アムリリスの弟子。 非常に色気の強い煽情的な巨乳の女性悪魔。 過去に収穫祭ではその色気で生徒に食材を貢がせていたが、ある人物を誘惑出来なかったために準優勝に甘んじている。 ・オズワール 声 - 梶原岳人 占星術教師。 遊戯師団顧問。 家系能力は「占星」。 紳士だがかなり軽い性格。 酒が飲めない。 ・ブルシェンコ 声 - 右頬の傷とオールバックが特徴。 家系能力は「半永久」。 Dクラスの担任。 ・スージー 声 - 魔生物学教師。 魔植物師団顧問。 温和な性格の女教師。 口癖は「ふい」。 よくダリとコンビを組み、師団披露や収穫祭といった行事紹介を行う。 ・モモノキ 魔術基礎学教師。 ポニーテールの美人教師。 カルエゴに密かな好意を抱いており、エギーちゃんに変身したカルエゴに対して赤面しながら悶えたり、カルエゴの手帳を盗んだジャズからその手帳を入手した際に狂喜するなど、カルエゴへの恋慕が絡むと普段の冷静な表情を度々崩してしまう。 新任の時はカルエゴが教育係であった。 モラクス 声 - 魔術知識学教師。 セミロングの妙齢な女教師。 モモノキと同姓だが、関連性は不明。 知識欲が貪欲で常に勉学を欠かさない。 そのためシュナイダーと息が合い、終末期には共に学会に出ていた。 魔術知識学教師。 顎鬚が特徴の老教師。 モラクスに並ぶ貪欲な知識欲を持つ。 色欲を捨てて勉学をしていたため、性知識に免疫がない。 モモノキの祖父。 ・マーチ 声 - 中村大志 拷問学教師。 時折登場する、黒髪セミロングで額が出ている男。 ロビンからは「ジミー先生」と呼ばれた。 カルエゴを苦手としている。 カムカム 声 - 下崎紘史 バビルス教員。 売店員で万引き犯には竹槍で報復している。 ジャズとクララを常習犯として出禁、ブラックリスト入りしている。 特別講師陣 シチロウ、ロビン、ライムについては「」を参照 ・バチコ ロビンの従姉。 家系能力は「百射百中」。 一人称は「あッチ」。 と風ファッションが特徴の美少女。 可愛いもの好きだが、非常に我が儘かつ気まぐれの強烈な性格をしている。 常にのようなものを口に咥えている極度の甘党。 傍若無人な面が強いが、バルバトス家を通して3人しかいない百発百中の弓の名手で「絶望の羽喰(アンデッド・アーチャー)」の異名を持つ。 サリバンには会うと赤面し目も合わせられないほど彼を尊敬している。 魔谷大戦三大英雄の末裔で、ドロドロ兄弟の師匠。 周囲から「フルフル軍曹」と呼ばれている。 のような容姿が特徴の女性悪魔。 「号泣女帝」の異名を持つ、水魔法の達人。 常に水溜りが出来るほど泣いており、ネガティブかつ臆病だが、手加減が分からないスパルタな性格で家族にも教職は不向きと思われていた。 ハット 一流の召喚士で周囲から「ミスターハット」と呼ばれている。 「調教紳士」の異名を持ち、名前の前に男性には「J(ジェントル)」、女性には「L(レディ)」と付ける。 口髭とシルクハット、片眼鏡が特徴の紳士で、常に紅茶を嗜んでいる。 魔王 デルキラ 先代魔王。 「消失の魔王」の異名を持つ伝説的な存在。 当時側近だったサリバンを「サっちゃん」と呼んでいた。 13冠 サリバンについては「」を参照 声 - 13冠にして魔界三傑の一柱。 位階はテト(9)。 褐色の長身痩躯の老魔だがギャグシーンでは二頭身の卵体系になる。 次期魔王候補の1人だが孫を溺愛しており、次期魔王の座は関心がない。 サリバンを次期魔王に推挙。 レディ・ 声 - 13冠にして魔界三傑の一柱。 位階はテト(9)。 三傑紅一点で二人より2歳年下のシスター風の衣装を着た女性。 次期魔王候補の1人だが孫を溺愛しており、次期魔王の座は関心がない。 サリバンを次期魔王に推挙。 声 - 13冠。 英傑次席。 まとめ役の苦労人。 魔界三傑からは「ベル坊」と呼ばれている。 アスタロウ 13冠。 サングラスドレッドヘアが特徴。 次期魔王にレヴィを推挙。 ・アムリリス 声 - 13冠の一角。 アスモデウス家現当主。 妖艶の美女でアリスの実母。 ライムの師匠。 一人称は「アムちゃん」。 息子のアリスをちゃん付けで呼ぶほど溺愛している。 声 - 13冠。 四方筆頭。 次期魔王にベリアールを推挙。 声 - 13冠。 肥満の巨漢。 ・アンリ 声 - 13冠。 魔関署警備長。 アメリの実父。 サリバンを人間界への不正渡航と入間がニンゲンであることを疑っている。 入間と接触した当初は彼に好感を抱いていたが、親馬鹿でアメリが好意を寄せていると知ると彼を警戒し、目の敵にするようになる。 声 - 13冠。 精霊主。 美少女だが訛りの強い口調。 アマイモンと仲が良い。 次期魔王にサリバンを推挙。 声 - 13冠。 元祖帰り。 大柄な青年。 裏で魔界秩序崩壊を狙う黒幕。 グラシア 13冠。 元祖帰り バールについては「」を、キリヲについては「」を参照 オチョ 黒い前歯が特徴の男悪魔。 元祖帰り。 普段は掴み所のない飄々とした性格だが、憤慨すると言動が荒くなる。 問題児クラスを陥れようと最高位の隠密魔術をかけた状態でバビルス1年生に紛れて収穫祭に参加し、オロバスの対抗心と家系能力に目をつけ、記憶操作の魔術を通じて彼を利用していた。 六指衆(むさしのしゅう) ウエトト 六指衆第一指。 六指衆リーダー。 平凡な容姿の男性。 同じ六指衆から「ウー兄」と呼ばれている。 ウォルターパークのスタッフとして潜入していた。 脱獄計画後、関係者の記憶を抹消し姿を消す。 シーダ 六指衆第二指。 露出度の高い僕っ子口調の長身美女。 ウォルターパークのスタッフとして潜入し、迷子の入間を救った。 この出会いが切っ掛けで彼を気にするようになる。 ヒュダーリン 六指衆第三指。 ダンディな男性小人 周囲から「ヒュー」と呼ばれている。 ウォルターパークのスタッフとして潜入し、ミキィとキャスリンで勤務。 脱獄計画時にトリトンの両手を握り潰し圧倒。 ミキィ 六指衆第四指。 眼鏡っ子美女。 ウォルターパークのスタッフとして潜入し、ヒュダーリンとキャスリンで勤務。 アトリ 六指衆第五指。 チンピラ風の軽い男性。 ウォルターパークのスタッフとして潜入し、ジャズ達の遊び相手を務めた。 マエマロ 六指衆第六指。 容姿はガイコツそのもの。 ウォルターパークのスタッフとして潜入し、ジャズ達の遊び相手を務めた。 その他の悪魔 アスモデウス家 アムリリスについては「」を参照 アスモデウス・ビオレ アリスの親族。 長髪の美少女。 アリスのことが大好きだが、入間に傾倒して遊んでくれなくなったことにリリー共々悲観している。 アスモデウス・リリー アリスの親族。 短髪の美少女。 ダヴィデ 声 - アスモデウス家執事長。 ウァラク家 クララ母 声 - 朝井彩加 本名不明。 子供達からは「マミー」と呼び慕われており、とにかく明るく天真爛漫な性格。 クララ父 本名不明。 子供達からは「ダディ」と呼ばれるが、冒険家で各地を旅しているため、本人は未登場。 ウァラク・ウララ ウァラク家長男。 クララの弟。 姉のクララをはじめとする一家(父は不明)が揃いも揃って不思議系な性格なのに対し、ウァラク家と血の繋がりを疑うほど、真面目でしっかり者の好青年。 母曰く、「ウァラク家ではたま~にウララのような子が生まれてくる」らしく、カルエゴに「遺伝子の抵抗が見て取れる」と思われた。 コンちー、キー坊 声 - 朝井彩加 ウァラク家次男と三男。 両者共に本名不明。 シンシン、ランラン 声 - 朝井彩加 ウァラク家末男と末女。 両者共に本名不明。 家族からは「ちびーず」と呼ばれている赤子。 サブノック家 サブノック・シルビア 声 - 浅見春那 サブノック家長女。 サブロの妹。 語尾に「ス」が特徴の美少女。 サブロ兄 サブノック家長男。 本名不明。 方向音痴らしい。 サブロ父 声 - 本名不明。 クロケル家 ケロリ母 声 - 舞原由佳 本名不明。 位階はザイン(7)。 常に笑顔を見せることのないクールな性格だが、アクドルとして活動する娘を応援している。 ただし、娘のライブを生で見たら興奮して倒れてしまうらしく、いつも実家から応援しているため、ケロリ本人は気づいていない。 クロケル兄妹 両者共に本名不明。 母親と同じく笑顔を見せることのないクールな性格だが、アクドルとして活動するケロリを応援している。 ばあや 本名不明。 幼いケロリにアクドルの映像を見せ、彼女をアクドルに導くきっかけを作った。 マル 声 - ケロリのマネージャーを務める眼鏡の女性。 マーチの姉である。 アンドロ家 アンドロ・M・ロック アンドロ家長男。 ジャズの兄。 酒癖や女癖はおろか、弟以上の手癖の悪さの持ち主。 常に弟を小馬鹿にした態度を見せる飄々とした性格。 シャックス家 シャックス夫妻 リードの両親。 リードの発言で存在が明かされるのみで、両者共に未登場。 シャックス・シャッキー シャックス家長女。 リードの姉。 結婚とに目がないがめつい性格で、男には見境のない貪欲な面が目立つ。 ロノウェ家 ロノウェ・ローズベルト ロノウェ家現当主。 魔界有数の実業家。 サリバンと懇意。 息子のロミエールと同じく「ロノウェ」が口癖で彼を溺愛している。 バルバトス家 バルバトス 魔谷大戦三大英雄の一角。 バルバトス家を通して3人しかいない百発百中の弓の名手で「大頭領」の異名を持っていた。 フルフル家 フルフル 魔谷大戦三大英雄の一角。 ゼパル家 魔谷大戦三大英雄の一角。 アンドラス家 三大英雄と共に魔谷大戦で活躍した魔界を代表する名将。 用語 魔術 口頭魔術(こうとうまじゅつ) 魔術の一つにして基本。 呪文詠唱により発動。 無口頭魔術(むこうとうまじゅつ) 魔術の一つ。 口頭魔術の上位互換で無詠唱で発動。 口頭魔術より習熟に時間が掛かる。 完全保管(オートキープ) 掛けられたものはその時の状態のまま完全保存可能。 変化(チェルーシル) 対象を任意に変化させる。 加速(スピレッド) 素早さを向上させる。 重力操作(フラクタル) 重力の軽重を自由自在に操作可能。 宙に浮くことも対象を押し潰すことも可能。 進化(クワルツ・クワルツ) 物質を任意の造形に作成する。 元の物質を他の物質に変換は出来ない。 家系魔術(かけいまじゅつ) 一般的に 家系能力と称される魔術。 各家系によって千差万別のため家の特定も可能。 修行により強化される。 武器創生(ぶきそうせい) サブノック家・家系能力。 噛んでいる物質と同質武器を造り出すことができる。 創生 "鉄斧"(クリエイト "アックス") 大斧を作成する。 