グラブル ルシファーhl。 【グラブル】ルシファーHL初心者向け攻略!お勧めキャラや立ち回りを解説

ルシファーHL 土属性攻略まとめ【グラブル攻略】

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準備編 HPは3万以上必須できれば4万以上は欲しい ルシファーは開幕に無属性3万ダメージを与えてくる「パラダイス・ロスト」を使用してくるので HPを3万以上確保するのは必須。 しかしHPが3万をちょっとでも超えていればいいのかと言われると決してそんなことはなく、ルシH初心者がHP3万をちょっと超えた程度で挑んでもおそらくまともに動くのは難しいと思います。 ある程度動くためには主人公のHPは 最低でも4万以上、理想を言えば 5万ぐらい欲しいところ。 片面より両面のほうがHPを確保し易い 片面 両面 守護系のスキルにかかる加護が倍になるので、片面より両面のほうがHPが高くなります(武器や石の編成は同じ)。 ルシファーは無属性(羽は闇属性)なので両面だと基礎火力はかなり落ちますが、ルシHはとにかく死なないことが一番大事なのでまずは火力より生存第一で編成を組むようにしましょう。 基本的に奥義フルチェを撃って解除することになりますが、ルシファーは防御値が20と非常に硬いのでフルチェでも1000万ダメージを与えるのは簡単ではありません。 1ターンに1000万を与えられるか調べる簡単な方法がトライアルの無属性(確定クリ編成でない場合は同属性)相手にフルチェを撃ってターンダメージが1000万を超えられるか確認する方法。 防御値が防御デバフ皆無のトライアル=防御下限のルシファーなので、防御デバフが一切入っていない状態のトライアルにフルチェを撃つことで防御値20のルシファー相手に1000万ダメージを与えられるか調べることができます。 確認時の注意事項 ・奥義に防御デバフがあるキャラは使用不可 ・ダメージアビリティは使用可 ・その属性以外の追加ダメージ等は最終ダメージから引く 今は1000万試練の解除優先度はそれほど高くありませんが、さすがに野良にハナから1000万を解除することができない編成で行くのは寄生でしかないので少なくとも救援での参加を考えているなら1000万はクリアできる編成で行くようにしましょう。 エッセルは最後の吹き飛ばしは非常に強力だが、代わりに道中動きにくくなるので一長一短という感じ。 他属性が無属性できるなら非推奨) ・ ラブライブ1年生(キャラ不足の場合スタメン候補になるサイドキャラ) ニーアやノアなどオバチェ試練解除の手段が増えたとはいえ今でもオバチェ試練は土が解除するのが一般的なので、それを解除する為に オクトーは必須級。 特に自発ではなく救援で土がオクトーを連れてこないのは完全な地雷行為なので厳禁。 ユリウス持っていないけど風でルシHをクリアしたいのであれば、それを 明記したうえで自発してユリウス持ちの風をもう一人入れて 風2人体制で行くのがお勧め。 代わりに外す属性は 水か 光あたりが無難だと思います(火力に不安のあるメンツの時は光外しは羽でグダる恐れがあるので非推奨)。 シエテも25%待機から最後の10%を2連フルチェ飛ばしが非常に強いので特に野良なら必須級のキャラ。 光属性キャラ ・ フュンフ(回復といざという時の保険要因) ・ ガイゼンボーガ(不死身で敵の多段攻撃を吸収) ・ ノア(ディスペル要因かつパラロス受けやオバチェ代行も可能) ・ 水着ハルマル(無属性200万試練要因) ・ リミヴィーラ(ディスペル要因かつマージでパラロス受けも可能) ・ ゾーイ(3アビ効果中は通常攻撃をファラ無しで受けられる) 圧倒的な回復力を誇るフュンフは高難度マルチにおいては最優先で入ってくるキャラ。 ガイゼンボーガやノアもパラロス受けができるのでルシH適性はかなり高い。 