カレー 那覇市。 那覇市久茂地・紅虎餃子房でマウンテンカツカレーを食べてきた

沖縄の絶品カレーならココ!地元民がすすめる4選

カレー 那覇市

毎日売り切る「ヤマナカリー別邸」のカレーはやっぱりウマい! お店の場所。 ヤマナカリー別邸は、那覇・泊にあります。 国道58号線を泊高橋の交差点で曲がり、崇元寺通りに入って200mほどでお店に到着です。 地元の人ならわかると思いますが、このあたりは住宅も多く、観光スポットからも距離があります。 自家用車・バス・タクシーでの移動がメインになるエリアかな。 駐車場は近隣のコインパーキングを利用しよう。 車で訪れた時に気になるのが、駐車場の有無。 ヤマナカリー別邸には、専用駐車場がありません。 ですが、お店の隣や並びにはコインパーキングがいくつかあるので、駐車をする場合はそれらを利用すると良いでしょう。 オススメは泊郵便局右隣のコインパーキングです。 お店の隣にある駐車場は長時間利用が多いようで、空いてたら超ラッキーだと思います(平日に1時間待った経験があります)。 お店の様子 こちらがヤマナカリー別邸のお店です。 別邸というからには本店があるのか、というと、本店はどこにもありません。 つまり、別邸と名乗りながらも、こちらが本店(1号店?)です。 ツイッターのプロフによると別邸の理由は秘密なんだとか。 お店の前には真っ赤な看板。 この日のメニューや価格、営業時間(11時オープン、14時半ラストオーダー、15時閉店)が書かれていました。 店内には、キッチンを取り囲むようにL字のカウンター席があります。 客席数は10席あるかどうか。 オープンと同時にあっという間に満席になることが多いです。 でも安心してください。 こちらはカレー店ですから、お客さんの回転もある程度見えています。 カレーは2種類。 1つは定番チキンカレー、もう1つは隔週で変わります。 ヤマナカリー別邸の特徴は、提供しているカレーが2種類ということ。 1つは定番メニューの「県産鶏だし仕立て旨みチキンカレー」、もう1つは2週間ごとに入れ替わるカレーです。 それぞれ単品で注文することもできますし、2種類を1プレートでいただく二盛カレーの注文も可能なのです。 その日のカレー2種類に対し、注文できるのは単品・単品・二盛りの3パターンです。 A・B単品は800円、二盛カレーは900円でしたが、2019年10月からの消費税増税と原料高騰による価格改定となり、それぞれ850円、950円になりました。 辛さとごはんの量を好みにカスタムできる! メニュー裏面には、注文方法が丁寧に説明されています。 カレーの種類を選んだら、今度はカレーの辛さを選びます。 ここには0〜5辛までしかありませんが、6辛以上もオーダー可能です。 辛さの次はごはんの量を決めましょう。 300gまで追加料金なしというのもありがたい! 副菜もウマいからトッピングしよう! ヤマナカリー別邸には有料トッピングが3種類あります。 これら3種類の副菜をトッピングして食べるのが好き。 カレーに混ぜても味変を楽しめるし、そのまま食べて味覚のリセットにも使えますよ。 注文時に 「副菜、トリプルトッピング」とコールしましょう。 副菜1:うこみん(50円) こちらは、うこみん(+50円)。 細切りキャベツをウコンとクミンなどのスパイスと和えた物。 辛味はなく、シャキシャキの食感を楽しめます。 副菜2:彩り野菜のピクルス(50円) 彩り野菜のピクルス(+50円)です。 紫たまねぎやゴーヤ、ニンジンをスパイスやビネガーに漬け込んだもので、ぽりぽりとした食感と食材の味が様々。 何かが苦いな〜と思ったらゴーヤが入ってて、沖縄らしさも感じられます。 見た目にもカラフルでイイ! 副菜3:キャロッペ(50円) ここ最近登場したのが、キャロッペ(+50円)というトッピングです。 キャロットラペをカレーのトッピングにするとは、ナイスアイデア!