創生 "雨槍"(クリエイト "メニーランス") 大量の槍を雨のように降らせる。 握手(あくしゅ) トリトン家・家系能力。 万物を握り潰せる。 風太刀() 家・家系能力。 風刃を自由自在に操る。 口鬼殺し(いきごろし) 風刃を使った。 口鬼残し(いきのこし) 風刃を使った。 仲間には無害。 注目(カリスマ) ロノウェ家・家系能力。 如何なる状況でも自身に注目を集められる。 戦闘時に使うことで敵の視線を引き付け、囮になることも可能。 感覚強盗(コントローラー) 家・家系能力。 対象の五感を任意で強奪でき、その箇所は黒く変色する。 複数箇所の強奪も可能だが、その場合魔力の消費も跳ね上がる。 逆鱗(スイッチ) アンドロアフレス家・家系能力。 相手を挑発して理性を削り正気を無くす精神系能力。 声量によって威力が変わる。 呼び出し(トイトイ) 家・家系能力。 一度見た物が複製し、召喚可能。 クララのおもちゃ箱 ライムから伝授された幻術と組み合わせた魔術。 着ぐるみの中に対象を引きずり込むことが発動条件。 「楽しいに魅了される空間。 ぶっ倒れるまで遊ばせる」ことを基に生み出され、内部では入った者をより楽しませるため子供にし、時間の経過を忘れるほどになる。 また相手の魔力を吸い上げる側面もあるが、クララ本人はよくわかっていない。 幻燈(トラウマ) 家・家系能力。 対象のトラウマを幻で再現し見せる精神系能力。 ただし、術者には対象がどんな幻を見ているのか把握することができない。 翻訳(なかよし) 家・家系能力。 生物の言語を自動翻訳し会話を可能にする。 その本質は生物の統率。 断絶(バリア) アミィ家・家系能力。 透明な障壁を発生させ、如何なる攻撃をも防ぐ。 百射百中(ひゃくしゃひゃくちゅう) バルバトス家・家系能力。 一度に百本の矢を発射可能だが、命中率は射手の技量で決まる。 一射必中(いっしひっちゅう) バルス家・家系能力。 百射百中の派生能力。 放った矢は一切の干渉を受けず的に必ず命中する。 1日1回しか使えないが、集中力が切れない限り永続可能。 氷面(ひょうめん) クロケル家・家系能力。 水の温度の調節、特に冷却を得意とする。 その応用なのか、本質なのかは不明だが氷を自在に操ることができる。 好感度(フルラブゲージ) イクス家・家系能力。 対象の嗅覚に働きかけ、自身に好意を抱かせ奉仕させる。 ただし、術をかけすぎると使用者や相手を暴走させてしまう恐れがある。 また、使用にはいくつかの制約がある。 虚為鈴(ブザー) 家・家系能力。 対象の嘘や不正を瞬時に察知する。 盗見(ピット) アンドロ家・家系能力。 対象が隠し持ったものを見抜き、盗むための最短ルートを視ることができる。 盗む以外に射撃などでも応用が利く。 半永久(ヒール) 家・家系能力。 魔力がある限り、どんな傷も瞬時に治せる。 ただし痛みは遮断不可能。 寝床(マイエリア) 家・家系能力。 地面を自由自在に操る。 本質は寝床とみなしたものを操ることにある。 占星(ラッキーハッピー) 家・家系能力。 自身が起こすすべての事象が必ず幸運に繋がる絶対運。 曰わく、ラッキーでもカバーできないこともあるらしい。 幻想王(ロマンチスタ) アザゼル家・家系能力。 自己暗示により全能力を向上させる鼓舞魔術。 とても強力な反面、相手に臆すれば敗北必至の諸刃の剣。 また、リミッター解除による強化のため使用後は激痛に襲われる。 使用時には髪が光る。 魔具(まぐ) 悪食の指輪については「」を参照 主に魔力を込めて使用する道具。 破耳笛(はじぶえ) 吹くと爆音を発生させる。 魔力を込めるほど音量が上がる。 使い魔召喚シール(つかいましょうかん) 使い魔召喚に用いる魔具。 通常使い魔召喚には血で術式を描き召喚する必要があるがシールを使えば省略可能。 しかし短時間で効果が切れるという欠点がある。 傀儡人形(くぐつにんぎょう) 魔力を込めて操作可能な人形。 デザインは人形によって異なる。 認識阻害メガネ(にんしきそがい) 掛けることで他者に対象を認識されない。 隠密行動に重宝される。 しかし一度掛けていない状態で認識された後に掛けても効果は無効化される。 噛鉄(カイマン) 鋭利な牙が付いた鉄球。 対象を噛み千切るまで離さない。 かつて処刑玉砲で使用された。 吸血噛鉄(きゅうけつカイマン) 噛鉄の派生。 噛鉄と違い、対象の血を吸うだけに留まる。 魔力紙兵隊(まりょくかみへいたい) 従順な兵となる紙の魔具。 注入した魔力分使用可能。 眠気防止ペン(ねむけぼうし) ペンの後ろ側に口が付いており、寝ると持ち主を噛む。 無限アメ(むげん) 消費しない飴。 黒羊ノート(こくよう) 黒羊の革で作られたノート。 とても丈夫。 魔界(まかい) 悪魔が住む異世界。 が存在し、分野によって現代社会と同等の設備・技術のものもあれば中世社会に留まった発展途上のものと様々。 魔界塔(バベル) 高位悪魔が務める要衝。 階は666階まである。 魔苦針ドーム(まくばりドーム) 魔界で最大級の広さを誇る会場。 悪童の園(あくどうのその) 矯正教育初等学校。 幼少の悪魔を徹底管理指導する教育機関。 ウォルターパーク 魔界最大の娯楽施設。 いわゆる。 ロノウェ家が所有しており、施設内の遊具は全て魔力で稼働する。 地下にウラボラス監獄がある。 ウラボラス監獄 ウォルターパークの地下に併設している監獄要塞。 収容人数1600人。 遊具稼働のための魔力の供給元は囚役された囚魔であり、管理するための施設。 ローズベルト・ホテル ウォルターパークの上空にある魔界有数の最高級ホテル。 カララギ通り ウォルターパークにある施設の一つ。 違法な魔具取引が行われている暗黒街で近づくのも危険なウォルターパークの闇。 キャスリン ウォルターパークにある施設の一つ。 巨大なショッピングモール。 絶叫コースター(ぜっきょうコースター) ウォルターパークにある施設の一つ。 いわゆるジェットコースター。 地獄の穴(じごくのホール) ウォルターパークにある施設の一つ。 魔王の館(まおうのやかた) ウォルターパークにある施設の一つ。 吸魂の館(きゅうこんのやかた) ウォルターパークにある施設の一つ。 血みどろプール ウォルターパークにある施設の一つ。 アクアケース レヴィが所有する魔界の兼レジャープール施設。 ヴァルバラ 魔界の。 悪魔学校"バビルス" サリバンが運営する名門学校。 全6学年。 生徒数666人。 施設 王の教室(ロイヤル・ワン) 消失の魔王デルキラが在籍していた名誉教室。 完全保管魔術を掛けているため常に清潔。 数100年間封印されていたが、問題児クラスの所有教室となった。 1年塔(いちねんとう) 1年生が集まった塔。 1年生はこの塔で授業を受ける。 2年塔(にねんとう) 2年生が集まった塔。 2年生はこの塔で授業を受ける。 3年塔(さんねんとう) 3年生が集まった塔。 3年生はこの塔で授業を受ける。 植物塔(しょくぶつとう) スージーが管轄する塔。 魔植物師団の拠点。 様々な魔植物を飼育。 悪魔学校図書館(バビルスとしょかん) バビルスにある図書館。 膨大な蔵書量を誇る。 図書師団の拠点。 地下運動場(ちかうんどうじょう) 学校の地下にある運動場。 訓練に使用される。 高台(たかだい) 学校裏にある高台。 訓練に使用される。 囀り谷(さえずりだに) 高台に面した谷の一つ。 位階昇級試験で使用される比較的安全なルート。 金剪の谷(かなきりのたに) 高台に面した谷の一つ。 位階昇級試験で使用されるが、 金剪の長(声 - 中村大志)と呼ばれる巨大魔獣が縄張りとしている危険なルート。 歴代魔王は皆このルートを踏破。 マジカルストリート バビルスの隣にある。 問題児クラス(アブノーマルクラス) 素行が悪く気性の荒い悪魔でも特に一際問題のある悪魔だけが集められたクラス。 通常落ちこぼれ組扱いされるが、現在の問題児クラスは入間を中心としたクラスメイトの数々の活躍でエリートクラスへと変貌しつつある。 行事 終末日(しゅうまつび) 長期のストレス発散期間。 いわゆる。 期間は30日。 学生は主に帰省したり師団活動に集中する。 位階昇級試験(ランクしょうきゅうしけん) バビルスにおけるテスト。 いわゆる。 各試験に合格すると位階が昇級するが、成績が酷ければ最悪降格もありえる。 使い魔召喚試験(つかいましょうかんしけん) バビルス入学後に最初に行われる1年生の位階昇級試験。 召喚した使い魔が最初の位階決定の参考になる。 監督官はナベリウス・カルエゴ。 飛行レース(ひこうレース) 囀り谷と金剪の谷を使用したレース。 このレースで1年生は最初の位階が決定される。 処刑玉砲試合(ドッチボールバトル) 処刑玉砲を使ったクラス間での試合。 最後まで残った生徒が昇級する。 師団披露(バトラパーティ) 各師団による発表会および新人団員披露会を兼ねた恒例行事兼位1~3年生の階昇級試験。 各生徒の親も参加するいわゆるとを合わせたもの。 前夜祭(ぜんやさい) 師団披露1日目で行われる行事。 生徒の親は参加せず、生徒だけで行われる学園祭で本祭に向けてのデモンストレーション。 本祭(ほんさい) 師団披露2日目で行われる行事。 生徒の親も参加し、教師と生徒の投票により当選した師団に賞が受賞される。 なお結果は本祭終盤で発表される。 後夜祭(こうやさい) 師団披露3日目で行われる行事。 受賞した師団を表彰する師団披露の閉会式。 特賞(とくしょう) 投票1位に選ばれた師団が受賞する。 特典として団長が2位階昇級、団員が1位階昇級可能。 凄いで賞(すごいでしょう) 投票2位に選ばれた師団が受賞する。 特典として団費増額と希望商品一つ贈呈される。 努力賞(どりょくしょう) 投票3位に選ばれた師団が受賞する。 特典として豪華師団室が贈呈される。 トリッキーで賞(トリッキーでしょう) 新設された賞。 いわゆるハプニング賞。 特典として代表1名が1位階昇級可能。 終末試験(しゅうまつしけん) 座学試験。 全学年共通の位階昇級試験でいわゆる期末試験。 赤点のボーダーラインは40点。 合格点によっては昇級が可能だが、赤点・不正行為は降格・補習処分になる。 収穫祭(しゅうかくさい) 1年生後期の位階昇級試験。 自力で獲物を狩る競争型試験。 試験時間は6666分(4日15時間6分)。 偽食材の提出と他生徒への過度な攻撃は禁止でやれば失格となる。 魔獣と戦闘になるため毎年死傷者が出る。 総監督官はストラス・スージー。 報告筒(ほうこくとう) 収穫祭で各所に設置される報告所。 