しかしバレクラ無しだと自分自身が動きにくくなる上に、ルシHにおいて重要なグラビの枚数が減ることになるので持っているのであれば最優先で入ってくるキャラ。 以前に比べるとバレクラ必須という風潮は薄れつつある感じ。 種族被りはなるべく避けよう ルシファー本体の25%トリガー「ゴフェル・アーク」は編成内に同種族キャラがいる時、後ろ(右のほう)にいるキャラが即死します。 ゴフェルアークで倒された場合もルシファーのカウントダウンは進むので、なるべく種族被りはさせないように注意してください。 自分が好きなキャラを使うためなどという理由で種族被りを発生させるのは論外です。 スポンサーリンク 実戦編 部屋で属性や担当試練の調整 ルシファーHのルーム部屋に入ると自分の属性や担当試練を宣言します。 もしこれを見てなに言ってんだこいつら?意味分かんねえってなる人は即退室してください。 自発が風でユリウス無しだったりあるいは不慣れで自信がないという場合は 風2人体制で行くという手も有効ですが、基本的に野良は 6属性を揃える形が主流です。 基本形 風2人体制 悪い例 悪い例のほうは属性被りが多く発生している上にデバフ役として最も重要な風がいません。 ちなみにこの時は当然のようにジエンド発動で失敗しました。 オバチェに関しては光闇が代行することも可能ですが、光闇がみんなノアやニーアを持ってきているとは限らないので、 風の他に 土も基本的に必須枠となります。 試練に関しては最重要試練である8(オバチェ)と11(パラロス)を誰も宣言していない時は絶対に出発しないこと。 特に8のオバチェ試練が解除されないとクリアは絶望的となります。 他は7(無属性200万)も解除されていないと光闇以外の4属性がキャラを落とす確率が上がります。 みんなの為にクリオ入れたけど耐えきれずにキャラ落としてカウント進めましたでは本末転倒。 風が崩れると一気に失敗率が上がります。 分速を出す為にクリアオールを外してかばうを入れるなどは論外。 戦闘中の立ち回り キャラは絶対に落とさないようにする ルシファーHLは羽のHPが70%になると「終末のカウントダウン」が発動し、それ以降はキャラが1人倒される度にカウントが1ずつ減っていき、パーティー全体で6人が倒されるとカウントがゼロになって「ジ・エンド」という強制全滅技が発動します(自分だけでなく他の5人も全滅する)。 ジエンドを発動させないようにするためには、絶対にキャラを落とさないという意識を6人全員が持つ必要があります。 1人ぐらいキャラ落としてもええやろと安易に動くとその分失敗の可能性が上がります。 とにかくルシファーHにおいて 最も重要なのは試練を解除することではなくキャラを落とさないことです。 試練解除しました!フロント〇人吹き飛びました!では本末転倒です。 仮にまだ担当試練解除できてないけどこれ以上動いたら死ぬかもしれないという時はその旨を伝えてそれ以上は 絶対に動かないようにしてください。 1000万試練程度であれば解除できなくてもそれなりに強いメンバーであれば問題なくクリアできます。 カウントを減らされてジエンド発動されると他のメンバーが全員ソロで倒せる猛者だったとしても失敗になるので。 貢献度を稼ぎたくて暴走した挙句カウントを減らすなどというのは論外です。 慣れない内は必ずファラを貰ってから動く ルシファーは通常攻撃も非常に威力が高いので慣れない内は必ず ファランクスを貰ってから動くこと。 なかなかファランクスが飛んでこない時もありますが、そういう時も焦って動いたりはせずに辛抱して待ちましょう。 1回ぐらい素受けしても大丈夫だろと安易に動くと予想外の大ダメージを食らってパーティーが半壊したり最悪キャラを落としてカウントを進めることになります。 特に通常特殊技のポースポロスはファラありでも2万以上のダメージを簡単に食らうので非常に危険です(ポースポロスは幻影でも回避は可能)。 