食感が楽しめる太めカットもいいなぁと思いました。 これまで食べたヤマナカリー別邸のカレーをレポート! それでは、これまで食べたヤマナカリー別邸のカレーをまとめていきます。 二盛カレー(定番チキンカレー+県産葉野菜と海老のししとうグリーンカレー) オープンから3ヶ月で食べに行けた初回のカレーです。 とにかく2種類合いがけで食べてみたかったので、二盛カレー(900円、「県産鶏だし仕立て旨みチキンカレー」と「県産葉野菜と海老のししとうグリーンカレー」)を辛さ10倍、ごはん200gでオーダー。 もちろん、副菜2種類(うこみんと彩り野菜のピクルス、各50円)をトッピングです。 まずは定番・県産鶏だし仕立て旨みチキンカレーから。 野菜が溶け込んでいるのかな、こっくりとしたルウです。 ハーフサイズながらチキンがゴロゴロと。 カスリメティが乗せられているからでしょうか、薬膳っぽさも感じます。 じっくりウマい。 県産葉野菜と海老のししとうグリーンカレーは青菜、細切りタケノコ、ナス、タマネギ、鶏ひき肉、海老が入っています。 あっさりしていてシャープな辛さ。 とにかくカラフルで絵的にも嬉しいな、と思いました。 前述の通り、ヤマナカリーは全部ミックスさせて食べるのがウマいです。 副菜のウコミンとピクルスはもちろん、2種類のカレーを混ぜ混ぜするのがオススメです。 二盛カレー(定番チキンカレー+こぼれ牛肉とココナッツトマトカレー) 二盛カレー(900円、「県産鶏だし仕立て旨みチキンカレー」と「県産葉野菜と海老のししとうグリーンカレー」)を辛さ5倍、ごはん250gでオーダー。 定番のチキンカレーはスパイスたっぷり。 ウコミンやピクルスの食感と混ぜて食べると、食感が楽しめるし、味わいも複雑に。 こぼれ牛肉とココナッツトマトカレーは、マイルドでトマトの酸味があって、じんわり辛い。 たっぷりの牛肉とよく合うカレーだなぁ。 ウコミンとの相性も良い。 最後は全体を混ぜていただきました。 海老出汁で食す牛と豚のキーマきざみ海老入り 今回、1種で注文しました。 海老出汁で食す牛と豚のキーマきざみ海老入り(800円、5辛、250g)に副菜トッピング2種(各50円)です。 何と言っても、迫り来る海老感がものすごい。 海老味噌も使っていて、香り高い海老とカレーのスパイスがハモってます。 あっさりキーマは、食べ飽きることを知りません。 クミンの香りも心地よい。 5辛はそんなに辛くないと思ってても、食べてる間に汗がジワるんです。 食感はピクルスで調整。 二盛カレー(県産鶏だし仕立て旨みチキンカレーと海老出汁で食す牛と豚のキーマきざみ海老入り) 前回の海老カレーが好みすぎて、1週間以内にまた食べに行っちゃいました。 2度目の海老カレーは二盛カレー(900円、「県産鶏だし仕立て旨みチキンカレー」と「海老出汁で食す牛と豚のキーマきざみ海老入り」)の10辛、ごはん300gに副菜トッピング2種(各50円)です。 ごはん300gも軽くペロり。 海老、めちゃくちゃウマかったなー。 二盛カレー(定番チキンカレー+国産鶏ささみとうちなーむん緑菜カレー) 国産鶏ささみとうちなーむん緑菜カレーは、もはや恒例の二盛カレー(900円)に副菜2種(各+50円)でいただきました。 辛さ10倍、ごはん250gです。 緑菜カレーは甘みがあり、どうやら甘酒を使っているそうな。 緑菜カレーというのでサグカレー的なペースト状を想像していたら、刻んで混ぜ込んだタイプでした。 定番チキンカレーや副菜とミックスして完食です。 ウマかった! 二盛カレー(定番チキンカレー+香ばし葱でつくった牛肉と彩り野菜のカレー) 職場復帰前に、ヤマナカリーを食べねばならぬ!と、久しぶりに食べに行ってきました。 今回も二盛カレー(900円)で、チキンカレーと今週の香ばし葱でつくった牛肉と彩り野菜のカレーを。 