教員1名が待機。 生徒は書類を書いて収穫した食材を提出することでP獲得となる。 リタイア観戦テント 収穫祭で設置される施設。 リタイアした生徒が収容される。 モニターで観戦可能。 生徒狩り(せいとがり) 収穫祭で行われるテクニックの1つ。 生徒を挑発したり罠を仕掛けて直接攻撃またはリタイアに誘導する。 ライバルを減らす有効手段。 音楽祭(おんがくさい) 1年生後期の位階昇級試験。 師団(バトラ) 悪魔学校における生徒による団体活動。 人間界の学校におけるに相当する。 ルールはあるが形骸化しており力づくの新入生勧誘が行われ公的に「ルーキーハント」と呼ばれている。 活動基準があり「3年生1名以上もしくはダレス 4 の団員3名以上の在籍」が基本条件。 この条件が満たせない場合複数の団長から推薦状が必要。 解散選挙(タイマン) 師団と生徒会が解散を巡り全校投票を行う。 生徒会が落選した場合当選師団に乗っ取られるが師団が落選した場合即時解散処分となる。 生徒会に拒否権はない。 生徒会(せいとかい) バビルスの秩序の守護を担当。 会長であるアメリのもと一枚岩の強固な組織作りが行われている。 風紀師団(ふうき バトラ) 生徒会と活動がマルパクリな師団で生徒会を乗っ取るために解散選挙を仕掛けるも落選解散し、生徒会に吸収された。 魔王師団(まおう バトラ) 魔王に関する書物を研究・読書・考察する。 魔具研究師団(まぐけんきゅう バトラ) 魔具を研究・開発・普及する。 「魔具研」と省略して呼ばれることもある。 魔植物師団(ましょくぶつ バトラ) 魔植物を研究・育成しており、時折その植物で薬も開発・販売。 植物塔が活動拠点。 魔術開発師団(まじゅつかいはつ バトラ) 魔術を研究・開発・普及をする。 「魔開」と省略して呼ばれることもある。 魔獣競技師団(まじゅうきょうぎ バトラ) 魔獣を調教・飼育する。 魔獣とのパフォーマンスは師団の目玉。 魔生物師団(ませいぶつ バトラ) 魔生物を研究・育成する。 演劇師団(えんげき バトラ) 演劇の訓練・普及・公演を行う。 筋肉格闘師団(きんにくかくとう バトラ) 筋力トレーニングおよび格闘術を普及・実行する。 黒魔術師団(くろまじゅつ バトラ) 黒魔術を研究・開発・普及する。 食物師団(しょくもつ バトラ) 食物や料理を研究・開発・普及・試食する。 遊戯師団(ゲーム バトラ) ゲームを開発・遊戯・普及する。 処刑玉砲師団(しょけいぎょくほう バトラ) 処刑玉砲を普及・訓練する。 新聞師団(しんぶん バトラ) 学内ニュースを配布している。 図書師団(としょ バトラ) 魔界の書物を管理し、また珍書を収集・翻訳する。 悪魔学校図書館が活動拠点。 飛行師団(ひこう バトラ) 飛行訓練を普及・実行する。 放送師団(ほうそう バトラ) 学内放送を担当している。 薬学研究師団(やくがくけんきゅう バトラ) 薬を研究・開発・販売する。 サキュバス誘惑学師団(ゆうわくがく バトラ) 女性の魅力向上を研究・考察・訓練する。 家名 家 魔界を代表する名門。 炎使いとして高名な一族。 家 魔界を代表する名門。 「鉄の防壁」の異名で知られる防御魔法に長けた高名な一族。 全員京都弁で話す。 家 魔界を代表する名門。 強靭の精神力を持つ者が多いが同時に思い込みが激しいという悪癖を持つ。 家 魔界を代表する名門。 家 「蛇使いの盗賊(サーペント・シーフ)」の異名を持つ、完全実力主義な悪名高き盗賊一族。 家訓は「卑しいことこそ美しく」。 全員が生まれつきヘビのような舌(スプリットタン)を持つ。 家 魔界を代表する名門。 「煽り孔雀」の異名を持ち、「卓に刃物と孔雀は禁物」と囁かれるほど交渉事で暗躍してきた一族。 家 魔界を代表する名門。 氷使いとして高名な一族。 「笑わない一族」とも呼ばれるほど無感情な一族であることでも有名。 家 魔界を代表する名門。 魔王の座に就くことが一族の悲願。 家 魔界を代表する名門。 家 魔界を代表する名門。 魔界を代表する弓の名手の一族。 当主は「頭領」と呼ばれる。 バルス家 バルバトス家の分家。 家 魔界を代表する名門。 家 魔界を代表する名門。 人間界および共通関連用語 (にんげん)。 公ではやのような扱いになっている。 魔界生物は人間の血を少し浴びるだけで傷が治るなどその存在は特別。 人間界の実在や悪魔と人間との間に召喚・契約という関係があったこともごく一部の高位悪魔のみが認識・認知している状態。 人間界への無許可往来は厳禁。 初恋メモリー(はつこい) 日本で100巻を超える大人気ロングセラー王道。 アメリはこの漫画の大ファン。 一時期、入間もアシスタントとしてこの漫画に関わっていた。 (ばしゃ) 魔界唯一の交通手段。 悪魔は生まれ持った翼で自由に行動するため基本的に荷物運搬にしか使われない。 (ゆみ) 魔界にある数少ない遠距離用武器。 悪魔は持ち前の身体能力と魔法の利便性から遠距離用武器を好んで修練する者は少なく、特に技術習得には集中力と忍耐力が必須なので基本的に飽き性な悪魔には使え熟せない武器。 そのため魔界で稀少な弓術士は遠距離から攻撃・援護により戦局を左右可能な存在として重宝される。 (しょうかん) 儀式の一つ。 悪魔召喚と使い魔召喚の二つが存在する。 悪魔召喚(あくましょうかん) 人間が悪魔を使役する儀式。 人間が対価を支払うことで悪魔が望みを叶える。 使い魔召喚(つかいましょうかん) 悪魔が魔獣を使役する儀式。 日本のである。 魔界では「魔ーメン」と呼ばれている。 その他の魔界関連用語 (あくま) 魔界の住人。 人間的な容姿から、獣人や半人半獣の姿など種類種族は千差万別。 角の有無は悪魔によるが、翼と尾は共通。 飽き性で忍耐力がなく、自身に無関係なことに関して酷く無関心な傾向が強い一方で面白いことや自身が興味があるもの、好物には滅法目がなくそれらに関しては没頭したり箍が外れやすい。 名前は「家名・個人名」の順で、家名は始祖の悪魔の名である。 (まじゅう) 魔界の動物。 苛烈な生態系により人間界の動物より賢く能力に富む。 (つかいま) 悪魔に使役された魔獣。 使い魔になった魔獣が主人に反抗すると処罰(しつけ)という電撃を浴びる。 位階(ランク) 悪魔間におけるランキング。 位階による上下関係が存在し魔界の秩序構築に役立っている。 悪魔学校の生徒は学内で催される試験や師団活動を通じて位階を上昇させることを目標としている。 10段階であり、ランクは「アレフ 1 」、「ベト 2 」、「ギメル 3 」、「ダレス 4 」、「へー 5 」、「ヴァウ 6 」、「ザイン 7 」、「ケト 8 」、「テト 9 」、「ヨド 10 」。 各数値をのカタカナ表記で表している。 魔王(まおう) 魔界を統治する絶対的な存在。 魔王になるには10(ヨド)のランクを有し13冠全員の承諾が必要。 デルキラを最後に現在は空位。 魔王予言の書(まおうよげんのしょ) 予言能力を持つ悪魔が遺した次期魔王の予言書。 内容は「 彼の者 あまねく種族を配下に収め 血の契約を結び万物を癒し賜う 彼は異郷より舞い降りて 右手にを宿す」。 13冠(かん) 魔界を代表する13人の高位悪魔の総称。 13冠の集い(サーティーン・ディナー) 魔界の会議。 魔界三傑(まかいさんけつ) 13冠の中のトップ3。 次期魔王候補。 他の13冠と違って魔王の選出に消極的で会議の間は孫自慢をしている。 独身のサリバンが審判役を押し付けられていたが、自分も孫自慢がしたかったのが入間を養子(養孫)にする動機の一つになっている。 魔関署警備局(まかんしょけいびきょく) 魔界の公的組織の1つ。 別名 魔界警備局。 いわゆる。 悪周期(あくしゅうき) 定期的に悪魔に発生する発作。 破壊衝動や犯罪行為など悪意への欲求が高まる。 アクドル 魔界の。 語源は「悪を取る」。 悪周期になった衝動をアクドルの歌、踊り、姿を見て興奮することで昇華、発散させることができるため、アクドルの活動は重要視されている。 元祖返り(がんそがえり) 常時悪周期にあるような、悪魔的衝動が常に高い悪魔で、危険視もされている。 六指衆(むさしのしゅう) 魔界の伝説的な犯罪者にして元祖帰りグループ。 「魔橋落とし」や「魔谷大戦」などを引き起こした。 処刑玉砲(しょけいぎょくほう) 悪魔同士の領地争いをもとにした殺試合。 かつては殺人兵器「噛鉄」を使用していたが現在は普通のボールを使用。 いわゆる。 男女悪魔の交流会。 いわゆる。 貴族会(デビラム) 貴族悪魔が集うパーティ。 MINE(マイン) 魔界の。 いわゆる。 書誌情報• 『魔入りました!入間くん』 〈〉、既刊17巻(2020年6月8日現在)• 2017年7月7日発売 、• 2017年10月6日発売 、• 2017年12月8日発売 、• 2018年2月8日発売 、• 2018年5月8日発売 、• 2018年7月6日発売 、• 2018年9月7日発売 、• 2018年11月8日発売 、• 2019年2月8日発売 、• 2019年4月8日発売 、• 2019年6月7日発売 、• 2019年9月6日発売 、• 2019年10月8日発売 、• 2019年12月6日発売 、• 2020年1月8日発売 、• 2020年4月8日発売 、• 2020年6月8日発売 、 テレビアニメ この節には放送開始前の番組に関する記述があるため、方針に従い 、正確な記述を心がけてください。 ( 2020年3月) 『週刊少年チャンピオン』2019年10号にて製作が発表され 、第1シリーズが同年10月5日から2020年3月7日までにて毎週土曜17時35分から18時に放送された。 2021年春より第2シリーズが放送予定。 ナレーションは。 本編終了後はミニコーナー『スキ魔』が放送される。 スタッフ• 原作 -• 監督 -• シリーズ構成 -• キャラクターデザイン - 佐野聡彦 、山本径子• 美術監督 - 吉田ひとみ• 色彩設計 - 高谷知恵• 撮影監督 - 千葉洋之• 編集 - 石井知• 音楽 -• 音響監督 -• 音楽 -• アニメーションプロデューサー -• 制作統括 - 吉國勲、福山剛• アニメーション制作 -• 制作 -• 制作・著作 - 主題歌 「Magical Babyrinth」 による第1シリーズオープニングテーマ。 作詞はSoflan Daichi・・KIMI(ラップ)、作曲は宮崎京一、編曲は飯田涼太。 「デビきゅー」 による第1シリーズエンディングテーマ。 