動画などではファラ無しでガンガン動き回ってる人もいますが、あれは熟練者がマジェスタス等の堅守武器でしっかり防御を固めた上での動きなので、間違ってもルシH初心者の方はあのようなムーブを真似したりはしないでください。 デバフが入るまでは待機 ルシファーは非常に火力が高くかつ防御値も高いので、デバフが入っていない状態で動くのは非推奨。 デバフリセットも複数回発生するので、リセットでデバフが消えた後は入れ直しされるまで動かず待機するようにしてください。 デバフリセットの発生タイミング ・羽70%到達時 ・羽50%到達時(試練開始) ・本体25%到達時 ・本体10%到達時 本体・羽同時CTMAXの「パラダイス・ロスト」に注意 OD状態時に本体と羽のCTがMAXになると 全属性カット無効の特殊技「パラダイス・ロスト」を使用してきます。 この技はファランクス等でダメージを軽減することができないので、受ける場合は全員に無敵(ノアや水着ゾーイやブローディアの2アビ等)を付けるか、あるいは属性変換した上でその属性を100%カットできる状態にしてから受ける必要があります。 まともに素受けすると壊滅する可能性が高いので、無敵や属性カットで受けられない時はブレイクするかODゲージがリセット(羽50%や本体25%等)されるまで待てばパラロスは使ってこなくなります。 序盤はスロウ(シールドワイア)を使わずに温存推奨 序盤に主人公のスロウ(シールドワイア)を無暗に使うとCTが揃いやすくなるので、スロウはパラロスが揃ってしまった時の緊急回避策として取っておきましょう。 最近は火力インフレが進んだことやイキリ目的で序盤から爆走する人が増えたことで、試練開始までに土のフルチェ準備が整わずに失敗するという事例が増えています。 確実にオバチェ試練を解除する方法 どんな部屋でも確実にオバチェ試練を成功させる為には 開幕から奥義を封印するのがお勧め。 開幕から一切奥義を撃たなければ4ターン目前後にはフルチェの準備が整うので、 どんなに削りが早い部屋でも奥義ゲージが貯まらずオバチェ解除が間に合わないということはなくなります。 試練が始まったら 羽にフルチェを撃ち込んでオバチェ試練は解除完了。 今は本体より羽に撃つほうが安定します。 序盤は貢献度一切稼げませんが気にする必要はなし。 羽削りは光闇あたりにでも任せておけばいいでしょう。 クリアオールは遠慮なく要求する 試練開始前のOD特殊技「イブリース」で恐怖が付与されると奥義ゲージが貯まらなくなるのでそういう時は遠慮なくクリアオールを要求すること。 もし要求したのに誰もクリアをかけてくれずにそのまま試練開始まで削られてしまった場合は周りのメンツがクソだったと諦めましょう。 土にはなにも責任はありません。 8終わりとかオバチェ解除といったチャットがあれば動いても大丈夫。 ただ野良だとチャットしない人も少なくないので、その場合はルシファーのアイコンをクリックして試練8が消えているか自分で確認してから動いてください。 確認せずに解除されたと勝手に思い込んで動くと稀に解除されてなくて事故ることがあります。 パラロス試練を残したまま羽を倒してしまうと本体のOD特殊技「オービタル・ブラック」でファランクスのクールが延長されてファラが回らなくなるので失敗率が上がります。 水のカトルの場合2アビはグラビだけでなくディスペルも兼ねているので入れたくなるかもしれませんが、棘刃レベルが上がってきつい時はグラビ(ディスペル)を勝手に入れるのではなく解除されるまで一切動かずに待機してください。 カウントが残り6であれば1つぐらい減っても特に問題はありませんが、上のSSのようにカウントが残り3以下になっている時は、「ゴフェル・アーク」でキャラ落ちする人は下手に動かずに一旦待機するのが無難。 