面白いサザエさん。 【サザエさんクイズ 20問】簡単&難問!!おもしろ三択問題!初級&上級編

【面白い】ボケて最新「サザエさんネタまとめ」 #454

面白いサザエさん

昭和40年代から放映されて、いまでは知らない人はいない!というくらい有名で大人気な、 サザエさん。 実は、そんなサザエさんにも、知れば知るほど気になってしまう 都市伝説や 裏設定があります。 長年放送されつづけているサザエさんですが、これから紹介する都市伝説や裏設定を知ったら、いままで以上に新鮮な気持ちで楽しむことができるでしょう。 というわけで、ここでは サザエさんのヤバすぎる都市伝説と、面白すぎる裏設定10コについてご紹介していきます。 サザエさんのヤバすぎる都市伝説 国民的な人気アニメのサザエさんには、これまでのイメージをガラリとくつがえされるような 都市伝説が、たくさん存在しています。 なかには、とっても ショッキングな内容の都市伝説まであり、大人も子供も、まばたきを忘れてしまうことでしょう。 カツオが福引でハワイ旅行を当てる• 磯野家が家族でハワイ旅行にいく• 飛行機が 墜落してしまう• 磯野家のメンバーは海の中へと沈んでいき、海の生物になった まさか!と言いたくなるような、恐ろしく不思議なエピソードですよね。 こどももたくさん見ている国民的アニメが、飛行機の 墜落事故で終わるとなると、とんでもないニュースになりそうです。 まさかサザエとフネが実の親子ではないなんて、妙にリアルで、しかもかなりショッキングな都市伝説ですね。 たしかに、サザエが波平の 連れ子だとすると、サザエがカツオやワカメとかなり年の差があるのも納得できてしまいます。 ただ、たとえこの都市伝説が真実であろうとなかろうと、磯野家は間違いなく仲の良い家族ですから 結果オーライですね。 でも、じつは最近、サザエさんの登場キャラクターたちの 学歴や経歴がスゴすぎると話題になっているのです! もう何十年も前に原作が発表され、いろいろな雑誌や新聞で番外編も発表されているので、真実かどうかは明確ではないのですが、これはとても有名な都市伝説です。 スポンサーリンク この都市伝説によると、波平は京都大学をでていて、マスオさんは早稲田大学をでていると言います。 どちらも エリート街道で、庶民派とはいえない、とてもショッキングな話ですよね。 さらにショッキングなのは、お調子者で頼りないノリスケおじさんが、東京大学を卒業しているということです! もしかして、ノリスケがマイペースでお調子者なのは、頭が良すぎるゆえの余裕の表れなのでしょうか? もしこの都市伝説が事実だとしたら、人は見かけによらないということが非常によくわかりますね。 なんと、サザエさんの視聴率をチェックすると、 東証株価の動向をはかることができると言われています。 どういうことなのかと言いますと、サザエさんが放映される 日曜日といえば、多くの家族がお出かけする休日ですよね。 そんな日曜日にサザエさんの 視聴率が高くなるということは、多くの家族が外出を控えたのだと推測されます。 そして、多くの家族が外出を控えるということは、 不景気だということにつながります。 こういうわけで、サザエさんの視聴率が上がったり下がったりするたびに、東証株価も変動していることが多いという噂が生まれたのですね。 また、それだけ、日曜日のお茶の間といえば サザエさんを流すという人が多いということもわかります。 そんなイクラちゃんといえば、言葉が離せない赤ちゃんキャラクターですよね。 イクラちゃんが作中で話せる言葉といえば、せいぜい「バブー」くらいになっています。 スポンサーリンク ところが、かつてサザエさんの中ではイクラちゃんが成長して、すこし 話せるようになった時期があったのです! その当時話した言葉には「パパー」や「カエル!」などのセリフがあったと言われています。 イクラちゃんがお話しているシーンとなると、いまでは決して見ることができない、貴重なシーンですよね。 