作詞は、作曲は、編曲は。 「クララランド~奇跡のちゅちゅちゅ~」 仲良し満タン!ウァラク一家()による第1シリーズ第8話・第19話挿入歌。 「キミの小悪魔黙示録」 くろむ()とイルミ()による第1シリーズ第21話・第22話挿入歌。 作詞は、作曲・編曲は。 「悪魔学校バビルス校歌」 悪魔学校バビルス 生徒の皆さんによる第1シリーズ第23話エンディングテーマ。 作詞は西修、作曲は本間昭光。 各話リスト 話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 総作画監督 放送日 第1シリーズ 第1話 悪魔学校の入間くん 原将治 - 2019年 10月5日 第2話 使い魔、召喚! 辻橋綾佳• 林剛央• NHKアニメワールド. 2019年3月11日. 2019年3月11日閲覧。 2017年3月2日. 2017年11月16日閲覧。 2017年7月7日. 2017年11月16日閲覧。 Inc, Natasha. コミックナタリー. 2020年1月18日閲覧。 Inc, Natasha. コミックナタリー. 2020年1月18日閲覧。 2018年4月26日. 2018年7月6日閲覧。 2018年4月26日. 2018年7月6日閲覧。 NHKアニメワールド. 2019年3月22日. 2019年3月22日閲覧。 NHKアニメワールド. 日本放送協会 2019年8月19日. 2019年8月19日閲覧。 NHKアニメワールド. 日本放送協会 2019年8月5日. 2019年8月5日閲覧。 NHKアニメワールド. 日本放送協会 2019年9月2日. 2019年9月2日閲覧。 NHKアニメワールド. 日本放送協会 2019年9月23日. 2019年9月23日閲覧。 NHKアニメワールド. 日本放送協会 2019年9月16日. 2019年9月18日閲覧。 NHKアニメワールド. 日本放送協会 2019年9月9日. 2019年9月9日閲覧。 NHKアニメワールド. 日本放送協会 2019年8月26日. 2019年8月26日閲覧。 NHKアニメワールド. 日本放送協会 2019年7月22日. 2019年7月22日閲覧。 NHKアニメワールド. 日本放送協会 2019年9月30日. 2019年9月30日閲覧。 NHKアニメワールド. 日本放送協会 2019年12月2日. 2019年12月14日閲覧。 osamun24 2019年3月14日. ツイート. より 2020年4月22日閲覧。 osamun24 2019年3月14日. ツイート. より 2020年3月17日閲覧。 osamun24 2019年3月14日. ツイート. より 2020年3月17日閲覧。 NHKアニメワールド. 日本放送協会 2019年7月29日. 2019年7月29日閲覧。 ツイート. より 2020年2月10日閲覧。 osamun24 2019年3月14日. ツイート. より 2020年3月17日閲覧。 秋田書店. 2019年9月6日閲覧。 秋田書店. 2019年9月6日閲覧。 秋田書店. 2019年9月6日閲覧。 秋田書店. 2019年9月6日閲覧。 秋田書店. 2019年9月6日閲覧。 秋田書店. 2019年9月6日閲覧。 秋田書店. 2019年9月6日閲覧。 秋田書店. 2019年9月6日閲覧。 秋田書店. 2019年9月6日閲覧。 秋田書店. 2019年9月6日閲覧。 秋田書店. 2019年9月6日閲覧。 秋田書店. 2019年9月6日閲覧。 秋田書店. 2019年10月8日閲覧。 秋田書店. 2019年12月6日閲覧。 秋田書店. 2020年1月8日閲覧。 秋田書店. 2020年4月8日閲覧。 秋田書店. 2020年6月8日閲覧。 2019年2月7日. 2019年2月7日閲覧。

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田中将大

ぼ ぶ くん

皆さんは、「ナポくんメール」の登録はお済みですか? 奈良県警察では、情報配信システムを活用した「ナポくんメール」により、• 犯罪発生状況 ひったくり、空き巣など• 不審者情報• 交通事故情報• その他 検挙情報、防犯情報 等 を発信して注意を呼びかけています。 まだ登録されていない方は、この機会に登録してみませんか。 すでに登録されている方は、家族や友人等に紹介し、ぜひ登録を勧めてみてください! 登録方法は、下記のファイルを参考にするか、又は下のQRコードで登録してください。 注意 受信拒否設定をしている方は「 m napo. police. pref. nara. jp 」を許可してください。

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確認くん

ぼ ぶ くん

出身(生まれは徳島県)。 1年時にチーム「昆陽里タイガース」でを始め 、4番・としてとを組んでいた。 練習では左翼方向へのを連発し、同じ方角にある校舎の窓を直撃しかけたことが何度もあったという。 小学校時代の最高成績は6年時の県大会準優勝。 時代にのでを始めるとを買われて投手も兼任するようになり 、3年時には関西南選抜チームに選出された。 2004年、駒澤大学附属苫小牧高等学校入学。 1年秋の(35回大会)では背番号2の正捕手であった。 1回戦の戦では捕手、準々決勝の戦では投手で出場している(チームは準々決勝で敗退)。 決勝戦で優勝を決めた最後の1球は2年生では史上初の150を計測した。 大会後、のに2年生ではと2人だけ選出され 優勝。 決勝再試合のスコアボード 、秋からが監督に就任後初のエース兼主将となり 、秋季北海道大会では堂上を参考にフォーム改造した 打撃でも決勝を含む5試合中4試合で本塁打を放つなど活躍。 決勝では過去最多の13点差 で優勝した。 その後行われたでも北海道勢として初めて決勝に進出して優勝し、では優勝候補に挙げられていたが、部員の不祥事により出場辞退となった。 史上2校目の夏3連覇が懸かったでは大会直前から体調を崩したが 、チームは決勝に進出。 とのでは3回途中からして延長15回まで1失点。 チームは1-1で引き分け、37年ぶりの決勝引き分け再試合となった。 再試合でも1回途中から登板し、7回3分の1を投げ3失点に抑えたが、チームは3対4で敗れる。 自身が最後の打者となった(空振り三振)。 甲子園通算成績は春夏12試合の登板で8勝無敗だった。 大会後は日本高校野球選抜としてアメリカ遠征に参加。 高校時代の田中(2006年8月17日、) 、9月25日ので、、、から1巡目指名を受け、抽選の結果楽天が交渉権を獲得。 同月30日に開幕した秋のでは1回戦で13奪三振、無失点に抑える など決勝までの3試合24イニングを無失点で抑えるも、10月4日の早稲田実業高等学校との決勝戦では甲子園でも投げ合ったに適時打を浴び、1-0で敗れ準優勝。 11月2日には楽天と仮契約を結び、背番号は 18に決定。 高校時代の公式戦通算成績は57試合の登板で35勝3敗、計329回2/3を投げ、防御率1. 31、数はのを上回る458奪三振を記録。 周囲からは「怪物」「世代最強エース」などと評された。 打者としても高校通算13本塁打を記録している。 楽天時代 [ ] 楽天時代 (2007年6月26日、) 、春季キャンプでのフリー打撃、紅白戦、の初登板が全て雨で中止か延期となり、チーム内でとあだ名された。 4試合目の登板となった4月18日の対ソフトバンク戦で9回を2失点13奪三振に抑え初勝利初完投。 6月13日の対戦で高卒新人ではの以来の完封勝利を記録。 同年のに高卒新人ではの以来となるで選出された。 8月31日の戦で松坂大輔以来となる高卒新人、および球団史上初となる2ケタ勝利を挙げた。 高卒1年目でを受賞した。 これは、松坂大輔以来8年ぶりでパ・リーグでは史上3人目の快挙となった。 同年は連敗ストッパーとなることが多く、監督のは「だって(田中は)ウチのエースだもん」と答えたこともあった。 ソフトバンクとの相性が良く、登板6試合のうち5試合で勝利投手になった。 はシーズン前にについて聞かれると「全く考えていない。 いまやるべきことをやるだけ。 そのことは二度と聞かないでほしい」と答えた。 5月4日の対戦()で勝利投手となり、北海道で初勝利を挙げた。 また、この試合後には同球場では史上初の対戦チーム選手のヒーローインタビューが流された。 交流戦の最終戦の対戦()ではプロ入り初セーブを挙げた。 (北京五輪)のに選出され、背番号は15。 大会を通じ3試合に登板、7イニング無失点だった。 レギュラーシーズン最終戦の10月8日の対ソフトバンク戦()で9回を6安打無失点に抑え、チームは延長12回にサヨナラ勝利するが 田中は勝利投手とならず、この年は9勝に終わるが、高卒新人としては40年ぶりの2年連続150奪三振を記録した。 開幕前の3月に開催されたのに選出された。 同大会では日本の2大会連続2度目の優勝を経験している。 シーズンではホーム開幕戦となる、対ソフトバンク戦に先発して完封でシーズン初勝利を挙げた。 また、4月14日の対戦で1失点完投、4月22日のロッテ戦で完封、4月29日の対日本ハム戦で野村克也の監督通算1500勝目となる1失点完投と、の、以来となる開幕から4試合連続完投勝利を記録し、自身初のに選出された。 5月13日の対日本ハム戦で完投は途切れたが、6月3日の対戦で敗れるまで開幕7連勝を記録。 8月7日の日本ハム戦で約2か月振りの勝利となる9勝目を挙げて以降は安定した結果を残し、8月27日の西武戦で自己最多となる12勝目を記録。 8月には4試合に登板して4勝0敗、防御率1. 44、30奪三振で自身2度目となる月間MVPに選出される。 援護率がパリーグでワースト2位の3. 54だったにもかかわらず、最終的にリーグ2位タイ、チームトップとなる15勝、リーグ3位となる防御率2. 33を記録。 10月17日の第1ステージ第2戦の対ソフトバンク戦では自身初の無四球完投勝利を挙げ、チームの第2ステージ進出に貢献した。 12月25日の契約更改では1億500万円増、プロ入り4年目の選手としてはダルビッシュに次ぐ史上2番目の高額契約となる年俸1億8000万円で契約(推定)。 はシーズン開幕から低調なチームの中でも奮闘した。 5月には自身3度目となる月間MVPを受賞し、6月までにチームトップの8勝を挙げた。 しかし7月に太腿の肉離れで戦線離脱。 