10%あたりの安易な万歳突撃(特攻)は控えよう 本体の10%・3%トリガー技である「パラダイス・ロスト」はランダム属性99万ダメージを与えてくる100カット必須の非常に危険な技。 にもかかわらず10%あたりになるとシエテ砲やエッセル砲で吹き飛ぶ前提で安易に万歳突撃してカウントをゼロにするケースがよくあります(事故の可能性もある)。 上のSSは残り4つあったカウントがリロった次の瞬間いきなりゼロになっていたという状況。 カウントが0になると本来4アビと3アビで2回撃てるはずのシエテ砲が1回しか撃てなくなる等して結果1~2%残しで失敗してしまう可能性があります。 100%カットする手段を持ち合わせておらず10%を通れない時は万歳突撃してあとは任せた!ってするのではなく、 カウントがゼロになるまで待機してそれから突っ込むようにしましょう。 カウントがゼロになっていてもルシファーの残りHPが極僅かであればあなたの最後の一撃でトドメを刺せるかもしれません(事前に奥義封印しておいてフルチェを撃てる態勢だと理想)。

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[グラブル]ルシファーhl水で初クリアできました[杉玉はないけれど]

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開幕時含め特殊技を受けたらディスペル• 羽特殊技の黒翼の仕様(黒翼付与状態のルシ本体にはダメが入りづらい)• ポースの仕様(羽撃破前後でターゲットが変わる)• ゴフェルアークの仕様(次章でも解説)• ルシHLの特殊技に対する基本的な対処方法 特殊技への対策の基本的な考え方ですが、• けど、100カットを毎回の特殊技で付与するのは厳しい・・・• 羽50以降即属性試練を行うと、本体95や85の特殊技を不意に受けてジエンドしやすい• 『アキシオン・アポカリプス』+本体HP特殊と合わさって赫刃レベルが上がりやすい もちろん羽先討伐には属性試練を行わないことによるデメリットとして、属性攻撃力が解除まで上昇します。 が、そのデメリットと属性試練先討伐のデメリットと比較した際に、後者の方がデメリットが大きいのです。 以上から、これからルシHLに挑む際には(羽先という話が全然出ない場合、)羽先討伐を提案してみてください。 提案しにくい・暗黙っぽい雰囲気がある場合は、「羽先ですか?」と聞いてみるといいかなって思います。 ルシファーHLへの参加条件 次に、ルシHLへの一般的な参加条件(キャラ・装備・主人公設定)をまとめます。 キャラ編成|種族被りなく十二の試練・ルシHL対策ができるように ルシHLではキャラ構成を考える際に、以下の項目を満たしているかが大切になります。 種族被りはないか(試練クリアや安定のために被る場合は参戦者に報告必須)• 参戦者全体でグラビティを2枚用意できてるか• そのため、試練云々や安定と関わりがない(被り必須ではない)場合は、種族被りにならないように構成します。 注意また、恩寵(初回クリア・5回クリア称号報酬)目的な場合、キャラの属性は挑む属性で統一しましょう。 猫やルリアといった主人公の属性に合わせて変化するキャラも入れるのはNGです。 気をつけましょう。 (機会が増えて素早く終えれるので) 『オービタルブラック』• ファランクスが強化アビで、受けるたびに延長されるとファラ回しが厳しくなるからですね。 行動表にも記載していますが、羽生存時にパラロスを解除できるようにしたいです。 (羽が死にそうなら本体を攻撃して生存させてでもパラロスは受けたいです。 ) グラビティについて 最後に、『グラビティ』について。 ルシHLの特殊技はすごくめんどいし赫刃もあってあまり受けたくありません。 ゆえに、参戦者全体でグラビティを2枚用意しておき、ルシ本体にグラビティを使いたいです。 HPを犠牲にして火力を盛った編成でルシに挑んでも、全然貢献度が稼げませんよ。 