でも、なぜかイクラちゃんが話せるようになったことで、多くの視聴者から 苦情が寄せられたため、また話せない設定に戻されてしまったんです。 2歳という設定のイクラちゃんですが「パパー」ぐらいなら話せても不思議ではないのではないでしょうか? どうして苦情が寄せられてしまったのか、なかなか謎につつまれた都市伝説となっています。 サザエさんの面白すぎる裏設定 昭和40年代ころの、古き良き日本の家族を描いているのが、サザエさんです。 視聴者の多くも、 心あたたまるサザエさんの物語を、楽しんでいるでしょう。 しかし、サザエさんは、ただの心あたたまるだけのアニメではありません! サザエさんの世界の設定についてよく調べていくと、じつはかなり特殊で面白い 裏設定があるアニメだということがわかります。 確認がとれているだけでも、アニメのサザエさんで磯野家が泥棒に入られた回数は、なんと20回近くにのぼっています! たった一回でも泥棒に入られたら、普通はかなりの大ごとのはずですよね。 でも、磯野家はそんなの慣れっことなっていて、なぜか年に一度は仮面をつけた泥棒がやってきます。 もしかして、ここまで頻繁に泥棒が入るということは、サザエさんのお家には何か 財宝が隠されているのかもしれません。 磯野家のように泥棒に入られてしまわないように、 戸締りはしっかりとしたいところですね。 兄のカツオがおかしな言動をした時には、たしなめたり注意するような、ちゃんとした性格の女の子です。 でも、じつは、かなり 初期のワカメちゃんは今とは全く違った性格をしていたのです! 初期のワカメちゃんは、一人称が 「アタイ」というおてんば娘な設定で、どちらかというとトラブルメーカーでした。 いまでは一人称が「わたし」に変わっていますよね。 サザエさんの歴史の中には、平成のワカメからは想像もつかない、昭和の おてんばなワカメも存在していたんです。 磯野家の次女であるワカメが、もしもおてんば娘になったら、サザエさんは今とは全く 違う雰囲気の作品になることでしょう。 たとえば、サザエさんに登場する代表的な東芝の製品は、お茶の間にある テレビです。 いかがでしょうか? 細かいところまでしっかり描かれていて、とても存在感のあるテレビですね。 そのため、カツオもワカメも、アニメの中では 永遠に小学生のままになるわけです。 そんなサザエさんですが、実は原作者の長谷川町子さんによって、10年後のサザエさんの話が描かれていることをご存知でしょうか? 10年後のサザエさんは、昔の 新聞紙の、小さな漫画コーナーで連載されていました。 そんな10年後のサザエさんの物語によると、 ヒトデちゃんという新たなキャラクターが登場するのです! ヒトデちゃんは、サザエとマスオの娘で、タラちゃんの妹として描かれたキャラクターです。 そんなアナゴさんは、画像を見ていただければ分かる通り、マスオさんの上司のような貫禄があります。 それなのに、じつはアナゴさんはマスオさんよりも 年下です。 アニメのサザエさんの中では、アナゴさんの年齢設定は、まさかの27歳なのです! とってもじゃないけど、信じられないおもしろい 裏設定ですよね。 しかし、たったの二十代でここまで貫禄が出せるということは、それだけアナゴさんは 苦労してきた人物だということではないでしょうか? まとめ いかがでしたか? 今回は、サザエさんのヤバすぎる都市伝説と、面白すぎる裏設定10コについてお伝えしました。 ワカメちゃんが昔は おてんば娘だったり、アナゴさんがまだ27歳だったり、本当に衝撃的なお話ばかりでしたね。 遠い未来では、私たちが知る現在のサザエさんの内容が、がらりと変わっているのかもしれません。

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【サザエさん】ヤバすぎる都市伝説と、面白すぎる裏設定10コ

