煮干しラーメン。 東京都内で食べられる本当に美味しい煮干しラーメンおすすめ12選 | VOKKA [ヴォッカ]

煮干しだし醤油ラーメン 桂

煮干しラーメン

基本データ• 店名:煮干しラーメン 一恭• 住所:千葉市中央区生実町2524-1• 電話: 043-265-1112• 営業時間:11:30〜15:30 17:30〜20:30• 駐車場:あり• ジャンル:煮干し淡麗系ラーメン 全面ガラス張りの開放的なお店• どーです?店舗の全面がガラス張りになっていて店内が丸見えです。 これは店内の雰囲気が判り入りやすい!やっぱり店内の様子が見て取れるのは、店舗の外に写真付きでメニューが置いてあるのと同じぐらい親切な仕掛けですね。 しかも店内は照明の加減でお客さんが入っているのはわかるんですが、誰が何を食べているのかまではわからない程度に上手く調整されています。 なので食べている時に外から見られて恥ずかしいとかは無いです。 そんな素敵なお店があるのは千葉市中央区生実です。 そう生実。 生実って読めます?おゆみって読みます。 地名って訳がわからん読み方多いですよね。 ここもそんな地名のひとつですね。 近くの千葉市緑区にはおゆみ野って地名も存在し、ややこしさを増長させています。 距離が近い分、東京の青海と青梅よりたちが悪いかも知れません。 おっと、脱線しちゃいました。 話を元に戻すために店内に入ります。 店内は外から伺うよりも明るく感じます。 それは店員さんの挨拶や接客態度がそう思わせるのかも知れません。 う〜ん。 心地よい。 やっぱり挨拶は接客の基本ですね。 自ずとラーメンの味にも期待が膨らみます。 カウンターのところにビニールシートが設置されていて、入口のアルコールと併せてコロナ対策もバッチリです。 さらに言えば、お店のこだわりをラミネートした読み物なんかがありラーメンが出てくるまでの時間も楽しめる工夫がされています。 実食 非常に期待が膨らんだところで今日の一杯を選びます。 選択肢としてはラーメンかつけ麺で、目立つところだと、そこにワンタンをトッピングするかしないかが程度です。 味に自信があるのが垣間見えます。 やはり最初は基本系をということで、ラーメンをチョイスします。 しかしミニ丼的な存在が確認できなかったのでラーメン大(960円)にしました。 こだわりの詰まったラーメンを純粋に堪能したいと思います。 席についてラーメンを待っている時に気づいたんですがここのラーメンはライスドボン系がオススメのようです。 確かにこちらの方がスープを活かした食べ方かも知れません。 もう少し早く気づけばこれにしてたんですが、麺の大盛りを頼んじゃったのでラーメン茶漬けは次回のお楽しみですな。 来ました!煮干しのいい香りが鼻先をくすぐります。 では、いただきます! ぬぉー。 久々の煮干しラーメン。 やっぱりいいですね。 淡麗系ならではの後味スッキリなスープはあっさりしてるだけでなく、しっかりと出汁が効いているのが分かります。 出汁も煮干しだけではなく様々な味が複雑に絡み合い深い味わいを醸し出しています。 麺はツルンとしていてすすり心地の良い麺ですが少し茹ですぎな感じがしました。 この辺はオーダー時に言っておけば問題ないと思われます。 小麦の味はそれ程感じずスープが主役になる麺ですね。 メンマはコリコリの食感が強く、麺が緩かったのでとても対照的に感じました。 チャーシューは肩ロースならではの味と食感で口に入れるとホロホロと崩れていくような仕上がりです。 食べていてとてもインパクトがあったのがネギと柚ピールです。 ネギはシャキシャキしていて新鮮な事がすぐわかるし、時々香る柚ピールはアクセントに最後です。 総評 煮干しラーメンとしては完成されているんですが中の中かなっと思ってしまいました。 miniとしては少し値段が高く感じたのも確かです。 あと50円。 あと50円安ければ完璧なラーメンだと思います。 まあ、これはminiが勝手に思ってるとなので今のプライシングで満足な人は大勢いるんでしょうけど。 何はともあれ美味しくいただきました。 ご馳走さまでした。 煮干しラーメン一恭Twitterは お店の場所.