貢献度を稼げる人は、とにかくHPを盛っていて動きまわっているイメージです。 ルシHLにおいてはHP>火力と言えます。 ちなみに 1T1000万が出るかの確認は、トライアルの『オールド・木人(無属性)』でチェックします。 『オールド・木人(無属性)』に 防御デバフなしで1T1000万出せれば大丈夫です。 というのも、ルシHLの防御値は20(防御下限で10)なため、木人の防御値10をそのまま利用すれば同様の数値を確かめられるからですね。 ここでアビダメ+エリクシールを飲んで奥義ぶっぱ=合計1000万出せて、かつ、HPが3万(できれば4,5万以上)確保できれば装備の参加条件はクリアです。 この試練12が残っているか否かで結構成功率が変わります(無属性でやられること多いです)ので、6属性で挑めるなら是非とも解除したいところです。 主人公設定|ジョブはスパルタ・スキル設定は参戦者同士で打ち合わせを 主人公ジョブはスパルタ固定です。 (ファランクスを参戦者同士で回すため) 参戦者同士のファランクス被りを防ぐために、事前に設定でアビリティ使用通知はオンにしておきます。 スキル構成は参戦者全員に影響があるものもあるため、事前に情報共有しておきたいです。 私がルシHLに挑む際は、各属性以下の主人公スキル構成で挑んでいます。 火 ディスペル かばう シールドワイア 水 ディスペル クリアオール シールドワイア 土 ディスペル かばう シールドワイア 風 ディスペル クリアオール シールドワイア 光 ディスペル クリアオール シールドワイア 闇 ディスペル クリアオール シールドワイア リミアビ性能的にシールドワイアはほぼ固定、ディスペルも散々言いましたが重要なので固定。 残り1枠にはクリアオールorかばうが入ります。 ただし、火と土はカット手段が多くないので、ほぼかばう一択になります(慣れてる人はクリオを入れている場合もあります)。 行動表と参加条件だけで頭パンクしそうですからね。 ある程度頭に叩き込んだらあとは実践あるのみです!上記4点を念頭に置いて、行動表を横に置いて挑めばなんとかなるなる!! 詳しくはそれぞれ各項目で解説します。 赫刃レベルを常に0or低レベルに保つ ルシHLはルシ本体が特殊技(HP技・CT技両方含む)を使用した際に、ルシ自身に「福音の赫刃」を付与します。 ちなみに、「福音の赫刃」はレベルにより以下の効果(敵強化)をもたらします。 (赫刃マークがない場合は0という認識でのスタートになります。 ) 赫刃Lv 敵(ルシHL)強化効果 1 攻撃力上昇 2 攻撃力上昇(効果量の変化はないそう…) 3 攻撃力上昇/全ての攻撃に「強化効果消去 2回 」追加 4 攻撃力上昇/全ての攻撃が弱点属性になる 5 攻撃力上昇/ 全属性ダメージカットを無効化する できれば常に2以下にはしたいです。 属性によっては4でも動ける方もいますが、基本的に3は黄色信号、4以降は赤信号、特に5は絶対動くなです。 慣れないうちはこの赫刃レベルを本当に見逃しがちなので、毎回 『ルシが特殊技を放った後はディスペルを打つ』を呪文のように唱えて挑むようにしたいです。 ここを蔑ろにすると、一歩も動けない状況にまじでなりますよ。 『アキシオン・アポカリプス』は受けるたびに赫刃レベルが2上昇(他の本体特殊は1上昇)するめんどくさい技ですが、追加効果も厄介です。 MEMOユリウスを使う風属性担当は、ユリウスの研究の成果の累積攻防デバフが4回入ったのを目視で確認(外したら外した分入れ直す)後、チャットで「弱体成功!」と打ちましょう。 これが攻撃開始・再開の合図になります。 この『終末へのカウントダウン』は最初は6なのですが、 参戦者全員で共有されキャラ1人落ちるたびにカウントが1減ります。 そして、 カウントが0になって砂時計マークが消え、その後攻撃ボタンを押すと問答無用で特殊技『ジ・エンド(強制戦闘不能)』が発動されます。 