ライブ 耳 栓。 ライブ後の耳の違和感について質問です。昨日、小さなライブハウスのコンサート...

音楽ライブの耳栓について。私は、ライブハウスによく音楽ライブを見に行...

ライブ 耳 栓

音楽ライブの耳栓について。 私は、ライブハウスによく音楽ライブを見に行くのですが、ハコが小さめなので、PAの大音量をモロに食らいます。 そこで、エティモティックリサーチ社の耳栓を使用 しています。 しかし、前の方のモッシュに参戦したいのですが、耳から出っ張っているので、ぶつかって鼓膜が傷ついたりしないでしょうか? シリコン耳栓も検討しているのですが、いかがでしょうか? ご意見お聞かせ下さい。 補足お二方とも、ありがとうございます。 詳しいお話を伺えて少し安心しました。 本当に御礼申し上げます。 誠に勝手ながら、知恵袋では質問者の思った通りの回答をされた方をBAにすると囁かれておりますので、公平を期すためにも投票でBAを決定させていただこうと思っています。 ご理解のほどよろしくお願い致します。 音楽用の音質を損なわないタイプの物はどれも芯が硬く装着時耳付近に強い圧力を受けると耳の穴の内部を傷つけそうです。 一部の販売サイトではそういう行為には向かないとも書いて有りました。 こういった場合昔ながらの円柱型で柔らかいデジダンプとかの方が良いと思います。 音質は音楽用の物には敵いませんが安全性ならこちらでしょう。 シリコンの耳の穴をすっぽり覆う防水にも使えるタイプの音質はあまり良く有りません、籠もった様に聴こえます。 柔らかい耳栓では発泡ポリマーが一番マシで次にウレタンフォーム音を気にしないならシリコン粘土モデルという順番に自分の場合耳栓をしてヘッドホンで音楽を聞いた時に感じました。 発泡ポリマー耳栓を簡単に手に入れるならダイソーでワンペア百円で紙ケース入のパッケージで、パチンコ用とか勉強用とか書いて有ります。 メイドインUSAです。 薬局ではイヤーウィスパーという名前で1箱500円位で2ペア入ったヤツを売っていたりします。 よく分かりませんが、V系のライブに月5本以上のペースで参加しています。 私も耳が弱いので、耳栓してますが、特に問題はありません。 私が参加しているライブは基本V系なので激しいヘッドバンキング、手を振り上げての振り、モッシュ、逆ダイと呼ばれるステージに突っ込むようにするダイブがあります。 私が使用しているのは、100均で売っている透明のシリコン製のキノコみたいな形をしている耳栓です。 たしか、プールOKのものだったかと。 使用すると、指で持つ部分が耳から出ます。 ですが、今まで激しいライブさんざん参加してきましたけど危機はありません。 そのままモッシュもダイブも参加します。 私の友人も同じタイプの耳栓を使用していますが同じく大丈夫です。 別の友人は一般的なオレンジの耳栓していますが、こちらも同じく問題ないようです。 当方「コロコロダイブ」と呼ばれるものには参加したことがないので、あくまで、通常のモッシュの範囲で回答しました。 参考になればですが、、、.

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ライブ用耳栓を愛用している私のおすすめはコレ!