トッピングもダブル(各+50円)で注文です。 牛肉と彩り野菜のカレー、またもやカラフル!青菜、ナス、トマトが入っているのかな、夏野菜が増えてきた感じ。 刻まれた紫タマネギの食感も良いですね。 コクもあって満足度高し。 旨みチキンは食べるほどにハマってくなぁ。 チキンの旨みと濃厚なルウ。 うまい! 二盛カレー(国産薄切り豚と味わう多種野菜から作ったスパイスカレー+3種挽肉と食べるあさり出汁キーマ) 久しぶりに食べたヤマナカリーは、やっぱり二盛カレーにしました。 少し前から定番のチキンがお休み中なので、どちらもお初のカレーでした。 向かって左側は、国産薄切り豚と味わう多種野菜から作ったスパイスカレー。 もったり濃厚で、野菜の旨味と甘味を感じるルウに、薄切り豚肉がベストマッチ。 野菜と果物たっぷりのカレーといえば、大阪の甘いカレーがあるけれど、ヤマナのそれはしっかりヤマナらしくスパイシーで納得の一皿です。 右側の3種挽肉と食べるあさり出汁キーマは、あさりの出汁がしっかり感じられてニンマリしちゃった。 挽肉があさりを邪魔せず、バランスよし。 シャープな辛さもいいなぁ。 二盛カレー(鶏だし仕立て旨みチキンカレー+唐辛子と金柑で作るココナッツカレー) 年内に食べに行きたいという願いが叶いました!オープン前に到着したのに5人待ってて驚き... 入店後10分以内に満席・空席待ち5人となってました。 すんごい人気店! さて、2018年最後のヤマナは、二盛カレー(900円、「鶏だし仕立て旨みチキンカレー」と「唐辛子と金柑で作るココナッツカレー(鶏ささみ入り)」)に、副菜トリプルトッピング(計150円)です。 チキンカレーは奥行きのある味わいで濃厚かつコクがあり、そしてスパイシーとパワフルなカレーでした。 食べるほどにウマいと思わせるチキンカレーです。 カスメリティが複雑な香りを醸します。 唐辛子と金柑で作るココナッツカレーは、金柑の爽やかな香りとココナッツミルクの優しさ、そこに蓮根の食感が加わります。 キャロッペとの組み合わせも良かったです。 最後、カレーを混ぜるとクリーミーで爽やかなウマウマのカレーになりました。 おいしかった〜! 二盛カレー(鶏だし仕立て旨みチキンカレー+葱とあさりの旨み広がる和風キーマカレー) 育児に仕事に転職にと忙しかった2019年は一度も食べに訪れることがなく(信じられない... !)、天気の良い日にバイクでブーンと食べに向かいました。 10:45に到着したら既に5〜6人並んでいて。 この写真は食べ終わった11時過ぎのものですが、店内の待ち客は5〜6人、店の外にも10人ほど並んでいました。 ヤマナ人気がすごい! 1年以上ぶりに食べた二盛カレー(950円)は鶏だし仕立て旨みチキンカレーと葱とあさりの旨み広がる和風キーマカレーでした。 副菜3種トッピング(各50円)。 ごはん250gの10辛です。 相変わらず鶏だし仕立て旨みチキンカレーがウマい。 お肉が柔らか、ルウが濃厚。 ウコミンやピクルスを混ぜ込んで食感と変化も楽しい。 対する葱とあさりの旨み広がる和風キーマカレーはチキンと比べるとサッパリ。 葱とあさりをカレーにするとこうなるのか!和風キーマには豚も使われているので、サッパリの中にも豚・あさりの旨みが楽しめます。 このカレーがあるのでチキンの旨さが引き立つし、チキンがあるから和風キーマもウマくなるし、なんだか相乗効果でいいバランスだなーと思いました。 まとめ ということで、那覇・泊の「ヤマナカリー別邸」のカレーについてやっと書きました。 お店のヤマナカさんは以前で働いていた方で、両店ともスパイスの使い方が似ていると思います。 ゴカルナもヤマナカリー別邸もどっちも好きだし、おいしいお店が増えて嬉しいです。 ヤマナカリーは丸皿に盛り付けているので正方形に収まりが良く、野菜たっぷりがカラフルでインスタ映えもするので、ソーシャル周りを賑わせております(東京から来沖した友人が「あのカレーが食べたい」と指名するほどのインパクト)。 