アルバハHLでいう理の超越ですね。 自キャラだけで6人ならなーんだって思うかもですが、参戦者全員(キャラ最大36人)内でってなると話は別です。 これがまた参戦する敷居の高さにも繋がってるかと。 ルシHLに参加しない人の多くは、このカウントを減らすというのに強い嫌悪感を抱いていて、「自分のミスが周りに迷惑になる」っていう気持ちが強いです。 ですが、そうこう言ってはいつまで経ってもルシ童貞になってしまいます。 ルシHLは失敗ありきのコンテンツ、と思って、どんどん参加して学んでほしいですね。 無理に動かない(危ないと少しでも思ったら止まる)• リロードせずに戦う(ルシHLのダメ量をチェック・死んだ際の研究に) この2つを最初のうちは徹底するといいです。 また、動けない時はチャットで「〜〜〜なので動けないです。 」というと、参戦者が対策案を出してくれたりします。 その経験があってみんなルシHLをリロ殴りできるようになってるので、失敗談はマイナスではないと強く言えます。 次章でも私の失敗談を載せておくので、ぜひ読んで対応していただければ幸いです。 ルシファーHL初心者だった頃の失敗談 最後に、私が実際にやらかした数々の失敗談を載せて終わりにしたいと思います。 この失敗談も含めてルシHLでの注意や心構えになるので、ぜひとも全て読んでいただき攻略サイト等にらめっこして本番挑んでいただければ幸いです。 ルシHLに福音の黒翼付与状態で1000万試練(その後ペースが狂い失敗) ルシHLには開幕時に「福音の黒翼」という状態が本体に付与され、この黒翼がある状態だと全然本体にダメージが入りません。 解除方法は、羽特殊技(奇数回)のマルスを受けることです。 この時私は火属性で挑んでいたのですが、火は主人公が死ぬと途端に動けなくなります(当時は最終ゼタ未実装)。 主人公でディスペルやカットをなんとかしていたので一気に詰みました。 その後少し動いてはみたものの、赫刃レベルが厳しくなり動けなくなりました。 ルシ特殊技を受けたらディスペル• ディスペルが間に合わない時はスロウで本体CT遅延を!( 注意:次項内容も読むこと!) この2点は呪文のように唱えていいかと。 ディスペルもないわ召喚も既にしたわで詰みでした。 ディスペルが足りない場合は可能な限り特殊技行動を遅延(スロウ)する、それでも間に合わない場合は召喚で対応(ゼピュ・ミカエル・ハンサ等)、自石にディスペル石がない場合は参戦者に下さい!と頼むですかね。 とにかく! ディスペルのCTが上がったらすぐ使う!くらいの勢いで、ディスペルに関しては無駄のない動きを徹底したいところです。 スロウを適当に使いすぎてパラロス状態に 赫刃レベルが上がりすぎて詰んだ経験を生かして、今度はディスペル枚数少ないからスロウで遅延しまくろうっていう方向にシフトしたのです。 ディスペルが間に合わない時はスロウで本体CT遅延を!を遂行したわけですね。 ルシ本体の特殊技を受けたくなくてひたすらスロウ…スロウ…スロウ…( ダメですよ!) 注意スロウはディスペルの少ない属性(特に火)にはありがたいスキルですが、ルシ本体に打ちすぎると弱体耐性が上がり、スロウの効き目がどんどん悪くなります。 (火属性はディスペルもカット技も足りないことが多い) ああああああああああカット貫通して2人死にましたああああああああああ 踏む人は『黙示録の喇叭』発動でダメージなしなのですが、 踏んだ後に続く人は当然攻撃をくらいます。 呆気なく詰みました。 共有がない場合は火属性が踏むと心得てください。 火属性以外がふむ場合は「踏みます」と一言ください。 そして、踏む側の人は(そういう状況を作り出さないために)奥義フルチェしてでもできるだけ早く踏めるよう努力しよう(戒め) これは私からあなたへの切実なお願いです。 