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ライブ中心の時代ですが、「耳の疲れ」を気にしていますか? 音楽不況だといわれていても、ライブを楽しむ人は増えているといわれる昨今。 たとえば、ぴあ総研が調査・編集を担当し、ライブ・エンタテインメント調査委員会が発行する『』によると、ライブ・エンタメ市場規模は4年連続で過去最高を記録しているそうです。 筆者も仕事やプライベート含めて、様々なライブに足を運んでいます。 そんな中、ライブ音響が与える耳への影響が気になってくるようになりました。 初めてライブやコンサートに行った時、まず音の大きさに驚いた経験のある人も多いのでは。 数を重ねると慣れてしまって気にならなくなる人もいるとは思いますが、耳へのダメージは知らず知らずのうちに蓄積されていることも。 たとえば海外ですと、ライブの前に耳栓が配られたり、法律で出せる音量が制限されている国もあります。 しかしながら、日本国内の場合はコンサートの音規制は近隣住民に対する騒音への配慮からくるものはあっても、聴覚保護という観点での規制は現状ありません。 「SAFE LISTEING」公式サイトより そこで、「音楽を安全に楽しむ」ことをテーマに啓蒙活動をしているを運営する須山補聴器の須山慶太氏にお話を伺いました。 須山慶太氏(以下、須山)「今はコンサートの方が人気の時代で すよね。 それでもし耳に大きな負担がかかり、 耳鳴りや聞こえにくさなどでお医者様に相談した場合、 当たり前ですけど『ライブに行かないで』と言われる。 イヤホン、ヘッドホンでの音楽鑑賞もですが、 そうなる前に何をしたらいいのでしょうか?というのが『 SAFE LISTEING』立ち上げの動機です」 須山補聴器は補聴器以外にもコンサート等で使用されるイヤーモニターの制作も行っており、須山氏ご自身もかなりの音楽ファンとのことで、 須山「音楽、聴力を守るためにどうしたらいい? となると、極端な話『聴かない、ライブに行かないで』という話になってしまう。 けれども、大きな音も含めてライブの醍醐味、音圧も含めて音楽表現という面もあります。 趣味のことはなかなか理解されにくいんですよね」 と、音楽ファンの気持ちを理解してくださっています。 では、耳を守りながら音楽やライブを楽しむにはどうしたらよいのでしょうか? 須山「音の大きさもですが、時間ですよね。 長時間大きな音を聞く場合、時々耳を休ませてあげることが大切です。 たとえば長時間開催されているロックフェスに参加する場合、きついなと感じたらライブエリアから出て休憩したり、耳栓を使うなどの配慮でかなり疲労が変わってくると思います」.

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ライブ観賞用耳栓のおすすめはこれ!耳を守る快適な付け心地など選び方もご紹介!

ライブ 耳 栓

一般の音楽ファン向けに設計され、約19dBの音圧を低減。 長時間、大音量で音楽を楽しむ方の聴覚を保護します。 ライブやフェス、クラブなどの現場で、本来の音質をそのままに、安心してステージを楽しめます。 装着したまま会話もOK。 こんな感じで説明が入ってました。 セット内容はこんな感じ 中身はイヤホンみたいに、イヤーピースが大小セットになっています。 それと持ち運びに便利なケースがあって、保管や持ち運びに便利な仕様です。 確実に無くすアイテムなので、この作りは絶対的に嬉しいですね。 大小ありますが、この丸くて小さなフィルターが必須アイテム。 これで穴を埋めることによって、初めて効果が出るので初めて使う時は要注意。 こんな感じで穴に入れて使用します。 私の場合は、小さい方のイヤーチップで大丈夫でした。 装着感はイヤホンよりも軽く、着けてるのを忘れるくらい普通に声が聞こえます。 実際にライブで使ってみた 上に書いた通り普通に声が聞こえすぎて、実際効果あるの?大丈夫なのか?と思い先日のイベントで装着してみました。 使った感想としては、 正直ここまで体感できるとは思えないレベルで、耳への負担軽減を体感することができました 普通に今までだとスピーカーの前とか、PAの前とか凄い音圧が響いて嫌だったのですが、これをはめて観ると不思議と大丈夫。 しかも、立ってるだけの時に起こってた音酔いが無くなったんですよね。 体に響くバスドラの音とか耐えられない時あったので、もっと早く導入しておけば良かった。 その後も夏フェスやライブハウスで1年で何十本のライブを観ましたが、もう耳鳴りする事がありませんでした。 1度だけ耳栓を忘れて言って次の日何も聞こえなくてヤバかったんですよね。 こんなにあの大音量は危険なんだと思いましたよ。 まとめ:難聴にならない為にもライブ観るなら必ず耳栓しよう マジで感動した良い買い物。 正直もう10年早く出会っておけば良かったというレベルで、本気で後悔してしまいそうなアイテムです。 ライブやフェスに来る人の必須品として、絶対広まっていった方が良いと思います。 生で音楽を聴くなら是非使ってくださいね。 耳は一生物なので、大事にしましょう。

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