わたし的には、二盛カレー+副菜3種類トッピング推しです。 2種のカレーをそのまま食べてもおいしいし、混ぜて合わせてもおいしい。 副菜も全部ミックスしちゃいましょう。 二度も三度もおいしい理由は、このカレーを混ぜて味を変えていく食べ方にあるのです。 食べても撮ってもおいしいカレー屋さんですが、ひとつだけ注意があります。 それは、売り切れ御免ということ。 13時過ぎには売り切れることが多いです。 確実に食べるならピークタイムの前の11時台の来店がベストです。 週末のオープン前には並ぶことも増えてきたので、時間と来店曜日を計算しましょう。 終わり。

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那覇カレーグランプリ / 那覇市・とまり緑地

カレー 那覇市

毎日売り切る「ヤマナカリー別邸」のカレーはやっぱりウマい! お店の場所。 ヤマナカリー別邸は、那覇・泊にあります。 国道58号線を泊高橋の交差点で曲がり、崇元寺通りに入って200mほどでお店に到着です。 地元の人ならわかると思いますが、このあたりは住宅も多く、観光スポットからも距離があります。 自家用車・バス・タクシーでの移動がメインになるエリアかな。 駐車場は近隣のコインパーキングを利用しよう。 車で訪れた時に気になるのが、駐車場の有無。 ヤマナカリー別邸には、専用駐車場がありません。 ですが、お店の隣や並びにはコインパーキングがいくつかあるので、駐車をする場合はそれらを利用すると良いでしょう。 オススメは泊郵便局右隣のコインパーキングです。 お店の隣にある駐車場は長時間利用が多いようで、空いてたら超ラッキーだと思います(平日に1時間待った経験があります)。 お店の様子 こちらがヤマナカリー別邸のお店です。 別邸というからには本店があるのか、というと、本店はどこにもありません。 つまり、別邸と名乗りながらも、こちらが本店(1号店?)です。 ツイッターのプロフによると別邸の理由は秘密なんだとか。 お店の前には真っ赤な看板。 この日のメニューや価格、営業時間(11時オープン、14時半ラストオーダー、15時閉店)が書かれていました。 店内には、キッチンを取り囲むようにL字のカウンター席があります。 客席数は10席あるかどうか。 オープンと同時にあっという間に満席になることが多いです。 でも安心してください。 こちらはカレー店ですから、お客さんの回転もある程度見えています。 カレーは2種類。 1つは定番チキンカレー、もう1つは隔週で変わります。 ヤマナカリー別邸の特徴は、提供しているカレーが2種類ということ。 1つは定番メニューの「県産鶏だし仕立て旨みチキンカレー」、もう1つは2週間ごとに入れ替わるカレーです。 それぞれ単品で注文することもできますし、2種類を1プレートでいただく二盛カレーの注文も可能なのです。 その日のカレー2種類に対し、注文できるのは単品・単品・二盛りの3パターンです。 A・B単品は800円、二盛カレーは900円でしたが、2019年10月からの消費税増税と原料高騰による価格改定となり、それぞれ850円、950円になりました。 辛さとごはんの量を好みにカスタムできる! メニュー裏面には、注文方法が丁寧に説明されています。 カレーの種類を選んだら、今度はカレーの辛さを選びます。 ここには0〜5辛までしかありませんが、6辛以上もオーダー可能です。 辛さの次はごはんの量を決めましょう。 300gまで追加料金なしというのもありがたい! 副菜もウマいからトッピングしよう! ヤマナカリー別邸には有料トッピングが3種類あります。 これら3種類の副菜をトッピングして食べるのが好き。 カレーに混ぜても味変を楽しめるし、そのまま食べて味覚のリセットにも使えますよ。 