8月に復帰するも、8月29日の対西武戦で投球中に違和感を訴えて降板すると右大胸筋部分断裂と診断され、以降の試合は欠場している。 最終成績の11勝、防御率2. 50はチームトップだったが、奪三振や投球回はプロ入り後最低となった。 11月15日にはタレントのとの交際を自身のブログで公表した。 によりマネジメント契約を結んだことが明らかにされた。 公式戦シーズンは、6月と7月には2か月連続で月間MVPを受賞、8月7日の対日本ハム戦を迎えるまでの開幕から16試合連続でを達成し、8月27日の対ソフトバンク戦ではに次ぐ歴代2位の1試合18奪三振を記録。 9月10日の対日ハム戦では、2006年夏の甲子園の決勝以来となる斎藤佑樹との対戦となり、前売り券のみで売切れるほどの大きな盛り上がりを見せ、結果は田中が1失点完投で勝利した。 この試合はの年間大賞に選ばれている。 シーズン前半は10回無失点ながら勝ちが付かないなど、中々打線の援護に恵まれなかったが後半に勝ち星を伸ばし、最終的に19勝5敗。 前述の6、7月の他に10月も月間MVPを受賞し、リーグ史上初となる年間3度の月間MVP受賞を果たした。 防御率はパ・リーグ史上2位となる1. 27で、2リーグ制以降では歴代5位の記録である。 この年は(と同数)、、、最多完封(6試合、ダルビッシュと同数)の4冠を獲得。 他に両リーグトップの完投(14試合、ただし、2試合10イニングを投げた試合があるがいずれも決着が付かなかったため完投ならず)、無四球試合(5試合)も記録。 四球の数も減り、過去最多のイニングを投げながら四球は僅か27と過去最少で、パ・リーグの規定投球回に到達した投手の中では3番目に少なく与四球率1. 67を上回る8. 93を記録し、を初受賞 、他にもにも選出され、、も獲得した。 1月26日にとのを発表。 シーズン開幕を控えた3月20日に里田とのを提出した。 3月30日の開幕戦では自身初のを務めたが、6回5失点で敗戦投手となった。 4月22日に腰痛で2年ぶりに戦線離脱した。 復帰後の5月30日の対巨人戦は先発のと互いに8回まで投げ2ケタ奪三振を記録する勝負であったが、チームはで敗れ敗戦投手に。 7月6日の西武戦では先発登板が予定されていたが、投球練習中に右脇腹に違和感を訴えて先発登板を回避し、代役として中7日でが登板することになった。 8月19日の対西武戦(西武ドーム)では通算1000奪三振を記録するものの6失点で敗戦投手となった。 なおこの黒星がメジャー移籍前に記録した最後の黒星となった。 8月26日の対日本ハム戦では延長10回を無四球完封勝利を挙げ 、これより翌シーズンにかけての連勝記録をスタートさせる事になる。 シーズン終盤に4連勝し、最終戦で10勝目を挙げ、4年連続の2ケタ勝利となった。 防御率は2年連続の1点台となる1. 87、リーグ最多奪三振を記録。 また完投、完封もリーグトップを記録。 99と1を割り込んだ。 オフの12月4日にの候補選手34人に選出された。 また12月22日に3年12億円+出来高で契約更改し、「将来的に、そういうところ(メジャー)でやろうという気持ちが芽生えたので、早いうちに伝えようと思いました」と将来的なの意思があることを明らかにした。 楽天時代 (2013年5月12日 ) 2月20日に第3回WBC日本代表選手28人に選出された。 同大会では先発として起用されていたが、中継ぎに配置転換され 、4試合に登板。 7イニングで防御率2. 57の成績だった。 レギュラーシーズンでは開幕から連勝を重ねた。 4月は4試合に登板し、3勝0敗。 なお4月16日の対ソフトバンク戦では7回3失点でリードのまま降板しているが、チームがその後逆転負け。 田中に勝ち負けはつかなかったが、この年のシーズン公式戦では唯一の田中が登板しての敗戦となった。 5月は5試合に登板し4勝0敗で、通算8度目となる月間MVPを獲得した。 これは、投手としてはパ・リーグ最多、5年連続受賞は投手としてはプロ野球初。 6月16日の対阪神戦(Kスタ宮城)で球団新記録の開幕から9連勝。 6月は4試合登板で3勝0敗で、史上初の2度目の2カ月連続、通算9度は投手としては日本プロ野球最多タイの月間MVP受賞。 7月は4試合登板で3完投の4勝0敗として、パ・リーグ初の3カ月連続、日本プロ野球タイ記録の年間3度目、通算10度目(いずれもの記録に並ぶ)の月間MVP受賞となった。 8月に入っても連勝は途切れることはなかった。 9月に多くの連勝のプロ野球新記録を作ることになる。 8月2日の対日本ハム戦(札幌ドーム)で、開幕から15連勝として()と()の日本プロ野球記録に並んだ。 8月9日の対ソフトバンク戦(Kスタ宮城)で日本プロ野球新記録の開幕16連勝、また前年から20連勝で、( - )と()の日本プロ野球記録に並んだ が、先発登板だけで20連勝は史上初である。 8月16日の対西武戦(西武ドーム)で日本プロ野球新記録の21連勝。 8月30日の対ソフトバンク戦()で開幕からの連勝を19として、にが記録したの開幕連勝記録に並んだ。 8月は5試合に登板し、5勝0敗で、日本プロ野球新記録の4カ月連続、年間4度目、通算11度目となる月間MVPを受賞。 9月6日の対日本ハム戦(Kスタ宮城)で()の記録に並ぶ日本プロ野球タイ記録のシーズン20連勝。 シーズン20勝は2008年の楽天の以来。 メジャーリーグの開幕連勝記録を上回った。 9月13日の対オリックス戦(Kスタ宮城)でシーズン21連勝、日本プロ野球新記録となり、がからにかけて記録したメジャーリーグ連勝記録を上回った。 9月21日の対日本ハム戦(札幌ドーム)で日本プロ野球では1980年の以来33年ぶり、2008年の岩隈久志を上回る球団新記録のシーズン22勝目で、2003年の斉藤和巳以来の日本プロ野球タイ記録の15試合連続登板勝利。 楽天の優勝へのマジック2で迎えた9月26日の対西武戦(西武ドーム)で1点差で迎えた9回裏に、同季初のリリーフで登板。 この時、ほぼ同時刻に2位のが敗れてが1となり、このまま勝てば優勝決定の場面で、田中はランナーを2人出したものの無失点で抑えて投手となり、チームは初のリーグ優勝を決めた。 田中のセーブは4年ぶり。 9月は4試合登板で3勝1セーブとして、5カ月連続、通算12度目の月間MVPを受賞。 その後も連勝は途切れることなく、同季最終登板となった10月8日の対オリックス戦(Kスタ宮城)でシーズン24勝目を挙げた。 シーズン中の田中のクオリティスタート率は100%であり、全試合を6イニング以上、自責点3以下に抑えた。 ロッテとのファイナルステージでは第1戦(Kスタ宮城)に先発登板し2対0で、CSでは初の完封勝利。 CSで3試合連続勝利はタイ記録で史上3人目、3試合連続完投勝利はCS新記録。 日本シリーズ進出を決めた第4戦でも9回表にリリーフで登板し無失点に抑えて、パ・リーグCSの最優秀選手に選ばれている。 巨人とのでは第2戦(Kスタ宮城)に先発し、シリーズ史上18人目20度目の二桁奪三振 、シリーズ史上3人目の毎回の12奪三振で、自身と球団シリーズ初勝利を挙げるが 、チームの日本一まで残り1勝だった第6戦(Kスタ宮城)では、9回を160球で完投も被安打12で 、この年のシーズン公式戦から含めてワーストとなる4失点で敗戦投手となった。 翌日の第7戦(Kスタ宮城)でも3点リードで迎えた9回から登板。 打者5人に15球で無失点で抑えてセーブを挙げ、球団史上初の日本一が決定すると共に、田中が胴上げ投手となった。 この年は、、、投手を獲得。 前年からの連勝を28、開幕からの連勝を24としてそれぞれ日本プロ野球新記録を達成。 数に達し、勝率10割としたのは日本プロ野球史上4人目 で、シーズン無敗で最多勝は日本プロ野球史上初。 沢村賞は選考委員会でわずか10分満場一致により選出され 、投手部門では24年ぶり 、自身初のでは投手野手通じて48年ぶりに、記者投票で満票を獲得しての受賞となった。 11月23日に行われた球団のファン感謝祭において、開幕からのシーズン24連勝に前年からの28連勝と、これにポストシーズンの2勝を含めた30連勝の3つがとして認定され、認定証が贈られた。 の新協定成立後の12月17日には翌シーズンの挑戦を希望していることを表明し 、25日に球団からポスティングシステムの行使を容認される。 マネジメント契約を結んでいたホリプロとの契約はこの年で終了し 、の ()を代理人として契約交渉を行う。 田中はプロ入り当初からメジャー願望を持っていたことを当時の監督であった野村が後に明かしている。 ヤンキース時代 [ ] にと総額1億5500万の7年契約に合意したことが発表された。 投手としてはMLB史上5位の契約額となり、4年目終了後には契約をしてとなれる条項が付く。 合意後の会見ではヤンキースとの契約を選んだ理由について「最大限の評価をしてもらった。 世界でものチームだし、いろいろなものを感じながら、違ったものを感じながらプレーすることができるのではないかなと思っています」と語った。 24日には背番号が 19に決定したことが球団から発表された (楽天時代の背番号18はすでにが使用していたため)。 これにより、田中は楽天から3人目のメジャー移籍選手(1人目は、2人目は)となったが、楽天生え抜き選手だけなら田中が最初の選手となった。 渡米時には、本人や家族と関係者計5人と愛犬1匹のため、かつ入団会見やキャンプに「ベストなコンディションで臨むため」にのを自費負担でしたことが話題となった。 では3度の先発を含む5試合に登板し、2勝0敗、防御率2. 14、WHIP0. 86と好投。 3月29日にはスプリングトレーニングで活躍した1年目のヤンキースの選手に与えられる「」を受賞した。 開幕4戦目となる4月4日の戦でMLB初登板となる初先発を果たした。 5月14日の戦では9回を4安打無失点の好投でメジャー初完封勝利を挙げ、9回の第三打席ではMLB初安打も記録。 6月3日には日本人投手史上3人目となる5月のリーグに選出され 、ヤンキースの新人投手では史上初の受賞となった。 6月28日の戦では9回2失点の投球で敗戦投手となり、プロ入り後では2010年6月以来の連敗を喫するが、の以来となるメジャー最長タイ記録となるメジャーデビューからの16試合連続を達成。 前半戦は18試合の先発で12勝4敗、防御率2. 51、WHIP1. 