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テレビのサザエさんを見たことがあるという人は、日本国民の過半数を占めるのではないでしょうか。 しかし、原作の方はというと、読んだことがない人が多いのかもしれません。 ある程度の年配の人で、昔朝日新聞をとっていたという人は毎朝馴染みがあったかもしれませんが、それ以外の人はなかなか目にする機会はまれかと思います。 私の友人たちに聞いても、原作を読んだことがないという人が大半でした。 そんな意外と知られていない原作のサザエさんは四コマ漫画であり。 朝日新聞の朝刊四コマ漫画でありながら、社会風刺がぴりりと効いた、ものすごく面白い作品なのです。 サザエさん原作は社会風刺が効いている アニメと原作の大きな違いの一つに、社会風刺をテーマにしたものが多いというのが挙げられます。 アニメの方は昭和の高度成長期のある時点でずっと固定されていますが、原作の方は戦後すぐから連載終了時までの時代の移り変わりを描いてており、社会風刺をテーマにしたネタも多いです。 第1巻の頃なんかは終戦直後で、まだ配給があったり満州から帰国してくる人の話などもあります。 そもそも、最初サザエさん一家(磯野家)は九州にいます。 マスオさんと結婚もしておらず、戦後をたくましく生き抜く姿が描かれています。 その後東京へ。 マスオさんと結婚し、タラちゃんも産まれ日本の成長や社会の変化とともに原作のサザエさん一家のライフスタイルがどんどん変わっていきます。 (漫画では和風のちゃぶ台を囲むイメージが強いですが、原作では洋風の椅子生活なんかもでてきます。 この辺も社会風刺が感じられます。 ) アニメ版ですと、ライフスタイルはずっと変わっていませんが、時代とともに変わる磯野家の生活も原作ならではの面白さです。 アニメと原作ではキャラクターの個性が若干違う また、アニメ版ではそれぞれのキャラクターの個性や性格がかなり固定されており、皆基本いい人ばかり。 しかし原作はそれぞれの個性が全然違うのが面白い所。 波平さんは連載当初は厳粛たる父の姿でしたが、しだいにダメ親父の風味も加えられてきます。 フネさんは基本いいお母さんですが、ちょくちょく夫婦喧嘩のシーンもあります。 マスオさんはかなり神経質な感じもあり、ちょくちょく精神安定剤を服用するシーンがあります(当時は普通に薬局で買えたのでしょうか?)。 ワカメちゃんはもう少しやんちゃな感じで、アニメほど良い子といった感じではありません。 タラちゃんももアニメよりわんぱくな感じで、聞き分けの良い手のかからない子といった様子ではありません。 私の印象ではサザエさんとカツオくんはアニメと原作両方ともに差がないような感じがしますが、それ以外のキャラクターに関しては原作とアニメで個性が違うのも見所。 たまにはアッと驚くようなブラックな内容も 原作のサザエさんはシニカルであり時にブラックな風味も多々あります。 社会を風刺した漫画とはいえよくもまぁ日本を代表する朝日新聞の朝刊で、こんなブラックな内容の作品を出せたなぁというものも。 通常のサザエさん原作シリーズである文庫版には収録されていませんが「ヒロポン」というぶっ飛んだ作品があります。 お隣の伊佐坂先生のお宅で小さな子を預かるのですが、その子たちがうっかりヒロポンを摂取して楽しい気持ちになるという話(現代では絶対にできないブラックなネタ)。 ちなみにヒロポンというのは今で言う所の覚せい剤。 終戦当時はまだ合法で薬局でも売られていたのだそう。 いかに当時は合法とはいえ、現代の倫理、道徳観ではかなりブラックなネタですね。 (この話は「サザエさんうちあけ話・似たもの一家」という本に収録されています。 私が読んだのはかなり古い版だったので、もしかすると「ヒロポン」の回はもう収録されていないのかも。。。 ) 現在と当時の時代背景や道徳観とのギャップもかなりあり、そのへんが楽しめるのも原作の面白さかなと思います(参考:)。 原作サザエさんには和み系の良さも。 寝る前に読むにもおすすめ 基本は和み系の原作サザエさん アニメ版に比べて、ブラックな部分も多い原作のサザエさん。 