ちい ネムイデスさん、いつもありがとうございます! >赫刃Lv1~2では赫刃自体の効果量に変化はありません >カウントが0になったそのターンは問答無用で特殊技『ジ・エンド(強制戦闘不能)』が発動 と書いてありますが攻撃カウントからの0エンドモード移行です この部分に関しては加筆と修正を行いました。 ジエンドの仕様については私の理解力が足らず、文章に手を加えた形です。 良いでしょうか? >11解除忘れでの強化延長フャラ枯渇 >設定でファラ被りは防止できます >羽50~0までの区間は本体のみctマックスで赫刃2以上はデバフ回復あります この辺りは結構省略してます・・・申し訳ない。 書きすぎると攻略サイトみたくなるし、加減が難しくて・・・ どこに追記すればいいのか中の人もわからない。 >開幕リロで無属パラロス赫刃ディスペルを忘れる >基本開始免除hpトリガーは5パーほど待機で何とかなる この辺りは行動表や注意点で述べているので個人的にはオッケー(?) >黄龍槍を持っていくとミリン8解除を妨害する恐れ >極ふぁーさんなったのでオバチェしました! 8は? 私光で普通に黄龍槍使ってますけど、ミリンで8解除って一般的なのですか? 野良したことないのでわからないのですが・・・ 大体最終オクトーとニーア(ノア)ってイメージでした。 あとオバチェしました云々はよくわからなかったです・・・すみません。 極ファーさんになって試練が出たらオバチェで8解除ができない?ってことですか??? 私も長文になってしまいましたすみません。 ファラの件も了解です。 ちい ネムイデスさん、重ね重ねすみませぬぬ!! >ミリンは身内でがんばってやろうとしたら、、、って感じです 納得しました。 確かに身内でミリンでやろうとしたら黄龍槍は邪魔になりますね。 それってもしかして私が最後に書いてあるQの話と同じですかね? 顔変化したけど試練が出てない奴。 ここも話追加して際立たせておくか・・・ >行動表にも書いてあるのは私のやらかしです。 やはり皆ディスペル系にはやられますよね。 あとアキシオンアポカリプスとオービタルブラックの話も。 とりま日課やって元気なら今日、無理なら明日にでも追記します。 本当貴重なご意見ありがとうでした!!.

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ルシファーHL 闇属性攻略まとめ【グラブル攻略】

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使用編成 キャラ、アビ アビリティは基本この3つ。 光がパラロスを担当するという場合に限り、センチュリオンが入ったりします。 ノアはリミヴィーラで代用可能。 自分はガイゼン未所持なので、3キャラ目にノイシュやゾーイを入れて挑むことが多いです。 フュンフ ヒール、クリア、ディスペル 奥義 とルシHLに重要な要素を持っているため優先度大。 現状外す理由も無く、取得難易度も高くないため実質必須。 リミヴィーラ リミノアかリミヴィーラのどちらかは欲しい。 私はノアを持っていないのでヴィーラ。 あまりやらないが、1アビをうまく使うと光がパラロス受けを担当出来たりもする。 その他候補 現状では上記の2キャラが必須に近いキャラで、3キャラ目は自由枠と言えます。 候補としては、• 水着ノイシュ:1アビのカットを使ったターン回し、3アビでの奥義火力伸ばしなど。 他キャラと種族が異なるのもgood。 水着ハールートマールート:無属性ダメ試練を光が担当できるようになる。 リミヴィーラと種族が被っているため、闇がバレクラ無し、土がサラーサ無しのときぐらいしか使わない気がする。 銃ゾーイ:3アビによる強化が強力で、安定性が大きく増す。 種族がリミヴィーラと被っているので控えに1キャラ置きましょう。 アルベール:スロウによりCT管理の事故を軽減できる。 