あ ゆり 温泉。 【公式サイト】くしはら温泉 ささゆりの湯

ああ いい湯だな!南紀湯川温泉 ゆりの山温泉 名湯・秘湯・立ち寄り湯300

あ ゆり 温泉

場所 那智勝浦町• 料金 無料• 形態 野湯• 訪湯 2017年12月5日 12:00 グーグルMAPで調べると、ゆりの山温泉は出てくるのですが、奥ゆりの山温泉はどこにもありません。 こうなったら自分で探すしかないですね。 わかっているのは、「奥」ということと「沢沿いにある」という二つのキーワードだけです。 まずは、ゆりの山温泉から山奥に入っていきます。 左に沢が流れている公園のようなところに青の1号を停めて 沢沿いに歩いていきます。 すると、沢の中にホースが走っていて、穴から 何か噴出しています。 触ってみると・・・暖かい。 温泉です。 近いかもしれません。 さらに上流に向かっていくと、 ん?何かかすかに水の落ちる音がします。 向こうに見える石橋のところに行ってみると、 ・・・ ありました。 これがグーグルMAPにも載っていない、奥ゆりの山温泉です。 しかし、ここも道路を挟んですぐ前に家がありますけど大丈夫でしょうか。 道路側から見ると、 そうです。 死角になっていて見えません。 ようやく落ち着いて入れそうです。 ちゃぽ。 全然落ち着いて入れんぞ。 浅いし、日陰でチョー寒いし。 和歌山の混浴露天は ・・・ 奥が深いけど ・・・ 手強いです。 <お知らせ> この旅の詳しい様子はをご覧ください。

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あ ゆり 温泉

今日はキャンプ最終日のお話し、 真夏のキャンプはどうしても設営・撤収に汗をかくので最後に汗を流したいところで・・・ まあすぐ近くに日帰り温泉があるので・・・ 県内最北と思われる日帰り温泉「勝木ゆり花温泉 ゆり花会館」です。 ここのすぐ近くに廃校になった旧山北町・南中学校の校舎を利用した温泉施設「交流の館 八幡」があります、こちらは素泊まり可能です。 料金は共に大人350円、子供100円と格安です。 当然今回行かなかった方の「交流の館 八幡」は以前に入浴済みです、 両者を比較するとこんな感じ・・・ 山北ゆり花温泉 交流の館 八幡 源泉名「勝木ゆり花温泉」、泉質ナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉、源泉温度54.5度、かけ流し、タオル無し、サウナ無し、露天風呂無し、ボディーソープ・シャンプー完備、休憩所有り、食堂有り。 勝木ゆり花温泉 ゆり花会館 源泉名「勝木ゆり花温泉」、泉質ナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉、源泉温度54.5度、循環、タオル無し、サウナ無し、露天風呂有り、ボディーソープ・シャンプー完備、休憩所有り、食堂無し。 え~この二つ源泉一緒です、片や循環、片やかけ流しなので泉質的には八幡の方が若干良いと言っていいかな? ただし八幡には露天風呂が無く、ゆり花会館の方はそれなりに見れる露天風呂があるので微妙なところで。。。 まあここも温泉成分分析表撮影してきたので気になる方はどうぞ・・・ なに?、そんなのは誰も気にならないって? え~~~、普通はみんな気になるでしょうが・・・、せっかく毎回撮影してきてるのに。。。 ということでみんな気になる「温泉成分分析表」の掲載は今後も続きます。 その日のお風呂の温度が表示されていました、 真夏だと43度はかなり熱く感じますね、今まで入ってこの風呂は熱かったと思うのは・・・ 野沢温泉「大湯」の熱湯、入れたものじゃあない、聞くところによると48度くらいあるそうで。。。 あと塩の湯温泉「サンセット中条」の小さい方のお風呂、これも熱い、入れたものじゃあない。。。 温泉好きには異常に熱い湯を好む人もいますが、健康上は・・・、あんまりよくないですよそれ・・・ あたしゃちょっとぬるめが好きなの。。。 菜っ葉じゃないんだからあんな熱い湯に入ったら茹だってしまう・・・ まあ43度くらいならとりあえず入れるので大丈夫。。。 さて風呂にも入ったし後は帰るだけなのですが、せっかくここまで来たのでこの辺の名物を・・・ ちょっと高いけれど。。。 岩牡蠣です、 ちなみに2個一皿で1500円します、1個750円という計算になりますね。 普通の真牡蠣の時期は雪解け水が流れ込む春先ですが岩牡蠣の時期は真夏となりますので今が旬です。 まあ焼き牡蠣にしても美味しいですけれど、これだけの大型になるとやっぱり生で食べるのが一番美味しいですね。 以前取り寄せた村上のこちらのお店の岩牡蠣がとても美味しかったですが、今年の岩牡蠣はもう終わりみたいですね(今、売ってません)。 まあ村上の店ですので鮭の腹子の醤油漬けなど鮭製品も美味しい店です。 岩牡蠣はそろそろシーズンオフに入りますので・・・ 商品やショップのリンク貼り付けるのを嫌う人もいますが私は気にしない、 自分が美味しいと思うものを紹介するのなら、それを見て買える環境を作るのはむしろ親切だと思う。。。 まあ私はあんまり貼り付けることは無いけれど・・・ 取り寄せ可能なものをあんまり紹介してないから。。。 今日は勝木ゆり花温泉「ゆり花会館」と岩船の岩牡蠣のお話し・・・ ではまた・・・.