注文時に 「副菜、トリプルトッピング」とコールしましょう。 副菜1:うこみん(50円) こちらは、うこみん(+50円)。 細切りキャベツをウコンとクミンなどのスパイスと和えた物。 辛味はなく、シャキシャキの食感を楽しめます。 副菜2:彩り野菜のピクルス(50円) 彩り野菜のピクルス(+50円)です。 紫たまねぎやゴーヤ、ニンジンをスパイスやビネガーに漬け込んだもので、ぽりぽりとした食感と食材の味が様々。 何かが苦いな〜と思ったらゴーヤが入ってて、沖縄らしさも感じられます。 見た目にもカラフルでイイ! 副菜3:キャロッペ(50円) ここ最近登場したのが、キャロッペ(+50円)というトッピングです。 キャロットラペをカレーのトッピングにするとは、ナイスアイデア!食感が楽しめる太めカットもいいなぁと思いました。 これまで食べたヤマナカリー別邸のカレーをレポート! それでは、これまで食べたヤマナカリー別邸のカレーをまとめていきます。 二盛カレー(定番チキンカレー+県産葉野菜と海老のししとうグリーンカレー) オープンから3ヶ月で食べに行けた初回のカレーです。 とにかく2種類合いがけで食べてみたかったので、二盛カレー(900円、「県産鶏だし仕立て旨みチキンカレー」と「県産葉野菜と海老のししとうグリーンカレー」)を辛さ10倍、ごはん200gでオーダー。 もちろん、副菜2種類(うこみんと彩り野菜のピクルス、各50円)をトッピングです。 まずは定番・県産鶏だし仕立て旨みチキンカレーから。 野菜が溶け込んでいるのかな、こっくりとしたルウです。 ハーフサイズながらチキンがゴロゴロと。 カスリメティが乗せられているからでしょうか、薬膳っぽさも感じます。 じっくりウマい。 県産葉野菜と海老のししとうグリーンカレーは青菜、細切りタケノコ、ナス、タマネギ、鶏ひき肉、海老が入っています。 あっさりしていてシャープな辛さ。 とにかくカラフルで絵的にも嬉しいな、と思いました。 前述の通り、ヤマナカリーは全部ミックスさせて食べるのがウマいです。 副菜のウコミンとピクルスはもちろん、2種類のカレーを混ぜ混ぜするのがオススメです。 二盛カレー(定番チキンカレー+こぼれ牛肉とココナッツトマトカレー) 二盛カレー(900円、「県産鶏だし仕立て旨みチキンカレー」と「県産葉野菜と海老のししとうグリーンカレー」)を辛さ5倍、ごはん250gでオーダー。 定番のチキンカレーはスパイスたっぷり。 ウコミンやピクルスの食感と混ぜて食べると、食感が楽しめるし、味わいも複雑に。 こぼれ牛肉とココナッツトマトカレーは、マイルドでトマトの酸味があって、じんわり辛い。 たっぷりの牛肉とよく合うカレーだなぁ。 ウコミンとの相性も良い。 最後は全体を混ぜていただきました。 海老出汁で食す牛と豚のキーマきざみ海老入り 今回、1種で注文しました。 海老出汁で食す牛と豚のキーマきざみ海老入り(800円、5辛、250g)に副菜トッピング2種(各50円)です。 何と言っても、迫り来る海老感がものすごい。 海老味噌も使っていて、香り高い海老とカレーのスパイスがハモってます。 あっさりキーマは、食べ飽きることを知りません。 クミンの香りも心地よい。 5辛はそんなに辛くないと思ってても、食べてる間に汗がジワるんです。 食感はピクルスで調整。 二盛カレー(県産鶏だし仕立て旨みチキンカレーと海老出汁で食す牛と豚のキーマきざみ海老入り) 前回の海老カレーが好みすぎて、1週間以内にまた食べに行っちゃいました。 2度目の海老カレーは二盛カレー(900円、「県産鶏だし仕立て旨みチキンカレー」と「海老出汁で食す牛と豚のキーマきざみ海老入り」)の10辛、ごはん300gに副菜トッピング2種(各50円)です。 ごはん300gも軽くペロり。 海老、めちゃくちゃウマかったなー。 