サルナーン:ヒールとスロウ持ち。 ソーン:マグナの場合は火力が不足しやすいので選択肢に。 ガイゼンボーガ:持っているなら使ってあげましょう。 ガイゼンボーガはルシHLにて最強。 などが挙げられます。 光の3キャラ目は自由度が高いため、使い勝手の好みで決めてしまっていいと思います。 装備 エデン3、サティ2のゼウスルシ編成でやってます。 ゼウス4凸実装により、火力もHPも確保しやすくなりました。 イーリアス4凸で代用できるため、エデン2でも問題ないとは思います 試したこと無いので確証はない。 サティは1でも問題ないので、 サティ 1 エデン 2 が神石編成の最低限のラインなのかなと勝手に思ってます。 それより少ない場合は大人しくマグナでやりましょう。 HPはガ剣2とコロ拳1で確保しています。 コロ拳を2にするとガ剣0でも十分なHPを確保できるため、装備の自由度が少し上がります。 オーラフラルジェム4凸がある人はそちらを使ってください。 召喚石 ゼウスルシ編成です。 召喚石は特に変哲もない普通の編成ですが、ルシを持っていないため黒麒麟を2枚入れています。 光は、ヴィーラの1・2アビ、フュンフの1アビ、ゾーイの3アビなどターン回しに有効なアビリティが多いため、 黒麒麟が使いやすい属性となっています。 サティフィケイトや黄龍槍などで奥義ダメージを伸ばしやすいため、バハは入れてません。 試練突破に不安のあるマグナ編成の場合は優先度が上がります。 立ち回り 初動 どの属性にも言えることですが、初動はある程度固定化できます。 とやっています。 2Tは部屋や使用キャラによって変えていますが、1Tは毎回これでやってます。 光でルシをやるときに意識していること ターンを回す ヴィーラ1アビ、ノイシュのカット、ゾーイ3アビ、豊富なヒールとディスペルなどがあるため、 光はターン回しが圧倒的に楽な属性です。 通常攻撃であれば、ファラ無しでヴィーラ 1 アビだけでも十分に受けられます。 クリアやファラが無くて他のメンバーが動けなくなっている場合は、光がターンを回してファラやクリアを打ってあげましょう。 ターンを回せる属性がしっかりターンを回してアビや召喚石を投げるのが大事です。 頑張りましょう。 ターン回しも簡単であるため、羽50になる前に停止してまで試練の準備をする必要はないです。 黒麒麟は躊躇せず使う ルシ HL は、試練を突破するまでが一番難しいコンテンツです。 光は、黒麒麟でゾーイ3とリミヴィーラ1アビが使用可能になるため、他の属性より局面を打開しやすくなります。 グダって試練が突破できないぐらいなら、黒麒麟を使って多少無理やりでも突破してしまいましょう。 まとめ 編成面での敷居はそこまで高くない リミヴィーラと最終フュンフさえいればマグナでも十分戦力になれます。 ただしマグナの場合は火力に難があるため、3キャラ目や召喚石で補いましょう。 ターン回しがやりやすい ヴィーラ1アビが強いため、他の属性に比べてターンが回しやすいです。 そのためターンを回して削ったり、召喚石やアビリティのリキャストを進めて他属性のサポートをすることが大きな役割になります。 総じて初心者向け 編成面で用意がしやすく、動きやすい属性なためルシ初心者でもやりやすい属性となっています。 しかし、ターンを回せないと役割が果たせない側面もあるため、行動表とにらめっこしながら練習部屋などで経験を積むと良いと思います。 最後に、ルシHLは6人がしっかり役割を果たして攻略するようにデザインされていることから、 中々手が出しにくいようなコンテンツだと思います。 ですが、実際に挑戦してみないと分からないことも多いので、練習部屋などを立てるなどして積極的に挑戦してみてください。

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