01の成績を残し、に選手間投票1位で選出される が、7月9日に右肘の違和感を訴え15日間の入りしオールスター出場も辞退。 翌日に右肘の部分断裂で全治6週間と診断され 、PRP療法という保存療法での回復を目指しリハビリを行う。 この年は13勝を挙げた一方で故障離脱の影響で日本時代は全て満たしてた到達を逃した。 チームはポストシーズン出場を逃したが 、復帰後は右肘に異常なくシーズンを終えた。 のとので日本人4人目となるを務めたが、4回5失点(自責点4)でとなった。 4月23日の登板後、右肘の不調で1ヶ月以上登板できなかった。 前半戦は11試合に先発して5勝3敗・防御率3. 63を記録した。 8月28日の戦で7回5安打3失点に抑えてシーズン10勝目(6敗)をあげた。 9月6日、夫人の里田まいが第1子を公表。 この年は24試合に先発し、12勝7敗。 防御率3. 51の数字を残したが2年連続で規定投球回には到達できなかった。 シーズンオフの10月に右肘の骨片を取り除く手術を受けた。 に妻の里田まいがので第1子となるを。 母子ともに健康とされる。 田中はでのトレーニングを切り上げてニューヨークに向かい、出産に立ち会っている。 オープン戦では防御率7. 36と振るわなかった。 9月21日の戦では自己最多となる14勝目を記録したが 、右前腕の張りのため先発が予定されていた同月26日の登板を回避した。 それでも、メジャー3シーズン目にして初めてに到達。 日本時代以来3年ぶりでチームトップの14勝を挙げた ほか、防御率は最終盤まで獲得のチャンスがあったが最終的に3. 07のリーグ3位で1位とは0. 07差で終えた。 開幕前の1月23日に自身のツイッターでの不参加の意思を表明した。 では開始早々に監督より開幕投手に指名され、シーズンの目標として「34試合、230」を宣言した。 オープン戦は3勝1敗、防御率0. 42を記録。 開幕戦の4月2日のレイズ戦に先発し、日本人投手初の3年連続開幕投手となったが、3回途中で7失点と炎上した。 14日のカージナルス戦で同年シーズン初勝利を記録。 27日のレッドソックス戦では2014年5月14日のメッツ戦以来となる完封勝利を記録した。 8月27日のマリナーズ戦で同年シーズン10勝目を挙げ、日本人メジャー初のデビューから4年連続2桁勝利を記録した。 9月2日のレッドソックス戦ではMLB通算50勝目を記録。 101試合目での到達は日本人投手史上最速記録。 14日の戦では日米通算150勝を記録した。 シーズン成績は13勝12敗、防御率4. 74だったが、ポストシーズンでは2勝1敗、防御率0. 90を記録した。 11月3日、オプトアウト権を行使せずヤンキースに残留することを発表。 3月31日の開幕2戦目に登板。 6回3安打1失点8奪三振という好投し、ルーキーイヤーから実に4年ぶりとなる白星スタートを飾る。 シーズン中盤、4週間のDL入りをするものの、最終的に「5年連続12勝」を達成した。 日本時代から含めると「10年連続2ケタ勝利」を達成しており、NPBだけの記録ではに当時のが記録した「15年連続2ケタ勝利」以来38年ぶりの快挙でMLBだけの記録では当時・のがに記録した20年連続以来10年ぶりで「NPBとMLBに跨っての10年連続2ケタ勝利」は史上初の快挙である。 この年は3年ぶりに未達に終わったものの、12勝6敗、防御率3. 75、WHIP1. 13という成績を記録した。 この年は、DL入りするまではイマイチだったが、復帰後に調子を上げた。 また、ではとので、チーム唯一の勝ち星を挙げた。 6月17日の対レイズ戦 ヤンキースタジアム に先発し、9回2安打10奪三振1四球の快投でメジャーでは自身4度目・1年ぶりの今季初完封。 二塁を踏ませない快投だった。 これでMLB通算69勝となり、を抜きアジア出身の投手では単独4位 となった。 また、ヤンキースで被安打2以下、10奪三振以上の完封劇は、の以来17年ぶり。 10奪三振&完封勝利は日本人では、、(5度)に次いで4人目となった。 6月30日にMLBでは初のでの試合(対レッドソックス戦)に登板。 試合は17対13でヤンキースが勝利した。 に代替選手として選出され、日本人史上3人目の登板を果たした。 2回から2番手で登板し、1回を1安打無失点に抑えると直後に味方が得点し、初出場で日本人史上初の勝利投手となった。 また、ヤンキースの投手がオールスターゲームで勝利投手となったのは71年ぶり5人目である。 7月14日のブルージェイズ戦で、6回2失点で今季6勝目を挙げ、野茂英雄(123勝109敗)、黒田博樹(79勝79敗)に次いで日本人選手3人目となるメジャー通算70勝(39敗)をマークした。 8月11日のブルージェイズ戦()で、9回途中3安打無失点で今季8勝目を挙げ、日米通算171勝目(日本99勝、米国72勝)。 現役日本選手の勝利数で、の各170勝を抜き単独トップに立った。 8月27日の対マリナーズ戦()で7回を投げ3安打無失点、1四球7奪三振の力投で今季10勝目(7敗)を挙げ、日本人投手初となる6年連続2桁勝利を達成した。 なお、この2桁勝利により楽天時代の2009年から数えたら 11年連続2桁勝利となる。 9月19日、マジック「1」で迎えたエンゼルス戦で先発登板。 7回4安打1失点と好投し、ヤンキースの7年ぶり19回目のア・リーグ東地区優勝に貢献した。 また、この試合で日本人投手5人目のメジャー通算1000投球回となった。 同29日のテキサス・レンジャーズ戦でメジャーでは初のリリーフを経験。 2回から2番手として登板したが、3回5安打2失点で敗戦投手となった。 最終成績は11勝9敗・防御率4. 45で、対レッドソックス戦を除く29登板での防御率は3. 52だったのに対し、対レッドソックス戦では3先発で防御率24. 75を記録した。 ポストシーズン、まず第2戦の先発で5回1失点に抑えてチームの全勝に貢献した。 続く第1戦を6回無失点に抑え、デビュー以来PS7試合連続で2失点に封じたMLB史上初の先発投手となった。 しかし第4戦では5回3失点で敗戦投手になり、その後チームもこのシリーズで敗退した。 オフに右肘のクリーニング手術を受けた。 は開幕2戦目の登板が有力視されていた が、の影響で、シーズン開幕が不透明となった。 は終息の兆しが見えず、3月下旬にキャンプ地のフロリダから家族と共に日本に一時帰国した。 アメリカではアジア人への差別や暴力なども発生する状況となっており、田中は球団広報を通じて「感染以外でも身の危険を感じさせられる出来事があり、十分に注意をしながら一時帰国する決断をしました」とコメントを出した。 帰国後は日本政府の要請に従い、2週間の自宅待機となった。 MLB移籍後は、平均91. 5mph (約147. 田中自身がシンカーのことをと呼んでいる。 50を記録している。 NPBでの通算の与四球率は1. 9、メジャー通算は1. 2010年まではを投げていたが、思っていたほど三振を取れずに悩んでいた。 その矢先、『』に掲載されていた変化球特集記事で(当時)のワンシームの握りのスプリットを見かけて真似 、ワンシームの握りのスプリットを習得する。 それ以降、フォークを封印してスプリットを投げるようになったという。 プロ1年目、縦のスライダーを軸にした投球スタイルで奪三振率は9. 46を記録。 2年目からは変化の小さい球種を使った打たせて取る投球をするようになり、奪三振率8. 30を下回り奪三振が減少傾向にあったが、5年目の2011年には前年の2倍以上となる241奪三振を記録し、奪三振の半数近くをスプリットで奪った。 守備に関してはを3度受賞。 も素早い。 かつてはに課題があり、1年目のシーズン許数28は12球団ワーストだったが、翌年の春季キャンプまでに練習で克服している。 楽天時代は福岡ソフトバンクホークスとに対して相性が良く、2013年までの通算成績は対ソフトバンク16勝3敗、対日本ハムは23勝6敗と勝ち越している。 一方、との相性は悪く、パ・リーグでは唯一通算で負け越している。 楽天時代に喫した最後の黒星は前述の通り西武戦だった。 NPB時代、メンタル面についても高く評価されていた。 人物 [ ] 愛称は「 マー君」、「 マサ」。 2006年8月27日の練習後の田中との会見で互いに「マー君」「佑ちゃん」と呼び合っていることを明かし、両者の愛称が広まっていった。 生まれのプロ野球選手()を集めた「88年会」の発起人であり、、らとともに子供達を対象にした野球教室などを行っている。 趣味・好物 [ ] 無類のアイドルファン、基本は箱推し、最初は現在の妻、や等が所属しているのファンだった。 その後、特に親交があるとは夫婦家族で遊ぶ仲となっている。 は平均スコア170、ベストスコアは216(2007年当時)。 楽天の公式サイトではも趣味となっており、も「趣味以上」と語っている。 ファンでもあり、2014年以降春・秋のGIシーズンになると、紙上でのGIレースの予想を行うのが恒例となっている。 2014年12月のでは、同レース史上初となる公開枠順抽選会のスペシャルゲストに選ばれた。 競馬関係者ではと親交があり、2016年6月には騎乗のため渡米していた武をヤンキースタジアムに招待している。 一番好きな食べ物は「の」。 でナイターに登板する際は、必ず昼食に妻・里田まいの作ったオムライスを食べてから球場入りしていた。 一方で嫌いな食べ物は。 苦手な食べ物は冷やし 、。 詳細情報 [ ] 年度別投手成績 [ ] 球 団 28 28 4 1 0 11 7 0 0. 611 800 186. 1 183 17 68 2 7 196 10 1 83 79 3. 82 1. 35 25 24 5 2 1 9 7 1 0. 563 726 172. 2 171 9 54 3 2 159 6 0 71 67 3. 49 1. 30 25 24 6 3 0 15 6 1 0. 714 771 189. 2 170 13 43 0 7 171 3 0 51 49 2. 33 1. 12 20 20 8 1 2 11 6 0 0. 647 643 155. 0 159 9 32 1 5 119 1 0 47 43 2. 50 1. 23 27 27 14 6 4 19 5 0 0. 792 866 226. 1 171 8 27 0 5 241 7 0 35 32 1. 27 0. 87 22 22 8 3 4 10 4 0 0. 714 696 173. 