二盛カレー(定番チキンカレー+国産鶏ささみとうちなーむん緑菜カレー) 国産鶏ささみとうちなーむん緑菜カレーは、もはや恒例の二盛カレー(900円)に副菜2種(各+50円)でいただきました。 辛さ10倍、ごはん250gです。 緑菜カレーは甘みがあり、どうやら甘酒を使っているそうな。 緑菜カレーというのでサグカレー的なペースト状を想像していたら、刻んで混ぜ込んだタイプでした。 定番チキンカレーや副菜とミックスして完食です。 ウマかった! 二盛カレー(定番チキンカレー+香ばし葱でつくった牛肉と彩り野菜のカレー) 職場復帰前に、ヤマナカリーを食べねばならぬ!と、久しぶりに食べに行ってきました。 今回も二盛カレー(900円)で、チキンカレーと今週の香ばし葱でつくった牛肉と彩り野菜のカレーを。 トッピングもダブル(各+50円)で注文です。 牛肉と彩り野菜のカレー、またもやカラフル!青菜、ナス、トマトが入っているのかな、夏野菜が増えてきた感じ。 刻まれた紫タマネギの食感も良いですね。 コクもあって満足度高し。 旨みチキンは食べるほどにハマってくなぁ。 チキンの旨みと濃厚なルウ。 うまい! 二盛カレー(国産薄切り豚と味わう多種野菜から作ったスパイスカレー+3種挽肉と食べるあさり出汁キーマ) 久しぶりに食べたヤマナカリーは、やっぱり二盛カレーにしました。 少し前から定番のチキンがお休み中なので、どちらもお初のカレーでした。 向かって左側は、国産薄切り豚と味わう多種野菜から作ったスパイスカレー。 もったり濃厚で、野菜の旨味と甘味を感じるルウに、薄切り豚肉がベストマッチ。 野菜と果物たっぷりのカレーといえば、大阪の甘いカレーがあるけれど、ヤマナのそれはしっかりヤマナらしくスパイシーで納得の一皿です。 右側の3種挽肉と食べるあさり出汁キーマは、あさりの出汁がしっかり感じられてニンマリしちゃった。 挽肉があさりを邪魔せず、バランスよし。 シャープな辛さもいいなぁ。 二盛カレー(鶏だし仕立て旨みチキンカレー+唐辛子と金柑で作るココナッツカレー) 年内に食べに行きたいという願いが叶いました!オープン前に到着したのに5人待ってて驚き... 入店後10分以内に満席・空席待ち5人となってました。 すんごい人気店! さて、2018年最後のヤマナは、二盛カレー(900円、「鶏だし仕立て旨みチキンカレー」と「唐辛子と金柑で作るココナッツカレー(鶏ささみ入り)」)に、副菜トリプルトッピング(計150円)です。 チキンカレーは奥行きのある味わいで濃厚かつコクがあり、そしてスパイシーとパワフルなカレーでした。 食べるほどにウマいと思わせるチキンカレーです。 カスメリティが複雑な香りを醸します。 唐辛子と金柑で作るココナッツカレーは、金柑の爽やかな香りとココナッツミルクの優しさ、そこに蓮根の食感が加わります。 キャロッペとの組み合わせも良かったです。 最後、カレーを混ぜるとクリーミーで爽やかなウマウマのカレーになりました。 おいしかった〜! 二盛カレー(鶏だし仕立て旨みチキンカレー+葱とあさりの旨み広がる和風キーマカレー) 育児に仕事に転職にと忙しかった2019年は一度も食べに訪れることがなく(信じられない... !)、天気の良い日にバイクでブーンと食べに向かいました。 10:45に到着したら既に5〜6人並んでいて。 この写真は食べ終わった11時過ぎのものですが、店内の待ち客は5〜6人、店の外にも10人ほど並んでいました。 ヤマナ人気がすごい! 1年以上ぶりに食べた二盛カレー(950円)は鶏だし仕立て旨みチキンカレーと葱とあさりの旨み広がる和風キーマカレーでした。 副菜3種トッピング(各50円)。 ごはん250gの10辛です。 相変わらず鶏だし仕立て旨みチキンカレーがウマい。 お肉が柔らか、ルウが濃厚。 ウコミンやピクルスを混ぜ込んで食感と変化も楽しい。 対する葱とあさりの旨み広がる和風キーマカレーはチキンと比べるとサッパリ。 