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煮干しラーメン 一恭 淡麗系の清湯ラーメンは煮干し出汁

煮干しラーメン

ということで、今日は 『超簡易版 煮干しラーメン』を作ってみました。 正直、 本格派というわけではないのですが、思い立ったらすぐに作れる超簡単レシピ。 なのに、 不思議と本格的な美味しさ。 ゴリゴリの煮干しラーメンというよりも、 昔懐かしい『中華そば』といった感じですかね。 自分のための備忘録でもありますが、よろしければご参考まで。 容器に水、昆布、煮干しを入れて、時間があれば冷蔵庫で半日置く。 *容器に水が入りきらない場合は500mlに減らし、次の工程で残り500mlを追加してください。 *煮干しの頭や腹わたは苦味がありますが、よりガツンとした煮干しラーメンにしたい場合は、取り除かない方が良いです。 今回は、綺麗なスープの煮干しラーメンに仕上げます。 沸騰したら弱火で5分ほど煮出し、鍋を下に敷いたザルにあける(あれば不織布タイプのペーパータオルをザルの上に敷いてください)。 濾した出汁に A の調味料を加える(塩の量は、味をみて調節してください)。 にんにくがきつね色になったら火を止めてそのまま置いておき、粗熱が取れたら茶こしで漉す。 お好みで、味玉やメンマなどをトッピングする。 胡椒をかけるのがオススメです。 ちなみに私は玉ねぎを粗みじん切りにしてトッピングするのが好きです。 あっと驚くほど簡単に作れる煮干しラーメンなのですが、これが結構美味しい。 しみじみ美味しい。 実際のところ、別でタレを作ったり野菜を出汁に加えたりすれば尚良いのは間違いないのですが、これでも 最低限に十分美味しいと私は思っています。 煮干しラーメン中毒の私がそう感じるのだから、間違いないはず。 ちょっと濃いめの煮干し出汁に、鶏がらスープの素と香味油を入れるだけで、一気にラーメンの味になるのだから不思議ですよね…。 ちなみに、香味油すら面倒くさければ、 ごま油を垂らすだけでもそれっぽい味になりますよ。 そして、食べ方のポイントです。 まずは澄んだ綺麗なスープをしばらく堪能してから、煮干し粉を少しずつ足してみましょう。 煮干し粉は、ミルやブレンダー、フードプロセッサーで粉砕すればOK。 ちょっとずつ加えていくと、どんどんガツンとした煮干しラーメンの味に変貌していくから楽しいですよ。 スープ用の煮干しの頭と腹わたを丁寧に取り除いているのは、こんな風に食べながら自分で味をカスタマイズすることで、味の幅を広く楽しむためでもあります。 ちなみに、先ほどチラッとご紹介しましたが、出汁がら煮干しはオイル漬けにすると、ビックリするほど美味しいですよ!! 騙されたと思って、是非お試しいただきたい。 コロナが終息したら、ラーメン食べに行きましょう。 それまでは、このレシピで耐え忍んでいただけましたら幸いです。

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煮干しラーメン「しんらぎ。」が拝島駅南口にオープンしました

煮干しラーメン

基本データ• 店名:煮干しラーメン 一恭• 住所:千葉市中央区生実町2524-1• 電話: 043-265-1112• 営業時間:11:30〜15:30 17:30〜20:30• 駐車場:あり• ジャンル:煮干し淡麗系ラーメン 全面ガラス張りの開放的なお店• どーです?店舗の全面がガラス張りになっていて店内が丸見えです。 これは店内の雰囲気が判り入りやすい!やっぱり店内の様子が見て取れるのは、店舗の外に写真付きでメニューが置いてあるのと同じぐらい親切な仕掛けですね。 しかも店内は照明の加減でお客さんが入っているのはわかるんですが、誰が何を食べているのかまではわからない程度に上手く調整されています。 なので食べている時に外から見られて恥ずかしいとかは無いです。 そんな素敵なお店があるのは千葉市中央区生実です。 そう生実。 生実って読めます?おゆみって読みます。 地名って訳がわからん読み方多いですよね。 ここもそんな地名のひとつですね。 近くの千葉市緑区にはおゆみ野って地名も存在し、ややこしさを増長させています。 距離が近い分、東京の青海と青梅よりたちが悪いかも知れません。 おっと、脱線しちゃいました。 話を元に戻すために店内に入ります。 店内は外から伺うよりも明るく感じます。 それは店員さんの挨拶や接客態度がそう思わせるのかも知れません。 う〜ん。 心地よい。 やっぱり挨拶は接客の基本ですね。 自ずとラーメンの味にも期待が膨らみます。 カウンターのところにビニールシートが設置されていて、入口のアルコールと併せてコロナ対策もバッチリです。 さらに言えば、お店のこだわりをラミネートした読み物なんかがありラーメンが出てくるまでの時間も楽しめる工夫がされています。 実食 非常に期待が膨らんだところで今日の一杯を選びます。 選択肢としてはラーメンかつけ麺で、目立つところだと、そこにワンタンをトッピングするかしないかが程度です。 味に自信があるのが垣間見えます。 やはり最初は基本系をということで、ラーメンをチョイスします。 しかしミニ丼的な存在が確認できなかったのでラーメン大(960円)にしました。 こだわりの詰まったラーメンを純粋に堪能したいと思います。 席についてラーメンを待っている時に気づいたんですがここのラーメンはライスドボン系がオススメのようです。 確かにこちらの方がスープを活かした食べ方かも知れません。 もう少し早く気づけばこれにしてたんですが、麺の大盛りを頼んじゃったのでラーメン茶漬けは次回のお楽しみですな。 来ました!煮干しのいい香りが鼻先をくすぐります。 では、いただきます! ぬぉー。 久々の煮干しラーメン。 やっぱりいいですね。 淡麗系ならではの後味スッキリなスープはあっさりしてるだけでなく、しっかりと出汁が効いているのが分かります。 出汁も煮干しだけではなく様々な味が複雑に絡み合い深い味わいを醸し出しています。 麺はツルンとしていてすすり心地の良い麺ですが少し茹ですぎな感じがしました。 この辺はオーダー時に言っておけば問題ないと思われます。 小麦の味はそれ程感じずスープが主役になる麺ですね。 メンマはコリコリの食感が強く、麺が緩かったのでとても対照的に感じました。 チャーシューは肩ロースならではの味と食感で口に入れるとホロホロと崩れていくような仕上がりです。 食べていてとてもインパクトがあったのがネギと柚ピールです。 ネギはシャキシャキしていて新鮮な事がすぐわかるし、時々香る柚ピールはアクセントに最後です。 総評 煮干しラーメンとしては完成されているんですが中の中かなっと思ってしまいました。 miniとしては少し値段が高く感じたのも確かです。 あと50円。 あと50円安ければ完璧なラーメンだと思います。 まあ、これはminiが勝手に思ってるとなので今のプライシングで満足な人は大勢いるんでしょうけど。 何はともあれ美味しくいただきました。 ご馳走さまでした。 煮干しラーメン一恭Twitterは お店の場所.

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