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やさと温泉 ゆりの郷

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今日はキャンプ最終日のお話し、 真夏のキャンプはどうしても設営・撤収に汗をかくので最後に汗を流したいところで・・・ まあすぐ近くに日帰り温泉があるので・・・ 県内最北と思われる日帰り温泉「勝木ゆり花温泉 ゆり花会館」です。 ここのすぐ近くに廃校になった旧山北町・南中学校の校舎を利用した温泉施設「交流の館 八幡」があります、こちらは素泊まり可能です。 料金は共に大人350円、子供100円と格安です。 当然今回行かなかった方の「交流の館 八幡」は以前に入浴済みです、 両者を比較するとこんな感じ・・・ 山北ゆり花温泉 交流の館 八幡 源泉名「勝木ゆり花温泉」、泉質ナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉、源泉温度54.5度、かけ流し、タオル無し、サウナ無し、露天風呂無し、ボディーソープ・シャンプー完備、休憩所有り、食堂有り。 勝木ゆり花温泉 ゆり花会館 源泉名「勝木ゆり花温泉」、泉質ナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉、源泉温度54.5度、循環、タオル無し、サウナ無し、露天風呂有り、ボディーソープ・シャンプー完備、休憩所有り、食堂無し。 え~この二つ源泉一緒です、片や循環、片やかけ流しなので泉質的には八幡の方が若干良いと言っていいかな? ただし八幡には露天風呂が無く、ゆり花会館の方はそれなりに見れる露天風呂があるので微妙なところで。。。 まあここも温泉成分分析表撮影してきたので気になる方はどうぞ・・・ なに?、そんなのは誰も気にならないって? え~~~、普通はみんな気になるでしょうが・・・、せっかく毎回撮影してきてるのに。。。 ということでみんな気になる「温泉成分分析表」の掲載は今後も続きます。 その日のお風呂の温度が表示されていました、 真夏だと43度はかなり熱く感じますね、今まで入ってこの風呂は熱かったと思うのは・・・ 野沢温泉「大湯」の熱湯、入れたものじゃあない、聞くところによると48度くらいあるそうで。。。 あと塩の湯温泉「サンセット中条」の小さい方のお風呂、これも熱い、入れたものじゃあない。。。 温泉好きには異常に熱い湯を好む人もいますが、健康上は・・・、あんまりよくないですよそれ・・・ あたしゃちょっとぬるめが好きなの。。。 菜っ葉じゃないんだからあんな熱い湯に入ったら茹だってしまう・・・ まあ43度くらいならとりあえず入れるので大丈夫。。。 さて風呂にも入ったし後は帰るだけなのですが、せっかくここまで来たのでこの辺の名物を・・・ ちょっと高いけれど。。。 岩牡蠣です、 ちなみに2個一皿で1500円します、1個750円という計算になりますね。 普通の真牡蠣の時期は雪解け水が流れ込む春先ですが岩牡蠣の時期は真夏となりますので今が旬です。 まあ焼き牡蠣にしても美味しいですけれど、これだけの大型になるとやっぱり生で食べるのが一番美味しいですね。 以前取り寄せた村上のこちらのお店の岩牡蠣がとても美味しかったですが、今年の岩牡蠣はもう終わりみたいですね(今、売ってません)。 まあ村上の店ですので鮭の腹子の醤油漬けなど鮭製品も美味しい店です。 岩牡蠣はそろそろシーズンオフに入りますので・・・ 商品やショップのリンク貼り付けるのを嫌う人もいますが私は気にしない、 自分が美味しいと思うものを紹介するのなら、それを見て買える環境を作るのはむしろ親切だと思う。。。 まあ私はあんまり貼り付けることは無いけれど・・・ 取り寄せ可能なものをあんまり紹介してないから。。。 今日は勝木ゆり花温泉「ゆり花会館」と岩船の岩牡蠣のお話し・・・ ではまた・・・.

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