しかし、基本的には毎日の生活を一生懸命、明るく生きる磯野家の姿に和まされます。 戦後の復興期は食べ物を手に入れるにもなかなか大変な状況。 そこから徐々に景気がよくなり、各家庭にガスストーブや電気洗濯機、テレビなどが導入されていく様子が原作では描かれています。 今では当たり前のものでも、その当時の人がそれがどれだけありがたい気持ちであったかなど、今ではうかがい知れぬ生活がわかります。 また、パソコンやネット、スマホが当たり前の時代だからこそ、原作のサザエさんに描かれている、そういうものが一切なかったころのライフスタイルを見ることで、自分の今の生活をちょっと見つめ直す機会にもなるのではないでしょうか。 家族愛やご近所付き合い、人と人とのふれあいのようなものがサザエさんの四コマから溢れてきて、懐かしいあったかい気持ちになって和みます。 また、基本ギャグ漫画であり、どの四コマも面白いオチがつきます。 腹を抱えて笑う類ではなく、可笑しみのある和み系の面白さ。 寅さんや釣りバカ日誌などの映画にも通じる「バカなことやってらぁ!」ってなほのぼのした和みの笑いです。 原作版サザエさんに和まされて、すこしくすっと笑って、ゆったりした気持ちで眠りにつくのいいものです。 四コマ漫画は寝る前に丁度いい また、原作のサザエさんが四コマ漫画なのも寝る前におすすめな理由です。 四コマ漫画は一つの作品を読み終わるまで数十秒もかかりません。 どんどん、自分のペースで読み進められ、どのタイミングで眠たくなってもすっと読むのをやめられるので寝る前にちょっと読むのに丁度いい。 また、原作を読んだことがない人でもアニメのサザエさんには親しんでいる人が多いので、すんなり四コマの世界にも馴染めるかと思います(【関連記事】:)。 こんな人におすすめします• サザエさんが好きな人• 昭和の生活に憧れがある人• 人と人との温かみや和みが好きな人• 情報化社会に若干疲れ気味な人• いつでも読むのをやめられる本を求める人 顔を突き合わせてのコミュニケーションをとらなくてもなんとかなる時代。 スマホやネットでのつながりも重要ですが、サザエさんで描かれているようなアナログなつながりも時としては大事なのです。 ご近所で買い物をし、ご近所の職人さんに仕事を頼み、ご近所さんと頼み頼まれの生活を送る。 現代から見ると、原作のサザエさんで描かれている世界はもはやファンタジーなのかもしれません。 しかし、そういう人のつながりのよさ、温かみを原作のサザエさんから感じるのもおすすめ。 自分のライフスタイルも少し見直せるかもしれません。 【関連記事】: ある意味新刊!「おたからサザエさん」 ちなみに原作のサザエさんは今までコミックスなどに未収録の作品というものが800作ほどあるようです。 東京都の世田谷にある長谷川町子美術館などにいけば見れるらしいのですが、遠方の人はなかなか行けぬもの。 その 未収録の作品のうち、600点あまりが2018年の3月20日に「おたからサザエさん」として発行されました。 私もさっそく1巻を買ったのですが、今まで見たことのない作品ばかりなのでかなり胸が躍りました(ある意味、今まで味わえなかったサザエさんの新刊なわけですから)。 今まで文庫などに収録されなかったのは連載当時の社会風刺や時事ネタが強すぎて、読者に伝わらないだろうという理由からだったそうです。 たしかに、読んでいても元ネタがなんなのかわからないものが多数あり未収録になったのもうなずけます。 しかし、巻末に解説文がのっているので当時の社会風刺や時事ネタ、事件などを知らなくても理解できるでしょう。 私自身通常のサザエさんを何度も読み返していますし、何度読んでも面白いのですが、それでもやはり新しい話が読める、新刊発行というのはありがたいかぎりです。 私と同じように今までの原作サザエさんの文庫本を何度も読み直しているファンの方にも、まさに新刊「おたからサザエさん」を強くおすすめします! 【関連記事】:.