0 160 4 19 0 2 169 4 0 45 36 1. 87 1. 03 28 27 8 2 1 24 0 1 0 1. 000 822 212. 0 168 6 32 0 3 183 9 0 35 30 1. 27 0. 94 20 20 3 1 1 13 5 0 0. 722 542 136. 1 123 15 21 0 4 141 4 0 47 42 2. 77 1. 06 24 24 1 0 0 12 7 0 0. 632 609 154. 0 126 25 27 0 1 139 4 0 66 60 3. 51 0. 99 31 31 0 0 0 14 4 0 0. 778 805 199. 2 179 22 36 0 3 165 7 0 75 68 3. 07 1. 08 30 30 1 1 1 13 12 0 0. 520 752 178. 1 180 35 41 1 7 194 7 0 100 94 4. 74 1. 24 27 27 1 1 0 12 6 0 0. 667 635 156. 0 141 25 35 0 7 159 3 0 68 65 3. 75 1. 13 32 31 1 1 0 11 9 0 0. 550 759 182. 0 186 28 40 0 2 149 7 0 95 90 4. 45 1. 24 :7年 175 172 53 18 12 99 35 3 0. 739 5324 1315. 0 1182 66 275 6 31 1238 40 1 367 336 2. 30 1. 11 :6年 164 163 7 4 2 75 43 0 0. 636 4102 1006. 1 935 150 200 1 24 947 32 0 451 419 3. 75 1. 2019年度シーズン終了時• 各年度の 太字はリーグ最高、 赤太字は日本プロ野球における歴代最高 五輪での投手成績 [ ] 年 度 登 板 先 発 勝 利 敗 戦 セ | ブ 打 者 投 球 回 被 安 打 被 本 塁 打 与 四 球 敬 遠 与 死 球 奪 三 振 暴 投 ボ | ク 失 点 自 責 点 防 御 率 3 0 0 0 0 27 7. 0 3 0 3 0 0 9 0 0 0 0 0. 00 WBCでの投手成績 [ ] 年 度 登 板 先 発 勝 利 敗 戦 セ | ブ 打 者 投 球 回 被 安 打 被 本 塁 打 与 四 球 敬 遠 与 死 球 奪 三 振 暴 投 ボ | ク 失 点 自 責 点 防 御 率 4 0 0 0 0 11 2. 1 3 1 0 0 0 5 0 0 1 1 3. 86 4 1 0 0 0 29 7. 0 10 0 0 0 0 12 0 0 3 2 2. 57 ポストシーズン投手成績 [ ] 年 度 球 団 登 板 先 発 勝 利 敗 戦 セ | ブ ホ | ル ド 勝 率 打 者 投 球 回 被 安 打 被 本 塁 打 与 四 球 敬 遠 与 死 球 奪 三 振 暴 投 ボ | ク 失 点 自 責 点 防 御 率 W H I P 1 1 0 1 0 0. 000 21 5. 0 4 2 3 0 0 3 0 0 2 2 3. 60 1. 40 1 1 1 0 0 0 1. 000 23 7. 0 3 0 1 0 0 7 0 0 0 0 0. 00 0. 57 2 2 1 1 0 0. 500 49 13. 0 7 0 2 0 0 11 0 0 2 2 1. 38 0. 69 1 1 1 0 0 0 1. 000 19 5. 0 3 1 1 0 0 4 0 0 1 1 1. 80 0. 80 1 1 1 0 0 0 1. 000 19 5. 0 3 0 1 0 0 7 0 0 1 1 1. 80 0. 80 2 2 1 1 0 0. 500 40 11. 0 5 1 3 0 0 5 0 0 4 3 2. 45 0. 73 出場:4回 8 8 5 3 0 0. 625 171 46. 0 25 4 11 0 0 37 0 0 10 9 1. 76 0. 2019年度シーズン終了時 年度別守備成績 [ ] 年 度 球 団 試 合 2007 楽天 28 5 32 1 1. 974 2008 25 5 28 2 2. 943 2009 25 9 31 2 0. 952 2010 20 6 28 0 2 1. 000 2011 27 16 43 2 2. 967 2012 22 13 41 1 4. 982 2013 28 14 40 0 4 1. 000 2014 NYY 20 12 14 0 1 1. 000 2015 24 11 19 0 2 1. 000 2016 31 11 30 1 1. 975 2017 30 8 22 0 1 1. 000 2018 27 14 24 1 4. 974 2019 32 9 18 2 3. 931 NPB:7年 175 68 243 8 15. 975 MLB:6年 164 65 127 4 12. 980• 2019年度シーズン終了時• NPB時代の 太字年は受賞 タイトル [ ] NPB• :2回 (2011年、2013年)• :2回 (2011年、2013年)• :1回 (2012年)• :2回(2011年、2013年)• :1回(2013年)• (2007年)• :2回(投手部門:2011年、2013年)• :3回(投手部門:2011年 - 2013年)• :2回(2011年、捕手:、2013年、捕手:嶋基宏)• (2007年)• (特別賞):1回(2013年)• :1回(2011年)• 年間大賞:2回(2011年、2013年)• 「ジョージア魂」賞:3回(2011年度第11回、2012年度第11回、2013年度第9回)• 「」「日本生命賞」(2013年)• ファイナルステージMVP(2013年)• 優秀選手賞(2013年)• 日本シリーズ みんなで選ぶコナミ賞(2013年)• 敢闘選手賞(2013年第1戦)• :1回(投手部門:2014年5月)• ()(右投手部門:2014年) その他• 民栄誉賞(2013年)• スポーツ優秀選手特別賞:1回(2013年)• 民栄誉賞(2013年)• グランプリ(2013年)• (2013年)• 大賞(2013年)• 功労賞(2013年)• 新人賞(2007年)• グローバル特別敢闘賞(2014年)• (2013年) 記録 [ ] この選手の記録に関する文献やが必要です。 ためにご協力をお願いします。 ( 2013年8月) 初記録 NPB• 初奪三振:同上、1回裏にから空振り三振• 初勝利・初完投勝利:2007年4月18日、対福岡ソフトバンクホークス5回戦()、9回2失点• 初セーブ:2008年6月22日、対3回戦()、7回裏に2番手で救援登板・完了、3回無失点• 初打点:2008年5月25日、対1回戦()、6回表にから遊撃ゴロの間に記録• 初安打:2009年6月18日、対広島東洋カープ4回戦()、3回表にから中前安打 MLB• 初登板・初先発・初勝利:2014年4月4日、対戦()、7回3失点(自責点2)• 初奪三振:同上、1回裏にから見逃し三振• 初安打:同上、9回表にから中前安打 節目の記録 NPB• 100勝:2014年4月4日、対戦 NPB:99、MLB:1• 150勝:2017年9月14日、対戦 NPB:99、MLB:51• 1500奪三振:2015年9月8日、対ボルチモア・オリオールズ戦 NPB:1238、MLB:262 、5回表にから空振り三振• 2000奪三振:2018年8月28日、対戦 NPB:1238、MLB:762 、1回表にから空振り三振 MLB• 出場:6回(2007年 - 2009年、2011年 - 2013年)• シーズン勝率:1. 日本シリーズ楽天球団初勝利:2013年第2戦、対戦(Kスタ宮城)、9回1失点で完投勝利• 日本シリーズ毎回奪三振:同上、12奪三振、史上3人目• 日本シリーズ二桁奪三振:同上 史上18人目20度目• 通算:4. 50(生涯1000イニング以上投げた投手の中では日本プロ野球歴代3位)• レギュラーシーズン連勝記録:34 2012年8月26日 - 2014年5月20日(NPB:28、MLB:6) MLB• 選出:2回(、)• 18 (2007年 - 2013年)()• 19 (2014年 - ) 日本代表• 15 (2008年北京五輪、2009年)• 17 (2013年) 登場曲 [ ] この選手の登場曲に関する文献やが必要です。 ためにご協力をお願いします。 ( 2013年8月)• 「」 (2007年)• 「」 (2008年)• 「Are you ready? 」 (2009年)• 「」 (2010年)• 「」 (2010年 - 2011年、2012年以降9回登板時のみ)• 「」 (2012年)• 「」 (2012年8月26日)• 「overture」 ももいろクローバーZ(2013年開幕 - 6月6日)• 「」 ももいろクローバーZ(2013年6月16日 - 同年終了)• 「」 ももいろクローバーZ(2014年)• 「」 ももいろクローバーZ(2015年)• 「GET Z, GO!!!!! 」 ももいろクローバーZ(2016年)• 「」ももいろクローバーZ(2017年)• 「吼えろ」ももいろクローバーZ(2018年-)• 「背番号」 ももいろクローバーZ (2019年) 代表歴 [ ]• 関連情報 [ ] 出演 [ ] テレビ番組 [ ]• (2008年4月11日、) - 「進化する歳〜楽天イーグルス 田中将大」• 2008年5月8日 - 「田中将大19歳の素顔・そして2年目の進化」• 2008年11月27日 - 「田中将大 2年目の進化」• 2013年11月2日 - 「VOL. 397STORY 負けない男…田中将大25歳〜日本シリーズ激闘大偉業の真実」• (2009年2月15日、) - 制作の人間密着ドキュメンタリー番組。 田中将大の一本道 〜熱きアスリートたちの想い〜(2010年1月31日、) - との対談がメインのドキュメンタリー番組。 おしえて田中将大選手! (2013年1月1日、NHK) - 一流アスリートがビデオレターで送られてきた子どもたちの質問に答える「おしえて」シリーズ。 (2013年11月13日、) - 「日本一への3419球 楽天 田中将大」 スポーツドキュメンタリー番組。 今夜解禁! 