葱とあさりをカレーにするとこうなるのか!和風キーマには豚も使われているので、サッパリの中にも豚・あさりの旨みが楽しめます。 このカレーがあるのでチキンの旨さが引き立つし、チキンがあるから和風キーマもウマくなるし、なんだか相乗効果でいいバランスだなーと思いました。 まとめ ということで、那覇・泊の「ヤマナカリー別邸」のカレーについてやっと書きました。 お店のヤマナカさんは以前で働いていた方で、両店ともスパイスの使い方が似ていると思います。 ゴカルナもヤマナカリー別邸もどっちも好きだし、おいしいお店が増えて嬉しいです。 ヤマナカリーは丸皿に盛り付けているので正方形に収まりが良く、野菜たっぷりがカラフルでインスタ映えもするので、ソーシャル周りを賑わせております(東京から来沖した友人が「あのカレーが食べたい」と指名するほどのインパクト)。 わたし的には、二盛カレー+副菜3種類トッピング推しです。 2種のカレーをそのまま食べてもおいしいし、混ぜて合わせてもおいしい。 副菜も全部ミックスしちゃいましょう。 二度も三度もおいしい理由は、このカレーを混ぜて味を変えていく食べ方にあるのです。 食べても撮ってもおいしいカレー屋さんですが、ひとつだけ注意があります。 それは、売り切れ御免ということ。 13時過ぎには売り切れることが多いです。 確実に食べるならピークタイムの前の11時台の来店がベストです。 週末のオープン前には並ぶことも増えてきたので、時間と来店曜日を計算しましょう。 終わり。

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那覇・泉崎「串焼きとだしカレー。Makato」ランチ営業のカレーを食べてきた。

カレー 那覇市

「カレーのタマニ」の場所は? 国道58号線を泊方面へ進んで、ほっともっと前島店の角を左に曲がってすぐのところに、カレーのタマニはあります。 茶色のレンガの建物が目印です。 「カレーのタマニ」の営業時間は? 営業時間は、11:30〜14:30までになります。 12時になると近くのサラリーマンでお店はすぐにいっぱいになりました。 狙い目は、オープン直後か13時過ぎですね。 「カレーのタマニ」のメニューは? 通常あるカレーが7種類、月替わりのカレーが1種類あります。 どれを食べようか迷ってしまいます。 ゆで卵と大盛りご飯が無料となっていましたが、スープもついていました。 はじめてのお店では、まずはメインのカレーからということで、お店の名前にもなっているタマニカレー、主人は牛リブ肉のデミグラスカレーと日替わりおかず2品を注文しました。 タマニカレー 玉葱1個分入っているタマニカレー。 玉葱の甘みとスパイスがブレンドされ、ほどよくサラサラした中辛の食べやすいカレーでした。 牛肉リブ肉のデミグラスカレー 口の中ですぐに溶けてしまう、やわらかな牛肉がゴロゴロ入っていて、濃厚な味のカレーです。 日替わりおかず 日替わりおかずの2品は、「かぼちゃとエリンギのサラダ」と「菜の花とチキンの和え物」は、小料理屋に出てきそうな丁寧な味付け。 これで100円は安い!! お腹いっぱい食べたいときは、一緒にオーダーするとお得ですね。 まとめ 「カレーのタマニ」さんのカレーはとても丁寧に作られている気がしました。 玉葱が1個入っているタマニカレーと牛肉リブ肉のデミグラスカレーを食べてみましたが、ほかののカレーも試したくなります。 豆腐が入っているカレーは食べたことがないので、次は 11月限定の揚げだし豆腐のカレーを食べてみようかな。 カレーのタマニ• 住所:沖縄県那覇市前島3-4-12• 駐車場:なし• 休み:日曜日・不定休あり• 営業時間 :11:30~14:30.

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