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【サザエさん】ヤバすぎる都市伝説と、面白すぎる裏設定10コ

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・・・一人ずつ消えていく、磯野家の恐怖・・・。 人数もちょうどいいかも(笑)。 ぜひ、ラストまで作って欲しいです。 「磯野家大爆笑」ってのが酷くていい(笑)。 どれも力の抜け具合がなんとも言えません。 コブラとかくだらなくて好き。 歌いやすい点も好評価です。 明るい笑顔の優しいサブちゃん だけーど立派な殺人犯 こんちはー金出しやがれこらー ポリを呼んだらただじゃおかねー 時にはバイクで暴走し 時には軽トラでドリフトだー だけどー だけどー 明るい優しさ ひそかに怖い サブちゃんデース ちょっと歌いにくいけど、サブちゃんをネタにした着眼点を評価。 隣同士で何やってんねん!児童虐待なんて言葉はないんでしょうね・・・。 「マスオは麻雀だー」の意外性にやられた(笑)。 どいつもこいつも・・・。 ・・・で、結局波平は毛が抜けるんだな(笑)。 7番まであります。 フランクフルトって、どこまで行ってんねん!(笑) 6番のラストの急展開が好き。 大きな空を眺めたら 大きなサザエ降ってきた サザエ降臨 みんな土下座 頭が高い (イメージ映像 巨大サザエがバーゲンに行き全ての奥様たちを玉砕) ホ〜らホ〜らミンナの 声がする 逝ってよし 逝ってよし サザエさーンは、難儀だな 「頭が高い」は個人的にかなりヒット(笑)。 なんか内容のわりに歌詞に力が入ってない所がいいですね。 「難儀だな」って(笑)。 「とどめのラリアット」のとこも好き。 明るい笑顔を振り撒いて スチール缶をつぶすフネ フネがキレた 逃げ遅れた 捕まった ほらほらみんなの悲鳴(こえ)がする 《キャアー》 釘の刺さったバットで 家族全員メッタ打ち 怖かったので残酷編に持ってきました(笑)。 フネがキレる替え歌ってのは初めてじゃないのか? 釘バットが似合わないキャラですな・・・。 となると、このあと目撃者のサザエの命を狙って、アナゴが追いかけてくるんでしょうか? それはそれで面白そう。 (笑) でも出来はかなりいいです。 はい、確かにあの女はむかつきますね。 でも、この女に金を貢ぎこんだ奴はもっとむかつきますけどね。 磯野家全員出場。 サザエひどすぎだな・・・。 半分殺してるし。 個人的に好きなのは、ワカメちゃんのやつ。 やりたい放題だな、サザエ。 ここまで残酷なのは久しぶり。 完成度もなかなか高いですね。 「政治家さ〜ん」を個人名に変えてもいいかも、との事。 アナゴさんも何やってんだか・・・。 ちなみにニャンチュウはNHK教育のキャラクターです。 顔が猫で耳がねずみ。 あんな髪いいなー 生えたらいいなー 茶髪や金髪 試してみたけどー みんなみんなみんな フサフサなのにー わしの頭にゃー 毛が1ポーン 「髪の毛ーもっと増やしたいな!」「ハイ!育毛剤!」 あんあんあん そんなの使ってもー 生えなーいよー あんあんあん 髪がなければー ドラえーもんー 波平さん、横にも毛があるんで金髪にチャレンジしてください!(笑) 読みやすくするために、ちょっと校正しました。 すんません。 今度は「アンパンマンのマーチ」の替え歌です。 では、どうぞ。 そうさ 恐れないで家庭の赤字 行け バーゲンセールだ ドラ猫だ 今日の晩メシ何にしよ? 明日のおかずは何がいい? 分からないまま終わる そんなのはイヤだ! 忘れないで 財布 盗られないで 魚 だから貴女(キミ)は行くんだ バーゲンへ そうさ 恐れないで家庭の赤字 例え 裸足のまんまで走っても サ サ サザエさん 不思議な髪型 行けバーゲンセールだ ドラ猫だ サザエのオープニングをうまく利用してますね。 「そんなのはイヤだ!」をそのまま残したのも評価すべき点。 替え歌は元歌をうまく生かすのが、いいものを作るコツ。 嘉門達夫さんも言ってますし。 でも「強引に乗り切るのも大事」とも言ってましたけどね(笑)。 ちゃっかり磯野家総出演ですね。 あっさり死んでますが・・・。 ・・・とおもったら、かなりひどい事やってますね・・・。 火曜オープニングのリズムで。 