石橋貴明のスポーツ伝説…光と影(2014年4月6日、TBSテレビ) - がスポーツ史に隠された真実を自ら取材するスポーツドキュメンタリー番組。 (TBSテレビ)• 2013年7月15日 - 田中将大特集。 (開幕12連勝、田中将大が勝ち続けられる理由と究極の目標)• 2013年12月22日 - 田中将大 緊急生出演! 2014年10月12日 - 超独占! 田中将大生出演SP! 2014年11月12日 - とともに、GI予想対決10番勝負。 2015年12月20日 - 田中将大の2015年を振り返る。 2016年9月19日 - 同学年ライバル 豪華競演 シーズン中に秘話連発SP(と対談)• (2010年12月31日、) - とともに白組の応援。 (2011年12月31日、NHK総合) - ゲスト審査員。 (2013年12月31日、NHK総合) - ゲスト審査員。 (2014年12月31日、NHK総合) - の応援。 (2013年11月29日、)対談コーナーでゲスト出演。 (2009年1月24日、) - とともに出演。 楽天のエース岩隈久志&田中将大の私生活を見せちゃいます。 性格ミエル研究所【絶対結婚したくない男と女は誰だ!? 】(2014年12月26日、) - メジャーリーガー 田中将大 ディグラム診断• (2014年12月31日、)• ちえゴルフ! (2011年1月2日、) - がマー君軍団とガチンコゴルフ対決• 石川遼への挑戦状 2013新春ゴルフSP(2013年1月1日、) - 石川遼とゴルフ対決。 2014年12月27日 - リアル野球BANに出演。 2015年1月2日 - リアル野球BANに出演。 2012年12月8日 - ストラックアウトのコーナーに出演。 2013年2月9日 - 総勢20名の日本代表が大集結SP(ストラックアウトのコーナーに出演)• 2013年2月24日 - 侍ジャパン 3連覇へ! WBC直前 ストラックアウトSP• 2015年1月17日 - ゴルフ対決のコーナーに出演。 2012年12月31日 - 楽天の田中将大が「銭形平次」のように悪党の腕にボールを当てて、悪党を懲らしめる挑戦。 2013年12月31日 - ストラックアウトのコーナーに出演。 コーナーサプライズ企画で「日本最後の1球」を投げた。 受けたのは恩師・。 2014年12月31日 - ストラックアウトのコーナーに出演。 とストラックアウトでコントロール対決。 2015年12月31日 - ゲスト出演。 2016年12月31日 - 田中将大 VS 前田健太 ストラックアウトとオセロを融合したゲームでコントロール対決• 2008年1月5日 - 、とともに出演。 2009年1月4日 - 番組内企画で田中が伊丹市の母校(小学校)を訪問。 小学校時の恩師と再会。 2010年1月10日 - 、とともに出演。 2011年1月9日 - 、とともに出演。 2012年1月8日 - 、とともに出演。 2013年1月6日 - 、嶋基宏とともに出演。 優勝し賞金100万円を獲得した。 CM [ ]• 「」 - ・野村克也と共演• (北海道限定)• 「2009年はたちの献血」キャンペーン• 「めざめるカラダ朝カレー」(2009年)• 「ブランドCM第4弾「親、子。 人はつづく。 キリンビール」• 「」(2014年)• 「本麒麟」(2020年)• 、2011年8月3日放送開始の『』宣伝• 「エアーSI・マットレス」• 「 「ポケモントレーナー・田中将大」篇」(2016年) ラジオ番組 [ ]• 田中将大の NY Special(2014年12月9日、)• 田中将大のNY 2015年1月2日、• 田中将大のNY 2016年2月20日、 PV [ ]• 「」 ゲーム [ ]• (2019年) 書籍 [ ]• 田中将大 ヒーローのすべて(、黒田伸・著、2008年1月、)• 田中将大 夢への扉を開け! スポーツスーパースター伝(、2011年3月、)• 田中将大 若きエース4年間の成長(、『』田中将大取材班・著、2011年3月、) デザイン [ ]• ゲームアプリ『』 - アメリア・サンダースのデザインプロデュース 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• Spotrac. 2019年10月24日閲覧。 - スポーツ報知。 2019年10月22日18時11分発信、翌23日閲覧。 nikkansports. com. 日刊スポーツ新聞社. の2011年11月24日時点におけるアーカイブ。 2014年5月21日閲覧。 『』 -• asahi. com. 2005年8月22日. 2016年11月4日閲覧。 asahi. com. 朝日新聞社. 2005年8月21日. 2016年11月4日閲覧。 スポーツナビ. 2013年4月23日時点のよりアーカイブ。 2013年2月16日閲覧。 asahi. com. 朝日新聞社. 2005年10月9日. 2016年11月4日閲覧。 nikkansports. com. の2006年11月17日時点におけるアーカイブ。 2016年11月4日閲覧。 白船誠日 2006年8月21日. nikkansports. com. 日刊スポーツ新聞社. の2006年11月17日時点におけるアーカイブ。 2016年11月4日閲覧。 nikkansports. com. 日刊スポーツ新聞社. 2006年8月21日. の2006年11月17日時点におけるアーカイブ。 2016年11月4日閲覧。 nikkansports. com. 日刊スポーツ新聞社. 2006年8月21日. の2006年11月17日時点におけるアーカイブ。 2016年11月4日閲覧。 47NEWS. 2006年9月1日. の2015年1月22日時点におけるアーカイブ。 2016年11月4日閲覧。 47NEWS. 共同通信社. 2006年9月25日. の2014年8月14日時点におけるアーカイブ。 2016年11月4日閲覧。 47NEWS. 共同通信社. 2006年9月30日. の2015年1月22日時点におけるアーカイブ。 2016年11月4日閲覧。 asahi. com. 朝日新聞社. 2006年10月4日. 2016年11月4日閲覧。 東北楽天ゴールデンイーグルス 2006年11月2日. 2007年7月7日時点のよりアーカイブ。 2015年1月22日閲覧。 Full-count 2014年5月9日. 2016年11月4日閲覧。 『NHKスポーツ大陸 松坂大輔・金本知憲・田中将大』NHK「」制作班 編、、2010年、 [ ]。 Sponichi Annex. 2008年5月5日. 2016年11月4日閲覧。 Sponichi Annex. スポーツニッポン. 2008年6月22日• 2008年7月18日時点のよりアーカイブ。 2016年11月7日閲覧。 全日本野球会議. 2008年9月1日時点のよりアーカイブ。 2016年11月4日閲覧。 Sponichi Annex. スポーツニッポン. 2008年10月7日. 2016年11月4日閲覧。 Sponichi Annex. スポーツニッポン. 2008年10月8日. 2016年11月4日閲覧。 ORICON STYLE 2011年1月12日. 2013年8月18日閲覧。 スポーツ報知. 2011年11月14日. の2011年11月14日時点におけるアーカイブ。 2016年11月4日閲覧。 スポーツニッポン. 2012年1月26日閲覧。 日刊スポーツ. 2012年3月20日閲覧。 Sponichi Annex. スポーツニッポン. 2012年8月19日. 2016年11月4日閲覧。 Sponichi Annex. スポーツニッポン. 2012年8月26日. 2016年11月4日閲覧。 スポーツニッポン. 2016年11月4日閲覧。 Sponichi Annex. 2012年10月8日. 2012年10月8日閲覧。 2012年12月4日. 2015年4月3日閲覧。 nikkansports. com. 2012年12月22日. 2016年11月4日閲覧。 2015年4月2日閲覧。 日本野球機構 2013年2月20日. 2015年4月2日閲覧。 スポニチ Sponichi Annex 2013年3月5日 2017年8月27日閲覧• スポーツニッポン. 2013年6月5日. 2016年11月4日閲覧。 スポーツニッポン. 2013年6月16日. 2016年11月4日閲覧。 スポーツニッポン. 2013年7月4日. 2016年11月4日閲覧。 スポーツニッポン. 2013年8月6日. 2016年11月4日閲覧。 スポーツニッポン. 2013年8月2日. 2016年11月4日閲覧。 古川真弥 2013年8月3日. 日刊スポーツ. 2013年8月27日閲覧。 スポーツニッポン. 2013年8月9日. 2016年11月4日閲覧。 古川真弥 2013年8月10日. 日刊スポーツ. 2013年8月27日閲覧。 朝日新聞 2013年8月3日運動面• スポーツニッポン. 2013年8月16日. 2013年8月16日閲覧。 日刊スポーツ. 2013年8月17日. 2013年8月27日閲覧。 Sponichi Annex. スポーツニッポン. 2013年8月30日. 2016年11月4日閲覧。 スポーツニッポン. 2013年9月6日. 2013年9月6日閲覧。 Sponichi Annex. スポーツニッポン. 2013年9月6日. 2016年11月4日閲覧。 Sponichi Annex. スポーツニッポン. 2013年9月13日. 2016年11月4日閲覧。 Sponichi Annex. スポーツニッポン. 2013年9月22日. 2016年11月4日閲覧。 Sponichi Annex. スポーツニッポン. 2013年9月26日. 2016年11月4日閲覧。 Sponichi Annex. スポーツニッポン. 2013年10月5日. 2016年11月4日閲覧。 Sponichi Annex. スポーツニッポン. 2013年10月8日. 2016年11月4日閲覧。 朝日新聞2013年10月18日スポーツ面• Sponichi Annex. スポーツニッポン. 2013年10月21日. 2016年11月5日閲覧。 広岡浩二 2013年10月28日. 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