思わず笑ってしまいました(笑)。 いろいろあるんだな〜。 昔このように歌ってた人がいたとの事です。 英語ができるということは中学生以上。 なかなか中学生になってからはサザエさんの替え歌を作ろうなんて思いつきませんからね。 これは意外な盲点でした。 笑いました。 サザエたちが酷い目にあう替え歌が多い中、たまにはこういうのもいいですね。 でもサザエって結構芸うまいんですよ。 ゴリラのマネとか。 しかしまあ、いろんなもんが追っかけたり、追っかけられたりしてますね・・・。 と思ったら、いきなり野良猫食い殺してるし(笑)。 しかも2番では食われてる・・・。 いその家ってとんでもないな・・・。 誰やねん、昆布ちゃんって! ワカメがメインってのはめずらしいな。 ありがとうございます。 カツラを盗まれサザエは 丸坊主 「とうさん、カツラを 貸してください」 そしてメガネかけ 街に買い物へ だけどその姿 お前は加藤茶か〜!! これも笑いました(笑)。 イマイチ状況がつかめませんが、歌いやすい良作ですね。 Hネタは初めてじゃないのか?(笑) たった4行なのに、かなり中身の濃いラブストーリーです。 3段目は笑いましたね。 これも時代を反映しているのか? やはり「サザエさんの替え歌は時代を映す鏡」という説は正しいのか? なんだか知らないけど、替え歌としてよく出来ています。 赤っ恥をかかされた波平が微笑ましいです。 サザエの髪形はどのように注文すればあのようになるのかが不思議ではあるが。 タラちゃんがここまでやるのは珍しいですが、替え歌ではいろいろやられてるので復讐でしょうか?(笑) しかも「三人目」って、あと2人は誰を殺したのか・・・? ・・・気になる。 あやしい笑いを〜 ふりまいて〜 包丁片手に〜 銀行強盗〜 タラちゃん〜 バッグに金詰めて〜 母さん〜 人質とっといて〜 時には飛行機ハイジャク〜 銀行強盗テロリスト〜 だけど〜 んんだけど〜 不気味な私は〜 不気味な私は〜 サザエさん〜 ハハハ、火曜エンディングの替え歌は傑作揃いですね(笑)。 こんなに面白いのが眠っているとは全然知りませんでした。 でも必ず包丁は凶器になちゃうんだよな(笑)。 では、どうぞ 買い物しようと町まで 出かけたら 財布を忘れて とりあえず強盗 ナイフを突きつける〜 騒いだら切り捨てる〜 る〜るるる〜る〜 強盗大成功 逃走しようと車を パクッたら 運転メチャクチャ サザエさん暴走 歩道に乗り上げる〜 歩行者なぎ倒す〜 る〜るるる〜る〜 サザエさん指名手配 山まで逃げてるサザエさん 間違えて ハンドルきったら その先がけっぷち あわててブレーキ踏む〜 間に合わず落ちてゆく〜 る〜るるる〜る〜 今日もいい天気 ハハハ・・・これは笑いました。 こんなのもあるんですね。 ホントは人が死んでるのかわからないので、「日常編」に入れるつもりでしたが、 あまりにもサザエさんが酷いので「残酷編」にもってきました(笑)。 ちなみにこれは宮城県の替え歌。 (?) 厳密には「サザエさん」の替え歌とは違いますがおもしろいので掲載。 「太陽にほえろ」のテーマ曲に乗せてどうぞ。 タラちゃ〜ん 走る〜 転ぶ〜 池に落〜ちる〜 タラちゃ〜ん もがく〜 泳ぐ〜 岸に着〜いて〜 死んだ〜 また、タラちゃん死んでるよ(笑)。 せっかく岸に着いたのに・・・。 不気味な笑いを〜 振りまいて〜 包丁片手に〜 殺人犯〜 タラっちゃん 万引きしておいで〜 母っさん 誘拐どうかしら〜? 時には警察ぶん殴り ちょっぴり捕まることもある〜 だけど〜 んんだけど〜 不気味〜な笑いは〜 不気味〜な笑いは〜 サザエさん〜 ・・・これはかなりダークですね(笑)。 サザエ恐すぎです。 やっぱり人が死んでるし。 子供の時の考えって単純なだけに、時に残酷ですね。 でも、個人的に好き。 お魚くわえたドラ猫 追っかけて 包丁投げたら タラちゃんに命中 タラちゃん死んじゃった〜 カツオは家出した〜 ワカメは自殺した〜 波平、毛が抜けた〜 タンスに激突タラちゃん 鼻血ブー タンスが倒れて タラちゃん下敷き みんなが笑ってる〜 タラちゃんもがいてる〜 ルールルルールー 明日はお葬式〜 ロクなのないな・・・。

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